新着セミナー173 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/06/11 18:45
    人間工学とシーティング&姿勢保持を考えると、いすと車椅子の徐圧特性は同じではない。そこから分かる新しい座位の考え方。 姿勢と人間工学の関係性が分かった!回復段階、ADLに合わせたシーティング・フィッティングの概念も分かった!次は形にしよう! 身近にある物を利用して、解剖学、運動学、物理学を基に、座れる道具に変えて実際に使う。使うものはシートのたるんだ車椅子、タオル、バスタオル、段ボール等、そして中身も簡単に作れてしまうもの。あまりお金をかけずに、徐圧効果の高いクッションを短時間で作ります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/05 18:45
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法論と技術を習得する研究を「臨床シーティングセミナー」で共有します。世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期という様々なシーンに対応していく姿勢保持を学びます。シーティングやフィッティングは、それぞれの回復段階やADLに合わせた姿勢保持を考えるべきです。なぜなら、姿勢とは運動であり日常様々な姿勢となります。日常生活動作に合わせるために、動画として姿勢を捉え応用していく方法を考えます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/11 10:00
    【こんなことで悩んでいませんか?】 ・リハビリで何をしていいかがわからない ・アプローチの優先順位がわからない ・動作分析が苦手 ・触診が苦手 ・評価がわからない ・統合と解釈が苦手 ・どの患者さんにも同じリハビリの内容になってしまう ・患者さんがよくならない ・仕事が楽しくない 【リハビリの流れを見える化し、あなたのリハビリを加速させる方法】 ・リハビリの目的を明確にする ・リハビリの流れの基本原則を知る ・触診ができるようになる ・評価のポイントを知る ・動作分析の目的とポイントを知る ・問題点を抽出し優先順位のつけ方を知る ・アプローチ方法を知る ・実際の臨床で実践し、リハビリが加速したことを実感する 【本当に2日間で流れを理解し、リハビリが加速するの?】 実はリハビリの流れは根本的には ・動作分析をする ・問題点を抽出する ・アプローチする この3工程なんです。 この3工程に必要な要素が、先に挙げた8つの方法なのです。 【この研修会で得られること】 ・リハビリで何をしていいかがわかるようになる ・アプローチの優先順位がつけられるようになる ・動作分析のポイントが分かるようになる ・触診のコツが身につく ・何を評価していいかがわかるようになる ・統合と解釈ができるようになる ・患者様に合わせたリハビリを構築できるようになる ・患者さんが笑顔になってくる ・仕事が楽しくなる 【講義内容】 1日目:触診と評価 ・リハビリの目的について ・リハビリの流れについて ・触診のコツ ・触診(肩甲骨、骨盤、脊柱のランドマーク、大腰筋) ・局所の評価と解釈(FFD、パトリックテスト、トーマステスト) 2日目:動作分析とアプローチ法 ・基本動作分析の見方とポイント(寝返り・歩行) ・動作分析から導き出された問題点に対するアプローチ法(関節(肩甲胸郭関節のリリース、脊柱セルフモビライゼーション、仙腸関節体験)・筋(大腰筋リリース)・運動学習) ・問題点の抽出ワーク ・フローチャートの作成
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/15 10:00
    ※日本作業療法士協会、SIG認定、生涯教育システム対象研修会 1ポイント付与となります。 作業療法士限定です。 作業療法士の皆さんトイレ動作の訓練にてこんな悩みを抱えていませんか? ・骨盤の前傾できず、離臀が困難・・・ ・立位保持にて体幹が起きてこない・・・ ・ステップが踏み出せず、便座への移乗に時間がかかる などなど この悩みは多くの作業療法士が抱えているかと思います。 しかし、改善しようとすると上肢・下肢・体幹と見る箇所が多くあり、どこに評価・アプローチをしていいのかわからなくなります。 人の身体は体幹から抹消へつながっています。そのため、まずは体幹から評価・アプローチすることが必要となります。 昨今のリハビリでのアプローチとして体幹が注目されています。 体幹は身体の基盤であり、 ・腹圧が高められること ・柔軟な体幹の可動性があること の2点がとくに重要となってきます! 「立ち上がりでの体幹の機能とは」 椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度の下肢関節モーメントへの影響を検討した研究では、『体幹前傾角度の影響はすべての関節モーメントで認められ, 殿部離床時の体幹前傾角度と股関節最大伸展モーメントにもっとも大きな相関があった』と報告がある。(引用:椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度と下肢関節モーメントとの関係) この研究からも分かる通り、体幹での前傾角度が立位保持に大きく影響している。その体幹の前傾を保つためには上記の2点が大切となるのです。 リハビリの手順は 動きやすいに身体に整える ↓ 意識的に動かす ↓ 無意識に落とし込む の順番が大切です。 つまり、意識的に動かせない人はまず、『動かしやすい身体に整える』の段階が大切です。 そのためには、体幹の評価方法とアプローチ法を作業療法士が学ぶのが大切になってきています。 このセミナーでは、1つの評価方法と4つのアプローチ方法をお伝えすることで、 ・腹圧を高められる身体 ・柔軟な体幹の可動性 この2点のトイレ動作に必要な身体基盤を整えることが可能となります。 臨床で悩んでいる作業療法士の皆さん、体幹機能について学び、トイレ動作獲得の糸口を掴んでみませんか?
