今後開催予定のセミナー124 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/02/20 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・肩関節周辺の運動器疾患後に起きる様々な問題点。 上腕骨骨折後や鎖骨骨折後に気を付けなければならない考え方や手技方法の紹介を致します。 このセミナーでは基礎的な知識から病態理解を行い、しっかりと改善と導くアプローチ方法を学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。 講師は、関西を中心に関西・愛知・福岡と多方面でセミナー講師を行い、超急性期病院~維持期の施設や自費の分野まで幅広く経験を積んだ臨床経験10年目の作業療法士が担当します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/03/20 10:30
     1.設計開発とは  2.設計開発計画と製品実現計画の違い  3.ISO9001とISO13485の設計開発プロセス  4.設計開発のステップ   4.1 製品要求事項の明確化   4.2 設計インプットの決定   4.3 設計アウトプット   4.4 設計検証   4.5 設計移管   4.6 製造プロセスバリデーション   4.7 設計バリデーション   4.8 変更管理  5.リスクマネジメントとは   5.1 リスクマネジメントとリスク分析の違い   5.2 リスクマネジメントの実施時期   5.3 リスクマネジメントで検討すべき事項   5.4 ユーザビリティの評価   5.5 リスク分析の手法   5.6 リスク低減アクション  6.設計検証の考え方   6.1 設計検証の目的   6.2 設計検証で評価すべき項目  7.設計バリデーションの考え方   7.1 設計バリデーションの目的   7.2 設計バリデーションで評価すべき項目  8.臨床試験の目的と概要  9.設計開発のトレーサビリティ   9.1 トレーサビリティとは   9.2 トレーサビリティの必要性   9.3 設計開発で必要なトレーサビリティ
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  • location_on東京都query_builder2018/03/29 12:30
     1.はじめに   -信頼性に係わるポイント    ・勘違い/間違いと虚偽(嘘)    ・検査/解析のコンピュータ化による可能性   -ICH等のガイドラインと信頼性    ・試験の実施方法/項目と時期(種差の想定)   -GLP/規制と信頼性   -信頼性の調査    ・自己点検・社内調査/QCと信頼性保証/QA    ・規制当局による適合性調査(信頼性)  2.試験実施と生データ・実験ノートのポイント   -試験計画書と標準操作手順書(SOP)の役割    ・試験成績のコンピュータ収集/処理   -試験計画書やSOPの逸脱   -試験と施設の組織と役割   -試験記録(生データ)の最終化/修正(再測定)のポイント  3.試験報告書と信頼性確保のポイント   -ICH CTDへの取組み   -試験計画書・逸脱と報告書の作成   -単独試験と複数場所試験   -試験報告書と承認申請書    ・試験成績のコンピュータ解析/帳票  4.試験記録と調査(QC/QA)   -試験の委託と複数場所試験   -GLPと非GLPの調査   -QCとQAのポイント   -試験実施と予期せぬ事態   -GLP試験と適合性調査   -資料の管理と保管/期間  5.適合性書面調査と結果   -適合性調査のポイント   -結果と対応  6.おわりに   -言語による品質への拘りと多様性  7.質疑応答(Q&A)
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  • location_on東京都query_builder2018/03/27 12:30
     ●食品工場の原理原則  ●品質管理基準の策定  ●金属等の異物クレームを防ぐために   -方針の確認   ・異物に関する目標値の考え方   ・作業場の衛生区分について   ・設備備品等問題点の把握について   ・クレーム発生から再発防止策について   ・金属検出器の教育マニュアルについて   ・具体的な確認事項について   ・工事関係者などの服装規定   ・工事を行った時の点検表   ・作業場の洗浄マニュアルはあるか   ・空調設備の洗浄マニュアルはあるか   ・包装資材の持ち込みのルールはあるか   ・クレーム発生からの再発防止までの記録があるか   ・金属検出器の教育を行って居るか   ・金属検出器で排除したものの取り扱いは定められているか   ・再生、リワーク品の管理が出来ているか   ・整理ができているか:不要物が作業場に無いか   ・整頓ができているか:定位置管理が出来ているか   ・清掃状態は良いか:作業場の清掃計画があり実施されているか   ・金属検出器の始業点検を行って居るか   ・製品をカットする刃物の点検が行われて居るか   ・製品をカットする刃物は欠けていないか   ・ビス抜けの箇所などの点検方法   ・コールセンターが設置されているか  ●飛翔昆虫等のクレームを防ぐために   ・構造上の考え方   ・モニタリングの考え方   ・具体的な防止法  ●毛髪混入クレームを防ぐために   ・毛髪混入防止の基本的考え方   ・誰でも出来る仕組みを作り上げるためには   ・明確なルールを作り上げる必要性   ・個人衛生の考え方   ・服装規定について   ・制服の管理について   ・ロッカーの管理について   ・工場への入場方法   ・作業中の管理について   ・休憩時の管理について   ・外部からの異物の持ち込みについて   ・毛髪に間違えられる異物について   ・従業員教育の重要性   ・食品工場は誰のものか
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  • location_on東京都query_builder2018/03/20 13:00
    趣旨  2016年2月,敗血症(sepsis)の定義が15年ぶりに大きく改定され,“敗血症および敗血症性ショックの国際コンセンサス定義第3 版(Sepsis-3)”が発表されました(JAMA 2016; 315: 801-810).敗血症は“感染症に対する制御不能な宿主反応に起因した生命を脅かす臓器障害”と定義され,臓器障害を伴う病態のみを“敗血症”と定義することになりました.この背景には,これまで十数年にわたって使用されてきたSIRS(systemic inflammatory response syndrome,全身性炎症反応症候群)頼みといえる敗血症の定義である“感染に伴ってSIRS診断基準を満たした状態(Chest 1992; 101: 1644-1655)”では,感染症で臓器障害を発症しているもののSIRS診断基準を満たさない重症敗血症が約12%存在する(NEJM 2015; 372: 1629-1638)などの敗血症見落としに関する報告があります.  本講演では,今後臨床現場において広く普及していくことが予想される新しい敗血症の定義・診断基準であるSepsis-3を正しく理解して頂くために,敗血症の定義に関するこれまでの変遷について解説を加える予定です.さらに,敗血症に関連した臓器障害の一つであると考えるべきDICについて,本邦と欧米の認識の違いについて学び,新しく発表された敗血症関連のガイドライン(日本版敗血症診療ガイドライン2016,SSCG2016)におけるDIC治療薬のポジショニングを踏まえ,医療現場が求めるDIC治療薬の新薬像を探ってみたいと思います. プログラム  1.敗血症の診断基準とは?   1-1 感染に伴うSIRS   1-2 全身所見をともなう感染   1-3 臓器不全と敗血症   1-4 Sepsis-3   1-5 敗血症と診断マーカー   1‐6新敗血症診断基準でICU診療はどう変わるか?   1-7敗血症および敗血症性ショックの治療の問題点と医療ニーズ  2.敗血症性DICとは?   2-1 DICの診断基準   2-2 SIRSとDIC   2-3 欧米の認識   2-4 本邦の認識   2-5 日本版敗血症診療ガイドライン2016,SSCG2016   2-6 DIC治療薬の新薬像
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  • location_on東京都query_builder2018/03/30 12:30
    趣旨  体外診断用医薬品は薬機法上において医薬品の分類であるが、製造販売承認申請のための臨床性能試験は“治験”には該当せず、GCPの適用も受けない。それゆえに実施に際して従うべき法律や通知等が不明確であり、企業側のみならず医療機関側も実施手順に迷うことが多い。  本セミナーでは、体外診断用医薬品の臨床性能試験を中心として、取り巻く状況や人を対象とする医学系研究に関する倫理指針など関連情報を交えながら、臨床性能試験の計画・実施において考慮すべき事項などについて、講師の経験を踏まえ解説する。一方通行
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  • location_on東京都query_builder2018/03/27 10:30
     第1部 事業性評価編   1.1 新薬開発型医薬品ビジネスにおける事業性評価の重要性   1.2 企画業務としての事業性評価   1.3 事業性評価の標準プロセスの概要    (1)フレーミング    (2)オプションとシナリオの検討    (3)事業収益構造のモデル化(可視化)    (4)不確実性を含むデータの設定    (5)デシジョンツリーを使った期待的価値の算出  第2部 開発早期など、より不確実性の高い段階での事業性評価のポイント   2.1 開発早期における事業性評価の位置づけ   2.2 開発早期における標準プロセスのポイント・事例    (1)オプションとシナリオの検討    (2)モデル化    (3)データの設定とシミュレーション分析   2.3. 定期的なモニタリング(実行管理)の重要性     モニタリングのための定期的な評価サイクルの構築・事例  第3部 事業性評価に必要なファイナンス(財務)の基礎知識    (1)資金の時間的価値    (2)現在価値とは    (3)重要な評価指標NPV・IRRとは    (4)割引率の考え方
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  • location_on東京都query_builder2018/03/26 10:30
     1.GMPとは  2.ICHとは  3.PIC/SGMPガイドラインについて  4.治験薬GMPとは:なぜ治験薬GMPが必要なのか   a) 治験薬の3原則   b) 治験薬GMPとGCPの位置づけ(日本、米国、EU)   c) Q7原薬GMPガイドラインにおける治験薬   d) 治験薬GMPと医薬品GMPの主な相違点と共通点  5.新薬開発状況と欧米における承認状況  6.Annex13(治験薬製造) の要旨と留意点   a) Annex13とは   b) Annex13のポイント   c) Annex13の活用  7.治験薬製造の参考になるガイドライン   a) 国際基準として   b) 日本   c) アメリカ   d) 欧州   e) 三極におけるGMP要件の違い  8.治験薬GMPにおける治験薬製造、品質管理上の留意点   a) 目的   b) 考え方   c) 治験薬品質の一貫性と同等性   d) 開発段階での変更管理   e) 治験薬製造における留意点   f) 治験薬の品質管理における留意点:バリデーションとベリフィケーション   g) 治験薬GMPのポイントと対応策  9.適格性評価とは:なぜ必要か、その進め方は   a) DQ(設計時適格性評価)   b) IQ(据付時適格性評価)   c) OQ(運転時適格性評価)   d) PQ(稼働時適格性評価)  10.治験薬に関する文書  11.手順書等に関する留意点とポイント  12.治験薬受託製造の留意点  13.治験薬出荷承認体制  14.教育訓練の必要性と実施上の留意点  15.治験薬GMPに関するQ&A  16.生データ、実験ノートの留意点  17.GDP(Good Distribution Practice) とは   a) GDPの必要性:なぜGDPが要求されるようになったか   b) GDPの概要   c) GDPの業務   d) GDPに関する規制当局の動き:日本、米国、EU, WHO,PIC/S   e) 輸送における配送リスクマネジメント   f) 医薬品保管中の温度管理:温度モニタリングシステム、温度逸脱対策   g) 流通業者とのギャップと対応策   h) 偽造医薬品問題  18.製薬企業の最近の動向
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  • location_on東京都query_builder2018/03/16 12:30
    【第1部】製剤学入門(超基礎編)   講師:明治薬科大学 深水 啓朗 氏  1.日本薬局方に基づいた剤形の種類や定義   1)日本薬局方の概要   2)製剤各条における剤形の定義  2.製造工程における単位操作   1)固形製剤の製造における単位操作   2)無菌製剤の製造方法  3.製剤の品質を担保する公的な試験法   1)物理的試験法   2)粉体物性測定法   3)製剤試験法 【第2部】医薬品製剤化における医薬品添加剤の役割   講師:BASFジャパン(株) 岸 潤一郎 氏  1.医薬品添加剤の定義・種類・機能  2.医薬品製剤化の背景   (ア)育薬とは?   (イ)現在上市されている育薬例  3.医薬品製剤化のフロー   (ア)医薬品添加剤の選択方法   (イ)医薬品製剤化のタイミング  4.医薬品添加剤に関連するレギュレーション   (ア)新添加物申請とは?   (イ)世界の医薬品添加剤の情報について 【第3部】GEメーカーにおける製剤設計の考え方   講師:明治薬科大学 大西 優 氏  1.はじめに:ジェネリック医薬品とは  2.開発スケジュール  3.製剤開発の流れ:初期検討~処方・製法の決定   3-1 原薬の選定   3-2 配合変化試験   3-3 処方の決定   3-4 製造方法の選択   3-5 製造方法の最適化   3-6 製剤の評価
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  • location_on東京都query_builder2018/02/28 12:30
    ・売上予測は研究開発マーケティングシナリオ ・創薬研究、臨床開発、承認申請から市販までの予測目的と課題解決代替案 ・限られたデータと仮説に基づくTPP 策定、特徴づくり ・アンメット医療ニーズとTPP標準製品コンセプト ・同医療ニーズ、患者の流れ、潜在患者数などを市場調査 ・薬価戦略を創薬研究段階から策定 ・オーファン領域、加齢疾患、生活習慣病、QOL関連疾患などの市場特徴 ・人口/疾病構造、投与患者数、妥当な希望薬価、売上などを見える化 ・予測的中と間違いの分れ目は?課題解決代替案
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  • location_on東京都query_builder2018/02/26 12:30
    【習得できる知識】 ・アセアン主要国への薬事申請方法と留意点 ・アセアンCTDの構成と概要 1.ASEANと医薬品産業をめぐる環境 ・ASEAN概要 ・ASEANの医療環境と制度 ・医薬品をめぐる環境 2.ASEAN主要6カ国(シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム)における薬事制度 3.薬事申請(ASEAN CTD)の概要 ・ASEAN CTDとICH CTD ・ACTDの構成 ・ACTD PART I~IVの概要 4.まとめ -日本企業に求められること
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/02/22 12:30
    C1・C2区分の申請の手続きの流れ、記載要綱や実際の保険適用の申請をする際に気を付ける点、当局と交渉をする際に気を付けるべき点について実例を挙げながら説明します。 1.平成30年度診療報酬改定 2.医療機器市場の最新の動向 3.保険医療材料制度改革 4.申請の際の医薬品と医療機器の違い 5.医療機器の保険適用申請をする際に知っていなければいけないポイント 6.新規の保険適用の申請についてやるべきポイント 7.申請書類の記入方法についてのポイント 8.学会活動・ロビー活動でのポイント 9.その他
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/02/21 10:30
    1. GCP省令におけるシステム監査の基礎 ・治験のシステムに対する監査 ・システム監査の手順書、計画書、報告書 ・監査の実施 2. ベンダーオーディットの実際 ・GCP省令とベンダー ・ベンダーの要件調査、監査、管理 ・要件調査の手順書、計画書、調査票、報告書の作成 ・調査の評価と委託の決定 3. 各種ベンダーの調査内容 ・フェーズⅠ施設、生物学的同等性試験施設 ・開発業務受託機関、治験施設支援機関 ・Lab、治験薬の製造・運搬施設 ・治験薬保管・資料保管施設 ・その他のベンダー
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/02/25 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。 このアプローチは、高価な車椅子やシーティングシステムのようなモノに頼るのではく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで全く新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/03/07 19:30
    概要:リハビリテーションにおいて糖尿病のリスク管理はちゃんと出来ていますか? 現在、糖尿病患者、糖尿病患者予備軍は年々増加の一途をたどっています。 臨床では脳血管障害や整形外科疾患の患者様で糖尿病を合併症とし持っている方は少なくないと思われます。 今回、糖尿病を有する症例に対してどのような運動を行えばいいか、負荷量は?など適切な運動指導ができるように教授したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/22 19:30
    概要:肩関節可動域制限に対して、制限因子の特定や運動時痛の原因などに悩んだことがあるセラピストは多いと思います。それを解決する鍵は、基本的な病態を把握することと検査結果を整理するという、いたってシンプルなものでした。 今回は前回までの肩関節拘縮の病態把握と運動療法基礎編(part1~part3)を踏まえ応用動作での上肢の使用に結び付く運動療法の提案・工夫を実技中心に行いたいと思います。 今回の参加でもある程度は理解できるような内容で展開する予定とします。
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