日本通所ケア研究会9 件中 1 - 9 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/09/15 10:00
    【イベントの内容】 認知症の人は私たちと何が違っていて、何が同じなのかを考えことはありますか?違いは、認知症という疾患が「ある」か「ない」かの違いだけなのです。しかし、認知症ケアが難しいと感じてしまうのは、「言うことを聞いてくれない」「リハビリの指示が入らない」「認知症だからできない」という介護者側の視点による感じ方や介護者が困らない介護者側都合のアセスメントが原因ではないでしょうか。今回のこの研修会では【介護の専門職・プロとして専門性を高める】ことを目的に、日々の現場ケアの見直し、困難事例への対応、そしてもっとその先を勉強してみようと思えるワンランク上の総合的な認知症ケアのアプローチを学んでいただきます。 【プログラム】 「こんなアプローチがあったんだ!認知症ケア最前線~「基礎知識のおさらい」から「明日から使えるケアのヒント」まで~」 「BPSDへの対応~PACEP理論から導く根治ケア~」 「新しい総合的認知症ケアの実践(1)~介護職でも実践できる認知機能の維持・改善、認知症予防トレーニング、認知症リハビリ~」 「認知症の方に効果的なADL・IADLプログラムとケアの工夫~全国から見学者が多数訪れる総合介護施設ありがとうグループの現場実践から~」 「新しい総合的認知症ケアの実践(2)~本人の残存能力を引き出し自立を支援する環境、BPSDを防ぐ環境の考え方と実践~」
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/09/08 10:00
    【イベントの内容】 認知症の人は私たちと何が違っていて、何が同じなのかを考えことはありますか?違いは、認知症という疾患が「ある」か「ない」かの違いだけなのです。しかし、認知症ケアが難しいと感じてしまうのは、「言うことを聞いてくれない」「リハビリの指示が入らない」「認知症だからできない」という介護者側の視点による感じ方や介護者が困らない介護者側都合のアセスメントが原因ではないでしょうか。今回のこの研修会では【介護の専門職・プロとして専門性を高める】ことを目的に、日々の現場ケアの見直し、困難事例への対応、そしてもっとその先を勉強してみようと思えるワンランク上の総合的な認知症ケアのアプローチを学んでいただきます。 【プログラム】 「こんなアプローチがあったんだ!認知症ケア最前線~「基礎知識のおさらい」から「明日から使えるケアのヒント」まで~」 「BPSDへの対応~PACEP理論から導く根治ケア~」 「新しい総合的認知症ケアの実践(1)~介護職でも実践できる認知機能の維持・改善、認知症予防トレーニング、認知症リハビリ~」 「認知症の方に効果的なADL・IADLプログラムとケアの工夫~全国から見学者が多数訪れる総合介護施設ありがとうグループの現場実践から~」 「新しい総合的認知症ケアの実践(2)~本人の残存能力を引き出し自立を支援する環境、BPSDを防ぐ環境の考え方と実践~」
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/09/16 10:00
    この研修会では、医療・介護の現場実践・マネジメントに精通した4名の理学療法士が、地域に必要とされる生活期リハ拠点でのADL・IADLの回復、活動と参加につながる実践的リハビリアプローチ、医療・介護の連携力を高める人材育成・マネジメント手法などを講義と実技でお伝えいたします。 【選べる12の分科会】 「2018年医療と介護同時改定に対する取り組み」 「デイケア運営 新規利用者確保と加算算定」 「歩行の限界に挑戦!」 「ADL・IADLを改善する福祉用具、自助具などの工夫」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(1)」 「デイケア運営 短時間デイケアと長時間デイケア」 「慢性片麻痺の方へのアプローチと効果の出し方」 「慢性疼痛を持つ方へのリハビリアプローチ」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(2)」 「デイサービス、デイケアのリハ職のあり方」 「パーキンソン病症候群へのアプローチ」 「ワンランク上のシーティング技術」 【講師】 ・中道 哲郎氏(ひかりメディカルグループリハビリテーション部門 統括責任者) ・光田 尚代氏(医療法人寿山会 喜馬病院リハビリテーション部 課長) ・生野 達也氏(一般社団法人動きのコツ協会 代表理事) ・野田 和美氏(NPO法人日本介護福祉教育研修機構 認定講師) 詳細は公式ホームページよりご確認ください https://www.tsuusho.com/reha-care/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/08/19 10:00
    この研修会では、医療・介護の現場実践・マネジメントに精通した4名の理学療法士が、地域に必要とされる生活期リハ拠点でのADL・IADLの回復、活動と参加につながる実践的リハビリアプローチ、医療・介護の連携力を高める人材育成・マネジメント手法などを講義と実技でお伝えいたします。 【選べる12の分科会】 「2018年医療と介護同時改定に対する取り組み」 「デイケア運営 新規利用者確保と加算算定」 「歩行の限界に挑戦!」 「ADL・IADLを改善する福祉用具、自助具などの工夫」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(1)」 「デイケア運営 短時間デイケアと長時間デイケア」 「慢性片麻痺の方へのアプローチと効果の出し方」 「慢性疼痛を持つ方へのリハビリアプローチ」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(2)」 「デイサービス、デイケアのリハ職のあり方」 「パーキンソン病症候群へのアプローチ」 「ワンランク上のシーティング技術」 【講師】 ・中道 哲郎氏(ひかりメディカルグループリハビリテーション部門 統括責任者) ・光田 尚代氏(医療法人寿山会 喜馬病院リハビリテーション部 課長) ・生野 達也氏(一般社団法人動きのコツ協会 代表理事) ・野田 和美氏(NPO法人日本介護福祉教育研修機構 認定講師) 詳細は公式ホームページよりご確認ください https://www.tsuusho.com/reha-care/
