今後開催予定のセミナー169 件中 65 - 80 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/11/16 10:30
     1.食品輸出と多国間FTA   1)各国の食品貿易   2)世界の主な多国間FTA   3)食品貿易における基本ルール  2.東アジア主要国食品規則と添加物基準   1)日本の食品添加物基準 の確認   2)CODEX基準と食品添加物   3)中国の食品規則と添加物基準   4)香港の食品規則と添加物基準   5)台湾の食品規則と添加物基準   6)韓国の食品規則と添加物基準   7)タイの食品規則と添加物基準   8)インドネシアの食品規則と添加物基準  3.食品規則適合性確認   1)日本の例   2)CODEXの例   3)台湾の栄養表示例  4.その他注意点   1)賞味期限の長期化   2)冷凍可能な加工食品   3)各国の食品衛生要求
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/23 10:30
     1.汚染リスク回避の基本は人の管理   1.1 無菌医薬品に係る職員に必要なSOPと教育   1.2 無菌作業の適格者と不適格者   1.3 適切な服装具と更衣手順   1.4 毛髪対策の留意点   1.5 無菌室での行動基準  2.正しい床掃除の仕方と環境殺菌  3.汚染・異物混入対策   3.1 汚染防止で留意すること   3.2 意外な交叉汚染リスク   3.3 防虫に対する間違った考え   3.4 機械検査の留意点  4.製薬用水の管理   4.1 蒸留器の留意点   4.2 導電率・TOCの留意点   4.3 サンプリングの留意点  5.製造工程での留意点   5.1 液調製工程   5.2 ろ過滅菌工程   5.3 充てん工程   5.4 容器洗浄滅菌工程   5.5 凍結乾燥工程   5.6 巻締工程  6.凍結乾燥注射剤のリスクマネジメント   6.1 製品の安定性、不純物に関するテーマ   6.2 長期安定性に関連するテーマ   6.3 無塵・無菌性保証に関するテーマ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/20 12:30
     1.治験薬を正しく理解する   (1)医薬品とは?   (2)治験薬とは?  2.医薬品/治験薬における品質   (1)医薬品の品質とは?   (2)治験薬の品質とは?  3.医薬品開発と治験薬   (1)医薬品開発における治験薬の位置づけ   (2)医薬品開発における治験薬の品質保証の意味と意義   (3)治験薬の品質保証と治験薬GMP  4.治験薬GMPを正しく理解する   (1)医薬品/治験薬における品質保証   (2)品質保証とGMP   (3)GMPとは?   (4)治験薬GMPとは?   (5)治験薬GMPの三極の相違  5.PIC/S GMPを正しく理解する   (1)PIC/Sとは?   (2)日本規制当局のPIC/S加盟による製薬企業への影響   (3)日本におけるPIC/S GMPの位置づけ  6.ICHガイドラインとの関係を正しく理解する   (1)ICHガイドラインの位置づけ   (2)ICHの品質ガイドラインと治験薬GMPとの関係  7.日本での治験薬GMPの適切な運用のために   (1)治験薬GMPの本質   (2)治験薬GMPの運用における留意点 ≪注≫ 本セミナーでは以上のような内容の話をしますが、必ずしも当日の講演順番(Table of Content)ではありません。その点を予めご了承ください。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/28 19:00
    前回の基本動作の動作分析を元に、本セミナーは歩行について考えます。 セラピストにとって歩行の動作分析は切っても切り離せないものですが、基本動作の問題点が理解できていないと、歩行の問題点は理解できても治療はできません。 歩行の問題点がなぜ基本動作に反映されるのか、逆に基本動作が歩行動作にどのように影響するのか。 本セミナーは歩行についての動作分析を徹底的に実技を通じて学びます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/25 19:00
     筋・筋膜性の疼痛は臨床でもとても多くみられます。しかしながら、その筋膜について理解ができているかと問われると、自信を持ってYESと言えるでしょうか?  今回は筋膜についての基礎をしっかりとみていくのと共に、下肢から体幹の後面・側面にかけてつながりを持つ筋膜への評価と治療方法について実技を交えながら行っていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/11/17 14:00
    一時しのぎの対症療法的な対応ではなく中長期的観点から病院の将来を見据えた経営戦略を構築し、それに相応しい組織の再編成と活力溢れる人材の育成といった根管治療を施すことが今こそ必要 【第3回】11月17日(金) 午後2時~5時 ◆病院の中核部門でもある看護部門の管理人材の育成、  職場活性化無くして地域包括ケアシステムの継続的実現は難しい。  どのように看護部門を巻き込みながら経営戦略/目標を実現するか 1.地域包括ケアシステム下における   院内マネジメントを担える看護管理者/スタッフをどう育成するか   ~患者在院日数の短縮や関連施設、在宅への移行などに際しては、    担当医師やリハ、栄養士、ケアマネ、院内MSW、入退院センターそして    患者家族などとの十分な調整、連携なくしては実行できない。 2.「制度化理解」に向けてどう取り組むか   ~「入退院マニュアル」、「家屋調査手順」など地域包括ケアシステムを    組織的に進めていくためには誰が見てもわかる「業務の標準化」や    「マニュアル化」が不可欠である。言葉による注意指導はその場限りに    なることが多い。組織的に取り組むためには「制度化」は不可欠である 3.看護管理者の戦略的育成が不可欠   ~マネジメントラダーのさらなる実践浸透や、看護スタッフのキャリア支援、    人事制度の複線化、仕事の等級化などのきめ細やかな制度実施が    将来の看護管理者を育成するための重要な視点となる。    それらの人事政策をどのように進めていくかについて学ぶ。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/10/20 14:00
    一時しのぎの対症療法的な対応ではなく中長期的観点から病院の将来を見据えた経営戦略を構築し、それに相応しい組織の再編成と活力溢れる人材の育成といった根管治療を施すことが今こそ必要 [セミナーの狙い] しばらくは地域包括ケアシステムの行方を傍観してきた病院も、各所で盛んに行われるセミナーで一歩ずつ足取りを進めている病院を知るに及んで、次第に危機感を抱き始めた病院も多いのではないでしょうか。 ある地方都市の高度急性期病院では地域の人口減少という事実を背景に、外部からドクターを招聘して新たに地域支援部を新設するなど地域包括ケアシステム対応に向けて動き出している病院がある一方で、将来の病院経営継続を断念し既に動き始めた病院の傘下に入るべくアプローチを始めたところも出ていると聞いています。 これからは病院間でのM&Aが盛んに行われる時代になるのでしょうか。前回の当該セミナーでは地域包括ケアシステムに対応するための環境整備として、地域内での自病院のポジショニングの確認や看護部門における課題の整理など概括的に見てきましたが今回はいよいよ地域包括ケア実践に向けて具体的な手順やポイントなどについて既に先行しているいくつかの病院事例をもとにセミナーを進めて行きたいと思います。 【第2回】10月20日(金) 午後2時~5時 ◆経営戦略/目標を実現するためには新設部署を設けるなど組織再編など  組織づくりが不可欠。組織づくりをどう進めるか 1.経営戦略/目標を達成するには今の組織形態を   「事業部別組織図」(階層別組織)に変更することが不可欠。   組織とは何か、組織で示された部署の役割である「業務分掌規定」とは   何かについて学ぶ 2.地域包括ケアシステムを運用するためには「入退院センター(仮称)」や   「地域連携室」などの部署を新設することが不可欠。   これらをどのように組織配置するか、人員配置はどうするか、   組織上の仕事/役割をどう設定するか、などについて学ぶ。 3.効率的な組織運営を行うには「組織管理規定」の策定が不可欠。   理事長始め、組織階層別の決裁権限規定や各種委員会、   プロジェクトの運営規定など組織が停滞することなく   効率的に運営できる仕組みを学ぶ
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/09/22 14:00
