今後開催予定のセミナー193 件中 81 - 96 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/06/23 12:30
     1.包装商品の市場   1-1 世界の包装市場   1-2 日本の包装市場  2.包装の開発動向のトレンド   2-1 Sustainable Packaging への世界の動き      ・CO2 削減の基本的な包装の考え方      ・具体的な目標      ・対応事例   2-2 ここ数年の世界の包装の開発トレンド      ・この10年間の開発の動向      ・世界が重視している事項      ・日本の優れた開発体制と実行力  3.偽造防止   3-1 世界の偽造防止包装   3-2 偽造防止の設計の考え方  4.チャイルドレジスタント(CRSF)   4-1 世界のChild Resistant Senior Friendly事例   4-2 日本における現状と対応の仕方  5.ヒートシールの安定性   5-1 ヒートシールとは   5-2 ヒートシール以外の封緘技術   5-3 封緘技術の管理法  6.防湿性包装   6-1 防湿包装の考え方   6-2 防湿包装事例  7.臭い対策     医薬品から発生する臭いの対策  8.包装成分の移行への配慮     包材の安全性の現状  9.インターパック2017に見る医薬品包装の動向  10.まとめ     各企業にはポリシーがある。ポリシーとの整合性、幹部の決断力、     開発者の役割の発揮の仕方、開発段階からのプレマーケッチングの     可能性等も含め、総括をする。
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  • location_on東京都query_builder2017/06/20 10:30
     1.バリデーションの導入   1)バリデーションは何のために行うか   2)バリデーションとは  2.バリデーションに関する通知等  3.バリデーションの概論   1)適格性評価   2)機器のキャリブレーション   3)プロセスバリデーション   4)空調システムバリデーション    ・差圧/温度/湿度/風量/塵埃数    ・環境モニタリング    ・GMP調査での指摘事項例   5)製薬用水の管理とバリデーション    ・製薬用水の選択    ・水質の管理(水道水、精製水、注射用用水)    ・水のロット管理    ・ユースポイントでの評価    ・固形製剤での水による微生物汚染とその対処事例    ・GMP調査での指摘事項例   6)洗浄バリデーション    ・何故洗浄バリデーションが必要か    ・洗浄方法    ・洗浄評価方法    ・PIC/S GMPガイドラインのホールドタイムについて    ・GMP調査での指摘事項例と洗浄バリデーション不備による製品回収   7)コンピューターバリデーション    ・何故コンピューターにバリデーションが必要か    ・CSVとは    ・文書システムと電子承認/電子記録システム    ・GMP調査での指摘事項例    ・部品交換がプログラミンに影響した事例    ・データインテグリティとFDAのWarning Letter   8)分析バリデーション    ・サイトバリデーションでの失敗事例    ・公定書を適用する場合   9)製品回収が多い溶出試験のバリデーションで注意すべき点    ・安定性モニタリングでの溶出試験不適合による回収    ・変更時の溶出試験に留意する点    ・溶出試験のリスクマネイジメント   10)注射剤のバリデーションで注意すべき点  4.バリデーションのSOP  5.バリデーション・マスタープラン(VMP)  6.バリデーションの実施  7.バリデーション計画書/結果の確認時の注意点  8.バリデーションに関する当局の指摘事項
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  • location_on東京都query_builder2017/06/19 10:30
     1.分析法バリデーションのための基礎知識   医薬品の製造管理や品質管理はGMPに基づいて行われており、   その評価に用いる試験法及び分析法におけるバリデーションの意味と意義を学びます。   ・医薬品の信頼性を確保するためのGXP   ・医薬品GMPにおける分析法バリデーションの目的と意義   ・分析方法のバリデーションと分析の信頼性と品質   ・基本統計量(母集団,標本,平均,標準偏差,誤差 等)   ・分析能パラメーターを求めるための基本統計  2.分析法バリデーションと分析能パラメーター   試験方法のタイプ別に分析法バリデーションを検討して評価する   指標である分析能パラメーターについて解説します。   ・試験方法のタイプに要求される分析能パラメーター   ・特異性   ・直線性と範囲   ・真度   ・精度(併行精度,再現性)   ・検出限界と定量限界   ・頑健性    これらの定義,目的,求め方等をそれぞれについて説明します。  3.分析法バリデーションの前にシステムの適格性評価    分析方法の信頼性を確保するため,設備や装置のクオリフィケーション,   また,校正や標準品,更に,継続的試験を行うためのシステム適合性を解説します。   ・分析方法をシステムとして全体を評価する   ・機器選定から始まる分析システムの適格性評価(IQ~PQ)   ・機器分析における分析能パラメーター   ・信頼できる分析水準を維持するための点検と校正  4.機器分析における分析法バリデーションの実際   HLPCまた分光分析を用いて確認試験,純度試験また定量法等のバリデーションを   行う場合,どのようなパラメーターが必要か,さらに,実験計画の事例について学びます。   ・機器分析(HPLC,分光装置)における適格性評価から始まる。   ・HPLC等における分析法のパラメーターは何か   ・分光装置の検出限界はどのように求めるか   ・HPLCにおける真度,精度を求めるための実際 等の具体例   ・日常的に確認したい項目とシステム適合性   ・局方におけるシステム適合性の扱いと活用                     [質疑応答・名刺交換等]
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  • location_on東京都query_builder2017/05/30 10:30
    趣旨 ライセンス業務は製薬業務全般に関わっているため、医薬ライセンス部門の担当者は研究・開発部門を中心に創薬に関わる全ての部門から集められています。しかし、多くの国内製薬企業ではライセンス部門の研修体制が整っていないように思います。頻繁に行われているライセンス関連講座も時々のトピックスを取り上げる傾向が強く、ライセンス業務全般について理解する機会は案外少ないように思います。そこでこのセミナーでは、ライセンス業務全般についてライセンス部門に配属されてまだ日の浅い担当者にも分かりやすく説明したいと思
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  • location_on東京都query_builder2017/05/26 10:30
     〇QMS調査概要   -QMS調査の分類   -実地調査の流れ   -評価判断基準   -実地調査準備期間に行うべきこと   -実地調査時の対応と心得   -指摘対応  〇指摘傾向   -PMDA等によるQMS調査指摘傾向  〇指摘事例から学ぶQMS体制見直しのポイント   第1節 QMS全体像の理解    ・QMS省令とISO13485の歴史的な関係と今後の動向    ・QMSの原則   第2節 品質管理監督システム    ・文書・記録管理    ・製品標準書   第3節 管理監督者の責任    ・管理監督者の関与がQMS適合性調査成否の鍵   第4節 資源の管理監督    ・教育訓練しただけではダメ   第5節 製造実現    ・製品実現と設計開発は別である    ・製品の管理はリスクマネジメントで始まり、リスクマネジメントで終わる    ・製造業者管理は購買管理の肝    ・変更管理は事後処理ではない!    ・製品とその状態の識別ができていないと大変なことになる    ・設備と器具の管理は“ちゃんと”できてますか?   第6節 測定、分析及び改善    ・監視測定とデータ分析は別物    ・内部監査は自己点検ではない    ・不適合品管理でなく不適合管理を行いましょう    ・是正措置をしたのに再発してませんか?
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  • location_on東京都query_builder2017/05/25 12:30
    趣旨 臨床性能試験全体について実際の業務をご紹介できればと思います。 プログラム  1.臨床研究に関する最近の動向  2.プロトコル作成  3.施設選定  4.モニタリング  5.報告書作成  6.その他
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  • location_on東京都query_builder2017/05/24 12:30
     はじめに:基本事項を確認しよう!   ・ヒューマンエラーと医薬品   ・医薬品等企業の業務フローと生産部門の重要性   ・医薬品企業にとっての主要なリスクとは? 危機管理を踏まえた経営視点。   ・医薬品受託製造(OEM/ODM)において留意すべき点  1.医薬品品質保証に関する基本事項の確認   ・本社機能(製造販売業)と工場(製造業)の薬事品質保証体制と管理のポイント   ・医薬品の品質保証と開発/生産の流れ   ・GMPの3原則とヒューマンエラー  2.医薬品生産におけるヒューマンエラー発生の背景   ・生産トラブル多発の背景・原因   ・発生原因とトラブル対策のポイント  3.ヒューマンエラー対策に関する基礎知識   ・ヒューマンエラーは原因ではなく、「結果」である。   ・真の原因追究の考え方   ・ミスを引き起こす主な要因(ヒューマンファクター)と対策   ・集中力を維持するために   ・その他  4.ヒューマンエラー対策の基本的な考え方   ・ミスが起きることを前提に対策する   ・重大なミスとは何か? 重大なミスは回避する!   ・工程を管理することの重要性   ・ラインクリアランスのポイント   ・製剤設計/工程設計と技術移転   ・その他  5.ヒューマンファクターとトラブル対策(事例紹介)   ・5Sと4M:基本が大事   ・作業前後の整理整頓は周到に   ・思い込みがミスを招く   ・ラインクリアランスと員数管理   ・信頼関係とコミュニケーション   ・モチベーションと集中力   ・表示へのポップアウト効果の応用   ・作業環境・システムの整備と教育訓練   ・何事もバランスが大事   ・とある牛丼屋の「取り違え防止システム」と「混同事例」   ・重大なトラブルになる前に対策を打つ   ・開発段階の検討精度と技術移転   ・職員の質と製品の品質   ・原因究明し失敗から学び対策を打つ   ・繰り返されるミスをどう防ぐか?   ・知識・技術の習得には繰り返しが決め手   ・ミス最少化の基礎は学びにあり    ・その他
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  • location_on東京都query_builder2017/05/23 10:30
     第1部 事業性評価編   1.1 新薬開発型医薬品ビジネスにおける事業性評価の重要性   1.2 事業性評価の標準プロセスの概要     (1)フレーミング     (2)オプションの洗い出しとシナリオの検討     (3)事業収益構造のモデル化(可視化)     (4)不確実性を含むデータの設定     (5)デシジョンツリーを使った期待的価値の算出     (6)実行管理   1.3 意思決定支援業務から企画業務へ移行する事業性評価  第2部 事業ポートフォリオ評価編   2.1 事業ポートフォリオ評価の役割   2.2 事業ポートフォリオ評価における目的定義の重要性   2.3 事業ポートフォリオ評価のアウトプット例     (1)現状把握のアウトプット     (2)PJなどの案件間比較のアウトプット     (3)優先順位付けのアウトプット     (4)ポートフォリオ間比較のアウトプット   2.4 事業性評価・ポートフォリオ評価を行う組織の例     (1)組織体制の例     (2)発展経路の例     (3)評価の年次サイクルの例     (4)プロジェクトチームと評価担当者の役割分担の例   ◆インテグラートのご紹介
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  • location_on東京都query_builder2017/05/22 12:30
     1.ゲル化剤、増粘剤の分類   1.1 高分子系、天然高分子とその誘導体、合成高分子   1.2 無機微粒子系   1.3 低分子ゲル化剤系  2.代表的なゲル化・増粘剤の特性   2.1 多糖類及びその多糖誘導体   2.2 合成高分子   2.3 無機系微粒子   2.4 低分子ゲル化剤(oil gelator)   3.ゲル化、増粘機構とその原動力   3.1 ゲル化・増粘機構のいろいろ   3.2 分子間に作用するいろいろな力  4.粘性の起源   4.1 流動とは何か   4.2 粘度の濃度依存性  5.弾性の起源   5.1 弾性変形とは何か   5.2 エネルギー弾性とエントロピー弾性  6.ゲル化剤・増粘剤の効果と評価   6.1 ゲル化・増粘効果をレオロジーの共通語で理解する   6.2 緩和時間とは何か   6.3 ゲル化・増粘効果と緩和時間  7.実際のデータの解釈   セルロース系、アルギン酸溶液系、カードラン溶液系、    キトサン・キチン誘導体系、低分子ゲル化剤系、その他の系  8.ゲル化・増粘効果を評価する便利な測定法    その他、ゲル化・増粘効果を理解するための基礎的事項についての解説
