関東地方のセミナー10 件中 1 - 10 件を表示

  • location_on東京都query_builder2020/11/18 15:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円 ※価格は税込みです ■アーカイブ配信 <1>開催日より2~5日以降に配信致します。 <2>お申込時にご記入いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、視聴用URLをお送り致します。 <3>動画の公開期間は公開日より2週間となります。 2015年10月に出された「患者のための薬局ビジョン」では2025年の薬局の姿が描かれた。そして、累次の改定ではそのビジョンに沿うかたちで様々な評価の見直しが行われてきた。それから5年後の2020年、世界的に新型コロナウイルスの感染が拡大し、これまでの当たり前が当たり前でない時代に移行しつつある。ニューノーマル(新常態)時代に生き残る薬局とは、どんな薬局なのか? 制度だけでなく、様々な視点から未来の薬局経営のポイントをお話する。 1.薬局・薬剤師を取り巻く環境の変化 2.ニューノーマル時代に変わるもの、変わらないもの 3.医薬分業から○○分業へ!? 4.これからの時代を生き残るために必要な3つのヒント 5.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/11/14 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円 ※価格は税込みです ■アーカイブ配信 <1>開催日より2~5日以降に配信致します。 <2>お申込時にご記入いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、視聴用URLをお送り致します。 <3>動画の公開期間は公開日より2週間となります。 働き方や営業戦略など、すべての産業でデジタルトランスフォーメーション(DX)が進んでいる。健康産業も例外ではなく、薬局やドラッグストアにおいてDXの実例が増え続けている。しかし、健康産業のDXは規制の壁があり、一般の人から見ると複雑だったり、分かりづらい面があるかもしれない。講演では実例を紹介することで、どんな規制を受けて、今の新サービスが成り立っているのか、ご説明したい。さらには、今後の展望として、可能性を秘めている領域を指摘する。新型コロナウイルスや高齢化による医療費ひっ迫の現状を鑑み、規制は緩和の方向にある。そこには、健康領域で役割を果たす薬局・ドラッグストアとさまざまな産業が組むことによるビジネスチャンスがあるのではないだろうか。 1.薬局のDXの現状  (1)相次ぐ"オンライン薬局"の登場    日本調剤、YOJO、ミナカラ、速薬(そくやく)、カケハシ:それぞれ中身は違う  (2)ドラッグストアのDX    サツドラ×サイバーエージェント:マーケティングを事業に    マツキヨのデジタルマーケティング 2.他の小売業の方が進んでいるDXの例  (1)無人販売、宅配、プラットフォームからの送客(クックパットの例) 3.薬局のDXの強みは健康情報  (1)ある市と薬局のデータ連携  (2)スギ薬局のアプリ:歩いてポイント  (3)中堅ドラッグの連携による情報発信 4.今後の展望  (1)薬剤師のオンライン資格認証がもたらす変化  (2)PHR、遺伝子情報の行方 5.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/10/29 14:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) ■ライブ配信  <1>Zoomにてライブ配信致します。 <2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用URLをお送り致しますので、開催日時にZoomウェビナーへご参加ください。 ■アーカイブ配信 <1>開催日より2~5日以降に配信致します。 <2>お申込時にご記入いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、視聴用URLをお送り致します。 <3>動画の公開期間は公開日より2週間となります。 少子高齢化に伴う各種健康問題に対し、データサイエンスの手法を用い、科学的な視野をもって解決すべき幾多の課題に直面しています。特に、質の高いヘルスサービスを効率的に提供すること、さらには新しいヘルスサービスの価値を創出することが求められています。そのためには、データマネジメントの思考およびデータサイエンスのコミュニケーション能力を兼ね備えた人材の育成が必要となります。 本セミナーでは、ヘルスデータサイエンティスト協会(HDS)の考える人材を紹介し、今後の新規ヘルスサービスの可能性を解説します。 1.何故いま、ヘルスケア領域のデータサイエンス人材が必要なのか 2.HDSのコンピテンシーモデル 3.HDSの質評価の構想(認定試験) 4.ヘルスデータ利活用による新規ビジネス・サービスの展望 5.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/10/28 15:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) 1.PHR推進の社会的背景 2.PHR情報と行政、自治体、企業を取り巻く個人情報保護法令の整理 3.PHRアプリ開発と医行為、医療機器、医療関連広告規制等 4.PHR事業者のガバナンス 5.今後の我が国の医療情報基盤と諸外国制度の比較 6.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/11/07 13:00