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/14 10:00
    理学療法士限定です。 日々の臨床でこんな悩みはありませんか? ・リハビリを何から始めていいのかわからない ・歩行分析のポイントがわからない ・体幹の問題なのはわかるけど評価がわからない ・体幹機能に対するアプローチ方法がわからない ・歩行分析で体幹の問題をなんとなくでしかわからない ・結果の出るアプローチ法を知りたい ・一つでも当てはまる場合は今すぐ参加をご検討ください。 歩行動作を改善するためには 機能改善→動作の改善→ADLの改善の3つのステップが必要です。 自転車で例えると ・自転車の動きのチェック(チェーンの緩み、ハンドル、ブレーキの掛かり具合など)→機能改善 ・自転車の乗り方の学習(サドルに座って、ペダルを漕いで、など)→動作の改善(リハ室内での歩行訓練はここの段階です。) ・日常的に自転車を使う→ADLの改善 となります。 つまり、歩行にアプローチするにはまず機能の改善が必要です。 体幹機能に影響する因子として3つ挙げられます。 ・体幹深層筋の機能障害 ・上肢の機能障害 ・下肢の機能障害 今回の研修ではこの3つのポイントにアプローチする方法をお伝えします。 また歩行分析でみるポイント・評価の方法・アプローチの優先順位なども合わせてお伝えしていきます。 講義内容 AM 歩行分析で基本となる3つの見るべきポイント 体幹に影響を及ぼす3つの原因(上肢・下肢・体幹深層筋) 体幹機能の評価と解釈(Finger floor distance (FFD) 検査) PM 問題点に対するアプローチ法 上肢・下肢・体幹深層筋に対するアプローチ
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/08 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 【コア】はその名の通り身体の【核】となる部分です 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 例えば家を建てる際に、荒れた土地にそのまま基礎を打って、柱を立てていく大工さんはいないと思います。丈夫な家を建てるためには、土台が大事になります。 ですので、地盤がしっかりしているかの確認をし、土地を整備して、初めて基礎を打ち始めます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 効率的に患者(利用者)さんのコアトレーニングをしたいと思ったら、 ① コアマッスルが働かない原因を改善する(引き算の治療)        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ② コアマッスルを活性化するファシリテーション(足し算の治療) 上記の流れが理想的な治療法なのです。 多くの患者(利用者)では、現在持っている機能を十分発揮できない(邪魔している)ために、コアが機能していないケースが多いのです。 極端な話、コアマッスルが働かない原因を削除するだけでコアは活性化されるのです。 そこで、体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会を開催いたします。 【講義内容】 体幹機能の不活性因子を改善する ○肋間リリーステクニック  ○腹部ポンピングテクニック ○大腰筋〜腸骨筋間リリーステクニック 体幹機能を活性化する ○Transversus abdominis muscle(TAM)促通テクニック 活性化した動作時に使えるようにする ○運動療法
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/06/20 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・臨床で良く遭遇する肩関節疾患について、治療を行うために必要な触診技術と治療手技に自信はありますか? 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/29 13:00
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧に腰痛を治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常8000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on香川県query_builder2018/07/18 19:00
    歩行は静歩行と動歩行に大きく分けることができます。 歩行中の筋活動は最大筋力の約25%(Perryら.1986)とも言われており、エネルギー消費が少ない方が屋外活動上では効率がよいと考えられます。 しかし力を入れて一生懸命歩くような患者様は静歩行であることが多く、歩行効率の観点からは非効率的と思われます。 本セミナーでは、バイオメカニクスや神経科学的な観点から実技も交えながら歩行(装具も含む)を再考します。また上肢との連動性にも触れ、ADLや応用動作などの作業療法プログラムにも一工夫できるような内容にする予定です。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/06/09 10:00
    OTとしての立ち位置確認しませんか?  セミナー会場で、こんな声が聞こえました。 ・ OTって何なんですかね? ・ 作業療法って他の職種に何て言えばいいんですかね? ・ 作業療法って本当に効果があるんでしょうか? 実は、私たちもスタッフも昔、 「作業療法?レクでしょ?」と言われて何も言えなかったです・・・ IAIRで前に立つ存在になって、悩んでいたのは自分だけじゃなかったんでって気づいたんです!! だから・・・開催を決めました!!! 『OTの OTによる OTのためのセミナー』 私たちもつまづきました。 でも、IAIRと出会い、発想を転換することができるようになりました。 さらに、作業療法の脳科学からみた効果も知ることができ、他職種にも『作業療法は科学的に効果が立証されているんです』と自信を持って話すことができ、 『俺(私)、OTじゃん!』と作業療法士としてのアイデンティティーを確立することができました。そんな方法を、みなさんにお伝えしたいと考え、この企画をしました! Q 作業療法が科学的に立証されているってどういうこと? ここ5〜10年、画像解析の進歩により、作業療法は脳科学的な効果が立証され始めました。この効果とは、セロトニンの分泌量です。セトロニンとは、『ノルアドレナリン』や『ドーパミン』と並んで、体内で特に重要な役割を果たしている三大神経伝達物質の一つです。 みなさんが何となくやっていた ・散歩 ・フリートーク ・陶芸 などのアクティビティ・・・ 実はセロトニンの分泌量を向上させる効果があります。 *本講義ではセロトニン研究の第一人者である有田秀穂医師よりセロトニンについて直接監修、指導を受けた作業療法士が講義を行います。 セミナー内容 1日目 上肢テクニック  ・ 橈骨頭調整テクニック  ・ 手のアーチ形成テクニック 下肢テクニック  ・ 腸腰筋リリース  ・ 立方骨の調整テクニック 2日目 ・ 脳内セロトニン分泌メカニズムと作業療法の関係 https://www.youtube.com/watch?v=QG0HIUf7iTY
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/07 13:30
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/05/31 18:45
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法論と技術を習得する研究を「臨床シーティングセミナー」で共有します。世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期という様々なシーンに対応していく姿勢保持を学びます。シーティングやフィッティングは、それぞれの回復段階やADLに合わせた姿勢保持を考えるべきです。なぜなら、姿勢とは運動であり日常様々な姿勢となります。日常生活動作に合わせるために、動画として姿勢を捉え応用していく方法を考えます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/23 18:45
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/15 09:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧にコリと痛みを治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常9000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on大阪府query_builder2018/06/29 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験され、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/28 19:30
    急性期のみだけでなく回復期・維持期にもリハビリテーションを行う上でリスク管理は不可欠です。リスクをおそれるあまり、控えめな練習メニューでは機能改善も不十分なものになる可能性があります。血液データや画像所見がなくても自覚症状やバイタルサインなど患者さんから得られる情報はたくさんあります。本セミナーでは心拍数や酸素飽和度の数字をただ記録するだけでなく、数値の変化から全身状態の把握できることを目標に視点についてお伝えします。明日からの安全なリハビリテーションに役立つ内容となっています。ぜひご参加下さい。
    EPoch