今後開催予定のセミナー154 件中 113 - 128 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/03/30 12:30
     1.HAZOPの基礎知識   1‐1 HAZOPの歴史   1‐2 HAZOPの目的   1‐3 HAZOP基本的考え方    1‐3‐1 HAZOP手法とは    1‐3‐2 ガイドワードとは    1‐3-3 スタデイノードとは    1‐3-4 長所短所   1‐4 HAZOPの全体の流れ   1‐5 HAZOPの基本手順    1‐5‐1 ノードの分割    1‐5‐2 ずれの想定    1‐5‐3 ずれの原因の洗い出し    1‐5‐4 プラントへの影響    1‐5‐5 現状の安全対策の確認と評価    1‐5‐6 追加対策の検討    1‐5‐7 HAZOPワークシートへの記録  2.HAZOPの実践知識   2‐1 HAZOPの実施体制と事前準備   2‐2 HAZOPのメンバーとリーダーの役割   2‐3 HAZOPの留意点    2‐3‐1 ノードの分割    2‐3‐2 ずれの想定    2‐3‐3 ずれの原因の洗い出し    2‐3‐4 プラントへの影響    2‐3‐5 現状の安全対策の確認と評価    2‐3‐6 追加対策の検討    2‐3‐7 HAZOPワークシートへの記録  3.HAZOPで知っておいて欲しい事故や失敗事例   3‐1 事故の現状   3‐2 最近の重大事故とHAZOP   3‐3 プロセスパラメーターの切り口で    3‐3‐1 流量    3‐3‐2 圧力    3‐3‐3 液面    3‐3‐4 温度    3‐3‐5 組成、その他  3‐4 装置の種類という切り口で    3‐4‐1 反応器    3‐4-2 塔槽類    3‐4‐3 ポンプ    3‐4‐4 熱交換器    3‐4‐5 その他設備
    株式会社R&D支援センター
  • location_on宮城県query_builder2017/09/03 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治ら
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/04/23 10:00
    機能解剖学のことで、このよう経験はありませんか? どれか一つでも当てはまる方は受講をお勧めします! ●教科書的なことを勉強しても、どのように臨床に生かしたらよいかわからない ●臨床に必要と思って機能解剖の本を読んでも、途中までしか進んでいない ●腰椎にある複数の靭帯の、動きの中で役割がわからない ●腰椎の形が複雑で、実際の評価や治療場面で骨をイメージできない ●国家試験前には勉強したが、忙しい臨床の中で機能解剖を意識できてない ●徒手的に治療しようとすると、骨の動きをうまく誘導できない
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/05/14 10:30
    下肢運動器疾患の苦手を克服!知っておきたい重要なポイント! 運動器疾患を治療するにあたり、姿勢・動作の評価は皆さん苦手な分野かもしれません。 しかし、運動器疾患の特性を理解し、その動作を予測・評価することができれば治療アプローチは自ずと導き出されます。 今回のテーマは【下肢運動器疾患の治療アプローチ】 疾患の特色を解剖学的・運動学的にご説明頂きますので、明日からの現場で起こり得る患者様の現象をより把握しやすくなります。 【セミナー概要】 運動器疾患(骨折、人工関節等)における急性期、回復期段階での治療において 各時期での疾患特性や治療する際の視点を運動学的に推論し、 またEBMを付加する事でより良い治療を展開できるよう講義を行っていく予定です。 主に経験の浅い方向けの内容にすることでより理解しやすくしていきたいと思います。 【プログラム】 AM 股関節について(解剖学、運動学) 大腿骨頸部骨折について 股関節疾患の運動療法 PM 膝関節について(解剖学、運動学) 変形性膝関節症について 膝関節疾患に対する運動療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/04/30 10:00
    テーマ「選択がもたらす生活とリハビリテーション」 2016年10月末日、IAIR第二回学術大会「リハビリテーションにおける統合医療の実践」が開催されました。 2017年第三回は大阪開催ということもあり、関東の皆さんの熱意を大阪につなげようと思い立ち、春の陣開催を決定しました。 もちろん「楽しくなければ学びじゃない」を引き継いでの楽しい学会として、ワークショップ、施術体験、 コンサートセミナー、プレゼン大会などなど、学ぶ楽しさを実感していただければと思います。 是非、お誘い合わせのうえ、ご参加ください。 【選択がもたらす生活とリハビリテーションとは?】 現在の医療は、エビデンス=臨床試験の結果として、治療効果0%
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/04/29 13:30
    テーマ「選択がもたらす生活とリハビリテーション」 2016年10月末日、IAIR第二回学術大会「リハビリテーションにおける統合医療の実践」が開催されました。 2017年第三回は大阪開催ということもあり、関東の皆さんの熱意を大阪につなげようと思い立ち、春の陣開催を決定しました。 もちろん「楽しくなければ学びじゃない」を引き継いでの楽しい学会として、ワークショップ、施術体験、 コンサートセミナー、プレゼン大会などなど、学ぶ楽しさを実感していただければと思います。 是非、お誘い合わせのうえ、ご参加く
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/14 10:30
    複雑な手関節・手指の解剖学と運動学を理解して治療できていますか? 手関節・手指は動作を完成させるための最終的な効果器になります! 人間が人間らしく生活するために、必要不可欠な機能であり、様々な効果を発揮する器官である『手』。 その手に何か異常が生じ、うまく使えなくなった時、そんな症例を目の前にして、あなたは何をしてあげられますか?   手関節・手指には人間が進化する上で培ってきた特殊な機能が存在しています。 その機能を解剖学・運動学的に理解し、適切な介入・治療手技を行わなければなりません。   今回は、急性期病院と地域の整形外科クリニックで作業療法士として経験を積んだ石原先生をお招きし、基礎の部分から実技を交えてご講義して頂きます。 【内容】 手関節・手指の機能解剖と触診について 手関節・手指の障害について 手関節・手指への治療手技の紹介 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※本セミナーは実技を含みますが、ヨガマットは必要ございません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/04/09 10:00
    キーワードは「ADL」と「根拠」。療法士にとって共通する機能解剖学的な知識とADLの各動作特有の知識を身につけることで根拠に基づくADLアプローチを展開していくことが可能です。  そして、今回は「入浴」に着目した研修会を行います。明日から臨床で役立つ基礎知識から即時効果が高い治療技術まで学ぶことができます。  もっとADLの介入に自信をつけたい方、もう一度根拠をもったアプローチを確認したい方など様々なニーズを満たすことができる機会となっておりますので、ぜひご参加ください。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on岡山県query_builder2017/04/09 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on香川県query_builder2017/04/08 09:50
    あなたは普段、腰痛のリハビリでこのように感じたことはありませんか? ✔「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ✔ 「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ✔ 「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ✔ 「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ✔ 「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ✔ 「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ✔ 「同じアプローチをしているのに、なぜ結果に差がでるのだろう?」 ✔ 「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  など どれか一つでも当てはまる方のために、悩みを解決するセミナーを行っております。 当セミナーでは、「腰痛」治療の対象を「疾病」ではなく「ひと」とし、丁寧な問診、理学検査、患者教育をシステマティックな方法で行い、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考習慣、及び人間関係の不具合などに対する「気づき」を促すことによって、腰痛の自己管理ができるようになることを援助する治療システムを紹介しております。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on福岡県query_builder2017/04/23 10:30
    整形疾患にも中枢疾患でも考えるべき【体幹】 臨床の現場において「体幹の機能低下」が原因となり、腰痛の出現やスポーツ分野においてもパフォーマンス低下を引き起こします。 では、どうするのか? 今回のセミナーでは、姿勢・動作に着目した体幹機能障害へのアプローチについて解説するとともに、 評価の組み立て方や理学療法プログラムの立案に至るまでの論理的思考力を身につけることも目的とし体幹機能障害への治療介入方法を紹介します。 プログラム ◯体幹の基礎的な解剖・運動学 ◯姿勢・動作に着目した評価 ◯体幹の機能的評価 ◯体幹機能障害に対する治療アプローチ ◯ワークアウト(骨盤底筋エクササイズの紹介) ※ 本セミナーは実技を含みます。動きやすい服装をご持参ください。 持ち物 動きやすい服装 昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:30
