新着セミナー126 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on埼玉県query_builder2019/12/15 10:00
    ・認知症があり帰宅欲求が激しい方に対し、家に帰ることができないことをどう納得してもらうか困っている。 ・強いリハビリの拒否があるが、家族の希望があり、リハビリにつなげていかなくてはならず、納得してやっていただくのにどうするか困っている。 ・強いリハビリの拒否があり、ずっと動きたくない。ベッドに寝ていたいという希望のある方を、なんとか起こさないといけず対応に困っている。 ・精神疾患があるのか、クレーマーなのか?こだわりが強く、無理難題を言ってくる患者さんとの対応に困っている。 ・クレームが多く、スタッフの言動の上げ足を取ってくるような患者さんとの対応に困っている。 ・強い介護拒否があり、トイレや入浴の誘導に強く拒否されて困っている。 このような悩みのある方向けに今回のセミナーを企画しました。 日常の臨床の中に、本人の意思には、反するけれど、 やっていただかなくてはならないことをしていただく。 そのように場面に立たされることがあるかと思います。 そんな時、 どのような伝え方やコミュニケーションの工夫をしたらいいのか? そのことについて、 今回のセミナーでは、 NLPという心理学の手法を用いて、 学んでいきます。 今回のセミナーでは、 まず、それを伝える自分自身の状態にフォーカスします。 本人の意思に反することを促す時、 我々支援者は、 いろんな感情に出会います。 それは、 「いやだな。」かもしれないし、 「変なこと言って、怒れたら怖いな」かもしれません。 今回は、まずそのようないろいろな感情を感じている自分自身に フォーカスを当てていきます。 なぜなら 例えば、不安や怒りを感じながら、 このような場面でコミュニケーションを取るのと、 安心やゆとりを感じながらコミュニケーションを取るのでは、 どちらが、 効果的にコミュニケーションが取れるでしょうか? もちろん後者ですよね。 コミュニケーションとは、 相互作用的です。 自分が知らず知らずのうち感じている感情が、 無意識的に相手に伝わり、影響を与えます。 まず自分自身の心と体の状態に 意識になることで、効果的なコミュニケーションを取れるように自分の状態を整えていきます。
    リハビリコミュニケーション研究所
  • location_on東京都query_builder2020/01/22 13:00
    Ⅰ. 欧州における高齢者支援のパラダイムシフト 1.ヘルス概念の変化と高齢者観の変化 2.「サービス提供原則」から「well‐being原則」へ 3.デンマーク、イギリスの「リエイブルメント」 4.オランダの「インフォーマルファースト」「社会的処方」 5.日本のお家芸AI, IoTへの熱い視線 Ⅱ. リエイブルメントの実際-well‐beingに溢れた生活を取り戻す- 1.person centered approach 2.community based approach 3.strength based approach 4.asset based approach 5.対話 6.セルフマネジメント 7.専門職の教育アップデート 8.多職種連携 Ⅲ. リエイブルメントがもたらす地域包括ケアへのインパクト 1.欧州の潮流と介護予防・日常生活支援総合事業 2.介護予防・生活支援サービスの提供責任 3.アセスメント ・要支援認定と基本チェックリスト ・ケアマネジメント 4.地域リハビリテーション活動支援事業 5.リエイブルメントと短期集中サービス(C型) 6.社会参加と生活支援コーディネーター
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/12/18 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) Ⅰ. 単回使用医療機器の再製造の欧米での現状と日本の課題 1.日本のSUDの再使用の現状 2.米国のRSUDの現状 3.ドイツをはじめとした欧州のRSUDの現状 4.RSUDの日本現状と課題 Ⅱ. 米国におけるSUD再製造の現状と日本の近況 1.米国等における歴史・背景 2.米国Strykerの状況紹介 3.日本導入にむけての調査や検討について 4.日本における近況 5.今後の課題等 Ⅲ. ホギメディカルのSUD再製造への取り組みと課題 1.単回医療機器再製造推進協議会(JRSA) 2.医療機関から使用済みSUD(再生部品)を収集 3.医療機関との洗浄方法の違い -鋼製器具とSUD- 4.課題
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/12/16 13:30
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) Ⅰ. 医療費抑制策とフォーミュラリーが目指すべきもの 1.国民医療費 2.標準治療 3.医療の質・安全 4.有効性と安全性 5.経済性 Ⅱ. 院内フォーミュラリーの導入事例と今後の展開 1.院内フォーミュラリー導入背景と作成プロセス 2.院内フォーミュラリーの事例紹介と導入効果 3.地域フォーミュラリーの推進に向けて Ⅲ. 院内フォーミュラリーの作成と実践 1.大学病院におけるフォーミュラリーの運用事例   ・組織・運用フロー   ・作成プロセスと実施   ・経済効果   ・課題 2.海外の運用 -米国・英国- 3.地域連携フォーミュラリーにおける大学病院の役割 4.抗がん剤その他、高額薬剤の検討 Ⅳ. フォーミュラリーをめぐる動向と今後の展開 1.院内フォーミュラリーと地域フォーミュラリー 2.フォーミュラリーの作成とその運用について 3.米国におけるフォーミュラリー 4.フォーミュラリーとジェネリック医薬品
