今後開催予定のセミナー154 件中 81 - 96 件を表示

  • location_on愛知県query_builder2017/09/24 10:30
    予約殺到人気セミナー!上肢へのアプローチはココで解決! 本セミナーは上肢の機能障害を呈する運動器や脳血管疾患に対する治療手技の実技講習です。 上肢機能の元となる、肩甲帯や肩関節の基本的な解剖・運動学から他動運動や特定の筋への収縮方法や促通方法などから、拘縮や痛みがある関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する上肢機能ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 上肢にある各関節とはどのように触るのか、構造学的・運動学的に問題となりやすい場所はどこであるのかをしっかりと理解し、治療手技の適応や運動の誘導・指導を考えなければなりません。 今回は上部体幹・肩関節~肘・前腕までの解剖学や運動の繋がりと、運動器・脳血管疾患に共通する問題点の抽出とすぐに臨床で使える手技を基礎からお伝えしていければと思います。 内容 ・体幹・肩甲帯~肘・前腕にかけての機能解剖と触診について ・肩甲帯~肘・前腕に起きる運動の特徴と上肢機能の障害について ・運動器・脳血管疾患の共通の問題点について ・治療手技の紹介 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/08/06 10:30
    予約殺到人気セミナー!上肢へのアプローチはココで解決! 本セミナーは上肢の機能障害を呈する運動器や脳血管疾患に対する治療手技の実技講習です。 上肢機能の元となる、肩甲帯や肩関節の基本的な解剖・運動学から他動運動や特定の筋への収縮方法や促通方法などから、拘縮や痛みがある関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する上肢機能ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 上肢にある各関節とはどのように触るのか、構造学的・運動学的に問題となりやすい場所はどこであるのかをしっかりと理解し、治療手技の適応や運動の誘導・指導を考えなければなりません。 今回は上部体幹・肩関節~肘・前腕までの解剖学や運動の繋がりと、運動器・脳血管疾患に共通する問題点の抽出とすぐに臨床で使える手技を基礎からお伝えしていければと思います。 内容 ・体幹・肩甲帯~肘・前腕にかけての機能解剖と触診について ・肩甲帯~肘・前腕に起きる運動の特徴と上肢機能の障害について ・運動器・脳血管疾患の共通の問題点について ・治療手技の紹介 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/08/05 13:30
    「1日で学ぶ病院経営シリーズ」は、入門編と実践編の2コースから構成されています。 【実践編】 実践編の目的は、「病期別の実践的経営改善の考え方を理解する」ことです。入門編で学んだ知識をベースとし、病期(急性期、回復期、慢性期、精神科)別の経営改善の考え方と手法を学んでいただきます。実践編では、日本経営のコンサルタントが実際にコンサルティングで経営改善を行った事例も取り上げますので、より具体的かつ実践的な内容を学ぶことができます。 【実践編Ⅲ】 回復期病院 回復期領域は、全国的にみて病床数が圧倒的に不足しており、政策的には安定している状況であるといえます。しかしながら、機能別に捉えると、回復期病床数は全国的に充足しており、地域包括ケア病床が不足しているといったように、単純化できない側面もあります。政策的に安定しているとはいえ、急性期病院の動向にも影響を受けやすく、またアウトカム評価が求められやすいなど、経営的リスクは常に付きまとっています。このセミナーでは、地域でのポジショニングを確立するための、回復期病院が取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。 【実践編Ⅳ】 慢性期病院 慢性期病院は、2018年度同時改定を経て、大再編時代に突入します。約27万床ある療養病床(介護療養病床含む)のうち、医療療養25対1病床、介護療養病床の約14万床が、今後の方向性を問われることになります。この再編により、医療療養20対1病床を持っている病院であっても、地域での医療区分2、3患者の確保は一層厳しさを増していくことになります。このセミナーでは、地域において安定的に重症度の高い患者を集めていくために、慢性期病院が取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。 【実践編Ⅴ】 精神科病院 2012年に出された社会保障と税の一体改革の中で、2025年に向けて精神科病床は現状の約35万床から27万床へと、大幅な削減目標が打ち出されました。その目標の実現を後押しするように、2016年度診療報酬改定では地域移行機能強化病棟入院料という新たな入院料が新設されました。精神科病院を取り巻く経営環境は、かつてないほどに厳しくなっていると捉えることができます。このセミナーでは、大幅な削減目標となっている病床を有する精神科病院において、地域で生き残っていくための経営戦略と経営改善の本質を学びます。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2017/08/05 09:30
