新着セミナー183 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/05/27 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/05/20 09:30
    微細な骨盤運動を正確に評価し、治療につなげていくコンセプト、技術を紹介します。骨盤の解剖から、仙腸関節痛の病態、評価、治療を明確に示していきます。PSIS間が開大する3つの原因の滑走性を改善し、PSIS間を接近させて仙腸関節の安定性を向上させる方法を習得いただきます。 このセミナーは関節疾患の治療に携わるすべてのセラピスト、職種を対象とする、全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズ「CSPT2018 クリニカルスポーツ理学療法セミナー」の骨盤編のご紹介です。 CSPT骨盤編では、仙腸関節痛を引き起こすメカニズムに、PSIS(上後腸骨棘)間の開大によるストレスが原因となるとして、その評価、治療を紹介します。PSIS間が開大する原因として、 寛骨内旋(ASIS(上前腸骨棘)間の接近) 寛骨下方回旋(腸骨稜の開大) 寛骨前・後傾 の3つがあり、これらが複数同時にみられることもあります。それぞれを引き起こす軟部組織の滑走不全は触診によって特定でき、その滑走性の改善によってPSIS間を接近させて仙腸関節の安定性を向上させることができます。 様々なメカニズムで起こりうる仙腸関節の痛みも、治療において目指すアライメントは1つであり、誰もが治せる治療方法を習得していただきます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on東京都query_builder2018/06/22 10:00
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/05/31 19:30
    近年TKA術後リハビリの加速化が提言されてきている。今回はTKAにおいて術後から退院までを3つの時期に分けて各要素を整理することを目的に実施したいと思います。 今回の1週から2週目では、膝関節機能改善を基盤とした立位・歩行における下肢運動連鎖が必要な時期となります。今回は膝関節の評価から内側広筋、ハムストリングス(半腱・半膜様筋)に着目した治療展開を実技を通して考えていきたいと思います。当セミナーは10年以上の臨床経験があり、学会発表も多数行っている理学療法士が担当致します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/30 19:30
    急性期治療が終了し、積極的なリハビリ介入の時期の適切な作業療法での評価、治療方法を教授したいと思います。 作業療法においてROM練習やADLの反復練習だけの練習になっていませんか? 回復期の時期では、自己身体に対しての気づきが増え、頑張ろうとする時期でもあるため、現象をしっかりと評価して治療に結びつけることが必要です。 明日から考える作業療法が出来るような内容にしたいと思います。 当セミナーは10年以上の臨床経験がある作業療法士が担当致します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/29 19:30
    解剖の復習から膝関節周囲の筋肉の働き、運動学的視点について実技を交えながらお伝えいたします。さらに膝関節周囲筋の働きを強化するような運動療法の展開方法や考え方について実技を実施しようと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/25 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験し、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/24 19:30
    下部体幹は骨盤、胸郭の間に挟まれた不安定な部分です。それゆえ、アライメントの異常や過剰固定による障害が生じやすい身体部分です。皆さんも下部体幹のアライメント不良や過剰固定を呈した患者さんを多く経験するのではないでしょうか?今回は下部体幹の可動性、安定性に対する運動療法について講義と実技を行いたいと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/22 19:30
    解剖の復習から膝関節周囲の筋肉の働き、運動学的視点について実技を交えながらお伝えいたします。その際に膝関節疾患やその他関節の問題に対して股関節をどのように評価するのかなどの評価ポイントについてより詳細にお伝えしたいと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/17 19:30
    急性期のみだけでなく回復期・維持期にもリハビリテーションを行う上でリスク管理は不可欠です。 リスクをおそれるあまり、控えめな練習メニューでは機能改善も不十分なものになる可能性があります。 血液データや画像所見がなくても自覚症状やバイタルサインなど患者さんから得られる情報はたくさんあります。 本セミナーでは血圧測定の意義や貧血と起立性低血圧の違いを見極めるために視点についてお伝えします。明日からの安全なリハビリテーションに役立つ内容となっています。ぜひご参加下さい。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/16 19:30
    急性期治療が終了し、積極的なリハビリ介入の時期の適切な作業療法での評価、治療方法を教授したいと思います。 作業療法においてROM練習やADLの反復練習だけの練習になっていませんか? 回復期の時期では、自己身体に対しての気づきが増え、頑張ろうとする時期でもあるため、現象をしっかりと評価して治療に結びつけることが必要です。 明日から考える作業療法が出来るような内容にしたいと思います。 当セミナーは10年以上の臨床経験がある作業療法士が担当致します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/15 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は立脚期での体重移動が必要な荷重応答期について実技を通して、理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/11 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は肩・胸郭にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験し、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/10 19:30
    皆さんは腰痛や股関節疾患の患者さんにおいて腰部の可動性低下が生じていることを経験しませんか?また、腰部のアライメント不良により痛みや異常動作が生じていることを経験するのではないでしょうか? 今回は、下部体幹の機能解剖を整理し実技を通して理解を深めていきたいと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/08 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は立脚期でも最も重要と思われる踵接地について実技を通して、理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/05/01 19:30
    股関節疾患の運動療法においてどのようにリハビリを進めていけばいいのか自身のスタイルはありますか? 股関節は荷重を逃がす代償の温床となっています。股関節に対する運動療法をしっかり行い、代償を起こさなければ基本動作の獲得にも有利に働きます。その運動療法の一部を実技中心で学びませんか?基礎編・応用編と別々で参加していただいても理解可能な実技を行う予定ですが、基礎・応用と同時に受講していただいたほうがより理解が深まる内容としたいと思います。 股関節疾患の運動療法においてどのようにリハビリを進めていけ
    EPoch