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  • location_on東京都query_builder2017/05/19 12:30
    プログラム  1.はじめに   1-1 製剤設計戦略の重要性   1-2 製剤設計の効率化   1-3 リスクマネジメント   1-4 Break Through Designation(米国)及び先駆け指定審査制度の概要   1-5 ヒトBE試験回避の戦略  2.開発薬物の特性に応じた製剤設計戦略   2-1 物理薬剤学的特性の評価法   2-2 生物薬剤学的特性の評価法   2-3 処方選択へのDecision Tree  3.簡易製剤の応用とBE試験回避の考え方   3-1 簡易製剤とは
    株式会社R&D支援センター
  • location_on兵庫県query_builder2017/07/16 10:30
    脳血管障害への歩行アプローチの問題を早期解決! 脳卒中ガイドラインにも示されている通り早期歩行のエビデンスが示されていますが、どんな状況下においてもFIMの向上目的に歩行練習に取り組んでいませんか? 原因を追究し歩容を意識した状態での反復的な歩行練習に取り組まないと患者の納得した歩行動作には結びつきません。 在宅に帰られた後の患者の歩行は見たことはありますか?目を覆いたくなるような状況で自宅生活を営んでいるケースも少なくありません。 脳血管障害のリハビリテーションにおいて一歩進んだセラピストを目指しませんか? このセミナーでは正常歩行の復習から脳血管障害の特徴的な歩行についての理解を深め、体幹機能も重要な要因ですが今回のセミナーでは下肢機能に特化した内容をより深く享受したいと思います。 また、脳血管障害の歩行獲得に向けた運動療法を実技を交えて行いたいと思います。 プログラム ① 正常歩行とは? ②  脳血管障害の歩行動作の特徴とは? ③  急性期と回復期、慢性期における歩行練習の方法の違いについて ④  歩行動作獲得に向けた運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食 ・動きやすい服装
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/07/23 10:30
    あなたはその痛みが関節の痛みだと思っていませんか?有病率はたったの・・・ 日本ではレントゲン所見上の変形性膝関節症患者は2400万人いると言われています。 しかし!!! 実際に痛みを抱える人の割合はその中の わずか20% しかいません。   変形があっても痛みがない人の方が圧倒的に多いということ。   ということは、関節の変形があっても関節の痛みを引き起こす可能性は極めて低いわけです。   にもかかわらず、あなたが「骨の変形があるから痛いんですよ〜。負担を減らすために筋力つけましょうね〜。」と運動療法で治そうとしているのなら・・・ あなたの患者さんはこうなります。   痛みを起こしているのは筋肉のコリ=トリガーポイント では、何の痛みかというと・・・それが 「トリガーポイント」 です。 トリガーポイントの一番特徴的な症状は 「関連痛」 と呼ばれる痛みです。この関連痛はコリのあるポイントとは違うところに飛ばすことが多いので単純に膝周りを治療しても効果がありません。   この画像のように股関節付近にできるトリガーポイントが膝に痛みを起こすことも多いのです。 もしもあなたがトリガーポイント療法を知っていれば患者さんの手術への不安をなくすことができるようになります。       本セミナーは扱うのは膝だけではありません。 膝だけでなく足部でも同じことが起こります。 ・アキレス腱炎 ・足底腱膜炎 ・痛風 ・三角骨障害 などなどの診断名がつけられてしまうアキレス腱や足部の痛み ・夜、寝ていると足が攣る ・歩いているとつまづきやすくなった といった診断名がつかないような悩みにも対応していきます。   【講師はテレビ出演経験がある全国的な人気を誇る理学療法士】 講師はトリガーポイント療法を駆使して多くの患者の痛みやしびれを解決しているOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 「筋肉への施術なんてその場しのぎ」と言われていた頃からトリガーポイント療法に取り組み、リハビリ業界で最もトリガーポイントに精通している理学療法士の1人です。 トリガーポイントと90%以上一致していると言われている「経穴」を参考にしながらトリガーポイントの好発部位をしっかりと把握。 トリガーポイント初学者でもしっかりとトリガーポイントを見つけられるように指導していただけます。     持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/07/16 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム ①脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について ②解剖学、運動学的に抑えておくポイント ③実際の治療介入の紹介 ④徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/07/09 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
