国際統合リハビリテーション協会5 件中 1 - 5 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/01/13 10:00
    本講座を通じて、下記の内容が得られます。 “触診の意義、ポイントを知ることができてよかった“ “教科書だけでの学習ではイメージでしかありませんでしたが、より具体的になりました。“ ”触診に自信が少しつきました。また、治療の即時効果にはとても驚き、すぐにでも試したいとおもいました。” ”とてもわかり易く苦手な私でも苦手な私でも触れるようになりました。もっと練習してうまく触れるようになりたいと思います。” ”触れるようになってよかった。即戦力となる知識・技術が分かってよかったです。” ”触診のコツと基本を学ぶことができました。触診を上達するために教えていただいたコツを(骨to骨)を思い出し、練習していく必要があるなと感じました。” ”触り方のポイント、方法が今まではあまり気にして行っていませんでしたが少し工夫するだけで触診しやすくなるとわかりました。” ”今まで治療中に触診の自信がなかったのですが、今日実践を含めて勉強したので少し自信がついたと思います” ”ランドマークをわかり易く教えていただき、多くの人の身体を触る機会をくださったのでたくさんのことを学べました。人によって筋肉や骨が全く違うことに驚きました。” ”触り方の工夫や介入の仕方を学べました。実際に治療の現場で実感するのが楽しみことに驚きました。またすぐに結果が出るテクニックもありセミナーに参加して有意義な時間を過ごせました。” どんな臨床現場でも、焦らず対応できるようになります! このセミナーでは中々臨床で結果が出せないセラピストの為に、 今行っている技術をより効果的に行うために必要な触診をお伝え致します。 実習中・入職したてのころ必ず先輩に言われたこと 「今、何筋触ってるの?」 「ランドマーク触れてる?」 「それ、ほんとに触れてんの?」 養成校時代の先生や・職場の先輩に言われた 「解剖学は基本だからきっちり勉強しときな」 「解剖学が頭に入ってないと何にもできないよ」 「だから解剖が大事だって言ったじゃん」 これらの意味が分からなかったあなたに 本当の触診・解剖学の必要性を実感していただきます。 解剖を学びたくて仕方がない?! 解剖を知ることでほんとに治療の幅が広がるんです。 それをみなさんにも実感していただきたい。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/01/14 10:00
    【日本作業療法士協会生涯教育基礎ポイント対象講義(1ポイント) 】 平成29年度に臨床経験1~3年目の方に限定しております。 本講座は、基礎から学べる実技中心の講習会となっております。 あなたは、臨床でこんなことに悩んでいませんか? ↓  ↓  ↓ □なんとなくROM ex.を行なってしまう □自分の手技に自信がない □教えてもらえる先輩が居ない □介入しても患者さんに変化が出せない □どんなリハビリをしていいのかが分からない □後輩や実習生に説明ができない □いつも同じリハビリメニューを続けてしまう この講習会は、そんなあなたの悩みを解決することができます。 この講習会は実技が中心なので、あなたが出来るようになるまで繰り返し学ぶことができます。 明日から使える4つの技術を学ぶことで、あなたが今持っているその悩みを解決できます。 上肢、体幹、下肢それぞれの部位で、特に結果が出やすいテクニックを集めて紹介致します。 【講習会詳細】 体幹:腹部ポンピング 上肢:橈尺関節の調整テクニック 体幹:体幹深層筋のリリーステクニック 下肢:脛腓関節の調整テクニック 詳細はこちら https://iairjapan.jp/events/event/newfac_tokyo2018
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 安易に強化すればいいのでしょうか? この考えは治療にも同じことが言えます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 治療には「足し算の治療」と「引き算の治療」の二種類の治療があります。 筋力増強運動や反復動作練習などは、「足し算の治療」です。 患者(利用者)さんの動作を変えたいと思った時に、筋力増強運動や反復動作練習などの「足し算の治療」だけを繰り返すことは、地盤を整備せず家を建て始めるようなものです。 基礎の安定しない、非効率的な動きになってしまいます。 また、非効率的なだけではなく、「足し算の治療」は患者(利用者)さんの努力を伴う治療なので患者(利用者)さんが疲れます。 逆に土地の整備の様に、動きを邪魔している部位を緩めるような治療は、「引き算の治療」となります。動きを阻害している部位を取り除く「引き算の治療」をしてあげて、一旦整理してあげるとそれだけで動きがスムーズになります。 しかも、患者(利用者)さんは疲れることはありません。 コアトレーニングというと、一般的に「足し算の治療」が中心となっています。 体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会開催いたします。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on長野県query_builder2017/12/03 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論の講義   ①保存的治療の最新の動向   ②自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.私生活にすぐ役立つ“温かな人間関係”の築き方の講義 4.実技・講義:    ILPTの腰痛改善への有効性 5.受講生を対象とした治療デモンストレーション <参加者の声> 「腰痛の見方が180度変わりました」 「私の関わり方で、腰痛をつくりあげていたかもしれなと気づきました」 「即効性に驚きました」 「今回の内容は目から鱗でした!」 「翌日から、今までの臨床とは全然違うものになりました!」 「患者さんと向き合えている感じがします」など
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/12/02 10:00
    機能解剖学のことで、このよう経験はありませんか? どれか一つでも当てはまる方は受講をお勧めします! ●教科書的なことを勉強しても、どのように臨床に生かしたらよいかわからない ●臨床に必要と思って機能解剖の本を読んでも、途中までしか進んでいない ●腰椎にある複数の靭帯の、動きの中で役割がわからない ●腰椎の形が複雑で、実際の評価や治療場面で骨をイメージできない ●国家試験前には勉強したが、忙しい臨床の中で機能解剖を意識できてない ●徒手的に治療しようとすると、骨の動きをうまく誘導できない
    国際統合リハビリテーション協会