今後開催予定のセミナー158 件中 113 - 128 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/10/31 13:00
    Ⅰ. 法的にみた診療記録のあり方 【13:00~14:55】 診療記録は医事紛争が発生した場合の最重要証拠として位置づけられています。実際に行った説明や診療行為であっても、診療記録に記載がなければ「行わなかった」と認定される可能性が高いといえます。本講義では、医事紛争を多数扱う法律家の観点から、望ましい診療記録のあり方について、実例をもとに具体的に紹介いたします。 1.診療記録記載の目的と法律 2.診療録にまつわる諸問題  (1)不存在  (2)偽造・変造  (3)患者の要望による虚偽記載    (4)複数の記載内容の齟齬  (5)不十分な記載    (6)不明確な意味内容  (7)訴訟における主張との齟齬 3.説明内容の記録化 4.診療情報の漏洩対策 5.守秘義務違反とSNS問題 Ⅱ. 多職種診療記録と有効な活用方法 【15:05~17:00】 診療記録は、既往、病状、身体状況を含めた医療提供の治療・経過等の記録である診療録、処方せん、看護記録、手術記録、画像記録等、医療従事者多職種に渡る記録になります。また、行政指導・監査、病院機能評価などの第三者機能評価においても重要なポイントとなり、正確な診療報酬を請求する根拠となる大切な記録でもあります。本講義では、診療記録のより良い活用方法やその他記録における留意事項を踏まえお伝えさせて頂きます。 1.医療従事者における診療記録 2.診療記録と診療報酬 3.保険診療における留意点 4.診療情報の院内共有 5.診療情報の有効活用
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/09/30 10:00
    【日本作業療法士協会 生涯教育ポイント対象講義(2point)】 このセミナーでは臨床で結果が出せなかったセラピストの為に、今行っている歩行分析をより簡単に行う方法をシンプルにお伝えします。 *平成29年度に1年目〜3年目になるPT,OT,STのみを対象としています。 経験4年目以上のセラピストの受講はお断り致しております。 『あなたは歩行分析・アプローチに自信を持っていますか?』 こんなことで悩んでいませんか? •歩行分析はどこを見ればいいのかわからない・・・ •アプローチ後の歩行に変化がなく自信をなくしそう・・・ •歩行分析の方法って色々あってどれをみればいいのかわからない・・・ •OTなので歩行分析をやったことがない。でも職場の都合で歩行を見なくてはいけない・・・ •なんとなくやっているけど確信が持てない・・・ •何から見たらいいかわからない。なのでぼーっと見てしまっている・・・ そんな、新人・若手セラピストの為に、IAIRは考えました!! その答えがこれです・・・ 『明日から使える歩行分析・アプローチの注目するべき3つのポイント!!』 実は、歩行分析は3つの部位を見るだけでかなり分析できます!! さらにIAIRコンセプトに基づくテクニックで簡単にその原因を取り除くことができます!! 実は私自身も歩行分析は苦手でした。 なぜなら分析をしたくてもどこを見ていいかが分からなかったんです。 でも今は違います。 なぜなら歩行分析で見るべきポイントはたったの3つだけなんです。 歩行分析で見るべきポイントとは...? そして変化をさらに実感したい場合は こちらのセミナーを受講することをおすすめいたします。 [ 講 習 内 容 ] 【一日目】 1. 歩行分析を可能にするたった3つのポイントとは 2.肩甲骨のアライメントについて 3.骨盤の動揺について 4.ロッカーファンクションについて 5.動画を使って歩行分析(グループワーク) 【二日目】 ・歩行分析で抽出した3つの問題に対するアプローチ方法 1.肩甲胸郭関節のリリーステクニック 2.腹部ポンピングテクニック 3.内側ハムストリングスと腓腹筋のリリーステクニック 4.立方骨のリリーステクニック 5. リハビリで忘れてはいけない4つのキーワード
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/10/01 10:00
    原理編:クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ないます。自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/10/08 10:00
