今後開催予定のセミナー191 件中 81 - 96 件を表示

  • location_on岡山県query_builder2017/09/16 10:00
    経験の少ないセラピストでも確実に結果が出せる即時効果テクニックをお伝えします。 このセミナーでは中々臨床で結果が出せないセラピストの為に、数あるIAIRテクニックの中から確実結果が出せる技術を選出しお伝え致します。 なお当セミナーは中国地方では初開催になります。 この貴重な機会を逃しませんよう宜しくお願い申し上げます。 【講義内容の詳細】 http://iairkansai.jp/info/taiken091617 お申込みに関しましても上記ULRページから行われることを推奨しております
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/07/08 13:00
    近時、支払基金・国保連による審査・査定をはじめとし、厚生局による適時調査、集団的個別指導、個別指導、監査、指定・登録の取消処分や戒告・注意、そして、常態化した自主返還など、診療報酬請求をめぐる規制が厳しさを増しています。本セミナーでは、それらへの対処事例を通じ、法的観点を踏まえた現場対応の実践の仕方のポイントを解説いたします。 1.個別指導強化や行政処分量産化の懸念   (1)医道審議会の現状   (2)国会議員の誤解と厚生局の恫喝   (3)法改正や実務運用の諸対応の方向性 2.指導・監査の適切な対応実務   (1)指導は「研修」、監査は「調査」   (2)個別指導の改善   (3)個別指導の後の診療報酬の自主返還 3.厚労省地方厚生局など行政による指導監査や調査への対処   (1)カルテ記載等の書類整備の仕方は   (2)電子カルテの虚偽記載は犯罪に   (3)保険医療機関指定と保険医登録を守るためには     ・適時調査と内部告発     ・個別指導・監査の実務     ・弁護士帯同の普及へ     ・医師資格行政処分の予防 4.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on愛知県query_builder2017/06/29 19:00
    概要: 膝外傷の多くの原因は膝にはありません。足関節の硬さや股関節の硬さ、また誤った使い方により膝へ大きなストレスとなるのです。 今回は様々な原因の中でも「動き」にフォーカスして、下肢の動きをピラティスという面からアプローチしていきたいと思います。 ピラティスとは別名コントロロジー。自分の体をいかに正しく使うか。それを脳と体に覚え込ませていきます。 徒手による施術後にトレーニングやピラティスにより正しい動作の獲得をすること。これが一番の外傷予防となります。 新たなアプローチを取得したい方にオススメです。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/29 19:00
    【概要】 術後に対するリスクを再認識し、動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントについて実技を中心に教授します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/06/26 19:00
    【概要】 大腿骨頸部骨折に対する運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。 術後を円滑にそして痛みを出来るだけ抑えて運動療法を行えるためにはより基礎に戻る必要があります。 今回、実技を中心にすることで術後の運動療法について理解を深めることが出来る内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/06 19:00
     近年、ADLの自立度は重視されており、PT,OTに関わらずFIMの点数向上を求められる状況です。しかし、どうでしょうか?ADLに対して直接介入はしているが、今一つ改善率が悪い、各部位の機能が上がらないなどありませんか?また、外来など、すぐに結果を求められる状況になっていますが、効率的なリハプログラムを立てられていますか?効率よく能力回復させるための徒手療法の勉強会の案内をさせて致します。 コースで行い  股➡膝➡足➡肩➡肘➡手   の順にナイトセミナーを行います.  今までにないセミナーです
    日本徒手医学リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/09/17 10:30
