今後開催予定のセミナー131 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/12/02 10:00
    長期療養生活6年ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表。摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行い、局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んで体感していきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/11/26 19:00
    【このセミナーを受講することで、職場でスプリント療法を行えるようになります。】 あなたは、手関節や手指の機能障害や問題に対して、スプリント療法を適切に使用できていますか? スプリント療法は、ただ単に装具などと同じように作って終わりではありません。 セラピストが治療を行えない時間にセラピストの手の代わりとなり、患者の機能回復を助けるための治療道具ととして活躍してくれます。 そんなスプリント療法について、あなたは適切に理解し治療できますか? 適切なアプローチで作成し、機能回復を促せていますか? このセミナーを受講することで、ただ単に作成できるようになるだけではなく、どのように適応を考えて、 どのように作成しどのように治療に繋げていくのかを学ぶことができます。 今、リハビリの時間だけでは限界を感じているセラピストは是非、学んでみて下さい! 【内容】 ①スプリント療法について ②スプリント療法の適応について ③スプリント作成について ④スプリント作成練習
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/11/19 19:00
    数少ない手関節・手指テーマのセミナーを受けられるのはここだけ! このセミナーを受講すれば苦手だった手関節や手指の機能障害に対するアプローチを学ぶことができます。 講師は作業療法士として、急性期病院時代に手の外科医と臨床研究を行い、 クリニックに転職後も幅広いハンドセラピィ領域の症例の治療を経験しております。 また運動器疾患のみではなく、脳卒中専門救急病棟にて脳卒中患者の機能回復に対するアプローチにも精通しています。 リハビリテーションの語源は所説ありますが、「Re(再び)」と「habilis(適した)」というラテン語を組み合わせ「適した状態に再び戻ること」というように言われていました。 そして、このラテン語の「habilis(適した)」は英語の動詞でいう「have」と同じ意味を持つとされています。 「have」が持つ意味としては「(…を)持っている」です。 つまり、人間がリハビリテーションにより人間らしい生活を獲得するためには「手を使う」という機能が必ず必要となります。 【概要】 人間が人間らしく生活するために、必要不可欠な機能であり、様々な効果を発揮する器官である『手』。 その手に何か異常が生じ、うまく使えなくなった時、そんな症例を目の前にして、あなたは何をしてあげられますか? 手関節・手指には人間が進化する上で培ってきた特殊な機能が存在しています。 その機能を解剖学・運動学的に理解し、適切な介入・治療手技を行わなければなりません。 今回は、手関節・手指の治療における基礎解剖と運動学を理解して頂き、その知識を基にした評価や問題点の抽出を行い、 必要な治療手技を具体的な介入例を用いて実技習得して頂きます。 【内容】 ①手関節・手指の機能解剖と触診について ②手関節・手指の障害について ③手関節・手指への治療手技の紹介
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/11/20 19:30
    バランスが良くなることとはどのようなことでしょうか? バランス能力向上に向けて今回はバランス向上に対する運動療法の展開についてより深い内容での実技を交えて教授したいと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/11/29 19:30
    脳血管障害患者への上肢アプローチ適切に出来ていますか? 今回、脳血管障害の上肢の特性を理解し、運動療法において押さえてほしいポイントについて 麻痺側の中枢部・末梢部の可動が円滑に行えるようにする工夫について実技を交えながら行いたいと思います。 新人セラピストにもわかりやすい内容で実施していく予定にしています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/11/27 19:30
    脊柱疾患はリハビリテーションにおいて多くが有している疾患の一つである。 今回は頚椎疾患の病態を理解し注意することやアプローチする方法についてのアイデアを紹介します。 (頚椎ヘルニア・頚椎症・頸髄症など)
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/11/22 19:30
    歩行練習は立位で実施するものと固定した考えになっていませんか? 歩行に対する練習は床上でも実施することができます。 側臥位は不安定な臥位となるため体幹の安定性を要求することができる。 肩甲帯、骨盤帯の運動を利用することができ歩行を再現した四肢の位置をセットすることができます。 このように、立位に比べると支持基底面が広く患者さんが安心して歩行に向けての準備を行うことができる姿勢となります。 今回は側臥位で歩行の獲得に向けた機能的な運動を実施する方法について実技を中心に提案します
    EPoch
  • location_on東京都query_builder2018/12/09 10:00
    本講義では、下記のようなことが得られます。 ・肩関節の評価ができます ・インピンジメント症候群などの肩関節疾患の介入のポイントがわかります ・肩関節疾患をお持ちの患者さん、利用者さんに自信を持ってアプローチできます ・肩関節疾患をお持ちの方の悩みを解決できます 上腕骨頭だけでなく、肩甲帯や肘関節周囲などの滑走を円滑にすることで インピンジメントの問題や可動域制限、疼痛などの問題を解決し 結帯動作や洗髪動作などのADL改善につながる可能性が高まります。 本協会独自の教育メソッドと、組織滑走法『
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/20 14:00
    病院の電子カルテの普及率は80%を超え、日常的な診療ツールとしての位置づけは確立した。一方で多種の専門職や外部委託先職員が携わり、機微性の高い患者の個人情報を取り扱う医療機関における情報セキュリティ対策は、他の重要インフラ事業者と比較して遅れていると言わざるを得ない。 本講演では厚生労働省の「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン5版」の遵守を念頭に、具体的にどのような対策を講じるべきかを、リスクベースアプローチの手法に基づく基本的な考え方を提示し、愛知医大において現在までに行ってきたリスク把握とリスク分析に基づいて、外部委託先管理、技術的な対策や規程類整備、教育・研修体制整備等について紹介する。 さらに医療におけるIoT機器の普及、地域医療連携や遠隔診療におけるセキュリティ対策についても概説する。 最後にEUのGDPR(一般データ保護規則)や中国のインターネット安全法の施行に関して日本の医療機関が考慮すべき影響についても概説する。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/14 13:30
    2018年度の診療報酬・介護報酬の一体改定は、2025年に向けた病院、介護施設のあり方を示す改定となりました。その中でも中小規模の病院/クリニックにとっては、地域包括ケア病床の導入、地域包括ケアへの積極的な関わり、在宅医療への参入に大きなインセンティブが示され、ますます重要なテーマとなってきています。 近年、当社への経営相談として増加している「地域包括ケア・在宅医療」関連の事例を元に、医療機関の戦略から地域包括ケア病床の導入と成果・課題に加えて、在宅療養支援病院(在支病)としての在宅医療の始め
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on愛知県query_builder2018/12/22 12:45
    昨今、医療従事者でなくでも、”筋膜”は注目され、たくさんの情報がでておりますが、そもそも“筋膜”とは何なのでしょうか。 本セミナーではこの“筋膜”についての本当に基礎となる知識、考え方の一つである“筋膜連鎖”と、これらの知識をどのように 臨床に活かしていくのか学ぶことができます。 今まで“筋膜”や“筋膜連鎖”について聞いたことがあるけれど、良くわからなかったという方は本当の基礎から学ぶチャンスです。 ​ こんなセラピストは受講をオススメします!
    「進」リハの集い
  • location_on東京都query_builder2018/11/22 14:00
    米国医師会とデータ相互運用性で連携するGoogle、健康医療サプライチェーンを強化するAmazon、スマートウォッチ向け心電図アプリを発表したApple、ニューヨーク大学とMRIのAI利用で連携するFacebook。プラットフォーマーの新規参入で変貌する医療AI・IoT・ブロックチェーン活用の現状と今後の方向性を展望します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/06 13:00
    Ⅰ. 事務職に求められるスキルと人材育成の変革 Ⅱ. 医療従事者をサポートする医療材料管理担当者になろう Ⅲ. 人事管理の実際と人材育成への取組み Ⅳ. 経営マネジメントと事務系職員の役割
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2018/11/29 13:00
    Ⅰ. 事務職に求められるスキルと人材育成の変革 Ⅱ. 医療従事者をサポートする医療材料管理担当者になろう Ⅲ. 人事管理の実際と人材育成への取組み Ⅳ. 経営マネジメントと事務系職員の役割
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/12/21 14:00
    院内研修会などで「医療倫理」が取り上げられることもめずらしくなくなってきましたが、臨床で生じる倫理的問題は「どうするのが正しいのか」について確たる正解がないことも多いため難しく考えられがちです。このセミナーでは、法令、裁判例及びガイドラインなどのほか講師がこれまでに経験した事例を加えた多数の実例をもとに、法的に「何をしてはいけないのか」「どこまでなら許容されるのか」という視点をメインに「すぐに役立つ医療倫理」をご紹介します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 14:00
    レセプト審査は、今後劇的に変わります。これまでの審査は、審査委員の目が基本でコンピュータはその前捌きでした。今後はその方法を180度転換、コンピュータでの完結(90%)を基本としながら対応できない部分を職員(約10%)と審査委員(約1%)で処理することになります。果たして国民が保険で良い医療が 受けられるのか、医師の裁量権は尊重されるのか等懸念されます。このようなコンピュータ審査時代に医療機関はどのように対処すべきか、その対処策をお話します。
    (株)新社会システム総合研究所