高次脳機能障害のセミナー11 件中 1 - 11 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2017/03/08 19:00
    案内文:  万能とも呼ばれるヨガの効果。  『医療や福祉の現場で使いたいけれど、制限があって使えない。』  『東洋医学の理論がわからないから使えない。』  そんな声にお応えしたのがリハヨガです。  本セミナーは毎年開催されているリハヨガ認定講座を修了したインストラクターが  日々の臨床の中でリハヨガを実施し、その症例についての東洋医学的な評価と実際に効果の  あった手技やポーズを学ぶセミナーとなっています。  東洋医学について、『勉強したい』『治療に取り入れたい』とお考えの方から、  『興味はあるけど難しそう』『なかなか高額な受講料を払って学べない』と今まで  学びたかったけど諦めていた方まで、どんな方でもわかりやすく学ぶことができます。  仕事終わりの2時間で新たな側面の『ヒトの捉え方』や『アプローチ方法』を学んでみませんか? 内容:  ①東洋医学について  ②リハビリとヨガについて  ③症例紹介(弁証、季節の症状と五臓六腑の関係について)  ④ヨガのポーズの練習  ⑤徒手療法の実技演習
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/02/28 19:30
    坐位保持にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な姿勢から脳血管障害特有の姿勢まで坐位を徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/02/21 19:30
    寝返り・起き上がりにはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な方法から脳血管障害特有の方法まで寝返り・起き上がりを徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/16 10:30
    国際PNF協会認定アドバンスインストラクターによる大人気治療講習会! 中枢神経障害を持った患者において、評価・治療を進めていく中で 基本動作の評価は必ず必要になってきます。 その中でも抗重力位における姿勢や動作の評価はヒトとして活動する上でとても大切になってきます。 特に坐位から立位に移行する立ち上がり動作は、 日常生活において自立するために必須の動作といえます。 今回は、中枢神経疾患に対する治療アプローチとして、 坐位や立位における活動(バランス強化を含めた活動)について どのように評価し、治療をするかをご紹介します。 下記の様な内容で評価哉治療アプローチを紹介する予定です。 (状況により変更する事もありますのでご了承ください) プログラム 1)中枢神経疾患についての理論 2)座位の評価 3)座位から立位への動作の評価 4)治療:①座位バランス訓練 ②座位から立位動への訓練 ③座位での臨床応用 中枢神経系疾患への考え方とそれに対する治療の仕方を紹介したいと思います。 今回は座位と座位から立位についてその適応について紹介する。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/07/30 10:30
    「自信を持って説明できる? 脳画像を理解するための機能局在」 どんな治療を行う上でも、セラピストとして専門性を発揮するために必要なこと、それは適切な評価に基づく治療プログラムの立案です。 特に症状が多岐に渡る、脳卒中・脳損傷の症例に対して、適切な評価を確立するためには脳の基礎知識が必要となり、そのことで脳画像を評価と治療に活用することが可能となります。学生時代に脳の機能局在や脳画像のみかたについて十分学ぶことはできなかったのではないでしょうか。 また、働き出してからでは、目の前の症例の評価・治療のことで頭がいっぱいになっていませんか? このセミナーでは前編・後編と段階的にしっかりと脳の基礎解剖の理解と画像のみかた、そして臨床での評価・治療プログラム立案に活かすまでに必要となる基礎を学ぶことができます。 是非この機会に、自分の評価・治療プログラムを一段階深いものにしてみませんか? ご参加お待ちしております!   【後編の概要】 「各種線維連絡とその走行ならびに脳血管の走行と栄養領域の理解と各種神経症状の把握」 EPoch主催セミナー「脳画像のリハビリテーションへの活用」は前編、後編の2回にわたる研修会企画です。2回の研修会を通じて、脳画像情報から自ら臨床推論できるようになるための礎を築くことを目標とします。後編では前編で抑えた基本的な灰白質の機能を、神経線維の連絡を考慮して考えます。 神経線維の走行と各種の症状の出現との関与を解説します。脳の白質についての説明を中心とした講義を構成し、どのような神経線維がどの部位を通過しているのか、どの脳領域とどの脳領域が連絡しているのかを把握します。 そのことにより、病巣と症状の関係性が理解できてきます。拡散テンソルトラクトグフラフィーを用いて、三次元的に神経線維の走行を解説し、その神経線維が臨床でよく眼にする水平断面上でどの領域をどの方向に走行するのかを解説します。三次元的に脳の構造を理解できることを目標とします。そして、脳血管の走行と栄養している領域を把握します。虚血性疾患であれば栄養領域の知識があれば、虚血性疾患の症状をより理解できるようになります。 各種高次脳機能障害などの事例を紹介して損傷領域と神経症状の関連を学びます。後編では前編の受講を前提とした発展的な内容となるため、前編の知識を習得されていない場合には、後編の内容が理解しがたい場合もありますので、ご留意ください。   【プログラム】 ・各種神経線維の連絡について ・水平断面でみる神経線維の走行 ・神経線維の三次元的な走行の理解 ・脳血管の走行と栄養 ・各種高次脳機能障害などの事例からみる損傷領域と神経症状について 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/04/30 10:30
    「自信を持って説明できる? 脳画像を理解するための機能局在」 どんな治療を行う上でも、セラピストとして専門性を発揮するために必要なこと、それは適切な評価に基づく治療プログラムの立案です。 特に症状が多岐に渡る、脳卒中・脳損傷の症例に対して、適切な評価を確立するためには脳の基礎知識が必要となり、そのことで脳画像を評価と治療に活用することが可能となります。学生時代に脳の機能局在や脳画像のみかたについて十分学ぶことはできなかったのではないでしょうか。 また、働き出してからでは、目の前の症例の評価・治療のことで頭がいっぱいになっていませんか? このセミナーでは 前編・後編と段階的にしっかりと脳の基礎解剖の理解と画像のみかた、そして臨床での評価・治療プログラム立案に活かすまでに必要となる基礎を学ぶことができます。 是非この機会に、自分の評価・治療プログラムを一段階深いものにしてみませんか? ご参加お待ちしております!   【前編の概要】 「初歩の脳解剖学の整理と脳画像でみる脳解剖」 EPoch主催セミナー「脳画像のリハビリテーションへの活用」は前編、後編の2回にわたる研修会企画です。2回の研修会を通じて、脳画像情報から自ら臨床推論できるようになるための礎を築くことを目標とします。 前編では、なぜ画像情報を活用することで評価と治療プログラムの精度が上がるのか、その概念について解説し、画像を活用する上で必要不可欠な基本的な脳解剖を整理します。さらに、その脳解剖を臨床で眼にする事が多い水平断面の画像でみた場合にどのようにみえるのかを解説します。また、CT、MRIといった各種画像の特徴や病変がどのようにみえるのか、また、その病変は時間経過とともにどのような変化を起こすのかについて解説します。後に続く、後編を理解するために不可欠な情報を提供するための初学者向けの研修会です。全くの初学者でも理解できる程度の解剖学であり、特に各葉の機能を中心に紹介します。基礎的な脳解剖学をじっくりと整理して、画像を活用するための基礎中の基礎を習得することを目的とした研修会となります。 【プログラム】 ・なぜ画像評価が必要なのか? ・画像を活用する上で必要不可欠な基本的な脳解剖 ・水平断面での画像のみかた ・CT、MRIなど、各種画像の特徴とみかた 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/05 10:30
    CVAの在宅生活支援に欠かせない『高次脳機能』の知識とは? 在宅生活に必ずと言っていいほど影響する『高次脳機能』 それを理解するために、脳の解剖・生理、画像の見方、行動観察と机上検査 からなる高次脳機能の評価は欠かせません。 高次脳機能が理解できれば、治療現場でのアプローチ内容も変わります。   「なぜ思ったようにいかないのだろう?」   理解ができればその疑問は解消されるはずです。   病院担当者は画像情報や高次脳機能の評価情報を、在宅担当者は生活情報をお互いに提供し合うことで、在宅生活の問題を予測し、早期から適切な対策 を立てることができます。   本研修会では、入院生活から在宅生活に繋げるための病院での対応、および 在宅での生活を支援する初期対応に必要な画像と高次脳機能の評価の仕方とアプローチについて解説していただきます。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/03/11 18:45
    近年、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化と長時間持続する臨床研究が発表されました。微小重力相対性理論の仮説を実証した結果で、低反撥マットレスを数枚重ねてポジショニングを行うことで成功しました。この環境をRehabilitation & Engineering Design -R.E.D.-とし、2010年より研究が開始されました。2015年5月に理学療法の全国学会、6月には、作業療法の世界学会にも、2演題の演題採択がされています
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on福岡県query_builder2017/03/25 10:00
    ■開催趣旨 認知症ケアの現場でご利用者の対応に悩んだり、困っていることは介護者側都合の「介護者が困らないための対策」になっていませんか?そういった態度や的外れの支援方法がますます認知症の方の混乱を強くしてしまっているのではないでしょうか。それを一つずつ解決していくためには、さまざまなケアの考え方やとらえ方を学ぶことが大切です。認知症ケアに「正解」はありません。認知症の方が望む生活を実現するために、日々新しいケアの確立や、支援の工夫などを積み上げ、原因・根拠に基づいたアプローチを実践していくことで、実現可能となります。この研修会では【ケアの過程から最善の認知症ケア】を導き出すための新しい発見と日々のケアの再確認を目的としています。 ■プログラム 「環境設定で回避する認知症の方の暴言・暴力に対するアプローチ」 「環境設定で回避する認知症の方の拒否に対するアプローチ」 「環境設定で回避する認知症の方の帰宅願望に対するアプローチ」 「重度認知症の方のポジショニング-体の傾き、ずれ、ひねり、筋緊張の亢進に対してどう対応すれば良いのか-」 「重度認知症の方への食事ケア-食べにくくなっている方へ何をしたら良いのか-」 「重度認知症の方に楽しく過ごしてもらうための工夫」 「入浴拒否に対してどう対応するのか(1)-原因を推測する方法と対応など-」 「入浴拒否に対してどう対応するのか(2)-浴室内の移動介助の工夫 等-」 「ワンランク上の入浴ケア-ご利用者にとって快適な入浴にするためのこだわり-」 「認知症の方への排便障害の評価と支援・ケアの工夫」 「認知症の方への摂食・摂飲・栄養などの評価と支援・ケアの工夫」 「BPSDがある方を苦手にしない!興奮状態にある認知症の方への対応と支援」 ■詳細・申し込み方法について 下記公式ホームページより http://www.tsuusho.com/ninchisyokea/
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/04/30 10:00
    座位という身体状況の姿勢にアプローチするシーティング技術ではなく、あらゆる姿勢制御の背景因子である筋緊張制御をポジショングで改善させてからシーティングをデザインしていく新発想NEOシーティングアプローチ。シーティングとは座るためのアプローチですが、私たちは座る事から向き合うのではなく、姿勢制御の前提となる筋緊張という切り口から姿勢と向き合いました。 座位からの介入では筋緊張の制御が難しく座る事が学習しにくい。ならば筋緊張のもっとも少ない臥位から評価していくべきと考えました。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/03/19 10:00
    シーティング理論→シーティングクッション製作工房JURSという流れになります。Relativity Approachとはシーティングを徐重力、中間位、抗重力とアライメントを評価し重力に対して相対的に治療を行うアプローチです。 本セミナーは、世界に現存する様々なシーティング理論をひをひとつにまとめ、その技術をどのようにしたら臨床で生かしていけるのかを深く掘り下げた内容となっています。実技編では『シーティング工房』と称し、理論編で学んだ事実を臨床で生かしていくために、実際にクッションを作成します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会