新着セミナー81 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2020/04/14 14:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) PARMMITは、プライバシー保護の対象であるパーソナルデータを効率的かつ安全に流通させることを目標とした研究開発プロジェクトであり、パーソナルデータの中でもセンシティブなヘルスケアIoTデータを利用して実証実験を行った。 本講演では、プロジェクトの狙い、開発システムの概要、実証実験の取り組みについて紹介し、プライバシー保護とデータ利活用の両立に向けて、有識者の見解や実証実験を通じて明らかとなった課題についても説明する。 1.プロジェクトの目的・背景 2.PARMMITの基本コンセプト 3.ユースケース紹介 4.実証実験の取り組み 5.社会実装に向けての課題 6.PARMMITがもたらす新たな価値 7.質疑応答/名刺交換 ※PARMMIT: Personal data Access Recording Management & Multi-platform Interconnection Technologies
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/03/07 15:30
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) 医療ライフサイエンス領域は、部材メーカの主要事業であったエレクトロニクス領域に比べ、安定かつ継続的に市場成長が見込まれ、既存プレイヤーの収益性が高い市場として注目された。実際に、2000年代後半までに多くの日系材料、部品、機器メーカが当領域に参入したが、その後、持続的に事業成長を実現している企業は限られる。 本講演では、医療ライフサイエンス領域の事業開発を多数支援してきたコンサルタントが、当領域の業界特性や参入ドメインごとの課題、攻略方法について解説を行う。日系部材メーカが実際に陥ったケースや持続的成長を実現している外資系メーカの具体的なケースに基づいて解説をし、当領域における事業成長を目指す企業担当者の参考となる示唆を獲得していただくことを目的としている。 1.異業種企業の医療ライフサイエンス関連領域への参入状況 2.異業種企業の参入ドメインごとの課題 3.市場の攻略方法 4.持続的事業成長実現に向けた要諦 5.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/03/28 14:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) 令和2年度の診療報酬改定について、実際に医療機関で勤務する職員の視点で、診療報酬改定の内容及び、施設基準届出のための準備について、気を付けておきたい点などを交えながら解説いたします。 1.令和2年度診療報酬改定の概要(予定) 2.施設基準の届出等   留意事項、経過措置、等 3.その他、質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/03/27 14:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) 2025年、2040年に向け医療制度改革が急激に進み医療機関にとっては厳しい経営環境が続いている。精神系病院においても、介護系・居住系施設などが利用者受け入れの幅を広げる影響で患者減少の流れが顕著である。そうした背景の下、2020年診療報酬改定を受け精神領域の病院においてどのような対応が必要か解説する。 1.精神医療の概況 2.新たな地域精神保健医療体制のあり方について 3.精神疾患の医療体制について 4.精神科入院にかかる診療報酬について 5.地域移行、地域生活支援について 6.認知症等について 7.2020年診療報酬改定について(特に精神領域) 8.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/03/19 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) 2020年度診療報酬改定の在宅医療関連のポイントと影響について整理し、押さえるべきポイントをお伝えし、地域包括ケアを担う、地域の診療所・中小病院がさらなる成長のための戦略について提案いたします。 また、過去10年間、在宅医療を行う医療機関の運営実績を元に、これから在宅医療を始める医療機関、今後さらに伸ばしたい医療機関に対して、各ステージごとに取り組むべき具体策を提案いたします。 1.2020年度診療報酬改定の背景 2.2020年度診療報酬改定の在宅医療関連のポイント 3.2020年度診療報酬改定から考える地域医療機関の地域包括ケア戦略 4.在宅医療は地域包括ケアシステム(=生活中心の療養)を実現するための手段 5.75歳以上人口のピークは2030年。85歳以上人口のピークは2040年 6.都道府県ごとの「病床機能分化と削減」 「在宅医療の推進」が進んでいる 7.外来患者は2025年をピークに減少、在宅医療のピークは2040年 8.