スポーツ障害のセミナー14 件中 1 - 14 件を表示

  • location_on山梨県query_builder2017/07/09 10:00
    入谷式足底板では距骨下関節と第 1 列の誘導が大変重要になります。しかし、「誘導方向に自信が持てない」「テ ープの技術がまだまだ足りない」「歩行を見てもよくわからない」という声を聞きます。この誘導は基本的な身 体の方向や重心を変化させるため歩行に影響を与えます。そのためこれらの誘導がしっかり決まっていないと結 果も期待できません。 そこで今回はこの二つの誘導に自信を持てるよう実技編を行います。テープ誘導はもちろんその他の評価項目に ついても「どこを触診してどうやって誘導する」「何を観察している」など具体的にご指導いただきます。 さらに講義の後半では実際の歩行の変化のさせ方としてパッドの紹介をしていただく予定になっています。 【参加費】9000 円(道具代として別途 300 円程かかります) ※お知り合いの方を紹介していただくと初回に限り 1000 円割引させていただきます(複数人可) 紹介した方とされた方のお名前をメールでお伝えください(当日返金いたします)
    上野原梶谷整形外科
  • location_on長崎県query_builder2017/05/28 09:30
    ▼ <容易・確実・短時間>リアライン・デバイスとは? 関節の歪みを早期に矯正することを基盤とした新しい治療法「リアライン・コンセプト」を効率的に進めるため開発されたものです。リアライン・デバイスの魅力は、どなたでも容易に、そして確実に関節疾患の治療を進めることができることです。また、リアライン・デバイスを使用してのトレーニングは短時間であり(リアライン・コアの場合1日10分間ほど)、その効果を短期間で得ることが期待できます。 ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? リアライン・コンセプトの基本的な考え方をご理解いただき、その上で各論として(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。リアライン・デバイスの正確な知識や使用方法、効果を学ぶことができます。 「リアライン」とは、どういったものなのか?「リアライン」についての入門編として、「リアライン・デバイス」の基礎を学ぶことができるセミナーです。 <<内容>> 1:リアライン・コンセプト総論 2:足部・足関節編(2時間) リアライン・インソール&ソックスを用いた足部と足関節のリアラインを行い、足関節の可動域を拡大し、足部アーチを安定させます。 3:膝関節編(2時間) リアライン・バランスシューズ&レッグプレスを用いて膝関節のリアラインを行い、膝のねじれを改善します。 4:体幹編(2時間) リアライン・コアを用いて、骨盤と胸郭のリアラインを行い、体幹の可動域を拡大し、腰部への負担を軽減します。 << 理学療法士 星 賢治先生の推奨コメント>> 各種デバイスを使っていると、手をかけるべきところと、デバイスに任せられるところの線引きを明確にすることが出来ます。これにより限られた治療時間を有効に使うことができ、また患者自身が自分で身体を管理していくという意識を持つことが可能となりました。アライメントを整えるという本来の役割はもちろんのこと、患者教育という観点からも優れた道具だと思います。 ※セミナー受講後、日本健康予防医学会へ入会、所定のお手続きを行っていただくことで、リアライン・フィッター(Level 1)の認定も受けることができます。この資格を取得することで、習得したリアライン・デバイスの販売や、体験会(自己使用方法)を開催することができます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on愛知県query_builder2017/05/07 09:30
    ▼ <容易・確実・短時間>リアライン・デバイスとは? 関節の歪みを早期に矯正することを基盤とした新しい治療法「リアライン・コンセプト」を効率的に進めるため開発されたものです。リアライン・デバイスの魅力は、どなたでも容易に、そして確実に関節疾患の治療を進めることができることです。また、リアライン・デバイスを使用してのトレーニングは短時間であり(リアライン・コアの場合1日10分間ほど)、その効果を短期間で得ることが期待できます。 ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? リアライン・コンセプトの基本的な考え方をご理解いただき、その上で各論として(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。リアライン・デバイスの正確な知識や使用方法、効果を学ぶことができます。 「リアライン」とは、どういったものなのか?「リアライン」についての入門編として、「リアライン・デバイス」の基礎を学ぶことができるセミナーです。 <<内容>> 1:リアライン・コンセプト総論 2:足部・足関節編(2時間) リアライン・インソール&ソックスを用いた足部と足関節のリアラインを行い、足関節の可動域を拡大し、足部アーチを安定させます。 3:膝関節編(2時間) リアライン・バランスシューズ&レッグプレスを用いて膝関節のリアラインを行い、膝のねじれを改善します。 4:体幹編(2時間) リアライン・コアを用いて、骨盤と胸郭のリアラインを行い、体幹の可動域を拡大し、腰部への負担を軽減します。 << 理学療法士 星 賢治先生の推奨コメント>> 各種デバイスを使っていると、手をかけるべきところと、デバイスに任せられるところの線引きを明確にすることが出来ます。これにより限られた治療時間を有効に使うことができ、また患者自身が自分で身体を管理していくという意識を持つことが可能となりました。アライメントを整えるという本来の役割はもちろんのこと、患者教育という観点からも優れた道具だと思います。 ※セミナー受講後、日本健康予防医学会へ入会、所定のお手続きを行っていただくことで、リアライン・フィッター(Level 1)の認定も受けることができます。この資格を取得することで、習得したリアライン・デバイスの販売や、体験会(自己使用方法)を開催することができます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on香川県query_builder2017/04/30 09:30
