EPoch14 件中 1 - 14 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/07/31 19:30
    体幹の評価はしっかり出来ていますか? 四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。 体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は胸郭(上部体幹)にフォーカスを絞り、機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/26 19:30
    急性期のみでなく回復期や生活期においても、リハビリテーションを実施する上でリスク管理は必要不可欠です。血液データのみだけでなく、バイタルサインや自覚症状など患者様から得られる情報は沢山あります。それらを多角的に評価することで安全にリハビリテーションを実施することが出来ます。 今回は安全なリスク管理シリーズの第三段です。カルテの情報を整理し、リハビリテーョションに活かせていますか? 特に検査データと画像所見は患者さんの病態や全身状態をリアルタイムに教えてくれます。 それらを踏まえ安全なリハビリテーョションを提供していきましょう。 本セミナーは明日の臨床から注意出来る内容となっています。是非ご参加下さい
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/25 19:30
    脳血管障害での急性期の意識障害が改善してくると積極的にリハビリ介入し、機能訓練やADL訓練を進めて行きますが、その際に動作改善を阻害してしまう高次脳機能障害が問題となってきます。 今回、各種高次脳機能障害についての評価と治療を3回シリーズで教授したいと思います。 今回はその3回目となります。 テーマは失行を主に話をする予定です。 このセミナーは10年目以上の作業療法士が講義します。高次脳機能障害を基本から学びたい方は是非
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/24 19:30
    体幹の評価はしっかり出来ていますか? 四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。 体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は下部体幹について機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/19 19:30
    肩関節疾患に対するアプローチを行う際に肩甲上腕関節に着目したアプローチを行っても十分な効果が得られないことを経験することがあります。 それは、肩関節複合体として運動を実施しているため肩甲上腕関節、肩甲胸郭関節、肩鎖関節、胸鎖関節多くの関節が連動して運動を行う必要があります。 そのため、局所的なアプローチでは改善が十分を得ることが困難となることがあると考えます。 今回は、肩関節複合体に対するアプローチとして肩甲上腕関節のアライメント修正、肩鎖関節、胸鎖関節、肩甲胸郭関節の運動性の改善について講義と実技を行います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/17 19:30
    基礎から応用へ 基本的な解剖生理・運動学より足関節疾患の運動療法においてのアドバイスを行います。 股関節・膝関節疾患にも影響の強い足関節の運動療法を実技を交えて行う予定としています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/12 19:30
    肩関節疾患は理学療法士、作業療法士など多くの職種の方々日々臨床で対峙する疾患であると思います。そして、スムーズに問題が解決できる症例とそうでない症例が存在し難渋するケースもしばしば経験します。 それは、肩関節が肩甲上腕関節、肩甲胸郭関節、肩鎖関節、胸鎖関節などの複合体として関節運動がなされているため評価が複雑になるからであると考えます。 それゆえ、肩関節運動は頸部、胸郭、肩甲帯の運動など多くの運動要素についての評価・治療が必要となります。 今回は肩関節の運動に脊柱、肩甲骨、鎖骨の運動制限がどのような影響を与えるかを理解することを目的に講義と実技を実施します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/10 19:30
    急性期のみだけでなく回復期・維持期にもリハビリテーションを行う上でリスク管理は不可欠です。リスクをおそれるあまり、控えめな練習メニューでは機能改善も不十分なものになる可能性があります。本セミナーでは患者の訴えからリスクをスクリーニングし、リハ継続の有無、急変時の対応や他職種との連携について実際の症例を通して学んでいきます。 明日からの安全なリハビリテーションに役立つ内容となっています。ぜひご参加下さい。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/05 19:30
    基本動作練習は、患者の活動レベルを直接改善させる練習として重要視されており、反復した動作練習が推奨されています。 そこでただ反復して動作を繰り返すだけでなく、どの相が異常動作なのか、その原因となるimpairmentは何かを把握することで治療効果はさらに向上します。 今回は寝返り・起き上がりの動作の観察ポイントや、動作練習を通して根底にあるimpairmentを改善させることを目的に実技を行います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/03 19:30
    足関節周囲を解剖から足関節周囲の筋活動・運動学的な視点で紐解いていきます。基礎から理解を深められるように実技を交えながら実施する予定としています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/27 19:30
    脳血管障害での急性期の意識障害が改善してくると積極的にリハビリ介入し、機能訓練やADL訓練を進めて行きますが、その際に動作改善を阻害してしまう高次脳機能障害が問題となってきます。今回、各種高次脳機能障害についての評価と治療を3回シリーズで教授したいと思います。 今回はその2回目となります。 テーマは半側空間無視と失認を主に話をする予定です。 このセミナーは10年目以上の作業療法士に講義をしていただきます。高次脳機能障害を基本から学びたい方は是非ご下さい。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/29 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験され、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/28 19:30
    急性期のみだけでなく回復期・維持期にもリハビリテーションを行う上でリスク管理は不可欠です。リスクをおそれるあまり、控えめな練習メニューでは機能改善も不十分なものになる可能性があります。血液データや画像所見がなくても自覚症状やバイタルサインなど患者さんから得られる情報はたくさんあります。本セミナーでは心拍数や酸素飽和度の数字をただ記録するだけでなく、数値の変化から全身状態の把握できることを目標に視点についてお伝えします。明日からの安全なリハビリテーションに役立つ内容となっています。ぜひご参加下さい。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/26 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は加速と減速をしながら前方へ足を移動させる遊脚期について実技を通して、総論より理解を深める内容を予定しています。
    EPoch