今後開催予定のセミナー154 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on高知県query_builder2018/03/31 14:00
    ◎キネシオテーピング®基礎&応用講座(高知) 【日時】①平成30年3月31日(土)14:00~19:00基礎講座 【日時】②平成30年4月1日(日)9:30~16:00応用講座(企画講座) 【内容】①基礎講座:キネシオ理論、基本実技 ②応用講座(企画講座):コンビネーション法(重貼)や スリットタイプテーピング法等の応用技術の紹介。 【受講費】①15,000円(テキスト、テープ含む)      ②15,000円(テキス、テープ含む)
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on大阪府query_builder2017/08/31 19:30
    概要 急性期のみでなく回復期や生活期においても、リハビリテーションを実施する上でリスク管理は必要不可欠です。血液データのみだけでなく、バイタルサインや自覚症状など患者様から得られる情報は沢山あります。それらを多角的に評価することで安全にリハビリテーションを実施することが出来ます。 今回は安全なリスク管理シリーズの第三段です。カルテの情報を整理し、リハビリテーョションに活かせていますか?特に検査データと画像所見は患者さんの病態や全身状態をリアルタイムに教えてくれます。それらを踏まえ安全なリハビリテーョションを提供していきましょう。 本セミナーは明日の臨床から注意出来る内容となってます。是非ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/09/14 19:30
    概要 肘関節ROM制限に難渋した経験はないですか?それとともに、肩・前腕・手関節の運動をコントロールするのが難しいと感じたことはないでしょうか? 肘関節・前腕のROM制限には様々な原因が挙げられますが、肘関節単体で治療するのではなく、下肢と同様に各関節との連動連鎖を考慮する必要があります。 骨関節構造を理解して操作することで、制限因子となる軟部組織障害を明らかに出来ることが多々あります。今回、機能解剖、評価、運動学を基にした運動療法を3回シリーズで実技を交えて行います。 各回の参加でも理解を促す内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/08/17 19:30
    概要 肘関節ROM制限に難渋した経験はないですか?それとともに、肩・前腕・手関節の運動をコントロールするのが難しいと感じたことはないでしょうか? 肘関節・前腕のROM制限には様々な原因が挙げられますが、肘関節単体で治療するのではなく、下肢と同様に各関節との連動連鎖を考慮する必要があります。 骨関節構造を理解して操作することで、制限因子となる軟部組織障害を明らかに出来ることが多々あります。今回、機能解剖、評価、運動学を基にした運動療法を3回シリーズで実技を交えて行います。 各回の参加でも理解を促す内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/08/28 13:00
    Ⅰ. ウエアラブルデバイスIoTやAI技術などをもちいた最新ICT医療 近年、ICT医療やAI医療やウエアラブルデバイスIoTを用いた医療に関して話題が多い。しかし、実際に多くはどのように使われて、どのように活用できるかが見えていない部分もある。そこで、今回は、我々が開発しているウエアラブルデバイスやAI技術やICT医療に関して、「どのような利点または、どのような欠点があるか」の研究内容や最新のICT医療に関しての政策やガイドライン等をあわせて紹介する。 1.ウエアラブルデバイス医療 2.AI医療 3.ICT医療 4.遠隔医療 5.ビックデータ 6.PHR(Personal Health Record) 7.国のICT政策 8.質疑応答 Ⅱ. ウェアラブルヘルスケア技術の医療応用の研究法 ウェアラブル機器の技術開発は目覚ましい。デジタルヘルス分野においては、国際的に見てもウェアラブルヘルスケアがホットなテーマとなっている。 日本でもスポーツやフィットネス分野での利用から、医療への応用を目指す動きも活発化しはじめた。今回は、医療分野ならではの可能性や課題も含め、ウェアラブルヘルスケア技術の医療応用の研究法を紹介する。 1.多品種多様化するウェアラブル機器 2.先行する国際勢 3.医療への応用モデル 4.エコシステム(インフラ基盤)が必要とされる段階へ 5.質疑応答 Ⅲ. IoTがもたらすヘルスケアサービスの未来 ヘルスケア分野においても、IoT、AI、ビッグデータに代表される技術革新により、デバイスやサービスが大きく変化している。デバイスのIoT化やITシステムの進化は、生体情報に加えて行動情報や生活環境情報など、あらゆるデータの蓄積を可能にしている。また、解析技術の進化は、ヘルスケアサービスの利用者である個人に留まらず、企業健保や自治体、医療サービスプロバイダなど、様々な関与者に対して新たな価値の提供を可能にする。今回、当社のコネクテッドデバイスとサービスの紹介を中心に、IT化によるヘルスケアサービスの可能性について説明する。 1.オムロンヘルスケアにおけるサービス事例の紹介 2.技術進化とヘルスケアサービス 3.ヘルスケアサービスの新たな価値 4.ヘルスケアサービスとデバイスの進化 5.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/09/19 13:00
    Ⅰ. 2018年診療報酬改定と入院医療の行方 【13:00~14:15】 2018年診療報酬改定の入院医療に関して、専門的立場から技術的な課題の検討と整理を行っているのが中医協専門組織「入院医療等の調査・評価分科会」である。本講演では分科会のこれまでの議論を振り返り、同時改定への入院医療における以下の課題を考えて行きたい。 1.7対1入院基本料について 2.地域包括ケア病棟について 3.療養病床について 4.入退院支援について Ⅱ. 2018年度診療報酬改定とDPCの行方 【14:20~15:35】 2018年度改定では、当初DPC普及のために導入された「調整係数」が消失する。この係数は、DPC制度導入により病院が減収にならないように設定された経緯がある。消失に向けた議論が進み、基礎係数、機能評価係数Ⅱを用いての置き換えの議論が進み、過去3回の改定で75%まで減少し、今回の改定で完全に消失する予定である。その中で、基礎係数、機能評価係数Ⅰ、Ⅱ、激変緩和措置の今後の方向性について述べる。 1.調整係数の置き換え 2.基礎係数 3.機能評価係数Ⅰ 4.機能評価係数Ⅱ 5.激変緩和措置 Ⅲ. 2018年度診療報酬改定とDPCの行方 【15:45~17:00】 2018年は6年に1度の診療報酬・介護報酬同時改定の年である。近々に日本の病院は「高度急性期病院(広域急性期)」と「地域多機能型病院」の2つに大別されるだろう。高度急性期病院同士の競争が激しくなり、「急性期指標」という客観的な指標によって、中途半端な自称急性期病院が医療界から追放されるだろう。これからは同じ構想区域内での競争となるのだ。慢性期病院は地域の中で慢性期状態の患者の急変に対応していかなければならない。いつまでも老人収容所の機能のままの病院は、淘汰されるだろう。急性期指標が明確化されると慢性期指標も明確化されるだろう。良い病院、選ばれる病院とは、「迅速で適切な治療で病気を治してくれてはやく日常に帰してくれる」ことに尽きる。病院として生き残っていくための今後の方向性について述べる。 1.地域多機能型病院 2.急性期指標 3.治療しない肺炎 4.多職種連携 5.介護医療院
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on静岡県query_builder2017/08/27 10:00
    近年、筋膜や内臓をはじめ様々な “つながり” が指摘されています。脊柱にアプローチをすると、膝の痛みが変化したり、筋肉が緩んだり…。など、なんとなく感じている人も多いのではないでしょうか。 しかし、過去のヘルニアを起点とするL5/S1の問題で、股関節の関節包に影響が出ている・・・など、脊柱と四肢の神経生理学的な “つながり” を理解し、アプローチを選択できている方は少ないです。 脊柱と四肢の神経生理学的なつながりを理解すれば、徒手的な検査だけでなく、なぜ「既往歴」や「仕事や生活環境」の情報が必要なのかわかります。そこで、今回のセミナーでは、5時間かけて脊柱とのつながりから、どのように問診や評価を行い、アプローチを選択していくのかお伝えします。
    一般社団法人 日本オランダ徒手療法協会
  • location_on東京都query_builder2017/09/29 12:30
    【趣旨】  糖尿病患者数と関連医療費は増加の一途をたどり、今やその対策は国家的課題と言える。  本講演では糖尿病の治療ストラテジーを理解するために最低限必要となる事項を最初に紹介し、その後治療薬選択の考え方、各国の治療ガイドライン、処方実態、エビデンス、最近の話題、今後の課題を順次示したい。  1日通して聴講頂ければ、糖尿病の病態、検査、治療の現状、課題のエッセンスが理解でき、明日からの活動に必ず役立つ実践的な企画です。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/21 13:00
    1.核酸医薬とは 2.分類 3.特徴 4.修飾型核酸の開発 5.開発の現状  5-1 アンチセンス   5-1-1 Gapmer型アンチセンス   5-1-2 スプライシング制御型アンチセンス   5-1-3 miRNA阻害型アンチセンス  5-2 siRNA  5-3 アプタマー  5-4 その他の核酸医薬  5-5 開発に関する情報収集 6.開発の課題 7.規制に関する動き  7-1 海外規制動向  7-2 国内規制動向 8.核酸医薬のレギュラトリーサイエンス研究(安全性評価に関する検討)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/10/31 13:00
    Ⅰ. 法的にみた診療記録のあり方 【13:00~14:55】 診療記録は医事紛争が発生した場合の最重要証拠として位置づけられています。実際に行った説明や診療行為であっても、診療記録に記載がなければ「行わなかった」と認定される可能性が高いといえます。本講義では、医事紛争を多数扱う法律家の観点から、望ましい診療記録のあり方について、実例をもとに具体的に紹介いたします。 1.診療記録記載の目的と法律 2.診療録にまつわる諸問題  (1)不存在  (2)偽造・変造  (3)患者の要望による虚偽記載    (4)複数の記載内容の齟齬  (5)不十分な記載    (6)不明確な意味内容  (7)訴訟における主張との齟齬 3.説明内容の記録化 4.診療情報の漏洩対策 5.守秘義務違反とSNS問題 Ⅱ. 多職種診療記録と有効な活用方法 【15:05~17:00】 診療記録は、既往、病状、身体状況を含めた医療提供の治療・経過等の記録である診療録、処方せん、看護記録、手術記録、画像記録等、医療従事者多職種に渡る記録になります。また、行政指導・監査、病院機能評価などの第三者機能評価においても重要なポイントとなり、正確な診療報酬を請求する根拠となる大切な記録でもあります。本講義では、診療記録のより良い活用方法やその他記録における留意事項を踏まえお伝えさせて頂きます。 1.医療従事者における診療記録 2.診療記録と診療報酬 3.保険診療における留意点 4.診療情報の院内共有 5.診療情報の有効活用
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/09/30 10:00
    【日本作業療法士協会 生涯教育ポイント対象講義(2point)】 このセミナーでは臨床で結果が出せなかったセラピストの為に、今行っている歩行分析をより簡単に行う方法をシンプルにお伝えします。 *平成29年度に1年目〜3年目になるPT,OT,STのみを対象としています。 経験4年目以上のセラピストの受講はお断り致しております。 『あなたは歩行分析・アプローチに自信を持っていますか?』 こんなことで悩んでいませんか? •歩行分析はどこを見ればいいのかわからない・・・ •アプローチ後の歩行に変化がなく自信をなくしそう・・・ •歩行分析の方法って色々あってどれをみればいいのかわからない・・・ •OTなので歩行分析をやったことがない。でも職場の都合で歩行を見なくてはいけない・・・ •なんとなくやっているけど確信が持てない・・・ •何から見たらいいかわからない。なのでぼーっと見てしまっている・・・ そんな、新人・若手セラピストの為に、IAIRは考えました!! その答えがこれです・・・ 『明日から使える歩行分析・アプローチの注目するべき3つのポイント!!』 実は、歩行分析は3つの部位を見るだけでかなり分析できます!! さらにIAIRコンセプトに基づくテクニックで簡単にその原因を取り除くことができます!! 実は私自身も歩行分析は苦手でした。 なぜなら分析をしたくてもどこを見ていいかが分からなかったんです。 でも今は違います。 なぜなら歩行分析で見るべきポイントはたったの3つだけなんです。 歩行分析で見るべきポイントとは...? そして変化をさらに実感したい場合は こちらのセミナーを受講することをおすすめいたします。 [ 講 習 内 容 ] 【一日目】 1. 歩行分析を可能にするたった3つのポイントとは 2.肩甲骨のアライメントについて 3.骨盤の動揺について 4.ロッカーファンクションについて 5.動画を使って歩行分析(グループワーク) 【二日目】 ・歩行分析で抽出した3つの問題に対するアプローチ方法 1.肩甲胸郭関節のリリーステクニック 2.腹部ポンピングテクニック 3.内側ハムストリングスと腓腹筋のリリーステクニック 4.立方骨のリリーステクニック 5. リハビリで忘れてはいけない4つのキーワード
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/08/06 10:00
    原理編:クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ないます。自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/08/29 14:00
    院内研修会などで「医療倫理」が取り上げられることもめずらしくなくなってきましたが、臨床で生じる倫理的問題は、「どうするのが正しいのか」について確たる正解がないことも多いため、難しく考えられがちです。 このセミナーでは、法令、裁判例及びガイドラインなどのほか、講師がこれまでに経験した事例を加えた多数の実例をもとに、法的に「何をしてはいけないのか」という視点をメインに、「すぐに役立つ医療倫理」をご紹介します。 1.医療倫理とは何か   *臨床での事例検討方法   *医療倫理と法 2.診療行為への同意   ・同意能力が疑わしい場合の判定基準   ・患者の同意が不要な場合とは   ・家族による同意の可否   ・認知症患者の場合   ・未成年者の場合   ・身寄りがない場合   ・同意の有効期限 3.家族の意見をどこまで取り入れるか   *無謀な治療を求める家族への対処 4.同意書の問題   ・同意書があれば訴えられない?   ・説明同意書に記載が必要な事項とは   ・署名だけで捺印がない同意書は無効? 5.IC   ・癌告知はすべきか   ・自院で行っていない最先端の治療でも説明する義務   ・どこまで詳細に説明すればよいのか   ・紛争防止に有効なカルテ記載方法 6.終末期医療   ・積極的安楽死事例   ・治療行為の中止・差し控え事例と顛末   ・終末期医療に関する各ガイドライン   ・厚労省調査にみる今後の終末期医療のあり方 7.宗教的輸血拒否   *裁判例とガイドライン 8.倫理審査委員会   *院内倫理審査委員会の役割と厚労省指針 9.守秘義務   ・虐待が疑われる患者についての通告と守秘義務   ・警察から患者情報の提供を求められたら   ・診療情報を患者の家族に伝えてよいのか   ・SNSによる患者情報漏洩 10.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/08/29 13:00
    1.パウダー化粧品の分類と特徴 -ルース状製品 -乾式プレス製品 -油性固形状製品 -ジェル状製品 -液状~クリーム状製品   ​2.パウダー製品に使われる粉体原料の分類と特性 -白色粉体 -着色粉体 -体質粉体 -光輝性粉体 -球状粉体 -複合粉体   3.パウダー製品の化粧効果と粉体原料 -隠ぺい効果(カバー力) -化粧持ち効果 -シワ隠し効果 -パール効果 -ティント効果 -まつ毛効果 4.パウダー製品の充填技術 -乾式プレス -湿式プレス -ホットフィリング -ルースパウダー
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/08/29 12:30
    1.品質保証・品質管理システム -1 治験の品質 -2 品質保証・品質管理システム構築 -3 QC活動 -4 Corrective Action & Preventive Action1の考え      2.品質向上・維持のために -1 モニタリング活動 -2 QC活動 -3 担当者教育      3.今後のモニタリング業務  - サンプリングSDV  - 中央モニタリング  - 組織・プロジェクトチーム体制 ○ リスク基づくモニタリング業務とは、どのようにしていくべきか。を考察してみます。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/08/28 10:30
    1部:医薬品GMP教育における作業手順書に基づいた実地教育のポイント 教育における効率的に知識や作業が習得できる教育方法について、具体的な事例を用いてポイント及びテクニックについて解説。また、逸脱発生時の臨時教育についても解説する。 2部:GMP教育教育担当者の育成と認定~入社時期別の作業員への指導方法~ 「どのように」して「どのような」教育を行えば、この問題を解決できるのかを、原因から参加者と共に考え、雇用側が期待する知識レベルに到達させるには、どのような教育方法が望ましいか講演する。
    株式会社R&D支援センター