    「1日で学ぶ病院経営シリーズ」は、入門編と実践編の2コースから構成されています。 実践編のみの単独受講も可能ですが、既に経営者の方や経営幹部の方であっても入門編から受講されることをお薦めします。本質を追求し、実践・応用していくためには、基本を正しく押さえておく必要があります。入門編は、正に病院経営の基本構造を理解することを焦点にあてています。 【入門編】 入門編の目的は、「病院経営の基本的構造を理解する」ことです。院内で何か取り組みを始める際には、経営的視点が必要不可欠です。経営的視点とは、病院経営の成り立ちを正しく理解して判断できるかどうかということです。入門編では、病院経営の基本構造を理解していただき、病院経営改善の実践を学ぶための土台作りを行います。 【実践編】 実践編の目的は、「病期別の実践的経営改善の考え方を理解する」ことです。入門編で学んだ知識をベースとし、病期(急性期、回復期、慢性期、精神科)別の経営改善の考え方と手法を学んでいただきます。実践編では、日本経営のコンサルタントが実際にコンサルティングで経営改善を行った事例も取り上げますので、より具体的かつ実践的な内容を学ぶことができます。 【実践編Ⅰ】 急性期病院 7対1、10対1 急性期の主流を担っていく7対1、10対1病院は、2025年に向けて一層の集約化が図られていく見込みです。総人口の減少や政策リスク等、今後も暫くは厳しい経営環境が継続することが予想されます。そのような中で、地域において急性期病院としての役割を発揮し、永続的な組織へと昇華させていくためには、急性期病院に適した経営戦略と経営改善の本質を理解することが必要です。このセミナーでは、7対1、10対1病院が取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。 【実践編Ⅱ】 急性期病院 13対1、15対1 13対1、15対1病院は、今後の動向が非常に不透明な状況です。診療報酬制度や政策的議論においては、急性期病院という位置づけではなく、亜急性期・回復期領域に位置づけされているとも捉えられます。この領域の病院は、200床未満の中小医療法人が多く、制度の行方によって経営が大きく左右されるリスクがあります。 このセミナーでは、13対1、15対1病院を徹底解剖し、将来の制度的リスクも踏まえた上で、取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2017/08/04 13:00
    「1日で学ぶ病院経営シリーズ」は、入門編と実践編の2コースから構成されています。 実践編のみの単独受講も可能ですが、既に経営者の方や経営幹部の方であっても入門編から受講されることをお薦めします。本質を追求し、実践・応用していくためには、基本を正しく押さえておく必要があります。入門編は、正に病院経営の基本構造を理解することを焦点にあてています。 【入門編】 入門編の目的は、「病院経営の基本的構造を理解する」ことです。院内で何か取り組みを始める際には、経営的視点が必要不可欠です。経営的視点とは、病院経営の成り立ちを正しく理解して判断できるかどうかということです。入門編では、病院経営の基本構造を理解していただき、病院経営改善の実践を学ぶための土台作りを行います。 【実践編】 実践編の目的は、「病期別の実践的経営改善の考え方を理解する」ことです。入門編で学んだ知識をベースとし、病期(急性期、回復期、慢性期、精神科)別の経営改善の考え方と手法を学んでいただきます。実践編では、日本経営のコンサルタントが実際にコンサルティングで経営改善を行った事例も取り上げますので、より具体的かつ実践的な内容を学ぶことができます。 【入門編】 病院経営の基礎理解  「入門編」は、「病院経営の基本的構造を理解する」ことを目的に、病院経営の基礎を体系的に学ぶことができる内容です。入門編とはいえ、病院経営に関わる方にとっては、欠かすことができない内容です。入門編の内容を理解できていないと、病院の経営改善や現場改善はできないと言っても過言ではありません。 経営幹部は勿論のこと、事務部門やコメディカル部門等、病院で勤務する管理職クラスの方々には、是非とも受講していただきたい内容です。 1.病院を取り巻く環境は、どう変化していくか 2.病院の基礎理解と病期別の特徴と経営課題を理解する 3.病院の収入構造を理解する 4.病院の費用構造を理解する 5.経営が良い病院、悪い病院の特徴を理解する
