今後開催予定のセミナー183 件中 129 - 144 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/04/24 19:30
    解剖の復習から股関節周囲の筋肉の働き、運動学的視点について実技を交えながらお伝えいたします。さらに股関節周囲筋の働きを強化するような運動療法の展開方法や考え方について実技の中でレクチャーしようと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/09/08 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 【コア】はその名の通り身体の【核】となる部分です 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 例えば家を建てる際に、荒れた土地にそのまま基礎を打って、柱を立てていく大工さんはいないと思います。 丈夫な家を建てるためには、土台が大事になります。 ですので、地盤がしっかりしているかの確認をし、土地を整備して、初めて基礎を打ち始めます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 効率的に患者(利用者)さんのコアトレーニングをしたいと思ったら、 ① コアマッスルが働かない原因を改善する(引き算の治療)        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ② コアマッスルを活性化するファシリテーション(足し算の治療) 上記の流れが理想的な治療法なのです。 多くの患者(利用者)では、現在持っている機能を十分発揮できない(邪魔している)ために、コアが機能していないケースが多いのです。 極端な話、コアマッスルが働かない原因を削除するだけでコアは活性化されるのです。 そこで、体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会を開催いたします。 【講義内容】 体幹機能の不活性因子を改善する ○肋間リリーステクニック  ○腹部ポンピングテクニック ○大腰筋〜腸骨筋間リリーステクニック 体幹機能を活性化する ○Transversus abdominis muscle(TAM)促通テクニック 活性化した動作時に使えるようにする ○運動療法
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/14 10:00
    ・患者様、利用者様のために何とかしたい ・勉強が必要なのはわかっているけどなかなか続かない ・どの講習会に行っても納得した結果が出せるようにならない ・患者様、利用者様に信頼されるようになりたい ・自分の知識の無さを痛感している ・何から勉強していいのかわからない ・土台となる基礎を固めたい ・自分のやっていることに自信が持てない ・触診が苦手 ・評価のポイントがわからない 実はこれ、全部講師が悩んでいたことなんです。 みなさんこんにちは。療法士活性化委員会の大塚です。 私は養成校に通っている時から勉強は大の苦手でした。 解剖学・運動学は追試。評価実習でのレポートは表紙含め5枚。 実習を終えてからの課題の量はそれは凄まじいものでした。(実際実習よりきつかったです笑) そんな私は就職してからも臨床で患者様が納得のいく結果は得られませんでした。 でも「あること」を学んでから徐々に臨床で結果が伴うようになり、患者様からも信頼され、指名を受けるまでになりました。 そして現在では療法士活性化委員会を立ち上げ、のべ年間500名を超える療法士に「あること」をお伝えするまでになりました。 ではその「あること」とは? 信頼される療法士の土台を作るには? そもそもリハビリの流れは 問題となっている動作を分析する 評価する アプローチして確認する です。 その流れを学んでいきます。 講義内容 1日目 触診 ・ 腸骨稜、PSIS ・ 肩甲骨 ・ 脊柱C1,Th3,Th7,Th12,L4,S2 ・ 大腰筋 ・ 小胸筋 ・ 胸鎖乳突筋 ・ 僧帽筋 ・ 斜角筋 報告書の書き方 ICFを用いた評価報告書の書き方 2日目への課題 ICFを用いた評価報告書を1つ作成してくる。 2日目 触診 ・ 胸鎖関節 ・ 大腿骨頭、小転子 動作分析 ・寝返り 症例報告 3、4日目までの課題 日報(毎日)、評価報告書4通 3日目 触診 ・ 肩甲上腕関節 ・ 橈骨頭、橈骨茎状突起 ・ 舟状骨、月状骨 ・ 腓骨頭 ・ 距腿関節 ・ リスフラン関節 症例検討 4日目 ・ 上腕筋、上腕三頭筋 ・ ハムストリングス 症例検討 総復習
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/09 10:00
    OTとしての立ち位置確認しませんか?  セミナー会場で、こんな声が聞こえました。 ・ OTって何なんですかね? ・ 作業療法って他の職種に何て言えばいいんですかね? ・ 作業療法って本当に効果があるんでしょうか? 実は、私たちもスタッフも昔、 「作業療法?レクでしょ?」と言われて何も言えなかったです・・・ IAIRで前に立つ存在になって、悩んでいたのは自分だけじゃなかったんでって気づいたんです!! だから・・・開催を決めました!!! 『OTの OTによる OTのためのセミナー』 私たちもつまづきました。 でも、IAIRと出会い、発想を転換することができるようになりました。 さらに、作業療法の脳科学からみた効果も知ることができ、他職種にも『作業療法は科学的に効果が立証されているんです』と自信を持って話すことができ、 『俺(私)、OTじゃん!』と作業療法士としてのアイデンティティーを確立することができました。そんな方法を、みなさんにお伝えしたいと考え、この企画をしました! Q 作業療法が科学的に立証されているってどういうこと? ここ5〜10年、画像解析の進歩により、作業療法は脳科学的な効果が立証され始めました。この効果とは、セロトニンの分泌量です。セトロニンとは、『ノルアドレナリン』や『ドーパミン』と並んで、体内で特に重要な役割を果たしている三大神経伝達物質の一つです。 みなさんが何となくやっていた ・散歩 ・フリートーク ・陶芸 などのアクティビティ・・・ 実はセロトニンの分泌量を向上させる効果があります。 *本講義ではセロトニン研究の第一人者である有田秀穂医師よりセロトニンについて直接監修、指導を受けた作業療法士が講義を行います。 セミナー内容 1日目 上肢テクニック  ・ 橈骨頭調整テクニック  ・ 手のアーチ形成テクニック 下肢テクニック  ・ 腸腰筋リリース  ・ 立方骨の調整テクニック 2日目 ・ 脳内セロトニン分泌メカニズムと作業療法の関係 https://www.youtube.com/watch?v=QG0HIUf7iTY
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/05/12 10:00
    「あなたは歩行分析・アプローチに自信を持っていますか?」 こんなことで悩んでいませんか? 歩行分析はどこを見ればいいのかわからない・・・ アプローチ後の歩行に変化がなく自信をなくしそう・・・ 歩行分析の方法って色々あってどれをみればいいのかわからない・・・ OTなので歩行分析をやったことがない。でも職場の都合で歩行を見なくてはいけない・・・ なんとなくやっているけど確信が持てない・・・ 何から見たらいいかわからない。なのでぼーっと見てしまっている・・・ そんな、新人・若手セラピストの為に、IAIRは考えました!! その答えがこれです・・・ https://www.youtube.com/watch?v=cNTJLC9d8bg 実は、歩行分析は3つの部位を見るだけでかなり分析できます!! さらにIAIRコンセプトに基づくテクニックで簡単にその原因を取り除くことができます!! 実は私自身も歩行分析は苦手でした。 なぜなら分析をしたくてもどこを見ていいかが分からなかったんです。 でも、今は違います。 なぜなら歩行分析で見るべきポイントはたったの3つだけなんです。 歩行分析で見るべきポイントとは...? [歩行分析セミナーの説明] [ 講 習 内 容 ] 治療に必要な歩行分析のポイント、アプローチの方法をシンプルに2日間でお伝えします。 あなたのアプローチをさらに効果的に出来る内容です。 【一日目】 歩行分析を可能にするたった3つのポイントとは 肩甲骨のアライメントについて 骨盤の動揺について ロッカーファンクションについて 動画を使って歩行分析(グループワーク) 【二日目】 ・歩行分析で抽出した3つの問題に対するアプローチ方法 肩甲胸郭関節のリリーステクニック 腹部ポンピングテクニック 内側ハムストリングストと腓腹筋のリリーステクニック 立方骨のリリーステクニック リハビリで忘れてはいけない4つのキーワード
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/04/22 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/04/27 10:30
    1部:ペットフードビジネスの現状と新規参入戦略 1. ペットフードビジネスの現状 市場規模参入企業/犬猫と人の病気の違い/製造と流通 2.ペットフードビジネスに参入してみて 花王の参入 3.新しい切り口 たん白質素材/犬の新しい肥満評価法の開発/ヒトの食材のみを用いる 2部:療法食や機能性ペットフードの研究開発の事例 1.療法食や機能性ペットフードを取り巻く状況 2.開発事例 ペットに多い疾患と栄養管理のポイント/研究開発のステップ/各種試験・共同研究の進め方と注意点 3.研究成果のアピール
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/04/25 13:00
    1. はじめに 2. 医療機器開発ソフトウェアと規格 ・各種規格の関連 ・ISO14971の概要 ・IEC62304を探る ISO13485とQMS省令、FDA、IEC62304の関係/ゲート管理とレビュー/安全性クラスによる要求の違い/ウォータホール開発手法/バリデーションへの対応 3. ソフトウェア要求仕様書(SRS)の作成、実例と注意すべき点 ・SRSの構成例 ・MS上の仕様書の位置付け ・開発者の共通認識部分 ・ドキュメントの定義 ・ユーザ要件 ・設計開発時に考慮すべき事項 ・要求仕様
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/04/27 12:30
    《趣旨》  本講演ではスキンケア設計の経験が浅い企業や技術者に向けて、どのような問題が起きやすいかを知って少しでも事前に回避できるようにする知識や、問題が発生した際に解決の糸口となる情報や知識を提供します。 《習得できる知識》 〇 スキンケア設計の過程で発生しやすい問題 〇 問題を事前に回避するための対策 〇 問題が起きた時に解決の糸口となる情報や知識 〇 スケールアップから本生産にかけて起きる問題
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/04/24 10:30
    《習得できる知識》 1.交叉汚染の主たる原因(ヒト、モノ、施設、昆虫他)の理解 2.交叉汚染対策として、規制が求めている活動の理解(査察対応) 3.交叉汚染対策として、具体的な取り組み事例 4.交叉汚染を見逃さない組織とするための取り組み 5.交叉汚染が発生した時、どう向き合うか 本講演では、演者の経験を踏まえて、医薬品製造現場で起こりうる交叉汚染とそれを防ぐための取り組みについて紹介する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/04/26 10:30
    第1部:医療ビッグデータ・RWDを活用した医療・医薬品情報の収集と解析  リアルワールドデータRWDの現状と課題を体系的に明らかにし、具体的な解析事例から日本における医療や医薬品情報の収集の課題と限界について解説する 第2部:実臨床におけるRWDの求められるデータとその活用 実臨床で求められるRWDはどのようなデータか。医療情報データベースを用いた調査はどのような時に実施すればよいのか。従来の使用成績調査等とはどう違うのか。実際にはどのように活用すればよいのか。実践的に説明します。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/04/25 12:15
    1部:化粧品の防腐力処方設計対策のノウハウと課題・実例 【取得できる知識】 ・品質安定性に問題が発見された際の、ケース毎の処方設計術 ・問題の要因抽出 ・想定外に起こる品質問題 ・防腐効力の判断基準 ・微生物管理のコツと、現場で陥りやすい盲点 2部:化粧品微生物・防腐効力試験における具体的手法と市場トラブル実例 《習得できる知識》  ・化粧品における微生物学基礎  ・微生物が原因の市場トラブル実例  ・化粧品回収のしくみ  ・化粧品微生物試験・防腐効力試験の手法と留意点
    株式会社R&D支援センター
  • location_on山梨県query_builder2018/06/03 09:30
    昨年の岩永先生のセミナーでは距骨下関節と第1列を解説・指導していただきました。 今回は距骨下関節と第1列に内側楔状骨、果部、第5列、横アーチの評価を追加して直接的評価を解説・指導していただきます。 評価に時間がかけられるため公式セミナーではなかなか確認できない「歩行中見ている部分は⁇」を1つ1つの評価で解説・修正していただきます。  公式セミナー受講した方は今の自分の癖を修正してもらえ、受講したことがない方は歩行の捉え方が完全に変わります。 ※受講費に加え道具代として別途300円ほどかかります(当日支払い) ※持ち物:はさみ、ハーフパンツ、バインダー、筆記用具
    上野原梶谷整形外科
  • location_on東京都query_builder2018/04/23 12:30
    【習得できる知識】 ・三極薬局方Et試験法とバリデーション手法 ・Et試験法および除去法のバリエーション ・Et試験法に関するピットフォールと解決策 ・再生医療、細胞治療におけるEt試験の意義 ・再生医療等製品の品質確保に関する基本的な考え方と進め方 本セミナーでは、エンドトキシンの基礎、日米欧三極局方に基づいた試験法、バリデーションのポイントとデータ解釈上の留意点等について国内外の薬事規制動向を踏まえて解説し、再生医療等製品における品質リスクマネジメント実践の要点と今後の展望について解説する
    株式会社R&D支援センター
  • location_on徳島県query_builder2018/05/26 14:00
    ①平成30年5月26日(土)14:00~19:00基礎講座 ②平成30年5月27日(日)9:00~15:00応用講座(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2018/08/18 14:00
    ①平成30年8月18日(土)14:00~19:00基礎講座 ②平成30年8月19日(日)9:30~16:00応用講座(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所