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  • location_on福岡県query_builder2017/07/22 10:00
    【開催のねらい】 介護報酬改定のたびに経営状況は厳しくなり、介護保険内では提供できないサービスへのニーズなど、保険外サービスの市場は拡大傾向にあります。介護事業所が新たな事業展開として保険外サービスを始める際、どのようにして始めたらよいのか。また行う保険外ビジネスは「レッドオーシャン(競争の激しい既存市場)」なのか「ブルーオーシャン(競争のない未開拓市場)」なのか。 本セミナーでは、他社の取り組みから今後の保険外ビジネスの動向を伺い、参入するのかしないのかの判断材料を提供いたします。 【実践のポイント】 ・基盤は「強制」と「保護」の2面性を持つ介護保険サービスの事業安定 ・ローカルを徹底的に! ・地域の課題と施設の空きの組み合わせ ・自施設のコンテンツに着目したビジネスモデル ・元気シニアの取り込み ・保険外サービスで利用者・スタッフの確保 【セミナー内容】 「介護報酬に依存した経営から次の一手!今取り組むべきサービス」 講師:西村 栄一 氏(株式会社ヘルプズ・アンド・カンパニー 代表取締役) <内容> ・すぐに使える21のキーワード ・介護保険外サービスのビジネスモデルにおける最も高付加価値な領域 ・小規模事業者でも実践できる!介護報酬に依存しない介護事業所経営を目指して ・介護保険外サービス市場 ・介護保険外サービス導入・取り組むべきサービス ・介護保険外サービス提供時のルール&取り決め ほか 「成功実例に学ぶ!介護保険サービスと保険外サービスの実際」 講師:石原 孝之 氏(コミュニティホーム 長者の森 取締役/メディサポ静岡編集長) <内容> ・0~100歳が共に生きる「ふじのくに型共生施設」 ・デイサービス、保育所の休日を活かした新事業 ・運営主体は地域のシニア世代 ・地域を巻き込み根を張り続ける仕掛けとポイント ・3本の矢でつながるブランディング戦略 ほか 【参加費】 15,000円(税・資料代込み) ※午前のみ8,000円/午後のみ8,000円 【詳細はこちら】 http://www.tsuusho.com/strategy/insurance/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/06/12 10:00
    【開催のねらい】 介護報酬改定のたびに経営状況は厳しくなり、介護保険内では提供できないサービスへのニーズなど、保険外サービスの市場は拡大傾向にあります。介護事業所が新たな事業展開として保険外サービスを始める際、どのようにして始めたらよいのか。また行う保険外ビジネスは「レッドオーシャン(競争の激しい既存市場)」なのか「ブルーオーシャン(競争のない未開拓市場)」なのか。 本セミナーでは、他社の取り組みから今後の保険外ビジネスの動向を伺い、参入するのかしないのかの判断材料を提供いたします。 【実践のポイント】 ・基盤は「強制」と「保護」の2面性を持つ介護保険サービスの事業安定 ・ローカルを徹底的に! ・地域の課題と施設の空きの組み合わせ ・自施設のコンテンツに着目したビジネスモデル ・元気シニアの取り込み ・保険外サービスで利用者・スタッフの確保 【セミナー内容】 「介護報酬に依存した経営から次の一手!今取り組むべきサービス」 講師:西村 栄一 氏(株式会社ヘルプズ・アンド・カンパニー 代表取締役) <内容> ・すぐに使える21のキーワード ・介護保険外サービスのビジネスモデルにおける最も高付加価値な領域 ・小規模事業者でも実践できる!介護報酬に依存しない介護事業所経営を目指して ・介護保険外サービス市場 ・介護保険外サービス導入・取り組むべきサービス ・介護保険外サービス提供時のルール&取り決め ほか 「成功実例に学ぶ!介護保険サービスと保険外サービスの実際」 講師:石原 孝之 氏(コミュニティホーム 長者の森 取締役/メディサポ静岡編集長) <内容> ・0~100歳が共に生きる「ふじのくに型共生施設」 ・デイサービス、保育所の休日を活かした新事業 ・運営主体は地域のシニア世代 ・地域を巻き込み根を張り続ける仕掛けとポイント ・3本の矢でつながるブランディング戦略 ほか 【参加費】 15,000円(税・資料代込み) ※午前のみ8,000円/午後のみ8,000円 【詳細はこちら】 http://www.tsuusho.com/strategy/insurance/
    日本通所ケア研究会