    ▼ <容易・確実・短時間>リアライン・デバイスとは? 関節の歪みを早期に矯正することを基盤とした新しい治療法「リアライン・コンセプト」を効率的に進めるため開発されたものです。リアライン・デバイスの魅力は、どなたでも容易に、そして確実に関節疾患の治療を進めることができることです。また、リアライン・デバイスを使用してのトレーニングは短時間であり(リアライン・コアの場合1日10分間ほど)、その効果を短期間で得ることが期待できます。 ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? リアライン・コンセプトの基本的な考え方をご理解いただき、その上で各論として(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。リアライン・デバイスの正確な知識や使用方法、効果を学ぶことができます。 「リアライン」とは、どういったものなのか?「リアライン」についての入門編として、「リアライン・デバイス」の基礎を学ぶことができるセミナーです。 <<内容>> 1:リアライン・コンセプト総論 2:足部・足関節編(2時間) リアライン・インソール&ソックスを用いた足部と足関節のリアラインを行い、足関節の可動域を拡大し、足部アーチを安定させます。 3:膝関節編(2時間) リアライン・バランスシューズ&レッグプレスを用いて膝関節のリアラインを行い、膝のねじれを改善します。 4:体幹編(2時間) リアライン・コアを用いて、骨盤と胸郭のリアラインを行い、体幹の可動域を拡大し、腰部への負担を軽減します。 << 理学療法士 星 賢治先生の推奨コメント>> 各種デバイスを使っていると、手をかけるべきところと、デバイスに任せられるところの線引きを明確にすることが出来ます。これにより限られた治療時間を有効に使うことができ、また患者自身が自分で身体を管理していくという意識を持つことが可能となりました。アライメントを整えるという本来の役割はもちろんのこと、患者教育という観点からも優れた道具だと思います。 ※セミナー受講後、日本健康予防医学会へ入会、所定のお手続きを行っていただくことで、リアライン・フィッター(Level 1)の認定も受けることができます。この資格を取得するで、習得したリアライン・デバイスの販売や、体験会(自己使用方法)を開催することができます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on愛媛県query_builder2017/04/29 09:30
    ▼ <容易・確実・短時間>リアライン・デバイスとは? 関節の歪みを早期に矯正することを基盤とした新しい治療法「リアライン・コンセプト」を効率的に進めるため開発されたものです。リアライン・デバイスの魅力は、どなたでも容易に、そして確実に関節疾患の治療を進めることができることです。また、リアライン・デバイスを使用してのトレーニングは短時間であり(リアライン・コアの場合1日10分間ほど)、その効果を短期間で得ることが期待できます。 ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? リアライン・コンセプトの基本的な考え方をご理解いただき、その上で各論として(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。リアライン・デバイスの正確な知識や使用方法、効果を学ぶことができます。 「リアライン」とは、どういったものなのか?「リアライン」についての入門編として、「リアライン・デバイス」の基礎を学ぶことができるセミナーです。 <<内容>> 1:リアライン・コンセプト総論 2:足部・足関節編(2時間) リアライン・インソール&ソックスを用いた足部と足関節のリアラインを行い、足関節の可動域を拡大し、足部アーチを安定させます。 3:膝関節編(2時間) リアライン・バランスシューズ&レッグプレスを用いて膝関節のリアラインを行い、膝のねじれを改善します。 4:体幹編(2時間) リアライン・コアを用いて、骨盤と胸郭のリアラインを行い、体幹の可動域を拡大し、腰部への負担を軽減します。 << 理学療法士 星 賢治先生の推奨コメント>> 各種デバイスを使っていると、手をかけるべきところと、デバイスに任せられるところの線引きを明確にすることが出来ます。これにより限られた治療時間を有効に使うことができ、また患者自身が自分で身体を管理していくという意識を持つことが可能となりました。アライメントを整えるという本来の役割はもちろんのこと、患者教育という観点からも優れた道具だと思います。 ※セミナー受講後、日本健康予防医学会へ入会、所定のお手続きを行っていただくことで、リアライン・フィッター(Level 1)の認定も受けることができます。この資格を取得するで、習得したリアライン・デバイスの販売や、体験会(自己使用方法)を開催することができます。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on大阪府query_builder2017/07/30 10:30
    実技で徹底的に学ぶ!下肢の運動器障害がなぜ起こるのか? その評価方法と治療技術を学ぶ! EPochで大人気の下肢運動器障害のセミナー開催決定! 下肢のアライメント評価はどうしたらいいか迷っている新人セラピスト必見です!   下肢運動器障害に対する理学療法では、下肢に加わる力学的負荷を考えながら行う必要があります。 下肢の力学的負荷を増大させる要因は、姿勢や動作が関係していることが多くあります。 したがって、姿勢・動作に着目した評価は障害発生のメカニズムを理解するためにも重要であり、また 姿勢・動作に着目した理学療法の実践は、下肢の過剰な力学的負荷を軽減させ、下肢運動器障害の再発予防 のためにも重要なものとなります。   今回のセミナーでは、姿勢・動作に着目した下肢運動器障害へのアプローチについて解説するとともに、 評価の組み立て方や理学療法プログラムの立案に至るまでの論理的思考力を身につけることも目的とします。 実技のみならず運動学・運動力学的知識を基にした理論についても丁寧に解説しますので、 既に臨床で働いている療法士はもちろんのこと、経験年数が少ない新人、若手療法士の皆様にも、理解しやすい内容となっております。 プログラム 1.下肢アライメントと下肢運動器障害 2.運動連鎖と下肢運動器障害 3.体幹機能と下肢運動器障害 4.姿勢・動作に着目した下肢運動器障害に対する理学療法 持ち物 ・動きやすい服装(足部・膝が露出できるもの) ・筆記用具 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/07/23 10:30
    同じことをしているつもりで、違うことをしている!? 正確に触れて、動かす技術が決定的な結果の差を生む! 膝関節可動域制限は、私達が日常業務で最もよく遭遇する機能障害の1つです。 改善のための治療技術は数多く存在し、それぞれが理論に基づく素晴らしい治療方法です。   しかし、これらの治療方法で結果を出すには1つ大事な条件があります。   可動域制限の原因となる病態のある部位に対して、病態に合った内容を正確に施行する ということです。 言葉にすると当たり前のことのように感じますが、実際にやってみると「できているつもり」になっていることも少なくありません。   関節可動域制限の原因を見つけて改善するためには、 可動域や症状の把握をした後、正常な運動軌跡での関節可動域・症状変化、 圧痛所見、制限と同時に緊張する組織、起始・停止を近づけた位置での筋緊張、 徒手的伸張・弛緩操作による可動域や症状の変化、各組織の柔軟性、運動療法による可動域および動作能力の変化など多くの確認が必要となり、 そのほとんどが正確な触診・関節操作技術があって初めてできるものだと言えます。   このセミナーでは、 膝関節の膝関節拘縮の評価・治療につながる触診技術の習得 を目標としています。 骨指標を確認後、伸張・弛緩・収縮などの操作をしながら周辺組織の触診をしていきます。 触診技術を活かして実際どのような評価・治療を行ったのかを紹介したいと思います。 何事も技術の習得には多くの練習が必要です。 本を読んで練習することもできますが、触れ方のコツを学び、正しく触れているかの確認をしながら練習すれば、これから何が必要かが見えてくるのではないでしょうか。 【プログラム】 1.膝関節における骨指標の触診 2.正常な運動軌跡での膝関節屈曲操作 3.膝関節伸展機構の触診 4.膝関節屈筋群の触診 5.症例紹介   【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 ヨガマット <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/05/11 19:30
    人は動作を行うためには様々な環境に適応しバランスをとりながら動く実用があります。 皆さんはバランス障害の患者さんに対しどのようなアプローチを実施していますか?今回の講義では頭頸部、体幹に着目してバランス障害の改善のためのアプローチを紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on徳島県query_builder2017/05/13 19:00
    テーピング初心者対象に基本技術を紹介する講座。 個別開催により特定部位、障害に対しての技術も紹介。開催日時変更可能。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/05/27 14:00
    ◇捻挫、足底筋膜炎、アキレス腱断裂等に対する技術を紹介する講座 ◇他の日程、地域での講座情報は、http://www.kokusaikt.jimdo.comにてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/06/04 10:00
    少人数での個別指導形式。一般の方からプロスポーツ選手、 医療関係者まで受講者のレベルに合わせて、しっかり 基礎技術を紹介する講座。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/07/02 10:00
    少人数での個別指導形式。一般の方からプロスポーツ選手、 医療関係者まで受講者のレベルに合わせて、しっかり 基礎技術を紹介する講座。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/05/14 10:00
    少人数での個別指導形式。一般の方からプロスポーツ選手、 医療関係者まで受講者のレベルに合わせて、しっかり 基礎技術を紹介する講座。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2017/08/06 10:00
    ・スポーツ障害用テープ、キネシオテープ等を用い た医療現場で活用するテーピング技術の実技講習 です。 ・医療ライセンス取得者対象の講座となります。 他の日程、地域での講座情報は、http://www.kokusaikt.jimdo.com/ にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所