国際統合リハビリテーション協会4 件中 1 - 4 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/12/09 10:00
    本講義では、下記のようなことが得られます。 ・肩関節の評価ができます ・インピンジメント症候群などの肩関節疾患の介入のポイントがわかります ・肩関節疾患をお持ちの患者さん、利用者さんに自信を持ってアプローチできます ・肩関節疾患をお持ちの方の悩みを解決できます 上腕骨頭だけでなく、肩甲帯や肘関節周囲などの滑走を円滑にすることで インピンジメントの問題や可動域制限、疼痛などの問題を解決し 結帯動作や洗髪動作などのADL改善につながる可能性が高まります。 本協会独自の教育メソッドと、組織滑走法『
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  • location_on東京都query_builder2018/11/10 10:00
    ・表情筋と頚部、口腔付近は任せて!でも上肢、下肢の影響もあるはず……でもでも知識皆無!!! ・触診苦手です!なんとなく触っちゃってます…… そんなSTさんでも大丈夫! 全身から嚥下に対する考え方を構築できるようになります! このセミナーでは、嚥下に問題のある患者様との信頼関係を作り上げながら、難渋しやすい頸部体幹へ確実にアプローチする方法をお伝えします。 下顎の可動域を向上させる頸部体幹アプローチを行うとどうなるか? ・食物の捕り込み時の開口、閉口がしやすくなる。 ・咀嚼がしやすくなる。
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  • location_on東京都query_builder2018/12/08 10:00
    担当の患者さん、利用者さんからこんなことを言われたことはありませんか? ・歩くときに膝が痛い、ガクガクする ・痛い方の足に体重がかけられなくてふらつく ・痛みに対してどうしたらわからないから教えてほしい この講習会に参加すると、次のことが得られます。 ・歩行時、荷重時の膝の痛みに対してアプローチできるようになる ・歩行分析中の膝関節の見るべきポイントがわかる。 <みんな歩行の悩みは抱えている> PTのみなさんが日々の臨床で行なっている評価には、どのようなものがありますか? ROMはMMT、動作分析など、日々様々な評価を行なっていると思いますが、その中でもほぼ毎日行なっているであろう、歩行分析。 日々行っている評価だからこそ、悩みもつきないと思います。経験年数の浅い新人療法士は経験値がないために、分析から治療に向けての引き出しがないことも悩みの1つに挙げられます。 これは今までの療法士が通った道と言えるでしょう。そう、職場の先輩も一緒です。 全く恥ずかしがることはありません。 <膝の症状は膝を見ていたらOK??> 結論から言うと、膝の症状・問題を改善するためには 膝だけを見ていてもよくなりません。 膝関節は中間関節であり、股関節と足関節に挟まれることで対応力が必要となります。 足関節と股関節をつなぐ安定性と柔軟性が必要です。 例えば、I.C.における下肢の骨運動をみてみると、 I.C.では距骨下関節回外、脛骨外旋することで荷重時の安定性を生み、L.R.以降には距骨下関節回内、脛骨内旋、大腿骨内旋することで膝関節の柔軟性が高まる。 (引用:結果の出せる整形外科理学療法−運動連鎖から全身をみる.p180) 立脚相ではこのような骨の運動が行われることで、安定性が生まれますが、この機構が破綻することが立脚相での膝の痛みの一因となります。 膝関節はこれが1歩行周期中に2回、膝関節は屈伸運動(ダブルニーアクション)を行われるため、 膝関節の自体の安定性と柔軟性の必要性に加えて、足関節と股関節が強く影響していることがわかります。 <どうすればいいのか?> 膝関節の治療には 膝+足関節・股関節の評価・アプローチが必要になります。 本講義に参加することで明日からできる評価・アプローチ法をお伝えします。 同じ悩みを抱える方と一緒に、悩みを解決しませんか?
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  • location_on東京都query_builder2018/11/11 10:00
    【研修会詳細】 「脳科学的根拠に基づく作業療法構築講座」 当勉強会は、脳科学的根拠に基づいてアクティビティを構築する考え方や、 結果の出る技術の理論や方法を中心にお伝えする、2日間集中形式の勉強会です。 これまで根拠や科学的な側面でアクティビティを見れず、アイデンティティークライシスに陥りがちな作業療法士の皆さんに、自信を取り戻していただける内容です。 これから勉強を頑張りたい新人さんから、 もう一度基礎に立ち返って勉強したいベテランさんまで、 充実した学びが得られる勉強会となってお
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