今後開催予定のセミナー140 件中 97 - 112 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2017/03/12 10:00
    膝の可動域制限を作らないためには◯◯の知識が必要です。 あなたがTKAの膝関節を治療する時に気を付けていることは何ですか? ROM制限の原因を考えるとき、大切なのは、関節包内(関節包・靭帯の癒着、短縮)なのか、それとも包外(筋・腱の短縮)かを関節の遊び(jointplay)で評価し、治療手段を考慮して行うことが重要です。 それを理解するために必要な膝関節周りの機能解剖学、 そして疼痛のメカニズムを理解するための生理学は欠かすことが出来ません。   また、どこの筋をどのように切除、離解、剥離して、縫合しているのか。 それを理解することで、どのようにアプローチする必要があるのかが変わってきます。   つまりセラピストも【手術】に対する知識が必要になるのです。   今回ご講演頂く小野志操先生は、整形外科リハビリテーション学会でご活躍中の先生で、膝関節の基礎解剖学から術式・触診技術に至るまでを特に丁寧にご講義頂きます。 臨床の中で難渋しやすい膝関節。 ぜひこの機会にしっかりと術後のアプローチについて学んでみませんか? 概要 平成26年厚生労働省調査によると、65歳以上女性の3人に1人が関節痛を伴う 疾患を有しているとされています。同年の調査(矢野経済研究所)では全国で 年間83,000件のTKAが行なわれています。 TKAにより、除痛に関しては一定の治療成績が得られています。医師によりこれまで最適な手術方法やインプラントの素材について検討されていますが、 術後リハビリテーションの方法については統一した見解が得られていないのが現状です。 TKA術後患者満足度に関する報告では、およそ3人に1人が不満であると答えており、術後の疼痛や可動域の改善が求められています。 欧米人とは異なりアジア圏とくに日本人特有の生活様式から、TKA術後における関節可動域の獲得は我々セラピストにとって重要な術後目標と言えます。 本セミナーではTKAの術後リハビリテーションに必要な知識を一般的な手術操作や関節周囲の解剖も含め整理して解説し、確実で安定した臨床成績に繋がる運動療法について具体的に紹介していきます。 ◯プログラム ・TKAの適応と手術の基本概念 ・TKA術後可動域改善に対する考え方とセラピストとしての治療戦略 ・エビデンスに基づくTKA術後の運動療法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/03/12 10:30
    あなたは膝の評価に自信を持って治療していますか?病態の理解から術前・術後のアプローチまで詳しく解説! 膝関節疾患は臨床で多く遭遇する整形外科疾患の一つです。 運動器における膝関節疾患はたくさんのセラピストが担当していると思います。   施設によってはクリニカルパスの導入によって入院期間は限定されており、 リハビリテーション内容に不十分さを感じたまま退院を余儀なくされる事はありませんか?   そんな時、短期間で効率のよいリハビリテーションを展開する能力が問われます。   このセミナーを通して、膝関節の機能解剖から疾患の病態の理解・評価・運動療法まで徹底的に学びます 特に、膝関節の機能解剖を学び直すことで、膝関節疾患の痛みの原因・病態・メカニズムを理解し、 どのように効率よくアプローチしていくのかを説明していただきます。   運動学に基づく評価と運動療法を学ぶことで、状況に応じた応用が出来るようになります。   基本的な知識補充から臨床現場での工夫などを講義することにより、 新人セラピストや若手を指導するセラピストに分かりやすい内容で行う予定です。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/03/18 10:00
    新人セラピストでもテクニックの効果を最大限に生かせる歩行の分析法、アプローチの方法をお伝えいたします! このセミナーでは臨床で結果が出せなかったセラピストの為に、今行っている歩行分析をより簡単に行う方法をシンプルにお伝えします。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on神奈川県query_builder2017/02/26 10:30
    大人気!新人セラピストのための実技講習会の肩関節・体幹編! 数々の勉強会が開かれている中、常に満員という脅威の人気を誇る石原先生の実技講習会です。 特に新人セラピストからの絶大な人気が高く、受講生の中では整体院に直接来て学ぶ受講生も出ています。   その秘密はやはり丁寧な実技指導と豊富な臨床的知識にあります。   教科書じゃ学べない、実際の患者様に対して、どのように評価、治療を進めていくのか そしてどのように予後予測をしていけばいいのか。   常に臨床の中で研鑽を繰り返しているセラピストだからこそ知り得た情報を 数々のセミナー講師を務めてきた経験を元にわかりやすく丁寧に教えて下さいます。   今回のテーマは上肢、特に体幹機能の安定性を向上させながら、上肢機能へアプローチをしていくのか そして巧緻動作やダイナミックな動きについてどのように評価、治療を進めていくのかを学びます。   明日から臨床を変えていきたいセラピスト必見です!   【概要】 本セミナーは上肢の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 上肢機能の元となる、肩甲帯や肩関節の基本的な解剖・運動学から他動運動や特定の筋への収縮方法や促通方法などから、拘縮や痛みがある関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する上肢機能ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 上肢にある各関節とはどのように触るのか、構造学的・運動学的に問題となりやすい場所はどこであるのかをしっかりと理解し、治療手技の適応や運動の誘導・指導を考えなければなりません。 今回は上部体幹・肩関節~肘・前腕までの解剖学や運動の繋がりと運動器疾患でも脳血管疾患でもともに使える手技を基礎からお伝えしていければと思います。 【内容】 肩甲帯~肘・前腕にかけての機能解剖と触診について 肩甲帯~肘・前腕に起きる運動の特徴と上肢機能の障害について 治療手技の紹介 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※本セミナーは実技を含みますが、ヨガマットは必要ございません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/03/19 10:30
    94%の受講生が満足している触診実技講習会とは! 教科書的な知識だけじゃない、 臨床の中でのちょっとした治療のスパイスを学んでみませんか? 患者様の治療において、基礎的な内容を学ぶことはもちろん必要です。 しかしながら、基礎解剖や疾患の知識だけじゃなく 特徴的な症状とともに、予測される二次的障害なども合わせて学ぶ必要があります。   そのためには、普段から疾患を最前線で診ているセラピストの経験が重要になりますよね。   今回はセミナー講師として常に満員という脅威の人気を誇る石原先生に、手関節疾患に対してどのように評価し、治療に繋げるかを実技を通じてご講義いただきます。 手関節から上肢機能、そして体幹機能の安定性に至るまで、どのように評価し向上させながら、アプローチをしていくのか、そして巧緻動作やダイナミックな動きについてどのように評価、治療を進めていくのかを学びます。 概要 臨床において、手関節に起きる機能障害は多岐にわたります。それは手が人間らしく生活するために欠かせない効果器であるからです。 手関節・手指の機能障害の改善を図るためには、時期応じた適切な処置やアプローチ・治療手技が必要となってきます。 基礎解剖・運動学などが大切であることは言うまでもありませんが、それをいかにして、評価・治療に生かしていくのか、その手順とポイントを理解して介入することがとても重要となってきます。 今回は、臨床ですぐに取り入れることの出来る評価方法や、それぞれの病期や症状(可動域制限や痛み)に応じたアプローチ方法と治療手技の紹介を行います。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/03/19 10:30
    ローテーターカフは鍛えるものではなくてほぐすものです。   肩が痛い・腕が上がらないという患者さんは臨床でよく遭遇しますが、その時のリハビリのお約 束が「ローテーターカフ・エクササイズ」ですね。   筋力低下や協調性不全があるからとかいうことでエクササイズをするわけですが、その時の一番 の悩みどころは負荷量の設定なのではないでしょうか?   負荷量が強すぎるとアウターマッスルが優位になってしまうので、なかなか効果的なエクササイズにならなかったり。   そんな悩みを解決するのが     トリガーポイント・・・だったとしたらどうします?     トリガーポイントの最大の特徴といえば「関連痛」ですが 実は「筋収縮不全」というものがあるんです。   なぜなら、トリガーポイントは筋節の密集化ですのでフィラメントの噛み合わせが少なくなり 筋収縮ができなくなるので、筋力低下や協調性低下というものが起こります。   ですので、 トリガーポイントをリリースするだけで 肩の安静時痛や運動時痛、可動域制限が改善される ということが起こるのです。   しかも、このローテーターカフを中心にした肩の筋肉の関連痛は上腕だけでなく前腕や手指にあ で波及しますので   「頚椎椎間板ヘルニア」   などの神経症状だと診断される症状も改善させることができます。   最近はトリガーポイントは筋膜の癒着があるところにできるということで、アプローチも浅い層 への低刺激が推奨されていますが、同じようにトリガーポイントをアプローチする鍼灸師の報告では「ある程度深いところに刺した方が反応が大きかった」とあります。   