今後開催予定のセミナー191 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/08/25 13:00
    1.ジェネリック80%時代の展望 -医療制度改革とジェネリック医薬品 -市場動向とメーカの事業戦略 -80%時代に見えてくるもの 2.ユーザはメーカに何を求めているか -ユーザは何を評価しているか -ユーザがメーカに期待するもの 3.ユーザに選ばれるためのキー・サクセス・ファクタ -ジェネリックのパラドックス -価値の訴求 -信頼の醸成 -ユーザ環境の理解と関係構築 4.マーケティング戦略の転換 -ジェネリック推進のメカニズム -地域医療の構造変化 -地域密着マーケティングの勧め
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/09/18 10:00
    あなたはこんな症状に覚えがありませんか? ・生理前になるとイライラする ・生理前になると頭痛がある ・生理前には過食になる ・生理前にんると情緒不安定になる ・生理前や生理中のニキビや肌荒れに悩んでいる ・婦人科系疾患を持っている ・生理が来るのが憂鬱 ・月経量が多くて気になる 【生理のトラブルはセルフコンディショニングで改善することが可能です】 PMS(月経前症候群)や生理トラブルが起こるのは体質の問題ではありません。 個人によって出る症状や程度は違うとされ、症状だけでも150以上あると言われています。 このような特殊な症状故に、多くの人が原因や対策を知らないままでいます。そしてこの症状は年齢が進むにつれ強くなるのも特徴的です。 しかし、実はPMSや生理トラブルは日々のちょっとした心がけとセルフコンディショニングで改善することが可能です。 本セミナーでは、女性ホルモンなどのホルモンバランスとPMSの関係を解説しながら、PMSに有効なセルフエクササイズをご紹介いたします。 「自分の身体を整えたい」、「辛い生理痛やPMSがあるのに対処法が分からない」という皆さまに特におすすめいたします。 また、妊娠前に身体を整えておくことで妊活にもつながり、婦人科系疾患の予防や悪化防止にも期待ができます。 ※本セミナーは【女性限定】セミナーとなります。 詳細はこちらをご覧ください。 >>>http://gracefulcare.iairjapan.jp/ PMSセミナー申し込み >>>http://goo.gl/ydG5JV
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/08/27 10:30
    膝関節の術後にどのようにアプローチすべきか?   TKA術後患者さんに対するリハビリテーションにおいて関節可動域、筋力改善、歩容改善において膝関節局所に注目したアプローチに偏っていませんか? また、関節可動域の改善において筋の伸張性低下に着目しすぎていませんか?   術直後は膝関節周囲の腫脹軽減,疼痛緩和,結合組織の癒着予防,筋膜のTightness改善に重きを置いたアプローチが重要であると考えます。 そして、歩行の改善においては膝関節局所の問題だけでなく頭頸部体幹からのアプローチも重要であると考えています。   今回の講義では私が実践してきた物理療法の選択,結合組織の癒着予防について講義と実技を行います。 さらに、歩行の問題点と歩容改善のためのアプローチについて実技を中心に講義を行います。   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/09/23 10:30
    【歩けない】を【歩ける】にするために必要な知識は【運動学】   我々セラピストは、歩行動作を見る際に、どこから観察し、 分析していく必要があるかを明確に勉強していただきます。 その際には、 歩行を運動学的に解釈する観点で考えることが必要になります。 神経系だけで解釈するのではなく、 患者さんが我々にみせていただける動作を解剖学、 運動学を用いて解釈してもらいます。 当日はみなさんと実技を通して体感していただきたいと思います。     〜関西理学療法学会 会長 鈴木俊明先生とは〜 鈴木俊明先生は関西医療大学で教授として活躍され、また今年度の関西理学療法学会の会長も務めておられます。 「治せる治療家を育てる」ことを究極の目的とし、講習会、症例検討会などを通じて日々、リハビリテーションの知識・技術を研鑽されています。 中でも神経疾患の理学療法をご専門に研究され、多数のセミナー講師を務められ、多くのセラピストに支持されておられます。 そして理学療法と鍼灸医学の考えを組み合わせた新しい治療法の開発など、臨床家として多くの成果を挙げられておられ、患者様からも支持されておられます。 【治せるセラピストになるために、動作分析はまず「ここ」を診る!】 今回は療法士として特に重要な動作分析、その中でも特に難しい神経疾患の臨床動作分析をご講義頂きます。 神経疾患の病態生理学のお話や、ビデオを用いての動作分析実習は必見です。 本講座を受講していただくことで、以下のメリットがあります。 〇健常者の動作観察の要点が理解できる。 〇脳血管障害片麻痺患者、パーキンソン病患者の病態が理解できる。 〇動作分析に必要な着目点がわかる。 〇神経疾患に対する治療アプローチ方法が想起できる。 〜本講座受講後、明日からの臨床での視診力が必ず変わります〜   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/09/24 10:30
    治療技術って何?そんなお悩み解決します   あなたは治療技をする際に、どのような手技を用いて治療を行いますか?   もちろん治療の根底には解剖学、生理学、運動学が中心になると思いますが、それらを基盤として治療をする際に、患者様への触り方、触診技術、筋へのダイレクトストレッチ方法など、しっかりと考えて行えていますでしょうか?   我々はセラピストです。医学的知識に基づいた治療を心がけなければいけません。 これらをきちんと理解した治療技術を基礎から学んでいく必要があります。   でも治療技術を教えてもらったことがないというセラピストもおられるのではないでしょうか?   本セミナーでは変形性股・膝関節症や術後患者様に対して、筋、関節、表在・深部覚において、 どのように評価し、そして最も適する治療手技を選択する技術を身につけます。 徒手療法を基礎から学びたいあなたにおすすめです。 【プログラム】 1.運動療法技術としての徒手療法 2.徒手療法に必要な触診技術 3.関節モビライゼーションについて 4.軟部組織モビライゼーションについて 5.変形性関節症などに対するアプローチの考え方と徒手療法の適応 6.急性の関節障害を有する整形疾患患者に対するアプローチの考え方と徒手療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/02 10:30
    2日間徹底実技講習会!!徹底的な実技講習をお望みのセラピストへ 本セミナーを受講すれば肩関節に関わらず、拘縮治療が行えるようになることでセラピストに対応可能な疼痛が理解できるようになります。   整形外科リハビリテーション学会でもご活躍の小野志操先生による2日間徹底的に実技を学びます。 拘縮の基礎知識から病態生理学、そして肩関節周囲の解剖についてしっかり理解し、 今まで1日だけの講習会では習得できなかった   触診の方法、整形外科的診断方法、レントゲン画像の見かた、エコー画像、そして運動療法に至るまで 評価から治療を本セミナーでは一貫して学べます。   これらを踏まえた上で、触診技術と具体的な評価方法および運動療法について、実技を中心に紹介していただきます。   しかも少人数限定講習会!   拘縮を理解すれば実際に夜間痛や運動時痛が改善していきます。 受講生から絶大な人気のある、小野先生の実技講習会!この機会をお見逃しなく!! 【プログラム】 第1日目 ・肩関節の形態と解剖学的基礎知識 ・肩関節拘縮の病態 ・肩関節拘縮に伴う疼痛の解釈 ・画像所見の見方 ・肩関節の評価に必要な触診 第2日目 ・肩関節に対する運動療法の進め方と実技 【持ち物】 ・ スパッツなど触診および実技がしやすい服装(汚れてもよいもの) ・ポスカなどの水性マジック ・バスタオルもしくはヨガマットなど ・お手持ちの解剖学書 ・昼食 <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/09/03 10:30
    脳血管障害のバランス障害についてお悩みのセラピストへ 脳卒中のリハビリテーションを進めるうえで、日常生活動作や歩行の獲得は重要なポイントになります。 より質の高い動作を獲得できれば、日常生活における活動の幅は大きく広がり、生活の質の向上にも繋がります。   日常生活動作や歩行には、立位バランスの質が重要です。   キッチンでの調理動作や、洗濯物を干す動作、そしてトイレ動作といった動作には、立位でのリーチや方向転換などダイナミックな立位バランスが必要となります。 歩行も左右の片足バランスの繰り返しであり、さらに高度な立位バランスが求められます。 より安定した立位バランスが獲得できるようにアプローチを進める中で、以下のようなことで悩んだ経験はないでしょうか? ○立位バランス訓練を反復してもなかなか改善しない ○リハビリ室ではバランスが良いのに、生活場面ではバランスが悪い ○リハビリ後は改善しても翌日まで効果が持続しない   これらの問題の共通した原因の一つとして、 “対象者自身が、「どのように体を使えばうまくバランスを取れるのか」     を正しく理解できていない”ことが挙げられます。 つまり、 【生活の場に応じた適切な運動学習ができていない状態】 と言えます。 適切な運動学習をすすめるためには、対象者自身が「外在的フィードバックをどのように理解したうえで、どのように体を感じ、使おうとしているか」といった 内在的フィードバックの状況を“対象者の言葉”を通じて把握することにあります。 今回のセミナーでは、家事動作や歩行に繋がる起立や立位をテーマとしています。   本セミナーでは、あえてセラピストの介助や促通手技などの“徒手的介入が一切ない”状態で、 対象者自身が「こうすれば、体がうまくバランスが取れる」と理解し実践できるようになるための新たな運動学習方法を身につけていただきます。 【プログラム】 ① 立位バランスと運動学習のメカニズム ② ダイナミックな立位バランスの評価のポイント ③ 一人一人異なる「こうすれば、体がうまくバランスが取れる」と理解し実践できるための運動学習のポイント ④臨床場面の動画紹介と実技 ※①~④では、参加者同士がセラピスト役と患者役となって評価や訓練を行いますが、 その都度、相手を変えていくことで「1人1人ことなる感じ方やセラピストの援助方法」をリアルに体感していただけます。 その結果、翌日の臨床現場において具体的な評価や訓練方法の糸口が身につきます。 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/09/03 10:30
    CVAの在宅生活支援に欠かせない『高次脳機能』の知識とは? 在宅生活に必ずと言っていいほど影響する『高次脳機能』 それを理解するために、脳の解剖・生理、画像の見方、行動観察と机上検査からなる高次脳機能の評価は欠かせません。 高次脳機能が理解できれば、治療現場でのアプローチ内容も変わります。 「なぜ思ったようにいかないのだろう?」 理解ができればその疑問は解消されるはずです。 病院担当者からは画像情報や高次脳機能の評価情報を、在宅担当者からは生活情報を、連携を取ってお互いに情報を提供し合うことで、 在宅生活の問題を予測し、早期から適切な対策を立てることができます。 本研修会では、入院生活から在宅生活に繋げるための病院での対応、および在宅での生活を支援する初期対応に必要な画像と高次脳機能の評価の仕方とアプローチについて解説していただきます。 プログラム 10:30-11:00 【導入】 その人らしい生活と高次脳機能 11:00-11:30 【問題提起】 高次脳機能の低下から生じる生活の変化 11:30-12:30 【画像】 高次脳機能の画像の見方 12:30-13:30 昼食 13:30-14:30 【評価】 急性期とは違う高次脳機能の評価手順 14:30-15:30 【対応】 代表的な問題に対する対応 15:30-16:00 【症例紹介】 症例を通して一連の流れを学習しよう 16:00-16:30 質疑応答 持ち物 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/09/29 12:30
     ◇オイルゲル化剤の種類とゲル化の機構   -低分子ゲル化剤   -粒子によるゲル化   -オリゴマー、ポリマーによるゲル化   -乳化を用いたオイルのゲル化   -オイルワックスゲル  ◇ゲルの硬度発現機構   -ワックスがオイル固化の主流であるわけ   -オイルゲルの物性を自在に制御するには    ・オイルの種類と硬度の関係    ・固化剤の種類と硬度の関係   -ゲル化に適するワックスやゲル化剤とは  ◇化粧品における油性ゲルの活用の実際   -スティック製品(口紅、リップクリーム、制汗剤)   -ペースト状、ゼリー状製品(リップグロス、オイルゼリー)   -鉛筆状製品(アイライナー、リップライナー)   -乳化製剤(サンスクリーン、ファンデーション)  ◇食品、医薬品での油性ゲルの活用    -油脂食品   -健康食品  ◇ゲルを崩す、崩したゲルを活用する   -ゲルは崩してからが勝負    ・ゲル化剤とつやの関係    ・スティック製品の感触制御   -崩す性能とゲル安定性の両立技術  ◇オイルゲルの構造評価   -熱分析の活用   -光学顕微鏡観察   -SEM観察   -レオロジー評価  ◇オイルゲル製品のトラブル   -結晶の析出(ブルーミング)   -オイルの分離(発汗)   -製造条件によるゲル物性の変化   -経時での物性の変化   -共存物質によるゲル物性の変化   -トラブルの予想と定量的評価方法  ◇ゲル化剤の未来   -固化したいオイル種とその課題   -望まれるオイルのゲル物性とは
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/28 12:30
     1.はじめに  2.「失敗学」事件簿 あの失敗から何を学ぶか  3.トラブル再発防止策について(対処療法型と根本治療型)  4.リスクマネジメント  5.最近のトラブル事例  6.品質管理手法  7.安定性試験法   8.特性値の変化と許容範囲  9.保管条件  10.保存期間およびチェック時期  11.チェック項目(特性値)  12.汎用される試験法、分析法(分析機器)と測定対象(測定項目)  13.安定性を評価するためのチェック項目と測定機器  14.安定性チェック法  15.外観検査におけるチェック項目  16.安定性試験法各論   16.1 加速(過酷)試験法   16.2 ブツ(結晶析出)加速試験について   16.3 成分抜去試験   16.4 光安定性(耐光性)試験   16.5 応力試験   16.6 落下試験法   16.7 振動試験   16.8 荷重法   16.9 ワイパー試験法  17.使用場面を考慮した安定性保証  18.クレームを考慮した安定性試験および評価基準の設定   18.1 コンパクト製品の「割れ」クレームへの対応  19.クレーム率と対応基準(製品改良の目安等)  20.試験法の開発事例   20.1 ジグリセリンジイソステアレートによる異臭発生   20.2 メチルハイドロジェンポリシロキサン処理粉末によるケーキング  21.処方幅(処方の安定性の幅)について  22.安定性に関する基礎理論   22.1 乳化安定性に関する基礎理論   22.2 顔料分散に関する基礎理論   22.3 口紅の安定性(発汗、発粉、折れ(経時硬度低下))に関する基礎理論  23.剤型別品質保証   23.1 医薬部外品   23.2 化粧水・ジェル・美容液   23.3 クリーム・乳液   23.4 ファンデーション・コントロールカラー(クリームタイプ、リキッドタイプ)   23.5 ファンデーション・アイシャドー(コンパクトタイプ)   23.6 ファンデーション(油性・スティックタイプ)   23.7 口紅   23.8 ネイルエナメル   23.9 サンケア製品   23.10 エアゾール製品   23.11 外装・容器  24.官能テスト  25.在庫償却について
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/25 10:30
     1.GDP制定の背景と歴史  2.GDPの定義  3.GDPの対象物流と関連業者   3.1 輸送管理は誰の責任?   3.2 製造業者とGDPの関係   3.3 製造販売業者とGDPの関係   3.4 GMP&GDP(=GMDP)という考え方   3.5 GMPとGDPの融合化が進む  4.国内の状況   4.1 医薬品卸売業界の自主基準JGSP   4.2 JGSPとPIC/S GDP  5.PIC/S GDPガイドの内容  6.EU GDPに関するQ&A集  7.GDPの要請事項   7.1 偽造原薬の特徴   7.2 偽造医薬品を感知するシステム   7.3 EUの医薬品包装の安全対策  8.WHOの保管と輸送に関するガイダンス  9.事前の試験・検査   9.1 GDP対応のための前提条件の明確化   9.2 GDP対応のための実験・検証事項  10.保管・配送業者の選定   10.1 査察・監査時の指摘から学ぶ  11.GDP文書の整備
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/21 10:30
     1.乳化と可溶化  2.界面活性剤とは?   2.1 界面活性剤の定義と種類   2.2 界面活性剤の機能と応用例   3.どうやってエマルションの保存安定性を高めているの?   3.1 クリーミングと合一の防ぎ方   3.2 αゲル乳化法   3.3 粘土鉱物乳化法   3.4 保存安定性の評価法  4.どうやって微細なエマルション滴を調製しているの?   4.1 転相乳化法   4.2 転相温度乳化法 (PIT乳化法)   4.3 D相乳化法   4.4 液晶乳化法  5.多相エマルションはどんなふうに応用すればよいの?   5.1 カロリーオフタイプマヨネーズへの展開例   5.2 皮膚外用剤への展開例   5.3 安定性確保の秘訣  6.がんがん落とせるマイルドクレンジングの仕組み   6.1 たくさん油を可溶化する活性剤の選び方   6.2 油剤・高分子・添加剤を使った性能アップ  7.粘度コントロールの考え方とテクニック   7.1 化粧品・食品・化学品開発で使用される増粘剤とその特性   7.2 乳化物・可溶化物における増粘剤の挙動とそのコントロール  8.これからの実用化が期待される乳化・可溶化技術   8.1 固体粒子を利用したピッカリングエマルション・ドライウォーター   8.2 高分子を利用したサーファクタントフリーエマルション   8.3 超音波を利用したサーファクタントフリーエマルション   8.4 肌荒れやニキビのもとになる黄色ブドウ球菌やアクネ菌を選択的に殺菌する界面活性剤
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/09/07 10:30
     1. 凍結乾燥プロセスの概説と基礎となる物理化学現象   1.1 凍結乾燥プロセス   1.2 凍結乾燥装置の概要   1.3 凍結乾燥と関わる物理化学現象      (固液相平衡,過冷却,凍結濃縮,共晶,ガラス転移,コラプス)   1.4 氷結晶のパターン形成   1.5 凍結過程をどう制御するか  2. 凍結乾燥操作の基礎   2.1 乾燥の基礎理論   2.2 凍結乾燥における乾燥のメカニズム   2.3 凍結乾燥プロセスの数学モデル   2.4 凍結乾燥シミュレーションによるデザインスペースの求め方  3.凍結乾燥過程において製品が受けるストレスとプロセス最適化の指針   3.1 凍結時のストレス   3.2 乾燥時のストレス   3.3 保護物質の役割と選定   3.4 凍結乾燥プロセスの最適化   3.5 新しい技術動向の紹介
