新着セミナー131 件中 49 - 64 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/11/20 13:30
    医療機関にとって医療材料のデータを厳密に管理することは、コストを把握する上で非常に重要です。 今や、慣例的な定型帳票をただ印刷するだけでは不十分であり、データから課題と解決策を導き出し、経営改善に結びつける手法とスキルを身につけることが不可欠になっています。そこでこの講座では、 身近なツールであるExcelを使った医療材料データ分析のスキルについて購入実績や在庫回転率等 の具体的な実例を用いて詳しく解説致します。今後の業務において是非、お役立ていただければと思います。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2019/01/19 09:30
    本法の基本から具体的な手段まで症例も交えてわかりやすく講義をしていただきます。今回は「認知症」臨床への本法適応の試みの経過をお話いただき、より全体構造法の可能性をご紹介する講義も予定しております。全体構造法を初めて学ばれる方、既に実践しているが更に理解を深めたい方々などにご参加いただきたい内容です。 ★「全体構造法」とは、在来の失語症リハビリテーションでは全く発話ができなかった患者様が短期間で言葉を発することができるまでに改善され、多くの成功実例が実証されています。
    一般社団法人国際教育
  • location_on東京都query_builder2018/11/20 13:00
     1.自己紹介と本講演の目的  2.体外診断用医薬品/機器の市場と薬事戦略   2-1 顕在市場と潜在市場    2-1-1 顕在市場の顧客    2-1-2 潜在市場の顧客   2-2 薬事戦略    2-2-1 体外診断用医薬品の該当性    2-2-2 クラス分類と審査(承認・認証・届出)    2-2-3 保険   2-3 市場規模と絞り込み    2-3-1 公的データの活用方法    2-3-2 市場規模と成長性    2-3-3 既存製品の分析(勝率)  3.科学的エビデンスの基本的なデータ収集の方法   3-1 基本要件基準とリスクマネジメント    3-1-1 基本要件基準    3-1-2 承認品目の適合性チェックリスト    3-1-3 承認品目の有効性(第6条)    3-1-4 指定品目の適合性チェックリストさむらの統計処理    3-2-5 指定品目の有効性(第6条)    3-2-6 性能評価及び臨床性能試験(第15条)  4.次世代診断システム微量診断装置を対象とした品質・有効性・安全性の評価   4-1 微量診断装置評価の背景   4-2 評価指標の対象   4-3 評価指標の位置づけ   4-4 評価にあたっての留意点   *9月初旬のパブコメ終了後「マイクロ流体チップを利用した診断装置に関する    評価指標(案)」について修正・改定箇所があった場合には、内容を一部変更致します。  5.組み合わせによる薬事戦略   5-1 コンパニオン診断   5-2 プログラム医療機器との組み合わせ   5-3 医療機器の発達に伴う体外診断用医薬品の開発   5-4 遺伝子パネル診断から見える薬事戦略   5-6 データ解析技術  6.将来を見据えAI等を取り入れた診断技術   6-1 検体検査の代替え技術(分析機器)   6-2 検体検査の代替え技術(画像アルゴリズム)   6-3 AIの医療への応用  7.欧米における検体検査分野の新たな取り組み   7-1 MEDICA欧州展示会のベンチャー創出プログラム
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 12:30
    趣旨  医薬品の品質試験法には機器分析等による相対分析法が多用されているが、この相対分析法においては対照としての標準物質(標準品)が必須となる。すなわち、標準物質(標準品)は医薬品の品質評価のための客観的な指標や尺度としての役割を果たすものである。したがって、標準物質(標準品)の設定において、その品質規格は医薬品原薬と比べてより厳格なものになる。一方、標準物質(標準品)を利用する領域は我が国においても近年大きく拡大され、その用途は定量用、確認試験用、純度試験(類縁物質)用、システム適合性試験用など多岐にわたっている。  本講義においては、まず標準物質(標準品)の定義、役割・意義、用途別の種類などを紹介し、次いで新薬開発において設定する標準物質(標準品)に要求される品質規格項目、それらの規格値の在り方、さらには承認申請書作成に際しての留意点などについて解説する。 プログラム  1.はじめに  2.標準品の意義と役割  3.標準品の定義  4.標準品の用途  5.標準品の設定と求められる基本的品質評価要件  6.標準品の品質評価試験法と評価基準   6.1 定量用標準品   6.2 確認試験用標準品   6.3 純度試験(類縁物質)用標準品   6.4 システム適合性試験用標準品   6.5 残留溶媒標準品  7.標準品の品質管理の要点  8.標準品の貯法と有効期間  9.新薬開発における標準品の規格及び試験方法の要点
