東アジア3ヵ国(中国・韓国・台湾)の化粧品規制の詳細と実務対応のポイント

講師

元(株)資生堂執行役員 中村 淳 氏

《専門》 化粧品グローバル法規制、分析化学、環境学
《略歴》
1970年東京理科大学理学部化学科卒業、同年株式会社資生堂入社、1987年理学博士(東京理科大学)、1990年資生堂アメリカテクノセンター所長、株式会社資生堂
執行役員(技術担当)等を経て2008年退任。関東学院大学人間環境学部非常勤講師(2008-2017)。現在は、日中化粧品国際交流会 専門家、ヒアルロン酸機能性研
究会 評議員等として活動
《著書等》国際化粧品規制2015(共著)(薬事日報社)、世界の化粧品規制(じほう)、コスメチックハンドブック(共著)(じほう)、その他関連講演・論文及びセミナー多数

開催情報

query_builder : 2018/11/16 (金) 10:30 〜 16:30

location_on : 中央区立産業会館 4F 第1集会室

navigation : 東京都中央区東日本橋2-22-4

受講料

49,980 円

セミナー詳細

1.中国化粧品規制での対応ポイント解説
 -範囲・定義
 -安全性
 -殊用途化粧品
 -検験検査
 -成分規制
 -動物実験
 -表示・効能
2.韓国の化粧品規制の各条詳細と日本との類似/相違点
 -範囲・定義
 -安全性
 -機能性化粧品
 -製品検査
 -成分規制
 -動物実験
 -表示・効能
3.台湾の化粧品規制の背景と日本との類似/相違点
 1)対応のポイント
 -範囲・定義
 -安全性
 -含薬化粧品
 -成分規制
 -動物実験
 -表示・効能