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/12/14 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) Ⅰ. 尾三会の取り組みと今後の展開 2017年4月に大学病院が参加する地域医療連携推進法人「尾三会」が発足した。尾三会は、急性期医療から介護までのきめ細かな地域連携を目指し、在宅医療・介護を含めた地域住民の安心につながる新しい医療・ケアモデルの広域展開を考えている。また、大学病院が参加することにより、連携区域内での幅広い医療人の育成が可能となり、時代の要請に応える未来型の医療・介護サービス連携の多面的発展を目指している。 1.尾三会設立の背景 2.尾三会の概要 3.医療連携推進業務 4.今後の取組 Ⅱ. さがみメディカルパートナーズの取り組みと今後の展開 神奈川県では初の地域医療連携推進法人として、「さがみメディカルパートナーズ」は2019年4月に認定を受けた。同法人は、医療需要がしばらくは減少しない、都市型の医療圏において民間施設により構成された連携推進法人である。先般、地域医療構想への具体的対応方針の再議論が必要だとして厚労省より公立・公的医療機関リストの公表がされたが、私共は、公立・公的医療機関のみならず一定規模の民間病院も併存する医療圏において、地域ごとに効率的で不足のない医療提供体制を構築するためには、病床の調整だけではなく、機能分化を促進するための医療機関自身の経営体質強化を併せて行う必要があると考えている。講義では、民間法人主体型ならではの連携推進事業の内容や、今後の展開イメージについてお話させて頂く。 1.さがみメディカルパートナーズ設立の背景 2.法人設立のプロセス 3.民間主体型(都市型)としての特徴 4.今後目指していく方向性 Ⅲ. 三位一体改革と地域医療連携推進法人 1.2040年問題 2.424病院リスト 3.働き方改革 4.医師偏在対策 5.三位一体改革と地域連携推進法人の役割
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/11/30 13:00
    平成30年度診療報酬改定を踏まえ、次回改定に向けてどう変わっていくのか、データに基づき改定の方向性と急性期病院経営のあるべき姿を追求します。 1.医療経済実態調査からみえる平成30年度改定前の財務状況 2.一般病院の収支状況は直近でどう変化したか。 3.政策医療の提供を理由に自治体病院への繰り入れは正当化されるのか。 4.大垣市民病院はなぜ強いのか。 5.重症度、医療・看護必要度B項目をどう考えるか。 6.急性期といいうる入院診療単価の水準 高単価病院の特徴 7.材料費比率が高いことが急性期医療の特徴 8.手術室稼働状況の実態と留意点 9.出来高の急性期病院は存在しうるのか。 10.地域一般入院基本料と地域包括ケア病棟 再編統合の方向性 11.地域包括ケア病棟 その利用実態 病院機能による違い 12.地域包括ケア病棟におけるレスパイト入院受け入れ その留意点 13.地域包括ケア病棟で実施すべき手術は 14.地域包括ケア病棟と回復期リハビリテーション病棟 いずれを選択すべきか。 15.急性期病院の転院先は回復期病院なのか。 16.再編統合は424病院だけの問題ではない。対象病院にとっての選択肢 17.総合入院体制加算をどう考えるか。総合入院体制加算3から2への届出に向けて。 18.市立病院統合の成功事例 中東遠総合医療センター 19.入退院支援加算、入院時支援加算 病院による算定状況の違いと課題 20.栄養サポートチーム加算などチーム医療の現状と課題 21.消費税問題と医療機関別係数 22.診療密度が高いDPC特定病院群は何が違うのか。 23.DPC/PDPSにおいて退出ルールはなぜできなかったのか。 24.DPC/PDPS機能評価係数Ⅱが6項目に戻った影響 25.機能評価係数Ⅱが上がった病院の特徴 26.救急医療入院の地域差はどう変化したか。 27.救急医療係数が上がった病院は何をしたのか 28.救命救急入院料1・3の患者像 今後どうなるか。 29.SOFAスコアからみえるICU入室率と実態 30.急性期看護補助体制加算 夜間100対1の届出に成功した事例 31.医師事務作業補助者体制加算 増員せずに上位の届出を実現した事例 32.検査ISOをどう考えるか。 33.PCI実施率の地域差からみる手術症
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/11/27 19:00
    厚生労働省では、厚生労働大臣を本部長とするデータヘルス改革推進本部を2017年に設置し、本年9月の本部で、2020年度までにデータヘルス改革の基盤を構築した上で、2021年度以降に、「ゲノム医療・AI活用の推進」「自身のデータを日常生活改善等につなげるPHRの推進」「医療・介護現場の情報利活用の推進」「データベースの効果的な利活用の推進」を目指し、2025年度までの工程表を決定した。 本講義では、これらの取組の現状と今後の展望について紹介する。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/11/26 14:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) この講義では、デジタル×ヘルスケアビジネスの領域で多数の事業を立ち上げてきた講師が、オンライン診療、医療AI、デジタル医療機器といったデジタル時代に必ず抑えておくべきテーマについて実際の企業の事例を多数取り入れて紹介し、「デジタル時代のヘルスケアビジネス立ち上げ」において大事なことを、実践経験をもとに徹底解説します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/12/20 13:00
    1.仮想事例 2.検討に必要な視点 3.発明のカテゴリー 4.用途発明 5.発明の効果 6.複数の工程
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/12/24 13:00
    1.製薬用水とは 2.薬局方とTOC測定 3.薬局方と導電率測定 4.製品紹介(Sievers TOC計 M9型)&デモ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/12/25 10:00
    【第1部】医用材料の基礎および応用展開と最新動向 10:00~12:00 【第2部】激変する医療環境を踏まえた価値創造のための医療材料要求特性、材料選定と留意点―易滑性/親水性/Xを題材として― 12:40~14:40 【第3部】バイオマテリアルの生体適合性のメカニズム解明と情報科学を用いたバイオマテリアル設計 14:50~16:30
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/12/18 13:00
    1.免疫関連有害事象(irAE)の発症メカニズム 2.irAEの頻度と発症時期 3.irAEの治療総論 ステロイドの使い方 免疫抑制薬の使い方 4.irAE各論 肺障害 内分泌障害 下垂体障害 甲状腺機能障害 副腎不全 一型糖尿病 循環器障害 関節炎 5.irAEのリスクが高い患者に対する治療:自己免疫疾患の治療 6.irAEと治療アウトカム ステロイドとの関連 免疫抑制治療との関連 7.irAE後の治療再開 8.irAEに関する国内外のガイドライン 9.irAE対策と多職種連携
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2020/02/07 10:30
     近年、ラボのデータ・インテグリティに焦点が当てられて来たが、データ・インテグリティを確保しつつ作業効率の向上が求められ、その推進のため様々なデバイス、ネットワークなどのIoT関連設備やその管理について関心が集まっている。  本講では、そうした機器の要件や管理の方法論を検討し、コンピュータ化システムがデータ・インテグリティの最新の要件を満たしつつ、効率的、効果的に運用するための方策を、具体的なデバイス等の知見を交え、CSVとの関連を含めて確認する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2020/01/23 13:00
    【習得できる知識】 〇 AI医療機器の開発時の法規制 〇 国内外のAI医療機器の開発状況 〇 AI医療機器の薬事申請方法 〇 AI医療機器の治験  機会学習モデルと計算資源の普及により、AI(人工知能)を利用した医療機器の研究が増加傾向にある。研究の範疇を超えて、AI(人工知能)を利用した医療機器を実臨床に役立てるためには、薬事申請、臨床研究、販売体制構築等のさまざまな対応が必要となる。  最新の法改正や実際のAI開発会社の動向も踏まえながら、薬事申請、臨床研究の要諦を解説いたします。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2020/01/31 12:30
    1ペプチド合成方法 -液相合成の概要と課題 -固相合成概要と課題 -Molecular Hiving(疎水性タグを用いた合成) -技術の概要 -活用事例の紹介 2ペプチド分析方法 -カラム選択 -LC-MSによる不純物解析 3ペプチド精製方法 -分取条件の検討方法 4ペプチド原薬製造のスケールアップ時の留意点 -スケールアップにて考慮すべき点 -合成における不純物の抑制 ☆本講演ではペプチド原薬製造方法の検討について化学合成に焦点を当てて紹介し、スケールアップや工程管理などの対応について解説する
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2020/01/20 10:30
     スプレードライヤの特色や基本原理に重点を置いて解説します。希望する製品を生産するためにはスプレードライヤについて理解を深めることが重要です。特に微粒化方式(各種ノズル、各種ディスク)についてはそれぞれ特色があり、対象物による最適な装置や方法について解説します。  さらにスプレードライヤの基本原理を元に、スケールアップの考え方について実例を交えて解説します。 ☆大好評セミナーです! スプレードライヤの基本原理を元に、スケールアップの考え方について実例、トラブル対策を交えて解説いたします!
    株式会社R&D支援センター