高次脳機能障害のセミナー4 件中 1 - 4 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/08/03 10:00
    【参加のポイント】 (1)環境調整を図りつつ、自ら行動できるように日常の中で自律に向けた反復訓練 (2)「できるADL」「できるIADL」の推進 (3)本人のニーズ・興味を引き出したライフスタイル支援 【セミナー内容】 ・認知症リハビリテーションの理論と評価 ・適切なアセスメントに基づく評価と科学的根拠に基づくアプローチ ・安全かつより効果的にリハビリテーションを行うためには ・軽度の方へのアプローチ ・中、重度の方へのアプローチ ・高次機能障害の方へのアプローチ ・生活場面やリハビリ場面で拒否がある方へのアプローチ ・場面ごとにおけるアプローチの工夫 ・「できること」を引き出しQOLやADLを維持・向上させるためには ・社会参加、QOL向上に向けたリハビリ支援 ・【実技】認知症の方の症状に合わせたADL練習と運動療法 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/07/06 10:00
    【参加のポイント】 (1)環境調整を図りつつ、自ら行動できるように日常の中で自律に向けた反復訓練 (2)「できるADL」「できるIADL」の推進 (3)本人のニーズ・興味を引き出したライフスタイル支援 【セミナー内容】 ・認知症リハビリテーションの理論と評価 ・適切なアセスメントに基づく評価と科学的根拠に基づくアプローチ ・安全かつより効果的にリハビリテーションを行うためには ・軽度の方へのアプローチ ・中、重度の方へのアプローチ ・高次機能障害の方へのアプローチ ・生活場面やリハビリ場面で拒否がある方へのアプローチ ・場面ごとにおけるアプローチの工夫 ・「できること」を引き出しQOLやADLを維持・向上させるためには ・社会参加、QOL向上に向けたリハビリ支援 ・【実技】認知症の方の症状に合わせたADL練習と運動療法 ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2019/04/23 19:30
    脳血管障害における連合反応って?どうやって抑えるの?なぜ起こるの? 脳血管疾患に対し、連合反応はなぜ起こるのか、どうやって抑制するのか実技を交えて行いたいと思います。
    EPoch
  • location_on東京都query_builder2019/04/23 18:40
    長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行い局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会