今後開催予定のセミナー154 件中 97 - 112 件を表示

  • location_on愛知県query_builder2017/05/21 10:30
    ◯◯を診ることが脊柱治療の大原則! 本セミナーではヨガやピラティス、ジャイロトニックというボディワークの実践と指導を通して見えてきた脊柱・体幹に関する法則をお伝えします。 また、クライアントに対し『知覚を通した身体教育:somatic education』を専門に腰痛症の治療を行っている立場からも、 クライアントが自ら身体の偏位や良い変化気づき、症状を改善していく概念や手法もお伝えしていく予定です。 セルフワークやペアワークを交えながら進めますので、ご自身の身体的な気づきから脊柱の変化を感じていただけると思います。 本セミナーを通じて皆さまの臨床に役立てれば幸いです。 プログラム 【腰痛メカニズムの理解の解説】 ◯腰痛症とは? ◯腰痛症の分類と問題点 ◯脊柱の構造的評価と機能的評価 ◯治療のフローチャート 【腰痛症改善のためのリポジショニングリトレーニング・リストア】 ◯脊柱の生理的湾曲の保持:エロンゲーション ◯脊柱の運動機能の向上:屈曲・伸展 etc.が組み合わさったアーティキュレーション etc.  持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に必要) ・バスタオル 1 枚(実技時に必要) ※当日は膝が露出可能な服装でお願いします(ジーンズなどタイトなものは避けて下さい) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。 ※本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/21 10:30
     様々な治療手技にとらわれない。大切なのは運動学に基づいた治療技術! 多種多様な治療技術セミナーがありますが、どの先生も 「まずは運動学」を理解することが大切 だと話されています。 整形外科疾患の治療も脳血管障害の治療も同じです。   運動学的な思考を持つ   一流のセラピストになるためには、この技術を身につける必要があります。   本セミナーでは脳血管障害の治療について歩行動作を獲得するためにどのようなアプローチを進める必要があるのかをご講義頂きます。     概要 歩行を獲得あるいは歩様を改善するためには、下肢の運動以外に頭頸部の運動、上肢の運動、体幹筋活動などについて理解する必要がある。 そのため正常歩行について再確認を行い立脚相、遊脚相のポイントについて整理する。整理したポイントをもとに歩行に対するアプローチを解説し実技を行う。 実技練習は背臥位、側臥位、座位、立位と様々なポジションで実施し歩行にたいするアプローチのバリエーションを増やして頂くことを目標に講義を実施したいと考えています。 プログラム 10:00~10:30:正常歩行の整理 10:30~11:30:背臥位での頭頸部からの歩行に対するアプローチ 11:40~12:10:側臥位での歩行に対するアプローチⅠ 13:00~14:00:側臥位での歩行に対するアプローチⅡ 14:10~15:10:座位での歩行に対するアプローチ 15:20~16:20:立位での歩行に対するアプローチ 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)   <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/21 10:30
    【選ばれているセミナーには、理由があります】 患者さんに 「ちょっと 寝違え てしまいました。」 「 めまい がするんです。」 「 耳鳴り がするんです。」 「 頭痛 がしょっちゅうして・・・」 そう言われた時にちゃんと対応できていますか? 「今日痛めたばっかだから安静にするしかないですね。」 「めまいです・・・じゃあ、今日は横になって休んでいた方がいいですね。」 そんなこと言ってませんか? 「急性期だから、安静にしないといけない」 「内科系の症状はリハビリの対応じゃない」 そう思っているなら、完全に間違いです。 寝違えもめまいも耳鳴りも頭痛も トリガーポイント による症状です。 私もトリガーポイント療法を知るまではそうでした。 『急性期は炎症期だから、下手に触ると増悪させる。』 『めまいや耳鳴りは薬を飲むしかない』 と思っていたのです。 でも、それはトリガーポイント療法を知らずに適切な施術をできなかったからです。 例えば、 胸鎖乳突筋 。 後頭部痛、顔面痛、耳の痛み、顎の痛みなど多様な疼痛領域を持っています。 にもかかわらず、胸鎖乳突筋の走行部位自身には症状を起こさないのでついついアプローチの対象外になってしまいます。     トリガーポイントはこうやって発生部位とは違うところにも症状を発生させるのです。 もちろん、胸鎖乳突筋だけではありませんし 頭頸部の筋のトリガーポイントは他の部位よりも症状が多彩です。 例えば・・・ ・歯の痛み ・鼻や目のアレルギー症状 ・顎関節症 こういったリハビリのオーダーに出ない症状までトリガーポイント療法さえ知っていれば我々が対応できるようになるのです。 患者さんはもちろん 医者ですらトリガーポイントに精通している人は多くありません。 ワクワクしませんか? 患者さんが喜んでいる姿や、医師が不思議がっている姿を想像するのは。 さらに!! これらの多様な症状を引き起こす根本原因は 「肩こり」なんです。 上記の症状に悩んでいる患者さんのほぼ 100% が そもそも「肩こり」を抱えています。 このグラフのように「肩こり」が気になっている人は 89% もいるのです。 「肩こり」と聞くと大したことなさそう。と感じてしまいますが この「肩こり」こそが諸悪の根源なのです。 しかし、これだけ世の中には「整形外科」「整体院」「マッサージ店」が数多くあるのに 依然としてこれだけの人が悩んでいるのは何故なのでしょうか? それは・・・ トリガーポイントをしっかりとリリースできていないからです。 トリガーポイントはしっかりと好発部位がしっかりと定義されています。 さらにリリースするには深くて強い圧をかけなくてはいけませんが 多くのセラピストがトリガーポイントの部位をしっかり把握していないし それだけでなく「損傷」を恐れて、リリースするのに十分な刺激を与えられていません。 しかし、OPAのトリガーポイントは違います。 WHO(世界保健機構)でトリガーポイントを 90% 以上の一致と認められている 「経穴(つぼ)」を参考にしてトリガーポイントの好発部位をしっかりと明記しています。 さらに、リリースに必要な刺激量も丁寧な実技指導でしっかりフォロー。 あなたが想像している以上に深く強く刺激を与えています。 近年では強い刺激の筋膜アプローチは「挫滅マッサージ」と言われてしまう傾向がありますがそれが間違いであるということがわかります。 本セミナーを受講して 国民病である「肩こり」とそれに付随する多種多様な症状にアプローチできるようになれば あなたのセラピストとしての活動の幅が広がります。 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/21 10:30
    【新人から知っておきたい片麻痺に対するアプローチ法】   脳卒中などの中枢神経疾患では、様々な症状が現れます。 その中でも、リハビリテーションセラピストとして必ず評価・アプローチしていくべき症状があります。   それは「片麻痺」です。   基本動作、歩行、日常生活動作など全ての動作・活動において「片麻痺」は大きな影響を与えます。 そして、脳卒中を含めた中枢神経疾患の患者様が特に多いリハビリテーションの分野では、理学療法士、作業療法士問わず、片麻痺に対するアプローチ方法は必要不可欠のスキルと言えます。   今回は、促通反復療法インストラクターとして、神奈川県を中心に全国的にご活躍されている大郷先生をお招きし、 「脳卒中片麻痺患者」に対する促通反復手技 をご講義頂きます。   これから「片麻痺に対する治療手技・アプローチ」を学びたいという方はもちろん、現在、片麻痺に対するアプローチでお悩みの方も、 この機会に本セミナーを受講されてみてはいかがでしょうか?     【概要】 脳卒中治療ガイドライン2015では、「麻痺が軽度から中等度の患者に対して促通反復療法などの反復訓練を行うことが勧められる(グレードB)」とされている。 下肢や立位、歩行機能の改善についても多数の報告がみられており、促通反復療法は脳卒中片麻痺治療に携わる療法士にとって必須の技術になっていくと思われる。 今回のセミナーは入門編として、明日からの臨床で取り入れられる基本的手技、特に歩行に繋がる手技を中心に紹介する。 【プログラム】 ・促通反復療法の理論と実際 ・上肢反復復手技 ・手指の反復手技 ・下肢の反復手技 ・立位の反復手技 ・歩行の反復手技 ※本セミナーは実技を含みます。 動きやすい服装をご持参ください。 【持ち物】 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくは大きめのバスタオル ・筆記用具 <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/05/21 10:30
    いまだ!見直そう。歩行の動作分析方法!   療法士としてまず最初に聞かれることは 【この患者様の問題点は何?】 ですよね。 ではあなたはどうやって問題点を導き出しますか?     歩行の動作分析において重要なことは、立脚期(初期接地・荷重応答期・立脚中期・立脚終期・前遊脚期)と 遊脚期(遊脚初期・遊脚中期・遊脚終期)の歩行周期に分けて考えること、 そして歩行中の身体をパッセンジャーユニットとロコモーターユニットの二つに分けて考えることです。 パッセンジャーユニットは、頭部(head)、上肢(arms)、体幹(trunk)からなり、英語の頭文字を取って「HAT」と呼ばれています。 そしてロコモーターは、下肢のことであり「HAT」を運ぶ機能を持っています。 基本的にパッセンジャーは完全な姿勢を保持しているだけです。 正常歩行では、パッセンジャーへの負担が最小限で受動的にロコモーターによって運ばれる状態が効率の良い状態になります。   本講演では、患者の歩行を理解するために必要な、「床反力」、「ベクトル」、「力のモーメント」、「フォースカップル」、「ロッカーファンクション」、 「歩行時の重心変動の減少」、「立位・歩行に必要な腰椎骨盤リズム」について説明し、中枢神経系障害患者様の異常歩行動作について、どこにポイントを置いて考えればいいのかを評価し治療していく方法を学びます。   前回のセミナーでは内容がとてもわかり易いと好評だった大阪人間科学大学の弓岡先生にご登壇頂きます。 プログラム 10:30-12:30 立位での姿勢・動作の評価 12:30-13:30 昼食 13:30-14:30 歩行の準備のための治療手技 14:30-16:00 歩行場面での治療手技 16:00-16:30 質疑応答 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※実技を含みますがヨガマットは必要ありません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/28 10:30
    今のままでいいのか、その疼痛へのアプローチ 現状の臨床の運動器慢性疼痛症候群におけるリハビリのスタンダードは「患部の疼痛緩和を目的とした物理療法」「患部に対するROMエクササイズ」「患部に対する筋力トレーニング」である。 しかし、このような通常の手法のみでは、我々の期待する治療結果につながらない事が少なからずあり、これまでとは異なるアプローチも必要ではないかとの理念の基に、ここ数年臨床経験を積み重ねてきた。 近年、運動力学に基づいた身体機能の研究が進み、“ケガを起こしやすい”また“ケガが治りにくい”身体特徴は『力を吸収する身体機能の低下:身体柔性の低下』であることが分かってきた。 ヒトが地球上で生活する上では、地球の重力との相互作用、つまり「作用・反作用の法則」に基づいた物理法則が常に成立しているため、「力を発揮する(剛性)機能」を活用するためには、その応力に対応する「力を吸収する(柔性)機能」が重要となる。   本セミナーでは、肩こりや腰痛・膝痛、スポーツ疾患などの慢性疼痛症候群は共通して柔性機能の低下が、その疾患の背景に存在していることを紹介したい。 また柔性機能改善を主眼においた治療の急性効果は、疼痛消失や筋力などの筋機能の回復につながることを、実技デモを交えながら検証したい。 <プログラム> A.慢性疼痛全疾患に共通する身体力学的問題点は「姿勢緊張亢進」と「柔性機能低下(力学的エネルギー吸収機能低下)」であること。 B.脳姿勢制御の評価 ①脳の姿勢制御システムは、物理学ルールをそのまま反映した能動的なシステムで常にコントロールされており、動作に必要な筋力と関節可動域はこれにより決定されている。 ②「筋力」は変化する姿勢一コマ一コマの身体力学的環境に合わせて常に「筋出力抑制」を受けている。 ③力学的エネルギー伝達可能な関節可動範囲がROMであり、関節が伝える力学的エネルギーの大小でROMは容易に変化する。  荷重痛・動作痛の実体はエネルギーであり、エネルギー公式で表される  運動器慢性疼痛を簡単にゼロにする方法 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/28 10:30
    痛みのある肩を根本的に治療するために必要な5つの評価技術とは? 肩関節の治療を進めていく上で、痛みのある部位に対して、どのような機能障害が起こっているかを理解することは大切です。 それ以上に、どのような動きで「いつ」「どこに」「どのような」痛みが出るのかも合わせて評価していかなければいけません。   例えば、上腕二頭筋長頭腱の炎症が疑われる場合、どのような整形外科的テストを行って理学的根拠を出せばいいか分かりますか? その前に、何故その整形外科的テストが有用なのか、どういう意図があってそれを使用するかわかりますか??   治療する上で必要な知識は、しっかりと解剖学、運動学の知識を元に、なぜそこにメカニカルストレスが起こっているかを理解することです。   これらを理解した上で、「なぜ、どのようにしてこの部位に障害が起こっているのか」を推察し、それを改善していくことが大切です。 本セミナーは肩関節疾患の治療に精通した千葉慎一先生にお越しいただき、痛みのある肩関節をしっかりと評価できるよう実技を交えてご講義いただきます。   概要 病院に来る患者さんは皆、ただ「肩が痛い」としか言いません。 しかし、患者さんの話をよく聞くと痛みが出るタイミングや場所、動作がバラバラであること気付きます。   痛む場所や動作が違うということは、患者により損傷している部位や障害されている身体機能もそれぞれ異なるということになります。 そんな病態も機能障害も、異なる患者さんに同じ内容の訓練を一様に行っても肩の痛みを取り除くことはできません。   患者さんの「肩の痛み」を取り除くためには患者個々に合った治療プログラムを立案する必要があります。   そのために重要なのが評価です。 まず、問診により「いつ」「どこに」痛みが現れるのかを聴取します。 次に疼痛誘発テストなどにより「どこが」責任病巣であるかを確認し、最後に機能評価により「なぜ」その様な病態に至ったのかを考えます。   ここで得られた「なぜ」に対する答え、対策が治療プログラムとなります。   治療手技は何でも構いません。 大事なのは患者さんの肩が「なぜ痛くなってしまったのか」その理由を把握することです。   今回は肩関節に対する評価の一連の流れを実技を中心にご紹介したいと思います。   プログラム 1.肩関節運動の特徴 2.肩関節の運動機能と評価 1)病態診断(疼痛誘発テスト) 2)機能評価 (1)肩甲上腕関節の運動機能と評価 (2)肩甲胸郭関節の運動機能と評価 (3)肩鎖関節と胸鎖関節の運動機能と評価 (4)体幹の運動機能と評価 (5)下肢の運動機能と評価   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/03/30 12:30
    1.マルチチャンネルとは -政策と情報 2.医療情報の現状と今後 -シェア情報からの変化 -レセプト情報から電子カルテへ 3.プロモーション活動 -地域包括ケアと医療情報 -医療機器、検査機器との情報共有 -MRの役割変化 4.マルチチャンネルの考え方 -構築法 -情報提供スピードと質 -チャンネルに基づく組織づくり 5.患者情報 -患者行動と調査 -個人情報保護法 -電子カルテ 6.  マルチチャンネルとKOLマネージメント -KOLに対する優先順位の変化 -情報社会における営業のためのKOL
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/30 12:30
    1 実施計画書、統計解析計画書の役割、記載例 2 レビュー -解析対象集団 -有効性評価項目、安全性評価項目の記載例  ・有害事象、バイタルサイン、臨床検査値 -統計解析  ・一般的な注意事項 ・被験者に関して  ・人口統計学的特性  ・主要評価項目、副次評価項目、安全性評価項目の解析の記載  ・感度解析 ・欠測値  ・中間解析 -結果 3 統計学の基礎 -試験デザイン  -試験目的  -エンドポイント設定 -盲検化とランダム化 -優越性試験と非劣性試験 -目標症例数設定 4 計画書の注意点
    株式会社R&D支援センター
  • location_on富山県query_builder2017/06/17 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治ら
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on新潟県query_builder2017/05/28 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on未定query_builder2017/06/25 10:00
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/04/15 10:00
    【脳卒中包括的リハビリテーションアプローチ】 全ての活動の基盤となる「姿勢」「動作」に着目し、脳卒中後遺症者の特異的な問題を様々な姿勢と動作ごとにおいて評価し、アプローチが出来るようになります。評価とテクニックを同時に学び、また豊富なインストラクターと、多くの実技時間の確保で習得率の高いセミナーです。 ≪≪BASICコース概要≫≫ 評価・テクニックに関わる理論(解剖学、運動学、生理学)を理解する事で、今まで自分が習得してきたテクニックを応用したり、自身の治療の軸を作る下地作りができる。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    上肢を対象にクライエントを治療しているが、治療手段に悩んでいる方必見!!または筋骨格系の触診に自信がない方は必見です!! 臨床でこんな悩みのある方はいませんか。 ​ ○評価後のアプローチの仕方に悩み、治療結果が出せない。 ○触診技術が甘い。 ○とにかく結果を出したい。 ○筋骨格系の問題であるにもかかわらず、代償手段を先に考えてしまう。 ○筋と筋膜の差を知りたい。 ○アライメントを調整したい。 ○解剖学、生理学、運動学が苦手だ。 ○治療手段を少しでも身につけたい。 ○実技をたくさんしたい。 ○痛みを少しでも緩和させる技術を身につけたい。 ○痛みがある方に対して筋トレだけをしてしまっている。 もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。 上肢治療よって得られるもの ​ ○筋・筋膜性の疼痛改善 ○可動域改善 ○上肢機能向上(手、肘、肩、体幹から) ○痙性の強い方のつまみ動作の向上 ○肩こりの軽減 ○猫背の改善 ○触診技術の向上 ○不定愁訴の改善(気怠さ・疲れの改善など) 対象疾患 どの疾患に対してもベースとして持っていることが重要なことですので、疾患は問いません。健康な方から障害のある方まで通じる技術です。 概要 講義内容 ■実際のアプローチについての考え ・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース ・離開とその動き(モビライゼーション)について ■触診に必要な心得 ・相手を緊張させない触り方の実践 ■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際 ・斜角筋リリース ・胸鎖乳突筋リリース ・僧帽筋リリース ・肩甲挙筋リリース ・小胸筋リリース ・棘上筋リリース ・棘下筋リリース ・小円筋リリース ・肩甲下筋リリース ・肩甲骨モビライゼーション ・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース) ・胸郭リリース ・三角筋リリース ■前腕・肘・上腕のアプローチの実際 ・上腕二頭筋リリース ・上腕三頭筋リリース ・前腕筋膜リリース ・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース) ■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて) ・手根管の調整 ・手根骨モビライゼーション ・手根中央関節モビライゼーション ・橈骨手根関節モビライゼーション ・手根中手関節モビライゼーション ・指関節モビライゼーション *セミナー翌日からの臨床で早速手技を使って頂きたい
    「進」リハの集い
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    国内における死亡・要介護の原因の大部分は生活習慣病に起因することが明らかとなってきており、近年脳卒中やがん、認知症などを有する患者は世界で軒並み増加しています.生活習慣病の代表が糖尿病であり、現在成人の11人に1人が糖尿病を有していると言われています. おそらく、これまでに糖尿病患者様を担当した経験をお持ちの先生方も多く見えることと思います. ​ しかし、糖尿病により引き起こされる合併症や運動療法実施中のリスク管理、患者教育に関して十分に実践できている でしょうか.今回のセミナーでは、これまで曖
    「進」リハの集い
  • location_on大阪府query_builder2017/07/16 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会