作業療法のセミナー13 件中 1 - 13 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2017/03/08 19:00
    案内文:  万能とも呼ばれるヨガの効果。  『医療や福祉の現場で使いたいけれど、制限があって使えない。』  『東洋医学の理論がわからないから使えない。』  そんな声にお応えしたのがリハヨガです。  本セミナーは毎年開催されているリハヨガ認定講座を修了したインストラクターが  日々の臨床の中でリハヨガを実施し、その症例についての東洋医学的な評価と実際に効果の  あった手技やポーズを学ぶセミナーとなっています。  東洋医学について、『勉強したい』『治療に取り入れたい』とお考えの方から、  『興味はあるけど難しそう』『なかなか高額な受講料を払って学べない』と今まで  学びたかったけど諦めていた方まで、どんな方でもわかりやすく学ぶことができます。  仕事終わりの2時間で新たな側面の『ヒトの捉え方』や『アプローチ方法』を学んでみませんか? 内容:  ①東洋医学について  ②リハビリとヨガについて  ③症例紹介(弁証、季節の症状と五臓六腑の関係について)  ④ヨガのポーズの練習  ⑤徒手療法の実技演習
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/30 19:00
    股関節疾患は様々ですが各疾患(手術後含む)の注意点や特徴は理解できていますか? 今回、股関節の疾患の特性と運動療法での注意点を知ることでリハビリテーション場面でのリスク管理や動作観察、動作分析に貢献すると思います。実技を交えながら股関節疾患の患者の理解を深められる内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/16 19:00
    股関節の機能は体重支持と運動において体幹と下肢をつなぐ重要な関節です。股関節の機能は股関節周囲のどの筋肉が働き安定や動作を行っているのか理解できていますか? 今回は股関節の基礎をしっかりと把握し治療効果を高めていけるようにします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/09 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/03/02 19:00
    肩関節疾患の特性を理解し、各種リハビリテーション時の運動療法において押さえてほしいポイントを教授したいと思います。肩関節の可動が円滑にそして痛みを出来るだけ抑えて運動療法を行えるように実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    国内における死亡・要介護の原因の大部分は生活習慣病に起因することが明らかとなってきており、近年脳卒中やがん、認知症などを有する患者は世界で軒並み増加しています.生活習慣病の代表が糖尿病であり、現在成人の11人に1人が糖尿病を有していると言われています. おそらく、これまでに糖尿病患者様を担当した経験をお持ちの先生方も多く見えることと思います. ​ しかし、糖尿病により引き起こされる合併症や運動療法実施中のリスク管理、患者教育に関して十分に実践できている でしょうか.今回のセミナーでは、これまで曖
    「進」リハの集い
  • location_on神奈川県query_builder2017/05/14 10:30
    複雑な手関節・手指の解剖学と運動学を理解して治療できていますか? 手関節・手指は動作を完成させるための最終的な効果器になります! 人間が人間らしく生活するために、必要不可欠な機能であり、様々な効果を発揮する器官である『手』。 その手に何か異常が生じ、うまく使えなくなった時、そんな症例を目の前にして、あなたは何をしてあげられますか?   手関節・手指には人間が進化する上で培ってきた特殊な機能が存在しています。 その機能を解剖学・運動学的に理解し、適切な介入・治療手技を行わなければなりません。   今回は、急性期病院と地域の整形外科クリニックで作業療法士として経験を積んだ石原先生をお招きし、基礎の部分から実技を交えてご講義して頂きます。 【内容】 手関節・手指の機能解剖と触診について 手関節・手指の障害について 手関節・手指への治療手技の紹介 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ※本セミナーは実技を含みますが、ヨガマットは必要ございません。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/04/09 10:00
    キーワードは「ADL」と「根拠」。療法士にとって共通する機能解剖学的な知識とADLの各動作特有の知識を身につけることで根拠に基づくADLアプローチを展開していくことが可能です。  そして、今回は「入浴」に着目した研修会を行います。明日から臨床で役立つ基礎知識から即時効果が高い治療技術まで学ぶことができます。  もっとADLの介入に自信をつけたい方、もう一度根拠をもったアプローチを確認したい方など様々なニーズを満たすことができる機会となっておりますので、ぜひご参加ください。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/02/23 19:30
    運動器疾患の患者さんを担当した際に胸部や腰部の過剰固定がみられ、可動性の低下した症例を経験する。また、歩行の制御のうち肩甲帯、体幹は約40%を制御するとの報告がみられるなど動作に対する影響も大きい。  今回の講義では肩甲帯、胸椎、肋骨の解剖、運動学について慨説し、上部体幹の安定性や可動性向上を目的としたアプローチについて実技を交えて紹介する。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/02/23 19:00
    様々な症状を呈する肩関節ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 まずは、肩をどのように診て、どのように触るのか。 肩関節の基本的な解剖・運動学からお伝えしていければと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/02 10:30
    『筋』を知るために『内臓』を知る 臨床において、純粋に中枢神経障害や整形疾患のみではなく、 糖尿病などの生活習慣病、浮腫みや呼吸のパターンなどの影響により 全身の不調や関節の動きの悪さを呈している疾患をよく目にします。 そこで、今回は内臓の場所を把握し触診と治療をすることにより全身の動きやすさ、 代謝の変化などを実感してもらい、なぜ内臓機能が骨格筋に影響を与えるかを知っていただき 明日からの臨床に使えるようにしてもらいたいと考えています。   【プログラム】 ・内臓と骨格筋のつながりの解剖学 ・内臓の触診 ・簡単な内臓ストレッチ   【持ち物】 ・動きやすい服装 ・昼食 ・筆記用具 ・温度調整しやすい服装 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)   <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/04/02 10:30
    予約殺到人気セミナー!上肢へのアプローチはココで解決! 本セミナーは上肢の機能障害を呈する運動器や脳血管疾患に対する治療手技の実技講習です。 上肢機能の元となる、肩甲帯や肩関節の基本的な解剖・運動学から他動運動や特定の筋への収縮方法や促通方法などから、拘縮や痛みがある関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する上肢機能ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 上肢にある各関節とはどのように触るのか、構造学的・運動学的に問題となりやすい場所はどこであるのかをしっかりと理解し、治療手技の適応や運動の誘導・指導を考えなければなりません。 今回は上部体幹・肩関節~肘・前腕までの解剖学や運動の繋がりと、運動器・脳血管疾患に共通する問題点の抽出とすぐに臨床で使える手技を基礎からお伝えしていければと思います。 内容 ・体幹・肩甲帯~肘・前腕にかけての機能解剖と触診について ・肩甲帯~肘・前腕に起きる運動の特徴と上肢機能の障害について ・運動器・脳血管疾患の共通の問題点について ・治療手技の紹介 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/03/25 10:00
    ■開催趣旨 認知症ケアの現場でご利用者の対応に悩んだり、困っていることは介護者側都合の「介護者が困らないための対策」になっていませんか?そういった態度や的外れの支援方法がますます認知症の方の混乱を強くしてしまっているのではないでしょうか。それを一つずつ解決していくためには、さまざまなケアの考え方やとらえ方を学ぶことが大切です。認知症ケアに「正解」はありません。認知症の方が望む生活を実現するために、日々新しいケアの確立や、支援の工夫などを積み上げ、原因・根拠に基づいたアプローチを実践していくことで、実現可能となります。この研修会では【ケアの過程から最善の認知症ケア】を導き出すための新しい発見と日々のケアの再確認を目的としています。 ■プログラム 「環境設定で回避する認知症の方の暴言・暴力に対するアプローチ」 「環境設定で回避する認知症の方の拒否に対するアプローチ」 「環境設定で回避する認知症の方の帰宅願望に対するアプローチ」 「重度認知症の方のポジショニング-体の傾き、ずれ、ひねり、筋緊張の亢進に対してどう対応すれば良いのか-」 「重度認知症の方への食事ケア-食べにくくなっている方へ何をしたら良いのか-」 「重度認知症の方に楽しく過ごしてもらうための工夫」 「入浴拒否に対してどう対応するのか(1)-原因を推測する方法と対応など-」 「入浴拒否に対してどう対応するのか(2)-浴室内の移動介助の工夫 等-」 「ワンランク上の入浴ケア-ご利用者にとって快適な入浴にするためのこだわり-」 「認知症の方への排便障害の評価と支援・ケアの工夫」 「認知症の方への摂食・摂飲・栄養などの評価と支援・ケアの工夫」 「BPSDがある方を苦手にしない!興奮状態にある認知症の方への対応と支援」 ■詳細・申し込み方法について 下記公式ホームページより http://www.tsuusho.com/ninchisyokea/
    日本通所ケア研究会