もちろん、安易に深いところにアプローチすると「もみ返し」などのリスクもありますが しっかりとトリガーポイントを捉えればそういった反応は起こりません。   本セミナーではトリガーポイントの好発部位を細かく提示していますので高い習得率をお約束し ます。   トリガーポイントセミナーの受講生は年間のべ1000人以上、合計で4000人以上を超えて セラピスト業界ではNo.1の実績を誇っています。   トリガーポイントは雑誌やテレビなどで特集される注目の手技療法です。   話題の手技を実績No.1セラピストの下で習得してみませんか? 臨床が劇的に変わります。   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)   <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/04/23 09:30
    <セミナーご紹介>  CSPTとは、全身の関節疾患の治療法を学ぶためのセミナーシリーズです。関節疾患の治療に携わるすべてのセラピスト、職種を対象としています。10回シリーズを通じて、GLAB代表の蒲田和芳(広島国際大学リハビリテーション学科教授,日本健康予防医学会 副理事長)が提唱する「リアライン・コンセプト」(治療理論)と治療を進める上で必要な「治療技術」を習得できます。  リアライン・コンセプト(治療理論)を習得していただくことで、関節疾患の治療を進める上での「治療の設計図」を理解することができます。その結果、治療の過程で方針に迷うことなく、治療においての進むべき方向が明確になります。  また、リアライン・コンセプトを進める上での「治療技術」を部位別に習得できます。組織の癒着に対して組織間リリース、筋機能低下に対して運動療法、不安定性や解剖学的因子に対して補装具療法を、実技を含め学ぶことができます。 <CSPT2017の特徴>  今年度はリアライン・コンセプトの治療やトレーニングを進めるうえで、マルアライメントを客観的にとらえるための評価法の習得を重視します。徒手的な検査が中心となりますが、画像や定量的な計測では発見できないような微細なマルアライメントについても確実に習得していただくことで、リアライン・コンセプトを臨床でもすぐに活用していただくための基礎技術を習得していただきます。  CSPT2014-2016を受講された方から、「評価法」を基礎から学びたいと希望される方が多かったための企画です。なお、この3年間に全10回(2014は全11回)ご登録された方には「再受講割引」を適用させていただきます。 <開催要項> 4月23日(日) 第1回:イントロダクション 5月21日(日) 第2回:骨盤 6月18日(日) 第3回:胸郭 7月23日(日) 第4回:腰痛・骨盤痛 9月3日(日)第5回:股関節 9月24日(日) 第6回:膝関節 10月22日(日)第7回:足関節 11月12日(日)第8回:足部 12月17日(日)第9回:肩関節 1月21日(日) 第10回:肘関節・前腕・手関節 ※1回ごとのお申し込み(12,960円/1回)は2017年3月以降の受付となります。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on東京都query_builder2017/03/10 18:45
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。けどやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」等、車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧に教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/03/11 18:45
    近年、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。微小重力相対性理論の仮説を実証した結果で、低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うことで成功しました。この環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。2015年5月に理学療法の全国学会、6月には、作業療法の世界学会にも、2演題の演題採択がされています
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/02/24 18:45
    ポジショニングやシーティング、フィッティング等の姿勢制御技術は、いつ研究が始まったのでしょうか。 それは、古代ギリシャからはじまり、日本では着物や座禅が発祥した時代にまで遡ります。 このような文化が身体技法や人間工学を産み出し、ゆっくりと、しかし確実に歩み、現在我々が治療として用いているポジショニングやシーティング、フィッティングという姿勢制御技術にまで発展しました。 このような姿勢制御技術のエビデンスである人間工学という基礎を学び治療への応用にまでボトムアップする事が目的のセミナーとなります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on福岡県query_builder2017/03/25 10:00
    ■開催趣旨 認知症ケアの現場でご利用者の対応に悩んだり、困っていることは介護者側都合の「介護者が困らないための対策」になっていませんか?そういった態度や的外れの支援方法がますます認知症の方の混乱を強くしてしまっているのではないでしょうか。それを一つずつ解決していくためには、さまざまなケアの考え方やとらえ方を学ぶことが大切です。認知症ケアに「正解」はありません。認知症の方が望む生活を実現するために、日々新しいケアの確立や、支援の工夫などを積み上げ、原因・根拠に基づいたアプローチを実践していくことで、実現可能となります。この研修会では【ケアの過程から最善の認知症ケア】を導き出すための新しい発見と日々のケアの再確認を目的としています。 ■プログラム 「環境設定で回避する認知症の方の暴言・暴力に対するアプローチ」 「環境設定で回避する認知症の方の拒否に対するアプローチ」 「環境設定で回避する認知症の方の帰宅願望に対するアプローチ」 「重度認知症の方のポジショニング-体の傾き、ずれ、ひねり、筋緊張の亢進に対してどう対応すれば良いのか-」 「重度認知症の方への食事ケア-食べにくくなっている方へ何をしたら良いのか-」 「重度認知症の方に楽しく過ごしてもらうための工夫」 「入浴拒否に対してどう対応するのか(1)-原因を推測する方法と対応など-」 「入浴拒否に対してどう対応するのか(2)-浴室内の移動介助の工夫 等-」 「ワンランク上の入浴ケア-ご利用者にとって快適な入浴にするためのこだわり-」 「認知症の方への排便障害の評価と支援・ケアの工夫」 「認知症の方への摂食・摂飲・栄養などの評価と支援・ケアの工夫」 「BPSDがある方を苦手にしない!興奮状態にある認知症の方への対応と支援」 ■詳細・申し込み方法について 下記公式ホームページより http://www.tsuusho.com/ninchisyokea/
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/04/30 10:00
    座位という身体状況の姿勢にアプローチするシーティング技術ではなく、あらゆる姿勢制御の背景因子である筋緊張制御をポジショングで改善させてからシーティングをデザインしていく新発想NEOシーティングアプローチ。シーティングとは座るためのアプローチですが、私たちは座る事から向き合うのではなく、姿勢制御の前提となる筋緊張という切り口から姿勢と向き合いました。 座位からの介入では筋緊張の制御が難しく座る事が学習しにくい。ならば筋緊張のもっとも少ない臥位から評価していくべきと考えました。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/03/23 10:30
     1.最近規制・ガイドラインの動向   ・EU-GMP   ・PIC/S   ・専用化要件   ・交叉汚染防止   ・洗浄バリデーション  2.高活性物質を扱うマルチパーパス設備のあり方   ・明確となった専用化要件とマルチパーパス設備   ・封じ込め設備に必要とされる要件   ・封じ込め設備導入時のポイント   3.封じ込めの基本的な事項    ・各種用語の定義    ・曝露の経路    ・封じ込めの基本的な戦略   ・リスクベースアプローチ  4.封じ込め設備導入プロジェクト   ・プロジェクトの進め方   ・ハザードアセスメント   ・エンジニアリングにおけるポイント  5.健康ベース曝露限界値   ・健康ベース曝露限界値PDE(ADE)の設定   ・OELの設定   ・品質リスク/曝露リスク管理のためのアセスメントツール   ・高活性物質の区分(バンディング)  6.一次封じ込めの設計   ・リスクベースアプローチによる封じ込め設計   ・封じ込め手段決定までの流れ   ・詳細な手順と例題   ・封じ込め機器選定マトリックス  7.封じ込め機器のいろいろ   ・封じ込め機器の事例   ・フレキシブルコンテインメント   ・最適な組み合わせ  8.二次封じ込めの設計   ・空調設備   ・更衣室    ・除塵設備(ミストシャワー)    ・廃液・廃棄物処理  9.呼吸用保護具RPE   ・RPEが必要とされるタイミング   ・リスクベースアプローチによるRPEの選定   ・防護係数  10.構築事例   ・原薬工場 / 固形製剤工場  / 既存設備改造事例  11.洗浄評価    ・今後の洗浄バリデーションのあり方   ・従来の0.1%基準、10ppm基準は?   ・健康ベース曝露限界値を用いる場合の留意点  12.環境モニタリング   ・モニタリングに関するガイドライン   ・モニタリングインターバル   ・モニタリング事例
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/16 10:30
     1.医薬品製造とGMP   a) GMPとは   b) GMPの歴史と基本   c) GMPの3原則   d) GXPとGDP  2.ICHとGMP   a) ICHとは   b) ICHQ8,Q9,Q10,Q11について  3.PIC/SとGMP   a) PIC/Sとは   b) PIC/Sの動向   c) 日本のPIC/S加盟による変動   d) サイトマスターファイルとは   e) PIC/S GMPガイドライン  4.治験薬のGMP   a) 治験薬GMP3極の対応   b) Annex 13と治験薬GMP   c) 治験薬GMPと医薬品GMPの違いとは   d) 治験薬製造記録  5.生データの取扱い   a) 生データとは   b) 生データの例   c) 生データになる条件   d) 生データの取扱い   e) 生データの訂正ルール   f) 生データへの署名、確認、承認   g) 生データの管理と保管  6.実験ノート   a) 実験ノートとは   b) 記載事項;小スケールの場合   c) スケールアップ対応実験と大量合成の場合   d) データシート   e) 実験ノート記載法   f) 実験ノートの管理と保管   g) 事例  7.品質保証体制のありかた   a) 品質保証システムの確立   b) 出荷判定の基準と不良品の取り扱い方  8.変更管理   a) 変更のランク付と処理の仕方   b) 逸脱管理対処法   c) 社内ルールの明確化  9.PQR(Product Quality Review)製品品質の照査   a) PQRに関する基礎知識   b) PQRの実践   c) PQRに対する査察官の視点   d) PQRを実施する上での課題   e) PQRの実施方法   f) ICHQ10におけるPQRの意義  10.まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/03/10 10:30
     1.化学物質管理規制の国際動向  2.化学物質審査規制法(化審法)   2.1 化審法の概要   2.2 新規化学物質の事前審査制度   2.3 既存化学物質の管理制度  3.労働安全衛生法(安衛法)   3.1 安衛法の概要(改正内容も含む)   3.2 新規化学物質の事前審査制度   3.3 既存化学物質の管理制度  4.化学物質排出把握管理促進法(化管法)   4.1 化管法の概要   4.2 化管法の管理制度  5.毒物及び劇物取締法(毒劇法)   5.1 毒劇法の概要   5.2 毒劇法の管理制度  6.改正安衛法への対応   6.1 国連GHS分類の基礎   6.2 SDS作成の概要   6.3 ラベル作成の概要  7.欧州の化学物質管理制度   7.1 REACH規則の概要   7.2 CLP規則の概要とSDS、ラベル制度  8.米国の化学物質管理制度   8.1 TSCAの概要   8.2 HCSの概要とSDS、ラベル制度
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/02/28 12:30
     【前提篇】  1.地域医療ネットワーク時代のエリアマーケティングの基本的な考え方   ・エリアマーケティングのキーポイントとアプローチ方法   ・エリアレベルの売上アップの公式とは  2.地域医療と医療圏の動向   ・地域医療構想の進展   ・地域医療政策の動向   ・医療圏(二次医療圏など)分析の考え方と分析事例  3.地域医療ネットワークと医薬品マーケティング   ・医薬品マーケティングの視点から観た地域医療ネットワークの構成要素   ・製薬企業に求められる対応と事例  【理論と実践編】  4.エリアバリューマトリックス(AVM)を用いたエリア戦略の理論と実践   ・エリアバリューマトリックス(AVM)の構築方法とその活用   ・エリアマーケティングのためのデータベース構築とその活用手順  5.エリア分析の事例から学ぶ   ・ある領域におけるエリア分析の事例紹介   ・エリア分析の読み取り方と具体的改善施策への反映方法  6.多領域のエリアマーケティング   ・多領域医薬品におけるマーケティングの意思決定と本社・支店・営業所の役割   ・多領域医薬品における最適資源配分計画の事例  【関連話題編】  7.営業効率の地域差と営業マネジャーの質   ・営業効率における地理的要因と人的要因(営業マネジャーの資質)の比較   ・優れた営業マネジャーの資質とは  8.エリア別適正MR人数の算出方法   ・地域差を考慮した、エリア別適正MR人数の算出方法   ・ある領域に対する都道府県別MR人数の算出例  9.地理情報システム(GIS)の活用   ・GISの各種機能とエリアマーケティングへの活用方法および事例   ・GISの導入および運用に関する留意事項  【まとめ編】  10.まとめ-継続的なエリアレベルの生産性アップのために   ・継続的なエリアレベルの生産性アップのために必要なキーポイントまとめ  【参考】ランチェスター戦略とエリア戦略  ・ランチェスター戦略のキーポイントとエリア戦略への活用
    株式会社R&D支援センター