新着セミナー136 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/12/09 10:00
    本講義では、下記のようなことが得られます。 ・肩関節の評価ができます ・インピンジメント症候群などの肩関節疾患の介入のポイントがわかります ・肩関節疾患をお持ちの患者さん、利用者さんに自信を持ってアプローチできます ・肩関節疾患をお持ちの方の悩みを解決できます 上腕骨頭だけでなく、肩甲帯や肘関節周囲などの滑走を円滑にすることで インピンジメントの問題や可動域制限、疼痛などの問題を解決し 結帯動作や洗髪動作などのADL改善につながる可能性が高まります。 本協会独自の教育メソッドと、組織滑走法『
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/20 14:00
    病院の電子カルテの普及率は80%を超え、日常的な診療ツールとしての位置づけは確立した。一方で多種の専門職や外部委託先職員が携わり、機微性の高い患者の個人情報を取り扱う医療機関における情報セキュリティ対策は、他の重要インフラ事業者と比較して遅れていると言わざるを得ない。 本講演では厚生労働省の「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン5版」の遵守を念頭に、具体的にどのような対策を講じるべきかを、リスクベースアプローチの手法に基づく基本的な考え方を提示し、愛知医大において現在までに行ってきたリスク把握とリスク分析に基づいて、外部委託先管理、技術的な対策や規程類整備、教育・研修体制整備等について紹介する。 さらに医療におけるIoT機器の普及、地域医療連携や遠隔診療におけるセキュリティ対策についても概説する。 最後にEUのGDPR(一般データ保護規則)や中国のインターネット安全法の施行に関して日本の医療機関が考慮すべき影響についても概説する。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/14 13:30
    2018年度の診療報酬・介護報酬の一体改定は、2025年に向けた病院、介護施設のあり方を示す改定となりました。その中でも中小規模の病院/クリニックにとっては、地域包括ケア病床の導入、地域包括ケアへの積極的な関わり、在宅医療への参入に大きなインセンティブが示され、ますます重要なテーマとなってきています。 近年、当社への経営相談として増加している「地域包括ケア・在宅医療」関連の事例を元に、医療機関の戦略から地域包括ケア病床の導入と成果・課題に加えて、在宅療養支援病院(在支病)としての在宅医療の始め
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on愛知県query_builder2018/12/22 12:45
    昨今、医療従事者でなくでも、”筋膜”は注目され、たくさんの情報がでておりますが、そもそも“筋膜”とは何なのでしょうか。 本セミナーではこの“筋膜”についての本当に基礎となる知識、考え方の一つである“筋膜連鎖”と、これらの知識をどのように 臨床に活かしていくのか学ぶことができます。 今まで“筋膜”や“筋膜連鎖”について聞いたことがあるけれど、良くわからなかったという方は本当の基礎から学ぶチャンスです。 ​ こんなセラピストは受講をオススメします! ●筋膜、筋紡錘についての知識が乏し
    「進」リハの集い
  • location_on東京都query_builder2018/11/22 14:00
    米国医師会とデータ相互運用性で連携するGoogle、健康医療サプライチェーンを強化するAmazon、スマートウォッチ向け心電図アプリを発表したApple、ニューヨーク大学とMRIのAI利用で連携するFacebook。プラットフォーマーの新規参入で変貌する医療AI・IoT・ブロックチェーン活用の現状と今後の方向性を展望します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/06 13:00
    Ⅰ. 事務職に求められるスキルと人材育成の変革 Ⅱ. 医療従事者をサポートする医療材料管理担当者になろう Ⅲ. 人事管理の実際と人材育成への取組み Ⅳ. 経営マネジメントと事務系職員の役割
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2018/11/29 13:00
    Ⅰ. 事務職に求められるスキルと人材育成の変革 Ⅱ. 医療従事者をサポートする医療材料管理担当者になろう Ⅲ. 人事管理の実際と人材育成への取組み Ⅳ. 経営マネジメントと事務系職員の役割
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/21 14:00
    院内研修会などで「医療倫理」が取り上げられることもめずらしくなくなってきましたが、臨床で生じる倫理的問題は「どうするのが正しいのか」について確たる正解がないことも多いため難しく考えられがちです。このセミナーでは、法令、裁判例及びガイドラインなどのほか講師がこれまでに経験した事例を加えた多数の実例をもとに、法的に「何をしてはいけないのか」「どこまでなら許容されるのか」という視点をメインに「すぐに役立つ医療倫理」をご紹介します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 14:00
    レセプト審査は、今後劇的に変わります。これまでの審査は、審査委員の目が基本でコンピュータはその前捌きでした。今後はその方法を180度転換、コンピュータでの完結(90%)を基本としながら対応できない部分を職員(約10%)と審査委員(約1%)で処理することになります。果たして国民が保険で良い医療が 受けられるのか、医師の裁量権は尊重されるのか等懸念されます。このようなコンピュータ審査時代に医療機関はどのように対処すべきか、その対処策をお話します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/10 13:00
    在宅医療の点数は複雑です。それに加え2018年の改定で、訪問診療料では主治医からの依頼を受けた医療機関での訪問診療、さらに同一敷地内の有料老人ホーム等への訪問診療料が新設されるなど大幅改定となりました。 これまでも算定漏れ、老人ホームなど施設入所患者の点数算定の誤りなどが多数見られます。それに加え 患者が要介護認定を受けているケースや訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時の点数算定は どうするのかなどの疑問が多数あって困るとの声も上げられています。 ますます複雑になった在宅医療点数の算定漏れと悩みの解消を目指し、訪問診療料を含め、在宅医療の成り立ちから点数算定・請求までの基礎を詳しく解説します。また施設入所者の点数、医療保険と介護保険の給付調整なども分かりやすく説明いたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2018/10/27 13:00
    在宅医療の点数は複雑です。それに加え2018年の改定で、訪問診療料では主治医からの依頼を受けた医療機関での訪問診療、さらに同一敷地内の有料老人ホーム等への訪問診療料が新設されるなど大幅改定となりました。 これまでも算定漏れ、老人ホームなど施設入所患者の点数算定の誤りなどが多数見られます。それに加え 患者が要介護認定を受けているケースや訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時の点数算定は どうするのかなどの疑問が多数あって困るとの声も上げられています。 ますます複雑になった在宅医療点数の算定漏れと悩みの解消を目指し、訪問診療料を含め、在宅医療の成り立ちから点数算定・請求までの基礎を詳しく解説します。また施設入所者の点数、医療保険と介護保険の給付調整なども分かりやすく説明いたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/20 13:30
    医療機関にとって医療材料のデータを厳密に管理することは、コストを把握する上で非常に重要です。 今や、慣例的な定型帳票をただ印刷するだけでは不十分であり、データから課題と解決策を導き出し、経営改善に結びつける手法とスキルを身につけることが不可欠になっています。そこでこの講座では、 身近なツールであるExcelを使った医療材料データ分析のスキルについて購入実績や在庫回転率等 の具体的な実例を用いて詳しく解説致します。今後の業務において是非、お役立ていただければと思います。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2018/10/21 10:00
    [あなたはまだ不自然な生き方を選びますか?] ~不自然な現代社会が作り出した多くの弊害とそれに対抗する唯一の方法とは?~ あなたはこんな考え方をお持ちではありませんか? 『身体の不調や様々な病気は、病院に行ったら治る!』 …そんな都合の良い時代は、終わりを迎えつつあります。本当にあなたの病気を治すために必要なことは、とても簡単なことであり、あなたが今すぐ行えることなのです。その事実を、あなたはご存知ですか?
    すこやか元氣の会
  • location_on大阪府query_builder2019/01/19 09:30
    本法の基本から具体的な手段まで症例も交えてわかりやすく講義をしていただきます。今回は「認知症」臨床への本法適応の試みの経過をお話いただき、より全体構造法の可能性をご紹介する講義も予定しております。全体構造法を初めて学ばれる方、既に実践しているが更に理解を深めたい方々などにご参加いただきたい内容です。 ★「全体構造法」とは、在来の失語症リハビリテーションでは全く発話ができなかった患者様が短期間で言葉を発することができるまでに改善され、多くの成功実例が実証されています。
    一般社団法人国際教育
  • location_on東京都query_builder2018/11/20 13:00
     1.自己紹介と本講演の目的  2.体外診断用医薬品/機器の市場と薬事戦略   2-1 顕在市場と潜在市場    2-1-1 顕在市場の顧客    2-1-2 潜在市場の顧客   2-2 薬事戦略    2-2-1 体外診断用医薬品の該当性    2-2-2 クラス分類と審査(承認・認証・届出)    2-2-3 保険   2-3 市場規模と絞り込み    2-3-1 公的データの活用方法    2-3-2 市場規模と成長性    2-3-3 既存製品の分析(勝率)  3.科学的エビデンスの基本的なデータ収集の方法   3-1 基本要件基準とリスクマネジメント    3-1-1 基本要件基準    3-1-2 承認品目の適合性チェックリスト    3-1-3 承認品目の有効性(第6条)    3-1-4 指定品目の適合性チェックリストさむらの統計処理    3-2-5 指定品目の有効性(第6条)    3-2-6 性能評価及び臨床性能試験(第15条)  4.次世代診断システム微量診断装置を対象とした品質・有効性・安全性の評価   4-1 微量診断装置評価の背景   4-2 評価指標の対象   4-3 評価指標の位置づけ   4-4 評価にあたっての留意点   *9月初旬のパブコメ終了後「マイクロ流体チップを利用した診断装置に関する    評価指標(案)」について修正・改定箇所があった場合には、内容を一部変更致します。  5.組み合わせによる薬事戦略   5-1 コンパニオン診断   5-2 プログラム医療機器との組み合わせ   5-3 医療機器の発達に伴う体外診断用医薬品の開発   5-4 遺伝子パネル診断から見える薬事戦略   5-6 データ解析技術  6.将来を見据えAI等を取り入れた診断技術   6-1 検体検査の代替え技術(分析機器)   6-2 検体検査の代替え技術(画像アルゴリズム)   6-3 AIの医療への応用  7.欧米における検体検査分野の新たな取り組み   7-1 MEDICA欧州展示会のベンチャー創出プログラム
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 12:30
    趣旨  医薬品の品質試験法には機器分析等による相対分析法が多用されているが、この相対分析法においては対照としての標準物質(標準品)が必須となる。すなわち、標準物質(標準品)は医薬品の品質評価のための客観的な指標や尺度としての役割を果たすものである。したがって、標準物質(標準品)の設定において、その品質規格は医薬品原薬と比べてより厳格なものになる。一方、標準物質(標準品)を利用する領域は我が国においても近年大きく拡大され、その用途は定量用、確認試験用、純度試験(類縁物質)用、システム適合性試験用など多岐にわたっている。  本講義においては、まず標準物質(標準品)の定義、役割・意義、用途別の種類などを紹介し、次いで新薬開発において設定する標準物質(標準品)に要求される品質規格項目、それらの規格値の在り方、さらには承認申請書作成に際しての留意点などについて解説する。 プログラム  1.はじめに  2.標準品の意義と役割  3.標準品の定義  4.標準品の用途  5.標準品の設定と求められる基本的品質評価要件  6.標準品の品質評価試験法と評価基準   6.1 定量用標準品   6.2 確認試験用標準品   6.3 純度試験(類縁物質)用標準品   6.4 システム適合性試験用標準品   6.5 残留溶媒標準品  7.標準品の品質管理の要点  8.標準品の貯法と有効期間  9.新薬開発における標準品の規格及び試験方法の要点
    株式会社R&D支援センター