居宅患者約100人で年間売上1億円 9.在宅医療の収益構造 10.在宅医療の患者単価はいくつかの変動因子によって変化する 11.在支診・在支病を届け出ることで高くなるその他の診療報酬 12.在宅医療の始め方(オペレーション) 13.マーケット調査し開業場所を決める 14.在宅医療の始め方(オペレーション) 15.開業~患者数100名の損益シミュレーション 16.患者数100~200名、複数医師体制の損益シミュレーション 17.開業→成長→停滞に至るメカニズム 18.患者数200~300名、チーム医療体制の損益シミュレーション 19.成長→停滞→衰退にいたる1つの事例 20.在宅医療を伸ばすためのポイント 21.地域別の在宅医療戦略(在宅医療の過剰過少地域での例) 22.中小病院における在宅医療の導入プロセス 23.在宅医療の発展のステップ 24.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/03/09 16:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) 20年度の薬価制度改革は前回18年度の改定と比較して範囲も局地的で、微修正に終わり、「穏便」に決着したといっていい。製薬業界の主張もかなり活かされた。 しかし、この後、21年度の「中間年改定」が待っている。また、政府は6月の骨太の方針に、医療保険の給付と負担の見直し方針を明示し、21年度に医療保険改革を実施したい考えだ。つまり20年春から12月までは中間年改定と、給付と負担見直し論議が同時並行的に進行する大事な時期なのである。制度改革が製薬業界に何をもたらすか? 現状と将来をジャーナリストの私見を交えて、わかりやすく解説する。 1.20年の改定が意味するもの 2.21年の中間改定がどうなるか? 3.新薬の研究開発に与える影響 4.長期収載医薬品に与える影響 5.後発医薬品に与える影響 6.基礎的医薬品に与える影響 7.一般用類似医薬品の今後 8.国内製薬業界の現状と将来 9.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/03/09 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) ※受講者全員に、水谷 和美氏 最新著書「訪問看護の社長業」(日本医療企画 2020年1月発売)を進呈 Ⅰ. 令和2年度診療報酬改定とこれからの訪問看護事業 公益財団法人日本訪問看護財団 常務理事 佐藤 美穂子(さとう みほこ) 氏 【13:00~14:30】 令和2年度診療報酬改定は、+0.54%の改定率であったが、訪問看護ステーションの多くが潤うような報酬の引き上げは見当たらず、同一建物居住者3人以上の訪問や理学療法士等の訪問看護の適正化が目立つ。 24時間体制で在宅看取りと在宅医療ニーズ対応の訪問看護体制を確保する狙いがあり、保険医療機関の訪問看護・指導に体制加算が新設された。訪問看護ステーションは看護職員を手厚くし機能強化型訪問看護ステーションをめざしたい。 1.訪問看護ステーションをめぐる動向 2.理学療法士等による訪問看護基本療養費の見直し 3.同一建物居住者の同日3人以上の訪問看護 4.機能強化型訪問看護ステーションへの期待 5.精神科訪問看護の質の向上 6.保険医療機関の訪問看護・指導の実績評価等 Ⅱ. 経験と実績に基づく経営ノウハウ、秘訣を開示   如何にして訪問看護事業を成功させるか ソフィアメディ株式会社 創業者 水谷 和美(みずたに かずみ) 氏 【14:40~16:10】 訪問看護経営における社長の経営思想と経営手腕の要点 -様々な思いが経営理念で統合されているか。 -理念を実現する戦略と戦術は整理されているか。 -目標は計画として全てプロジェクト化をして数字で説明できるか。 -人を動かしモチベーションの上がる人事制度は仕組んであるか。 -クレーム処理の徹底と環境整備の徹底は躾けてあるか。 1.強く必要とされる存在価値の高い経営 2.お客様を第一に想う経営思想 3.戦略、戦術立案の要諦 4.訪問看護事業安定と成長の体制整備 5.質の高い経営とは 6.経営を数字で表現するとは ・実際の講義内容と上記レジュメは、多少相違する場合があります。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2020/03/31 10:30
    1 CSVに関する基本理解 はじめに/CSVの進め方・活動内容、活動体制と役割分担、コスト 2. CSV対応の実務理解 様々なプロジェクト状況におけるCSV対応の考え方/様々なシステム/ツール導入におけるCSV対応の考え方/対応事例 3 データインテグリティに関する基本理解 データインテグリティの要件(ALCOA原則)/関連FDA Warning Letterの事例/ガイダンスのポイント/データインテグリティとCSV 4. データインテグリティ対応の実務理解 データインテグリティ対応の検討手順/対応事例
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2020/03/30 10:30
    1.はじめに ブロックチェーンとは 2.医療分野における情報共有の問題点 3.医療分野におけるブロックチェーンの活用例 4.エストニアにおける先進事例 5.他の海外事例 6.国内事例 7.テストベッドにおける検討 8.ブロックチェーンの可能性 9.ブロックチェーンの課題 10.今後の展望 11.まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2020/03/23 10:30
    1.人工関節概論  1-1 医工の接点に位置する人工関節  1-2 機械的合併症 2.人工関節の設計条件  2-1 人工関節の置かれる力学環境  2-2 人体の一部をなすための条件 3.人工関節のトライボロジ  3-1 動物関節の潤滑機構  3-2 人工関節の潤滑 4.人工関節の固定法  4-1 固定法の種類  4-2 固定部分の形状デザイン 5.医療機器としての承認申請  5-1 審査のガイドライン  5-2 人工関節試験法の標準規格
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2020/03/24 13:00
    1.体外診断薬と疾患治療薬の違い 2.バイオマーカーそのものを権利化しても無意味? 3.体外診断薬の保護形式 4.日米欧中韓台+新興国における特許保護適格性 5.国によっては、用途発明で保護できるとは限らない 6.米国の判例解説 7.米国特許商標庁の体外診断薬の特許適格性(101条)の事例集 8.コンパニオン診断薬や、医療機器の消耗品である場合 9.米国での特許適格性をのために診断装置やソフトウェアを明細書に書き込む 10.日米欧中韓台+新興国に通用する体外診断薬の明細書とは?
    株式会社R&D支援センター
  • location_on広島県query_builder2020/03/13 10:30
    【特別講演】 ・2021年介護報酬改定の骨格と動向 ・次期改定に向けたデイケア構築!次期改定に向けたデイサービス構築 ・加速するIT・ICT革命!次世代ヘルスケアと医療・介護業界の動向 ・これからの地域包括ケアと介護事業とデイ 【実技分科会】 ・フットトレーニング ・歩行要介助者への歩行訓練 ・すぐに実践できるADL・IADLトレーニングの工夫例 ・効果の高い集団プログラムと様々な症状の人を集団で行う工夫 【サンセットセミナー】 ・シーティング ・口腔・嚥下訓練と口腔ケア ほか、全43プログラム
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2020/03/30 12:30
     1、はじめに  2、医薬品工場の空調システム   ・ 空調概論   ・ 適用法規制・基準   ・ 重要なパラメータ   ・ 換気回数   ・ 室間差圧・気流の考え方   ・ フィルターについて  3、空調バリデーション   ・ バリデーションとは   ・ 空調バリデーションの実施項目   ・ 最近のトピック  4、維持・管理のポイント   ・ 設計者として運用頂く際にお願いしたいこと   ・ フィルターの交換周期   ・ 故障・破損等を起こしやすい設備
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2020/03/17 12:30
    経済産業省は、AIを使った医療機器を世界に先駆けて開発・販売したいと考えているようです。 しかし、厚生労働省は、そう考えていません。 AIを使った、医療機器の需要は高く、今後大きく伸びる可能性を秘めていますが、行政側の対応によっては、上手く行かない可能性もあります。 その場合、アメリカ、または中国が世界の市場を独占することになると思います。 そうならないためには、日本の民間企業に努力して頂くしかありません。 日本の技術力を世界に示すために、AIを活用した医療機器を開発しましょう。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2020/03/31 13:00
     バイオ医薬品原薬製造の連続プロセスの採用は今のところ関心の高さと比例せず、慎重な動きに留まっているように思われる。バイオ医薬品原薬製造にとって連続プロセスがメリットばかりではないことの証左と言える。  本講座では、なぜ連続プロセスなのかという背景より始め、メリットおよびデメリットの整理、そしてレギュラトリーからのサポート状況を確認し、バイオ医薬品の連続生産プロセスの立ち位置について述べる。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2020/03/25 12:30
    動物用として承認された医薬品が圧倒的に少ないため、合法的な獣医療行為ではありますが、やむを得ず人用の医薬品が多用されている。 一方、臨床試験を開始したのに、何らかの理由で開発を断念せざるを得なかった医薬品の中には、動物用として世に出ることを獣医師に切望される医薬品もあります。人用としては既に同効品が競合する疾患領域であっても、動物用としては新規の作用機序ゆえに歓迎される場合もある。 本セミナーでは、医薬品開発で蓄積した試験データを動物用に活用できないか、長年の動物薬開発経験からお話しします。
    株式会社R&D支援センター