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/09/06 10:30
    【第1部】  1.はじめに   1.1 医薬品、原薬、製剤とは   1.2 GMPとは  1.3 GMPの目的  1.4 医薬品のライフサイクルとグローバルGMPとは(ICH Q7、PIC/S GMP、cGMPなど)  2.製造販売業GQPと製造業GMPの関わり  3.GMPの基本事項   3.1 製造部門及び品質部門   3.2 医薬品製造管理者   3.3 職員   3.4 製品標準書、基準書・手順書とは   3.5 構造設備   3.6 製造管理   3.7 品質管理   3.8 製造所からの出荷の管理   3.9 バリデーション   3.10 変更の管理   3.11 逸脱の管理   3.12 品質等に関する情報及び品質不良等の措置   3.13 回収処理   3.14 自己点検   3.15 教育訓練   3.16 文書及び記録の管理   3.17 生物由来医薬品等の製造管理 【第2部】  4.原薬のGMP管理(原薬GMPガイドライン)   4.1 製品品質の照査   4.2 再加工、再処理   4.3 リテスト   4.4 不純物プロファイル   4.5 製造販売業者と原薬の製造業者   4.6 製造販売業者と原薬等登録原簿(MF:マスターファイル)   4.7 治験薬GMP   4.8 GMP関連用語  5.原料・資材の入庫から製品出荷まで   5.1 原料・資材の入庫、受入試験、保管と表示   5.2 製造指図書・記録書の発行、製造作業と製造記録   5.3 設備機器の点検と衛生管理   5.4 品質部門の行う試験検査、検体のサンプリング、試験検査記録の作成と保管   5.5 製品の入庫管理と保管管理   5.6 製造所からの出荷管理  6.グローバルGMPに要求される品質マネジメントシステムの構築とは   6.1 品質リスクマネジメント   6.2 製品品質の照査   6.3 供給者(サプライヤー)管理   6.4 CAPA及びマネジメントレビュー  7.GMP要員としてのスキル習得用模擬演習(自己評価)  8.今後のGMPについて      (一部、内容変更の場合あり)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/31 12:30
     1.はじめに   -わかりやすい文書   -わかりやすい文章   -ロジカル  2.CTD-Sの構成内容   -毒性担当者が担当するパート   -第1部    ・GLP証明書等    ・非臨床の概略    ・添付文書案    ・毒薬・劇薬の指定審査資料のまとめ    ・添付資料一覧    ・新添加物に関する資料   -第2部    ・非臨床試験の概括評価    ・毒性試験の概要文    ・毒性試験の概要表   -第4部  3.CTD-S作成の留意事項   -低分子を含む医薬品全般のCTD    ・毒性試験の成立    ・毒性試験間の整合性    ・非臨床試験間の整合性    ・臨床試験との整合性    ・最新知見に基づいた考察    ・既承認薬の情報   -バイオ医薬品特有の留意事項    ・動物種の選択理由    ・最高用量の選択理由    ・抗被験物質抗体の影響    ・毒性試験を実施しなかった理由  4.参考資料   -承認情報   -新医薬品などの承認申請資料等に関する留意事項について   -新医薬品承認審査業務に関わる審査員のため の留意事項   -医薬品評価概説  5.照会事項とその対応  6.申請から承認までその他の毒性担当業務  7.まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/28 12:30
     1.はじめに  2.治験の品質管理・品質保証とは何か   2-1 品質マネジメントシステム    2-1-1 全体構造    2-1-2 事実の把握とエスカレーションシステム    2-1-3 リスク評価   2-2 規則との関係     2-3 治験と品質マネジメントシステム  3.適合性書面調査及びGCP実地調査   3-1 直前提出資料について   3-2 全体の流れについて   3-3 適合性書面調査及びGCP実地調査チェックリストについて    3-3-1 治験依頼者の組織・体制等について    3-3-2 治験の準備に関する基準について    3-3-3 治験の管理に関する基準について    3-3-4 書面調査対象医療機関における治験実施状況等について
    株式会社R&D支援センター