今後開催予定のセミナー140 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/03/07 19:30
    基礎から応用へ  基本的な解剖生理・運動学より足関節疾患の運動療法においてアドバイスを行います。股関節・膝関節疾患にも影響の強い足関節の運動療法を実施します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/30 19:00
    股関節疾患は様々ですが各疾患(手術後含む)の注意点や特徴は理解できていますか? 今回、股関節の疾患の特性と運動療法での注意点を知ることでリハビリテーション場面でのリスク管理や動作観察、動作分析に貢献すると思います。実技を交えながら股関節疾患の患者の理解を深められる内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/23 19:00
    股関節のROM改善に自信はありますか? ROM制限の原因を追究し、ROM拡大や筋力増強に結びつけることは重要です。 そのため、今回は股関節の機能解剖と筋の触診に重点をおいて教授したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/16 19:00
    股関節の機能は体重支持と運動において体幹と下肢をつなぐ重要な関節です。股関節の機能は股関節周囲のどの筋肉が働き安定や動作を行っているのか理解できていますか? 今回は股関節の基礎をしっかりと把握し治療効果を高めていけるようにします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/09 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/02 19:00
    肩関節疾患の特性を理解し、各種リハビリテーション時の運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。肩関節の可動が円滑にそして痛みを出来るだけ抑えて運動療法を行えるように実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/03/17 10:00
    第一部:分析法バリデーションにおける統計の基礎 ​【習得できる知識】 ・統計的有意差と信頼区間の関係 ・併行精度、室内再現性、直線性を評価するための試験デザインと解析方法 第二部:分析法バリデーションにおけるパラメータ基準値設定のポイント 【習得できる知識】 ・評価すべき分析のパラメータと算出方 ・各パラメータの基準値設定 ・システム適合性試験 第三部:分析機器の適格性評価と日常運用のポイント ​【習得できる知識】 ・分析機器の適格性評価 ・DQ、IQ、OQ、PQの実施 ・日常の運用
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/22 10:30
     官能評価は、人間の感覚特性を考慮したものづくりをしたい時、または、感覚を利用してすでに作り上げた製品の特性を正しく評価したい時に用いる。  本講演では、パネル(評価者)や検査室、試料の管理などの官能評価を実施する際の注意点、官能評価手法の概要とその使い分け、主な手法としての順位検定とQDA法の実施法と統計手法、さらに、官能評価の事例などの紹介と解説を通して、官能評価をものづくりに役立てるための知識と技量の修得を目指す.なお、QDA法は、製品の官能特性を様々な評価用語を用いて評定するものである.
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/24 12:30
     本セミナーでは、エンドトキシンの分子構造と生物活性、エンドトキシン測定の基礎と応用、局方エンドトキシン試験法(LAL)の実際と留意点、製造・品質管理のポイントとPitfall(Low Endotoxin Recovery)について海外の動向も交えて分かりやすく解説します。  さらには医療(Et血症・敗血症の診断と治療、透析液の品質確保、PET検査薬等々)および農業、ナノテクノロジー、環境衛生など種々産業分野への応用ならびに次世代 LAL、微生物迅速試験法も含めた現状と将来展望について述べます。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on山梨県query_builder2017/03/05 09:00
    <内容> 体幹筋の重要性については周知のことだと思います。 しかし、実際ローカルマッスルの評価・介入をしてもなかなか変化が起こらないことが臨床では多いのではないでしょうか? そこで今回は「腰痛」を例に挙げ具体的な評価からアプローチ方法をPNFの考え方をもとにご講義いただきます。 <持ち物> 動きやす服装、バスタオル(枕用)、バインダー、筆記用具 <申し込み方法> 以下項目を全て記入し、E-mailでお申し込みください。 件名:第4回研修会参加希望 ①氏名(ふりがな)②生年月日③所属(所属先住所) ④職種、経験年数⑤メールアドレス *受講料は事前お支払いとなります。お申し込み頂いた方へ振込先を連絡致します。 *先着順となりますので、定員になり次第締め切らせていただきます。
    上野原梶谷整形外科
  • location_on東京都query_builder2017/04/30 10:00
    【腰痛治療に自信がないあなたへ】 もしあなたが・・・ ・腰痛に悩む患者さんの人生を変えたい ・もっと患者さんの健康に役立ちたい ・腰痛解消という結果を提供したい ・筋骨格系以外のアプローチを学びたい というであれば、当協会が主催するセミナーにご参加下さい。 このセミナーは筋骨格系の施術だけでなく、内臓治療・分子栄養学・運動療法を組み合わせた腰痛治療がたった1日で学べます! セミナー内容の詳細は下記URLをご参照ください! https://goo.gl/stxgzA
    株式会社 Therapist Infinity
  • location_on愛知県query_builder2017/05/21 10:30
    ◯◯を診ることが脊柱治療の大原則! 本セミナーではヨガやピラティス、ジャイロトニックというボディワークの実践と指導を通して見えてきた脊柱・体幹に関する法則をお伝えします。 また、クライアントに対し『知覚を通した身体教育:somatic education』を専門に腰痛症の治療を行っている立場からも、 クライアントが自ら身体の偏位や良い変化気づき、症状を改善していく概念や手法もお伝えしていく予定です。 セルフワークやペアワークを交えながら進めますので、ご自身の身体的な気づきから脊柱の変化を感じていただけると思います。 本セミナーを通じて皆さまの臨床に役立てれば幸いです。 プログラム 【腰痛メカニズムの理解の解説】 ◯腰痛症とは? ◯腰痛症の分類と問題点 ◯脊柱の構造的評価と機能的評価 ◯治療のフローチャート 【腰痛症改善のためのリポジショニングリトレーニング・リストア】 ◯脊柱の生理的湾曲の保持:エロンゲーション ◯脊柱の運動機能の向上:屈曲・伸展 etc.が組み合わさったアーティキュレーション etc.  持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に必要) ・バスタオル 1 枚(実技時に必要) ※当日は膝が露出可能な服装でお願いします(ジーンズなどタイトなものは避けて下さい) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。 ※本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/21 10:30
     様々な治療手技にとらわれない。大切なのは運動学に基づいた治療技術! 多種多様な治療技術セミナーがありますが、どの先生も 「まずは運動学」を理解することが大切 だと話されています。 整形外科疾患の治療も脳血管障害の治療も同じです。   運動学的な思考を持つ   一流のセラピストになるためには、この技術を身につける必要があります。   本セミナーでは脳血管障害の治療について歩行動作を獲得するためにどのようなアプローチを進める必要があるのかをご講義頂きます。     概要 歩行を獲得あるいは歩様を改善するためには、下肢の運動以外に頭頸部の運動、上肢の運動、体幹筋活動などについて理解する必要がある。 そのため正常歩行について再確認を行い立脚相、遊脚相のポイントについて整理する。整理したポイントをもとに歩行に対するアプローチを解説し実技を行う。 実技練習は背臥位、側臥位、座位、立位と様々なポジションで実施し歩行にたいするアプローチのバリエーションを増やして頂くことを目標に講義を実施したいと考えています。 プログラム 10:00~10:30:正常歩行の整理 10:30~11:30:背臥位での頭頸部からの歩行に対するアプローチ 11:40~12:10:側臥位での歩行に対するアプローチⅠ 13:00~14:00:側臥位での歩行に対するアプローチⅡ 14:10~15:10:座位での歩行に対するアプローチ 15:20~16:20:立位での歩行に対するアプローチ 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)   <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/21 10:30
    【選ばれているセミナーには、理由があります】 患者さんに 「ちょっと 寝違え てしまいました。」 「 めまい がするんです。」 「 耳鳴り がするんです。」 「 頭痛 がしょっちゅうして・・・」 そう言われた時にちゃんと対応できていますか? 「今日痛めたばっかだから安静にするしかないですね。」 「めまいです・・・じゃあ、今日は横になって休んでいた方がいいですね。」 そんなこと言ってませんか? 「急性期だから、安静にしないといけない」 「内科系の症状はリハビリの対応じゃない」 そう思っているなら、完全に間違いです。 寝違えもめまいも耳鳴りも頭痛も トリガーポイント による症状です。 私もトリガーポイント療法を知るまではそうでした。 『急性期は炎症期だから、下手に触ると増悪させる。』 『めまいや耳鳴りは薬を飲むしかない』 と思っていたのです。 でも、それはトリガーポイント療法を知らずに適切な施術をできなかったからです。 例えば、 胸鎖乳突筋 。 後頭部痛、顔面痛、耳の痛み、顎の痛みなど多様な疼痛領域を持っています。 にもかかわらず、胸鎖乳突筋の走行部位自身には症状を起こさないのでついついアプローチの対象外になってしまいます。     トリガーポイントはこうやって発生部位とは違うところにも症状を発生させるのです。 もちろん、胸鎖乳突筋だけではありませんし 頭頸部の筋のトリガーポイントは他の部位よりも症状が多彩です。 例えば・・・ ・歯の痛み ・鼻や目のアレルギー症状 ・顎関節症 こういったリハビリのオーダーに出ない症状までトリガーポイント療法さえ知っていれば我々が対応できるようになるのです。 患者さんはもちろん 医者ですらトリガーポイントに精通している人は多くありません。 ワクワクしませんか? 患者さんが喜んでいる姿や、医師が不思議がっている姿を想像するのは。 さらに!! これらの多様な症状を引き起こす根本原因は 「肩こり」なんです。 上記の症状に悩んでいる患者さんのほぼ 100% が そもそも「肩こり」を抱えています。 このグラフのように「肩こり」が気になっている人は 89% もいるのです。 「肩こり」と聞くと大したことなさそう。と感じてしまいますが この「肩こり」こそが諸悪の根源なのです。 しかし、これだけ世の中には「整形外科」「整体院」「マッサージ店」が数多くあるのに 依然としてこれだけの人が悩んでいるのは何故なのでしょうか? それは・・・ トリガーポイントをしっかりとリリースできていないからです。 トリガーポイントはしっかりと好発部位がしっかりと定義されています。 さらにリリースするには深くて強い圧をかけなくてはいけませんが 多くのセラピストがトリガーポイントの部位をしっかり把握していないし それだけでなく「損傷」を恐れて、リリースするのに十分な刺激を与えられていません。 しかし、OPAのトリガーポイントは違います。 WHO(世界保健機構)でトリガーポイントを 90% 以上の一致と認められている 「経穴(つぼ)」を参考にしてトリガーポイントの好発部位をしっかりと明記しています。 さらに、リリースに必要な刺激量も丁寧な実技指導でしっかりフォロー。 あなたが想像している以上に深く強く刺激を与えています。 近年では強い刺激の筋膜アプローチは「挫滅マッサージ」と言われてしまう傾向がありますがそれが間違いであるということがわかります。 本セミナーを受講して 国民病である「肩こり」とそれに付随する多種多様な症状にアプローチできるようになれば あなたのセラピストとしての活動の幅が広がります。 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/21 10:30
    【新人から知っておきたい片麻痺に対するアプローチ法】   脳卒中などの中枢神経疾患では、様々な症状が現れます。 その中でも、リハビリテーションセラピストとして必ず評価・アプローチしていくべき症状があります。   それは「片麻痺」です。   基本動作、歩行、日常生活動作など全ての動作・活動において「片麻痺」は大きな影響を与えます。 そして、脳卒中を含めた中枢神経疾患の患者様が特に多いリハビリテーションの分野では、理学療法士、作業療法士問わず、片麻痺に対するアプローチ方法は必要不可欠のスキルと言えます。   今回は、促通反復療法インストラクターとして、神奈川県を中心に全国的にご活躍されている大郷先生をお招きし、 「脳卒中片麻痺患者」に対する促通反復手技 をご講義頂きます。   これから「片麻痺に対する治療手技・アプローチ」を学びたいという方はもちろん、現在、片麻痺に対するアプローチでお悩みの方も、 この機会に本セミナーを受講されてみてはいかがでしょうか?     【概要】 脳卒中治療ガイドライン2015では、「麻痺が軽度から中等度の患者に対して促通反復療法などの反復訓練を行うことが勧められる(グレードB)」とされている。 下肢や立位、歩行機能の改善についても多数の報告がみられており、促通反復療法は脳卒中片麻痺治療に携わる療法士にとって必須の技術になっていくと思われる。 今回のセミナーは入門編として、明日からの臨床で取り入れられる基本的手技、特に歩行に繋がる手技を中心に紹介する。 【プログラム】 ・促通反復療法の理論と実際 ・上肢反復復手技 ・手指の反復手技 ・下肢の反復手技 ・立位の反復手技 ・歩行の反復手技 ※本セミナーは実技を含みます。 動きやすい服装をご持参ください。 【持ち物】 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくは大きめのバスタオル ・筆記用具 <お知らせ> 本セミナーではヨガマットのレンタルは行っておりません。  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/05/21 10:30
    いまだ!見直そう。歩行の動作分析方法!   療法士としてまず最初に聞かれることは 【この患者様の問題点は何?】 ですよね。 ではあなたはどうやって問題点を導き出しますか?     歩行の動作分析において重要なことは、立脚期(初期接地・荷重応答期・立脚中期・立脚終期・前遊脚期)と 遊脚期(遊脚初期・遊脚中期・遊脚終期)の歩行周期に分けて考えること、 そして歩行中の身体をパッセンジャーユニットとロコモーターユニットの二つに分けて考えることです。 パッセンジャーユニットは、頭部(head)、上肢(arms)、体幹(trunk)からなり、英語の頭文字を取って「HAT」と呼ばれています。 そしてロコモーターは、下肢のことであり「HAT」を運ぶ機能を持っています。 基本的にパッセンジャーは完全な姿勢を保持しているだけです。 正常歩行では、パッセンジャーへの負担が最小限で受動的にロコモーターによって運ばれる状態が効率の良い状態になります。   本講演では、患者の歩行を理解するために必要な、「床反力」、「ベクトル」、「力のモーメント」、「フォースカップル」、「ロッカーファンクション」、 「歩行時の重心変動の減少」、「立位・歩行に必要な腰椎骨盤リズム」について説明し、中枢神経系障害患者様の異常歩行動作について、どこにポイントを置いて考えればいいのかを評価し治療していく方法を学びます。   前回のセミナーでは内容がとてもわかり易いと好評だった大阪人間科学大学の弓岡先生にご登壇頂きます。 プログラム 10:30-12:30 立位での姿勢・動作の評価 12:30-13:30 昼食 13:30-14:30 歩行の準備のための治療手技 14:30-16:00 歩行場面での治療手技 16:00-16:30 質疑応答 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※実技を含みますがヨガマットは必要ありません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag