高次脳機能障害のセミナー6 件中 1 - 6 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/01/30 14:00
    1. ヒトの脳の働きの基礎 2. 認知症の診断方法と実際の症例 ・問診の重要性・各種補助検査の意義 ・ 症例の録音・レビー小体型認知症の症例提示 3. 認知症の現在の治療方法 ・ 薬物治療の導入のタイミングと方法 4. アルツハイマー病の病態修飾薬とは ・アミロイドβとアルツハイマー病との関係について ・現在までの抗アミロイド薬の開発状況 ・タウの意義とその伝播仮説 5. 薬剤開発のブレークスルーはどこか? ・今後の抗アミロイドβ薬の開発の方向性 ・根本治療薬開発における課題と展望
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/02/18 10:00
    全国で今年度最後のADL評価法FIM講習会となります。 FIMver.3.0の評価基準を詳しく解説する初心者対象の講習会です。オリジナル動画や具体的な症例を通した採点法についての講義を追加しています。施設内での評価の統一や知識の確認のためにご参加ください。
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on大阪府query_builder2018/02/17 10:00
    道免教授の四半世紀以上にわたる脳卒中リハビリテーションの実践経験から、診察法、評価法、予後予測、診療報酬制度、心の問題、臨床研究、脳科学とニューロリハビリテーションに至るまで、臨床に役立つ真実を伝授する講演会です。
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on大阪府query_builder2017/12/12 19:30
    概要: 各種基本動作にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な方法から脳血管障害特有の方法まで寝返り・起き上がりなど基本動作を徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/03/04 10:00
    近年、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うこの環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。長期療養生活を送った対象者の過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった発見と、今後の医療に影響する事が示唆されました。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/01/21 10:00
    原理編:クッションの素材に触れて、構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ないます。自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会