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2018/09/09 10:30
    今回の同時改定のメッセージを読み解き地域包括ケア時代を戦略的に生き残る! 医療・介護の連携強化!急性期・回復期・生活期リハ各ステージの対策! 今回の同時改定は2015年の介護報酬改定・2016年の診療報酬改定同様に改めて在宅医療の推進と介護連携強化が前面に出た改定となりました。 特に回復期以降のステージでは老健施設や在宅サービスとの連携が非常に重要なものとなりました。そのためには、「病棟」と「老健施設」「通所・訪問」がいかに連携し、在宅への橋渡しができるのかがカギとなります。医療・介護分野共にリハビリテーション部門の機能・医介連携はの今後の事業生き残りには必須の条件となりました。 このセミナーでは、地域医療構想を踏まえて大改革・強化が求められる各ステージごとのリハビリテーション部門の在り方と備えるべき戦略について、3名の講師陣が分かりやすくお伝えいたします。
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2018/09/30 10:00
    本来の持っている力を引き出し能力や特性を発見し具体的に指導ができるようになる! 高齢者の地域における新たなリハビリテーションの在り方検討会の報告書によると、高齢者を支える医療・介護の現場では、高齢者の「気概」「より楽しく生きたい」「より豊かに生きたい」「より高い生活機能を実現したい」とする高齢者の主体性を引き出し、これを適切に支える取り組みが重要だと認識されているが、このような高齢者自身の思いが把握できていなかったり、高齢者が以前の生活機能と、現在の低下した生活機能との差を受け止め、自身の持つ能力の限界と可能性を理解(受容)するための働きかけが不十分であると報告されている。 また、地域のリハビリテーション活動の普及と地域資源の発掘として、リハビリテーション施設やリハビリ職にはサービスを提供するだけではなく、地域の啓発普及や地域づくりの役割などを担うことが期待されている。 このセミナーでは、高齢者へのリハビリテーションの働きかけで不十分とされている部分を解決するためのアセスメント・動機づけや期待されている啓発・普及づくりの役割などを担うために必要なコーチング技術についてワークショップ形式で学んでいただきます。 リハビリテーション部門で働いている方には、サービスの質を高め、正しく実践していくために必須の内容です。
    日本通所ケア研究会
  • location_on愛知県query_builder2018/09/01 10:00
    頭部顔面は感覚器の集合体です。体幹が不安定であれば、頭頚部はバランスに使われ感覚器としての精度が低下します。我々はマニュアル通りの訓練を行うのではなく、摂食・嚥下障害に関わる知識を実践に行かせる技術を使う必要があります。技術には2種類あり、御家族を含めた誰でも使用できるベーシックなテクニックと、PT・OT・ST・Ns・介護職など資格を持った方しか使いこなすことが難しいスペシャルテクニックです。今回は初級編として、前者を中心として伝達し、時間の許す範囲で後者をお伝えしたいと思います。前者は安全で即時効果があり、皆さんが使える技術となります。 (1)頭頸部の特徴 (2)機能解剖 (3)運動学 (4)筋収縮の生理学 (5)神経機構とその障害 (6)姿勢と嚥下の関係 (7)くびの角度と嚥下 (8)誤嚥防止機構と姿勢 (9)ポジショニング (10)治療的誘導と介入 (11)筋の形態と徒手的治療手技 (12)まとめ ほか 【詳細】 https://tsuusho.com/skill/swallowing/
    日本通所ケア研究会
  • location_on愛知県query_builder2018/09/02 10:00
    (1)2018年同時改定は、あなたの組織が結果を出せるか出せないかの分岐点 (2)リハビリテーション関連の診療報酬・介護報酬の増収マネジメント (3)マネジメントにおける単価アップの具体策(収益を高める工夫と効果を高める工夫) (4)患者、利用者の満足度を高めるマネジメント (5)満足度を高める工夫 (6)多職種連携のマネジメント (7)質の高いリハビリテーションを提供するための多職種連携システム (8)他職種の信頼を得るための工夫 (9)包括的リハビリテーションのマネジメント (10)多様な状
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/08/18 10:00
    (1)ご利用者が改善を実感できるリハビリテーションとは (2)効果的なリハビリテーションを提供することが困難な場合とは (3)集団活動が適応ではないご利用者へのアプローチ (4)効果を出すための正しいアセスメントと正しいトレーニングの提示 (5)ケアマネ、本人、家族へ説明すべき「資料」 (6)やる気アップにつながる即時効果が出る運動プログラムの紹介 (7)機能訓練、リハ担当以外も目標が分かり、自分の役割が明確になるフローチャート (8)ご利用者の奥に潜む課題の本質を理解する (9)マズローの欲求5段階説を応用した心身の評価方法とその活用方法 (10)ご自宅でも継続的に自主トレーニングができる運動方法 (11)痛みの部位別・タイプ別運動方法 (12)これは使える!老年医学に基づいたプログラム作成の工夫 (13)運動学と老年医学を踏まえた効果的リハビリテーションアプローチ (14)通所サービスの特徴と心身機能の評価 ほか 【その他】 詳細は公式ホームページにてご覧ください https://www.tsuusho.com/skill/reha_program/
    日本通所ケア研究会