高次脳機能障害のセミナー6 件中 1 - 6 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2018/10/07 10:00
    あらゆるリハビリ治療の中でもEBMとして最も確立した治療法であるCI療法。すでに全国の数多くの施設で実施される標準的な治療になってきました。本講習会は、CI療法の基礎から実践までじっくり学べる講習会です。米国で生まれたCI療法ですが、私達はCI療法のコンセプトを維持しつつ日本の臨床現場で実現可能な形に修正し、全国で最も多くの患者さんに対してCI療法を実施してきました。参加して頂くことで、明日から皆様の施設でもCI療法を実施することができます。参考図書として『ニューロリハビリテーション(道免和久著
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on兵庫県query_builder2018/09/22 10:00
    多職種の視点で学ぶ! 嚥下障害、栄養管理の基礎と回復期リハにおけるNSTの最前線 リハビリテーション医療において嚥下障害は全身状態に影響する大きな問題です。このセミナーでは多職種の視点で嚥下障害と栄養管理の基礎を学ぶと共に、今年度の診療報酬改訂で新たに重点の置かれた回復期リハビリテーションにおけるNSTに関して、先進的な取り組みを学びます。 ※一般社団法人日本作業療法士協会の生涯教育制度 基礎ポイント対象研修会です。
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on兵庫県query_builder2018/10/14 10:00
    誰でもできる簡単な予後予測法から脳画像解析の最新知見まで、幅広い知識が身につきます。 脳卒中患者さんのリハビリテーション。さあ、何から始めましょう...? まずは、予後予測から始めましょう。CRASEED は設立以来、真摯にこれに取り組み、研究成果を出してきました。本セミナーでは、FIMを使った簡単な方法、患者さんの回復過程、さらに最新の脳画像技術(拡散テンソル法MRI)を使った予測の研究成果をお伝えします。 【プログラム概要】 ・予後予測総論 ・従来の予後予測法と最新の文献レビューを含む予後予
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on大阪府query_builder2018/07/28 10:00
    10:00~12:00 「介護予防・機能維持!ご利用者の生活意欲・生活機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「身体機能の維持・改善を目的としたレク・リハ」 「認知機能を高めるケアレク・プログラムの工夫の実際~認知症の方の活動意欲を引き出す実践とその仕掛け~」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(1)」 13:00~14:45 「ご利用者の心身機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「ADL低下を防ぐ!認知機能・精神機能などのADL周辺機能の維持・改善を目的としたレク・リハ」 「身の回りのモノや人を生かしたケアレク活動の仕掛け」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(2)」 15:00~17:00 「ご利用者の認知・遂行機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「認知症の周辺症状の緩和に必要なケアの考え方とプログラム」 「認知症の方、片麻痺の方、車イスの方…色々な症状のご利用者の目的・症状緩和に向けたケアレク活動の工夫」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(3)」
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2018/07/08 10:00
    10:00~12:00 「介護予防・機能維持!ご利用者の生活意欲・生活機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「身体機能の維持・改善を目的としたレク・リハ」 「認知機能を高めるケアレク・プログラムの工夫の実際~認知症の方の活動意欲を引き出す実践とその仕掛け~」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(1)」 13:00~14:45 「ご利用者の心身機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「ADL低下を防ぐ!認知機能・精神機能などのADL周辺機能の維持・改善を目的としたレク・リハ」 「身の回りのモノや人を生かしたケアレク活動の仕掛け」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(2)」 15:00~17:00 「ご利用者の認知・遂行機能を高めるレク・プログラムの工夫」 「認知症の周辺症状の緩和に必要なケアの考え方とプログラム」 「認知症の方、片麻痺の方、車イスの方…色々な症状のご利用者の目的・症状緩和に向けたケアレク活動の工夫」 「現場で人気のベストレク20 ケアレクの工夫(3)」
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/08/17 10:00
    長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行い局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会