今後開催予定のセミナー146 件中 97 - 112 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/02/10 09:30
    組織間リリース(ISR)を用いることにより、効果的に骨盤リアライン、胸郭リアライン、腹筋群や背筋群の滑走性改善による腹腔容積の拡張を得ることができます。これにより、荷重伝達機能の改善、姿勢の改善、呼吸機能や摂食障害の改善を得ることができます。 このセミナー(3日コース)では、組織間リリース(ISR)の基礎的な技術の習得を達成するとともに、骨盤・胸郭および体幹筋周囲のリリースの技術を習得し、産前・産後ケアを極めて効果的に実施できるようになることを目的とします。 <こんなことを教えます!> ISRの基礎技術の習得 1.ISRの理論と効果についての知識 ・ISRの指の使い方 ・効果的なISRのための対側手の使い方 ・背筋群のリリースと腹壁拡張・腰背部の治療 2.外側縫線のリリース ・第12肋骨先端部の治療 ・上部背筋群、菱形筋、肩甲背神経のリリース ・腹筋群のリリースと腹直筋離開予防 3.腹直筋リリースと腹直筋離開予防、腹腔容積拡大 ・外・内腹斜筋リリース ・腹横筋リリース ・骨盤マルアライメントの治療 4.寛骨内旋に対する仙腸関節安定化 ・寛骨下方回旋に対する仙腸関節安定化 ・寛骨前・後傾に対する仙腸関節安定化 ・仙骨傾斜に対する仙腸関節安定化 ・恥骨結合偏位の治療 ・胸郭マルアライメントの治療 5.胸郭拡張性獲得 ・胸郭挙上可動域獲得 ・肋間拡張 ・産後の体型回復 6.上背部と頸椎アライメント(姿勢改善) ・下位胸郭とウエスト(腹部) ・骨盤周囲 ・大転子周囲 ・下肢の浮腫
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on大阪府query_builder2019/01/19 09:30
    本法の基本から具体的な手段まで症例も交えてわかりやすく講義をしていただきます。今回は「認知症」臨床への本法適応の試みの経過をお話いただき、より全体構造法の可能性をご紹介する講義も予定しております。全体構造法を初めて学ばれる方、既に実践しているが更に理解を深めたい方々などにご参加いただきたい内容です。 ★「全体構造法」とは、在来の失語症リハビリテーションでは全く発話ができなかった患者様が短期間で言葉を発することができるまでに改善され、多くの成功実例が実証されています。
    一般社団法人国際教育
  • location_on東京都query_builder2019/02/03 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/03/22 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/08/03 13:00
    Ⅰ. これからの日本の医療・看護の方向性 Ⅱ. 治らない病態 Ⅲ. 創傷管理の基本-症例検討 Ⅳ. 創傷管理の最前線-症例検討
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2019/07/20 13:00
    Ⅰ. これからの日本の医療・看護の方向性 Ⅱ. 治らない病態 Ⅲ. 創傷管理の基本-症例検討 Ⅳ. 創傷管理の最前線-症例検討
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2019/06/15 13:00
    Ⅰ. これからの日本の医療・看護の方向性 Ⅱ. 治らない病態 Ⅲ. 創傷管理の基本-症例検討 Ⅳ. 創傷管理の最前線-症例検討
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on沖縄県query_builder2019/04/06 13:00
    Ⅰ. これからの日本の医療・看護の方向性 Ⅱ. 治らない病態 Ⅲ. 創傷管理の基本-症例検討 Ⅳ. 創傷管理の最前線-症例検討
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/01/25 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/01/26 18:45
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/01/27 10:00
    クッションの素材に触れて構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ。 原理編:自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/01/24 18:40
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/03/30 10:00
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on福岡県query_builder2019/01/20 10:00
    高齢者へのリハビリテーションの働きかけで不十分とされている部分を解決するためのアセスメント・動機づけや期待されている地域での介護予防の啓発・普及づくりの役割などを担うために必要なコーチング技術についてワークショップ形式で学んでいただきます。
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/02/26 18:40
    車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなく自らの目線で車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は、治療技術や治療器具となるでしょう。在宅でもリハビリの治療効果が持続することになります。 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から採寸や適合、選定を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。セミナーでの技術、知識が消えないように車椅子身体採寸ツールセットをプレゼントします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on徳島県query_builder2019/08/17 09:00
    ①平成31年8月17日(土)9:00~15:00基礎講座 ②平成31年8月18日(日)9:00~15:00応用①(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所