装具・福祉機器のセミナー9 件中 1 - 9 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/06/05 18:45
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法論と技術を習得する研究を「臨床シーティングセミナー」で共有します。世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期という様々なシーンに対応していく姿勢保持を学びます。シーティングやフィッティングは、それぞれの回復段階やADLに合わせた姿勢保持を考えるべきです。なぜなら、姿勢とは運動であり日常様々な姿勢となります。日常生活動作に合わせるために、動画として姿勢を捉え応用していく方法を考えます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/05/31 18:45
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法論と技術を習得する研究を「臨床シーティングセミナー」で共有します。世界中のシーティング、座位保持の概念や技術をまとめ、急性期、回復期、維持期という様々なシーンに対応していく姿勢保持を学びます。シーティングやフィッティングは、それぞれの回復段階やADLに合わせた姿勢保持を考えるべきです。なぜなら、姿勢とは運動であり日常様々な姿勢となります。日常生活動作に合わせるために、動画として姿勢を捉え応用していく方法を考えます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/23 18:45
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/25 10:30
    1部:食品構造と物性からおいしいテクスチャーを探る 粘性弾性粘弾性/物性値と緩和現象/微小変形と大変形/官能特性・テクスチャー/機器分析/物性(力学物性)色々/構造(成分状態)と力学物性事例 2部:テクスチャー測定の具体例 クリープメータのご紹介/測定・解析法のご紹介と例/測定と解析についての考え方 /測定例/官能評価との相関性/介護食の測定法/測定例/食品の表面物性とずり 3部:官能評価を用いた商品設計 食べやすさの評価/官能評価の実施/感性を考慮した食品の商品設計/商品改良の際のポイント
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/06/21 18:45
    車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなく自らの目線で車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は、治療技術や治療器具となるでしょう。在宅でもリハビリの治療効果が持続することになります。 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から採寸や適合、選定を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。セミナーでの技術、知識が消えないように車椅子身体採寸ツールセットをプレゼントします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/10 10:00
    ■車椅子設計採寸技術セミナー 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は治療技術や治療器具となるでしょう。セミナーでの技術、知識が消えないように、プロでも使う車椅子身体採寸ツールセットをプレゼントします。 ■車椅子メンテナンスセミナー 車椅子のメンテナンスを実演しながら伝授します。強い味方、車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/24 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/22 10:00
    クッションの素材に触れて構造を知る事から始めて、回復段階やADLに合わせたシーティングを行ない、業者やメーカーのクッションのつくり方を学ぶ。 原理編:自分自身の骨盤と体幹の重心の位置を探し、確認することで座位保持のイメージをつくります。クッションをつくるための身体採型(採寸)をします。評価のポイント、測定のポイントと記入方法を習得します。 工房実技編:実際にウレタンを削ってシーティングやフィッティングシートを形にしていきます。座面のクッション、背面のクッションをつくります。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/06/23 13:30
    「車椅子の整備不良からアクシデントが」 「車椅子管理はどうしたらいいのか」 「どこをどう調整すればいいんだ?」 「リスクへの職員の意識が薄い」 「業者に頼もうと見積をとったらとんでもない金額に」 このような問題が職場に溢れていませんか。 しかし、みなさんの働く病院や施設だけではありません。全国的に、しかも慢性的に問題となっています。 講師は、車椅子メーカー技術者として全国を飛び回り、問題と向き合い、解決してきた工学のスペシャリストです。患者様の明日の安全な生活に生かしてみませんか。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会