新着セミナー158 件中 49 - 64 件を表示

  • location_on宮城県query_builder2018/01/06 09:15
    超音波ハンズオンセミナーでは、できるだけ長い時間「装置やプローブに触れて欲しい」との思いから、US-ismでは装置1台につき2~6名までの少人数制で超音波検査技術をお伝えする実技講習会を実施しています。 実際にプローブを持って、画像の描出から検査手技、検査時に大切なポイントを丁寧にわかりやすく講師が解説していきます。 腹部エコー・心臓エコー・頚動脈エコー・乳腺エコー、各領域のハンズオンセミナーは、超音波検査(エコー)をこれから始める方~初心者の方まで、誰でも受講することができます。
    株式会社US-ism
  • location_on宮城県query_builder2017/11/12 10:00
    【講義内容予定】 ・座学 本当の触診とは? レイヤーパルペーション(階層触診)とは? ・実技 骨ランドマークの触診 (肩鎖関節、胸鎖関節、肩峰、上腕骨頭、腕頭関節、腕尺関節、手根骨、中手骨など) 骨の触診・リリース(例:肩鎖関節の制限リリース) 筋の触診・リリース(例:小胸筋の制限リリース) 筋膜の触診・リリース(例:前腕の筋膜リリース) 皮膚の触診・リリース(例:皮膚の制限リリース) ※座学と実技を中心に実施致します。
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/11/30 13:00
    【習得できる知識】 ・人用の医薬品と大きく異なる動物用医薬品の開発と承認申請の特徴 ・動物用医薬品の開発コスト(時間と経費)削減のためのポイント ・実例に基づく申請書、添付資料概要作成のポイント ・製造販売後臨床試験を避けるための市販後使用成績調査立案と実施のポイント 【趣旨】  今回は、動物用医薬品の開発と承認申請、再審査について、「動物用医薬品等製造販売管理者講習会」で語られることのない基本的な知識から、コンサルタントならではのノウハウまで幅広くお話します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/29 13:00
    【習得できる知識】 〇 再生医療等製品の臨床試験の計画実施において留意すべきポイント 〇 条件及び期限付き承認と承認を分けるポイント 〇 製造販売承認申請書作成時のポイント 【趣旨】  今回は、これまでの再生医療等製品の開発経験加え、昨年発出された技術的ガイダンス及び承認申請書留意事項通知の内容を織り交ぜながら、再生医療等製品の臨床試験と製造販売承認申請書の作成のポイントについて事例を交えて説明させていただきます。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/28 12:30
    1はじめに 2非臨床試験とその信頼性を確保するための基準 -非臨床試験の目的 -新医薬品開発の主要項目と実施のタイミング -各非臨床試験のデータの特徴 -非臨床試験の信頼性を確保するための基礎 ​3信頼性を確保するための基礎 -試験担当者の責任とリスク管理 -コンプライアンス対応 -信頼性基準試験の信頼性確保 -GLP基準試験の信頼性確保 -適切な教育研修計画と実施 4信頼性確保の実践  各開発段階における信頼性確保の取組み(QC/QA)のポイント -探索段階 -開発展開中段階 -申請段階
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/11/06 13:00
    1撹拌の基礎 2使用機械 -溶解や伝熱工程 -乳化や分散工程 -その他充填や箱詰め工程 3その他製造工程で使用する機械 -化粧水 -パウダーファンデーション -口紅製造 4スケールアップ良否の評価方法 -エマルション安定性と使用性 -エマルションの粒子径及び粒度分布測定 -粘度特性 5スケールアップを想定した試作 -乳化撹拌装置の特徴 -試験用乳化装置による検討 ​6スケールアップの考え方 -計算式による乳化条件の算出 -冷却プロセス(生産性の計算式紹介) -スケールアップしないとわからないこと
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/11/21 12:30
    1部:食品の消費期限、賞味期限設定と試験計画設定 1期限表示設定 2理化学試験項目、微生物試験項目、官能試験項目の基本と評価 3保存試験の設計と実例 ・加速試験【食品で加速試験は可能か?】 4お客様からの質問と回答例 2部:製品事例を踏まえた期限表示のプロセスと試験データ活用 1食品の期限設定、官能試験の具体例 ・配慮すべき要点 ・具体例 2食品の品質劣化要因と延長技術 ・品質の劣化要因の詳細 ・期限延長技術 3加速試験の具体例 ・具体例と温度計数Q10例 ​4期限表示の動向、表示ミスと防止策
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 安易に強化すればいいのでしょうか? この考えは治療にも同じことが言えます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 治療には「足し算の治療」と「引き算の治療」の二種類の治療があります。 筋力増強運動や反復動作練習などは、「足し算の治療」です。 患者(利用者)さんの動作を変えたいと思った時に、筋力増強運動や反復動作練習などの「足し算の治療」だけを繰り返すことは、地盤を整備せず家を建て始めるようなものです。 基礎の安定しない、非効率的な動きになってしまいます。 また、非効率的なだけではなく、「足し算の治療」は患者(利用者)さんの努力を伴う治療なので患者(利用者)さんが疲れます。 逆に土地の整備の様に、動きを邪魔している部位を緩めるような治療は、「引き算の治療」となります。動きを阻害している部位を取り除く「引き算の治療」をしてあげて、一旦整理してあげるとそれだけで動きがスムーズになります。 しかも、患者(利用者)さんは疲れることはありません。 コアトレーニングというと、一般的に「足し算の治療」が中心となっています。 体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会開催いたします。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/10/08 10:00
    クッションは、買わずに作ってシーティング&フィッティング!  そのために・・・全てのシーティング理論をまとめ、臨床ですぐに使える方法をお伝えします。 様々なシーティングや座位保持の概念と技術をまとめ、そこから急性期、回復期、維持期というシーンに対応していく姿勢保持を学びます。 回復段階やADLに合わせたシーティング、フィッティングを行う必要があると考えます。 そこで、施設や病院内の限られた環境で、身近にある物を利用して姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法を共有しましょう。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/11/10 13:00
    Ⅰ. 事務職に求められるスキルと人材育成の変革 事務系の中でも最も現場に近い医事は、現場コーディネーターとして請求スキルだけでなく、現場での調整力やコラボレーション力などが求められている。現場業務の質向上のための新人教育体制構築を実践した取組みを現場管理職の視点で紹介する。また、経営企画部の立上げから、JCI認定・質向上のコーディネート、業務管理(アドミニストレーター)的役割を模索し、取り組んでいる実例を紹介する。 Ⅱ. 医療従事者をサポートする医療材料管理担当者になろう 2016年診療報酬が改定され、さらに2018年にはさらに厳しい介護保険との同時改定が待ち受けております。ますます支出管理(医療材料管理)が重要になってきます。担当を担う職員が医療従事者の業務を理解してサポートすることにより、適切な医療材料管理を実践して、病院経営管理に貢献していきたいと思います。また担当者も医療従事者と協同することによりモチベーションを高めていくことが重要です。 Ⅲ. 人事管理の実際と人材育成への取組み 厳しい経営状況が続く中、病院は多様なヘルスケアのニーズに的確かつ総合的に対応し、様々なサービスを提供し続けることが求められている。従って、病院には職員一人ひとりの能力と意欲を高めることにより、組織の総合力を高め、効率的で効果的なヘルスケア・サービスを提供していくことが求められている。 Ⅳ. 経営マネジメントと事務系職員の役割 厳しい外部環境の中、各医療施設は医療機能の分化や組織変革に追われている。特に財務的改善は喫緊の課題であるため、バランスト・スコアカードでいう業務プロセスの視点や財務の視点を中心に改善計画が立てられ、多くの経営資源を投入しようとしているが、最も重要な改善は学習と成長の視点に置かれるべきと考える。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2017/10/19 13:00
    Ⅰ. 事務職に求められるスキルと人材育成の変革 事務系の中でも最も現場に近い医事は、現場コーディネーターとして請求スキルだけでなく、現場での調整力やコラボレーション力などが求められている。現場業務の質向上のための新人教育体制構築を実践した取組みを現場管理職の視点で紹介する。また、経営企画部の立上げから、JCI認定・質向上のコーディネート、業務管理(アドミニストレーター)的役割を模索し、取り組んでいる実例を紹介する。 Ⅱ. 医療従事者をサポートする医療材料管理担当者になろう 2016年診療報酬が改定され、さらに2018年にはさらに厳しい介護保険との同時改定が待ち受けております。ますます支出管理(医療材料管理)が重要になってきます。担当を担う職員が医療従事者の業務を理解してサポートすることにより、適切な医療材料管理を実践して、病院経営管理に貢献していきたいと思います。また担当者も医療従事者と協同することによりモチベーションを高めていくことが重要です。 Ⅲ. 人事管理の実際と人材育成への取組み 厳しい経営状況が続く中、病院は多様なヘルスケアのニーズに的確かつ総合的に対応し、様々なサービスを提供し続けることが求められている。従って、病院には職員一人ひとりの能力と意欲を高めることにより、組織の総合力を高め、効率的で効果的なヘルスケア・サービスを提供していくことが求められている。 Ⅳ. 経営マネジメントと事務系職員の役割 厳しい外部環境の中、各医療施設は医療機能の分化や組織変革に追われている。特に財務的改善は喫緊の課題であるため、バランスト・スコアカードでいう業務プロセスの視点や財務の視点を中心に改善計画が立てられ、多くの経営資源を投入しようとしているが、最も重要な改善は学習と成長の視点に置かれるべきと考える。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/09/27 13:00
    2018年の調剤報酬改定では、調剤基本料・調剤料の減算化が取り沙汰されております。 ここで薬局が取らねばならない対策は、「薬学管理料」構成比を高めることになります。そして、この「薬学管理料」の中核を担うのが、言わずもがな『居宅療養管理指導料』。この拡大に努めることです。しかし、どの薬局においてもこの『居宅療養管理指導料』の拡大がおこなえていないのが実情。その最たる理由が、薬剤師が関与しなくてもよい業務までをも薬剤師の使命感で薬剤師がとりおこなってしまっている、からなのです。具体的には、指示をいただいた医師、利用者を担当するケアマネジャーへの報告書の作成をしている。また、契約・重要事項説明書の締結までをも薬剤師がおこなっている、などです。 そこで本セミナーでは、在宅業務の効率化を図りながら拡大を目指す、をキーワードにコンサルティングを手がける専門コンサルタントと、主に神奈川県内において、月間6,200回もの居宅療養管理指導料を算定しており、東日本地区における在宅のリーダー的存在を呈している調剤薬局経営者様を講師に迎え、在宅業務の効率化と拡大を紐解きます! 是非、具体的な知識を習得し、明日からの薬局経営に活かして下さい! Ⅰ. 2017年版 在宅業務における最新情報 1.薬剤関連業務のサービスレベルを見直す介護事業所が続出! 2.キーワードは看護師の働き方改革 3.介護事業所運営法人自らが薬局事業に乗り出す!? 4.【在宅業務】は、かかりつけ薬剤師&健康サポート薬局と共に最重要ワード! Ⅱ. 在宅業務の効率化を図れば、月間6,200回の算定も可能! 1.在宅業務。そもそも採算ベースに乗せられる? 2.在宅業務の効率化を考えたわかばスタイル 3.在宅業務の効率化の要 「在宅支援センター」 の機能 4.質疑応答/名刺交換 Ⅲ. 在宅業務の効率化から拡大までの成功ステップ 1.薬剤師が行うべき業務と薬剤師以外でも行える業務 2.効率化&拡大を推進できる薬局の具体的成功事例と失敗事例 3.「医療費あと払い」サービス:   (株)エムイーエックステクノロジーズ 取締役執行役員 平山 哲雄 氏より紹介 4.ご案内~全国の調剤薬局経営者が集う ~『調剤薬局経営研究会』の紹介 5.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/12/31 14:00
    平成29年12月31日(日)14:00~基礎講座 平成30年1月1日(月)13:00~部位別①&② 平成30年1月2日(火)13:00~部位別③&④ 平成30年1月3日 (水) 9:00~~コレクション講座&特殊テープ ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.com  にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on東京都query_builder2017/10/19 12:30
    趣旨 従来の分析法バリデーションの講義は、すべての試験法につきすべての分析能パラメータを限られた時間で網羅的に解説される方が多い。結果、理解が浅くなり本質的理解に至らないのではないでしょうか?本講義では、話題を絞り特に室内再現精度の本質的な理解を目指します。また、質・量ともに重い分析法バリデーションにおいて、簡略操作を行うコツを、室内再現精度・直線性・定量検出限界・真度につき、解説いたします。 プログラム  1.信頼区間とは  2.統計解析との向き合い方  3.母集団と標本  4.分析法バリデーションに必要な統計量  5.室内再現精度   5.1 分散分析との関係   5.2 分散分析表の作成   5.3 室内再現精度の求め方   5.4 室内再現精度の信頼区間の求め方  6.一本の直線(性)から定量限界・検出限界を同時に求める   (スロープ法の係数の意味)  7.真度の本当の意味   7.1 本当の意味での真度が測定できる項目は?   7.2 通常の真度の求め方   7.3 原薬・定量法の真度
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/27 10:30
     1.化粧品・医薬部外品の基礎事項   化粧品はヒトに用いることから、医薬品同様に製造販売には厳しく法律で規制されています。   まず、法律等で化粧品や医薬部外品に求められる要件を学びます。    1.1 薬機法における位置づけと    1.2 使用できる成分と薬用化粧品    2.医薬部外品に不可欠な製造承認書とは何か?   薬用化粧品などは効能効果を標榜することができますが、その製造販売には国に許可を   得るために承認申請を行う必要があります。その書類はどのような書類で、どのような内容を   整える必要があるのでしょうか。指摘事項の多い項目や留意すべき点を解説します。    2.1 承認申請書を作成するための基本    2.2 規格及び試験方法の作成の対策    2.3 添付資料の作成へ要求事項と対応    2.4 承認申請における指摘事項への対応  3.承認申請と添付すべき資料の基礎と実際   製造販売承認書は製品の科学的根拠です。そのためには様々な資料を添付する   必要があります。   それぞれの資料には必要とする項目や内容があります。従って、求められる資料や書類も   異なることから、それらについて解説します。    3.1 承認申請区分と添付すべき資料    3.2 添付すべき資料を作成するための基本    3.3 承認申請書を作成するための基本  4.化粧品・医薬部外品を理解するための公定書   医薬品等は薬機法に基づいて承認許可されていますが、法律には品質管理や製造管理を   行うための医薬品の科学的な方法や手法は示されていません。化粧品等の試験や分析   などの手法や解析法に関する公定書である日本薬局方や医薬部外品原料規格について   解説します。それにより、円滑な製造承認書作成と試験が可能となります。    4.1 第17改正日本薬局方の基礎とその活用    4.2 医薬部外品原料規格の基礎とその活用   5.規格及び試験方法の設定ための科学的根拠   化粧品等の科学的な測定を行うためにはどのような方法があり、どのような機器を用いているか、   更に、それらの特徴と留意点を解説します。これにより、効率的な試験の実施と承認申請書類の   作成にも役立つ内容があります。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/31 12:30
     1.費用対効果評価の基本的考え方   (ア) 医療の費用対効果とは?   (イ) ICERとQALY   (ウ) モデルと感度分析   (エ) 費用対効果と医療技術評価(HTA)  2.費用対効果評価~試行的導入から本格導入へ   (ア) 現在の制度の概要     (1)これまでの経緯     (2)選定基準     (3)分析開始からアプレーザルまでのフロー   (イ) 分析ガイドライン     (1)基本的考え方     (2)実務における重要ポイント   (ウ) 中医協における議論のアップデート     (1)費用対効果評価のためのフレームワーク     (2)ICERの閾値     (3)倫理的、社会的影響等に関する観点とは   (エ) 2018年、2020年・・・未来予想図は?  3.製薬・医療機器企業の取組のために   (ア) 「価値に見合った価格」の主張~高価格獲得のために費用対効果をどのように使うのか?   (イ) 価値評価のむつかしさ~QALYを超えた評価方法はあるのか?   (ウ) プロモーションツールとしての費用対効果評価   (エ) 追加的有効性・安全性のパターンで考える出口戦略   (オ) 開発プロセス/プロダクトライフサイクルへの導入   (カ) 人材育成と体制作り   (キ) その他
    株式会社R&D支援センター