今後開催予定のセミナー136 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/11/13 10:30
     1.薬物動態学とは.薬物動態学がカバーする範囲    ・ファルマコカイネティクスとファルマコダイナミクス    ・経口剤の全身暴露を阻む7つの関門  2.添付文書・インタビューフォームに記載されている動態用語の基礎知識    ・Cmax とTmax    ・AUC    ・消失速度と半減期    ・分布容積とクリアランス    ・生物学的利用率と吸収率    ・線形性と依存性    ・食事の影響や動態の変動はどこまで許容されるか?  3.動態学的パラメータの解釈と算出方法(簡単な演習問題をつけて)    ・実際にパラメータを計算してみよう.  4.薬物の吸収,分布,代謝,排泄のエッセンス    ・早期探索段階での薬物動態・毒性プロファイル評価がなぜ重要か?    ・探索段階における in vitroスクリーニングチェック項目    ・創薬におけるBCSの概念    ・pH分配仮説    ・“タンパク結合”の持つ意味    ・薬物代謝の様式 CYPは普通の酵素とここが違う!    ・なぜ単酵素代謝が嫌われるか?    ・なぜCYP2C19や2D6での代謝が気になるか?    ・なぜCYP3A4の阻害/誘導が気になるか?    ・なぜCYP1Aの誘導が気になるか?  5.医薬品の物性値と動態パラメータ(リピンスキールールの動態的再検証)    ・Rule of Five (Lipinski rule)とは.    ・薬物の物性と代謝・排泄パターンの関係    ・あるLogP値を超えると,動態的な“行儀”が悪くなる.    ・あるLogP値を超えると,毒性的な“行儀”が悪くなる.  6.医薬品の探索段階で起こりえる動態的諸問題    ・毒性試験における動態の役割と毒性投与量の設定    ・反復投与試験  7.医薬品の開発段階で起こりえる動態的諸問題    ・ヒト動態の予測    ・非線形な動態    ・Flip-Flop型動態    ・薬物間相互作用    ・定量限界以下のデータの取り扱い  8. 薬物トランスポーター最前線  9.  特定機能性(表示)食品と薬物動態試験
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/27 12:30
    趣旨 医薬品事業の永続的な成功には、重点製品のマーケティングマネジメントを有効に行う事が必須である。 この重要なタスクについて実践的に分かりやすく解説し、色々な角度から考察する。 この講演は、マーケティング実務に携わる方々をはじめ、経営企画や営業企画を担当される方々の、医薬品マーケティングに関する体系的な理解と実務を促す事を目的としている。 プログラム  1.Marketing Management   -Marketing Managementとは   -医薬品マーケティング  2.Marketing Evolution   -Dr. Kotlerの Marketing論の進化   -医薬品マーケティングへの適用  3.Life-Cycle Management (LCM)   -LCMの重要性   -Product Management実務  4.営業サポート   -営業サポートの本質   -営業サポートの期待成果  5.Portfolio Management   -Portfolio transformation   -Portfolio performance  6.顧客ベース マネジメント   -顧客ベースとは   -近未来の市場と顧客  7.Market Access   -アクセスの重要性   -Gate keepers  8.Medical Affairs   -新製品の業務フロー   -Medical Affairsの機能
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/11/02 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/10 10:00
    ・表情筋と頚部、口腔付近は任せて!でも上肢、下肢の影響もあるはず……でもでも知識皆無!!! ・触診苦手です!なんとなく触っちゃってます…… そんなSTさんでも大丈夫! 全身から嚥下に対する考え方を構築できるようになります! このセミナーでは、嚥下に問題のある患者様との信頼関係を作り上げながら、難渋しやすい頸部体幹へ確実にアプローチする方法をお伝えします。 下顎の可動域を向上させる頸部体幹アプローチを行うとどうなるか? ・食物の捕り込み時の開口、閉口がしやすくなる。 ・咀嚼がしやすくなる。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/08 10:00
    担当の患者さん、利用者さんからこんなことを言われたことはありませんか? ・歩くときに膝が痛い、ガクガクする ・痛い方の足に体重がかけられなくてふらつく ・痛みに対してどうしたらわからないから教えてほしい この講習会に参加すると、次のことが得られます。 ・歩行時、荷重時の膝の痛みに対してアプローチできるようになる ・歩行分析中の膝関節の見るべきポイントがわかる。 <みんな歩行の悩みは抱えている> PTのみなさんが日々の臨床で行なっている評価には、どのようなものがありますか? ROMはMMT、動作分析など、日々様々な評価を行なっていると思いますが、その中でもほぼ毎日行なっているであろう、歩行分析。 日々行っている評価だからこそ、悩みもつきないと思います。経験年数の浅い新人療法士は経験値がないために、分析から治療に向けての引き出しがないことも悩みの1つに挙げられます。 これは今までの療法士が通った道と言えるでしょう。そう、職場の先輩も一緒です。 全く恥ずかしがることはありません。 <膝の症状は膝を見ていたらOK??> 結論から言うと、膝の症状・問題を改善するためには 膝だけを見ていてもよくなりません。 膝関節は中間関節であり、股関節と足関節に挟まれることで対応力が必要となります。 足関節と股関節をつなぐ安定性と柔軟性が必要です。 例えば、I.C.における下肢の骨運動をみてみると、 I.C.では距骨下関節回外、脛骨外旋することで荷重時の安定性を生み、L.R.以降には距骨下関節回内、脛骨内旋、大腿骨内旋することで膝関節の柔軟性が高まる。 (引用:結果の出せる整形外科理学療法−運動連鎖から全身をみる.p180) 立脚相ではこのような骨の運動が行われることで、安定性が生まれますが、この機構が破綻することが立脚相での膝の痛みの一因となります。 膝関節はこれが1歩行周期中に2回、膝関節は屈伸運動(ダブルニーアクション)を行われるため、 膝関節の自体の安定性と柔軟性の必要性に加えて、足関節と股関節が強く影響していることがわかります。 <どうすればいいのか?> 膝関節の治療には 膝+足関節・股関節の評価・アプローチが必要になります。 本講義に参加することで明日からできる評価・アプローチ法をお伝えします。 同じ悩みを抱える方と一緒に、悩みを解決しませんか?
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/11 10:00
    【研修会詳細】 「脳科学的根拠に基づく作業療法構築講座」 当勉強会は、脳科学的根拠に基づいてアクティビティを構築する考え方や、 結果の出る技術の理論や方法を中心にお伝えする、2日間集中形式の勉強会です。 これまで根拠や科学的な側面でアクティビティを見れず、アイデンティティークライシスに陥りがちな作業療法士の皆さんに、自信を取り戻していただける内容です。 これから勉強を頑張りたい新人さんから、 もう一度基礎に立ち返って勉強したいベテランさんまで、 充実した学びが得られる勉強会となってお
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/03 10:00
    詳しくは、ALLアプローチ協会で検索‼︎ 【自律神経障害に対するテクニック】講義の90%はテクニックをご紹介させて頂いております。 1:症状別で自律神経障害を改善させるテクニック方法とは?生活との関係性について! 内臓治療や頭蓋治療、筋骨格、経絡治療を用いて症例別で改善させる方法を紹介。内臓治療が行ったことが無い人でも効果が出せるように内臓治療の基礎、頭蓋治療の基礎、経絡治療の基礎をご紹介! 2:冷え性を改善させるテクニック紹介 冷え性を改善させるための、循環や免疫を上げる治療テクニックの
    一般社団法人 ALLアプローチ協会
  • location_on香川県query_builder2018/11/21 19:00
    歩行の評価・介入時(特に脳卒中患者)によく耳にするCPG(中枢パターン発生器)。 学会発表の考察の部分で安易に『CPG』と使っているのを見た(聞いた)ことはありませんか? 長下肢装具でのリズミカルな歩行であればCPGが賦活された・・・左右対称的な二動作前型歩行であればCPGが効いている・・・バイオメカニクス的・神経生理学的な構成要素を考慮した評価に基づいた上で『CPGが効いている』とするべきではないでしょうか。 本セミナーでは、バイオメカニクス的視点や神経生理学的視点で『CPG』を紐解き、歩行評価における一工夫を実技も交えながら共有したいと思います。 また『CPG』と上肢活動との関連性からOTプログラムへの工夫点についても触れますので、OTの方もぜひご参加下さい。 ※以前予定していたセミナーの内容はこちら http://blog.ep-och.com/entry/2018/07/30/230008
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/10/29 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・手関節や手指に起こる拘縮。その原因や問題をしっかりと把握することはできていますか? 手関節や手指の機能障害については定量的に検査や評価する方法が存在しています。 このセミナーでは基礎的な知識から病態理解を行い、しっかりと改善と導くアプローチ方法を学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。 講師は、関西を中心に関西・愛知・福岡と多方面でセミナー講師を行い、超急性期病院~維持期の施設や自費の分野まで幅広く経験を積んだ臨床経験10年目の作業療法士が担当します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/10/22 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・肩関節は人間の身体の中で、最も自由度の高い関節です。 多様な運動を可能にする可動性を獲得するために、安定性を犠牲にしてしまったという事実も存在します。 運動器疾患では肩関節周囲炎やインピンジメント症候群、脳血管疾患後の肩関節不安定症や有痛性の肩関節拘縮など様々な病態を呈します。 あなたは、そんな肩関節の疼痛治療について悩んでいることはありませんか? このセミナーでは難しい理論や手技ではなく、基本に忠実で誰にでも出来る治療方法をしっかりと身に着けて頂くセミナ―となっております。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。 講師は、関西を中心に関西・愛知・福岡と多方面でセミナー講師を行い、長急性期病院~維持期の施設や自費の分野まで幅広く経験を積んだ臨床経験10年目の作業療法士が担当します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/11/18 10:00
    10:00~10:30 頭蓋から全身への遠隔アプローチ (吉岡正洋) ・頭蓋アプローチによる股関節ROM改善法 ・頭蓋アプローチによる頚部ROM改善法 10:35~11:05 筋膜から全身への遠隔アプローチ (田村健太郎) ・腸腰筋(腸骨筋、大腰筋)の確実な触診術 ・仙結節靭帯から繋がる遠隔治療の可能性 11:10~11:50 歩行につなげる足部運動連鎖アプローチ (志田伊史) ・歩行における距骨下関節の役割 ・足部から全身への上行性運動連鎖 ・足部のアライメントでバランス能力が決まる!!~並進バランステスト~ ~12:00 質疑応答 各々への講師へご自由にご質問ください。
    一般社団法人日本治療アカデミー協会
  • location_on東京都query_builder2018/10/19 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/10/30 19:30
    運動療法でのバリエーションを増やす事で様々な問題に対して応用的な展開が実施できるようになります。 今回のセミナーではバランスが良くなることとはどのようなことなのかを考え、バランス障害の概要と評価方法、その対処法となる運動療法の展開について実技を交えて教授したいと思います。今回はpart1となるためバランスに対する基礎について理解を深めていただければと思います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/10/25 19:30
    体幹筋は重要であるという事は一般的に言われています。皆さんは、どのようなアプローチを実施していますか?ブリッジ動作やキッキング練習も体幹筋を活動させながら実施する場合と体幹筋の活動が不十分な場合では効果が大きく異なります。今回は下肢、骨盤と体幹筋を機能的に働かせる方法について実技を中心に講義します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/10/23 19:30
    基礎の概念を踏まえ運動連鎖について理解を深めていただく講習となります 今回は上肢機能に対しての運動療法の工夫について教授する予定です。 その際、運動連鎖を踏まえたものを交えて実技を中心に行います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/10/18 19:30
    脳血管障害患者の歩行動作獲得や介助量軽減を目的に反復的な歩行練習が実践されていると思います。 今回のセミナーではエビデンスに基づいた一般的な方法の復習から脳血管障害特有の問題点を考慮したアプローチについて実技を交えながら実施することで歩行動作を徹底的に紐解き解決していきたいと思います。
    EPoch