新着セミナー191 件中 65 - 80 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/07/28 12:30
    1臨床薬理学とは 2医薬品開発における臨床薬理 -新薬開発における臨床薬理  ・Phase I試験  ・薬物相互作用試験  ・QT試験  ・食事の影響試験  ・PII及びPIII試験における臨床薬理 -ジェネリック医薬品開発  ・生物学的同等性試験 -バイオシミラー開発  ・生物学的同等性試験 3臨床試験の実施 -計画書の作成及び試験準備 -試験の実施・遂行 -試験のまとめ(総括報告書) 4医薬品開発,申請 -対面助言(事前面談) -CTD -照会事項 5外部発表 -学会発表 -論文作成
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/26 12:30
     医薬品製造における濾過滅菌操作、上下水処理設備における濾過操作をはじめ、化学、医薬品、食品、セラミックス、環境など、広範囲な産業分野で濾過を利用する単位操作が汎用されている。  本講座では、濾過分離操作操作の実際と理論的な裏付けの理解、種々な環境下における最適な濾過操作の設計ができることを目標とする。そのため例題を通し、代表的なデータ評価法や、操作そのものの評価に必要な効率や速度などの理解を進める。また最適な濾過プロセスを構築するためのフィルターの選定法、トラブルへの対策法についても解説する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/07/07 10:30
    1 ぬめりという現象 -日常出くわすぬめり -産業上ぬめりの問題  -医療、食品、衛生、土木・建築、船舶、土壌、自動車 -ぬめりとは?なぜぬめるのか? 2 細菌とぬめり -抗菌、バイオフィルムとぬめり -バイオファウリングとバイオフィルム -形成プロセス -バイオフィルムとスケール、スライムの関係 3 ぬめりの科学 -構成要素 -原因となる細菌 -細胞外重合物質(EPS)とその作用 -ぬめりの水分 -バイオミネラリゼーションとぬめり -どのように実験室的に再現するか -どのように検出し評価するか
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/07/03 12:30
     においの評価に必要な基礎知識をはじめ、嗅覚測定法(官能試験法)、機器分析法(ガスセンサ、GC/MSなど)まで、体系的に解説します。 製品や空間に放散する臭気、低濃度の試料を濃縮して分析する方法、国内外の最新情報を紹介します。  においの評価経験の無い方にも、必要な基礎知識を習得して頂ける内容です。嗅覚テスト試薬を嗅いで頂く体験や、評価に使用する器材の紹介も実施します。  これからにおいに関わる業務を立ち上げられる方にも最適です。  パネル選定試験、臭気強度評価の体験もして頂きます。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on愛知県query_builder2017/08/27 10:00
    ①手指、手関節、前腕(一部)の機能解剖について 評価に入る前に機能解剖を理解する必要があります。各関節、手根骨の動きの特徴などについて説明していきます。 ②評価 浮腫、血行、瘢痕、末梢神経、筋力、握力、ピンチ、知覚、疼痛、関節可動域、拘縮、骨のアライメント *それぞれの項目についてポイントを説明していきます。 ③日常生活における手の使い方 摘み(つまみ)などの手の使い方を学んでいきます。 ④治療modality&procedure 既存のリハビリテーションで行われている治療の紹介説明
    「進」リハの集い
  • location_on東京都query_builder2017/07/04 13:00
    Ⅰ. ICT医療最前線2017  ~遠隔医療はどうなる?~ 【13:00~14:10】 国策でも、ICTを用いた医療に関しては記載されている。さらに、最近では、安倍首相が未来投資会議において、遠隔医療を来年度の診療報酬改定に組み込むや、ICTやAI(人工知能)を用いた医療の効率化に関して触れている。ICT医療は、近年の技術進歩により様々なことが医療に入り込みつつある。さらに、PHR(Personal Health Record)と言われ、個人の医療情報を自分で持ち歩いて健康状態の維持や病気にならない取り組みも行われている。 本セミナーにおいて、最近の遠隔医療のトピックスから、ICT医療の動向まで、事例を示しながら解説をする。 Ⅱ. 医療・健康・生活情報をはじめとしたパーソナル・データ活用の動向 ~代理機関・情報銀行の議論をはじめとして~ 【14:25~15:35】 現在、政府においては、健康・医療・生活データを含むパーソナル・データ活用に関する議論が進められ、国内の法整備も進みつつある状況である。また、EUにおいては、2018年から「データ・ポータビリティ権」が施行され、個人のパーソナル・データに対する権利強化が図られる運びとなっている。 このような背景をふまえ、本セミナーでは、健康・医療分野をはじめとしたパーソナル・データ活用に関する政策動向、代理機関・情報銀行といった利活用主体に関する議論及び動向、パーソナル・データ活用や売買に関する事例紹介を行う。 Ⅲ. 国内デジタルヘルス市場のブレイクスルーに向けて ~米国ヘルスケア・ベンチャー市場からの示唆~ 【15:50~17:00】 近年、国内ベンチャー並びにベンチャー・ファイナンス市場は盛り上がりを見せ、ヘルスケア市場においてもデジタルヘルス領域を中心に注目が高まりつつある。一方で、ヘルスケア領域のベンチャー企業に対する投資額は、依然として米国市場対比で大きく水をあけられている。 本セミナーでは、米国における具体的な先進事例をベースに、国内のヘルスケア・ベンチャー(とりわけデジタルヘルス領域)が直面する構造的な課題と、その解決に向けたエコシステムの構築、具体的には大企業によるベンチャー連携の手法について紹介する。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/06/28 13:00
    Ⅰ. 実践!IoT遠隔見守り活用 【13:00~14:10】 体重計や活動量計など健康データを収集するIoTデバイスが身近になって来ました。このような意識的に記録する健康データの他に、スマートフォンは毎日携帯しているだけで様々なヘルスケアデータを無意識に収集しています。生活習慣病の予防、管理には、診察以外の日常生活の状況を把握し、改善することが重要です。 臨床現場へのIoTデバイス導入経験をもとに、膨大なヘルスケアデータの遠隔見守り活用、さらに今後のウェアラブル機器の発展による医療・ヘルスケアの将来につき考察します。 Ⅱ. ドコモの医療・介護分野でのICT活用と今後の取組み 【14:25~15:35】 我が国では医療・介護制度改革が進められていますが、限られた資源を有効に活用するためには、病院経営の高度化に加え、医療サービスの機能強化とサービス提供の効率性の向上を同時に進めていく必要があります。 携帯電話事業者であるNTTドコモがどのように医療の世界に関わり、医療・介護サービスの向上に貢献していくのか、導入事例を含めた利用シーンと、今後の取組みの方向性についてご紹介します。 Ⅲ. AIを活用したモバイルヘルスの実現 【15:50~17:00】 FiNCは予防領域に特化したモバイルヘルスケアベンチャーです。我が国では医療費の高騰や急速な少子高齢化が進行し、疾病予防・ヘルスケア・ウェルネスという領域での革新的イノベーションが求められていますが、まだまだ取組みが進んでいるとは言いがたい状況です。 ヘルスケアに関わる幅広いデータ集積と解析に基づき、人工知能を活用したソリューションを提供して新たなる社会インフラを創ることができるのか。これからのヘルスケアICTの活用と具体的事例について紹介します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/07/30 10:00
    近年、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うこの環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。長期療養生活を送った対象者の過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった発見と、今後の医療に影響する事が示唆されました。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/07/09 13:00
    介護予防・日常生活総合支援事業に位置づけられた短期集中型通所・訪問事業は、市町村がより戦略的に介護予防ケアマネジメントの実行性を高め、介護予防を積極的に取り組むための事業として位置づけられている。高齢者自身が自分の体や生活上の課題に気づき、対象者に対する保健専門職による専門的な助言の下、元気になる方法を知り、役割や社会とのつながりを維持し、住み慣れた地域での生きがいのある生活の構築に不可欠な市町村の取り組みである。先進地事例から短期集中型通所・訪問事業の効果的な取り組み方法を学ぶ。 <第1部> Ⅰ. 地域包括ケアシステムの構築に向けた介護予防・日常生活総合支援事業の考え方 【13:00~13:40】 Ⅱ. 短期集中型通所・訪問事業の考え方 【13:40~14:20】 そもそもリハは、潜在する能力を最大限に発揮させ、日常生活の活動を高め、家庭や社会への参加を可能にしその自立を促すという最も介護予防に効果的な手法にもかかわらず、漫然とした機能回復訓練が継続されつづけたわけはなぜなのかを振りかえる。その上で地域で期待されるリハと目指す介護予防について述べる。 Ⅲ. 生駒市における介護予防戦略として短期集中型通所・訪問事業 【14:30~15:10】 生駒市は、総合事業の導入に向け、リハビリテーション職と協働し、軽度者の「自立支援」を徹底的に追及・検証した結果、独自の事業体系図を考案。短期集中型通所・訪問事業を主軸に元気を取り戻した高齢者の受け皿となる一般介護予防事業の更なる発展を目指し、住民主体の教室拡大の仕掛けづくりに力を注いでいる。 Ⅳ. 北九州市における短期集中予防型通所・訪問事業 【15:10~15:50】 北九州市は、総合事業の導入に向け、リハビリテーション職と協働し、軽度者の「自立支援」に向けた事業体系図を整理。短期集中予防型通所・訪問事業を主軸に、元気を取り戻した高齢者の受け皿となる一般介護予防事業の更なる発展を目指し、事業所を巻き込んでの住民主体の教室拡大の仕掛けづくりに取り組んでいる。 <第2部>  パネルディスカッション 【16:00~17:00】
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/10/28 10:00
    2016年の改定で、在医総管、施医総管において、特定施設の考え方がなくなり、患者の重症度による点数の新設、訪問回数1回の点数の新設など激変となりました。また訪問診療料の運用とも異なる点が生じましたがこの運用方法をQ&Aを中心に解説します。 また「訪問診療日以外に、医師の指示で行った点滴や処置等、検体採取を行った場合」「老人ホーム等施設入所者」「要介護・要支援認定を受けている患者」「訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時」などの点数算定はどうするのかなどの疑問もQ&Aで解消していきます。 以下の事項について算定漏れ等がなくなり、点数算定・請求方法がスピーディーに行えるよう、分かりやすく説明いたします。 1.在宅医療点数の通則 2.往診料 3.在宅患者訪問診療料 4.在宅時医学総合診療料、施設入居時等医学総合管理料 5.専門職(看護師、理学療法士、薬剤師、管理栄養士等)による訪問指導 6.訪問点滴と看護師が訪問診療日以外に行う点滴、処置、検体採取 7.在宅療養指導管理料   (在宅自己注射指導管理料、在宅持続陽圧呼吸療法療法指導管理料、その他) 8.医療保険と介護保険の給付調整、施設入所者の医療 9.質疑応答 ※「2016‐2017年版在宅診療報酬Q&A」(医学通信社刊、2,592円)を席上配布いたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2017/10/21 10:00
    2016年の改定で、在医総管、施医総管において、特定施設の考え方がなくなり、患者の重症度による点数の新設、訪問回数1回の点数の新設など激変となりました。また訪問診療料の運用とも異なる点が生じましたがこの運用方法をQ&Aを中心に解説します。 また「訪問診療日以外に、医師の指示で行った点滴や処置等、検体採取を行った場合」「老人ホーム等施設入所者」「要介護・要支援認定を受けている患者」「訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時」などの点数算定はどうするのかなどの疑問もQ&Aで解消していきます。 以下の事項について算定漏れ等がなくなり、点数算定・請求方法がスピーディーに行えるよう、分かりやすく説明いたします。 1.在宅医療点数の通則 2.往診料 3.在宅患者訪問診療料 4.在宅時医学総合診療料、施設入居時等医学総合管理料 5.専門職(看護師、理学療法士、薬剤師、管理栄養士等)による訪問指導 6.訪問点滴と看護師が訪問診療日以外に行う点滴、処置、検体採取 7.在宅療養指導管理料   (在宅自己注射指導管理料、在宅持続陽圧呼吸療法療法指導管理料、その他) 8.医療保険と介護保険の給付調整、施設入所者の医療 9.質疑応答 ※「2016‐2017年版在宅診療報酬Q&A」(医学通信社刊、2,592円)を席上配布いたします。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on群馬県query_builder2017/08/05 10:00
    PT・OT・STのための 骨盤の評価とアプローチ体験会 ※午前・午後とも同一の内容です。どちらかにお申込みください。 この体験会を通じて、こんな疑問を解消できます! 「骨盤の評価って、どうやるんだろう?」 「骨盤がどこに関係してるのかが、いまいちわからない…」 「ずっと同じアプローチを続けているけれど、成果が出なくて行き詰まっている…」 骨盤の評価といったら何を思い浮かべますか? 坐位、立位、歩行など、 骨盤は様々な臨床場面で活躍しています。 骨盤の評価とアプローチ でも、骨盤の評価って どのように行うのでしょうか? そして評価・アプローチした結果、 どのような変化が身体に出るのでしょうか? もしも、 「骨盤の評価って、どうやるんだろう?」 「骨盤がどこに関係してるのかが、いまいちわからない…」 こんな風にお悩みでしたら… あなたの身体で、 骨盤へのアプローチ前後に起こる変化を直接体験して 骨盤の評価法を学んでみませんか? 当日は、臨床での使い方もお話させていただきます! 体験から得られる知識は、現場に必ずつながることをお約束します! 骨盤調整法(仙腸関節調整)は以下の項目に対して非常に高い効果を示します。 ・頸部機能(頸部過緊張の緩和、側屈回旋可動域の改善) ・上肢機能(胸部肩胛上部手部過緊張の緩和、肩関節屈曲可動域の改善) ・起居動作時の下部体幹分離性の円滑化 ・坐位立位バランス範囲の拡大 ・体幹機能(筋緊張の調整、各可動域の改善) ・歩行機能改善(スウィング、スタンス共に) ・骨盤内圧現象による下肢血流量の改善 ・脳卒中後遺症者の下肢痙性の抑制 こちらの体験会は経験年数に関係なくご参加いただけます。 この機会に、ぜひ骨盤と全身のつながりと体験してみませんか? あなたのご参加をお待ちしております
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on群馬県query_builder2017/07/01 10:00
    PT・OT・STのための 骨盤の評価とアプローチ体験会 ※午前・午後とも同一の内容です。どちらかにお申込みください。 この体験会を通じて、こんな疑問を解消できます! 「骨盤の評価って、どうやるんだろう?」 「骨盤がどこに関係してるのかが、いまいちわからない…」 「ずっと同じアプローチを続けているけれど、成果が出なくて行き詰まっている…」 骨盤の評価といったら何を思い浮かべますか? 坐位、立位、歩行など、 骨盤は様々な臨床場面で活躍しています。 骨盤の評価とアプローチ でも、骨盤の評価って どのように行うのでしょうか? そして評価・アプローチした結果、 どのような変化が身体に出るのでしょうか? もしも、 「骨盤の評価って、どうやるんだろう?」 「骨盤がどこに関係してるのかが、いまいちわからない…」 こんな風にお悩みでしたら… あなたの身体で、 骨盤へのアプローチ前後に起こる変化を直接体験して 骨盤の評価法を学んでみませんか? 当日は、臨床での使い方もお話させていただきます! 体験から得られる知識は、現場に必ずつながることをお約束します! 骨盤調整法(仙腸関節調整)は以下の項目に対して非常に高い効果を示します。 頸部機能(頸部過緊張の緩和、側屈回旋可動域の改善) 上肢機能(胸部肩胛上部手部過緊張の緩和、肩関節屈曲可動域の改善) 起居動作時の下部体幹分離性の円滑化 坐位立位バランス範囲の拡大 体幹機能(筋緊張の調整、各可動域の改善) 歩行機能改善(スウィング、スタンス共に) 骨盤内圧現象による下肢血流量の改善 脳卒中後遺症者の下肢痙性の抑制 こちらの体験会は経験年数に関係なくご参加いただけます。 この機会に、ぜひ骨盤と全身のつながりと体験してみませんか? あなたのご参加をお待ちしております。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/07/02 13:00
    先進各国においては超高齢社会を迎え、これまでの高齢者像は大きく変貌を遂げている。 たとえばデンマークにおいては介護が必要になった高齢者に対しては一方的にサービスを「与える」のではなく、本人の目標設定を実現するために各種専門職連携チームによるリハビリテーションが徹底され、高齢者にはそのリハビリを行う義務が課されている。そして高齢者介護にあたっても専門職には「手を後ろに回したケア(お世話を一方的にするのではなく本人ができることは本人が積極的に行う)」が原則となっている。 またオランダにおいても「社会近隣チーム」が支援の必要な高齢者との対話を徹底的に行い、サービス提供の前に自助、家族の支援、近隣やボランティアの支援を優先させることとなっており、高齢者による高齢者のためのさまざまな地域ネットワークがその力を発揮している。 上記の国際的な最新のトレンドは実際にそれぞれの国の行政担当者、専門職、高齢者本人に取材する中で明らかにされてきたものである。 本セミナーでは、この高齢者をめぐるこの新しいパラダイムを調査研究委員の先生方に伺います。 <第1部>【13:00~15:30】 Ⅰ.先進国の最新トレンドおよびデンマークの高齢者支援マネジメント 東京家政大学 人文学部 准教授 松岡 洋子 氏 Ⅱ.オランダにおける近年の改革と高齢者の自立支援 政策研究大学院大学 教授 小野 太一 氏 Ⅲ.デンマークの医療理念とその地域展開(仮) 医療法人真正会 霞ヶ関南病院 病院長 伊藤 功 氏 Ⅳ.デンマークの一貫した地域マネジメントとリエイブルメントの実際 医療法人真正会 霞ヶ関南病院 地域支援担当 岡持 利亘 氏 Ⅴ.先進国における規範的統合とボランティアの役割 成蹊大学 文学部 現代社会学科 准教授 渡邉 大輔 氏 Ⅵ.デンマーク、オランダの地域マネジメントと日本への示唆 一般財団法人医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構 研究部 研究員兼研究総務部 次長・さわやか福祉財団研究アドバイザー 服部 真治 氏 <第2部>パネルディスカッション【15:45~17:00】 パネラー: 松岡 洋子 氏/小野 太一 氏/伊藤 功 氏/岡持 利亘 氏/渡邉 大輔 氏 モデレータ:服部 真治 氏
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/07/24 13:00
    Ⅰ. 外国人技能実習制度の概要と今後の展望について 【13:00~13:40】 「外国人技能実習生制度」に対する介護業界の不安・心配を解消!!  介護人財を採用したらどうなるか・・・外国人の採用で介護現場はどうなるか!? 1.まずは「外国人技能実習制度」の概要を理解しておこう! 2.介護スタッフの外国人材用の中でも中国東北部が良い理由とは? 3.医療・介護現場における外国人採用の展望を大予測! Ⅱ. 中国・大連で老人ホームを経営しているトップに聞く! 【13:50~15:20】 中国・大連の老人ホームの実態に迫る! 介護スタッフの働きは? 問題はないのか?  介護技術は? サービス精神は? 日本で働いた場合はどうなる? 1.中国・大連の老人ホームで、中国人を雇用してどうやって研修しているのか? 2.中国は大丈夫!? 特に中国東北部の介護人財が優秀な理由を教えます! 3.日本と中国の介護現場をしるトップだからこそ話せること! 4.外国人介護職の受入れ成功事例を探る! 逆にこうしたら失敗する!? Ⅲ. 中国ビジネス26年!元大手商社マンが語る中国の実態 【15:30~16:10】 介護における中国の市場と可能性に迫る! 日本式サービスが好まれる理由とは!? 中国市場に参入した日本の介護会社の現状 1.中国人の日本旅行は「爆買い」から「異文化体験」へ変化している。 2.中国の中-高額所得者層の日本人観-本音は日本に憧れを持っている。 3.2020-2025年の中国高齢者社会について Ⅳ. 中国東北部から優秀な介護人財を採用する方法 【16:20~17:00】 セミナーを聞いて、参加企業はどう感じたのか? ディスカッションを通して、採用するとしたら・・・を本気で考える! 1.中国東北部外国人を受入れた場合に考えられる課題を整理してみよう! 2.中国人介護人財はこうすれば介護の現場で戦力になる!!! 3.中国に進出した日本企業は今どうなってる?
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2017/07/17 10:00
    経験が少ないセラピストでも確実に結果が出せる、明日の臨床から活用できる徒手的アプローチをお伝えします。 IAIRアプローチの中から上肢、体幹、下肢それぞれの部位で特に結果が出しやすいテクニックを集めて紹介致します。 更に高い治療技術の習得を求められる先生方、幅広いアプローチ方法を学びたいと考えている先生方、治療技術に対する不安を解消したいと考えている先生方は、是非この貴重な機会を逃しませんよう宜しくお願い申し上げます。 【講義内容の詳細はこちら】 ⇒http://iairjapan.jp/experience
    国際統合リハビリテーション協会