新着セミナー168 件中 129 - 144 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/09/24 10:30
    治療技術って何?そんなお悩み解決します   あなたは治療技をする際に、どのような手技を用いて治療を行いますか?   もちろん治療の根底には解剖学、生理学、運動学が中心になると思いますが、それらを基盤として治療をする際に、患者様への触り方、触診技術、筋へのダイレクトストレッチ方法など、しっかりと考えて行えていますでしょうか?   我々はセラピストです。医学的知識に基づいた治療を心がけなければいけません。 これらをきちんと理解した治療技術を基礎から学んでいく必要があります。   でも治療技術を教えてもらったことがないというセラピストもおられるのではないでしょうか?   本セミナーでは変形性股・膝関節症や術後患者様に対して、筋、関節、表在・深部覚において、 どのように評価し、そして最も適する治療手技を選択する技術を身につけます。 徒手療法を基礎から学びたいあなたにおすすめです。 【プログラム】 1.運動療法技術としての徒手療法 2.徒手療法に必要な触診技術 3.関節モビライゼーションについて 4.軟部組織モビライゼーションについて 5.変形性関節症などに対するアプローチの考え方と徒手療法の適応 6.急性の関節障害を有する整形疾患患者に対するアプローチの考え方と徒手療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/09/29 12:30
     ◇オイルゲル化剤の種類とゲル化の機構   -低分子ゲル化剤   -粒子によるゲル化   -オリゴマー、ポリマーによるゲル化   -乳化を用いたオイルのゲル化   -オイルワックスゲル  ◇ゲルの硬度発現機構   -ワックスがオイル固化の主流であるわけ   -オイルゲルの物性を自在に制御するには    ・オイルの種類と硬度の関係    ・固化剤の種類と硬度の関係   -ゲル化に適するワックスやゲル化剤とは  ◇化粧品における油性ゲルの活用の実際   -スティック製品(口紅、リップクリーム、制汗剤)   -ペースト状、ゼリー状製品(リップグロス、オイルゼリー)   -鉛筆状製品(アイライナー、リップライナー)   -乳化製剤(サンスクリーン、ファンデーション)  ◇食品、医薬品での油性ゲルの活用    -油脂食品   -健康食品  ◇ゲルを崩す、崩したゲルを活用する   -ゲルは崩してからが勝負    ・ゲル化剤とつやの関係    ・スティック製品の感触制御   -崩す性能とゲル安定性の両立技術  ◇オイルゲルの構造評価   -熱分析の活用   -光学顕微鏡観察   -SEM観察   -レオロジー評価  ◇オイルゲル製品のトラブル   -結晶の析出(ブルーミング)   -オイルの分離(発汗)   -製造条件によるゲル物性の変化   -経時での物性の変化   -共存物質によるゲル物性の変化   -トラブルの予想と定量的評価方法  ◇ゲル化剤の未来   -固化したいオイル種とその課題   -望まれるオイルのゲル物性とは
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/28 12:30
     1.はじめに  2.「失敗学」事件簿 あの失敗から何を学ぶか  3.トラブル再発防止策について(対処療法型と根本治療型)  4.リスクマネジメント  5.最近のトラブル事例  6.品質管理手法  7.安定性試験法   8.特性値の変化と許容範囲  9.保管条件  10.保存期間およびチェック時期  11.チェック項目(特性値)  12.汎用される試験法、分析法(分析機器)と測定対象(測定項目)  13.安定性を評価するためのチェック項目と測定機器  14.安定性チェック法  15.外観検査におけるチェック項目  16.安定性試験法各論   16.1 加速(過酷)試験法   16.2 ブツ(結晶析出)加速試験について   16.3 成分抜去試験   16.4 光安定性(耐光性)試験   16.5 応力試験   16.6 落下試験法   16.7 振動試験   16.8 荷重法   16.9 ワイパー試験法  17.使用場面を考慮した安定性保証  18.クレームを考慮した安定性試験および評価基準の設定   18.1 コンパクト製品の「割れ」クレームへの対応  19.クレーム率と対応基準(製品改良の目安等)  20.試験法の開発事例   20.1 ジグリセリンジイソステアレートによる異臭発生   20.2 メチルハイドロジェンポリシロキサン処理粉末によるケーキング  21.処方幅(処方の安定性の幅)について  22.安定性に関する基礎理論   22.1 乳化安定性に関する基礎理論   22.2 顔料分散に関する基礎理論   22.3 口紅の安定性(発汗、発粉、折れ(経時硬度低下))に関する基礎理論  23.剤型別品質保証   23.1 医薬部外品   23.2 化粧水・ジェル・美容液   23.3 クリーム・乳液   23.4 ファンデーション・コントロールカラー(クリームタイプ、リキッドタイプ)   23.5 ファンデーション・アイシャドー(コンパクトタイプ)   23.6 ファンデーション(油性・スティックタイプ)   23.7 口紅   23.8 ネイルエナメル   23.9 サンケア製品   23.10 エアゾール製品   23.11 外装・容器  24.官能テスト  25.在庫償却について
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/25 10:30
     1.GDP制定の背景と歴史  2.GDPの定義  3.GDPの対象物流と関連業者   3.1 輸送管理は誰の責任?   3.2 製造業者とGDPの関係   3.3 製造販売業者とGDPの関係   3.4 GMP&GDP(=GMDP)という考え方   3.5 GMPとGDPの融合化が進む  4.国内の状況   4.1 医薬品卸売業界の自主基準JGSP   4.2 JGSPとPIC/S GDP  5.PIC/S GDPガイドの内容  6.EU GDPに関するQ&A集  7.GDPの要請事項   7.1 偽造原薬の特徴   7.2 偽造医薬品を感知するシステム   7.3 EUの医薬品包装の安全対策  8.WHOの保管と輸送に関するガイダンス  9.事前の試験・検査   9.1 GDP対応のための前提条件の明確化   9.2 GDP対応のための実験・検証事項  10.保管・配送業者の選定   10.1 査察・監査時の指摘から学ぶ  11.GDP文書の整備
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/21 10:30
     1.乳化と可溶化  2.界面活性剤とは?   2.1 界面活性剤の定義と種類   2.2 界面活性剤の機能と応用例   3.どうやってエマルションの保存安定性を高めているの?   3.1 クリーミングと合一の防ぎ方   3.2 αゲル乳化法   3.3 粘土鉱物乳化法   3.4 保存安定性の評価法  4.どうやって微細なエマルション滴を調製しているの?   4.1 転相乳化法   4.2 転相温度乳化法 (PIT乳化法)   4.3 D相乳化法   4.4 液晶乳化法  5.多相エマルションはどんなふうに応用すればよいの?   5.1 カロリーオフタイプマヨネーズへの展開例   5.2 皮膚外用剤への展開例   5.3 安定性確保の秘訣  6.がんがん落とせるマイルドクレンジングの仕組み   6.1 たくさん油を可溶化する活性剤の選び方   6.2 油剤・高分子・添加剤を使った性能アップ  7.粘度コントロールの考え方とテクニック   7.1 化粧品・食品・化学品開発で使用される増粘剤とその特性   7.2 乳化物・可溶化物における増粘剤の挙動とそのコントロール  8.これからの実用化が期待される乳化・可溶化技術   8.1 固体粒子を利用したピッカリングエマルション・ドライウォーター   8.2 高分子を利用したサーファクタントフリーエマルション   8.3 超音波を利用したサーファクタントフリーエマルション   8.4 肌荒れやニキビのもとになる黄色ブドウ球菌やアクネ菌を選択的に殺菌する界面活性剤
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/06 13:00
    1関節リウマチの病因と病態 2診断ポイント 3病状評価  -臨床的評価、画像的評価、機能的評価等 4治療薬 -NSAID -steroid -従来型抗リウマチ薬 -生物学的製剤 -分子標的型抗リウマチ薬 5MTXの適切な使い方と注意点 6日々の診療でのI.Cの重要性とコツ 7BIOの適切な選択 -MTX使用可、不可選択等  8自院症例の治療成績と新しい知見 9多施設共同臨床試験について 10診療の進歩にむけて行おうとしていること 11臨床治験進行中の薬剤 12製薬メーカーに期待していること
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/28 10:00
    2016年の改定で、在医総管、施医総管において、特定施設の考え方がなくなり、患者の重症度による点数の新設、訪問回数1回の点数の新設など激変となりました。また訪問診療料の運用とも異なる点が生じましたがこの運用方法をQ&Aを中心に解説します。 また「訪問診療日以外に、医師の指示で行った点滴や処置等、検体採取を行った場合」「老人ホーム等施設入所者」「要介護・要支援認定を受けている患者」「訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時」などの点数算定はどうするのかなどの疑問もQ&Aで解消していきます。 以下の事項について算定漏れ等がなくなり、点数算定・請求方法がスピーディーに行えるよう、分かりやすく説明いたします。 1.在宅医療点数の通則 2.往診料 3.在宅患者訪問診療料 4.在宅時医学総合診療料、施設入居時等医学総合管理料 5.専門職(看護師、理学療法士、薬剤師、管理栄養士等)による訪問指導 6.訪問点滴と看護師が訪問診療日以外に行う点滴、処置、検体採取 7.在宅療養指導管理料   (在宅自己注射指導管理料、在宅持続陽圧呼吸療法療法指導管理料、その他) 8.医療保険と介護保険の給付調整、施設入所者の医療 9.質疑応答 ※「2016‐2017年版在宅診療報酬Q&A」(医学通信社刊、2,592円)を席上配布いたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2017/10/21 10:00
    2016年の改定で、在医総管、施医総管において、特定施設の考え方がなくなり、患者の重症度による点数の新設、訪問回数1回の点数の新設など激変となりました。また訪問診療料の運用とも異なる点が生じましたがこの運用方法をQ&Aを中心に解説します。 また「訪問診療日以外に、医師の指示で行った点滴や処置等、検体採取を行った場合」「老人ホーム等施設入所者」「要介護・要支援認定を受けている患者」「訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時」などの点数算定はどうするのかなどの疑問もQ&Aで解消していきます。 以下の事項について算定漏れ等がなくなり、点数算定・請求方法がスピーディーに行えるよう、分かりやすく説明いたします。 1.在宅医療点数の通則 2.往診料 3.在宅患者訪問診療料 4.在宅時医学総合診療料、施設入居時等医学総合管理料 5.専門職(看護師、理学療法士、薬剤師、管理栄養士等)による訪問指導 6.訪問点滴と看護師が訪問診療日以外に行う点滴、処置、検体採取 7.在宅療養指導管理料   (在宅自己注射指導管理料、在宅持続陽圧呼吸療法療法指導管理料、その他) 8.医療保険と介護保険の給付調整、施設入所者の医療 9.質疑応答 ※「2016‐2017年版在宅診療報酬Q&A」(医学通信社刊、2,592円)を席上配布いたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/06 19:00
     近年、ADLの自立度は重視されており、PT,OTに関わらずFIMの点数向上を求められる状況です。しかし、どうでしょうか?ADLに対して直接介入はしているが、今一つ改善率が悪い、各部位の機能が上がらないなどありませんか?また、外来など、すぐに結果を求められる状況になっていますが、効率的なリハプログラムを立てられていますか?効率よく能力回復させるための徒手療法の勉強会の案内をさせて致します。 コースで行い  股➡膝➡足➡肩➡肘➡手   の順にナイトセミナーを行います.  今までにないセミナーです
    日本徒手医学リハビリテーション協会
  • location_on福岡県query_builder2017/10/29 10:00
    介護施設の看護師は、限られた医療環境下で介護職から頼られたり、指示を求められることも多く、その責任は重大です。 看護・介護の視点、役割などを再確認し、多職種との連携の方法などについて学び、さらに現場力・ケアの質を高めましょう。 <セミナー内容> 1.介護職と看護師それぞれの役割 2.介護職・看護師が知っておきたい共通の医療知識と日常観察のポイント 3.介護職の大変さを理解し、さまざまな考えに耳を傾ける 4.看護職と他職種が互いに学びあう環境づくり 5.他職種とのコミュニケーションのとり方と情報
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/10/07 10:00
    <セミナー内容> 1.介護職と看護師それぞれの役割 2.介護職・看護師が知っておきたい共通の医療知識と日常観察のポイント 3.介護職の大変さを理解し、さまざまな考えに耳を傾ける 4.看護職と他職種が互いに学びあう環境づくり 5.他職種とのコミュニケーションのとり方と情報共有の工夫 6.介護職への知識や技術の伝え方
    日本通所ケア研究会
  • location_on愛知県query_builder2017/10/01 10:00
    ターミナルケアに必要な視点・考え方、本人・家族へのアプローチの方法など、講師の実体験から人がどのように生きて、どう死んでいくかを学びます <セミナー内容> 1.ターミナルケアとは 2.本人・家族への意思決定確認・決定の支援とアプローチの方法 3.他職種との連携の仕方とポイント 4.最期まで普通に暮らしていく支援とケアの実践 5.ターミナル期に注意するべき医療行為 6.終末期に家族・介護職がたどる心理プロセスと支援
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/09/24 09:30
    本セミナーでは、立位~歩行訓練の進め方を理解し、利用者に合わせて、自分で訓練プログラムを作成、実行できるようになる事を目指します。 <プログラム> 1. 歩行の基礎知識 2. 歩行評価 3. 立位訓練 4. 基本的歩行訓練 5. 歩行訓練の進め方 6. 応用歩行訓練 7.歩行訓練の進め方~疾患別~ 8.手づくり・ユニーク立位訓練グッズの紹介
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/09/23 10:00
    【セミナー概要】 拘縮、体幹のねじれ、斜め座り、姿勢の崩れなど、高齢者の症状に合わせた姿勢の整え方を体験実技で学んでいただきます。 教科書レベルの「きれいな座位」ではなく、現場の高齢者お一人おひとりを徹底的に考えた、その方のためのシーティングを学んでいただきます。 【当日の内容】 ・生活の場で確かな成果を出したいならクッション本体より○○のほうが大事! ・斜め座り解消&移乗能力向上!○○を使った驚異の100円シーティング! ・サイドサポートに頼らない!左右への座位の傾きが根本から整う50円シー
    日本通所ケア研究会
  • location_on愛知県query_builder2017/12/02 10:00
    機能解剖学のことで、このよう経験はありませんか? どれか一つでも当てはまる方は受講をお勧めします! ●教科書的なことを勉強しても、どのように臨床に生かしたらよいかわからない ●臨床に必要と思って機能解剖の本を読んでも、途中までしか進んでいない ●腰椎にある複数の靭帯の、動きの中で役割がわからない ●腰椎の形が複雑で、実際の評価や治療場面で骨をイメージできない ●国家試験前には勉強したが、忙しい臨床の中で機能解剖を意識できてない ●徒手的に治療しようとすると、骨の動きをうまく誘導できない
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on神奈川県query_builder2017/09/23 10:30
    ケアレクインストラクターとは・・・ 介護もレクも「生活を豊かにする」という同じ目的を持った対人サービスです。 ケアレクは単に楽しいレクではなく、今後必要とされるケアとしてのレク知識・技術を身に付けた人が提供するものです。 介護はADL介助など生活を支援するサービスですが、この講座は、日常生活のさまざまな場面や活動にレクの視点で味付けをすることで、より重要な活動である「楽しみ活動」が支援できる介護職員を育成するための資格講座です。 【スクーリング内容】 介護現場に留まらず、予防事業にも応用できる
    日本通所ケア研究会