脳血管障害のセミナー21 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on愛知県query_builder2018/12/22 12:45
    昨今、医療従事者でなくでも、”筋膜”は注目され、たくさんの情報がでておりますが、そもそも“筋膜”とは何なのでしょうか。 本セミナーではこの“筋膜”についての本当に基礎となる知識、考え方の一つである“筋膜連鎖”と、これらの知識をどのように 臨床に活かしていくのか学ぶことができます。 今まで“筋膜”や“筋膜連鎖”について聞いたことがあるけれど、良くわからなかったという方は本当の基礎から学ぶチャンスです。 ​ こんなセラピストは受講をオススメします! ●筋膜、筋紡錘についての知識が乏し
    「進」リハの集い
  • location_on大阪府query_builder2018/10/22 19:00
    【新人の作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 ・肩関節は人間の身体の中で、最も自由度の高い関節です。 多様な運動を可能にする可動性を獲得するために、安定性を犠牲にしてしまったという事実も存在します。 運動器疾患では肩関節周囲炎やインピンジメント症候群、脳血管疾患後の肩関節不安定症や有痛性の肩関節拘縮など様々な病態を呈します。 あなたは、そんな肩関節の疼痛治療について悩んでいることはありませんか? このセミナーでは難しい理論や手技ではなく、基本に忠実で誰にでも出来る治療方法をしっかりと身に着けて頂くセミナ―となっております。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。 講師は、関西を中心に関西・愛知・福岡と多方面でセミナー講師を行い、長急性期病院~維持期の施設や自費の分野まで幅広く経験を積んだ臨床経験10年目の作業療法士が担当します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/10/19 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on広島県query_builder2018/11/16 10:30
    もう小手先だけの対策では不十分!地域包括ケアの中で、制度の求めるサービス提供体制を理解し対応すべき! この度の4月の改定は診療報酬との同時改定であり、より医療介護連携の具現化が図られ、双方にWin-Winの関係が構築できる環境が整えられた内容となりました。 また、介護報酬だけに焦点を当てると原点回帰【自立支援介護】へのインセンティブ制度が導入されるなど、従来にはなかった視点の改定がより多く設けられました。 今後は介護報酬改定対策として従来行われている「現状のサービス提供体制を維持することを目的とした小手先だけの対策」「制度の隙間を付いた事業所運営の手法」などでは対応が難しくなっていきます。 制度が何を求めているのかを理解し2025年・2040年を見据えて一定の時間をかけて計画的に取り組む必要があります。 介護の量的拡大時期は終焉を迎え、質的進化が求められてきています。 各種専門誌やインターネットなどで多くの情報が手に入りやすい時代となりましたが、1つの同じ情報を得てもその情報から考えることや起こす行動は人によって千差万別です。また情報は単体よりもその分析やそれを基にしたアイデア・発想が重要となります。 今大会では、地域包括ケアとデイ・デイ周辺サービス(デイケア、老健、外来リハ、共生型、保険外など)の在り方を考える全38講座をご用意いたしました。 【大会プログラム】 ●特別講演 ・2025年、2040年の地域包括ケアの姿と介護経営 ・2025年、2040年に向けた地域共生社会の推進!地域我が事丸ごとでの通所サービスに期待すること ・2025年、2040年に向けて今後ますます成長・発展する保険外サービスの新戦略 ほか ●リハ職向けセミナー ・生活期リハビリテーション改革 ・通所リハ・訪問リハなど在宅生活期リハを支えるリハ職が実践すべきリハビリテーション戦略 ・転倒予防の考え方と介入方法 ・リハ職が理解・実践すべき感覚で伝える動作指導方法の実践と臨床応用 ●デイ周辺サービスセミナー ・ベッドの稼働率を落とさない!スーパー老健(超強化型・強化型)の運営の工夫 ・疾患別リハビリテーションを最大限に生かすための短時間通所リハ移行・開設 ほか多数あり
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/12/07 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/10/28 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/12/14 10:00
    クッションの素材に触れて構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ。 原理編:自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/10/25 18:45
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on福岡県query_builder2018/11/24 10:00
    介護現場で提供するレクを「レク=ゲーム」「あ~楽しかった」で終わらせるのではなく、ご利用者の生活行為や意欲を向上するための【生活機能を再創造するプログラム】として現場で実践できる提供方法やアプローチを参加・体験し、レクを行うことを目的とするのではなく、レクは「手段・ツール」であるという再認識していただく機会として開催しています。
    日本通所ケア研究会
  • location_on徳島県query_builder2019/01/19 09:00
    ①平成31年1月5日(土)9:00~15:00基礎講座 ②平成31年1月6日(日)9:00~15:00応用①(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2019/04/13 09:00
    ①平成31年4月13日(土)9:00~15:00基礎講座 ②平成31年4月14日(日)9:00~15:00応用①(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2019/03/21 09:00
    平成31年3月21日(木・祝)9:00~基礎講座&応用講座(企画講座) 平成31年3月22日(金)9:00~部位別①&② 平成31年3月23日(土)9:00~部位別③&④ 平成31年3月24日(日)9:00~コレクション講座&特殊テープ講座 ※必要な講座のみ受講可能※16,200円/講座 ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.comにてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2019/02/08 09:00
    平成30年2月8日(金)9:00~基礎講座&応用講座 平成30年2月9日(土)9:00~部位別①&② 平成30年2月10日(日)9:00~部位別③&④ 平成30年2月11日(月・祝)9:00~コレクション講座&特殊テープ講座 ※必要な講座のみ受講可能※16,200円/講座 ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.comにてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on東京都query_builder2018/11/09 10:00
    長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行い局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on徳島県query_builder2019/05/03 09:00
    平成31年5月3日(金・祝)9:00~基礎講座&応用講座(企画講座) 平成31年5月4日(土・祝)9:00~部位別①&② 平成31年5月5日(日)9:00~部位別③&④ 平成31年5月6日(月・祝)9:00~コレクション講座&特殊テープ講座 ※必要な講座のみ受講可能※16,200円/講座 ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.comにてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2019/04/26 09:00
    平成30年9月21日(金)9:00~基礎講座&応用講座 平成30年9月22日(土)9:00~部位別①&② 平成30年9月23日(日)9:00~部位別③&④ 平成30年9月24日(月・祝)9:00~コレクション講座&特殊テープ講座 ※必要な講座のみ受講可能※16,200円/講座 ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.comにてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所