今後開催予定のセミナー118 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2018/07/21 18:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか?
    Therapist new generation
  • location_on東京都query_builder2018/07/15 12:00
    現在第2期を開講中の「ナースのための今日から使える医療英会話」ですが、 「毎回通学ができない」、「遠方在住のため短期間で習得したい」という声を多くいただいておりました。 そこで「すぐ使える医療英会話」2日間集中セミナーとして受講生を募集いたします。 医療現場で働いている方(看護師・医師・薬剤師)、また医療ボランティアの方を対象にした病院内での会話を想定した実践的な内容になっております。 1日5時間×2日間=計10時間で医療現場ですぐに使える英語単語、英語フレーズを習得しましょう! 知っておきたい医療英単語から、受付から診療まで様々なシーンで使える会話をロールプレイングで学びます。 最後は実際にネイティブスピーカーと実際の医療現場を想定したロールプレーイングを行います。 少人数制のため、皆様一人一人にしっかりご説明していきます。英語初心者でも大丈夫です! 講師はアメリカの医療現場での経験をもつ現役看護師です。
    株式会社UI
  • location_on東京都query_builder2018/06/30 13:30
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/06/27 19:00
    新人作業療法士のための実技習得内容となっております。 【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ひたすら実技演習にて、<明日からすぐに実践できる技術>を学びます。 上部体幹や肩甲帯周囲の筋緊張異常によるアライメントの崩れや、支持性が低下してしまっている症例に対する介入に難渋することも多いのではないでしょうか? このセミナーでは基礎的な知識から病態理解を行い、しっかりと改善と導くアプローチ方法を学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/08/10 10:00
    ■車椅子設計採寸技術セミナー(車椅子身体採寸ツールセット付属) 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。車椅子姿勢を見ただけで適合が正しいかどうかがわかるようになります。 ■車椅子メンテナンスセミナー(車椅子調整専用工具セット) 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から、メンテナンスの重要性と技術を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/29 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/05 10:00
    リモートポイント調整とは?? 『身体のある1点を押すだけで、罹患筋が弛緩する』 各筋肉には、収縮の際に負荷が一番かかる場所が存在します。 その場所から緊張は広がるというJTA独自の理論を用い、そのポイントに刺激を入れることで、患部の筋弛緩が起こります。 各筋肉ごとにアプローチする場所は決まっています。 時短治療はもちろん、結果が必然的に出る治療法のため、クライアントさんの満足度は確実に上がります。 短い時間で常に結果が求められる整骨院の臨床現場や、酷使され続けたトップアスリートの筋肉を瞬間的に弛緩させる目的からリモートポイント調整法は誕生しました。 クライアントさんの疼痛改善、アスリートのパフォーマンスアップに劇的な効果を発揮するこの治療法をパーツ別にお伝えしていきます。 【講義内容】 1.リモートポイント調整理論 2.リモートポイント調整の基本施術法 3.腰股部・下肢の代表的な筋肉の触診 4.腰股部・下肢のリモートポイント調整 5.施術する際の注意点
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/08 10:00
    リモートポイント調整とは?? 『身体のある1点を押すだけで、罹患筋が弛緩する』 各筋肉には、収縮の際に負荷が一番かかる場所が存在します。 その場所から緊張は広がるというJTA独自の理論を用い、そのポイントに刺激を入れることで、患部の筋弛緩が起こります。 各筋肉ごとにアプローチする場所は決まっています。 時短治療はもちろん、結果が必然的に出る治療法のため、クライアントさんの満足度は確実に上がります。 短い時間で常に結果が求められる整骨院の臨床現場や、酷使され続けたトップアスリートの筋肉を瞬間的に弛緩させる目的からリモートポイント調整法は誕生しました。 クライアントさんの疼痛改善、アスリートのパフォーマンスアップに劇的な効果を発揮するこの治療法をパーツ別にお伝えしていきます。 【講義内容】 1.リモートポイント調整理論 2.リモートポイント調整の基本施術法 3.頚肩部・上肢の代表的な筋肉の触診 4.頚肩部・上肢のリモートポイント調整 5.施術する際の注意点
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/19 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技) ・頭蓋骨を調整して身体の痛み、ROM改善、筋肉の弛緩を行う(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/01 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技) ・頭蓋骨を調整して身体の痛み、ROM改善、筋肉の弛緩を行う(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/26 10:30
    【習得できる知識】 ・ろ過の基礎知識 ・フィルターの基礎知識 ・ろ過方式選択のための基礎知識 ・フィルター選定のための基礎知識 ・代表的なろ過に関する問題と解決への考え方(よくある問題と解決策へのヒント)  本セミナーでは、フィルターやろ過操作の基礎から応用、フィルターやろ過方式選定の際に考慮すべき要素について紹介いたします。  フィルターやろ過の基礎から説明をしていくので、これからフィルターやろ過について勉強を始める方も、お気軽に受講下さい。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/18 10:30
    1製薬用水管理基準 -水質規格 -用水精製システム -貯水および配水システム -バリデーション 2製薬用水設備の管理と維持 -WFIおよび精製水製造法と今後の超濾過法 -設備の設計時の留意点 -製薬用水設備の装置と付帯設備 -サニテーションおよび滅菌処理 3製薬用水の品質管理 -微粒子管理 -菌とエンドトキシンの管理 -バイオバーデン管理 -サンプリングおよび局方対応の迅速測定法 -アラート・アクションレベルの設定 4管理装置 5査察時の製薬用水に関する準備項目と留意点(最近の指摘事項から)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/19 12:30
    1国内外再生医療産業全体の俯瞰 - 参入プレーヤーの研究開発動向 2周辺産業における議論 - 再生医療のバリューチェーン構造の変革 ​3周辺産業の変局点の見極めと実現可能性 - 事業化推進についての予見性と対策  ・ 予測が困難な市場状況への対応  ・ 医療・ヘルスケア領域におけるシナリオ検討 - 再生医療分野におけるデジタルトランスフォーメーション ​4周辺産業への参入プレーヤーごとのコアビジネスから見た戦い方の違い  ・ 製造装置・機器  ・ 試薬・培地、器材  ・ 輸送  ・ ITシステム
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/06/27 19:30
    脳血管障害での急性期の意識障害が改善してくると積極的にリハビリ介入し、機能訓練やADL訓練を進めて行きますが、その際に動作改善を阻害してしまう高次脳機能障害が問題となってきます。今回、各種高次脳機能障害についての評価と治療を3回シリーズで教授したいと思います。 今回はその2回目となります。 テーマは半側空間無視と失認を主に話をする予定です。 このセミナーは10年目以上の作業療法士に講義をしていただきます。高次脳機能障害を基本から学びたい方は是非ご下さい。
    EPoch
  • location_on東京都query_builder2018/07/03 18:45
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法論と技術を習得する研究を「臨床シーティングセミナー」で共有します。世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期という様々なシーンに対応していく姿勢保持を学びます。シーティングやフィッティングは、それぞれの回復段階やADLに合わせた姿勢保持を考えるべきです。なぜなら、姿勢とは運動であり日常様々な姿勢となります。日常生活動作に合わせるために、動画として姿勢を捉え応用していく方法を考えます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/11 10:00
    【こんなことで悩んでいませんか?】 ・リハビリで何をしていいかがわからない ・アプローチの優先順位がわからない ・動作分析が苦手 ・触診が苦手 ・評価がわからない ・統合と解釈が苦手 ・どの患者さんにも同じリハビリの内容になってしまう ・患者さんがよくならない ・仕事が楽しくない 【リハビリの流れを見える化し、あなたのリハビリを加速させる方法】 ・リハビリの目的を明確にする ・リハビリの流れの基本原則を知る ・触診ができるようになる ・評価のポイントを知る ・動作分析の目的とポイントを知る ・問題点を抽出し優先順位のつけ方を知る ・アプローチ方法を知る ・実際の臨床で実践し、リハビリが加速したことを実感する 【本当に2日間で流れを理解し、リハビリが加速するの?】 実はリハビリの流れは根本的には ・動作分析をする ・問題点を抽出する ・アプローチする この3工程なんです。 この3工程に必要な要素が、先に挙げた8つの方法なのです。 【この研修会で得られること】 ・リハビリで何をしていいかがわかるようになる ・アプローチの優先順位がつけられるようになる ・動作分析のポイントが分かるようになる ・触診のコツが身につく ・何を評価していいかがわかるようになる ・統合と解釈ができるようになる ・患者様に合わせたリハビリを構築できるようになる ・患者さんが笑顔になってくる ・仕事が楽しくなる 【講義内容】 1日目:触診と評価 ・リハビリの目的について ・リハビリの流れについて ・触診のコツ ・触診(肩甲骨、骨盤、脊柱のランドマーク、大腰筋) ・局所の評価と解釈(FFD、パトリックテスト、トーマステスト) 2日目:動作分析とアプローチ法 ・基本動作分析の見方とポイント(寝返り・歩行) ・動作分析から導き出された問題点に対するアプローチ法(関節(肩甲胸郭関節のリリース、脊柱セルフモビライゼーション、仙腸関節体験)・筋(大腰筋リリース)・運動学習) ・問題点の抽出ワーク ・フローチャートの作成
    国際統合リハビリテーション協会