    患部が原因だと思っていました。 片麻痺の患者様の上肢が上手に使えない 頚部骨折の患者さんの歩行が安定しない 膝のOAの患者さんの痛みが落ち着かない   こういう臨床上の問題点はよく目にすることはあると思います。 しかし患部を積極的に治療しても一向に良くならないということはありませんでしたか?   体幹は四肢を使う上で、最も重要な役割を果たします。 中枢部の協調的な動きはパフォーマンスを高める役割を担いますので、評価は必要不可欠です。   前回の講義で大好評だった「体幹機能の評価と治療〜四肢を最大限活かすためのアプローチ」では、四肢の状態が体幹に及ぼす影響を動きで評価し、カラダの使い方と運動の中で機能的な体幹を感じてもらいました。 今回は特に 頚部〜肩の痛み、腰痛、膝関節痛といった、一度は出会ったことのある痛みや、体幹の問題起因による四肢の運動制限という目に見えたカラダのトラブルに対して、体幹と全身の関連性を追求していきます。 前回参加された方はさらに体幹の理解が深まりますし、今回初めて参加の方も、曖昧になりがちな体幹機能について再考察するきっかけになると思いますので是非ご参加ください。   プログラム ・上部体幹へのアプローチ ・下部体幹へのアプローチ ・コアコントロールと腰痛の関係性 ・痛みに対する運動療法 ・ワークアウト 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on岩手県query_builder2017/07/01 14:00
    一昨年まで講師にOriental Physio Academy(以下、OPA)の代表 理学療法士 波田野 征美氏をお招きして全4回のトリガーポイントリリースセミナーを開催し、昨年は中級編として「アナトミートレインと経絡五行論」を開催し、定員を超える参加者となりました。参加者の皆様から、OPAのベースとも言えるトリガーポイントリリースセミナーを開催して欲しいといった声が多く今回の開催となりました。各種割引等、詳しくは当会facebookページをご参照下さい。
    達人に学ぶセラピストの会inいわて
  • location_on大阪府query_builder2017/09/02 10:00
    介護施設の看護師は、限られた医療環境下で介護職から頼られたり、指示を求められることも多く、その責任は重大です。 看護・介護の視点、役割などを再確認し、多職種との連携の方法などについて学び、さらに現場力・ケアの質を高めましょう。 <セミナー内容> 1.介護職と看護師それぞれの役割 2.介護職・看護師が知っておきたい共通の医療知識と日常観察のポイント 3.介護職の大変さを理解し、さまざまな考えに耳を傾ける 4.看護職と他職種が互いに学びあう環境づくり 5.他職種とのコミュニケーションのとり方と情報
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/07/23 10:00
    <セミナー内容> 1.介護職と看護師それぞれの役割 2.介護職・看護師が知っておきたい共通の医療知識と日常観察のポイント 3.介護職の大変さを理解し、さまざまな考えに耳を傾ける 4.看護職と他職種が互いに学びあう環境づくり 5.他職種とのコミュニケーションのとり方と情報共有の工夫 6.介護職への知識や技術の伝え方
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/07/22 10:00
    ターミナルケアに必要な視点・考え方、本人・家族へのアプローチの方法など、講師の実体験から人がどのように生きて、どう死んでいくかを学びます <セミナー内容> 1.ターミナルケアとは 2.本人・家族への意思決定確認・決定の支援とアプローチの方法 3.他職種との連携の仕方とポイント 4.最期まで普通に暮らしていく支援とケアの実践 5.ターミナル期に注意するべき医療行為 6.終末期に家族・介護職がたどる心理プロセスと支援
    日本通所ケア研究会
  • location_on宮城県query_builder2017/09/03 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/30 10:00
    <セミナー内容> 1.転倒について・・・転倒予防の視点、転倒原因 2.転倒関連評価・・・介護現場で使える各種転倒関連評価を紹介します 3.原因別アプローチ  ①筋力増強・関節可動域訓練  ②バランス・転倒防御反射訓練  ③VACトレーニング  ④自己身体認知訓練  ⑤身体一環境認知訓練  ⑥歩行訓練  ⑦自己身体認知訓練  ⑧自己能力認知訓練  ⑨転倒予防のレク、転倒予防の各種器具、トピックス ※当日は動きやすい服装でお越しください
    日本通所ケア研究会
  • location_on愛知県query_builder2017/09/10 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。 テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/08/27 10:30
