作業療法のセミナー14 件中 1 - 14 件を表示

  • location_on神奈川県query_builder2017/09/23 10:30
    介護現場での少しの工夫と活動がご利用者の生活を変える! 介護現場で提供されるプログラムはリハ職・介護職・看護職が自立支援の視点からそれぞれ、いろいろな工夫をして提供されています。 「小さいけれど役立つ」そんな活動や工夫をいっぱいお互い発表し合い、明日からの自分たちのケア場面に生かしあう。 それがケアレク学会の目的です。 【内容】 (A会場) 「変形性膝関節症、大腿骨警部骨折、脊椎圧迫骨折に対するトレーニング」 「脳卒中片麻痺に対するトレーニング」 「パーキンソン・姿勢が悪い方へのトレーニング&レク」 (B会場) 「レベルが異なる人たちで形成される集団への認知機能トレーニング」 「レベルが異なる人たちで形成される小集団へのIADLトレーニング」 「レベルが異なる人たちで形成される小集団へのADLトレーニング」 (C会場) 「またしたい!リクエスト爆裂!運動器機能向上&身体機能向上レク」 「自立とやる気を高める!やる気がない、参加したがらない人への活動とその工夫」 「ユニーク&新しいバランストレーニング」 (D会場) 「取り入れたい!認知症の利用者・家族の意欲を引き出すポイント&活動」 「認知症の利用者の意欲を引き出す活動の工夫」 「認知症中重度者&症状緩和につながるポイント&活動の工夫」 (E会場) 「ぬり絵、間違い探しに代わる新しくて楽しい机上活動」 「安い!早い!楽しい!利用者に人気のクラフト制作BEST10」 「職員の手がかからない個別の自主活動&集団での自主活動」 (F会場) 「心を開く!笑顔を引き出すアイスブレーキングレク」 「時間が空いて困った!予定していたレクや活動に反応がない!こんな時でも大丈夫!道具いらず・場所を選ばないちょいレク20」 「知らず知らずのうちに利用者同士が仲良くなる仲間づくり・社会参加アップのレク・活動」 (G会場) 「ケアレクコンテスト」 日頃の現場での取り組み発表が全国各地「活動」と「参加」を拡大させる! 自立支援につながる日ごろ行っている活動やプログラムを動画やグッズなどを使って発表しませんか?あなたの施設・事業所、地域での介護予防活動で行っている活動・プログラム・使用しているグッズなどを幅広く募集しています。
    日本通所ケア研究会
  • location_on山形県query_builder2017/10/01 10:00
    【講義内容予定】 ①心理学を応用した筋・筋膜リリース ・皮膚の機能解剖について ・ミラーリングについて ・Tension Releaseテクニックとは? ②心理学を応用したストレッチ ・ダブルバインドとは ・トランス状態とは ・ダブルバインドストレッチとは? 【このような悩みをお持ちの方にオススメです】 ・得意な手技の効果を最大限に引き出したい ・筋・筋膜リリース、ストレッチの効果がいまひとつ ・疼痛が強い場合のアプローチ方法が少ない ・心理学を応用した治療に興味がある
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/08/31 19:30
    概要 急性期のみでなく回復期や生活期においても、リハビリテーションを実施する上でリスク管理は必要不可欠です。血液データのみだけでなく、バイタルサインや自覚症状など患者様から得られる情報は沢山あります。それらを多角的に評価することで安全にリハビリテーションを実施することが出来ます。 今回は安全なリスク管理シリーズの第三段です。カルテの情報を整理し、リハビリテーョションに活かせていますか?特に検査データと画像所見は患者さんの病態や全身状態をリアルタイムに教えてくれます。それらを踏まえ安全なリハビリテーョションを提供していきましょう。 本セミナーは明日の臨床から注意出来る内容となってます。是非ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/09/14 19:30
    概要 肘関節ROM制限に難渋した経験はないですか?それとともに、肩・前腕・手関節の運動をコントロールするのが難しいと感じたことはないでしょうか? 肘関節・前腕のROM制限には様々な原因が挙げられますが、肘関節単体で治療するのではなく、下肢と同様に各関節との連動連鎖を考慮する必要があります。 骨関節構造を理解して操作することで、制限因子となる軟部組織障害を明らかに出来ることが多々あります。今回、機能解剖、評価、運動学を基にした運動療法を3回シリーズで実技を交えて行います。 各回の参加でも理解を促す内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/08/17 19:30
    概要 肘関節ROM制限に難渋した経験はないですか?それとともに、肩・前腕・手関節の運動をコントロールするのが難しいと感じたことはないでしょうか? 肘関節・前腕のROM制限には様々な原因が挙げられますが、肘関節単体で治療するのではなく、下肢と同様に各関節との連動連鎖を考慮する必要があります。 骨関節構造を理解して操作することで、制限因子となる軟部組織障害を明らかに出来ることが多々あります。今回、機能解剖、評価、運動学を基にした運動療法を3回シリーズで実技を交えて行います。 各回の参加でも理解を促す内容としたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/09/21 19:30
    概要 股関節周囲筋の筋力増強をどのように実施していますか?MMTの教科書や論文では骨盤を固定して大腿骨を動かすことにより筋力トレーニングを実施しているものが多く紹介されています。この方法で患者さんに対して実施した際に十分な股関節の運動が実施できていますか?私は腰部の代償を行う患者さんを多く経験します。今回は大腿骨を固定し骨盤を動かすことにより実施できる股関節の筋力トレーニングについて紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/09/05 19:30
    概要 体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は下部体幹について機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/08/29 19:30
    概要 体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。今回は胸郭(上部体幹)にフォーカスを絞り、機能解剖から評価の仕方についてお伝えします
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/09/03 10:30
    脳血管障害のバランス障害についてお悩みのセラピストへ 脳卒中のリハビリテーションを進めるうえで、日常生活動作や歩行の獲得は重要なポイントになります。 より質の高い動作を獲得できれば、日常生活における活動の幅は大きく広がり、生活の質の向上にも繋がります。   日常生活動作や歩行には、立位バランスの質が重要です。   キッチンでの調理動作や、洗濯物を干す動作、そしてトイレ動作といった動作には、立位でのリーチや方向転換などダイナミックな立位バランスが必要となります。 歩行も左右の片足バランスの繰り返しであり、さらに高度な立位バランスが求められます。 より安定した立位バランスが獲得できるようにアプローチを進める中で、以下のようなことで悩んだ経験はないでしょうか? ○立位バランス訓練を反復してもなかなか改善しない ○リハビリ室ではバランスが良いのに、生活場面ではバランスが悪い ○リハビリ後は改善しても翌日まで効果が持続しない   これらの問題の共通した原因の一つとして、 “対象者自身が、「どのように体を使えばうまくバランスを取れるのか」     を正しく理解できていない”ことが挙げられます。 つまり、 【生活の場に応じた適切な運動学習ができていない状態】 と言えます。 適切な運動学習をすすめるためには、対象者自身が「外在的フィードバックをどのように理解したうえで、どのように体を感じ、使おうとしているか」といった 内在的フィードバックの状況を“対象者の言葉”を通じて把握することにあります。 今回のセミナーでは、家事動作や歩行に繋がる起立や立位をテーマとしています。   本セミナーでは、あえてセラピストの介助や促通手技などの“徒手的介入が一切ない”状態で、 対象者自身が「こうすれば、体がうまくバランスが取れる」と理解し実践できるようになるための新たな運動学習方法を身につけていただきます。 【プログラム】 ① 立位バランスと運動学習のメカニズム ② ダイナミックな立位バランスの評価のポイント ③ 一人一人異なる「こうすれば、体がうまくバランスが取れる」と理解し実践できるための運動学習のポイント ④臨床場面の動画紹介と実技 ※①~④では、参加者同士がセラピスト役と患者役となって評価や訓練を行いますが、 その都度、相手を変えていくことで「1人1人ことなる感じ方やセラピストの援助方法」をリアルに体感していただけます。 その結果、翌日の臨床現場において具体的な評価や訓練方法の糸口が身につきます。 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/16 10:00
    あらゆるリハビリ治療の中でもEBMとして最も確立した治療法であるCI療法。すでに全国の数多くの施設で実施される標準的な治療になってきました。本講習会は、CI療法の基礎から実践までじっくり学べる講習会です。米国で生まれたCI療法ですが、私達はCI療法のコンセプトを維持しつつ日本の臨床現場で実現可能な形に修正し、全国で最も多くの患者さんに対してCI療法を実施してきました。 参加して頂くことで、明日から皆様の施設でもCI療法を実施することができます。参考図書として『CI療法―脳卒中リハビリテーションの新たなアプローチ』(中山書店)を推奨しますが、教科書に記載されていない内容も豊富に含まれています。
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on愛知県query_builder2017/09/03 10:30
    一日でも早く使える手の獲得を目指すには 橈骨遠位端骨折は骨折の中で発生頻度が高い骨折の1つであり,好発年齢も多岐にわたります.近年,骨折後の外科的治療法も進化し,強固な固定法によって術後早期のセラピィも可能となりました。 特に,日本は近年,超高齢化社会を迎え,独居の高齢者が多いことから,早期の社会復帰を目的とするために手術適応を希望される方も増えてきています。 本セミナーでは橈骨遠位端骨折術後のセラピィを円滑に進め,1日でも早い社会復帰を目指すために必要な基礎知識と治療技術について紹介します。   プログラム ・橈骨遠位端骨折の治療に必要な機能解剖 ・橈骨遠位端骨折術後の合併症 ・橈骨遠位端骨折術後のセラピィ ・症例紹介および検討会 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/09/24 10:30
    予約殺到人気セミナー!上肢へのアプローチはココで解決! 本セミナーは上肢の機能障害を呈する運動器や脳血管疾患に対する治療手技の実技講習です。 上肢機能の元となる、肩甲帯や肩関節の基本的な解剖・運動学から他動運動や特定の筋への収縮方法や促通方法などから、拘縮や痛みがある関節への介入方法の練習を行います。 様々な症状を呈する上肢機能ですが、治療を進めていくうえで押さえておくべきポイントがあります。 上肢にある各関節とはどのように触るのか、構造学的・運動学的に問題となりやすい場所はどこであるのかをしっかりと理解し、治療手技の適応や運動の誘導・指導を考えなければなりません。 今回は上部体幹・肩関節~肘・前腕までの解剖学や運動の繋がりと、運動器・脳血管疾患に共通する問題点の抽出とすぐに臨床で使える手技を基礎からお伝えしていければと思います。 内容 ・体幹・肩甲帯~肘・前腕にかけての機能解剖と触診について ・肩甲帯~肘・前腕に起きる運動の特徴と上肢機能の障害について ・運動器・脳血管疾患の共通の問題点について ・治療手技の紹介 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/08/27 10:00
    ①手指、手関節、前腕(一部)の機能解剖について 評価に入る前に機能解剖を理解する必要があります。各関節、手根骨の動きの特徴などについて説明していきます。 ②評価 浮腫、血行、瘢痕、末梢神経、筋力、握力、ピンチ、知覚、疼痛、関節可動域、拘縮、骨のアライメント *それぞれの項目についてポイントを説明していきます。 ③日常生活における手の使い方 摘み(つまみ)などの手の使い方を学んでいきます。 ④治療modality&procedure 既存のリハビリテーションで行われている治療の紹介説明
    「進」リハの集い
  • location_on大阪府query_builder2017/08/27 10:00
    個別機能訓練、短期集中リハ、生活行為向上リハに応用でき、現場実践ですぐに使える術を身につける! (1)機能訓練の質を上げるプログラムの実践 (2)生活機能の総合的な向上の実践 (3)効果のある認知症リハに認知訓練 (4)新しいプログラムのヒント 【分科会の内容】選べる12の分科会 「個別ケアで成果を出す!関節可動域訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!筋力増強訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!バランストレーニングで効果を出す工夫」 「効果的で明日から使える集団での転倒予防訓練」 「効果的で明日から使える集団でのADL訓練と小集団で行うIADL訓練」 「効果的で明日から使える集団での関節可動域訓練と筋力増強訓練」 「認知症リハビリ・認知トレーニングの実践」 「認知症の方とその家族のニーズに接近し支援計画を実現する」 「認知症の方の生活行為向上へ向けたチームアプローチ」 「口腔機能を改善するBOSSトレーニング」 「姿勢が変わると日常生活も変わる骨盤・肩甲骨トレーニング」 「脳トレと下肢運動を中心とした脳足トレーニング」
    日本通所ケア研究会