今後開催予定のセミナー198 件中 97 - 112 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/07/30 10:30
    実技で徹底的に学ぶ!下肢の運動器障害がなぜ起こるのか? その評価方法と治療技術を学ぶ! EPochで大人気の下肢運動器障害のセミナー開催決定! 下肢のアライメント評価はどうしたらいいか迷っている新人セラピスト必見です!   下肢運動器障害に対する理学療法では、下肢に加わる力学的負荷を考えながら行う必要があります。 下肢の力学的負荷を増大させる要因は、姿勢や動作が関係していることが多くあります。 したがって、姿勢・動作に着目した評価は障害発生のメカニズムを理解するためにも重要であり、また 姿勢・動作に着目した理学療法の実践は、下肢の過剰な力学的負荷を軽減させ、下肢運動器障害の再発予防 のためにも重要なものとなります。   今回のセミナーでは、姿勢・動作に着目した下肢運動器障害へのアプローチについて解説するとともに、 評価の組み立て方や理学療法プログラムの立案に至るまでの論理的思考力を身につけることも目的とします。 実技のみならず運動学・運動力学的知識を基にした理論についても丁寧に解説しますので、 既に臨床で働いている療法士はもちろんのこと、経験年数が少ない新人、若手療法士の皆様にも、理解しやすい内容となっております。 プログラム 1.下肢アライメントと下肢運動器障害 2.運動連鎖と下肢運動器障害 3.体幹機能と下肢運動器障害 4.姿勢・動作に着目した下肢運動器障害に対する理学療法 持ち物 ・動きやすい服装(足部・膝が露出できるもの) ・筆記用具 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/07/23 10:30
    同じことをしているつもりで、違うことをしている!? 正確に触れて、動かす技術が決定的な結果の差を生む! 膝関節可動域制限は、私達が日常業務で最もよく遭遇する機能障害の1つです。 改善のための治療技術は数多く存在し、それぞれが理論に基づく素晴らしい治療方法です。   しかし、これらの治療方法で結果を出すには1つ大事な条件があります。   可動域制限の原因となる病態のある部位に対して、病態に合った内容を正確に施行する ということです。 言葉にすると当たり前のことのように感じますが、実際にやってみると「できているつもり」になっていることも少なくありません。   関節可動域制限の原因を見つけて改善するためには、 可動域や症状の把握をした後、正常な運動軌跡での関節可動域・症状変化、 圧痛所見、制限と同時に緊張する組織、起始・停止を近づけた位置での筋緊張、 徒手的伸張・弛緩操作による可動域や症状の変化、各組織の柔軟性、運動療法による可動域および動作能力の変化など多くの確認が必要となり、 そのほとんどが正確な触診・関節操作技術があって初めてできるものだと言えます。   このセミナーでは、 膝関節の膝関節拘縮の評価・治療につながる触診技術の習得 を目標としています。 骨指標を確認後、伸張・弛緩・収縮などの操作をしながら周辺組織の触診をしていきます。 触診技術を活かして実際どのような評価・治療を行ったのかを紹介したいと思います。 何事も技術の習得には多くの練習が必要です。 本を読んで練習することもできますが、触れ方のコツを学び、正しく触れているかの確認をしながら練習すれば、これから何が必要かが見えてくるのではないでしょうか。 【プログラム】 1.膝関節における骨指標の触診 2.正常な運動軌跡での膝関節屈曲操作 3.膝関節伸展機構の触診 4.膝関節屈筋群の触診 5.症例紹介   【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 ヨガマット <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/06/10 13:30
    必要なのは分かっていても、実際には多くの人が苦手なのが「かたづけ」。その不徹底の弊害は「見えないコスト」であるタイムロスに留まらず、職場環境の悪化、心身の不調や仕事そのものの質低下(ミス)、結果としてお客様からのクレームや事故にまで及びます。 講演では「基本編」として、以外と知らない片づけの基本とコツ、「実践編」では、まず自ら職場で始める実践計画の立て方についてお伝えします。 たかが片づけ、されど片づけ。「かたづけ」が様々な「詰まり」を取り除き、スタッフ一人ひとりの仕事力をアップさせ、職場を活性化するキッカケになるのです。 1.「かたづけ」の本質を理解すれば、新しい「職場環境」と「仕事習慣」が手に入る! 2.片づけは「新しい時間を生み出す投資」 3.片づけはあくまでも「手段」。「何のために」、そして「誰のために」片づけるか? 4.片づけは「リセット」と「習慣化」の2つ 5.「リセットの片づけ」とは、「過去のモノ」にカタをつけ、理想の職場を創ること 6.「習慣化の片づけ」は、「今のモノ」を扱い、働きやすい職場を維持すること 7.片づけの本質は「分ける」こと。   「3つの"分ける"」を理解して、かたづけ力アップ! 8.「整理の4つのステップ」とアイテムごとの「分ける基準」を学ぶ 9.「整頓の2つの目的」を明確にすること。意外と知らない「整頓3つのステップ」 10.職場での片づけ推進のポイントは「3段階」のどこにいるのか、まず現状把握 11.分ければ、分かる!「セルフかたづけプロジェクト」を作る 12.片づけプロジェクト発表と行動の"見える化"   「かたづけ宣言カード」で行動宣言! 13.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/05/19 14:00
    【職員の退職で、億単位の損失に】 新卒採用・中途採用とも、一人当たり平均150万円前後の費用がかかっていると言われます。奨学金制度や寮、ツールの作成、フェアなどの費用、人材紹介・人材派遣の料金、ホームページや有料求人サイトへの掲載費などがかかるからです。 10人の採用に1500万円、10年で1億5000万円という計算になります。 【なぜ穴をふさがずに水を入れ続けてしまうのか?】 にもかかわらず、多くの病院は、なぜ、穴の開いたバケツに水を注ぎ続けているのでしょうか? まず第一に、「辞めない病院組織を創ること」が先決ではないでしょうか。 【ねらい】 「辞めない組織」を創ると同時に、「最強の組織」を創ります。 実は、正しいモチベーション・マネジメントができていれば、辞めないどころか、最大のパフォーマンスを実現できます。「辞めない組織」は、「最強の組織」でもあります。 1.人間関係で悩む構造とは?   ・言いたいことが言えず、やりたいことがやれない職場環境 2.最もモチベーションが上がる構造とは?   ・言いたいことが言えて、やりたいことがやれる職場環境 3.言いたいことが言えてやりたいことがやれる職場環境のつくり方   ・ブレーキになるのは、職員同士の関係性 4.指示・命令をしなくても、職員同士の関係性が変わってゆく方法 5.人間関係が良くなり、現場から問題提起や改善提案が挙がってくる構造 6.職員が辞めるどころか、職員同士がつねに理解し応援しあう   チームワークが築かれる方法 7.職員が辞めるどころか、「この仕事、お金じゃない」「理屈じゃない」と   現場のモチベーションが高まる方程式 8.結果にコミットする!   6ヶ月で現場が生まれ変わり、職員が辞めなくなるシンプルな方法とは 9.成功事例の紹介 10.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/05/25 14:00
    こんな時どうする 実例: ●死亡退院した患者の家族が「医療過誤があったのではないか。」と疑って、執拗に医師との面会を求める。医事課長が窓口となって対応すると、1回2時間以上の電話が毎日かかってくるように。さらに、突然来院して受付で大声を出すなどしたほか、保健所、厚労省、警察、マスコミなどに「医療過誤で家族が殺された」などと申し立て、病院には問い合わせが殺到。 ●夜間救急外来で泥酔患者が大暴れ。 ●認知症患者が看護師の手を叩くなど暴行。 ●身寄りのない独居老人が救急搬送されて入院。病状は軽快して退院可能となり、行政とも協力して転院・退院を模索するが、患者は退院を拒否して長期にわたり入院を継続し、病院経営上の問題となっている。 医療機関関連の法律問題を専門的に扱う棚瀬 慎治弁護士(杏林大学割り箸事件弁護人)を緊急招聘し、医療機関で実際に発生した実例をもとに、具体的なクレーム解決術の極意を伝授するとともに、同弁護士のお薦めする不当要求対応マニュアルをご紹介し、院内チェックリストも配布します。また、近時、医療機関において特に問題となっている法律問題などもご紹介します。 1.クレームの実態 2.不当要求の背景  (1)Monster Patient報道等  (2)不当要求が増えた背景   ・・・医療バッシング報道、権利意識の向上、医療者の受容  (3)病院を無法地帯にしてはならない! 3.不当要求の実例 4.不当要求の実例の顛末 5.不当要求対応の基本 6.不当要求対応マニュアル       クレームの受付、応対、関係機関との連携 等 7.診療拒否・強制退院の可否 8.医療事故のクレーム対応 9.医療事故発生時の対応の分類   ~新しい医療事故調査制度を踏まえて~ 10.最近のトピック 11.今後の展望と対策 12.質疑応答・名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/05/29 14:00
    医師一人ひとりの貢献度を適切に評価・承認し、組織のベクトルを共有する人事評価制度の構築はこれからの病院経営において最も必要な戦略の一つです。 当セミナーでは医師との信頼関係を深化させ、モチベーション向上を目指す人事評価制度の効果的な構築・運用ノウハウをご紹介します。 医師人事評価制度の期待効果は「①報われ感の向上」「②気づきの促進」「③組織ベクトルの共有」の3点です。 「①報われ感の向上」とは、一人ひとり役割が異なる医師に対して、多様な視点から役割や貢献を評価・承認し、一人ひとりの存在意義を認めること。 「②気づきの促進」とは、医師であっても人事マネジメントの枠外に置かず、客観的データ(多面評価)に基づく振り返りと気づきの機会を与えること。 「③組織ベクトルの共有」とは、病院としての期待医師像を整理し、あるべき姿、病院方針を浸透させる。フィードバック面談で理事長・院長と医師との対話の機会を作り、承認とねぎらい、戦略実現に向けた期待を伝えること。 これらの3点の期待効果を実現させるための制度構築方法・運用方法を実際の事例をもとに、また導入後の院長の声もあわせてご紹介いたします。 1.医師人事評価の目的と考え方  (1)組織文化と事業戦略  (2)人事評価のシグナル機能 2.医師人事評価制度の構築プロセス  (1)医師人事評価制度の体系  (2)医師人事評価制度の構築方法  (3)評価における4つの視点と評価項目 3.戦略・計画の推進を促す業績評価  (1)医師人事評価における業績評価の考え方と整理方針  (2)医師の行動変容を促す目標指標の設定ノウハウ  (3)妥当性と納得感を高める目標設定プロセス 4.組織風土の向上と行動変容を促す定性評価  (1)病院理念を浸透させる効果的な評価基準の作成ノウハウ  (2)納得感を高める定性評価の評価方法  (3)医師人事評価の肝となる多面評価の実施方法 5.効果的な運用ノウハウ  (1)気になる処遇反映の方法・水準の具体例  (2)評価結果のアウトプットとフィードバック面談の実施ノウハウ  (3)組織作り・幹部育成への活用の具体例 6.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/22 19:00
    股関節、膝関節、足関節。 様々な疾患を診ていくうえで、関節可動域へのアプローチは重要になります。 関節を触る時に押さえておくべきポイントがあります。 拘縮や癒着、腫脹のある関節へのアプローチはどのように触るべきなのか。 若手セラピスト向けに、実技を中心に基礎からお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/15 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 痛みを伴う肩関節疾患に対する治療介入方法を基礎をベースとして理解する。疼痛の評価ポイントと時期による介入方法の違いについてや、実際の治療介入方法の実技演習を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/08 19:00
    肩関節の基礎と脳卒中片麻痺による肩関節の病態を理解し、脳卒中片麻痺後の肩関節に対する評価と治療介入への考え方を学びます。 臨床で良く遭遇する亜脱臼や痛みへの対処を基礎ベースとした実技を学びます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/01 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/25 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する肩関節ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 肩関節とはどのように触るのか。基礎からお伝えしていければと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/18 19:00
    股関節・膝関節周囲の疾患の適切な対処・治療が出来ていますか? それぞれの疾患の評価のポイント、治療介入方法等の内容を紹介しADL獲得を目指します
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/11 19:00
    基礎から応用へ TKA術後に対するリスクを再認識し、動作練習だけで終わることがないよう運動療法において押さえてほしいポイントについて実技を中心に教授します。ADL拡大に必要な関節可動域の確保をしっかりと出来るようにアプローチ方法を再確認します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/04/26 13:00
    Ⅰ. 厚生労働省:保健医療分野におけるICT活用推進懇談会の提言 ~次世代型保健医療システム~ 【13:00~14:15】 日本は医療・福祉を含む社会システムにおいて大きな転換点を迎えています。今後、世界でも経験のないスピードで高齢化が進み、さらに人口減少と産業成長の鈍化に伴い、社会システム自体が従来の枠組みの延長線上でのマイナーチェンジだけでは、成立することが難しくなってくるでしょう。本報告では情報革命、ICT革命、情報爆発、ビッグデータなど言葉を変えながら数十年にわたってイノベーションストリームを形成してきた情報・コミュニケーションを軸に、人口減少社会における医療の課題解決について現状と展望を紹介します。 Ⅱ. 医療・健康分野のAI/BD活用動向 【14:25~15:40】 医療・健康分野においても、人工知能(AI)とビッグデータ(BD)の活用が進んでいます。しかし、この分野特有の課題や障害もあり、必ずしも期待通りとは言えないようです。国内外での医療・健康分野でのAI/BD活用動向を整理し、各種の医療・健康関連プロジェクトへの参画を通して得られた普及に向けての課題、及びAI/BDがもたらす影響についてお話します。 Ⅲ. 人工知能による先進医療の支援 【15:45~17:00】 医療における人工知能の活用が動き始めている中で、診断や治療の支援から院内環境の改善やメンタルヘルスまで、様々な分野でデータ検証、稼働が進んでいる人工知能がKIBITです。各ケースの紹介を通じて、人工知能の特性の理解を深めて頂きつつ、ヘルスケアビジネスで人工知能を使うことの可能性をお考えいただきます。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/05/26 10:30
    【趣旨】  本セミナーは、講師の経験に基づいて、グローバルな試験室管理に要求されるポイントを海外当局査察時の質問や指摘事項を交えて解説する。 【プログラム】 1. 試験室に関する海外査察の指摘事項 2. 試験室管理とは 3. 試験室の完全性 - 組織、従業員、教育訓練 - 試験室全般 - 文書化(紙・電子) - 分析機器 - 試験器具 - 試薬・試液、標準物質 - 試験用検体(サンプリング、保管、参考品)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/05/22 13:00
    【趣旨】  伴侶動物(犬、猫)および産業動物(豚、牛、鶏)用医薬品(一般医薬品、抗菌性製剤、生物学的製剤)の製造販売承認申請から承認までの流れ、ならびに申請に必要な書類、添付資料について整理し、資料作成の注意点、当局対応のポイントについて解説する。  製品開発は、承認までのスピードが最重要であり、計画段階からよく戦略を練ることが必要である。本講演では、承認申請についての基礎的な知識ばかりでなく、申請までの期間短縮を見据えた開発計画および短期間での承認審査に対応する技術の習得を目的としている。
    株式会社R&D支援センター