新着セミナー178 件中 129 - 144 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/05/31 12:30
    1品質保証・品質管理システム -品質管理のサイクル -モニタリング業務の品質管理 -QC活動 -CAPAの手順とコンセプト 2品質向上・維持のために -高率的モニタリング -risk based monitoring -治験事務局、CRCとの円滑な情報交換 -モニターのコミュニケーション能力、交渉力、事務処理能力の向上 -QC活動 -原資料マネジメント -逸脱の原因に関しての考察とリスク評価 3今後のモニタリング業務 -サンプリングSDV -中央モニタリング -組織・プロジェクトチームの体制
    株式会社R&D支援センター
  • location_on愛知県query_builder2018/06/03 10:00
    運動器疾患に対する徒手的評価、徒手的治療法を系統的に習得する講習会です。 機能解剖、評価方法を学び、障害原因が関節、筋あるいは神経などいずれに起因するかを鑑別し、これに対するコンビネーション治療方法を習得していきます。運動器疾患に対して自信をもって取り組める知識と技術が備わっているはずです。 当講習会は、メールにて受付を行っております。 下記項目を記載して、当講習会メールアドレスに送信してください。 ①氏名 ②住所 ③勤務先 ④アドレス ⑤経験年数 ⑥6/3名古屋 入門コース と記載
    標準徒手医学会
  • location_on東京都query_builder2018/07/22 10:00
    クッションの素材に触れて構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ。 原理編:自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/05/31 19:30
    近年TKA術後リハビリの加速化が提言されてきている。今回はTKAにおいて術後から退院までを3つの時期に分けて各要素を整理することを目的に実施したいと思います。 今回の1週から2週目では、膝関節機能改善を基盤とした立位・歩行における下肢運動連鎖が必要な時期となります。今回は膝関節の評価から内側広筋、ハムストリングス(半腱・半膜様筋)に着目した治療展開を実技を通して考えていきたいと思います。当セミナーは10年以上の臨床経験があり、学会発表も多数行っている理学療法士が担当致します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/05/30 19:30
    急性期治療が終了し、積極的なリハビリ介入の時期の適切な作業療法での評価、治療方法を教授したいと思います。 作業療法においてROM練習やADLの反復練習だけの練習になっていませんか? 回復期の時期では、自己身体に対しての気づきが増え、頑張ろうとする時期でもあるため、現象をしっかりと評価して治療に結びつけることが必要です。 明日から考える作業療法が出来るような内容にしたいと思います。 当セミナーは10年以上の臨床経験がある作業療法士が担当致します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/05/29 19:30
     解剖の復習から膝関節周囲の筋肉の働き、運動学的視点について実技を交えながらお伝えいたします。さらに膝関節周囲筋の働きを強化するような運動療法の展開方法や考え方について実技を実施しようと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/05/25 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験し、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/05/24 19:30
    下部体幹は骨盤、胸郭の間に挟まれた不安定な部分です。それゆえ、アライメントの異常や過剰固定による障害が生じやすい身体部分です。皆さんも下部体幹のアライメント不良や過剰固定を呈した患者さんを多く経験するのではないでしょうか?今回は下部体幹の可動性、安定性に対する運動療法について講義と実技を行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/06/13 18:45
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/08 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 【コア】はその名の通り身体の【核】となる部分です 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 例えば家を建てる際に、荒れた土地にそのまま基礎を打って、柱を立てていく大工さんはいないと思います。 丈夫な家を建てるためには、土台が大事になります。 ですので、地盤がしっかりしているかの確認をし、土地を整備して、初めて基礎を打ち始めます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 効率的に患者(利用者)さんのコアトレーニングをしたいと思ったら、 ① コアマッスルが働かない原因を改善する(引き算の治療)        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ② コアマッスルを活性化するファシリテーション(足し算の治療) 上記の流れが理想的な治療法なのです。 多くの患者(利用者)では、現在持っている機能を十分発揮できない(邪魔している)ために、コアが機能していないケースが多いのです。 極端な話、コアマッスルが働かない原因を削除するだけでコアは活性化されるのです。 そこで、体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会を開催いたします。 【講義内容】 体幹機能の不活性因子を改善する ○肋間リリーステクニック  ○腹部ポンピングテクニック ○大腰筋〜腸骨筋間リリーステクニック 体幹機能を活性化する ○Transversus abdominis muscle(TAM)促通テクニック 活性化した動作時に使えるようにする ○運動療法
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/14 10:00
    ・患者様、利用者様のために何とかしたい ・勉強が必要なのはわかっているけどなかなか続かない ・どの講習会に行っても納得した結果が出せるようにならない ・患者様、利用者様に信頼されるようになりたい ・自分の知識の無さを痛感している ・何から勉強していいのかわからない ・土台となる基礎を固めたい ・自分のやっていることに自信が持てない ・触診が苦手 ・評価のポイントがわからない 実はこれ、全部講師が悩んでいたことなんです。 みなさんこんにちは。療法士活性化委員会の大塚です。 私は養成校に通っている時から勉強は大の苦手でした。 解剖学・運動学は追試。評価実習でのレポートは表紙含め5枚。 実習を終えてからの課題の量はそれは凄まじいものでした。(実際実習よりきつかったです笑) そんな私は就職してからも臨床で患者様が納得のいく結果は得られませんでした。 でも「あること」を学んでから徐々に臨床で結果が伴うようになり、患者様からも信頼され、指名を受けるまでになりました。 そして現在では療法士活性化委員会を立ち上げ、のべ年間500名を超える療法士に「あること」をお伝えするまでになりました。 ではその「あること」とは? 信頼される療法士の土台を作るには? そもそもリハビリの流れは 問題となっている動作を分析する 評価する アプローチして確認する です。 その流れを学んでいきます。 講義内容 1日目 触診 ・ 腸骨稜、PSIS ・ 肩甲骨 ・ 脊柱C1,Th3,Th7,Th12,L4,S2 ・ 大腰筋 ・ 小胸筋 ・ 胸鎖乳突筋 ・ 僧帽筋 ・ 斜角筋 報告書の書き方 ICFを用いた評価報告書の書き方 2日目への課題 ICFを用いた評価報告書を1つ作成してくる。 2日目 触診 ・ 胸鎖関節 ・ 大腿骨頭、小転子 動作分析 ・寝返り 症例報告 3、4日目までの課題 日報(毎日)、評価報告書4通 3日目 触診 ・ 肩甲上腕関節 ・ 橈骨頭、橈骨茎状突起 ・ 舟状骨、月状骨 ・ 腓骨頭 ・ 距腿関節 ・ リスフラン関節 症例検討 4日目 ・ 上腕筋、上腕三頭筋 ・ ハムストリングス 症例検討 総復習
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on山梨県query_builder2018/06/03 09:30
    昨年の岩永先生のセミナーでは距骨下関節と第1列を解説・指導していただきました。 今回は距骨下関節と第1列に内側楔状骨、果部、第5列、横アーチの評価を追加して直接的評価を解説・指導していただきます。 評価に時間がかけられるため公式セミナーではなかなか確認できない「歩行中見ている部分は⁇」を1つ1つの評価で解説・修正していただきます。  公式セミナー受講した方は今の自分の癖を修正してもらえ、受講したことがない方は歩行の捉え方が完全に変わります。 ※受講費に加え道具代として別途300円ほどかかります(当日支払い) ※持ち物:はさみ、ハーフパンツ、バインダー、筆記用具
    上野原梶谷整形外科
  • location_on徳島県query_builder2018/06/26 09:00
    ①平成30年6月26日(火)9:00~15:00基礎講座 ②平成30年6月27日(水)9:00~15:00応用講座(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2018/08/18 14:00
    ①平成30年8月18日(土)14:00~19:00基礎講座 ②平成30年8月19日(日)9:30~16:00応用講座(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on東京都query_builder2018/06/28 18:45
    皆さんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。そんな時に有効な訓練方法があります。ポジショニングから身体の筋緊張のコントロール(リラクゼーションを含む)や身体輪郭や身体の軸意識等の感覚入力、関節可動域の改善を行なってから座位というシーティングに移行する「ポジショニング To シーティング」です。臥位姿勢で異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから動作を引き出していくアプローチです。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on徳島県query_builder2018/09/14 09:00
    平成30年9月14日(金)9:00~基礎講座&応用講座 平成30年9月15日(土)9:00~部位別①&② 平成30年9月16日(日)9:00~部位別③&④ 平成30年9月17日(月・祝)9:00~コレクション講座&特殊テープ講座 ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.com  にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所