新着セミナー168 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/11/17 10:30
     1.バイオ医薬の物理化学分析に関する基礎知識   1-1 タンパク質、抗体の取扱に必要な基礎的知識  2.バイオ医薬品と凝集体   2-1 バイオ医薬品に含まれる凝集体研究の現状、免疫原性との関係   2-2 凝集体の分類   2-3 粒子サイズに応じた分析法 0.1〜0.2μm以下   2-4 粒子サイズに応じた分析法 0.2〜2μm   2-5 粒子サイズに応じた分析法 2μm以上   2-6 バイオ医薬品における凝集体関連情報    2-6-1 2014年8月発表”Guidance for Industry” について    2-6-2 USP787について  3.タンパク質の安定性と凝集メカニズム   3-1 タンパク質の安定性    3-1-1 コロイド安定性と構造安定性    3-1-2 コロイド安定性とDLVO理論    3-1-3 構造安定性と自由エネルギー変化   3-2 タンパク質の凝集メカニズム   3-3 第2ビリアル係数、拡散係数の濃度依存性  4.タンパク質の電気的性質、安定性とpH   4-1 タンパク質の等電点、ゼータ電位、ネットチャージ   4-2 溶液のpHとタンパク質の安定性  5.タンパク質の安定性と溶媒組成、添加剤の効果   5-1 タンパク質の安定性と塩   5-2 タンパク質の安定性と糖類   5-3 タンパク質の安定性と界面活性剤   5-4 タンパク質の安定性とその他の添加剤    5-4-1 アミノ酸    5-4-2 アルコール  6.凝集体の免疫原性   6-1 抗体産生のメカニズム    6-1-1 T細胞依存的抗体産生    6-1-2 T細胞非依存的抗体産生   6-2 免疫原性の評価法    6-2-1 各手法の原理    6-2-2 各手法の特徴・比較    6-2-3 各手法の測定例   6-3 免疫原性の要因となり得る因子    6-3-1 アミノ酸配列    6-3-2 修飾状態    6-3-3 凝集体   6-4 免疫原性を低減させる方法   6-5 免疫原性の予測法    6-5-1 in silico    6-5-2 細胞アッセイ    6-5-3 動物モデル
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/13 10:00
    次回2018年同時改定は2025年に予定されている地域医療構想と地域包括ケアシステムのフィニッシュに向けた大改定となる予定です。医療の機能分化と集約が求められるなか、病棟再編成をはじめ、多くの医療機関がその経営判断に迫られています。 経営戦略の立案には、適切な環境分析が欠かせません。環境分析には、自院の実状に関する内部環境分析、地域住民や周辺医療機関の動向、マクロ環境を加えた外部環境分析があります。院内データに加え、各種統計データが充実してきた昨今、自院を客観的に評価し、根拠に基づいた経営戦略、さらに戦略に基づいた戦術の立案は、各医療機関にとって必須の手段になりつつあります。 当セミナーでは、DPCデータ等を用いた内部環境分析、さらに各種統計データを用いた外部環境分析を、受講者自身が実際にデータを集計し、分析を行っていきます。 今回は中上級向けとして、データ分析に必要なMicrosoft Officeの基本技術(主にExcel)を習得していることを前提に、経営判断に求められる分析資料の作成と戦略、戦術を立案するための手法を学んでいきます。 ●キーワード:病棟再編成、病床管理、自院データ分析、自院の可視化、戦略立案 ●対象:事務部長、経営企画部門、医事部門 ●必要なスキル:ワード、エクセル、パワーポイントの基本的な操作ができること ●ご持参いただくもの(◎は必須)  ◎自院の1ケ月分(任意)の様式1、統合EFファイル、Dファイル、Hファイル  ◎ノートパソコン(エクセル2013、2016)   ・直近の自院・周辺病院の病床機能報告(個別施設のエクセルファイル)   ・国立社会保障・人口問題研究所のウェブ※に掲載されている    「日本の地域別将来推計人口(市区町村データ)」の自都道府県データ    (福島県は市区町村別データがないため、都道府県別データで代用)   ※http://www.ipss.go.jp/pp-shicyoson/j/shicyoson13/3kekka/Municipalities.asp 1.内部環境分析と外部環境分析の考え方 2.内部環境分析から考える病床再編 3.Hファイルによる重症度、医療・看護必要度分析 4.DPC公開データによる課題分析 5.病床機能報告データによる外部環境分析 6.将来医療需要を見据えた中長期病院経営戦略の立案
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/11/20 14:00
     精神科領域では、長期入院患者の地域移行、平均在院日数の短縮、急性期対応の強化や専門性向上といった施策が進められてきたことに加え、統合失調症の入院患者数減少という大きな環境変化に直面しています。  一方で、精神科病院の構造的な変化は追いついておらず、平成27年の630調査によれば精神科病院の病床稼働率は平成23年(90.1%)から平成27年(87.5%)の4年間で2.6%低下しています。今後もこの傾向は続くものと予想され、生き残るための戦略立案が必要です。  自身が400床弱の精神科単科病院の事務長を委託で受けつつ、全国の精神科病院のコンサルティング業務を行う中で得た知見から、現状をデータを用いてわかりやすく把握し、取るべき戦略の方向性について説明します。  併せて、精神科運営の現場で実際に行うべき具体的な施策についても触れます。 1.精神科関連の政策動向 2.データで見る精神科病院の現状   →「630調査」等のデータを分析する 3.精神科病院が取るべき戦略の方向性 4.精神科病院経営の具体的なポイント   →実際の現場運営上の留意点を「診療報酬請求」、    「マーケティング」、「ガバナンス」の観点で整理する 5.2018年ダブル改定の動向と精神科に及ぼす影響 6.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 13:00
     2018年は6年ぶりの医療・介護のダブル改定です。  厚生労働省が目指す在宅医療の方向はどのようになるでしょう。診療報酬については在宅バブルは昔の事です。しかし在宅医療の推進については間違いありません。  病院も診療所も今後の生き残りに在宅医療を無視して行く事はできません。  自分たちで在宅医療を行うか在宅医療機関と連携するか病院のベットコントロールにはかかせないテーマです。在宅バブルが終わった今、どのように黒字を出すかノウハウがこれまで以上に必要になります。  5年後、10年後を見据えた在宅医療の仕組みを考えましょう。 1.医療依存度による点数格差の拡大 2.施設在宅での看取り数のノルマ化 3.施設点数は下がるか上がるか 4.夜間の処方箋の地理扱いは 5.処方箋の制限 6.医療依存度の低い患者への受診抑制 7.新規老人施設への多床室化の緩和 8.院内処方への誘導 9.薄利多売と効率化 10.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on宮城県query_builder2018/01/06 09:15
    超音波ハンズオンセミナーでは、できるだけ長い時間「装置やプローブに触れて欲しい」との思いから、US-ismでは装置1台につき2~6名までの少人数制で超音波検査技術をお伝えする実技講習会を実施しています。 実際にプローブを持って、画像の描出から検査手技、検査時に大切なポイントを丁寧にわかりやすく講師が解説していきます。 腹部エコー・心臓エコー・頚動脈エコー・乳腺エコー、各領域のハンズオンセミナーは、超音波検査(エコー)をこれから始める方~初心者の方まで、誰でも受講することができます。
    株式会社US-ism
  • location_on宮城県query_builder2018/01/06 09:15
    超音波ハンズオンセミナーでは、できるだけ長い時間「装置やプローブに触れて欲しい」との思いから、US-ismでは装置1台につき2~6名までの少人数制で超音波検査技術をお伝えする実技講習会を実施しています。 実際にプローブを持って、画像の描出から検査手技、検査時に大切なポイントを丁寧にわかりやすく講師が解説していきます。 腹部エコー・心臓エコー・頚動脈エコー・乳腺エコー、各領域のハンズオンセミナーは、超音波検査(エコー)をこれから始める方~初心者の方まで、誰でも受講することができます。
    株式会社US-ism
  • location_on宮城県query_builder2017/11/12 10:00
    【講義内容予定】 ・座学 本当の触診とは? レイヤーパルペーション(階層触診)とは? ・実技 骨ランドマークの触診 (肩鎖関節、胸鎖関節、肩峰、上腕骨頭、腕頭関節、腕尺関節、手根骨、中手骨など) 骨の触診・リリース(例:肩鎖関節の制限リリース) 筋の触診・リリース(例:小胸筋の制限リリース) 筋膜の触診・リリース(例:前腕の筋膜リリース) 皮膚の触診・リリース(例:皮膚の制限リリース) ※座学と実技を中心に実施致します。
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/11/30 13:00
    【習得できる知識】 ・人用の医薬品と大きく異なる動物用医薬品の開発と承認申請の特徴 ・動物用医薬品の開発コスト(時間と経費)削減のためのポイント ・実例に基づく申請書、添付資料概要作成のポイント ・製造販売後臨床試験を避けるための市販後使用成績調査立案と実施のポイント 【趣旨】  今回は、動物用医薬品の開発と承認申請、再審査について、「動物用医薬品等製造販売管理者講習会」で語られることのない基本的な知識から、コンサルタントならではのノウハウまで幅広くお話します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/29 13:00
    【習得できる知識】 〇 再生医療等製品の臨床試験の計画実施において留意すべきポイント 〇 条件及び期限付き承認と承認を分けるポイント 〇 製造販売承認申請書作成時のポイント 【趣旨】  今回は、これまでの再生医療等製品の開発経験加え、昨年発出された技術的ガイダンス及び承認申請書留意事項通知の内容を織り交ぜながら、再生医療等製品の臨床試験と製造販売承認申請書の作成のポイントについて事例を交えて説明させていただきます。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/28 12:30
    1はじめに 2非臨床試験とその信頼性を確保するための基準 -非臨床試験の目的 -新医薬品開発の主要項目と実施のタイミング -各非臨床試験のデータの特徴 -非臨床試験の信頼性を確保するための基礎 ​3信頼性を確保するための基礎 -試験担当者の責任とリスク管理 -コンプライアンス対応 -信頼性基準試験の信頼性確保 -GLP基準試験の信頼性確保 -適切な教育研修計画と実施 4信頼性確保の実践  各開発段階における信頼性確保の取組み(QC/QA)のポイント -探索段階 -開発展開中段階 -申請段階
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/11/06 13:00
    1撹拌の基礎 2使用機械 -溶解や伝熱工程 -乳化や分散工程 -その他充填や箱詰め工程 3その他製造工程で使用する機械 -化粧水 -パウダーファンデーション -口紅製造 4スケールアップ良否の評価方法 -エマルション安定性と使用性 -エマルションの粒子径及び粒度分布測定 -粘度特性 5スケールアップを想定した試作 -乳化撹拌装置の特徴 -試験用乳化装置による検討 ​6スケールアップの考え方 -計算式による乳化条件の算出 -冷却プロセス(生産性の計算式紹介) -スケールアップしないとわからないこと
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/21 12:30
    1部:食品の消費期限、賞味期限設定と試験計画設定 1期限表示設定 2理化学試験項目、微生物試験項目、官能試験項目の基本と評価 3保存試験の設計と実例 ・加速試験【食品で加速試験は可能か?】 4お客様からの質問と回答例 2部:製品事例を踏まえた期限表示のプロセスと試験データ活用 1食品の期限設定、官能試験の具体例 ・配慮すべき要点 ・具体例 2食品の品質劣化要因と延長技術 ・品質の劣化要因の詳細 ・期限延長技術 3加速試験の具体例 ・具体例と温度計数Q10例 ​4期限表示の動向、表示ミスと防止策
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 安易に強化すればいいのでしょうか? この考えは治療にも同じことが言えます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 治療には「足し算の治療」と「引き算の治療」の二種類の治療があります。 筋力増強運動や反復動作練習などは、「足し算の治療」です。 患者(利用者)さんの動作を変えたいと思った時に、筋力増強運動や反復動作練習などの「足し算の治療」だけを繰り返すことは、地盤を整備せず家を建て始めるようなものです。 基礎の安定しない、非効率的な動きになってしまいます。 また、非効率的なだけではなく、「足し算の治療」は患者(利用者)さんの努力を伴う治療なので患者(利用者)さんが疲れます。 逆に土地の整備の様に、動きを邪魔している部位を緩めるような治療は、「引き算の治療」となります。動きを阻害している部位を取り除く「引き算の治療」をしてあげて、一旦整理してあげるとそれだけで動きがスムーズになります。 しかも、患者(利用者)さんは疲れることはありません。 コアトレーニングというと、一般的に「足し算の治療」が中心となっています。 体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会開催いたします。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/10/08 10:00
    クッションは、買わずに作ってシーティング&フィッティング!  そのために・・・全てのシーティング理論をまとめ、臨床ですぐに使える方法をお伝えします。 様々なシーティングや座位保持の概念と技術をまとめ、そこから急性期、回復期、維持期というシーンに対応していく姿勢保持を学びます。 回復段階やADLに合わせたシーティング、フィッティングを行う必要があると考えます。 そこで、施設や病院内の限られた環境で、身近にある物を利用して姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法を共有しましょう。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/11/10 13:00
    Ⅰ. 事務職に求められるスキルと人材育成の変革 事務系の中でも最も現場に近い医事は、現場コーディネーターとして請求スキルだけでなく、現場での調整力やコラボレーション力などが求められている。現場業務の質向上のための新人教育体制構築を実践した取組みを現場管理職の視点で紹介する。また、経営企画部の立上げから、JCI認定・質向上のコーディネート、業務管理(アドミニストレーター)的役割を模索し、取り組んでいる実例を紹介する。 Ⅱ. 医療従事者をサポートする医療材料管理担当者になろう 2016年診療報酬が改定され、さらに2018年にはさらに厳しい介護保険との同時改定が待ち受けております。ますます支出管理(医療材料管理)が重要になってきます。担当を担う職員が医療従事者の業務を理解してサポートすることにより、適切な医療材料管理を実践して、病院経営管理に貢献していきたいと思います。また担当者も医療従事者と協同することによりモチベーションを高めていくことが重要です。 Ⅲ. 人事管理の実際と人材育成への取組み 厳しい経営状況が続く中、病院は多様なヘルスケアのニーズに的確かつ総合的に対応し、様々なサービスを提供し続けることが求められている。従って、病院には職員一人ひとりの能力と意欲を高めることにより、組織の総合力を高め、効率的で効果的なヘルスケア・サービスを提供していくことが求められている。 Ⅳ. 経営マネジメントと事務系職員の役割 厳しい外部環境の中、各医療施設は医療機能の分化や組織変革に追われている。特に財務的改善は喫緊の課題であるため、バランスト・スコアカードでいう業務プロセスの視点や財務の視点を中心に改善計画が立てられ、多くの経営資源を投入しようとしているが、最も重要な改善は学習と成長の視点に置かれるべきと考える。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2017/10/19 13:00
    Ⅰ. 事務職に求められるスキルと人材育成の変革 事務系の中でも最も現場に近い医事は、現場コーディネーターとして請求スキルだけでなく、現場での調整力やコラボレーション力などが求められている。現場業務の質向上のための新人教育体制構築を実践した取組みを現場管理職の視点で紹介する。また、経営企画部の立上げから、JCI認定・質向上のコーディネート、業務管理(アドミニストレーター)的役割を模索し、取り組んでいる実例を紹介する。 Ⅱ. 医療従事者をサポートする医療材料管理担当者になろう 2016年診療報酬が改定され、さらに2018年にはさらに厳しい介護保険との同時改定が待ち受けております。ますます支出管理(医療材料管理)が重要になってきます。担当を担う職員が医療従事者の業務を理解してサポートすることにより、適切な医療材料管理を実践して、病院経営管理に貢献していきたいと思います。また担当者も医療従事者と協同することによりモチベーションを高めていくことが重要です。 Ⅲ. 人事管理の実際と人材育成への取組み 厳しい経営状況が続く中、病院は多様なヘルスケアのニーズに的確かつ総合的に対応し、様々なサービスを提供し続けることが求められている。従って、病院には職員一人ひとりの能力と意欲を高めることにより、組織の総合力を高め、効率的で効果的なヘルスケア・サービスを提供していくことが求められている。 Ⅳ. 経営マネジメントと事務系職員の役割 厳しい外部環境の中、各医療施設は医療機能の分化や組織変革に追われている。特に財務的改善は喫緊の課題であるため、バランスト・スコアカードでいう業務プロセスの視点や財務の視点を中心に改善計画が立てられ、多くの経営資源を投入しようとしているが、最も重要な改善は学習と成長の視点に置かれるべきと考える。
    (株)新社会システム総合研究所