新着セミナー168 件中 49 - 64 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/09/27 13:00
    2018年の調剤報酬改定では、調剤基本料・調剤料の減算化が取り沙汰されております。 ここで薬局が取らねばならない対策は、「薬学管理料」構成比を高めることになります。そして、この「薬学管理料」の中核を担うのが、言わずもがな『居宅療養管理指導料』。この拡大に努めることです。しかし、どの薬局においてもこの『居宅療養管理指導料』の拡大がおこなえていないのが実情。その最たる理由が、薬剤師が関与しなくてもよい業務までをも薬剤師の使命感で薬剤師がとりおこなってしまっている、からなのです。具体的には、指示をいただいた医師、利用者を担当するケアマネジャーへの報告書の作成をしている。また、契約・重要事項説明書の締結までをも薬剤師がおこなっている、などです。 そこで本セミナーでは、在宅業務の効率化を図りながら拡大を目指す、をキーワードにコンサルティングを手がける専門コンサルタントと、主に神奈川県内において、月間6,200回もの居宅療養管理指導料を算定しており、東日本地区における在宅のリーダー的存在を呈している調剤薬局経営者様を講師に迎え、在宅業務の効率化と拡大を紐解きます! 是非、具体的な知識を習得し、明日からの薬局経営に活かして下さい! Ⅰ. 2017年版 在宅業務における最新情報 1.薬剤関連業務のサービスレベルを見直す介護事業所が続出! 2.キーワードは看護師の働き方改革 3.介護事業所運営法人自らが薬局事業に乗り出す!? 4.【在宅業務】は、かかりつけ薬剤師&健康サポート薬局と共に最重要ワード! Ⅱ. 在宅業務の効率化を図れば、月間6,200回の算定も可能! 1.在宅業務。そもそも採算ベースに乗せられる? 2.在宅業務の効率化を考えたわかばスタイル 3.在宅業務の効率化の要 「在宅支援センター」 の機能 4.質疑応答/名刺交換 Ⅲ. 在宅業務の効率化から拡大までの成功ステップ 1.薬剤師が行うべき業務と薬剤師以外でも行える業務 2.効率化&拡大を推進できる薬局の具体的成功事例と失敗事例 3.「医療費あと払い」サービス:   (株)エムイーエックステクノロジーズ 取締役執行役員 平山 哲雄 氏より紹介 4.ご案内~全国の調剤薬局経営者が集う ~『調剤薬局経営研究会』の紹介 5.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/12/31 14:00
    平成29年12月31日(日)14:00~基礎講座 平成30年1月1日(月)13:00~部位別①&② 平成30年1月2日(火)13:00~部位別③&④ 平成30年1月3日 (水) 9:00~~コレクション講座&特殊テープ ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.com  にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on東京都query_builder2017/10/19 12:30
    趣旨 従来の分析法バリデーションの講義は、すべての試験法につきすべての分析能パラメータを限られた時間で網羅的に解説される方が多い。結果、理解が浅くなり本質的理解に至らないのではないでしょうか?本講義では、話題を絞り特に室内再現精度の本質的な理解を目指します。また、質・量ともに重い分析法バリデーションにおいて、簡略操作を行うコツを、室内再現精度・直線性・定量検出限界・真度につき、解説いたします。 プログラム  1.信頼区間とは  2.統計解析との向き合い方  3.母集団と標本  4.分析法バリデーションに必要な統計量  5.室内再現精度   5.1 分散分析との関係   5.2 分散分析表の作成   5.3 室内再現精度の求め方   5.4 室内再現精度の信頼区間の求め方  6.一本の直線(性)から定量限界・検出限界を同時に求める   (スロープ法の係数の意味)  7.真度の本当の意味   7.1 本当の意味での真度が測定できる項目は?   7.2 通常の真度の求め方   7.3 原薬・定量法の真度
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/27 10:30
     1.化粧品・医薬部外品の基礎事項   化粧品はヒトに用いることから、医薬品同様に製造販売には厳しく法律で規制されています。   まず、法律等で化粧品や医薬部外品に求められる要件を学びます。    1.1 薬機法における位置づけと    1.2 使用できる成分と薬用化粧品    2.医薬部外品に不可欠な製造承認書とは何か?   薬用化粧品などは効能効果を標榜することができますが、その製造販売には国に許可を   得るために承認申請を行う必要があります。その書類はどのような書類で、どのような内容を   整える必要があるのでしょうか。指摘事項の多い項目や留意すべき点を解説します。    2.1 承認申請書を作成するための基本    2.2 規格及び試験方法の作成の対策    2.3 添付資料の作成へ要求事項と対応    2.4 承認申請における指摘事項への対応  3.承認申請と添付すべき資料の基礎と実際   製造販売承認書は製品の科学的根拠です。そのためには様々な資料を添付する   必要があります。   それぞれの資料には必要とする項目や内容があります。従って、求められる資料や書類も   異なることから、それらについて解説します。    3.1 承認申請区分と添付すべき資料    3.2 添付すべき資料を作成するための基本    3.3 承認申請書を作成するための基本  4.化粧品・医薬部外品を理解するための公定書   医薬品等は薬機法に基づいて承認許可されていますが、法律には品質管理や製造管理を   行うための医薬品の科学的な方法や手法は示されていません。化粧品等の試験や分析   などの手法や解析法に関する公定書である日本薬局方や医薬部外品原料規格について   解説します。それにより、円滑な製造承認書作成と試験が可能となります。    4.1 第17改正日本薬局方の基礎とその活用    4.2 医薬部外品原料規格の基礎とその活用   5.規格及び試験方法の設定ための科学的根拠   化粧品等の科学的な測定を行うためにはどのような方法があり、どのような機器を用いているか、   更に、それらの特徴と留意点を解説します。これにより、効率的な試験の実施と承認申請書類の   作成にも役立つ内容があります。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/31 12:30
     1.費用対効果評価の基本的考え方   (ア) 医療の費用対効果とは?   (イ) ICERとQALY   (ウ) モデルと感度分析   (エ) 費用対効果と医療技術評価(HTA)  2.費用対効果評価~試行的導入から本格導入へ   (ア) 現在の制度の概要     (1)これまでの経緯     (2)選定基準     (3)分析開始からアプレーザルまでのフロー   (イ) 分析ガイドライン     (1)基本的考え方     (2)実務における重要ポイント   (ウ) 中医協における議論のアップデート     (1)費用対効果評価のためのフレームワーク     (2)ICERの閾値     (3)倫理的、社会的影響等に関する観点とは   (エ) 2018年、2020年・・・未来予想図は?  3.製薬・医療機器企業の取組のために   (ア) 「価値に見合った価格」の主張~高価格獲得のために費用対効果をどのように使うのか?   (イ) 価値評価のむつかしさ~QALYを超えた評価方法はあるのか?   (ウ) プロモーションツールとしての費用対効果評価   (エ) 追加的有効性・安全性のパターンで考える出口戦略   (オ) 開発プロセス/プロダクトライフサイクルへの導入   (カ) 人材育成と体制作り   (キ) その他
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/26 10:30
     1.包装商品化について   ・自給率との関係   ・生き物は腐らない   ・包装のねらい  2.基本的に必要なこと   ・生きるために必要なもの   ・安全・衛生・安心の確保   ・ねらいの詳細  3.包装商品をねらうもの   ・包装商品をねらう15   ・包装商品と微生物(食中毒、微生物と酸素)   ・包装商品と温度(加工~食までの温度域、温度変化と変形・製造室)   ・包装商品と水分・空気・光(地球上の水・ガス組成、ガス制御と真空包装)   ・包装商品と異物(どうして異物に注意するの、異物と人)   ・包装商品とシール(シールの理屈、シールの7要素、シールの評価)  4.包装のちから   ・包装の弱い部分   ・包装技術で制御可能なもの   ・バリア機能   ・使いやすさの活用  5.包装商品と保存技術   ・包装商品の一生(原料~リサイクル)   ・保存実験について(保存実験の意味、前提条件、衝撃処理)   ・試作について(試作の必要性、仕様書)  6.まとめ   ・課題との関係(人が関与するもの、対応のむずかしさ)   ・総合品質について(悪いのは現場?全て品質)   ・提案の大切さ(提案型の仕事、欲しい提案)   ・企業の本質に向かって(企業は科学、メーカーの意味、人材育成)  7.今後注目されること
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/27 12:30
     ■健康保険制度   -保険適用申請における医療機器及びIVDの類似点と相違点   -保険導入プロセスと戦略   -先進医療   -保険適用区分   -保険適用の流れ   -保険適用希望書作成   -類似機能区分方式と原価計算方式   -償還価格算出演習   -加算に関する考え方   -要求されるエビデンスについて   -効用値について   -Outocomeの定義とその主張について   -保険適用審査とその流れ   -保険適用の事例検討   -必要な活動について   -学会要望   -行政折衝の実際   -まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/21 10:30
     1.はじめに   1.1 難病   1.2 指定難病   1.3 希少疾患  2.「Management=マネジメント」について   2.1 Hotは辛い?熱い?   2.2 管理はManagement?Control?   2.3 いろいろなManagement   2.4 Peter Ferdinand Drucker  3.オーファンドラッグのリーガルマネジメント   3.1 オーファンドラッグの指定制度   3.2 オーファンドラッグの指定基準   3.3 オーファンドラッグの支援措置   3.4 オーファンドラッグの指定手続き   3.5 オーファンドラッグの薬価   3.6 規制当局とのコミュニケーション   3.7 行政機関の役割  4.オーファンドラッグのビジネスマネジメント   4.1 オーファンドラッグのビジネスモデル   4.2 ステークホルダーマネジメント    4.2.1 KOL    4.2.2 患者会   4.3 セールス(営業)   4.4 マーケティング   4.5 サプライチェーン  5.オーファンドラッグの臨床試験品質マネジメント   5.1 Small Clinical Trials   5.2 これまでの日本の臨床試験における品質管理(QC)・品質保証(QA)の考え方   5.3 ISO9001に基づく品質マネジメント(QM)の考え方   5.4 臨床試験の品質マネジメントシステム(QMS)   5.5 リスクマネジメントとリスクベーストアプローチの関係  6.オーファンドラッグのプロジェクトマネジメント   6.1 プロジェクトマネジメントについて   6.2 プロジェクトマネジメントの組織(例)   6.3 Matrix Management   6.4 プロジェクトチーム(PT)   6.5 プロジェクトマネジャー(PM)とプロジェクトリーダー(PL)   6.6 PMBOK 10の知識エリア   6.7 タイム(スケジュール)マネジメント   6.8 コストマネジメント   6.9 品質マネジメント   6.10 リスクマネジメント   6.11 チェンジマネジメント  7.オーファンドラッグの調達(プロキュアメント)マネジメント   7.1 サイトマネジメント   7.2 CROマネジメン
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/16 10:30
     1.食品輸出と多国間FTA   1)各国の食品貿易   2)世界の主な多国間FTA   3)食品貿易における基本ルール  2.東アジア主要国食品規則と添加物基準   1)日本の食品添加物基準 の確認   2)CODEX基準と食品添加物   3)中国の食品規則と添加物基準   4)香港の食品規則と添加物基準   5)台湾の食品規則と添加物基準   6)韓国の食品規則と添加物基準   7)タイの食品規則と添加物基準   8)インドネシアの食品規則と添加物基準  3.食品規則適合性確認   1)日本の例   2)CODEXの例   3)台湾の栄養表示例  4.その他注意点   1)賞味期限の長期化   2)冷凍可能な加工食品   3)各国の食品衛生要求
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/23 10:30
     1.汚染リスク回避の基本は人の管理   1.1 無菌医薬品に係る職員に必要なSOPと教育   1.2 無菌作業の適格者と不適格者   1.3 適切な服装具と更衣手順   1.4 毛髪対策の留意点   1.5 無菌室での行動基準  2.正しい床掃除の仕方と環境殺菌  3.汚染・異物混入対策   3.1 汚染防止で留意すること   3.2 意外な交叉汚染リスク   3.3 防虫に対する間違った考え   3.4 機械検査の留意点  4.製薬用水の管理   4.1 蒸留器の留意点   4.2 導電率・TOCの留意点   4.3 サンプリングの留意点  5.製造工程での留意点   5.1 液調製工程   5.2 ろ過滅菌工程   5.3 充てん工程   5.4 容器洗浄滅菌工程   5.5 凍結乾燥工程   5.6 巻締工程  6.凍結乾燥注射剤のリスクマネジメント   6.1 製品の安定性、不純物に関するテーマ   6.2 長期安定性に関連するテーマ   6.3 無塵・無菌性保証に関するテーマ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/20 12:30
     1.治験薬を正しく理解する   (1)医薬品とは?   (2)治験薬とは?  2.医薬品/治験薬における品質   (1)医薬品の品質とは?   (2)治験薬の品質とは?  3.医薬品開発と治験薬   (1)医薬品開発における治験薬の位置づけ   (2)医薬品開発における治験薬の品質保証の意味と意義   (3)治験薬の品質保証と治験薬GMP  4.治験薬GMPを正しく理解する   (1)医薬品/治験薬における品質保証   (2)品質保証とGMP   (3)GMPとは?   (4)治験薬GMPとは?   (5)治験薬GMPの三極の相違  5.PIC/S GMPを正しく理解する   (1)PIC/Sとは?   (2)日本規制当局のPIC/S加盟による製薬企業への影響   (3)日本におけるPIC/S GMPの位置づけ  6.ICHガイドラインとの関係を正しく理解する   (1)ICHガイドラインの位置づけ   (2)ICHの品質ガイドラインと治験薬GMPとの関係  7.日本での治験薬GMPの適切な運用のために   (1)治験薬GMPの本質   (2)治験薬GMPの運用における留意点 ≪注≫ 本セミナーでは以上のような内容の話をしますが、必ずしも当日の講演順番(Table of Content)ではありません。その点を予めご了承ください。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/28 19:00
    前回の基本動作の動作分析を元に、本セミナーは歩行について考えます。 セラピストにとって歩行の動作分析は切っても切り離せないものですが、基本動作の問題点が理解できていないと、歩行の問題点は理解できても治療はできません。 歩行の問題点がなぜ基本動作に反映されるのか、逆に基本動作が歩行動作にどのように影響するのか。 本セミナーは歩行についての動作分析を徹底的に実技を通じて学びます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/21 19:00
    評価において動作分析は基本になります。それぞれの動きの中にみられる問題点を徹底的に追求し、その問題点がどの動作に繋がるのかを考えることが評価でありアプローチの基本です。 今回は基本動作の動作分析についてどのように考えていけばいいかを実体験しながら実技を交えながら学びます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/25 19:00
     筋・筋膜性の疼痛は臨床でもとても多くみられます。しかしながら、その筋膜について理解ができているかと問われると、自信を持ってYESと言えるでしょうか?  今回は筋膜についての基礎をしっかりとみていくのと共に、下肢から体幹の後面・側面にかけてつながりを持つ筋膜への評価と治療方法について実技を交えながら行っていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/11/17 14:00
    一時しのぎの対症療法的な対応ではなく中長期的観点から病院の将来を見据えた経営戦略を構築し、それに相応しい組織の再編成と活力溢れる人材の育成といった根管治療を施すことが今こそ必要 【第3回】11月17日(金) 午後2時~5時 ◆病院の中核部門でもある看護部門の管理人材の育成、  職場活性化無くして地域包括ケアシステムの継続的実現は難しい。  どのように看護部門を巻き込みながら経営戦略/目標を実現するか 1.地域包括ケアシステム下における   院内マネジメントを担える看護管理者/スタッフをどう育成するか   ~患者在院日数の短縮や関連施設、在宅への移行などに際しては、    担当医師やリハ、栄養士、ケアマネ、院内MSW、入退院センターそして    患者家族などとの十分な調整、連携なくしては実行できない。 2.「制度化理解」に向けてどう取り組むか   ~「入退院マニュアル」、「家屋調査手順」など地域包括ケアシステムを    組織的に進めていくためには誰が見てもわかる「業務の標準化」や    「マニュアル化」が不可欠である。言葉による注意指導はその場限りに    なることが多い。組織的に取り組むためには「制度化」は不可欠である 3.看護管理者の戦略的育成が不可欠   ~マネジメントラダーのさらなる実践浸透や、看護スタッフのキャリア支援、    人事制度の複線化、仕事の等級化などのきめ細やかな制度実施が    将来の看護管理者を育成するための重要な視点となる。    それらの人事政策をどのように進めていくかについて学ぶ。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/10/20 14:00
    一時しのぎの対症療法的な対応ではなく中長期的観点から病院の将来を見据えた経営戦略を構築し、それに相応しい組織の再編成と活力溢れる人材の育成といった根管治療を施すことが今こそ必要 [セミナーの狙い] しばらくは地域包括ケアシステムの行方を傍観してきた病院も、各所で盛んに行われるセミナーで一歩ずつ足取りを進めている病院を知るに及んで、次第に危機感を抱き始めた病院も多いのではないでしょうか。 ある地方都市の高度急性期病院では地域の人口減少という事実を背景に、外部からドクターを招聘して新たに地域支援部を新設するなど地域包括ケアシステム対応に向けて動き出している病院がある一方で、将来の病院経営継続を断念し既に動き始めた病院の傘下に入るべくアプローチを始めたところも出ていると聞いています。 これからは病院間でのM&Aが盛んに行われる時代になるのでしょうか。前回の当該セミナーでは地域包括ケアシステムに対応するための環境整備として、地域内での自病院のポジショニングの確認や看護部門における課題の整理など概括的に見てきましたが今回はいよいよ地域包括ケア実践に向けて具体的な手順やポイントなどについて既に先行しているいくつかの病院事例をもとにセミナーを進めて行きたいと思います。 【第2回】10月20日(金) 午後2時~5時 ◆経営戦略/目標を実現するためには新設部署を設けるなど組織再編など  組織づくりが不可欠。組織づくりをどう進めるか 1.経営戦略/目標を達成するには今の組織形態を   「事業部別組織図」(階層別組織)に変更することが不可欠。   組織とは何か、組織で示された部署の役割である「業務分掌規定」とは   何かについて学ぶ 2.地域包括ケアシステムを運用するためには「入退院センター(仮称)」や   「地域連携室」などの部署を新設することが不可欠。   これらをどのように組織配置するか、人員配置はどうするか、   組織上の仕事/役割をどう設定するか、などについて学ぶ。 3.効率的な組織運営を行うには「組織管理規定」の策定が不可欠。   理事長始め、組織階層別の決裁権限規定や各種委員会、   プロジェクトの運営規定など組織が停滞することなく   効率的に運営できる仕組みを学ぶ
    (株)新社会システム総合研究所