今後開催予定のセミナー154 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/04/13 19:30
    概要:急性期、回復期病棟では効果的なリハビリテーションの方法として歩行練習を中心とした動作練習がなされている。ただ歩くだけで本当に患者さんは歩行動作を獲得できるのか私は疑問である。今回の講習会では歩行の基礎を再学習し歩行の各相を念頭に置いた運動療法を紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたいと考えます。今回は立脚初期から立脚中期に焦点を当てて紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/06 19:30
    概要:肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出ず困った事はありませんか?上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体の機能解剖について実技を交えながら説明し、それに基づいた評価、運動療法を紹介します。 4月・5月・6月の3回シリーズで行いますが、各回参加でも理解できるような内容となっていますので、臨床で肩について悩んでいる方には是非とも聴いていただきたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/25 19:30
    概要:体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は下部体幹についての評価、運動療法についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/18 19:30
    体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は下部体幹について機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/11 19:30
     概要:体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。今回は胸郭(上部体幹)にフォーカスを絞り、評価方法から運動療法についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/04 19:30
    概要:体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。今回は胸郭(上部体幹)にフォーカスを絞り、機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on山梨県query_builder2017/06/18 10:00
    第5回研修会 【講師コメント】 頭痛・頚部痛・上肢痛を有する症例に対して、どのような視点で介入するでしょうか。 頭頚部は非常に細かく複雑であり、危険な領域の多いところです。そのため症例に介入する際は、リスク管理しながら、局所を改善させることを目的にした介入、メカニカルストレスの軽減を目的にした介入を使い分ける必要があると考えます。 今回の研修では、頭頚部の触診時にリスクを回避し、機能解剖と運動連鎖の視点から考えた運動療法の知識と技術が習得できるように、講義・実技を行わせて頂きます。 【講師】
    上野原梶谷整形外科
  • location_on愛知県query_builder2017/04/22 16:00
    【整形外科リハビリテーション学会主催特別講演会ご案内】 >>特別講演 「アスリートの股関節障害:パトリックテストの意義を考える」 講師:加谷光規 先生(羊ヶ丘病院 股関節外科部長) >>講演1 「FAIの股関節鏡術後リハビリテーション」 講師:小野志操 先生(京都下鴨病院 理学療法部主任) >>日程 平成29年4月22日(土) >>会場 名古屋国際会議場 国際会議室     名古屋市熱田区熱田西町1番1号     アクセス http://www.nagoya-congress-center.jp/access/ >>参加費:会員 2,000円、非会員 5,000円      (学生 会員 無料、非会員 2,000円) ※事前登録不要です。 ※講演会終了後に懇親会を開催します。(参加費別途) <プログラム> 15:00 受付開始 16:00 開会の辞 浅野昭裕 先生(整形外科リハビリテーション学会代表理事) 16:05-17:05 講演1 17:15-18:15 特別講演 詳細は整形外科リハビリテーション学会website http://www.seikeireha.com 毎年恒例の整形外科リハビリテーション学会特別講演会が開催されます。今年は股関節のエキスパート、加谷光規先生をお迎えしての講演会となります。加谷先生は札幌医科大学医学部をご卒業後、カナダのサニーブルックヘルスサイエンスセンターへPost-doctral Research Fellowとしてご留学後、札幌医科大学整形外科で臨床と研究を重ねられ股関節外科医として大変ご活躍をされておられる先生です。現在は羊ヶ丘病院 股関節外科部長として勤務されておられます。International Skeletal Society、International Reserch Society、International Society for Hip Arthroscopyをはじめ多くの国内外の学会で精力的に研究成果をご発表されておられます。国際学会でAwardを受賞されるなど、世界の最先端でご活躍中の加谷先生のご講演をまじかに聴講できるまたとない機会です。ぜひ万障お繰り合わせの上、奮ってご参加ください。
    整形外科リハビリテーション学会
  • location_on東京都query_builder2017/12/15 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第6回】12月15日(金) 午後2時~5時 ◆将来を担える幹部人材をどう育成するか 1.求める職員の人材像を構築する(人材育成理念の構築)   (職員の将来を見据えた「教育体系」の整備について) 2.職員のキャリアステージごとの教育体制を作り上げる   (教育体系に応じた「教育制度」作りによる職員教育の実践) 3.各種教育規程の整備と教育受講歴などのデータベース化
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/11/17 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第5回】11月17日(金) ◆職員確保・育成の為のキャリアパス要件の整備<2>  (介護職員処遇改善加算の要件整備) 1.リーダー、主任などの役職・職位に関する諸規程  (任用方法役職権限など)の整備とこれからの賃金制度の方向性 2.職員の育成・定着など職員キャリアの形成に向けた  「教育体系」や各種「教育制度」の整備、構築の仕方 3.複線型人事制度の導入や仕事の等級化に対応する  「仕事・役割」に対応する賃金制度の構築の仕方
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/10/20 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第4回】10月20日(金) ◆職員確保・育成の為のキャリアパス要件の整備<1>  (介護職員処遇改善加算の要件整備) 1.リーダー、主任などの役職・職位に関する諸規程  (任用方法役職権限など)の整備とこれからの賃金制度の方向性 2.職員の育成・定着など職員キャリアの形成に向けた  「教育体系」や各種「教育制度」の整備、構築の仕方 3.複線型人事制度の導入や仕事の等級化に対応する  「仕事・役割」に対応する賃金制度の職員の役職・等級に応じた  賃金処遇制度の構築の仕方
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/09/22 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第3回】9月22日(金) 午後2時~5時 ◆介護施設がいま取り組むべき組織基盤づくり  (職員育成・定着と生産性向上に向けてどのような視点で組織整備するべきか) 1.介護施設がいま取り組むべき各種経営課題の概要と実際  (1)経営計画目標の構築  (2)組織図の再編成と組織管理規程の整備  (3)複線型人事制度の導入と仕事の等級化  (4)昇格制度、評価制度、賃金制度の人事3本柱の構築
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/07/21 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第2回】7月21日(金) 午後2時~5時 ◆介護施設の風土診断から見る、働き甲斐のある職場づくり  (職場風土診断による職員意識の深刻な課題) 1.職員意識に影響を与える様々な経営的課題や要因を整理する 2.職員定着を進めるには何が課題か、職員意識の実態をもとに 診断する「モラールサーベイ」の概要とその実際 3.「モラールサーベイ」(風土診断)による各種経営課題の抽出
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/06/23 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第1回】6月23日(金) 午後2時~5時 ◆組織とは何か、マネジメントとはなにか  (組織的に未完成な介護施設の課題を整理する) 1.組織についての基礎的理解(古典的組織論といま) 2.組織人とは 3.人と組織を活かす、「マネジメント」(ドラッカー理論をもとに) 【各回ごとのお申込の場合】 1名につき 21,600円(税込) 【特別価格 第1回~第6回まで一括申込の場合】 1名につき 116,640円(税込)
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/12/08 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 また、これらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第6回】12月8日(金) 午後2時~5時 ◆各種看護業務の標準化と見える化、マニュアル化を基にした仕事効率化の推進   (地域包括ケアの推進を例にした業務構築と標準化・見える化例) 1.業務の効率化と生産性の向上を高める為の業務改善・見直し 2.制度化、システム化をすることで可能となる業務効率 3.特定の「人」に頼ることなく、組織として動いていく為の仕組みづくり制度づくりをどう構築するか
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/11/10 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 また、これらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第5回】11月10日(金) 午後2時~5時 ◆看護管理者・監督者に期待されている役割・機能とは  (マネジメントラダーの構築と それに沿った幹部職員の育成及び管理職適性の把握について) 1.看護管理者のマネジメント・コンピテンシーについて 2.看護管理の明確化・標準化と管理者(師長)教育をそう進めるか 3.看護管理者育成に向けたマネジメントラダーをどう作るか
    (株)新社会システム総合研究所