今後開催予定のセミナー154 件中 81 - 96 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/04/19 10:30
    第1部:防腐剤選定を踏まえた保存効力試験の進め方と注意点 【習得できる知識】 ・品質安定性に問題が発見された際の、ケース毎の処方設計術 ・問題の要因抽出 ・想定外に起こる品質問題 ・防腐効力の判断基準 ・微生物管理のコツと、現場で陥りやすい盲点 第2部:化粧品の工場内および市場での微生物汚染クレームとその対策 【習得できる知識】 ・化粧品・医薬部外品の微生物汚染の動向 ・GMPを絡めた工場衛生管理 ・処方を行うにあたっての防腐システムの設計
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/04/26 12:30
    1. 基本的な知識 (1) 保険の種類 ・日本の保険制度      ・公的医療保険制度 (2) 用語の定義 ・誤解しているかも知れない「用語」を、今一度確認 (3) 診療報酬とは? ・診療報酬の仕組み ・医療機関の経営者からみた診療報酬 ・患者さんの立場からみた診療報酬 ・製造販売業者からみた診療報酬 (4) 手続きのプロセス ・保険適用申請 (5) 医療機器の保険適用   ​2. 混合診療と先進医療   3. 加算について   4. 実際には、いろいろなことがありますね(戦略)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/04/25 12:30
    1 はじめに 2 法規制、要求要件 - 再生医療等の安全性確保等に関する法律等(新法対応) - 薬事法対応 3 無菌管理とバイオハザードの両立 - 細胞製品の特殊性 - 清浄度管理 - バイオハザード対策 4 ゾーニング - 構造設備基準について(要求される管理区域、作業エリア) - 清浄度管理と無菌管理 - 動線管理 - 差圧管理 - 機器レイアウト 5空調システム、装置 - 開放系システム - 閉鎖系システム 6 運用管理とバリデーション 7 自動化について
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/04/27 10:30
    【習得できる知識】 ・FDA査察はなぜ重要か ・査察準備、特に通訳さんへの準備 ・査察時の対応、特に突発事態への対応 ・査察の後始末 医薬品がグローバルな存在となった現代において、FDA及び海外からの査察、監査への対応の重要性は年々増している。  市場規模を考えた場合、FDAをはじめとする海外からの査察及び監査に対応し、適合であると認めてもらうことは、必須といえる。  本セミナーは、通訳なども含めた準備の基礎をお伝えし、査察中において必ず発生する突発事態への対応方法について、講演を行います。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/04/20 12:30
    1.皮膚と経皮吸収 ・薬物透過 ・種類 ・設計目的 2.経皮吸収製剤の特徴と設計 ・有効成分の選定 ・生物学的、物理化学的条件 3.In vitro実験の方法と評価・解析 ・実験装置デザイン ・膜透過実験法 ・製剤の評価とデータ解析 ・実験法 ・経皮級製剤の評価と解析方法 4.製剤評価 ・薬物放出試験法 ・製剤物性評価法 ・安全性評価法 ・結果解析と留意点 5.経皮吸収促進法 ・科学的、物理的方法 6.相関性 ・透過実験から吸収性の予測 ・吸収性の種差 ・油/水分配率からの吸収性の予測
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/04/26 12:30
    【習得できる知識】 ・ライセンシング活動に求められる実務能力の理解 ・医薬品領域を中心に、技術分野の基本的知識 ・事業価値評価、契約書、知的財産権、財務に関する基本知識 ・体系的評価、判断能力、調整力、協調性の重要性  導入、導出の際の、交渉プロセス、契約骨子の決め方、契約金、マイルストーン、ロイヤリティーの考え方、Due Diligenceの具体的プロセスなど、成功に導くための手法について具体事例にも触れていきたい。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/02 10:30
    患者さんとのちょっとした行き違いと思っていたのに、思いがけない大きなトラブルに発展したことはありませんか。 誠実に真摯に対応したつもりなのに、「満足いく説明がなかった」「不誠実な態度だった」などと言われ、心外だったこと、投げ出したくなったことはありませんか。 これは患者さんとのコンフリクト(衝突、対立)を、患者さんを説得することで解決しようとしたり、解決を先送りして対立から回避したり、気がつかないうちにケンカ腰になってしまったりしたことが原因です。 患者さんとのトラブルは、対応に膨大な時間を奪われるだけでなく、医療者側に肉体的・精神的な重圧感を与えます。 このような患者さんとのコンフリクトに対し、対話を通して双方の立場を尊重し、協力しながら柔軟にトラブルを解決していこうというのが、医療コンフリクト・マネジメントです。医院、歯科医院や薬局、あるいは中小規模病院など地域密着型の医療機関は、医療従事者ひとりひとりが医療機関の顔となり、患者と身近に接します。医療従事者の何気ない一言が原因で、苦情やトラブルが起こることもしばしばです。 