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/07/28 13:00
    1関節リウマチの病因と病態 2診断ポイント 3病状評価  -臨床的評価、画像的評価、機能的評価等 4治療薬 -NSAID -steroid -従来型抗リウマチ薬 -生物学的製剤 -分子標的型抗リウマチ薬 5MTXの適切な使い方と注意点 6日々の診療でのI.Cの重要性とコツ 7BIOの適切な選択 -MTX使用可、不可選択等  8自院症例の治療成績と新しい知見 9多施設共同臨床試験について 10診療の進歩にむけて行おうとしていること 11臨床治験進行中の薬剤 12製薬メーカーに期待していること
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/25 10:30
    1部「クレンジング・洗顔料開発のための皮膚洗浄の基礎と評価手法」 消費者ニーズをヒントに、洗浄の基礎と評価方法を様々なクレンジング化粧品を例に解説。 2部「事例を交えたクレンジング化粧品に求められる使用感の設定・評価」 【習得できる知識】 ​ ・使用感の設定についての進め方 ・使用感評価 ・使用現場での陥りやすい誤解への感覚 3部「消費者価値を具現化するクレンジング化粧品製剤化のポイント」 【習得できる知識】 ・市場の基剤、製剤に関する基礎知識 ・消費者の生活に着目した価値設定 ・製剤化技術
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/31 10:30
    【習得できる知識】  ・医療機器審査と相談制度  ・審査の考え方  ・薬事から見た医療機器開発の考え方  ・承認・認証申請書、添付資料の書き方  ・医療機器の開発と申請書類の関係 【プログラム】 1薬機法概要 2医療機器の定義と分類 3製造販売業 4品質マネジメントシステム(QMS) 5品目手続き(承認、認証、届出)の概要 6申請に係る相談制度 7承認申請書、認証申請書と添付資料の書き方 8審査の考え方 9医療機器の開発と申請にあたっての考え方 1 0医療機器の臨床試験 11保険適用と承認申請
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/27 10:30
    1部:10:30~12:00 「医薬品ライフサイクルマネジメントの基礎と製剤設計戦略」 〇LCMの本来的議論を通し、製剤研究者、マーケティング、特にプロダクトマネジメントの重要性・役割を解説 2部:12:45~14:15 「嚥下性に優れた経口ゼリーキット剤の開発のポイント」 〇ゼリーを用いた様々なバリエーションの開発ポイントを解説 3部:14:30~16:00 「医薬品に付加価値を持たせる液剤、散剤、OD錠の製剤設計」 〇経口剤の苦味評価の考え方を解説し液剤や散剤、OD 錠に適用された事例を紹介
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/26 12:30
    1滅菌基礎  ・滅菌の理論と医療機器及び医薬品で要求される無菌性についての解説及びEO及び湿熱滅菌プロセスの解説 2ISO国際規格及びJIS規格に基づく滅菌バリデーションの基礎概念  ・滅菌バリデーションの基礎を,EO滅菌と湿熱を中心として該当するISO規格を例に解説 3滅菌プロセス開発/滅菌条件の設定  ・滅菌条件設定について、EO及び湿熱滅菌の基本的な考え方を解説 4「製品ファミリ」及び「プロセスの同等性」  ・滅菌バリデーションの効率化のための「製品ファミリ」及び「プロセスの同等性」の解説
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/28 12:30
    1臨床薬理学とは 2医薬品開発における臨床薬理 -新薬開発における臨床薬理  ・Phase I試験  ・薬物相互作用試験  ・QT試験  ・食事の影響試験  ・PII及びPIII試験における臨床薬理 -ジェネリック医薬品開発  ・生物学的同等性試験 -バイオシミラー開発  ・生物学的同等性試験 3臨床試験の実施 -計画書の作成及び試験準備 -試験の実施・遂行 -試験のまとめ(総括報告書) 4医薬品開発,申請 -対面助言(事前面談) -CTD -照会事項 5外部発表 -学会発表 -論文作成
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/26 12:30
     医薬品製造における濾過滅菌操作、上下水処理設備における濾過操作をはじめ、化学、医薬品、食品、セラミックス、環境など、広範囲な産業分野で濾過を利用する単位操作が汎用されている。  本講座では、濾過分離操作操作の実際と理論的な裏付けの理解、種々な環境下における最適な濾過操作の設計ができることを目標とする。そのため例題を通し、代表的なデータ評価法や、操作そのものの評価に必要な効率や速度などの理解を進める。また最適な濾過プロセスを構築するためのフィルターの選定法、トラブルへの対策法についても解説する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on愛知県query_builder2017/08/27 10:00
    ①手指、手関節、前腕(一部)の機能解剖について 評価に入る前に機能解剖を理解する必要があります。各関節、手根骨の動きの特徴などについて説明していきます。 ②評価 浮腫、血行、瘢痕、末梢神経、筋力、握力、ピンチ、知覚、疼痛、関節可動域、拘縮、骨のアライメント *それぞれの項目についてポイントを説明していきます。 ③日常生活における手の使い方 摘み(つまみ)などの手の使い方を学んでいきます。 ④治療modality&procedure 既存のリハビリテーションで行われている治療の紹介説明
    「進」リハの集い
  • location_on東京都query_builder2017/07/30 10:00
    近年、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うこの環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。長期療養生活を送った対象者の過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった発見と、今後の医療に影響する事が示唆されました。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/10/28 10:00
    2016年の改定で、在医総管、施医総管において、特定施設の考え方がなくなり、患者の重症度による点数の新設、訪問回数1回の点数の新設など激変となりました。また訪問診療料の運用とも異なる点が生じましたがこの運用方法をQ&Aを中心に解説します。 また「訪問診療日以外に、医師の指示で行った点滴や処置等、検体採取を行った場合」「老人ホーム等施設入所者」「要介護・要支援認定を受けている患者」「訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時」などの点数算定はどうするのかなどの疑問もQ&Aで解消していきます。 以下の事項について算定漏れ等がなくなり、点数算定・請求方法がスピーディーに行えるよう、分かりやすく説明いたします。 1.在宅医療点数の通則 2.往診料 3.在宅患者訪問診療料 4.在宅時医学総合診療料、施設入居時等医学総合管理料 5.専門職(看護師、理学療法士、薬剤師、管理栄養士等)による訪問指導 6.訪問点滴と看護師が訪問診療日以外に行う点滴、処置、検体採取 7.在宅療養指導管理料   (在宅自己注射指導管理料、在宅持続陽圧呼吸療法療法指導管理料、その他) 8.医療保険と介護保険の給付調整、施設入所者の医療 9.質疑応答 ※「2016‐2017年版在宅診療報酬Q&A」(医学通信社刊、2,592円)を席上配布いたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2017/10/21 10:00
    2016年の改定で、在医総管、施医総管において、特定施設の考え方がなくなり、患者の重症度による点数の新設、訪問回数1回の点数の新設など激変となりました。また訪問診療料の運用とも異なる点が生じましたがこの運用方法をQ&Aを中心に解説します。 また「訪問診療日以外に、医師の指示で行った点滴や処置等、検体採取を行った場合」「老人ホーム等施設入所者」「要介護・要支援認定を受けている患者」「訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時」などの点数算定はどうするのかなどの疑問もQ&Aで解消していきます。 以下の事項について算定漏れ等がなくなり、点数算定・請求方法がスピーディーに行えるよう、分かりやすく説明いたします。 1.在宅医療点数の通則 2.往診料 3.在宅患者訪問診療料 4.在宅時医学総合診療料、施設入居時等医学総合管理料 5.専門職(看護師、理学療法士、薬剤師、管理栄養士等)による訪問指導 6.訪問点滴と看護師が訪問診療日以外に行う点滴、処置、検体採取 7.在宅療養指導管理料   (在宅自己注射指導管理料、在宅持続陽圧呼吸療法療法指導管理料、その他) 8.医療保険と介護保険の給付調整、施設入所者の医療 9.質疑応答 ※「2016‐2017年版在宅診療報酬Q&A」(医学通信社刊、2,592円)を席上配布いたします。
    (株)新社会システム総合研究所