    一時しのぎの対症療法的な対応ではなく中長期的観点から病院の将来を見据えた経営戦略を構築し、それに相応しい組織の再編成と活力溢れる人材の育成といった根管治療を施すことが今こそ必要 [セミナーの狙い] しばらくは地域包括ケアシステムの行方を傍観してきた病院も、各所で盛んに行われるセミナーで一歩ずつ足取りを進めている病院を知るに及んで、次第に危機感を抱き始めた病院も多いのではないでしょうか。 ある地方都市の高度急性期病院では地域の人口減少という事実を背景に、外部からドクターを招聘して新たに地域支援部を新設するなど地域包括ケアシステム対応に向けて動き出している病院がある一方で、将来の病院経営継続を断念し既に動き始めた病院の傘下に入るべくアプローチを始めたところも出ていると聞いています。 これからは病院間でのM&Aが盛んに行われる時代になるのでしょうか。前回の当該セミナーでは地域包括ケアシステムに対応するための環境整備として、地域内での自病院のポジショニングの確認や看護部門における課題の整理など概括的に見てきましたが今回はいよいよ地域包括ケア実践に向けて具体的な手順やポイントなどについて既に先行しているいくつかの病院事例をもとにセミナーを進めて行きたいと思います。 【第1回】9月22日(金) 午後2時~5時 ◆地域包括ケアシステム下における自病院の将来あるべき姿を明確にし  それに近づいていくための中長期的な経営戦略/目標の立案策定をどう進めるか 1.トップの思いつきのような曖昧な経営計画ではなく、   病院全体の方向性を見据えた体系的な経営戦略/目標の作成の仕方とは   ~他病院の行った事例を参考に、現状抱える経営課題を経営の4大要素ごとに    現状分析した上で、病院の将来目指す姿に近づいていけるような    中長期的な経営戦略/目標を構築する仕方を学ぶ 2.経営戦略/目標の構築とその進捗管理は片手間に行うものではなく、   専門部署が必要となる。そのような部署を新設するか、部署の役割や   人材配置はどのように行うのかなどについて学ぶ 3.経営戦略/目標は達成されて初めて意味あるものとなる。   どのようにして目標管理(PDCA管理)するのかについて学ぶ
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/09/26 13:30
    [受講にあたっての注意] ■ 当日は資料を中心とした講義ですので、パソコンは不要です。 ■ 当日資料は参加者ご自身でご活用頂けるような詳しいテキストをお渡しします。 [対象] ■ SPD運用管理にたずさわっている病院職員、看護師又は事業会社担当者 ■ Excelを用いたデータの加工、分析スキルを高めたいSPD業務担当者 医療機関にとって医療材料のデータを厳密に管理することは、コストを把握する上で非常に重要です。 今や、慣例的な定型帳票をただ印刷するだけでは不十分であり、データから課題と解決策を導き出し、経営改善に結びつける手法とスキルを身につけることが不可欠になっています。そこでこの講座では、 身近なツールであるExcelを使った医療材料データ分析のスキルについて購入実績や在庫回転率等 の具体的な実例を用いて詳しく解説致します。今後の業務において是非、お役立ていただければと思います。 1.効果的なコスト削減に不可欠なABC分析手法   ・部署別、業者別、材料別ABCランキングリストとグラフの作り方 2.別々のデータを一つに紐づけるVLOOKUP関数の使い方   ・購入金額データに保険区分と材料分類を紐づけて集計する 3.在庫回転率の意味とIF関数を使ったランク分け評価の方法   ・動かない材料を削減するための在庫回転率の考え方と評価方法 4.配布用リストを素早く作るアウトライン機能の活用方法   ・これを使えば部署別や業者別の配布リストが簡単に作成できる 5.膨大なデータを簡単に集計できるピボットテーブル機能   ・様々なデータを部署別、業者別、月別等にワンタッチで集計する 6.2年分の購入実績から正確な推移を分析するZチャート分析   ・月別集計、前年対比だけでは分からない推移分析の基礎知識 7.データ分析に柔軟なSPDシステム選定のポイント   ・コスト削減に直結するデータ抽出と分析機能の重要性 8.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on徳島県query_builder2018/05/03 13:00
    平成30年5月3日(木・祝)13:00~基礎講座 平成30年5月4日(金・祝)9:00~部位別①&② 平成30年5月5日(土・祝)9:00~部位別③&④ 平成30年5月6 日 (日) 9:00~~コレクション講座&特殊テープ ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.com  にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on愛知県query_builder2017/09/24 10:00
    【開催のねらい】 診療報酬による要介護被保険者に対する長期の外来維持期リハは「平成30年3月末まで」とされ通所リハへの移行が進んでおり、今後入所・通所問わず医療分野でみていた患者を介護施設でみる機会は益々多くなります。老健は在宅復帰をするための生活期リハを提供する「病院」と「住まい」の中間リハ施設として位置づけられ、在宅復帰機能のない老健は、医療機関(地域包括ケア病棟、回復期リハ病棟)や在宅復帰を進める特養の競合も予想され、機能を果たせない老健は大幅なダメージを受ける事が容易に予想されます。通所リハは次回改定で「活動と参加のリハビリテーション」がより推進されることが予想され、医療機関や老健との連携強化による在宅復帰後の生活を軌道に乗せる生活リハの重要な役割が求められ、「循環型」サービスの起点となることが求められます。本セミナーではリハビリ施設(維持期リハ、通所リハ、老健)が次期同時改定に向けて取り組むべきシステムの運用準備についてお伝えします。 【セミナー内容】 10:00~12:00 「維持期リハ、通所リハ、老健それぞれが収益改善のために今やるべき具体策」 <内容> ・単価アップの具体策 ・リハビリテーションの質の強化による病院との連携推進 ・在宅復帰型→在宅支援強化型に力を入れたサービスへの転換 ほか 13:00~15:00 「短時間通所リハの効率的・効果的な運営と訪問リハ」 <内容> ・リハビリ室を共有した「みなし短時間通所リハ」のメリット ・通所の強みと訪問の強みを合わせると在宅生活の可能性が広がる ・通所リハと訪問リハの連携だからこそできる活動・参加への工夫 ほか <Q&A>15:15~16:00 「回復と自立に向けて」
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/09/24 10:00
    【こんな方はぜひ、ご参加ください】 ・シーティングしたけど座位が崩れてしまう ・色んなセミナーに参加したけどどれも上手くいかない ・リラックスして座れるようになってもらいたい ・リハ職でなくても重度者の座位を整えられようにしたい ・他職種に正しいシーティングを伝えることが難しいと感じている ・座位のつくり方に気づけるヒントが欲しい ・シーティングに必要な基礎知識を知ってるようで知らない ・身体機能の評価ができないと座位は変えられないと思っている ・疾患別(拘縮が強い・パーキンソン)のシーティングが難しいと感じている ・福祉用具の使い方が間違ってないか不安を感じている 【当日の内容】 (1)シーティングに必要な視点 ・日常生活の中で変化する「座る」を支援するシーティング ・「安楽」と「動きやすさ」 ・「座る」が整うと起こる劇的な変化 (2)動作分析とシーティングの評価 ・身体面でのチェックポイント ・車イスの適合 ・マット評価について (3)疾患別シーティングの視点 ・円背の方の姿勢のつくり方 ・拘縮がある方の姿勢のつくり方 (4)安楽な姿勢を保つシーティングに必要な視点(実技) ・楽な姿勢とは ・人はどこで重みを受けるのか? ・時間の経過に伴うくずれを防ぐ (5)「活動」と「参加」を高めるシーティング ・車イス自走(自走のための身体能力、自走しやすいシーティング) ・机上動作(上肢を使いやすくするためのシーティング) ・コミュニケーションを図るためのシーティング (6)食事場面でのシーティング(実技) ・嚥下のためのシーティング(嚥下機能をたかめるための○○、嚥下しやすい頸部の角度) ・上肢を使いやすくするためのシーティング ・摂食動作、机の高さ、食具、食器などの調整
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/09/23 10:30
    介護現場での少しの工夫と活動がご利用者の生活を変える! 介護現場で提供されるプログラムはリハ職・介護職・看護職が自立支援の視点からそれぞれ、いろいろな工夫をして提供されています。 「小さいけれど役立つ」そんな活動や工夫をいっぱいお互い発表し合い、明日からの自分たちのケア場面に生かしあう。 それがケアレク学会の目的です。 【内容】 (A会場) 「変形性膝関節症、大腿骨警部骨折、脊椎圧迫骨折に対するトレーニング」 「脳卒中片麻痺に対するトレーニング」 「パーキンソン・姿勢が悪い方へのトレーニング&レク」 (B会場) 「レベルが異なる人たちで形成される集団への認知機能トレーニング」 「レベルが異なる人たちで形成される小集団へのIADLトレーニング」 「レベルが異なる人たちで形成される小集団へのADLトレーニング」 (C会場) 「またしたい!リクエスト爆裂!運動器機能向上&身体機能向上レク」 「自立とやる気を高める!やる気がない、参加したがらない人への活動とその工夫」 「ユニーク&新しいバランストレーニング」 (D会場) 「取り入れたい!認知症の利用者・家族の意欲を引き出すポイント&活動」 「認知症の利用者の意欲を引き出す活動の工夫」 「認知症中重度者&症状緩和につながるポイント&活動の工夫」 (E会場) 「ぬり絵、間違い探しに代わる新しくて楽しい机上活動」 「安い!早い!楽しい!