    ドローインをするとスポーツが下手になると言ったら信じますか? 実はこれは本当のことです。 体幹を鍛える時に「ドローインでお腹を凹ませることで腹圧が上がり体幹は安定する」と言われますが みなさんよく考えてみてください。 ボディブローを食らう時にあなたはどうしますか? お腹を凹ませた状態で殴られたら・・・内臓破裂しますよ。 あなたはきっとお腹を膨らませることでパンチに耐えようとするのではないでしょうか? そうお腹を凹ませて体幹を安定させるなんてのは嘘だったんです。 剛構造と柔構造&体幹の階層構造化 では、どんな体幹を作ったらいいのでしょうか? それは 体幹の柔構造化 です。   建築の話になりますが 建築には「剛構造」と「柔構造」という構造があります。 前者は分厚い壁で外側を固める衝撃に耐える構造。 後者は揺れることで衝撃を吸収する構造。 この2つの構造を比較した時に前者の剛構造型の建物は簡単に崩れてしまいます。 これを人体に当てはめると・・・ 体幹トレーニングで腹横筋に代表されるようなコアユニットを鍛えて安定させようとするのは まさに身体を剛構造化しているということであり、非常に脆い身体にしているということです。 なので、強い体幹を作り上げるには体幹を柔構造化しなくてはいけないのですが しかし、体幹を柔構造化しただけでは不十分です。 なぜならここまでの話は3段階ある姿勢制御のうちのLEVEL1とLEVEL2でしかないからです。 不安定を作り出す運動理論 LEVEL1の「姿勢保持」、LEVEL2の「支持基底面内での重心移動」だけでは 実際のスポーツに必要な「移動動作」に繋がらないからです。 では、移動動作とは何なのか? それは支持基底面を変化させながら重心移動をすることです。 支持基底面を変化させ、新しい支持基底面内に重心を移動させることで「歩く」「走る」が可能になります。 そして、日本のアスリートが世界のアスリートに劣るフィジカルというのは 「当たりの強さ」だけでなく、この移動の「速さ」が決定的に遅いと言われています。 武術にみる卓越した体捌き 近代武道はスポーツ化していますが、古来の武道では「命のやりとり」になることもなり 特に日本の剣術では一瞬の動きで勝負が決まってしまいます。 そんな一瞬の勝負の世界で築き上げられた武術の動きこそが スポーツに必要な動きになります。 もちろん、本セミナーでお伝えする動きは「速さ」だけではありません。 西洋医学的な運動連鎖で武術の動きを解き明かしているため「力強さ」や「障害予防」にもつながります。 講師はテレビで特集される人気理学療法士 講師はOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 学生時代は野球、社会人になってからは実業団所属の自転車ロードレーサーとして競技生活をしていく中で従来のトレーニング理論に疑問を抱き、「勝つために本当に必要な動きとは何なのか?」を探求していく中で武術を取り入れた現在の理論にたどり着きました。 感覚的に説明されることの多い武術の理論を理学療法士として運動物理学的に解明し、シンプルかつ効果的なトレーニングはメディアからも注目され、多数の記事を寄稿。 2016年には主要民法テレビ局であるテレビ東京の人気サッカー番組『FOOT BRAIN』でも特集されました。 次回開催未定の貴重なセミナーです。 徒手療法コースのセミナーだけで年間の日程が埋まってしまう人気講師です。 関西はもちろん全国でも本セミナーの開催は未定となっている貴重なセミナーです。 スポーツ分野に少しでも興味のある方は必ずご参加下さい。 持ち物 動ける服装(エクササイズ中心になります) 飲み物(脱水症状予防に必ずご準備ください) 昼食 ヨガマットやバスタオルなど床に敷くもの <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on群馬県query_builder2017/08/06 10:00
    このセミナーは経験年数に関係なくご参加いただけます。 【日本作業療法士協会生涯教育基礎ポイント対象講義(1ポイント) 】 「どんな勉強を進めていったらいいのかが、イマイチ分からない…」 「勉強会に参加したけれど、実践で活かせている気がしない…」 臨床で結果が出せないセラピストの為に、数あるIAIRテクニックの中から結果が出せる技術を選出しお伝え致します。 https://www.youtube.com/watch?v=atT-lPoRsCA   新人のあなた、数年後にこんなセラピストになりたいですか?        ↓          ↓          ↓  × 自分の経験年数が恥ずかしくて言えない「経験年数だけPT(OT)」  × 出来る後輩に対して劣等感を持っている「コンプレックスPT(OT)」  × 結果は出せないのに理屈で誤魔化してばかりの「オタクPT(OT)」  × 治療よりも周りの批判が上手い「自称評論家PT(OT)」  × 結果が出ないのを患者さんのモチベーションのせいにして逃げる「無責任PT(OT)」  × 職場を変えたくても実力的に働ける分野が限られている「リストラ候補PT(OT)」  × 臨床実習生にしか偉そうな事が言えない「ダメPT(OT)」    こんなしょぼい先輩(上司)、あなたの職場にいませんか?         あなたは、そうはならないで下さい! 解決策は!?:  患者様と周りを納得させるだけの結果が出せるセラピストになる勉強をする!  この中に一つでもあなたの目標と同じ項目があったら受講をお奨めします。  ■とにかく結果が出せる様になりたい!  ■本当の意味で患者さんの役に立てるセラピストになりたい!  ■患者さんに確実に選ばれるセラピストになりたい!  ■どんな現場でも活躍出来るセラピストになりたい!  ■本当のプロフェッショナルになりたい!  ■将来リストラされるようなセラピストにはなりたくない!
    国際統合リハビリテーション協会