    Ⅰ. これからの創傷管理に看護が担う役割機能 公益社団法人日本看護協会 看護研修学校 認定看護師教育課程長 溝上 祐子(みぞかみ ゆうこ) 氏 【13:00~14:10】 Ⅱ. 下肢腫瘍の病態と治療 神戸大学大学院 医学研究科 形成外科学 教授 寺師 浩人(てらし ひろと) 氏 【14:30~15:40】 下肢潰瘍は増加中です。その代表的な疾患は糖尿病性足潰瘍(重症下肢虚血を含む)と静脈うっ滞性潰瘍ですが、病態が全く異なります。未だ多くの病院やクリニックで外用(軟膏)治療を満遍なく行われている傾向にあります。「とりあえず軟膏」「とりあえず抗生剤」「とりあえず内服治療」は撲滅されなければなりません。病気の本来の病態を踏まえた治療や日常生活指導が望まれます。 Ⅲ. 創傷管理の最前線~慢性創傷の症例検討~ 大阪府済生会吹田病院 看護部 副看護部長 皮膚・排泄ケア認定看護師 間宮 直子(まみや なおこ) 氏 【15:50~17:00】 褥瘡などの創傷は病院で治すのではなく、地域の包括ケアで、悪化を防ぐ時代がきました。そのようななか、後方施設との連携によっては、治癒にまで円滑に導かれる場合もあります。こうした創傷は、どのような環境で、どんな人々が関わり、どういった経過をたどったのか。相乗効果をもたらした連携とはどういうものか。 本講では、さまざまな背景の症例を通して、これらを紹介したいと思います。 1.医療機関での創傷ケア 2.高齢者施設での創傷ケア 3.在宅での創傷ケア
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/11/10 14:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) 働き方改革が叫ばれる昨今、医療現場でも「生産性の向上」が重要なキーワードとなっています。目指す経営の姿や質の高いサービスを実現するためには、医師・職員の意識変革を促し、病院が一丸となって取り組む体制へ導いていくことが必要です。病院の方針を浸透させつつ、人事評価制度をフル活用して、生産性向上に寄与した医師・職員に報いる方法とは?人事コンサルタントがノウハウを丁寧に解説します。 1.医師の働き方改革への対応  (1)勤務時間の抑制により医師採用が困難になる?  (2)病院経営の維持向上は生産性向上がカギになる 2.成果の出る人事評価制度の考え方  (1)人事評価制度の成果とはなにか  (2)成果を引き出す人事評価制度と運用方法  (3)医師が納得できる人事評価制度の考え方 3.戦略・計画の実行力を高める業績評価  (1)医師人事評価における業績評価の考え方と整理方針  (2)診療科の黒字化に繋げる目標指標の設定ノウハウ  (3)収益向上に繋げる進捗管理プロセス 4.組織の方針を落とし込んだ行動評価  (1)病院理念を浸透させる効果的な評価基準の作成ノウハウ  (2)納得感を高める定性評価の評価方法  (3)医師人事評価の肝となる多面評価の実施方法 5.効果的な運用ノウハウ  (1)気になる処遇反映の方法・水準の具体例  (2)評価結果のアウトプットとフィードバック面談の実施ノウハウ  (3)組織作り・幹部育成への活用の具体例 6.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/10/30 15:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) ■アーカイブ配信 <1>開催日より2~5日以降に配信致します。 <2>お申込時にご記入いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、視聴用URLをお送り致します。 <3>動画の公開期間は公開日より2週間となります。 ■DVD受講について <1>お申込時にご登録頂いたご住所にご用意ができ次第(開催後7日前後)、収録動画のDVDとテキストデータ(PDF形式)のCD-ROMをお送り致します。 超少子高齢社会・人口急減が深刻化する「2040年問題」を乗り越えるための施策「在宅医療介護連携」「地域包括ケアシステム」「地域共生社会」とICT利活用戦略「データヘルス改革」の推進動向を解説します。 また行政・介護・医療・見守り情報をセキュアに共有・分析することで、在宅ケア・健康づくりなどを支援する取り組みなど、ヘルスケア分野におけるICT・IoT利活用事例を、地域のネットワークに参加する医療機関・介護事業者・自治体・住民など現場の声を交えて紹介します。 1.在宅医療介護連携・地域包括ケアシステム・地域共生社会の施策動向 2.データヘルス改革、PHR(Personal Health Record)などの推進動向 3.医療介護連携、予防・健康づくりを支えるヘルスケアICT導入事例 4.Withコロナ期におけるICTニーズの変化 5.ICT利活用の推進要因・阻害要因、今後の展望 6.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/11/21 09:30
    産前・産後の姿勢変化、体型変化には組織間の癒着が少なからず関与しています。その治療には、癒着を確実に解消させて、組織間の正常な滑走性を回復させる必要があり、そのためには組織間リリースの技術が不可欠です。 精密触診と組織間リリースの技術を用いて、産前・産後に起こりやすい種々の問題を完治させられるようになるための治療技術習得のためのセミナーです。各3日コースで構成されており、3日間で確実な技術習得を達成することを目標とします。 ※1回ごとのお申し込みは出来兼ねます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on東京都query_builder2021/01/09 09:30
    ISR®(=Inter-Structural Release)または組織間リリース®とは、組織どうしをゆるく結合している疎性結合組織をリリースすることを意図した徒手的治療法です。 膝関節編では、膝関節周囲の筋や関節包のリリースを中心に行います。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on東京都query_builder2020/11/07 09:30
    ISR®(=Inter-Structural Release)または組織間リリース®とは、組織どうしをゆるく結合している疎性結合組織をリリースすることを意図した徒手的治療法です。 初級編ではFascia(線維性結合組織)の基礎知識、ISRの理論と方法、皮下組織・筋間リリースを行います。 座学として、リリースの対象となるfascia(線維性結合組織)と組織間をゆるく結合する疎性結合組織 の構造や特性を解説します。また、ISR®の基礎技術である指の使い方を、自分自身やパートナーの皮下組織や筋間におい
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会