    寝返りや起き上がり動作の問題点は歩行動作の問題点に繋がります 私たちヒトが「動く」とき、脳と身体機能の関係性だけでなく、「環境」も大きく関与しており、 動作の改善を考える上で非常に重要な要素となります。 私たちは重力下において上手にバランスを取りながら活動します。 それは様々な環境下で支持基底面内にて、いかに重心位置を調整しながらバランス反応を用いて 活動するかが大切です。 特に中枢神経疾患に対するリハビリを実施する際に、患者様のアライメント異常に対して 重心がどちらに変異しているのか、それはなぜなのかの問題点を考える必要があります。 そこから各動作において「なぜその動作がスムーズにできないのか」を正常基本動作の要素を踏まえて考えていきます。 今回は主に起居動作を取り上げ、運動学と生態心理学の概念を用いて、動作をどのように評価しアプローチしていくのかをお伝えします。 プログラム ・正常歩行について ・重力に対する身体の反応 ・筋緊張とは? ・Klein-Vogelbachの運動学に基づく重力に対するヒトの身体の反応とは? ・バランス反応とは? ・起居動作について 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/04/23 10:30
    このセミナーを受けると以下のことができるようになります。   ・アナトミートレインの調整がたった1つのトリガーポイントでできるようになります。 ・アナトミートレインの異常をROMとMMTで判断できるようになります。 ・東洋医学のツールを使うので内臓の調整もできます。 ・運動器と内臓の関係が明確になります。 ※中級編からのご受講も可能です。   『アナトミートレイン読んだけど、評価がわからない!治し方がわからない!!』 そんなセラピストはぜひ受講をご検討ください。前回大好評でアナトミートレインがとてもわかりやすくなったと好評いただいています。   海外のロルファーであるトム・マイヤーズが提唱した「アナトミートレイン」はセラピスト業界や トレーナー業界では常識になっています。   あなたもアナトミートレインの書籍を買って読み漁ったことでしょう。 でも、アナトミートレインの調整ってなかなか導入できないんですよね。   本で紹介されるリリース方法はストローク。 だけど、ストロークをするには何もつけずにやっても滑らない。 オイルを塗るのも抵抗感のある方も多いし、施術後の処理も手間。 仮にオイルを濡れたとしても、四肢までが精一杯。 体幹部に塗るために服を脱いでもらうなんて絶対できない。   だから、なかなかアナトミートレインを導入しきれない。 そんなお悩みをこのセミナーで解決いたします。 なぜなら、アナトミートレインの調整をたった1つのトリガーポイントをリリースすることで調整できるようになるからです。   トリガーポイントのリリースなので、方法は   「押すだけ」   だから、オイルなんて必要ないし、服を脱いでもらう必要もない。 なんで、そんなことが可能なのか? それは、アナトミートレインの走行が 東洋医学で「気の通り道」とされている「経絡」と同じ走行をしているからです。 これはトム・マイヤーズも認めています。 そうなれば、東洋医学のツボのルールを使えば アナトミートレインの調整がいとも簡単にできてしまうのです。   しかも、 そのツボ。 実はWHO(世界保健機関)が「90%以上はトリガーポイントと一致している」と認めていま す。     さらに、トリガーポイントは最近の研究で「筋膜の癒着部位」にできることがわかっています。 筋膜の癒着部位をリリースするわけですから、筋膜全体がリリースできるのも当たり前ですね。     さらにさらに!! アナトミートレインは経絡。 トリガーポイントはツボ。     ということは、このセミナーを受ければアナトミートレインの調整をすることで内臓の調整ができるようになるということです。 内臓の治療のために内臓の勉強をする必要はありません。運動器の異常と内臓の異常の関係性がわかるのですから。 このセミナーは本職の鍼伮師すらも     「これで患者さんの体質がわかるのなら、こんな素晴らしいことはない!!」 「このセミナーを受けたことでもう一度鍼伮の勉強をしようと思えました!!」   と絶賛しています。     これからはリハビリ職も運動器だけ診ていればいいという時代ではありません。 包括的に診る時代です。   今後、厳しくなる一方のリハビリ業界。 そんな時代を生き残るために このセミナーを受けてみてください。 あなたの臨床の価値観を根底から覆してみせます。   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)   <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/04/09 10:30
    運動負荷を適切に調整できるセラピストが求められています 超高齢社会を迎え、循環器疾患を重複した様々な患者を治療する場面が増えています。 そして重症心疾患があっても様々な理由で保存的治療となった患者がリハビリを受ける場面が増えているのが現状です。  その中であなたは循環器や呼吸器疾患のリスクを理解した上でリハビリを実施できていますか?  急性期、回復期、維持期、在宅、いずれのステージにおいても数々の合併症をお持ちの患者様が増えているため、循環器の知識は欠かせません。 本セミナーは近年循環器疾患患者のリハビリテーションに対するエビデンスを元に、循環器の基礎知識を学び、これらを元に病態の理解と治療や運動負荷の進め方についてご講義頂きます。 ※特に新人の方におすすめの内容になっています。 プログラム 1)循環器疾患の病態を理解する ・虚血性心疾患ってどんな病態なの? 弁膜症ってどんな病態なの? 不整脈があってもリハビリしても大丈夫? あらゆる心疾患の終末像、心不全を理解することが循環器理解の第一歩! 2)循環器疾患を評価する (ア)代表的な検査結果の意味を解釈できるようになろう 心電図 心エコー 胸部レントゲン 血液生化学検査 その他 (イ)その日その場の状態を把握する『フィジカルアセスメント』 視診 聴診 その他 3)循環器疾患の理学療法 (ア)虚血性心疾患の運動療法戦略を理解する なぜ運動した方が良いのか? 中長期的な視点で運動療法を考える (イ)心不全患者の運動療法はこんなに重要! 絶大な効果を誇る運動療法ができるようになる 適切な負荷量をどう考えていくか 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・聴診器 ・血圧計(もしあればご持参ください)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/04/16 10:30
    国際PNF協会認定アドバンスインストラクターによる大人気治療講習会! 中枢神経障害を持った患者において、評価・治療を進めていく中で 基本動作の評価は必ず必要になってきます。 その中でも抗重力位における姿勢や動作の評価はヒトとして活動する上でとても大切になってきます。 特に坐位から立位に移行する立ち上がり動作は、 日常生活において自立するために必須の動作といえます。 今回は、中枢神経疾患に対する治療アプローチとして、 坐位や立位における活動(バランス強化を含めた活動)について どのように評価し、治療をするかをご紹介します。 下記の様な内容で評価哉治療アプローチを紹介する予定です。 (状況により変更する事もありますのでご了承ください) プログラム 1)中枢神経疾患についての理論 2)座位の評価 3)座位から立位への動作の評価 4)治療:①座位バランス訓練 ②座位から立位動への訓練 ③座位での臨床応用 中枢神経系疾患への考え方とそれに対する治療の仕方を紹介したいと思います。 今回は座位と座位から立位についてその適応について紹介する。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/07/30 10:30
    「自信を持って説明できる? 脳画像を理解するための機能局在」 どんな治療を行う上でも、セラピストとして専門性を発揮するために必要なこと、それは適切な評価に基づく治療プログラムの立案です。 特に症状が多岐に渡る、脳卒中・脳損傷の症例に対して、適切な評価を確立するためには脳の基礎知識が必要となり、そのことで脳画像を評価と治療に活用することが可能となります。学生時代に脳の機能局在や脳画像のみかたについて十分学ぶことはできなかったのではないでしょうか。 また、働き出してからでは、目の前の症例の評価・治療のことで頭がいっぱいになっていませんか? このセミナーでは前編・後編と段階的にしっかりと脳の基礎解剖の理解と画像のみかた、そして臨床での評価・治療プログラム立案に活かすまでに必要となる基礎を学ぶことができます。 是非この機会に、自分の評価・治療プログラムを一段階深いものにしてみませんか? ご参加お待ちしております!   【後編の概要】 「各種線維連絡とその走行ならびに脳血管の走行と栄養領域の理解と各種神経症状の把握」 EPoch主催セミナー「脳画像のリハビリテーションへの活用」は前編、後編の2回にわたる研修会企画です。2回の研修会を通じて、脳画像情報から自ら臨床推論できるようになるための礎を築くことを目標とします。後編では前編で抑えた基本的な灰白質の機能を、神経線維の連絡を考慮して考えます。 神経線維の走行と各種の症状の出現との関与を解説します。脳の白質についての説明を中心とした講義を構成し、どのような神経線維がどの部位を通過しているのか、どの脳領域とどの脳領域が連絡しているのかを把握します。 そのことにより、病巣と症状の関係性が理解できてきます。拡散テンソルトラクトグフラフィーを用いて、三次元的に神経線維の走行を解説し、その神経線維が臨床でよく眼にする水平断面上でどの領域をどの方向に走行するのかを解説します。三次元的に脳の構造を理解できることを目標とします。そして、脳血管の走行と栄養している領域を把握します。虚血性疾患であれば栄養領域の知識があれば、虚血性疾患の症状をより理解できるようになります。 各種高次脳機能障害などの事例を紹介して損傷領域と神経症状の関連を学びます。後編では前編の受講を前提とした発展的な内容となるため、前編の知識を習得されていない場合には、後編の内容が理解しがたい場合もありますので、ご留意ください。   【プログラム】 ・各種神経線維の連絡について ・水平断面でみる神経線維の走行 ・神経線維の三次元的な走行の理解 ・脳血管の走行と栄養 ・各種高次脳機能障害などの事例からみる損傷領域と神経症状について 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag