脳血管障害のセミナー37 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2017/06/15 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 痛みを伴う肩関節疾患に対する治療介入方法を基礎をベースとして理解する。疼痛の評価ポイントと時期による介入方法の違いについてや、実際の治療介入方法の実技演習を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/08 19:00
    肩関節の基礎と脳卒中片麻痺による肩関節の病態を理解し、脳卒中片麻痺後の肩関節に対する評価と治療介入への考え方を学びます。 臨床で良く遭遇する亜脱臼や痛みへの対処を基礎ベースとした実技を学びます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/01 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/25 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する肩関節ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 肩関節とはどのように触るのか。基礎からお伝えしていければと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/02 19:30
    概要:臨床でのリハビリテーションにおいて一人で悩んでいませんか?また、毎日何気なく臨床に励んでいる方はいませんか?臨床上での日頃の悩みを実技練習で解消しませんか! 当日、臨床での運動療法について悩んでいる事を相談して頂ければその場で適切なアドバイスと実技練習をしたいと思います。経験の浅い先生方は同じような疑問・悩みが多いと思います。その問題を溜め込まず、諦めず解決の方へ導き明日以降の臨床で活用できるようになれればと思います。聴講するだけでも参加して頂いても構いませんので、セラピストの悩みを一緒に解決しましょう。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/06/22 19:30
    概要:人は固有受容器、視覚、聴覚など様々な感覚を駆使して環境に適応しています。この能力をどの程度利用できていますか?どの程度考慮できていますか? 今回の講義では感覚入力を効率よく行い坐位、リーチ動作練習にどのように応用していくかを習得して頂きたいと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/06/15 19:30
    概要:肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出なくて困った事はありませんか?上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体についての運動療法を紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/06/01 19:30
    概要:人は固有受容器、視覚、聴覚など様々な感覚を駆使して環境に適応しています。この能力をどの程度利用できていますか?どの程度考慮できていますか? 今回の講義では感覚入力を効率よく行い起居動作練習にどのように応用していくかを習得して頂きたいと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/25 19:30
    概要:人は動作を行うためには様々な環境に適応しバランスをとりながら動く実用があります。 皆さんはバランス障害の患者さんに対しどのようなアプローチを実施していますか? 今回の講義では下肢の運動機能に着目してバランス障害の改善のためのアプローチを紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/18 19:30
    概要:肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出なくて困った事はありませんか?上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体の機能解剖、評価編について実技を交えながら説明し、それに基づいた運動療法を紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/11 19:30
    人は動作を行うためには様々な環境に適応しバランスをとりながら動く実用があります。 皆さんはバランス障害の患者さんに対しどのようなアプローチを実施していますか?今回の講義では頭頸部、体幹に着目してバランス障害の改善のためのアプローチを紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/27 19:30
    概要:急性期、回復期病棟では効果的なリハビリテーションの方法として歩行練習を中心とした動作練習がなされている。ただ歩くだけで本当に患者さんは歩行動作を獲得できるのか私は疑問である。今回の講習会では歩行の基礎を再学習し歩行の各相を念頭に置いた運動療法を紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたいと考えます。今回は立脚中期から立脚後期に焦点を当てて紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/20 19:30
    概要:リハビリテーションを実施する上でリスク回避をすることは必要不可欠です。急性期はもちろんのこと回復期、維持期においても血液データや自覚症状、その他の情報を理解しておくことで安全にリハビリテーションを実施することができると思います。今回は安全なリハビリテーションのためのリスク管理シリーズの第一弾として貧血と起立性低血圧の違いを見極めるために一部デモを用いながら実施します。血圧変動、血液データの理解から臨床での注意点など受講生が明日から注意できる内容となっていますので是非ご参加ください。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/13 19:30
    概要:急性期、回復期病棟では効果的なリハビリテーションの方法として歩行練習を中心とした動作練習がなされている。ただ歩くだけで本当に患者さんは歩行動作を獲得できるのか私は疑問である。今回の講習会では歩行の基礎を再学習し歩行の各相を念頭に置いた運動療法を紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたいと考えます。今回は立脚初期から立脚中期に焦点を当てて紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/06 19:30
    概要:肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出ず困った事はありませんか?上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体の機能解剖について実技を交えながら説明し、それに基づいた評価、運動療法を紹介します。 4月・5月・6月の3回シリーズで行いますが、各回参加でも理解できるような内容となっていますので、臨床で肩について悩んでいる方には是非とも聴いていただきたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/06/18 10:30
    【あなたは「強いタッチ」と「深いタッチ」、「弱いタッチ」と「柔らかいタッチ」を履き違えている】 「理学療法士はマッサージ屋じゃない」「マッサージ系手技はその場しのぎ」と言われたのもいまや昔。 2009年にトム・マイヤーズの『アナトミートレイン』が日本で発売されてから筋・筋膜性疼痛が見直されています。 その後、『筋膜マニピュレーション』という新しい治療法の出現、以前から存在した『トリガーポイント療法』の再注目などセラピスト業界は空前の筋膜ブーム。 しかし、適切な刺激を与えられているセラピストはどれだけいるでしょうか?  昔ながらのマッサージ手技は力任せにグリグリグリグリとするため、患者さんの中には逆に痛めてしまうというケースも多発し その反動で今度は「痛くないようにしましょう」「弱い刺激量でアプローチしましょう」と言われるようになりました。 そうすると、損傷させることはなくなったけども今度は「効果がない」もしくは「すぐに再発する」というケースが出てきてしまいました。 たしかに、研究でも柔らかいタッチによってクライアントに起こる様々な効果が報告されていますが 反応が見られないケースでは「単純に圧が弱かった」と報告されています。 【より柔らかく、より深いリリースが必要】 また反射だけに作用する、もしくは硬直複合体(癒着、短縮ではなく弛緩効果が不足しているだけの組織)だけを対象とするような弱い圧刺激では完全なリリースとはいえず、癒着や短縮を改善するにはしっかりとした刺激が必要であると言われています。 しかし、強い刺激を与えるために力を込めれば損傷のリスクが出てくる。 「損傷はさせない、だけど刺激量は多く」というギリギリのところで施術ができるセラピストが「腕の良いセラピスト」なのですが このギリギリのところを「感覚」や「経験」で済まされてしまい 「できる人はできるけど、できない人はできないまま」 「できない人はセンスがない」 と言われてしまう現状ですが 本セミナー『OPAレフタッチリリース』ではそのギリギリのところの感覚を理論的にお伝えします。 【キーワードは『調和』『境界圧力』『支点揺動』】 人が「押された」という刺激を認識するためには情報処理の時間が必要なため必ず反応できない層があり、処理ができてから圧刺激に対する抵抗(防御反応)が生まれてきます。 この抵抗が生まれている状態でさらに力任せにリリースをかけてしまうと組織損傷につながります。 そこでOPAレフタッチリリースは『合気道』の『調和』『境界圧力』と『支点揺動』いう技術を使い、防御反応を起こさないリリースの仕方と、その技術を向上させるためのトレーニング方法をお伝えします。 【このセミナーを受けると・・・】 ①タッチが柔らかく深くなるため、リスクを伴うことなく強い刺激でのリリースができるようになります。 ②身体の中心部(体軸)から力を発揮できるようになるためセラピストの疲労や怪我がなくなります。 ③筋・筋膜リリースだけでなく、関節系のアプローチや運動療法でのハンドリングも上手くなります。 【講師はテレビ出演経験がある全国的な人気を誇る理学療法士】 講師はトリガーポイント療法を駆使して多くの患者の痛みやしびれを解決しているOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 その深いタッチで他のセラピストがリリースしきれない筋肉まで確実にリリースしていきます。 これまでのトリガーポイントセミナーでも波田野先生のタッチには多くの受講生の方々が 「すごい!!」 「深い!!」 「痛いけど、不快じゃない!!」 と驚いています。 これまでたくさん勉強したけど、うまくできている気がしない方。 もっと施術が上手くなりたい方。 施術をしていると身体が痛くなってくる方。 は本セミナーの受講をオススメいたします。 【プログラム】 ・なぜセラピストは身体を作らないといけないのか? ・リリースの階層とは何か? ・リリースの階層を深くするために必要なことは? ・体軸トレーニング ・『調和』『境界圧力』『支点揺動』とは? ・胴体の階層構造トレーニング ・骨盤の細分化トレーニング ・合気&立甲トレーニング 【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 昼食 飲み物 ヨガマットやバスタオル(2名に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag