オーファンドラッグ開発における情報収集ノウハウと疾患選択基準

講師


KOTAIBio(株) 社外取締役 大倉 政宏 氏(元武田薬品工業(株))

《専門》 薬理学・医薬品研究開発
《経歴》
 武田薬品工業株式会社 生物研究所 
 同上         主席研究員
 同上         開発本部開発戦略部中枢グローバルコーディネーター
 同上         研究戦略 インテリジェンス
 同上         チーフサイエンティフィックメディカルオフィサー室 インテリジェンス
 同上         グローバルコマーシャル インテリジェンス

開催情報

query_builder : 2018/8/27 (月) 12:30 〜 16:30

location_on : 江東区産業会館 第1会議室

navigation : 東京都東京都江東区東陽4-5-18

受講料

49,980 円

セミナー詳細

1創薬の原点
2製薬企業およびBVが、希少疾患を研究すべき理由
3希少難病薬の研究開発およびビジネス環境
4製薬企業の生産性の低下
5社会環境の変化
62000年代に時価総額を大幅に増大させた製薬企業 
7FDAが承認した一般新薬の売上予測開発コスト、患者有病率それらの相関
8FDAが承認したOrphan diseaseの新薬の売上予測、開発コスト、患者有病率
9希少疾患指定薬と通常疾患の開発成功確率の比較 
10希少難病薬成否の要点
11国内製薬企業の大半が獲得できていない環境・情報