作業療法のセミナー11 件中 1 - 11 件を表示

  • location_on神奈川県query_builder2017/08/20 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム 1. 脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について 2. 解剖学、運動学的に抑えておくポイント 3. 実際の治療介入の紹介 4. 徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/08/27 10:00
    個別機能訓練、短期集中リハ、生活行為向上リハに応用でき、現場実践ですぐに使える術を身につける! (1)機能訓練の質を上げるプログラムの実践 (2)生活機能の総合的な向上の実践 (3)効果のある認知症リハに認知訓練 (4)新しいプログラムのヒント 【分科会の内容】選べる12の分科会 「個別ケアで成果を出す!関節可動域訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!筋力増強訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!バランストレーニングで効果を出す工夫」 「効果的で明日から使える集団での転倒予防訓練」 「効果的で明日から使える集団でのADL訓練と小集団で行うIADL訓練」 「効果的で明日から使える集団での関節可動域訓練と筋力増強訓練」 「認知症リハビリ・認知トレーニングの実践」 「認知症の方とその家族のニーズに接近し支援計画を実現する」 「認知症の方の生活行為向上へ向けたチームアプローチ」 「口腔機能を改善するBOSSトレーニング」 「姿勢が変わると日常生活も変わる骨盤・肩甲骨トレーニング」 「脳トレと下肢運動を中心とした脳足トレーニング」
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/07/09 10:00
    個別機能訓練、短期集中リハ、生活行為向上リハに応用でき、現場実践ですぐに使える術を身につける! (1)機能訓練の質を上げるプログラムの実践 (2)生活機能の総合的な向上の実践 (3)効果のある認知症リハに認知訓練 (4)新しいプログラムのヒント 【分科会の内容】選べる12の分科会 「個別ケアで成果を出す!関節可動域訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!筋力増強訓練で効果を出す工夫」 「個別ケアで成果を出す!バランストレーニングで効果を出す工夫」 「効果的で明日から使える集団での転倒予防訓練」 「効果的で明日から使える集団でのADL訓練と小集団で行うIADL訓練」 「効果的で明日から使える集団での関節可動域訓練と筋力増強訓練」 「認知症リハビリ・認知トレーニングの実践」 「認知症の方とその家族のニーズに接近し支援計画を実現する」 「認知症の方の生活行為向上へ向けたチームアプローチ」 「口腔機能を改善するBOSSトレーニング」 「姿勢が変わると日常生活も変わる骨盤・肩甲骨トレーニング」 「脳トレと下肢運動を中心とした脳足トレーニング」
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/06/29 19:30
    概要:急性期のみでなく回復期や生活期においても、リハビリテーションを実施するうえでリスク管理は不可欠です血液データのみではなく、バイタルサインや自覚症状など患者様から得られる情報はたくさんあります。それらを多角的に評価することで安全にリハビリテーションを実施することが出来ます。 今回は安全なリスク管理シリーズの第二弾です。心拍数と酸素飽和度の変化より全身状態を把握することを目標に一部実技を交えて実施したいと思います。 明日の臨床から注意できる内容となっていますので是非ご参加ください。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on福岡県query_builder2017/07/16 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム ①脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について ②解剖学、運動学的に抑えておくポイント ③実際の治療介入の紹介 ④徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/07/09 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/15 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 痛みを伴う肩関節疾患に対する治療介入方法を基礎をベースとして理解する。疼痛の評価ポイントと時期による介入方法の違いについてや、実際の治療介入方法の実技演習を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/01 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/11 10:30
    姿勢や歩行を診る上での重要なポイントは○○! 若手セラピスト皆様、姿勢や歩行の評価をする場面で悩んだことは無いでしょうか? 「姿勢をみて、どこに負担が掛かるか、予測できますか?」 「歩行をみて、どこに負担が掛かるか、予測できますか?」 「骨関節形態の特性をみて、どこに負担が掛かるか、予測できますか?」 姿勢や歩行を診る上で、どのようなことが起こるのか予測するには重要なポイントを知っておく必要があります そのポイントを知るための糸口は、まずは身体のメカニカルストレスがどのように決定されているのかを力学的に理解することが必要です。 今回は関東労災病院の園部俊晴先生をお招きし、運動連鎖や身体のメカニカルストレスの基本を中心に講演していただきます。 臨床経験3年目までの若い療法士の方には大変参考になる内容だと思います。 【セミナー内容】 1.メカニカルストレスを考える際して知っておきたい基本 「モーメントの考え方」 2.歩行の基礎知識と運動連鎖 「歩行の知識と影響因子」 3.動作分析から考える仮説検証の実際 【到達目標】 1.歩行の基礎知識が臨床でどのように意義があるのかを理解し、臨床と照らし合わせて考えることができる。 2.動作をみる手順とポイントを理解する。   【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/04 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム ①脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について ②解剖学、運動学的に抑えておくポイント ③実際の治療介入の紹介 ④徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/25 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag