株式会社GLAB/日本健康予防医学会7 件中 1 - 7 件を表示

  • location_on石川県query_builder2018/02/10 09:30
    関節疾患予防に効果的なリアライン・デバイスを導入することで、リハビリテーションやトレーニングを効率よく進めることが可能です。また短時間の使用でよいため、負担がかかりません。リハビリテーションやトレーニングにおいて、思うように進まない方や、効果が現れるまでに時間がかかってしまう方、リアライン・デバイスを学んでみませんか?
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on大阪府query_builder2018/02/04 09:30
    関節疾患予防に効果的なリアライン・デバイスを導入することで、リハビリテーションやトレーニングを効率よく進めることが可能です。また短時間の使用でよいため、負担がかかりません。リハビリテーションやトレーニングにおいて、思うように進まない方や、効果が現れるまでに時間がかかってしまう方、リアライン・デバイスを学んでみませんか? ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? 関節が本来持つ運動機能を速やかに回復させる方法“リアライン・コンセプト”に基づき開発されたデバイスを理論的かつ実践的に学べるセミナーです。(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。セミナー終了後すぐにご自身で実践できる内容となっております。 ▼ リアライン・デバイスの魅力 『簡単・簡便・迅速』 誰でも簡単に、短時間かつ短期間で関節運動機能への効果を出すことが可能です。 『圧倒的な臨床力と科学的エビデンス』 関節疾患研究の専門家 である蒲田の長年の研究と臨床によって開発された商品です。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on長崎県query_builder2018/01/14 09:30
    関節疾患予防に効果的なリアライン・デバイスを導入することで、リハビリテーションやトレーニングを効率よく進めることが可能です。また短時間の使用でよいため、負担がかかりません。リハビリテーションやトレーニングにおいて、思うように進まない方や、効果が現れるまでに時間がかかってしまう方、リアライン・デバイスを学んでみませんか? ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? 関節が本来持つ運動機能を速やかに回復させる方法“リアライン・コンセプト”に基づき開発されたデバイスを理論的かつ実践的に学べるセミナーです。(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。セミナー終了後すぐにご自身で実践できる内容となっております。 ▼ リアライン・デバイスの魅力 『簡単・簡便・迅速』 誰でも簡単に、短時間かつ短期間で関節運動機能への効果を出すことが可能です。 『圧倒的な臨床力と科学的エビデンス』 関節疾患研究の専門家 である蒲田の長年の研究と臨床によって開発された商品です。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on大阪府query_builder2018/01/28 09:30
    痛みを引き起こすマルアライメントの原因因子の解決に必須のISR(組織間リリース)  組織間リリース(Inter-Structural Release®;以下、ISR®)は組織間の結合組織をリリースするテクニックです。リアライン・コンセプトに基づき、マルアライメントを作る原因因子へのアプローチにより、マルアライメントを矯正します。その過程では、 1)微小な関節マルアライメントの同定 2)マルアライメントが症状や運動機能(結果因子)にどのように影響しているのかを考察 3)マルアライメントを形成した原因因子を同定 4)原因因子への対策によりマルアライメントを矯正 が必要になります。  すなわち、ISR®を用いることで痛みを取り除くだけでなく、マルアライメントを変えることが出来るのです。このISR®には正確な触診技術、そして精密なリリース技術が必要になります。  ISR®は他の徒手療法とは異なり、組織をつぶすことなく、溶かすように組織間の滑走性を改善させます。また治療技術として用いるだけでなく、1㎜単位での詳細な触診が可能になり、さらには触診により本人のコメントを聞かずに痛みを計測する技術を習得できます。 <<症例紹介>> 慢性的なアキレス腱炎を繰り返すランナー(40代、男性)のISR症例紹介をさせていただきます。 ◆評価 現在炎症所見なし 一般的な評価背屈可動域5° アキレス腱周囲の滑走不全著名 アライメント評価:距骨はまり込み(後方移動)の低下、立方骨の落ち込み ◆問題点 アキレス腱周囲の滑走不全に伴う、距骨はまり込みの低下による背屈可動域制限 ↓ <<目標・プログラム>> ◆目標 距骨後方移動量の向上 背屈可動域の向上 ◆治療プログラム アキレス腱上皮膚、アキレス腱、長母趾屈筋、長趾屈筋、後脛骨筋、屈筋支帯、腓腹筋、ヒラメ筋、長腓骨筋の組織間リリース ↓ <<経過・考察>> ◆経過 計5回の長時間の治療にて、背屈時の疼痛軽減、可動域向上 ハーフマラソンへの参加 ◆考察 比較的経過が長く、アキレス腱炎を繰り返す症例であり、頑固な滑走不全が見られました。このような症例に対し、ストレッチ、道具を用いたマッサージでは改善の余地はなく、一つ一つの組織間を丁寧にはがす治療が必要になります。ISRはアライメント矯正、組織間の滑走性の改善を可能とします。
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  • location_on福岡県query_builder2017/12/17 09:30
    関節の歪みの多くは、骨の位置関係のわずかなズレから進行します。骨の位置関係が崩れたまま運動を繰り返すと、筋肉の働きにまで影響を及ぼします。関節の歪みはさらに進み、慢性的な関節の痛み、アスリートなどはパフォーマンスの低下、怪我の後遺症の長期化に苦しむなどの事態に陥ります。それらの痛み、悩みを解決していくためには、根本的な原因である歪みに対処することが必要です。  リアライン・デバイスは関節の「歪み」や「ずれ」を整え、関節が本来持つ運動機能を速やかに回復させる方法に基づき開発されました。リアライン・デバイスは下記の部位を整えることができます。 【膝関節:膝の捻じれを解消】 リアライン・レッグプレス リアライン・バランスシューズ膝関節用 【足関節:捻挫を防ぐ】 リアライン・バランスシューズ足関節用 リアライン・ソックス 【足部:立体的なドーム構造を形作る】 リアライン・インソール 【体幹:歪みのない、理想的なコアをつくる】 リアライン・コア  リアライン・デバイスの魅力は短時間かつ短時間のトレーニングで効果が期待できることです。関節を整えるトレーニングの1つとしてリアライン・デバイスを取り入れてはいかがでしょうか?
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  • location_on東京都query_builder2017/12/03 09:30
    関節の歪みの多くは、骨の位置関係のわずかなズレから進行します。骨の位置関係が崩れたまま運動を繰り返すと、筋肉の働きにまで影響を及ぼします。関節の歪みはさらに進み、慢性的な関節の痛み、アスリートなどはパフォーマンスの低下、怪我の後遺症の長期化に苦しむなどの事態に陥ります。それらの痛み、悩みを解決していくためには、根本的な原因である歪みに対処することが必要です。  リアライン・デバイスは関節の「歪み」や「ずれ」を整え、関節が本来持つ運動機能を速やかに回復させる方法に基づき開発されました。リアライン・デバイスは下記の部位を整えることができます。 【膝関節:膝の捻じれを解消】 リアライン・レッグプレス リアライン・バランスシューズ膝関節用 【足関節:捻挫を防ぐ】 リアライン・バランスシューズ足関節用 リアライン・ソックス 【足部:立体的なドーム構造を形作る】 リアライン・インソール 【体幹:歪みのない、理想的なコアをつくる】 リアライン・コア  リアライン・デバイスの魅力は短時間かつ短時間のトレーニングで効果が期待できることです。関節を整えるトレーニングの1つとしてリアライン・デバイスを取り入れてはいかがでしょうか?
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on北海道query_builder2018/01/07 09:30
    CSPTとは、全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズです。この度、札幌にてCSPT足部・足関節編を開催いたします。 <足関節編> 多くのスポーツ選手が悩まされる足関節捻挫。CSPT足関節編では、背屈位での不安定性を呈するマルアライメントの理解とともに、その原因を解消します。リアラインにより関節の適合性が改善し、不安定性に大きな変化が生じます。 また、組織間リリース(ISR)を用いた治療にて、安定した足関節を再獲得させる技術を習得していただきます。スポーツ現場で捻挫を減らすためにも、ぜひ受講していただきたい内容となっています。 <足部編> CSPT足部編では、外反母趾から足部アーチ異常まで、さまざまな足部疾患に対応できる、知識・技術を学んでいただきます。 扁平足、ハイアーチ、どちらにも起こりうるアーチ機構の崩壊を評価し、アーチ機構再獲得に重要な立方骨コントロールの治療方法を紹介します。外反母趾に伴うマルアライメントを理解し、その治療手段を習得していただきます。 【CSPTとは?】 全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズです。関節疾患の治療に携わるすべてのセラピスト、職種を対象としています。GLAB代表の蒲田和芳(広島国際大学リハビリテーション学科教授,日本健康予防医学会 副理事長)が提唱する「リアライン・コンセプト」(治療理論)と治療を進める上で必要な「治療技術」を習得できます。  リアライン・コンセプト(治療理論)を習得していただくことで、関節疾患の治療を進める上での「治療の設計図」を理解することができます。その結果、治療の過程で方針に迷うことなく、治療においての進むべき方向が明確になります。  また、リアライン・コンセプトを進める上での「治療技術」を部位別に習得できます。組織の癒着に対して組織間リリース、筋機能低下に対して運動療法、不安定性や解剖学的因子に対して補装具療法を、実技を含め学ぶことができます。
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