今後開催予定のセミナー140 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/05/28 10:30
    今のままでいいのか、その疼痛へのアプローチ 現状の臨床の運動器慢性疼痛症候群におけるリハビリのスタンダードは「患部の疼痛緩和を目的とした物理療法」「患部に対するROMエクササイズ」「患部に対する筋力トレーニング」である。 しかし、このような通常の手法のみでは、我々の期待する治療結果につながらない事が少なからずあり、これまでとは異なるアプローチも必要ではないかとの理念の基に、ここ数年臨床経験を積み重ねてきた。 近年、運動力学に基づいた身体機能の研究が進み、“ケガを起こしやすい”また“ケガが治りにくい”身体特徴は『力を吸収する身体機能の低下:身体柔性の低下』であることが分かってきた。 ヒトが地球上で生活する上では、地球の重力との相互作用、つまり「作用・反作用の法則」に基づいた物理法則が常に成立しているため、「力を発揮する(剛性)機能」を活用するためには、その応力に対応する「力を吸収する(柔性)機能」が重要となる。   本セミナーでは、肩こりや腰痛・膝痛、スポーツ疾患などの慢性疼痛症候群は共通して柔性機能の低下が、その疾患の背景に存在していることを紹介したい。 また柔性機能改善を主眼においた治療の急性効果は、疼痛消失や筋力などの筋機能の回復につながることを、実技デモを交えながら検証したい。 <プログラム> A.慢性疼痛全疾患に共通する身体力学的問題点は「姿勢緊張亢進」と「柔性機能低下(力学的エネルギー吸収機能低下)」であること。 B.脳姿勢制御の評価 ①脳の姿勢制御システムは、物理学ルールをそのまま反映した能動的なシステムで常にコントロールされており、動作に必要な筋力と関節可動域はこれにより決定されている。 ②「筋力」は変化する姿勢一コマ一コマの身体力学的環境に合わせて常に「筋出力抑制」を受けている。 ③力学的エネルギー伝達可能な関節可動範囲がROMであり、関節が伝える力学的エネルギーの大小でROMは容易に変化する。  荷重痛・動作痛の実体はエネルギーであり、エネルギー公式で表される  運動器慢性疼痛を簡単にゼロにする方法 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/28 10:30
    痛みのある肩を根本的に治療するために必要な5つの評価技術とは? 肩関節の治療を進めていく上で、痛みのある部位に対して、どのような機能障害が起こっているかを理解することは大切です。 それ以上に、どのような動きで「いつ」「どこに」「どのような」痛みが出るのかも合わせて評価していかなければいけません。   例えば、上腕二頭筋長頭腱の炎症が疑われる場合、どのような整形外科的テストを行って理学的根拠を出せばいいか分かりますか? その前に、何故その整形外科的テストが有用なのか、どういう意図があってそれを使用するかわかりますか??   治療する上で必要な知識は、しっかりと解剖学、運動学の知識を元に、なぜそこにメカニカルストレスが起こっているかを理解することです。   これらを理解した上で、「なぜ、どのようにしてこの部位に障害が起こっているのか」を推察し、それを改善していくことが大切です。 本セミナーは肩関節疾患の治療に精通した千葉慎一先生にお越しいただき、痛みのある肩関節をしっかりと評価できるよう実技を交えてご講義いただきます。   概要 病院に来る患者さんは皆、ただ「肩が痛い」としか言いません。 しかし、患者さんの話をよく聞くと痛みが出るタイミングや場所、動作がバラバラであること気付きます。   痛む場所や動作が違うということは、患者により損傷している部位や障害されている身体機能もそれぞれ異なるということになります。 そんな病態も機能障害も、異なる患者さんに同じ内容の訓練を一様に行っても肩の痛みを取り除くことはできません。   患者さんの「肩の痛み」を取り除くためには患者個々に合った治療プログラムを立案する必要があります。   そのために重要なのが評価です。 まず、問診により「いつ」「どこに」痛みが現れるのかを聴取します。 次に疼痛誘発テストなどにより「どこが」責任病巣であるかを確認し、最後に機能評価により「なぜ」その様な病態に至ったのかを考えます。   ここで得られた「なぜ」に対する答え、対策が治療プログラムとなります。   治療手技は何でも構いません。 大事なのは患者さんの肩が「なぜ痛くなってしまったのか」その理由を把握することです。   今回は肩関節に対する評価の一連の流れを実技を中心にご紹介したいと思います。   プログラム 1.肩関節運動の特徴 2.肩関節の運動機能と評価 1)病態診断(疼痛誘発テスト) 2)機能評価 (1)肩甲上腕関節の運動機能と評価 (2)肩甲胸郭関節の運動機能と評価 (3)肩鎖関節と胸鎖関節の運動機能と評価 (4)体幹の運動機能と評価 (5)下肢の運動機能と評価   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/03/27 12:30
    1.はじめ -PMSとPVの違い -原資料 -合併症、既往歴 -投与前の有害事象 2.有害事象 -有害事象と副作用 ・重篤/ 非重篤との関係性 ・臨床検査値の異常値 -悪化と悪化傾向 ・疾患のぶれ -該当しない場合 -重篤/ 非重篤の判断、症例処理 3.有害事象評価 -最近の質問 -評価のための『3ステップ』-有害事象処理の流れ- ・安全性情報の考え方 ・治験薬との関連性 4.留意点 -SAE発現日 ・各社の悩み -関連性評価で困ること -補償 5.Global開発での留意事項
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/28 12:30
    I. CTD2.7.6作成演習 1審査の現状、作成ポイント -フォーマット、Synopsisの作成 -図表例、留意点 -ドキュメント、ドラフト完成 ​II. QC点検演習 1. 開発中のドキュメント・翻訳 -翻訳、グローバル展開 ​2. ドキュメントQC点検 -品質管理・点検 -手順書作成、確認 -点検業務、事例 3. 海外データ活用 -データ適合性、チェックリスト例、留意点 4. 人材活用、発掘、教育研修 5. 点検事例、解説 6. 照会事例対応 -不明な文章解釈、読み方、英語対応、タイミング
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/23 13:00
    1.細胞の特性、分化 -培養手法、設備 2.細胞力学操作 -力学操作技術 -個別細胞、規模コロニーへの力学操作技術 -大規模コロニー、細胞群への力学操作技術 3.iPS細胞と再生医療 -培養技術,注意点 -iPS細胞による再生医療の現況 4.増殖培養促進 -再生医療に必要なiPS細胞数 -自動増殖培養装置の開発 -3次元振動ステージによる増殖促進 5.分化誘導培養促進 -手段と課題 -3次元振動アクチュエータによる分化誘導促進 6.3次元組織・臓器への構築培養促進 -次元組織構築培養の現状と課題
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/30 12:30
    1.マルチチャンネルとは -政策と情報 2.医療情報の現状と今後 -シェア情報からの変化 -レセプト情報から電子カルテへ 3.プロモーション活動 -地域包括ケアと医療情報 -医療機器、検査機器との情報共有 -MRの役割変化 4.マルチチャンネルの考え方 -構築法 -情報提供スピードと質 -チャンネルに基づく組織づくり 5.患者情報 -患者行動と調査 -個人情報保護法 -電子カルテ 6.  マルチチャンネルとKOLマネージメント -KOLに対する優先順位の変化 -情報社会における営業のためのKOL
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/30 12:30
    1 実施計画書、統計解析計画書の役割、記載例 2 レビュー -解析対象集団 -有効性評価項目、安全性評価項目の記載例  ・有害事象、バイタルサイン、臨床検査値 -統計解析  ・一般的な注意事項 ・被験者に関して  ・人口統計学的特性  ・主要評価項目、副次評価項目、安全性評価項目の解析の記載  ・感度解析 ・欠測値  ・中間解析 -結果 3 統計学の基礎 -試験デザイン  -試験目的  -エンドポイント設定 -盲検化とランダム化 -優越性試験と非劣性試験 -目標症例数設定 4 計画書の注意点
    株式会社R&D支援センター
  • location_on富山県query_builder2017/06/17 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治ら
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on新潟県query_builder2017/05/28 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on未定query_builder2017/06/25 10:00
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/04/15 10:00
    【脳卒中包括的リハビリテーションアプローチ】 全ての活動の基盤となる「姿勢」「動作」に着目し、脳卒中後遺症者の特異的な問題を様々な姿勢と動作ごとにおいて評価し、アプローチが出来るようになります。評価とテクニックを同時に学び、また豊富なインストラクターと、多くの実技時間の確保で習得率の高いセミナーです。 ≪≪BASICコース概要≫≫ 評価・テクニックに関わる理論(解剖学、運動学、生理学)を理解する事で、今まで自分が習得してきたテクニックを応用したり、自身の治療の軸を作る下地作りができる。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/03/25 10:00
    次回2018年同時改定は2025年に予定されている地域医療構想と地域包括ケアシステムのフィニッシュに向けた大改定となる予定です。医療の機能分化が求められるなか、病棟再編成をはじめ、多くの医療機関がその経営判断に迫られています。一方、院内データに加え、厚生労働省等による公開データが充実してきた昨今、自院を客観的に評価し、根拠に基づいた経営戦略、戦術の立案は、各医療機関にとって必須の手段になりつつあります。特に各病院が厚生労働省に提出している様式1、EFファイルは、自院の可視化に有効なツールです。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    上肢を対象にクライエントを治療しているが、治療手段に悩んでいる方必見!!または筋骨格系の触診に自信がない方は必見です!! 臨床でこんな悩みのある方はいませんか。 ​ ○評価後のアプローチの仕方に悩み、治療結果が出せない。 ○触診技術が甘い。 ○とにかく結果を出したい。 ○筋骨格系の問題であるにもかかわらず、代償手段を先に考えてしまう。 ○筋と筋膜の差を知りたい。 ○アライメントを調整したい。 ○解剖学、生理学、運動学が苦手だ。 ○治療手段を少しでも身につけたい。 ○実技をたくさんしたい。 ○痛みを少しでも緩和させる技術を身につけたい。 ○痛みがある方に対して筋トレだけをしてしまっている。 もしひとつでも当てはまるのであれば参加をお勧めします。 上肢治療よって得られるもの ​ ○筋・筋膜性の疼痛改善 ○可動域改善 ○上肢機能向上(手、肘、肩、体幹から) ○痙性の強い方のつまみ動作の向上 ○肩こりの軽減 ○猫背の改善 ○触診技術の向上 ○不定愁訴の改善(気怠さ・疲れの改善など) 対象疾患 どの疾患に対してもベースとして持っていることが重要なことですので、疾患は問いません。健康な方から障害のある方まで通じる技術です。 概要 講義内容 ■実際のアプローチについての考え ・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース ・離開とその動き(モビライゼーション)について ■触診に必要な心得 ・相手を緊張させない触り方の実践 ■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際 ・斜角筋リリース ・胸鎖乳突筋リリース ・僧帽筋リリース ・肩甲挙筋リリース ・小胸筋リリース ・棘上筋リリース ・棘下筋リリース ・小円筋リリース ・肩甲下筋リリース ・肩甲骨モビライゼーション ・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース) ・胸郭リリース ・三角筋リリース ■前腕・肘・上腕のアプローチの実際 ・上腕二頭筋リリース ・上腕三頭筋リリース ・前腕筋膜リリース ・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース) ■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて) ・手根管の調整 ・手根骨モビライゼーション ・手根中央関節モビライゼーション ・橈骨手根関節モビライゼーション ・手根中手関節モビライゼーション ・指関節モビライゼーション *セミナー翌日からの臨床で早速手技を使って頂きたい
    「進」リハの集い
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    国内における死亡・要介護の原因の大部分は生活習慣病に起因することが明らかとなってきており、近年脳卒中やがん、認知症などを有する患者は世界で軒並み増加しています.生活習慣病の代表が糖尿病であり、現在成人の11人に1人が糖尿病を有していると言われています. おそらく、これまでに糖尿病患者様を担当した経験をお持ちの先生方も多く見えることと思います. ​ しかし、糖尿病により引き起こされる合併症や運動療法実施中のリスク管理、患者教育に関して十分に実践できている でしょうか.今回のセミナーでは、これまで曖
    「進」リハの集い
  • location_on大阪府query_builder2017/07/16 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「子育て」「夫婦関係」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論  1)保存的治療の最新の動向    ①治療者としての心構え    ②腰痛治療ガイドライン  2)自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.実技:複合的腰痛アプローチ法(ILPT)の腰痛治療への有効性 4.受講生を対象とした治療デモンストレーション
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/03/30 12:30
     1.HAZOPの基礎知識   1‐1 HAZOPの歴史   1‐2 HAZOPの目的   1‐3 HAZOP基本的考え方    1‐3‐1 HAZOP手法とは    1‐3‐2 ガイドワードとは    1‐3-3 スタデイノードとは    1‐3-4 長所短所   1‐4 HAZOPの全体の流れ   1‐5 HAZOPの基本手順    1‐5‐1 ノードの分割    1‐5‐2 ずれの想定    1‐5‐3 ずれの原因の洗い出し    1‐5‐4 プラントへの影響    1‐5‐5 現状の安全対策の確認と評価    1‐5‐6 追加対策の検討    1‐5‐7 HAZOPワークシートへの記録  2.HAZOPの実践知識   2‐1 HAZOPの実施体制と事前準備   2‐2 HAZOPのメンバーとリーダーの役割   2‐3 HAZOPの留意点    2‐3‐1 ノードの分割    2‐3‐2 ずれの想定    2‐3‐3 ずれの原因の洗い出し    2‐3‐4 プラントへの影響    2‐3‐5 現状の安全対策の確認と評価    2‐3‐6 追加対策の検討    2‐3‐7 HAZOPワークシートへの記録  3.HAZOPで知っておいて欲しい事故や失敗事例   3‐1 事故の現状   3‐2 最近の重大事故とHAZOP   3‐3 プロセスパラメーターの切り口で    3‐3‐1 流量    3‐3‐2 圧力    3‐3‐3 液面    3‐3‐4 温度    3‐3‐5 組成、その他  3‐4 装置の種類という切り口で    3‐4‐1 反応器    3‐4-2 塔槽類    3‐4‐3 ポンプ    3‐4‐4 熱交換器    3‐4‐5 その他設備
    株式会社R&D支援センター