本セミナーは、医療従事者と患者さんの2者間で、苦情やクレーム対応をどのようにするかを学ぶ講座ですが、あくまでも患者中心の医療、患者との対話促進、医療の質向上が主目的で、単なるマナー講習、クレーマー対応講習とは一線を画する企画です。 講座は演習を中心とし、あすの臨床に役に立つ内容となっています。特に地域密着型医療機関で必要となる2者間(医療者・患者)の対話促進に重点をおいて行います。 また中立の第3者として対話を促す、医療メディエーターや電話での応対についても一部学びます。 1)トラブルの際に、患者の考えることは何でしょう 2)コンフリクト・マネジメントとは何でしょう 3)ニーズの共通性-患者の本当の望みはおカネですか? 4)患者は医療者をどう見ているのか-非言語メッセージの重要性について 5)患者-医療者間のマネジメント(事例による演習) 6)電話での応対 7)中立の第3者として対話促進(事例による演習) 8)明日の医療を担う職種として~医療従事者としての責任と倫理 尚、患者とのコミュニケーション講習ですので、一部ですが医療メディエーター養成講座と共通する内容があります。ご了解の上、お申し込みください。
    株式会社 早稲田大学アカデミックソリューション
  • location_on東京都query_builder2017/06/18 13:00
    現在、医療現場は大きく変化しています。 医療技術の進歩が加速することに伴い専門分野が細分化されたり、チーム医療、地域連携に注目が集まるなどしたりするなかで、専門的かつ横断的な知識と技術を持った人材が求められています。 そのような状況において、院内研修や院内教育、あるいは日々の業務の中で、高度な知識や技術を部下や後輩などに対して教える場面が今後ますます増えていくことが予想されます。 どの医療現場も人的な資源が限られ多忙を極めるなかで、院内の教育をより効果的で効率的に推進していく必要があります。 一方、日本の学校教育では効果的で効率的な教え方は習う機会がほとんどないことから、院内の教育は教える側のセンスや経験則に左右されてしまい教育の結果は期待通りにならず、さらに、「学ぶ意欲が足りない」「学び方が悪い」など学ぶ側の問題とされてしまうケースも多くあります。 このセミナーでは、どのような現場や立場、状況においても、学び手の立場に立ちながら最適な教育効果を出すための「インストラクショナルデザイン」に関する知見について、そのエッセンスをご紹介します。 そして上手な教え方が医療現場のパフォーマンスの質を高めるための原動力となることを認識し、実際に自分がどのように教えればいいのか、明日から実践できる教え方の基礎を学んでいきます。 (予定) 1.インストラクショナルデザインとは何か 2.運動技能のインストラクション 3.認知技能のインストラクション 4.態度のインストラクション 5.ニーズ分析とゴール設定 6.リソース、活動、フィードバックの設計 7.評価の設計
    株式会社 早稲田大学アカデミックソリューション
  • location_on東京都query_builder2017/06/03 10:00
    近年、医療現場をとりまく環境が激しく変化しています。特に医療の複雑化・高度化に伴って業務が増大している一方で、安心安全で質の高い医療を求める患者やその家族の声も高まっています。 そのような背景から、「チーム医療」が構築され、医療関係者がそれぞれの専門性をフルに活かしながら、対等な協業関係のなかでより質の高い治療やケアを行うところが増えてきました。 また、高齢者が自分らしい暮らしを人生の最期まで続けることができるように、医療関係者を含めた社会の各プレーヤーがサポートし合う「地域包括ケアシステム」の構築推進も、大きな変化の一つであることでしょう。 これらの動きは、様々な専門性を持った医療者間はもちろんのこと、官民併せた多職種連携がますます求められることを意味しています。また、患者やその家族との関わりも今まで以上に深まることになります。 こうした関係者の多様性から生まれるメリットを医療活動の質向上に活かすためには、お互いが尊重し合いながら納得感の高い協業プロセスや成果を生み出すための場づくりが大切になってきます。 一方で、多様な関係者が協業する現場においては、立場やミッション、価値観等が異なることで議論が散漫になったり、お互いが必要以上に遠慮し合うことで、思うような結論や成果が出なかったりすることが指摘されています。 こうした課題に対し、まずは他職種間のコミュニケーションにおける主たる場である「会議」において、表面的な合意や安易な妥協に留まることなく、多様性を効果的にマネジメントし、それぞれの職種の専門性を引きだし融合することができれば、そのチームは高い成果を発揮し、結果的に患者に提供する医療の質をあげていくきっかけになることが期待できます。 結論ありきの定型会議から、すべての参加者で答えを見出す「ワークショップ型会議」へ路線を切り替えることで、多様性を強みにすることが可能です。 そのために活用できる手法のひとつに、「ファシリテーション」のスキルがあります。 ワークショップ型でのファシリテーションは、多様な意見を引きだし、それらを参加者と共有しながら納得度の高い合意形成を導く強力なプロセスであり、創発的なチームビルディングや意思決定にも応用可能な手法です。 本セミナーでは、具体的なファシリテーションの活用シーンを想定し、現場で実践できるスキルを身につけます。
    株式会社 早稲田大学アカデミックソリューション
  • location_on東京都query_builder2017/04/29 11:00
    価値観が多様化する世の中で、私たちは同じものを見ているつもりでもまったく異なった解釈をしたり、様々な意見や利害の対立に直面したりすることがあります。また、思わぬ誤解から問題が引き起こされることもあります。これは医療の現場に限らず、私たちが日常的に経験していることです。 私たちは自己の体験を基に、見ているものから取捨選択してデータを収集し、意味を作り上げ、現実を記憶するときには、自分の価値的判断を加えていきます。現実の認識のずれ、つまり「コンフリクト」(葛藤、対立、紛争、闘争)が誰にでもあるということを理解することから、コンフリクト・マネジメントは始まります。 「認知が相容れない状態」であるコンフリクトに対処していくためには、個々の価値観・背景に基づく認知のフレームや、意味づけられたナラティヴの語りが重要になります。 講義では座学と演習で、知識や自己の気づきを深め、実践に役立つコンフリクトへの対処方法を学びます。医療メディエーションを学ぶ前の基礎段階としてもおすすめです。 ①コンフリクトとは何か ②コンフリクトのABC ③認知のフレーム(紛争のNBC) ④ナラティヴとは何か ⑤紛争スタイルとナラティヴスタイルとは何か ⑥受容と共感について ⑦協調型交渉と医療メディエーション(簡単な概論) ⑧紛争のIPI(イシュー・ポジション・インタレスト)構造 ※プログラムは受講生の構成等により変更になる場合があります。
    株式会社 早稲田大学アカデミックソリューション
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/25 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/03/31 12:30
    1.はじめに -高分子とは -化粧品における高分子の役割 2.化粧品に汎用される高分子材料の分類 -構造、由来からみた分類 3.化粧品に汎用される高分子材料の機能 -増粘、乳化安定 -保湿 -その他 4.増粘剤としての高分子材料 -粘弾性(レオロジー) -特性ごとの増粘のメカニズム 5.高分子材料の使用感における影響 -構造による要因 -レオロジー特性による要因 -その他使用感に及ぼす要因 6.化粧品に汎用される高分子各論(実際のサンプルを触りながら)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/28 10:30
    “触れる”ことのできるセラピストが“治せる”ことのできるセラピストです 肩関節の評価・治療を行う際、肩甲骨の固定・上腕骨の操作は、肩関節を診る上での基本動作であり、触診技術は必須です。 その誘導方法や触診できるかどうかが治療効果を決定すると言っても過言ではありません。 また、解剖学や運動学の知識に裏付けされた技術を身に着けることで評価の精度、治療効果を高めることができ、 合目的的に運動機能障害にアプローチすることが可能になります。 その上で“触れる”ことのできるセラピストは“治せる”ことのできるセラピストへとステップアップしていきます。  本セミナーでは多彩な画像と骨モデルを用いて肩関節を視覚的に捉え機能解剖を中心に学び、 肩関節に付随する骨・筋の触診の実技も含めながらセラピストに必要な肩関節の評価知識・技術の研鑽を目的としております。 また、治療現場では肩単体ではなく、体幹との連結も重要な役割を担いますので、そのあたりも含めて進めて行きます。 特に新人のセラピストに向けて重点的に基礎からお話します。 プログラム 1.肩関節の基礎解剖と機能解剖学 2.肩関節安定化機構からみた運動機能障害 3.骨モデルを使用した肩関節運動の再現 4.触診実習 5.肩関節周囲炎の病態の整理 6.拘縮肩に対する評価と治療アプローチ 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/03/28 19:30
    歩行動作にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 一般的な方法の復習から脳血管障害特有の方法まで歩行を徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/30 19:00
    股関節疾患は様々ですが各疾患(手術後含む)の注意点や特徴は理解できていますか? 今回、股関節の疾患の特性と運動療法での注意点を知ることでリハビリテーション場面でのリスク管理や動作観察、動作分析に貢献すると思います。実技を交えながら股関節疾患の患者の理解を深められる内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/04/30 10:00
    【腰痛治療に自信がないあなたへ】 もしあなたが・・・ ・腰痛に悩む患者さんの人生を変えたい ・もっと患者さんの健康に役立ちたい ・腰痛解消という結果を提供したい ・筋骨格系以外のアプローチを学びたい というであれば、当協会が主催するセミナーにご参加下さい。 このセミナーは筋骨格系の施術だけでなく、内臓治療・分子栄養学・運動療法を組み合わせた腰痛治療がたった1日で学べます! セミナー内容の詳細は下記URLをご参照ください! https://goo.gl/stxgzA
    株式会社 Therapist Infinity