利用者に人気のクラフト制作BEST10」 「職員の手がかからない個別の自主活動&集団での自主活動」 (F会場) 「心を開く!笑顔を引き出すアイスブレーキングレク」 「時間が空いて困った!予定していたレクや活動に反応がない!こんな時でも大丈夫!道具いらず・場所を選ばないちょいレク20」 「知らず知らずのうちに利用者同士が仲良くなる仲間づくり・社会参加アップのレク・活動」 (G会場) 「ケアレクコンテスト」 日頃の現場での取り組み発表が全国各地「活動」と「参加」を拡大させる! 自立支援につながる日ごろ行っている活動やプログラムを動画やグッズなどを使って発表しませんか?あなたの施設・事業所、地域での介護予防活動で行っている活動・プログラム・使用しているグッズなどを幅広く募集しています。
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/09/22 10:00
    【開催のねらい】 2018年の改定に向けて、介護報酬の適正化や各種加算措置が検討されています。また、「新型多機能サービスの提案」「地域居住総合支援拠点」「介護保険サービス+自費サービスを同時に提供する混合介護」「保険外サービスの拡充」などデイの周辺サービスの動きも活発になっています。本セミナーでは、次回介護報酬予測から介護保険の将来像、周辺サービスの最新情報・動向などをお伝えし、改定後の法人の舵取りを指南いたします。 【セミナー内容】 (1)介護保険制度・介護報酬・診療報酬同時改定のポイント ・改定について、そのポイントを明瞭・簡潔に提示 ・介護報酬改定の大胆大予測 (2)事業所戦略の基本的視点・視野・視座 今後推進される「地域包括ケア」(「地域ケア」と「包括ケア」)の視座から介護事業を視点として、保険外サービスまでを視野に入れてそのポイントを講義します。 (3)事業展開論(Ⅰ) 今後成長する介護サービスはこれだ! ・介護サービスはこの組み合わせが有望 ・介護サービス+介護保険外サービスはこの組み合わせが有望 (4)事業展開論(Ⅱ) デイサービス・デイケアの戦略 ・デイサービス・デイケアの事業展開に関する基本知識 ・【デイケア】リハビリ機能の明確化・強化 ・【デイサービス】自立支援の強化、家族の負担軽減強化、新しいデイ機能 ・デイをどう展開し、何と組み合わせるか (5)事業展開論(Ⅲ) 予防事業参入をどう考えるか ・予防事業の基本知識 ・「参入失敗例」と「参入成功例」 ・予防事業にどうかかわるか (6)事業展開論(Ⅳ) その他のサービス ・サービス付き高齢者住宅・住宅型有料老人ホーム ・グループホーム ・小規模多機能、看護小規模多機能 ・訪問系 ・その他 (7)事業展開論(Ⅴ) 共生型サービスについて ・共生型サービスの基本知識 ・事業展開をどう考えるか (8)事業展開論(Ⅵ) 事業戦略最大の課題は職員確保 ・職員確保・定着・育成の考え方 ・確保・定着・育成で成功している事業所の具体例 ・介護分野にも押し寄せてくる「働き方改革」 ・外国人活用の限界とその後に来る恐怖 (9)改定まであと半年!6カ月間で行うこと 今後6ヶ月で行う、具体的活動事項を伝授いたします。 (10)介護トピック セミナー当日時点での最新情報をお伝えいたします。
    日本通所ケア研究会
  • location_on山形県query_builder2017/10/01 10:00
    【講義内容予定】 ①心理学を応用した筋・筋膜リリース ・皮膚の機能解剖について ・ミラーリングについて ・Tension Releaseテクニックとは? ②心理学を応用したストレッチ ・ダブルバインドとは ・トランス状態とは ・ダブルバインドストレッチとは? 【このような悩みをお持ちの方にオススメです】 ・得意な手技の効果を最大限に引き出したい ・筋・筋膜リリース、ストレッチの効果がいまひとつ ・疼痛が強い場合のアプローチ方法が少ない ・心理学を応用した治療に興味がある
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on宮城県query_builder2017/09/30 10:00
    日本プロカウンセリング協会 「2級心理カウンセラー養成講座」  土日2日間で履歴書に書ける資格が取得できます。 10:00~17:00開催 開催は定期的に行っております。ご都合の良い日程をお選びください。 チケットにて通常価格¥71,280→¥9,980 (販売詳細チケットサイト:http://d-prokan.com/) ↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑ まずはチケットサイトをご覧下さい。 心理カウンセリングの普及に向けて本気で取り組んでいる非営利団体が直接提供する特別キ
    一般社団法人日本プロカウンセリング協会