新着セミナー191 件中 97 - 112 件を表示

  • location_on群馬県query_builder2017/07/02 10:00
    このセミナーは経験年数に関係なくご参加いただけます。 【日本作業療法士協会生涯教育基礎ポイント対象講義(1ポイント) 】 「どんな勉強を進めていったらいいのかが、イマイチ分からない…」 「勉強会に参加したけれど、実践で活かせている気がしない…」 臨床で結果が出せないセラピストの為に、数あるIAIRテクニックの中から結果が出せる技術を選出しお伝え致します。 https://www.youtube.com/watch?v=atT-lPoRsCA   新人のあなた、数年後にこんなセラピストになりたいですか?        ↓          ↓          ↓  × 自分の経験年数が恥ずかしくて言えない「経験年数だけPT(OT)」  × 出来る後輩に対して劣等感を持っている「コンプレックスPT(OT)」  × 結果は出せないのに理屈で誤魔化してばかりの「オタクPT(OT)」  × 治療よりも周りの批判が上手い「自称評論家PT(OT)」  × 結果が出ないのを患者さんのモチベーションのせいにして逃げる「無責任PT(OT)」  × 職場を変えたくても実力的に働ける分野が限られている「リストラ候補PT(OT)」  × 臨床実習生にしか偉そうな事が言えない「ダメPT(OT)」    こんなしょぼい先輩(上司)、あなたの職場にいませんか?         あなたは、そうはならないで下さい! 解決策は!?:  患者様と周りを納得させるだけの結果が出せるセラピストになる勉強をする!  この中に一つでもあなたの目標と同じ項目があったら受講をお奨めします。  ■とにかく結果が出せる様になりたい!  ■本当の意味で患者さんの役に立てるセラピストになりたい!  ■患者さんに確実に選ばれるセラピストになりたい!  ■どんな現場でも活躍出来るセラピストになりたい!  ■本当のプロフェッショナルになりたい!  ■将来リストラされるようなセラピストにはなりたくない!
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on群馬県query_builder2017/08/26 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治ら
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/07/02 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/08/27 10:30
    痛みの評価は脊柱の評価から始まる!! 『痛みの原因が分からない!』 『治療をしても痛みが取れない!』 そんな若手セラピストの皆様 本当に、正しい評価ができていますか? 痛みに対しての正しい治療はできていますか? 痛みに対する評価、治療ができなかった時、きちんと教えてくれる先輩や上司が、身近にいますか?   痛みを主訴とする患者さんは、とても多いです。 痛みの評価の中でも、組織の炎症や損傷を知るための評価方法として、整形外科的テストがあります。 ・マックマリーテスト ・アプレー圧迫/牽引テスト ・トーマステスト ・パトリックテスト …etc 整形外科的テストには様々な種類があります。 ただし、これらのテストの種類を知っているだけでは、正しい治療を行なえるとは限りません。 逆に、間違った評価を行なうことで、受傷部位以外の組織を損傷してしまう可能性も考えられるのです。 そのため、 ① 何故この評価を行なうのか ② この評価を選択した理由は何故か。 ③ 何故、自分はそう考えたのか を考えることが必要です。 これを、メタ認知といい、クリニカルリーズニングを行なう上で重要な要素となります。 イリタビリティー(Irritability)という言葉を知っていますか? 痛みが24時間の中でどう変化するかを知ることが、痛みの評価をするにあたって、とても重要かを知っていますか? 痛みは、早期に対応しないと慢性化する恐れがあります。 正しい治療の選択は、どうして痛みが出ているのかが分からないと、できません。間違った治療を行なえば、更に痛みを強くしてしまうこともあります。 しかし、痛みの原因を知り、正しい治療を行なえば、多くの痛みは取り除けるものです。 今、自他ともに満足のいく治療が出来ているというセラピストの方々は、この研修は必要ありません。 目の前にいる患者さんの痛みを取り除いてあげたい… でも、自分はそれだけの知識や技術を持っていない… そんな新人セラピストのために、この研修を行ないます。 この研修では、解剖学や、触診など基本的なことからご指導致します。 この機会に、痛みの評価法、治療法を学んで、痛みを取り除いてあげられるようにしておきましょう。 【プログラム】 ・脊柱の解剖 (どんな形?形状の意味は?棘突起、横突起ってなに?椎間孔って?…など) ・脊柱の触診 (棘突起の触り方って?椎間関節の触り方って?横突間関節ってドコ?) ・ケーススタディ (みんなで考える症例(腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症の実例を用いて)) ・痛みの種類について (ぶつけて痛いの?切れて痛いの?なんで、腰が悪いのに足が痛くなるの?なんで、どこも悪くないのに痛いの?) ・クリニカルリーズニングを用いた痛みの評価方法 (メタ認知ってなに?イリタビリティー(被刺激性)って?痛みは24時間で変化する!…etc) ※イリタビリティーについては、講義の中で詳しく説明します。乞うご期待! ・徒手療法の方法 (モビライゼーションのgradeについて説明します。実は、ひと言で可動域訓練、モビライゼーションと言っても、状況に応じて使い分けるためのgradeがあるんですよ!) ・質疑応答   【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/08/20 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム 1. 脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について 2. 解剖学、運動学的に抑えておくポイント 3. 実際の治療介入の紹介 4. 徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/08/20 10:30
    いまだ!見直そう。歩行の動作分析方法!   療法士としてまず最初に聞かれることは 【この患者様の問題点は何?】 ですよね。 ではあなたはどうやって問題点を導き出しますか?     歩行の動作分析において重要なことは、立脚期(初期接地・荷重応答期・立脚中期・立脚終期・前遊脚期)と 遊脚期(遊脚初期・遊脚中期・遊脚終期)の歩行周期に分けて考えること、 そして歩行中の身体をパッセンジャーユニットとロコモーターユニットの二つに分けて考えることです。 パッセンジャーユニットは、頭部(head)、上肢(arms)、体幹(trunk)からなり、英語の頭文字を取って「HAT」と呼ばれています。 そしてロコモーターは、下肢のことであり「HAT」を運ぶ機能を持っています。 基本的にパッセンジャーは完全な姿勢を保持しているだけです。 正常歩行では、パッセンジャーへの負担が最小限で受動的にロコモーターによって運ばれる状態が効率の良い状態になります。   本講演では、患者の歩行を理解するために必要な、「床反力」、「ベクトル」、「力のモーメント」、「フォースカップル」、「ロッカーファンクション」、「歩行時の重心変動の減少」、「立位・歩行に必要な腰椎骨盤リズム」について説明し、中枢神経系障害患者様の異常歩行動作について、どこにポイントを置いて考えればいいのかを評価し治療していく方法を学びます。   前回のセミナーでは内容がとてもわかり易いと好評だった大阪人間科学大学の弓岡先生にご登壇頂きます。 プログラム 10:30-12:30 立位での姿勢・動作の評価 12:30-13:30 昼食 13:30-14:30 歩行の準備のための治療手技 14:30-16:00 歩行場面での治療手技 16:00-16:30 質疑応答 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※実技を含みますがヨガマットは必要ありません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/08/06 10:30
    基礎から学ぶ!循環器リハの評価と治療!! 超高齢社会を迎えた今、急性期〜在宅までどこにいても循環器疾患を有する患者さんはおられます。 心臓リハビリテーションは発展,普及してきました。とても素晴らしい効果のある心臓リハビリテーションですが、 行っている施設が限られているため、自分には関係ないと思っているセラピストも多いのではないでしょうか?   また、心臓リハビリテーションには関係ないからと言って循環器の知識が不要ということはありえません。   さらに、リスク管理においては血圧や心拍数など循環器に関わる指標が多くあります。 基本的なリスク管理には適切な病態把握が欠かせません。   今回のセミナーのテーマは ①循環器疾患の病態を把握し、基本的なリスク管理ができるようになる ②循環器疾患患者になぜ運動療法が必要なのかを理解する ③症例を通して実際を学ぶ の3点に絞りお話をさせて頂きたいと思います。 【プログラム】 第1章 循環器疾患の病態把握と運動療法の狙い ⑴虚血性心疾患 ①心筋虚血のメカニズム ②心筋虚血と心電図 ③虚血性心疾患の評価 ④運動療法の作用機序 ⑵心臓弁膜症 ①僧帽弁閉鎖不全症の病態 ②大動脈弁狭窄症の病態 ③弁膜症の心エコー ④弁膜症の治療 ⑶慢性心不全 ①慢性心不全の病態 ②運動療法の作用機序 ⑷不整脈 ①知っておきたい不整脈 ②不整脈患者の理学療法の考え方 第2章 症例検討(グループワーク)   持ち物 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/08/27 10:00
    個別機能訓練、短期集中リハ、生活行為向上リハに応用でき、現場実践ですぐに使える術を身につける! (1)機能訓練の質を上げるプログラムの実践 (2)生活機能の総合的な向上の実践 (3)効果のある認知症リハに認知訓練 (4)新しいプログラムのヒント 【分科会の内容】選べる12の分科会 「個別ケアで成果を出す!関節可動域訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!筋力増強訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!バランストレーニングで効果を出す工夫」 「効果的で明日から使える集団での転倒予防訓練」 「効果的で明日から使える集団でのADL訓練と小集団で行うIADL訓練」 「効果的で明日から使える集団での関節可動域訓練と筋力増強訓練」 「認知症リハビリ・認知トレーニングの実践」 「認知症の方とその家族のニーズに接近し支援計画を実現する」 「認知症の方の生活行為向上へ向けたチームアプローチ」 「口腔機能を改善するBOSSトレーニング」 「姿勢が変わると日常生活も変わる骨盤・肩甲骨トレーニング」 「脳トレと下肢運動を中心とした脳足トレーニング」
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/07/09 10:00
    個別機能訓練、短期集中リハ、生活行為向上リハに応用でき、現場実践ですぐに使える術を身につける! (1)機能訓練の質を上げるプログラムの実践 (2)生活機能の総合的な向上の実践 (3)効果のある認知症リハに認知訓練 (4)新しいプログラムのヒント 【分科会の内容】選べる12の分科会 「個別ケアで成果を出す!関節可動域訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!筋力増強訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!バランストレーニングで効果を出す工夫」 「効果的で明日から使える集団での転倒予防訓練」 「効果的で明日から使える集団でのADL訓練と小集団で行うIADL訓練」 「効果的で明日から使える集団での関節可動域訓練と筋力増強訓練」 「認知症リハビリ・認知トレーニングの実践」 「認知症の方とその家族のニーズに接近し支援計画を実現する」 「認知症の方の生活行為向上へ向けたチームアプローチ」 「口腔機能を改善するBOSSトレーニング」 「姿勢が変わると日常生活も変わる骨盤・肩甲骨トレーニング」 「脳トレと下肢運動を中心とした脳足トレーニング」
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/07/02 10:00
    【開催のねらい】 診療報酬による要介護被保険者に対する長期の外来維持期リハは「平成30年3月末まで」とされ通所リハへの移行が進んでおり、今後入所・通所問わず医療分野でみていた患者を介護施設でみる機会は益々多くなります。老健は在宅復帰をするための生活期リハを提供する「病院」と「住まい」の中間リハ施設として位置づけられ、在宅復帰機能のない老健は、医療機関(地域包括ケア病棟、回復期リハ病棟)や在宅復帰を進める特養の競合も予想され、機能を果たせない老健は大幅なダメージを受ける事が容易に予想されます。通所リハは次回改定で「活動と参加のリハビリテーション」がより推進されることが予想され、医療機関や老健との連携強化による在宅復帰後の生活を軌道に乗せる生活リハの重要な役割が求められ、「循環型」サービスの起点となることが求められます。本セミナーではリハビリ施設(維持期リハ、通所リハ、老健)が次期同時改定に向けて取り組むべきシステムの運用準備についてお伝えします。 【セミナー内容】 10:00~12:00 「維持期リハ、通所リハ、老健それぞれが収益改善のために今やるべき具体策」 <内容> ・単価アップの具体策 ・リハビリテーションの質の強化による病院との連携推進 ・在宅復帰型→在宅支援強化型に力を入れたサービスへの転換 ほか 13:00~15:00 「短時間通所リハの効率的・効果的な運営と訪問リハ」 <内容> ・リハビリ室を共有した「みなし短時間通所リハ」のメリット ・通所の強みと訪問の強みを合わせると在宅生活の可能性が広がる ・通所リハと訪問リハの連携だからこそできる活動・参加への工夫 ほか <Q&A>15:15~16:00 「回復と自立に向けて」
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/06/25 10:00
    【開催のねらい】 診療報酬による要介護被保険者に対する長期の外来維持期リハは「平成30年3月末まで」とされ通所リハへの移行が進んでおり、今後入所・通所問わず医療分野でみていた患者を介護施設でみる機会は益々多くなります。老健は在宅復帰をするための生活期リハを提供する「病院」と「住まい」の中間リハ施設として位置づけられ、在宅復帰機能のない老健は、医療機関(地域包括ケア病棟、回復期リハ病棟)や在宅復帰を進める特養の競合も予想され、機能を果たせない老健は大幅なダメージを受ける事が容易に予想されます。通所リハは次回改定で「活動と参加のリハビリテーション」がより推進されることが予想され、医療機関や老健との連携強化による在宅復帰後の生活を軌道に乗せる生活リハの重要な役割が求められ、「循環型」サービスの起点となることが求められます。本セミナーではリハビリ施設(維持期リハ、通所リハ、老健)が次期同時改定に向けて取り組むべきシステムの運用準備についてお伝えします。 【セミナー内容】 10:00~12:00 「維持期リハ、通所リハ、老健それぞれが収益改善のために今やるべき具体策」 <内容> ・単価アップの具体策 ・リハビリテーションの質の強化による病院との連携推進 ・在宅復帰型→在宅支援強化型に力を入れたサービスへの転換 ほか 13:00~15:00 「短時間通所リハの効率的・効果的な運営と訪問リハ」 <内容> ・リハビリ室を共有した「みなし短時間通所リハ」のメリット ・通所の強みと訪問の強みを合わせると在宅生活の可能性が広がる ・通所リハと訪問リハの連携だからこそできる活動・参加への工夫 ほか <Q&A>15:15~16:00 「回復と自立に向けて」