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/27 12:30
    趣旨 医薬品事業の永続的な成功には、重点製品のマーケティングマネジメントを有効に行う事が必須である。 この重要なタスクについて実践的に分かりやすく解説し、色々な角度から考察する。 この講演は、マーケティング実務に携わる方々をはじめ、経営企画や営業企画を担当される方々の、医薬品マーケティングに関する体系的な理解と実務を促す事を目的としている。 プログラム  1.Marketing Management   -Marketing Managementとは   -医薬品マーケティング  2.Marketing Evolution   -Dr. Kotlerの Marketing論の進化   -医薬品マーケティングへの適用  3.Life-Cycle Management (LCM)   -LCMの重要性   -Product Management実務  4.営業サポート   -営業サポートの本質   -営業サポートの期待成果  5.Portfolio Management   -Portfolio transformation   -Portfolio performance  6.顧客ベース マネジメント   -顧客ベースとは   -近未来の市場と顧客  7.Market Access   -アクセスの重要性   -Gate keepers  8.Medical Affairs   -新製品の業務フロー   -Medical Affairsの機能
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/12/09 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/08 10:00
    担当の患者さん、利用者さんからこんなことを言われたことはありませんか? ・歩くときに膝が痛い、ガクガクする ・痛い方の足に体重がかけられなくてふらつく ・痛みに対してどうしたらわからないから教えてほしい この講習会に参加すると、次のことが得られます。 ・歩行時、荷重時の膝の痛みに対してアプローチできるようになる ・歩行分析中の膝関節の見るべきポイントがわかる。 <みんな歩行の悩みは抱えている> PTのみなさんが日々の臨床で行なっている評価には、どのようなものがありますか? ROMはMMT、動作分析など、日々様々な評価を行なっていると思いますが、その中でもほぼ毎日行なっているであろう、歩行分析。 日々行っている評価だからこそ、悩みもつきないと思います。経験年数の浅い新人療法士は経験値がないために、分析から治療に向けての引き出しがないことも悩みの1つに挙げられます。 これは今までの療法士が通った道と言えるでしょう。そう、職場の先輩も一緒です。 全く恥ずかしがることはありません。 <膝の症状は膝を見ていたらOK??> 結論から言うと、膝の症状・問題を改善するためには 膝だけを見ていてもよくなりません。 膝関節は中間関節であり、股関節と足関節に挟まれることで対応力が必要となります。 足関節と股関節をつなぐ安定性と柔軟性が必要です。 例えば、I.C.における下肢の骨運動をみてみると、 I.C.では距骨下関節回外、脛骨外旋することで荷重時の安定性を生み、L.R.以降には距骨下関節回内、脛骨内旋、大腿骨内旋することで膝関節の柔軟性が高まる。 (引用:結果の出せる整形外科理学療法−運動連鎖から全身をみる.p180) 立脚相ではこのような骨の運動が行われることで、安定性が生まれますが、この機構が破綻することが立脚相での膝の痛みの一因となります。 膝関節はこれが1歩行周期中に2回、膝関節は屈伸運動(ダブルニーアクション)を行われるため、 膝関節の自体の安定性と柔軟性の必要性に加えて、足関節と股関節が強く影響していることがわかります。 <どうすればいいのか?> 膝関節の治療には 膝+足関節・股関節の評価・アプローチが必要になります。 本講義に参加することで明日からできる評価・アプローチ法をお伝えします。 同じ悩みを抱える方と一緒に、悩みを解決しませんか?
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on香川県query_builder2018/11/21 19:00
    歩行の評価・介入時(特に脳卒中患者)によく耳にするCPG(中枢パターン発生器)。 学会発表の考察の部分で安易に『CPG』と使っているのを見た(聞いた)ことはありませんか? 長下肢装具でのリズミカルな歩行であればCPGが賦活された・・・左右対称的な二動作前型歩行であればCPGが効いている・・・バイオメカニクス的・神経生理学的な構成要素を考慮した評価に基づいた上で『CPGが効いている』とするべきではないでしょうか。 本セミナーでは、バイオメカニクス的視点や神経生理学的視点で『CPG』を紐解き、歩行評価における一工夫を実技も交えながら共有したいと思います。 また『CPG』と上肢活動との関連性からOTプログラムへの工夫点についても触れますので、OTの方もぜひご参加下さい。 ※以前予定していたセミナーの内容はこちら http://blog.ep-och.com/entry/2018/07/30/230008
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/11/18 10:00
    10:00~10:30 頭蓋から全身への遠隔アプローチ (吉岡正洋) ・頭蓋アプローチによる股関節ROM改善法 ・頭蓋アプローチによる頚部ROM改善法 10:35~11:05 筋膜から全身への遠隔アプローチ (田村健太郎) ・腸腰筋(腸骨筋、大腰筋)の確実な触診術 ・仙結節靭帯から繋がる遠隔治療の可能性 11:10~11:50 歩行につなげる足部運動連鎖アプローチ (志田伊史) ・歩行における距骨下関節の役割 ・足部から全身への上行性運動連鎖 ・足部のアライメントでバランス能力が決まる!!~並進バランステスト~ ~12:00 質疑応答 各々への講師へご自由にご質問ください。
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/29 12:30
    【趣旨】  GCP査察の準備は、試験開始準備から始まります。試験の準備から終了まで、常に査察を意識した運用が重要かつより効率的な対応となります。さらにGCP要件が何を守るためのものかを理解すれば、結果的にGCP査察の対応を容易にし、実践場面での応用まで可能となる。  本講義では、治験を実施するうえでGCP査察を意識した運用を紹介する。そのためには試験の本質と運用、品質に対する考え方の理解が必要であり、それらの観点から治験依頼者、実施医療機関の立場で査察時に特に重要と思われる項目について解説する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/21 12:30
    【習得できる知識】 ・ 用語の定義からクオリフィケーション全体の基礎知識 ・ 空調設備IQ、OQにおける実施要領およびドキュメント作成要領 【趣旨】 医薬品製造施設の建設現場での空調設備IQ、OQにおいて、要求事項に基づく検証すべき項目と方法について、計画書と報告書の作成例を挙げ説明する。 また、ドキュメント体系図を使用して空調設備IQ、OQの役割及び上位文章との繋がりを説明する。 更に空調設備のCSVおよび定期バリデーションと維持、管理など医薬品製造施設の空調設備に関わる幅広い内容を説明する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/29 12:30
    【趣旨】  製薬企業が達成すべき目的は「恒常的な品質の医薬品を安定的に供給する」事にある。Quality Cultureを持つ社員を育成するため、教育者は何をすべきか、その教育者を育てるために何をするかを、参加者とのDiscussionを通して理解を深める。  また、集合教育およびOJTの効率を上げるためのポイント及びそのための準備として必要なこと、効果的な教育とするためのテキスト作成のコツ、および契約社員への教育、なとについて講演者の経験を基に紹介します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/26 13:00
    【趣旨】  化粧品は防腐剤を配合するなどして,微生物による劣化を防ぐ設計がなされています。化粧品の微生物学的な保存性の評価方法として,製品に微生物を接種して継時的に生菌数を測定する試験法が用いられており,薬局方[JP(日本薬局方),EP(EU薬局方),USP(米国薬局方)]やISO11930を参考にされるケースが多くあります。  本講演では日本薬局方 参考情報「保存効力試験法」を中心に保存効力試験の進め方について紹介します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/30 10:30
     非臨床試験の計画とそのデータ解析に必要となる統計的知識を提供します.試験デザインを概観し,ランダム化や盲検化といった偏りを最小限にするための方法,評価項目や仮説の設定,サンプルサイズ設定の原理や根拠の定め方を解説します.また,データの正しい見方や要約,図示の方法,推定や検定の概念を説明した上で,非臨床試験で特に問題になりやすい多重比較,用量反応,交互作用等を詳細に解説します.  数式はほとんど扱わない非専門家のための統計セミナーです.非臨床試験における必要最低限の統計的課題を厳選し,紹介します
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/27 12:30
    【習得できる知識】 ・ 封じ込め設備設計・検証の具体的流れ ・ 封じ込め能力測定手順と評価方法 【趣旨】  設備設計/製作においては従来の製品品質確保に加え、作業者の安全確保の観点にも注力することが求められ、数多くある技術の中から適切な措置を選択すること、その措置の妥当性を検証することが重要となる。  本講演会では封じ込めコンセプトの起案、設計への反映、実機導入後の検証と運用について、その一連のプロセスを解説すると共にそれらに基づく低分子原薬製造設備及び固形製剤製造設備の弊社導入事例を紹介する。
    株式会社R&D支援センター