今後開催予定のセミナー154 件中 81 - 96 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/09/06 10:30
    【第1部】  1.はじめに   1.1 医薬品、原薬、製剤とは   1.2 GMPとは  1.3 GMPの目的  1.4 医薬品のライフサイクルとグローバルGMPとは(ICH Q7、PIC/S GMP、cGMPなど)  2.製造販売業GQPと製造業GMPの関わり  3.GMPの基本事項   3.1 製造部門及び品質部門   3.2 医薬品製造管理者   3.3 職員   3.4 製品標準書、基準書・手順書とは   3.5 構造設備   3.6 製造管理   3.7 品質管理   3.8 製造所からの出荷の管理   3.9 バリデーション   3.10 変更の管理   3.11 逸脱の管理   3.12 品質等に関する情報及び品質不良等の措置   3.13 回収処理   3.14 自己点検   3.15 教育訓練   3.16 文書及び記録の管理   3.17 生物由来医薬品等の製造管理 【第2部】  4.原薬のGMP管理(原薬GMPガイドライン)   4.1 製品品質の照査   4.2 再加工、再処理   4.3 リテスト   4.4 不純物プロファイル   4.5 製造販売業者と原薬の製造業者   4.6 製造販売業者と原薬等登録原簿(MF:マスターファイル)   4.7 治験薬GMP   4.8 GMP関連用語  5.原料・資材の入庫から製品出荷まで   5.1 原料・資材の入庫、受入試験、保管と表示   5.2 製造指図書・記録書の発行、製造作業と製造記録   5.3 設備機器の点検と衛生管理   5.4 品質部門の行う試験検査、検体のサンプリング、試験検査記録の作成と保管   5.5 製品の入庫管理と保管管理   5.6 製造所からの出荷管理  6.グローバルGMPに要求される品質マネジメントシステムの構築とは   6.1 品質リスクマネジメント   6.2 製品品質の照査   6.3 供給者(サプライヤー)管理   6.4 CAPA及びマネジメントレビュー  7.GMP要員としてのスキル習得用模擬演習(自己評価)  8.今後のGMPについて      (一部、内容変更の場合あり)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/31 12:30
     1.はじめに   -わかりやすい文書   -わかりやすい文章   -ロジカル  2.CTD-Sの構成内容   -毒性担当者が担当するパート   -第1部    ・GLP証明書等    ・非臨床の概略    ・添付文書案    ・毒薬・劇薬の指定審査資料のまとめ    ・添付資料一覧    ・新添加物に関する資料   -第2部    ・非臨床試験の概括評価    ・毒性試験の概要文    ・毒性試験の概要表   -第4部  3.CTD-S作成の留意事項   -低分子を含む医薬品全般のCTD    ・毒性試験の成立    ・毒性試験間の整合性    ・非臨床試験間の整合性    ・臨床試験との整合性    ・最新知見に基づいた考察    ・既承認薬の情報   -バイオ医薬品特有の留意事項    ・動物種の選択理由    ・最高用量の選択理由    ・抗被験物質抗体の影響    ・毒性試験を実施しなかった理由  4.参考資料   -承認情報   -新医薬品などの承認申請資料等に関する留意事項について   -新医薬品承認審査業務に関わる審査員のため の留意事項   -医薬品評価概説  5.照会事項とその対応  6.申請から承認までその他の毒性担当業務  7.まとめ
    株式会社R&D支援センター
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/16 10:00
    あらゆるリハビリ治療の中でもEBMとして最も確立した治療法であるCI療法。すでに全国の数多くの施設で実施される標準的な治療になってきました。本講習会は、CI療法の基礎から実践までじっくり学べる講習会です。米国で生まれたCI療法ですが、私達はCI療法のコンセプトを維持しつつ日本の臨床現場で実現可能な形に修正し、全国で最も多くの患者さんに対してCI療法を実施してきました。 参加して頂くことで、明日から皆様の施設でもCI療法を実施することができます。参考図書として『CI療法―脳卒中リハビリテーションの新たなアプローチ』(中山書店)を推奨しますが、教科書に記載されていない内容も豊富に含まれています。
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/10 10:00
    療法士・医師の臨床実践に明日から役立つ、運動器疾患のリハビリテーションに欠かせない画像の見方を、基本から学ぶセミナーです。X 線・CT・MRI画像の基本と、脊椎/ 脊髄・上肢・下肢の重要な疾患について、画像を中心に、リハビリテーションに重要なポイントを交えてわかりやすく解説します。急性期や回復期の病院、また地域で働く運動器リハビリテーション初心者におすすめです。
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/09 10:00
    昨年開催した「摂食嚥下アプローチ」セミナーを、更に多面的な視点から掘り下げます。口から食べる幸せを支援したい、そのために必要な摂食嚥下の基本知識、口腔ケア、食事介助技術が学べるセミナーです。「NHKプロフェッショナル 仕事の流儀」にもご出演された小山珠美先生には、食事介助方法についてご講演いただき、相互実習を通じて技術指導も受けられる内容となっております。
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on大阪府query_builder2017/09/17 10:30
    西洋医学・東洋医学2つから診たアプローチ リハビリ職種が主に扱うのは 「運動器」ですが、運動器へのアプローチで患者さんの体質がわかって 呼吸器疾患 消化器疾患 循環器疾患 をはじめとした、あらゆる症状にも対応できるとしたら・・・ 素晴らしいと思いませんか? 何故、そんなことができるのかというと・・・ アナトミートレインと東洋医学で使われる経絡が走行が一致しているからです。 膀胱経と浅後線、胃経と浅前線、胆経と外側線。 つまり、アナトミートレインに異常をきたすと 運動器の異常だけでなく様々な症状を引き起こしますし アナトミートレインの調整をすることで様々な症状を改善することができます。 当アカデミーの中級編ではアナトミートレインの異常による可動域制限と筋力低下だけを東洋医学のルールに則ったトリガーポイント(経穴)で調整していきましたが 上級編では ・東洋医学での整体観 ・東洋医学での生理学と病理学 ・中級編では取り扱わない評価法(問診や経穴診) ・中級編では取り扱わない経穴の組み合わせ といった、充実の大ボリュームとなります。 私自身の臨床でも 腰痛を治療する中で導診法を使い腰痛だけでなく 胃の慢性びらんや大腸ポリープがなくなり 医師が「なんで?」と不思議がったり 肺気腫の患者さんの肩こりと腰痛を治療していく中で 呼吸機能が改善し、やはり医師が「なんで?」と不思議がったり 中級編の受講生の中にも数ヶ月に渡る不眠症と便秘が セミナー当日の夜にはぐっすりと眠ることができ便秘も治ったといった報告をしています。 中級編の手技を全て取りこぼしなく行えば結構、改善はするのですが それを全部行うのは時間もかかりますし、運動器の異常と他の症状の関連性を説明するのには やはり、東洋医学的な病理学がわからないといけません。 逆にそれがわからないと 「便秘だから大腸経だな。」とか 「むくんでるから腎」 なんて短絡的な考えになってしまいます。 さらに 東洋医学では評価や効果検証に脈診、腹診、腹診などを使っていくのですが患者さんと共有できません。 しかし、OPAの導診法を使えば可動域や筋力といった患者さんと共有できる部分で効果検証できます。 東洋医学に興味があるけど・・・ まずは当アカデミーで学んでみてください。もっともわかりやすくお伝えします。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットやバスタオルなど床に敷くもの <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/09/03 10:30
    一日でも早く使える手の獲得を目指すには 橈骨遠位端骨折は骨折の中で発生頻度が高い骨折の1つであり,好発年齢も多岐にわたります.近年,骨折後の外科的治療法も進化し,強固な固定法によって術後早期のセラピィも可能となりました。 特に,日本は近年,超高齢化社会を迎え,独居の高齢者が多いことから,早期の社会復帰を目的とするために手術適応を希望される方も増えてきています。 本セミナーでは橈骨遠位端骨折術後のセラピィを円滑に進め,1日でも早い社会復帰を目指すために必要な基礎知識と治療技術について紹介します。   プログラム ・橈骨遠位端骨折の治療に必要な機能解剖 ・橈骨遠位端骨折術後の合併症 ・橈骨遠位端骨折術後のセラピィ ・症例紹介および検討会 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/09/10 10:30
    歩行獲得のために何をするべきなのか 脳血管疾患患者の日常生活レベルを大きく左右するポイントに歩行の獲得があります。 あなたは歩行獲得するために歩行練習ばかり行ってはいないでしょうか? 目の前の患者様の歩行の問題点はその歩行練習で解決するのでしょうか。 本セミナーでは、歩行を診ていく上でポイントとなる動作は何なのか、 実際どのように評価すべきか、そしてそれぞれの問題点が歩行動作の際にどのように影響するのかを学んで頂きます。 本セミナー講師の弓岡先生は、大阪人間科学大学で教鞭をとられている傍ら、基本動作の評価と治療アプローチについての執筆活動などでご活躍中です。 ぜひ脳血管障害に対する基本動作を評価する方法や治療について基本に立ち返って学んでみてください。 講義概要 歩行動作を獲得するためには、寝返り・起き上がり・坐位・立ち上がり・立位など 各基本動作で歩行動作に必要となる要素を練習して、さらに歩行動作の中でそれぞれの要素を統合することが必要である。 つまり歩行動作でうまくいかないとき、歩行動作自体の練習ばかりではなく、歩行に至る基本動作のどこに問題があったかを考えて、必要な禁本動作を練習すると歩行動作が改善するということである。このような観点で講義を行いたいと考えている。   プログラム 10:30-12:00 基本動作の治療手技の実際(歩行のための準備としての寝返り・起き上がり) 12:00-13:00 お昼休み 13:00ー14:30 基本動作の治療手技の実際(歩行のための準備としての座位、立ち上がり) 14:45-16:15 基本動作の治療手技の実際(歩行のための準備としての立位、歩行) 16:15-16:30 まとめ・質疑応答
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/17 10:30
    体幹へのアプローチで歩行を変える!   歩行動作を診ていく上で、体幹に注目するセラピストは多くいると思います。   しかし、実際のところはどのようにすればいいのか迷っている方も多くいるのではないかと思います。   ・体幹の必要性は理解しているけど、どのように介入するといいかよくわからない・・・ ・体幹は皮質下(不随意運動)でのコントロールだから、口頭指示の入れ方がわからない・・・ ・介入方法はわかるけど、ハンドリングが難しい・・・ そんな言葉を講習会・勉強会で耳にする機会があります。     本セミナーでは、クラインフォーゲルバッハの運動学を基に体幹へ効率よくアプローチしていく方法を学んで頂きます。 歩行動作を獲得するために、体幹にどのように介入すればいいか悩んでいるセラピストの皆様、この機会にしっかりと臨床で使える知識と技術を学んで頂ければと思います。     概要 体幹は一般的に皮質下での運動だし、常に意識的にコントロールしている部分ではありません。 ではどの様に介入するとセラピストとして、簡単に、効率良く体幹にアプローチできるのか。 今回の講習会では機能的運動学(クラインフォーゲルバッハの運動学)の知見をベースに、歩行分析・歩行における体幹の役割・介入方法について、勉強していきたいと思います。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ヨガマットやバスタオルなど床に敷くもの <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/09/24 10:30
    予約殺到人気セミナー!上肢へのアプローチはココで解決! 本セミナーは上肢の機能障害を呈する運動器や脳血管疾患に対する治療手技の実技講習です。 上肢機能の元となる、肩甲帯や肩関節の基本的な解剖・運動学から他動運動や特定の筋への収縮方法や促通方法などから、拘縮や痛みがある関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する上肢機能ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 上肢にある各関節とはどのように触るのか、構造学的・運動学的に問題となりやすい場所はどこであるのかをしっかりと理解し、治療手技の適応や運動の誘導・指導を考えなければなりません。 今回は上部体幹・肩関節~肘・前腕までの解剖学や運動の繋がりと、運動器・脳血管疾患に共通する問題点の抽出とすぐに臨床で使える手技を基礎からお伝えしていければと思います。 内容 ・体幹・肩甲帯~肘・前腕にかけての機能解剖と触診について ・肩甲帯~肘・前腕に起きる運動の特徴と上肢機能の障害について ・運動器・脳血管疾患の共通の問題点について ・治療手技の紹介 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/08/06 10:30
    予約殺到人気セミナー!上肢へのアプローチはココで解決! 本セミナーは上肢の機能障害を呈する運動器や脳血管疾患に対する治療手技の実技講習です。 上肢機能の元となる、肩甲帯や肩関節の基本的な解剖・運動学から他動運動や特定の筋への収縮方法や促通方法などから、拘縮や痛みがある関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する上肢機能ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 上肢にある各関節とはどのように触るのか、構造学的・運動学的に問題となりやすい場所はどこであるのかをしっかりと理解し、治療手技の適応や運動の誘導・指導を考えなければなりません。 今回は上部体幹・肩関節~肘・前腕までの解剖学や運動の繋がりと、運動器・脳血管疾患に共通する問題点の抽出とすぐに臨床で使える手技を基礎からお伝えしていければと思います。 内容 ・体幹・肩甲帯~肘・前腕にかけての機能解剖と触診について ・肩甲帯~肘・前腕に起きる運動の特徴と上肢機能の障害について ・運動器・脳血管疾患の共通の問題点について ・治療手技の紹介 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/08/05 13:30
    「1日で学ぶ病院経営シリーズ」は、入門編と実践編の2コースから構成されています。 【実践編】 実践編の目的は、「病期別の実践的経営改善の考え方を理解する」ことです。入門編で学んだ知識をベースとし、病期(急性期、回復期、慢性期、精神科)別の経営改善の考え方と手法を学んでいただきます。実践編では、日本経営のコンサルタントが実際にコンサルティングで経営改善を行った事例も取り上げますので、より具体的かつ実践的な内容を学ぶことができます。 【実践編Ⅲ】 回復期病院 回復期領域は、全国的にみて病床数が圧倒的に不足しており、政策的には安定している状況であるといえます。しかしながら、機能別に捉えると、回復期病床数は全国的に充足しており、地域包括ケア病床が不足しているといったように、単純化できない側面もあります。政策的に安定しているとはいえ、急性期病院の動向にも影響を受けやすく、またアウトカム評価が求められやすいなど、経営的リスクは常に付きまとっています。このセミナーでは、地域でのポジショニングを確立するための、回復期病院が取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。 【実践編Ⅳ】 慢性期病院 慢性期病院は、2018年度同時改定を経て、大再編時代に突入します。約27万床ある療養病床(介護療養病床含む)のうち、医療療養25対1病床、介護療養病床の約14万床が、今後の方向性を問われることになります。この再編により、医療療養20対1病床を持っている病院であっても、地域での医療区分2、3患者の確保は一層厳しさを増していくことになります。このセミナーでは、地域において安定的に重症度の高い患者を集めていくために、慢性期病院が取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。 【実践編Ⅴ】 精神科病院 2012年に出された社会保障と税の一体改革の中で、2025年に向けて精神科病床は現状の約35万床から27万床へと、大幅な削減目標が打ち出されました。その目標の実現を後押しするように、2016年度診療報酬改定では地域移行機能強化病棟入院料という新たな入院料が新設されました。精神科病院を取り巻く経営環境は、かつてないほどに厳しくなっていると捉えることができます。このセミナーでは、大幅な削減目標となっている病床を有する精神科病院において、地域で生き残っていくための経営戦略と経営改善の本質を学びます。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2017/08/05 09:30
    「1日で学ぶ病院経営シリーズ」は、入門編と実践編の2コースから構成されています。 実践編のみの単独受講も可能ですが、既に経営者の方や経営幹部の方であっても入門編から受講されることをお薦めします。本質を追求し、実践・応用していくためには、基本を正しく押さえておく必要があります。入門編は、正に病院経営の基本構造を理解することを焦点にあてています。 【入門編】 入門編の目的は、「病院経営の基本的構造を理解する」ことです。院内で何か取り組みを始める際には、経営的視点が必要不可欠です。経営的視点とは、病院経営の成り立ちを正しく理解して判断できるかどうかということです。入門編では、病院経営の基本構造を理解していただき、病院経営改善の実践を学ぶための土台作りを行います。 【実践編】 実践編の目的は、「病期別の実践的経営改善の考え方を理解する」ことです。入門編で学んだ知識をベースとし、病期(急性期、回復期、慢性期、精神科)別の経営改善の考え方と手法を学んでいただきます。実践編では、日本経営のコンサルタントが実際にコンサルティングで経営改善を行った事例も取り上げますので、より具体的かつ実践的な内容を学ぶことができます。 【実践編Ⅰ】 急性期病院 7対1、10対1 急性期の主流を担っていく7対1、10対1病院は、2025年に向けて一層の集約化が図られていく見込みです。総人口の減少や政策リスク等、今後も暫くは厳しい経営環境が継続することが予想されます。そのような中で、地域において急性期病院としての役割を発揮し、永続的な組織へと昇華させていくためには、急性期病院に適した経営戦略と経営改善の本質を理解することが必要です。このセミナーでは、7対1、10対1病院が取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。 【実践編Ⅱ】 急性期病院 13対1、15対1 13対1、15対1病院は、今後の動向が非常に不透明な状況です。診療報酬制度や政策的議論においては、急性期病院という位置づけではなく、亜急性期・回復期領域に位置づけされているとも捉えられます。この領域の病院は、200床未満の中小医療法人が多く、制度の行方によって経営が大きく左右されるリスクがあります。 このセミナーでは、13対1、15対1病院を徹底解剖し、将来の制度的リスクも踏まえた上で、取るべき経営戦略と経営改善の本質を学びます。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2017/08/04 13:00
    「1日で学ぶ病院経営シリーズ」は、入門編と実践編の2コースから構成されています。 実践編のみの単独受講も可能ですが、既に経営者の方や経営幹部の方であっても入門編から受講されることをお薦めします。本質を追求し、実践・応用していくためには、基本を正しく押さえておく必要があります。入門編は、正に病院経営の基本構造を理解することを焦点にあてています。 【入門編】 入門編の目的は、「病院経営の基本的構造を理解する」ことです。院内で何か取り組みを始める際には、経営的視点が必要不可欠です。経営的視点とは、病院経営の成り立ちを正しく理解して判断できるかどうかということです。入門編では、病院経営の基本構造を理解していただき、病院経営改善の実践を学ぶための土台作りを行います。 【実践編】 実践編の目的は、「病期別の実践的経営改善の考え方を理解する」ことです。入門編で学んだ知識をベースとし、病期(急性期、回復期、慢性期、精神科)別の経営改善の考え方と手法を学んでいただきます。実践編では、日本経営のコンサルタントが実際にコンサルティングで経営改善を行った事例も取り上げますので、より具体的かつ実践的な内容を学ぶことができます。 【入門編】 病院経営の基礎理解  「入門編」は、「病院経営の基本的構造を理解する」ことを目的に、病院経営の基礎を体系的に学ぶことができる内容です。入門編とはいえ、病院経営に関わる方にとっては、欠かすことができない内容です。入門編の内容を理解できていないと、病院の経営改善や現場改善はできないと言っても過言ではありません。 経営幹部は勿論のこと、事務部門やコメディカル部門等、病院で勤務する管理職クラスの方々には、是非とも受講していただきたい内容です。 1.病院を取り巻く環境は、どう変化していくか 2.病院の基礎理解と病期別の特徴と経営課題を理解する 3.病院の収入構造を理解する 4.病院の費用構造を理解する 5.経営が良い病院、悪い病院の特徴を理解する
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/10/06 13:00
    1関節リウマチの病因と病態 2診断ポイント 3病状評価  -臨床的評価、画像的評価、機能的評価等 4治療薬 -NSAID -steroid -従来型抗リウマチ薬 -生物学的製剤 -分子標的型抗リウマチ薬 5MTXの適切な使い方と注意点 6日々の診療でのI.Cの重要性とコツ 7BIOの適切な選択 -MTX使用可、不可選択等  8自院症例の治療成績と新しい知見 9多施設共同臨床試験について 10診療の進歩にむけて行おうとしていること 11臨床治験進行中の薬剤 12製薬メーカーに期待していること
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/31 10:30
    【習得できる知識】  ・医療機器審査と相談制度  ・審査の考え方  ・薬事から見た医療機器開発の考え方  ・承認・認証申請書、添付資料の書き方  ・医療機器の開発と申請書類の関係 【プログラム】 1薬機法概要 2医療機器の定義と分類 3製造販売業 4品質マネジメントシステム(QMS) 5品目手続き(承認、認証、届出)の概要 6申請に係る相談制度 7承認申請書、認証申請書と添付資料の書き方 8審査の考え方 9医療機器の開発と申請にあたっての考え方 1 0医療機器の臨床試験 11保険適用と承認申請
    株式会社R&D支援センター