    【セミナー内容】 1.認知症の理解 2.入院中にみられやすい高齢者の状況 3.病棟で起こりやすいBPSDの対応と工夫 4.身体拘束の早期解除に向けたケアの工夫 5.病棟看護師が行う退院支援の実際 6.認知症ケア加算の実際
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/09/29 14:00
    平成30年の同時改定は2025年を目指す医療と介護の一体改革におけるターニングポイントと言えます。第7次医療計画や介護保険事業計画も同時に開始され、まさに病床再編や地域包括ケアシステムの構築へ待ったなしと言えます。 ここまでに中医協や社保審等で検討されてきた内容を検証し、現段階で見える次回改定の動向と、医療機関等における対応策をお話し出来ればと思います。 1.機能別(急性期 回復期 慢性期)の入院医療の方向性 2.在宅医療とかかりつけ医機能の方向性 3.医療と介護の連携に係る診療の方向性 (リハビリテーション他認知症ケアなど) 4.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/11/11 13:00
    Ⅰ. ストーマや失禁管理に活用するデバイスの基本 【13:00~14:10】 人が生きていくために排泄は欠かせない行為であり、自分で排泄をコントロールできなくなることは個人の尊厳や生活にも影響を及ぼします。 疾患や病状により排泄経路の変更を余儀なくされたストーマ保有者や排泄障害を抱える高齢者が日々の生活を安心して過ごすことができるように、ストーマ装具と失禁管理に必要なケア用品をご紹介します。 1.ストーマ装具の種類と選択方法 2.失禁管理に必要なスキンケア用品とデバイス Ⅱ. ストーマスキントラブルはABCD-Stoma(R)ケアで解決! 【14:30~15:40】 2025年には複数の医療二ーズのある高齢者が医療施設ばかりか地域医療の現場にあふれます。 とくに高齢者の排泄管理には多くの課題を抱えます。そこで日本創傷・オストミー・失禁管理学会では医療関係者が誰でも一定の質でストーマ管理が行える「ABCD-Stomaケア?」を開発しました。スケールを使用して皮膚障害を数値化し、その皮膚障害の対処法ヘと案内されるものです。これを機会にストーマケアに強い医療・介護者を目指しましょう。 1.ストーマ周囲皮膚障害とは 2.ABCD-Stoma(R)とその採点方法 3.ABCD-Stoma(R)ケアを活用したストーマ管理技術のスキルアップ! Ⅲ. 失禁に伴うスキントラブルの予防と治療 【15:50~17:00】 失禁に関連したスキントラブルは、苦痛だけでなく、自尊心にも影響を及ぼし、QOL低下にもつながることから、適切なケアとアセスメントで早期解決することが重要です。本講では、失禁に関連する予防的ケアおよびスキントラブルの対処方法や、失禁関連皮膚障害(IAD)の評価スケールである「修正版IAD重症度評価スケール」についても解説いたします。 1.失禁によるスキントラブルの予防的ケア 2.失禁によるスキントラブルの対処方法 3.修正版IAD重症度評価スケールについて
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on兵庫県query_builder2018/04/07 19:00
    ◎クリ二カル・テーピング(神戸) 【会場】兵庫県民会館(〒650-0011神戸市中央区下山手通4-16-3) 【日時】①4/7(土)19:00~21:30肩部   ②4/8(日)9:30~12:00膝部   ③4/8(日)13:30~16:30足部 【内容】①打撲、五十肩(肩関節周囲炎)、腱板炎等に対するテーピング     ②変形性膝関節、ジャンパー膝、靭帯損傷等に対するテーピング     ③捻挫、足底筋膜炎、アキレス腱断裂等に対するテーピング 【対象】不問 【講師】田中務(理学療法士、医科学修
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on大阪府query_builder2017/09/28 19:30
    概要 股関節の運動は体幹、股関節、膝関節、足関節が協調的に動くことが多いのではないでしょうか。例えば、立ち上がり動作においても股関節が動くために体幹を安定させ膝関節、足関節が協調的に運動することで動作が成り立っています。今回は立ち上がり動作、ブリッジ動作を中心に実技を行い協調運動を考えるヒントを提供します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/09/26 19:30
    概要 歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。 各歩行周期での理解を深める内容を予定しています。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on長野県query_builder2017/12/03 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論の講義   ①保存的治療の最新の動向   ②自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.私生活にすぐ役立つ“温かな人間関係”の築き方の講義 4.実技・講義:    ILPTの腰痛改善への有効性 5.受講生を対象とした治療デモンストレーション <参加者の声> 「腰痛の見方が180度変わりました」 「私の関わり方で、腰痛をつくりあげていたかもしれなと気づきました」 「即効性に驚きました」 「今回の内容は目から鱗でした!」 「翌日から、今までの臨床とは全然違うものになりました!」 「患者さんと向き合えている感じがします」など
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on神奈川県query_builder2017/11/03 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論の講義   ①保存的治療の最新の動向   ②自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.私生活にすぐ役立つ“温かな人間関係”の築き方の講義 4.実技・講義:    ILPTの腰痛改善への有効性 5.受講生を対象とした治療デモンストレーション <参加者の声> 「腰痛の見方が180度変わりました」 「私の関わり方で、腰痛をつくりあげていたかもしれなと気づきました」 「即効性に驚きました」 「今回の内容は目から鱗でした!」 「翌日から、今までの臨床とは全然違うものになりました!」 「患者さんと向き合えている感じがします」など
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on岩手県query_builder2017/10/15 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論の講義   ①保存的治療の最新の動向   ②自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.私生活にすぐ役立つ“温かな人間関係”の築き方の講義 4.実技・講義:    ILPTの腰痛改善への有効性 5.受講生を対象とした治療デモンストレーション <参加者の声> 「腰痛の見方が180度変わりました」 「私の関わり方で、腰痛をつくりあげていたかもしれなと気づきました」 「即効性に驚きました」 「今回の内容は目から鱗でした!」 「翌日から、今までの臨床とは全然違うものになりました!」 「患者さんと向き合えている感じがします」など
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/09/29 12:30
     ◇オイルゲル化剤の種類とゲル化の機構   -低分子ゲル化剤   -粒子によるゲル化   -オリゴマー、ポリマーによるゲル化   -乳化を用いたオイルのゲル化   -オイルワックスゲル  ◇ゲルの硬度発現機構   -ワックスがオイル固化の主流であるわけ   -オイルゲルの物性を自在に制御するには    ・オイルの種類と硬度の関係    ・固化剤の種類と硬度の関係   -ゲル化に適するワックスやゲル化剤とは  ◇化粧品における油性ゲルの活用の実際   -スティック製品(口紅、リップクリーム、制汗剤)   -ペースト状、ゼリー状製品(リップグロス、オイルゼリー)   -鉛筆状製品(アイライナー、リップライナー)   -乳化製剤(サンスクリーン、ファンデーション)  ◇食品、医薬品での油性ゲルの活用    -油脂食品   -健康食品  ◇ゲルを崩す、崩したゲルを活用する   -ゲルは崩してからが勝負    ・ゲル化剤とつやの関係    ・スティック製品の感触制御   -崩す性能とゲル安定性の両立技術  ◇オイルゲルの構造評価   -熱分析の活用   -光学顕微鏡観察   -SEM観察   -レオロジー評価  ◇オイルゲル製品のトラブル   -結晶の析出(ブルーミング)   -オイルの分離(発汗)   -製造条件によるゲル物性の変化   -経時での物性の変化   -共存物質によるゲル物性の変化   -トラブルの予想と定量的評価方法  ◇ゲル化剤の未来   -固化したいオイル種とその課題   -望まれるオイルのゲル物性とは
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/28 12:30
     1.はじめに  2.「失敗学」事件簿 あの失敗から何を学ぶか  3.トラブル再発防止策について(対処療法型と根本治療型)  4.リスクマネジメント  5.最近のトラブル事例  6.品質管理手法  7.安定性試験法   8.特性値の変化と許容範囲  9.保管条件  10.保存期間およびチェック時期  11.チェック項目(特性値)  12.汎用される試験法、分析法(分析機器)と測定対象(測定項目)  13.安定性を評価するためのチェック項目と測定機器  14.安定性チェック法  15.外観検査におけるチェック項目  16.安定性試験法各論   16.1 加速(過酷)試験法   16.2 ブツ(結晶析出)加速試験について   16.3 成分抜去試験   16.4 光安定性(耐光性)試験   16.5 応力試験   16.6 落下試験法   16.7 振動試験   16.8 荷重法   16.9 ワイパー試験法  17.使用場面を考慮した安定性保証  18.クレームを考慮した安定性試験および評価基準の設定   18.1 コンパクト製品の「割れ」クレームへの対応  19.クレーム率と対応基準(製品改良の目安等)  20.試験法の開発事例   20.1 ジグリセリンジイソステアレートによる異臭発生   20.2 メチルハイドロジェンポリシロキサン処理粉末によるケーキング  21.処方幅(処方の安定性の幅)について  22.安定性に関する基礎理論   22.1 乳化安定性に関する基礎理論   22.2 顔料分散に関する基礎理論   22.3 口紅の安定性(発汗、発粉、折れ(経時硬度低下))に関する基礎理論  23.剤型別品質保証   23.1 医薬部外品   23.2 化粧水・ジェル・美容液   23.3 クリーム・乳液   23.4 ファンデーション・コントロールカラー(クリームタイプ、リキッドタイプ)   23.5 ファンデーション・アイシャドー(コンパクトタイプ)   23.6 ファンデーション(油性・スティックタイプ)   23.7 口紅   23.8 ネイルエナメル   23.9 サンケア製品   23.10 エアゾール製品   23.11 外装・容器  24.官能テスト  25.在庫償却について
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/06 13:00
    1関節リウマチの病因と病態 2診断ポイント 3病状評価  -臨床的評価、画像的評価、機能的評価等 4治療薬 -NSAID -steroid -従来型抗リウマチ薬 -生物学的製剤 -分子標的型抗リウマチ薬 5MTXの適切な使い方と注意点 6日々の診療でのI.Cの重要性とコツ 7BIOの適切な選択 -MTX使用可、不可選択等  8自院症例の治療成績と新しい知見 9多施設共同臨床試験について 10診療の進歩にむけて行おうとしていること 11臨床治験進行中の薬剤 12製薬メーカーに期待していること
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/28 10:00
    2016年の改定で、在医総管、施医総管において、特定施設の考え方がなくなり、患者の重症度による点数の新設、訪問回数1回の点数の新設など激変となりました。また訪問診療料の運用とも異なる点が生じましたがこの運用方法をQ&Aを中心に解説します。 また「訪問診療日以外に、医師の指示で行った点滴や処置等、検体採取を行った場合」「老人ホーム等施設入所者」「要介護・要支援認定を受けている患者」「訪問看護ステーション、ケアマネージャーと連携した時」などの点数算定はどうするのかなどの疑問もQ&Aで解消していきます。 以下の事項について算定漏れ等がなくなり、点数算定・請求方法がスピーディーに行えるよう、分かりやすく説明いたします。 1.在宅医療点数の通則 2.往診料 3.在宅患者訪問診療料 4.在宅時医学総合診療料、施設入居時等医学総合管理料 5.専門職(看護師、理学療法士、薬剤師、管理栄養士等)による訪問指導 6.訪問点滴と看護師が訪問診療日以外に行う点滴、処置、検体採取 7.在宅療養指導管理料   (在宅自己注射指導管理料、在宅持続陽圧呼吸療法療法指導管理料、その他) 8.医療保険と介護保険の給付調整、施設入所者の医療 9.質疑応答 ※「2016‐2017年版在宅診療報酬Q&A」(医学通信社刊、2,592円)を席上配布いたします。
    (株)新社会システム総合研究所