作業療法のセミナー27 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/09/21 19:30
    概要 股関節周囲筋の筋力増強をどのように実施していますか?MMTの教科書や論文では骨盤を固定して大腿骨を動かすことにより筋力トレーニングを実施しているものが多く紹介されています。この方法で患者さんに対して実施した際に十分な股関節の運動が実施できていますか?私は腰部の代償を行う患者さんを多く経験します。今回は大腿骨を固定し骨盤を動かすことにより実施できる股関節の筋力トレーニングについて紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/09/05 19:30
    概要 体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は下部体幹について機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/08/29 19:30
    概要 体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。今回は胸郭(上部体幹)にフォーカスを絞り、機能解剖から評価の仕方についてお伝えします
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/08/10 19:30
    概要 理学療法を実施するうえで患者さんの表情がわかりやすい、患者さんとのコミュニケーションが取りやすい、四肢に対するアプローチが実施しやすいなどの観点から背臥位で運動療法を行うことは多いのではないでしょうか?でも、腹臥位やパピーポジションンは上肢に荷重した姿勢であり腹筋側にブリッジを作ることができる姿勢です。このように背臥位とは異なるメリットであるにも関わらず臨床場面ではあまり使われていないではないでしょうか?今回は腹臥位、パピーポジションでのアプローチ方法について実技を行いアプローチ方法のバリエーションを増やすことを目的にします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/07/27 19:00
    概要 肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/07/20 19:00
    概要: 肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。 臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出なくて困った事はありませんか? 上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。 今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体についての運動療法を紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/07/13 19:00
    概要: 肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。 臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出なくて困った事はありませんか? 上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。 今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体の機能解剖、評価編について実技を交えながら説明し、それに基づいた運動療法を紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on埼玉県query_builder2017/07/06 19:00
    概要: 肩関節有痛者では上腕骨頭の偏位を呈している事が多くみられます。これはメカニカルストレスの原因となり疼痛を生じさせると多数報告されています。臨床上、肩甲上腕関節で修正しようとしても良い結果が出ず困った事はありませんか?上腕骨頭の偏位を起こす原因は肩甲骨や鎖骨だけではなく胸郭、骨盤帯、下肢など多岐に渡っているからです。今回、それらを紐解いていくために肩関節複合体の機能解剖について実技を交えながら説明し、それに基づいた評価、運動療法を紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/07/27 19:30
    概要 理学療法士は基本動作能力を向上させるためADL練習を実施することは多いと思います。しかし、基本動作は多くの関節運動を伴う動きであり、非常の多くの筋の協調的な活により達成できているものです。今回は体幹、四肢の筋力増強の手段として起き上がり動作を利用できるようになることを目的とします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/07/18 19:30
    概要 足関節の基礎復習 機能解剖や評価方法について実技を交えながらお伝えいたします。 基礎から評価方法を学びなおしてみませんか?
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/07/13 19:30
    概要 理学療法士は基本動作能力を向上させるためADL練習を実施することは多いと思います。しかし、基本動作は多くの関節運動を伴う動きであり、非常の多くの筋の協調的な活により達成できているものです。今回は体幹の可動性向上、四肢の可動性向上のために寝返り動作を利用できるようになることを目的とします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/07/11 19:30
    概要 ハンドセラピィに対して難しく感じていませんか?正しく評価ができれば、楽しくセラピィはできます。「Useful Hand」を作るためにはしっかり評価を行う必要があります。臨床では「評価に始まり評価に終わる」が基本となります。 ハンドセラピィの理解を深めるためには、まず評価から。曖昧になっていることも再認識できると思いますので是非ご参加ください。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/07/06 19:30
    概要 バランスが良くなることとはどのようなことでしょうか?バランスとは?バランス障害の概要と評価方法、その対処法となる運動療法の展開について実技を交えて教授したいと思います。臨床におけるバランス向上の助けになればと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/07/04 19:30
    概要 姿勢観察や動作観察は十分できていますでしょうか? 動作を行う・指導する上では静止時の姿勢や機能的な姿勢の観察・分析が必要となってきます。今回、静止時の姿勢評価の方法や見方について実技を交えて教授することにより動作予測に結びつければと考えています。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/10/15 10:30
    複雑な手関節・手指の解剖学と運動学を理解して治療できていますか? 手関節・手指は動作を完成させるための最終的な効果器になります! 人間が人間らしく生活するために、必要不可欠な機能であり、様々な効果を発揮する器官である『手』。 その手に何か異常が生じ、うまく使えなくなった時、そんな症例を目の前にして、あなたは何をしてあげられますか?   手関節・手指には人間が進化する上で培ってきた特殊な機能が存在しています。 その機能を解剖学・運動学的に理解し、適切な介入・治療手技を行わなければなりません。   今回は、急性期病院と地域の整形外科クリニックで作業療法士として経験を積んだ石原が、基礎の部分から実技を交えて講義致します。 【内容】 手関節・手指の機能解剖と触診について 手関節・手指の障害について 手関節・手指への治療手技の紹介 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/09/03 10:30
    脳血管障害のバランス障害についてお悩みのセラピストへ 脳卒中のリハビリテーションを進めるうえで、日常生活動作や歩行の獲得は重要なポイントになります。 より質の高い動作を獲得できれば、日常生活における活動の幅は大きく広がり、生活の質の向上にも繋がります。   日常生活動作や歩行には、立位バランスの質が重要です。   キッチンでの調理動作や、洗濯物を干す動作、そしてトイレ動作といった動作には、立位でのリーチや方向転換などダイナミックな立位バランスが必要となります。 歩行も左右の片足バランスの繰り返しであり、さらに高度な立位バランスが求められます。 より安定した立位バランスが獲得できるようにアプローチを進める中で、以下のようなことで悩んだ経験はないでしょうか? ○立位バランス訓練を反復してもなかなか改善しない ○リハビリ室ではバランスが良いのに、生活場面ではバランスが悪い ○リハビリ後は改善しても翌日まで効果が持続しない   これらの問題の共通した原因の一つとして、 “対象者自身が、「どのように体を使えばうまくバランスを取れるのか」     を正しく理解できていない”ことが挙げられます。 つまり、 【生活の場に応じた適切な運動学習ができていない状態】 と言えます。 適切な運動学習をすすめるためには、対象者自身が「外在的フィードバックをどのように理解したうえで、どのように体を感じ、使おうとしているか」といった 内在的フィードバックの状況を“対象者の言葉”を通じて把握することにあります。 今回のセミナーでは、家事動作や歩行に繋がる起立や立位をテーマとしています。   本セミナーでは、あえてセラピストの介助や促通手技などの“徒手的介入が一切ない”状態で、 対象者自身が「こうすれば、体がうまくバランスが取れる」と理解し実践できるようになるための新たな運動学習方法を身につけていただきます。 【プログラム】 ① 立位バランスと運動学習のメカニズム ② ダイナミックな立位バランスの評価のポイント ③ 一人一人異なる「こうすれば、体がうまくバランスが取れる」と理解し実践できるための運動学習のポイント ④臨床場面の動画紹介と実技 ※①~④では、参加者同士がセラピスト役と患者役となって評価や訓練を行いますが、 その都度、相手を変えていくことで「1人1人ことなる感じ方やセラピストの援助方法」をリアルに体感していただけます。 その結果、翌日の臨床現場において具体的な評価や訓練方法の糸口が身につきます。 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag