作業療法のセミナー6 件中 1 - 6 件を表示

  • location_on兵庫県query_builder2018/10/07 10:00
    あらゆるリハビリ治療の中でもEBMとして最も確立した治療法であるCI療法。すでに全国の数多くの施設で実施される標準的な治療になってきました。本講習会は、CI療法の基礎から実践までじっくり学べる講習会です。米国で生まれたCI療法ですが、私達はCI療法のコンセプトを維持しつつ日本の臨床現場で実現可能な形に修正し、全国で最も多くの患者さんに対してCI療法を実施してきました。参加して頂くことで、明日から皆様の施設でもCI療法を実施することができます。参考図書として『ニューロリハビリテーション(道免和久著
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/21 18:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか?
    Therapist new generation
  • location_on大阪府query_builder2018/06/25 19:00
    石原 武幸 EPoch 作業療法士 / メディカル整体院SpAid 院長 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 体幹機能への治療に難渋することはありませんか? 今の自分の治療法で良いのか、悩むことはありませんか? 四肢の問題や動作の問題と違い、「体幹機能」の問題点や治療ポイントを見つけることは難しいように感じます。 しかし人間の身体は必ず構造的にも運動学的にも様々な特徴を有しています。 その特徴をしっかりと理解し、正常を知ることで異常な問題点に対する評価と治療アプローチの選択が可能となります。 このセミナーでは基礎医学から導き出される体幹機能の特徴と治療についての考え方、実際の評価と治療手技について実技を交えて学んで頂きます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。 以下のようなセラピストが対象です。 ・新人から若手~中堅層までの作業療法士、体幹機能のアプローチに自信の持てないセラピスト ・評価ー考察ーアプローチの繋がりをしっかりと学びたいと思っているセラピスト ・体幹機能障害に対するアプローチに難渋しているセラピスト ・体幹治療の引き出しや考え方の幅を広げたいセラピスト 内容 日々の上肢治療で悩むセラピストなどに、絶対に外さない評価フォーマットの紹介と最短で最大可動域を獲得できる、機能的な回復を導く方法を学ぶ事が出来る上肢の各関節の具体的な評価法による病態理解から適切なアプローチ方法を導き出し、その手技、手法を徹底的に習得して頂く。 プログラム ・体幹の構造的、機能的特徴について ・臨床上、問題となる体幹機能の特徴について ・体幹機能の評価と治療に対する考え方について ・体幹機能への治療のために必要な触診と評価方法の習得 ・体幹機能改善のための治療手技の紹介と習得
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2018/07/15 10:00
    ※日本作業療法士協会、SIG認定、生涯教育システム対象研修会 1ポイント付与となります。 作業療法士限定です。 作業療法士の皆さんトイレ動作の訓練にてこんな悩みを抱えていませんか? ・骨盤の前傾できず、離臀が困難・・・ ・立位保持にて体幹が起きてこない・・・ ・ステップが踏み出せず、便座への移乗に時間がかかる などなど この悩みは多くの作業療法士が抱えているかと思います。 しかし、改善しようとすると上肢・下肢・体幹と見る箇所が多くあり、どこに評価・アプローチをしていいのかわからなくなります。 人の身体は体幹から抹消へつながっています。そのため、まずは体幹から評価・アプローチすることが必要となります。 昨今のリハビリでのアプローチとして体幹が注目されています。 体幹は身体の基盤であり、 ・腹圧が高められること ・柔軟な体幹の可動性があること の2点がとくに重要となってきます! 「立ち上がりでの体幹の機能とは」 椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度の下肢関節モーメントへの影響を検討した研究では、『体幹前傾角度の影響はすべての関節モーメントで認められ, 殿部離床時の体幹前傾角度と股関節最大伸展モーメントにもっとも大きな相関があった』と報告がある。(引用:椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度と下肢関節モーメントとの関係) この研究からも分かる通り、体幹での前傾角度が立位保持に大きく影響している。その体幹の前傾を保つためには上記の2点が大切となるのです。 リハビリの手順は 動きやすいに身体に整える ↓ 意識的に動かす ↓ 無意識に落とし込む の順番が大切です。 つまり、意識的に動かせない人はまず、『動かしやすい身体に整える』の段階が大切です。 そのためには、体幹の評価方法とアプローチ法を作業療法士が学ぶのが大切になってきています。 このセミナーでは、1つの評価方法と4つのアプローチ方法をお伝えすることで、 ・腹圧を高められる身体 ・柔軟な体幹の可動性 この2点のトイレ動作に必要な身体基盤を整えることが可能となります。 臨床で悩んでいる作業療法士の皆さん、体幹機能について学び、トイレ動作獲得の糸口を掴んでみませんか?
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/29 13:00
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧に腰痛を治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常8000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/15 09:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧にコリと痛みを治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常9000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation