新着セミナー146 件中 65 - 80 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/10/22 10:30
     1.CSVとは?(基本)   1-1.CSVとは   1-2.医薬業界について   1-3.医薬業界の法規制について   1-4.適正管理ガイドラインの概要   1-5.データインテグリティへの対応  2.CSV図書作成時の注意点とポイント(開発業務)   2‐1.開発計画書   2‐2.システムアセスメント   2‐3.ユーザー要求仕様書(URS)の作成   2‐4.リスクアセスメント   2‐5.機能仕様書(FS)   2‐6.設計仕様書(DS)   2‐7.プログラムテスト/システムテス
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/10/22 12:30
     1.GHSの概要とSDSの基礎知識   1.1 GHSとは   1.2 物理化学的危険性   1.3 健康有害性   1.4 環境有害性   1.5 SDSとは   1.6 SDSの目的と概要  2.SDSに関連する法規制“SDS三法(安衛法、化管法、毒劇法)”の             概要及びそれに対応したSDS、ラベルの作成   2.1 労働安全衛生法(安衛法)(改正法対応)   2.2 特定化学物質の環境への排出量の把握及び        管理の改善の促進に関する法律(化管法)   2.3 毒物・劇物取締法(毒劇法)   2.4 化学物質管理の法規制における最新動向  3.混合物のGHS分類と和文SDS、ラベルの作成   3.1 混合物の物理化学的危険性の分類   3.2 混合物の健康有害性の分類   3.3 混合物の環境有害性の分類   3.4 混合物のSDS、ラベルの作成(作成例を用いて解説)   3.5 SDS作成のための情報源  4.英文SDSの読み方   4.1 欧州CLPの理解   4.2 米国HCSの理解   4.3 国連危険物輸送勧告(UNRTDG)の概要   4.4 グレーゾーン解決のコツ(英文SDSの和文への変換等)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/10/18 13:00
     1.臨床データパッケージにおける海外データの利用状況   1-1 臨床データパッケージにおける 外国データの利用状況   1-2 ブリッジング戦略から国際共同治験へ   1-3 海外データ利用における分野による違い  2.海外データの受け入れと国際共同治験 (ICH E5、ICH E17)   2-1 海外データの受け入れ条件とブリッジング戦略   2-2 内因的、外因的民族差について   2-3 国際共同治験の基本的な考え方とICH E17   2-4 国際共同治験に入るために必要な要件とデータ解析  3.オーファン指定、先駆け審査指定、条件付き早期承認制度   3-1 オーファンドラッグの特殊性   3-2 オーファンドラッグにおける海外データの利用状況   3-3 オーファン指定によるメリットとデメリット   3-4 先駆け審査指定制度   3-5 条件付き早期承認制度  4.品質、安全性分野(臨床以外)の考慮事項   4-1 反復毒性試験   4-2 規格及び試験方法   4-3 ICH M7 DNA反応性不純物の管理と評価   4-4 生物由来原料と外来性感染性物質  5.海外データの利用の最近の課題   5-1 ブリッジングスタディーとミラースタディー   5-2 東アジア人データの扱い   5-3 海外で実施する日本人の臨床試験   5-4 M & Sの利用  6.最近の対面助言の事例より    (抗がん剤、オーファン、ハーバルドラッグ、遺伝子治療、臨床研究その他)   6-1 Product A   6-2 Product B   6-3 Product C   6-4 Product D   6-5 Product E   6-6 Product F   6-7 Product G   6-8 Product H   6-9 Product I   6-10 Product J   6-11 Product K   6-12 Product L
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/09/30 10:30
    【テクニック中心のセミナーです】講義の90%はテクニックをご紹介させて頂いております。 1:心理学編 どんな患者様でも作れるラポールの作り方(プライベートにも活用可能) 心理学で使われているラポールの作り方のテクニックを学ぶことができます。 ここで学べるのは、ミラーリング・マッチング・ペーシングといったテクニックです。 これらをペーシングと言います。 これを学ぶことにより、 ☑どんな患者様でもラポールが作れるようになる ☑プライベートにも活用でき初対面の方でも親密になることができる 2:筋骨格手技、内臓治療概論・理論 筋骨格手技に必要な概論・理論について解説させて頂きたいと思います。 これを学ぶことにより ☑内臓治療に必要な知識や方法を分かる事ができます。 ☑筋骨格手技・内臓治療でどのような症状に対応できるか分かるようになります。 ☑自分の治療精度が飛躍的に上がる方法が分かる事ができます。 3:大臀筋・梨状筋・仙腸関節テクニックアプローチ公開 下肢の痺れの原因で非常に多い筋肉ですね。大腿骨の大転子から仙骨に付着する筋肉です。この筋 肉が硬くなることによって、梨状筋の真下を通る坐骨神経をしめつけて、痺れを出していることで 有名です。 これを学ぶことにより ☑細かく臀部の筋肉を緩めることができるので、痺れの原因を特定できます。 ☑臀部から大腿骨にかけての痺れ症状を改善することができます。 ☑臀筋由来の腰痛を3分間で改善する事ができます 4:内転筋・後脛骨筋・足部アライメント調整テクニック公開 これを学ぶ事により ☑下腿の痺れや痛みを改善できるようになります ☑歩行へのアプローチも行えるようになります ☑腰痛に関与する下腿・足部へのアプローチもできるようになります 5:腹部の内臓治療テクニック公開 肝臓治療や腸のアプローチができないと内臓由来の腰痛や肩こりが改善する事ができません。 また、自律神経障害である頭痛や便秘などに対応するためには内臓治療が必要です。 6:実践(15時45分) 本物の技と感覚をあなたの脊髄・脳裏にすり込みます。 テクニックの習得は数を積まない 7:頚部 上肢治療テクニック 8:内臓アプローチ
    一般社団法人 ALLアプローチ協会
  • location_on大阪府query_builder2018/11/09 12:30
    【プログラム】 1 再生医療等製品の製造とGCTP省令  1-1 GCTP省令と再生医療安全性確保法について  1-2 GCTP省令について  1-3 GCTP組織体制   - 文書管理   - 教育訓練   - 変更管理及び逸脱管理 2 再生医療等製品の製造管理  2-1 再生医療等製品やロット、単位の考え方  2-2 原材料管理と供給者選定  2-3 バリデーションとベリフィケーション  2-4 構造設備 3 再生医療等製品の品質管理  3-1 再生医療等製品の試験方法  3-2 分析法バリデーション
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/11/06 13:00
    【習得できる知識】 ・ 撹拌に対する考え方と汎用的な撹拌機の実 ・ 一般的な化粧品製造工程における製造機械の使用法 ・ ホモミキサー(高速撹拌機)使用時におけるスケールアップの考え方 【趣旨】  化粧品や医薬部外品等を製造するにあたって,工場技術者と共に研究室規模から工場生産規模へのスケールアップの研究が行われます。その際工場において研究室と全く同じ製造機械を使用することは通常ありませんので,工場で使用する製造機械の条件を新たに決定する必要があります。  本講座では,乳化撹拌装置を使用した乳化製品の製造を例に,工場における製造条件を決定するためのスケールアップの基礎的な考え方について解説します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/11/05 12:30
    【講演趣旨】  査察の対応を正確にスムーズに進めるためには、GMPの基本的な考え方を理解した上で、何をどう説明し、どんな質問に答え、文書を準備するのか、また重要なGMP用語、通訳を使う際に留意する点などを想定し、綿密に準備する必要があります。  本セミナーでは、講師の豊富な経験に基づき、実際の査察の流れに沿ってわかりやすく説明します。査察官の注目するポイントは時代の流れ、GMPの進展に伴って変化します。  最近ますますチェックが厳しくなる「データ・インテグリティ」についてもポイントを説明します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/11/05 10:30
    【習得できる知識】 ・ GMPに対する理解力および法規やガイドラインの検索能力 ・ バリデーションに対する理解力および取り組み方 ・ 包装の合理化・標準化の重要性と取り組み方 ・ 製薬会社と包装機械・材料メーカー間の連携の重要性と取り組み方 本セミナーは次のような構成で議論を展開したい。   ・第1章 GMPの基本的な考え方   ・第2章 バリデーションの基本的な考え方   ・第3章 医薬品包装の最適化(合理化・標準化)   ・第4章 医薬品、包装機械、材料メーカー間の課題と展望
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/10/26 10:30
    1ICH-GCP(R2) -ICH-GCP(R2)の改訂点 -ISO9001との類似性 -QMS -リスクマネジメント -モニタリング計画とセントラルモニタリング -ALCOA -電子データの取扱い 2GCP刷新 3実施施設のQMS構築 -実施施設の実施手順 -教育訓練 -不適切な事態発生後のエスカレーション -CAPAの適用管理 4リスクに基づくモニタリング -RBMとは -RBMの構築 -セントラルモニタリング手法 -リスクアセスメントとモニタリング計画の立案 5監査担当者の立場から見た課題
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/09/27 19:30
    運動療法を行う上で、必ずあなたはバイタルサインを確認するはずです。 その中で不整脈がある患者様に当たったことはないですか? 本セミナーでは、不整脈を理解するために必要な知識を基礎から学びます。 その上で、心電図とは何を見ているのか、どう見ていかなければいけないのかを基礎から徹底的に学ぶことを目的としています。 最終的に患者様の運動負荷をかけていく際に、どの程度まで運動負荷をかければAT値を超えた安定限界以下での効果的なリハビリが出来るかを考えなければいけません。 アナタが臨床で運動療法をしていく中で必要なリスク管理の知識をここで徹底的に学んでいただこうと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/09/25 19:30
    徒手での治療技術向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。 今回は膝関節・足関節にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 問うセミナーでは実技が主となる予定ですので、動きやすい服装を持参していただけますようよろしくお願いいたします。
    EPoch
  • location_on東京都query_builder2018/09/29 18:45
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on香川県query_builder2018/10/18 19:00
    本セミナーでは、介助やハンドリングの際のタッチのコツを学べます。『メカノレセプター・順応・アクティブタッチ・ダイナミックタッチ・CHOR』などをキーワードにタッチを紐解き、明日からの臨床で使える一工夫を共有してみます。タッチの再考part1・2に参加していない方でも完結できますので、ぜひご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/10/14 10:00
    クッションの素材に触れて構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ。 原理編:自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/11 10:00
    日本に認知症は462万人、認知症予備軍が400万人と報告されており、認知症対策 は急務と考えられます。認知症診断・予防の第一人者としてご活躍の浦上克哉先生に「これからの認知症対策」の最新情報について講義をしていただきます。 午後のプログラムでは、浦上先生が本年3月に、アルツハイマー病発見の足跡を 訪ねてというテーマでドイツを視察された最新情報をご紹介いただきながら、 日本のこれからの対策をあらためて考えていただける貴重な内容となっております。認知症医療、福祉、ケアに携わる方々に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。 【プログラム】 (午前の部) 10:00~ 12:00「認知症予防の最新トピックス」 浦上 克哉 先生 (午後の部) 「ドイツ認知症支援プログラム~視察研修から学んだこと~」  13:00~ 13:50 浦上 克哉 先生 14:00~ 14:40 藤田 雅章 先生 (小倉リハビリテーション病院 医師) 14:40~ 15:20 杉本 智恵 先生 (社会福祉法人ふらて会 西野病院 MSW) 15:30~ 16:30 質疑応答
    一般社団法人国際教育
  • location_on東京都query_builder2018/09/30 09:30
    【概要】 例えば手の動きを促通したいと考えたときに、どの筋が筋力低下を起こしていて動きが遂行できないのか評価に困ったことはありませんか?そんな悩みを解決できる筋力テストというシンプルな評価法と、起始停止部の触診を丁寧に行い触ることで個別に筋の出力を向上させる技術を紹介します。 評価法としてダニエル先生のMMTではないケンダル先生の筋力検査を評価法として紹介いたします。学校で習ったダニエルのテストと違い、個別に筋機能を調べることができます。 ≪これらの技術の学んで出来るようになる事≫ ・筋の触診の基礎が身につきます。 ・起始と停止を触ることで筋出力を高めるアプローチが習得できます。 ・筋を個別にテストをすることで、選択的に筋を鍛えるアプローチにつなげることができます。 ≪参考文献≫ 筋:機能とテスト―姿勢と痛み  西村書店   【内容】 筋力テスト、触診を行う筋肉: ・母指内転筋 ・短母外転筋 ・母指対立筋 ・短母指屈筋 ・小指外転筋 ・短小指屈筋 ・小指対立筋 ・背側骨間筋 ・掌側骨間筋 ・中様筋 ・長母指屈筋 ・長母指伸筋 ・短母指伸筋 ・長母指外転筋 ・長掌筋 ・総指伸筋 ・浅指屈筋 ・深指屈筋 ・長撓側手根伸筋 ・短撓側手根伸筋 ・尺側手根伸筋 ・尺側手根屈筋 ・円回内筋 ・方形回内筋 ・回外筋 ・上腕二頭筋 ・上腕三頭筋 ・上腕筋 ・腕撓骨筋 その他、触診に必要な骨ランドマークを触っていきます。 <受講をお勧めしたい方> ・新卒~5年目くらいまでの方 ・基礎を身に付けたい作業療法士の方 ・手の動きと肘、肩との動きの関連性を知りたい理学療法士の方 <講師>  【講師】 佐藤 綾  ・Fitness Physio Association 代表 ・理学療法士 経験年数15年目  ・文部科学省認定スポーツプログラマー ・キネシオロジスト ほか補助講師1~2名 (参加者4~6名につき講師1人で指導する体制のため、参加人数により増員) ≪こんな方が参加しています≫ ・新卒~経験5年ほどの理学療法士 ・理学療法士学生 ・作業療法士 ・言語聴覚士 【他団体との違い】 ・触診で終ることなく手技や評価まで身に付きます。臨床の武器を持っていない新卒に絶対お勧めです。 ◆受講後の特典◆ 復習用動画を配布いたします。 皆様のご参加をお待ちしております!
    FITNESS PHYSIO ASSOCIATIONS