今後開催予定のセミナー123 件中 65 - 80 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/08/26 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/19 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/16 10:00
    この研修会では、医療・介護の現場実践・マネジメントに精通した4名の理学療法士が、地域に必要とされる生活期リハ拠点でのADL・IADLの回復、活動と参加につながる実践的リハビリアプローチ、医療・介護の連携力を高める人材育成・マネジメント手法などを講義と実技でお伝えいたします。 【選べる12の分科会】 「2018年医療と介護同時改定に対する取り組み」 「デイケア運営 新規利用者確保と加算算定」 「歩行の限界に挑戦!」 「ADL・IADLを改善する福祉用具、自助具などの工夫」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(1)」 「デイケア運営 短時間デイケアと長時間デイケア」 「慢性片麻痺の方へのアプローチと効果の出し方」 「慢性疼痛を持つ方へのリハビリアプローチ」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(2)」 「デイサービス、デイケアのリハ職のあり方」 「パーキンソン病症候群へのアプローチ」 「ワンランク上のシーティング技術」 【講師】 ・中道 哲郎氏(ひかりメディカルグループリハビリテーション部門 統括責任者) ・光田 尚代氏(医療法人寿山会 喜馬病院リハビリテーション部 課長) ・生野 達也氏(一般社団法人動きのコツ協会 代表理事) ・野田 和美氏(NPO法人日本介護福祉教育研修機構 認定講師) 詳細は公式ホームページよりご確認ください https://www.tsuusho.com/reha-care/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/08/19 10:00
    この研修会では、医療・介護の現場実践・マネジメントに精通した4名の理学療法士が、地域に必要とされる生活期リハ拠点でのADL・IADLの回復、活動と参加につながる実践的リハビリアプローチ、医療・介護の連携力を高める人材育成・マネジメント手法などを講義と実技でお伝えいたします。 【選べる12の分科会】 「2018年医療と介護同時改定に対する取り組み」 「デイケア運営 新規利用者確保と加算算定」 「歩行の限界に挑戦!」 「ADL・IADLを改善する福祉用具、自助具などの工夫」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(1)」 「デイケア運営 短時間デイケアと長時間デイケア」 「慢性片麻痺の方へのアプローチと効果の出し方」 「慢性疼痛を持つ方へのリハビリアプローチ」 「リハビリ部門のグループ拠点間での医療・介護連携(2)」 「デイサービス、デイケアのリハ職のあり方」 「パーキンソン病症候群へのアプローチ」 「ワンランク上のシーティング技術」 【講師】 ・中道 哲郎氏(ひかりメディカルグループリハビリテーション部門 統括責任者) ・光田 尚代氏(医療法人寿山会 喜馬病院リハビリテーション部 課長) ・生野 達也氏(一般社団法人動きのコツ協会 代表理事) ・野田 和美氏(NPO法人日本介護福祉教育研修機構 認定講師) 詳細は公式ホームページよりご確認ください https://www.tsuusho.com/reha-care/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2018/07/03 19:30
    足関節周囲を解剖から足関節周囲の筋活動・運動学的な視点で紐解いていきます。基礎から理解を深められるように実技を交えながら実施する予定としています。
    EPoch
  • location_on兵庫県query_builder2018/10/07 10:00
    あらゆるリハビリ治療の中でもEBMとして最も確立した治療法であるCI療法。すでに全国の数多くの施設で実施される標準的な治療になってきました。本講習会は、CI療法の基礎から実践までじっくり学べる講習会です。米国で生まれたCI療法ですが、私達はCI療法のコンセプトを維持しつつ日本の臨床現場で実現可能な形に修正し、全国で最も多くの患者さんに対してCI療法を実施してきました。参加して頂くことで、明日から皆様の施設でもCI療法を実施することができます。参考図書として『ニューロリハビリテーション(道免和久著
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on兵庫県query_builder2018/09/22 10:00
    多職種の視点で学ぶ! 嚥下障害、栄養管理の基礎と回復期リハにおけるNSTの最前線 リハビリテーション医療において嚥下障害は全身状態に影響する大きな問題です。このセミナーでは多職種の視点で嚥下障害と栄養管理の基礎を学ぶと共に、今年度の診療報酬改訂で新たに重点の置かれた回復期リハビリテーションにおけるNSTに関して、先進的な取り組みを学びます。 ※一般社団法人日本作業療法士協会の生涯教育制度 基礎ポイント対象研修会です。
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on兵庫県query_builder2018/10/14 10:00
    誰でもできる簡単な予後予測法から脳画像解析の最新知見まで、幅広い知識が身につきます。 脳卒中患者さんのリハビリテーション。さあ、何から始めましょう...? まずは、予後予測から始めましょう。CRASEED は設立以来、真摯にこれに取り組み、研究成果を出してきました。本セミナーでは、FIMを使った簡単な方法、患者さんの回復過程、さらに最新の脳画像技術(拡散テンソル法MRI)を使った予測の研究成果をお伝えします。 【プログラム概要】 ・予後予測総論 ・従来の予後予測法と最新の文献レビューを含む予後予
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on東京都query_builder2018/09/23 10:00
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/16 10:00
    ■車椅子設計採寸技術セミナー(車椅子身体採寸ツールセット付属) 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。車椅子姿勢を見ただけで適合が正しいかどうかがわかるようになります。 ■車椅子メンテナンスセミナー(車椅子調整専用工具セット) 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から、メンテナンスの重要性と技術を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/02 10:00
    リモートポイント調整とは?? 『身体のある1点を押すだけで、罹患筋が弛緩する』 各筋肉には、収縮の際に負荷が一番かかる場所が存在します。 その場所から緊張は広がるというJTA独自の理論を用い、そのポイントに刺激を入れることで、患部の筋弛緩が起こります。 各筋肉ごとにアプローチする場所は決まっています。 時短治療はもちろん、結果が必然的に出る治療法のため、クライアントさんの満足度は確実に上がります。 短い時間で常に結果が求められる整骨院の臨床現場や、酷使され続けたトップアスリートの筋肉を瞬間的
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/08/19 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技) ・頭蓋骨を調整して身体の痛み、ROM改善、筋肉の弛緩を行う(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/09 10:00
    本セミナーは、 ・もっと施術スキルを向上したい ・患部にさわらず改善できる「遠隔テクニック」を習得したい ・痛みを完全に取り除きたい ・他院では提供できない施術を取り扱いたい ・安全で、確実に結果のだせる頭蓋骨の手技を学びたい ・ヘッドマッサージのさらにその先の技術を習得したい ・手技の幅をもっと広げたい など、こう思われている先生のものです。 【講義内容】 ・解剖学的な基礎知識 ・各頭蓋骨の縫合、交点の触診練習 ・頭蓋骨の歪みの見方(検査) ・骨膜を整える(実技)
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/08 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 【コア】はその名の通り身体の【核】となる部分です 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 例えば家を建てる際に、荒れた土地にそのまま基礎を打って、柱を立てていく大工さんはいないと思います。丈夫な家を建てるためには、土台が大事になります。 ですので、地盤がしっかりしているかの確認をし、土地を整備して、初めて基礎を打ち始めます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 効率的に患者(利用者)さんのコアトレーニングをしたいと思ったら、 ① コアマッスルが働かない原因を改善する(引き算の治療)        ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ② コアマッスルを活性化するファシリテーション(足し算の治療) 上記の流れが理想的な治療法なのです。 多くの患者(利用者)では、現在持っている機能を十分発揮できない(邪魔している)ために、コアが機能していないケースが多いのです。 極端な話、コアマッスルが働かない原因を削除するだけでコアは活性化されるのです。 そこで、体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会を開催いたします。 【講義内容】 体幹機能の不活性因子を改善する ○肋間リリーステクニック  ○腹部ポンピングテクニック ○大腰筋〜腸骨筋間リリーステクニック 体幹機能を活性化する ○Transversus abdominis muscle(TAM)促通テクニック 活性化した動作時に使えるようにする ○運動療法
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on福岡県query_builder2018/09/09 10:30
    今回の同時改定のメッセージを読み解き地域包括ケア時代を戦略的に生き残る! 医療・介護の連携強化!急性期・回復期・生活期リハ各ステージの対策! 今回の同時改定は2015年の介護報酬改定・2016年の診療報酬改定同様に改めて在宅医療の推進と介護連携強化が前面に出た改定となりました。 特に回復期以降のステージでは老健施設や在宅サービスとの連携が非常に重要なものとなりました。そのためには、「病棟」と「老健施設」「通所・訪問」がいかに連携し、在宅への橋渡しができるのかがカギとなります。医療・介護分野共にリハビリテーション部門の機能・医介連携はの今後の事業生き残りには必須の条件となりました。 このセミナーでは、地域医療構想を踏まえて大改革・強化が求められる各ステージごとのリハビリテーション部門の在り方と備えるべき戦略について、3名の講師陣が分かりやすくお伝えいたします。
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2018/09/30 10:00
    本来の持っている力を引き出し能力や特性を発見し具体的に指導ができるようになる! 高齢者の地域における新たなリハビリテーションの在り方検討会の報告書によると、高齢者を支える医療・介護の現場では、高齢者の「気概」「より楽しく生きたい」「より豊かに生きたい」「より高い生活機能を実現したい」とする高齢者の主体性を引き出し、これを適切に支える取り組みが重要だと認識されているが、このような高齢者自身の思いが把握できていなかったり、高齢者が以前の生活機能と、現在の低下した生活機能との差を受け止め、自身の持つ能力の限界と可能性を理解(受容)するための働きかけが不十分であると報告されている。 また、地域のリハビリテーション活動の普及と地域資源の発掘として、リハビリテーション施設やリハビリ職にはサービスを提供するだけではなく、地域の啓発普及や地域づくりの役割などを担うことが期待されている。 このセミナーでは、高齢者へのリハビリテーションの働きかけで不十分とされている部分を解決するためのアセスメント・動機づけや期待されている啓発・普及づくりの役割などを担うために必要なコーチング技術についてワークショップ形式で学んでいただきます。 リハビリテーション部門で働いている方には、サービスの質を高め、正しく実践していくために必須の内容です。
    日本通所ケア研究会