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/09/09 10:00
    【開催のねらい】 昨年の未来投資会議では今後の介護保険制度は高齢者の「予防・健康管理」「自立支援」に軸足を置く新たなシステムを2020年までに本格稼動させる方針を固めている。これは制度自体をレスパイト中心からアウトカム中心に見直すという意味合いがあり、次回改定以降の介護保険制度は大きな転換を迎える事となる。レスパイト中心のデイなどは基本報酬ダウンを覚悟するか、加算算定が急務となる。また、通所リハでは、リハマネ加算2を算定できない通所リハはデイへの転換をせまられるかもしれない。本セミナーでは、そのスタートラインに過不足なく立ち、今後も生き残れるデイ・通所リハとなるために必要な準備すべきことをお伝えします。 【セミナー内容】 10:00~12:00 「2018年同時改定に向けて通所介護の先手必勝の準備」 講師:小室 貴之 氏(在宅療養支援楓の風グループ 代表) <内容> ・デイに求められる活動と参加の本質の理解 ・すべてのデイは「活動」と「参加」を実践、個別機能訓練加算2を算定せよ ・5ー7、7ー9の1日滞在型デイは「認知症ケア加算」「中重度者ケア体制加算」が必須 ・加算算定を念頭に置いた質を落とさず効果的な人員配置 ほか 13:30~15:30 「2018年の同時改定に向けて通所リハの先手必勝の準備」 講師:村井 千賀 氏(石川県立高松病院 主幹/作業療法士) <内容> ・これからのリハビリ施設におけるリハビリテーションの展開 ・社会参加支援、地域移行など利用卒業・回転率のアウトカム指標 ・通所という機能!通所リハは「娯楽施設」ではない ・通所リハに求められる外来リハの代替としての機能 ・医療機関から求められるリハビリ施設になるために ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/07/28 10:00
    【開催のねらい】 昨年の未来投資会議では今後の介護保険制度は高齢者の「予防・健康管理」「自立支援」に軸足を置く新たなシステムを2020年までに本格稼動させる方針を固めている。これは制度自体をレスパイト中心からアウトカム中心に見直すという意味合いがあり、次回改定以降の介護保険制度は大きな転換を迎える事となる。レスパイト中心のデイなどは基本報酬ダウンを覚悟するか、加算算定が急務となる。また、通所リハでは、リハマネ加算2を算定できない通所リハはデイへの転換をせまられるかもしれない。本セミナーでは、そのスタートラインに過不足なく立ち、今後も生き残れるデイ・通所リハとなるために必要な準備すべきことをお伝えします。 【セミナー内容】 10:00~12:00 「2018年同時改定に向けて通所介護の先手必勝の準備」 講師:小室 貴之 氏(在宅療養支援楓の風グループ 代表) <内容> ・デイに求められる活動と参加の本質の理解 ・すべてのデイは「活動」と「参加」を実践、個別機能訓練加算2を算定せよ ・5ー7、7ー9の1日滞在型デイは「認知症ケア加算」「中重度者ケア体制加算」が必須 ・加算算定を念頭に置いた質を落とさず効果的な人員配置 ほか 13:30~15:30 「2018年の同時改定に向けて通所リハの先手必勝の準備」 講師:酒井 麻由美 氏(ヘルスケア経営研究所 副所長) <内容> ・これからのリハビリ施設におけるリハビリテーションの展開 ・社会参加支援、地域移行など利用卒業・回転率のアウトカム指標 ・通所という機能!通所リハは「娯楽施設」ではない ・通所リハに求められる外来リハの代替としての機能 ・医療機関から求められるリハビリ施設になるために ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/07/01 09:30
    【1か月目 体幹編】 <1日目> 〜 AM:触診 〜 ◯頸椎  ◯胸椎  ◯腰椎   ◯胸鎖関節  ◯PSIS  ◯腸骨稜 〜 PM:関節モビライゼーション 〜 ◯C2  ◯C7  ◯脊柱  ◯胸鎖関節 ※ 触診が上達するための6つのコツ、股関節・手指のコンディショニング ※ 評価の流れ、報告書の書き方 <2日目> 〜 AM:触診〜 ◯大腰筋  ◯最長筋  ◯腸肋筋  ◯多裂筋  ◯胸鎖乳突筋  ◯斜角筋、(僧帽筋) 〜 PM:筋膜リリース 〜 ◯大腰筋  ◯多裂筋  ◯胸鎖乳突筋  ◯斜角筋(僧帽筋) ◯体幹深層筋の活性化  ◯階層的触診の方法 ◯症例検討  【2か月目 上下肢編1】 <3日目> 〜 AM:触診 〜 ◯肩甲上腕関節  ◯腕橈関節  ◯手根骨  ◯股関節  ◯近位脛腓関節  ◯距腿関節 〜 PM:関節モビライゼーション 〜 ◯肩甲上腕関節  ◯腕橈関節  ◯手根骨  ◯股関節  ◯近位脛腓関節  ◯距腿関節 ◯症例検討 <4日目> 〜 AM:触診 〜 ◯小胸筋  ◯棘下筋  ◯肩甲下筋  ◯大殿筋  ◯ハムストリングス ◯前脛骨筋  ◯長短腓骨筋 〜 PM:筋膜リリース 〜 ◯小胸筋  ◯棘下筋  ◯肩甲下筋  ◯大殿筋  ◯ハムストリングス ◯前脛骨筋  ◯長短腓骨筋 ◯症例検討 【3か月目 上下肢編2】 <5日目> 〜 AM:触診 〜 ◯腕尺関節  ◯肩甲胸郭関節  ◯中手骨  ◯膝蓋大腿関節  ◯リスフラン関節 〜 PM:関節モビライゼーション〜 ◯腕尺関節  ◯肩甲胸郭関節  ◯中手骨  ◯膝蓋大腿関節  ◯リスフラン関節 ◯症例検討 ◯復習 <6日目> 〜 AM:触診 〜 ◯上腕筋  ◯上腕三頭筋  ◯浅・深指屈筋  ◯中殿筋  ◯大腿四頭筋  ◯膝窩筋  ◯膝蓋下脂肪体  ◯足底筋 〜 PM:筋膜リリース〜 ◯上腕筋  ◯上腕三頭筋  ◯浅・深指屈筋  ◯中殿筋  ◯大腿四頭筋  ◯膝窩筋  ◯膝蓋下脂肪体  ◯足底筋膜 ◯症例検討 ◯復習 *進行状況によりお伝えする内容は変更になる場合がございます。何卒ご理解ください。 詳細はホームページからご確認ください。 >>>http://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
    療法士活性化委員会
  • location_on東京都query_builder2017/06/28 14:00
    29年4月2日に施行された地域医療連携推進法人。4月には4法人が地域医療連携推進法人として設立された。これを機に全国でも地域医療連携推進法人を活用した再編統合が予想される。また、30年改定に向けて各医療機関、介護施設が準備を始めており、先行的な事例を学ぶことが一番の改定対策になるかと思われる。 1.地域医療連携推進法人の先行事例   (1)大学病院を中心とした連携 藤田保健衛生大学病院  (2)二次医療圏内での連携 日本海総合病院 2.30年改定に向けた人材不足解消策  (1)高校生への社会保障教育事例 都立A高校  (2)元気高齢者の介護助手活用 三重県I老健  (3)外国人介護実習生の活用 ミャンマー・ヤンゴン 3.30年改定に向けた取組事例  (1)退院支援加算 佐賀県O病院  (2)認知症ケア加算 佐賀県O病院  (3)オムツ外し、経口摂取 徳島県H病院 4.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/07/28 13:00
    医療法人等で、1992年から開始された指定訪問看護サービスは、1999年から営利企業(株式会社)が参入できるようになった。2012年以降急速な営利法人の参入により、2016年時点では9000か所を上回っている。その中で、臨床的に質の良いサービス提供と同時にコンプライアンスを遵守しながら、売上をアップし、利益の確保をしていくために、経営者としてどのような価値観で看護師と向き合っていくべきか、また経営者はステーションを運営するにあたり何をおこなうべきか等を提示していく。 1.臨床的に質をどう確保させるか  (1)適切な訪問頻度と訪問目的  (2)看護師の特性  (3)オペレーションの整備 2.経営的に売り上げをアップし利益をいかにして確保するか  (1)ベンチマーク   ・客単価   ・件数単価   ・労働分配率   ・人事生産性  (2)正しい請求回収  (3)役割の明確化 3.質疑応答 ※事前の質問にQ&A形式で対応致しますので、経営上の悩みをお寄せください。
    (株)新社会システム総合研究所