動物用医薬品開発・申請ポイントと当局対応

講師

内田 幸治 氏(元ファイザー(株) アニマルヘルス事業部門 製品開発統括部長)

《専門》 動物用医薬品開発、家禽疾病学

《経歴》 ファイザー㈱アニマルヘルス事業部門(現ゾエティス社)にて、鶏ビジネスの技術サポート(17年)、臨床開発、薬事、再審査、開発統括(18年)。担当製品:動物用のワクチン、抗菌剤、一般医薬品多数開発。

《活動等》
 ・ 日本動物用医薬品協会理事(元)
 ・ VICH医薬品監視(副作用)業界代表委員(元)
 ・ 家畜衛生学会常務理事(元)
 ・ 動物用抗菌剤研究会理事(現)
 ・ 鶏病研究会専門委員(現)

開催情報

query_builder : 2018/7/23 (月) 13:00 〜 16:00

location_on : 江東区産業会館 第6展示室

navigation : 東京都江東区東陽4-5-18

受講料

49,980 円

このセミナーは定員に達したため申し込みを締め切りました。

セミナー詳細

【趣旨】
 伴侶動物(犬、猫)および産業動物(豚、牛、鶏)用医薬品(一般医薬品、抗菌性製剤、生物学的製剤)の製造販売承認申請から承認までの流れ、ならびに申請に必要な書類、添付資料について整理し、資料作成の注意点、当局対応のポイントについて解説する。

【習得できる知識】
〇 動物用医薬品の製造承認の流れ
〇 申請に必要な書類、添付資料の種類、具体的内容、作成上の注意点
〇 当局対応の注意点
〇 再審査について

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