経営のセミナー6 件中 1 - 6 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/12/25 10:30
    1部:効果的なSTP戦略 1.医薬品マーケティングの概念 2.戦略と戦術 3.セグメントの考え方 4.STPを意識した戦略展開 2部:KOLの選定と育成 1.ヘルスケア企業のPMに与えられた使命 2.KOLマネジメント 3.選考のための指標・考え方 4.短中長期的な管理・育成戦略 5.選定上の注意点 6.理想的なKOLの構成 3部:KPI達成のためのマーケティング戦略と手法 1.基本的な考え方の習得 2.ターゲティング手法・KPI 3.製品価値の訴求の仕方 4.製品ステージに基づいた製品戦略
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/12/08 10:00
    <この研修で学べる改定後の動向・具体策を読み解くポイント> 次回改定での介護報酬減は規定路線!法人の事業展開・舵取りを間違えない! (1)報酬単価の削減は現行制度の維持だけではなく将来を見据えた「社会システム」としての再構築 (2)医療・介護サービスの価値を高めるためのアウトカム・機能別評価の推進 (3)自立支援・重度化防止に向けた取り組み、成果を評価する指標の導入でインセンティブ改革 (4)地域包括ケアシステムの強化・深化・推進(小規模多機能、看護小規模多機能、訪問看護の推進と新型多機能の創設
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/12/01 10:00
    <この研修で学べる改定後の動向・具体策を読み解くポイント> 次回改定での介護報酬減は規定路線!法人の事業展開・舵取りを間違えない! (1)報酬単価の削減は現行制度の維持だけではなく将来を見据えた「社会システム」としての再構築 (2)医療・介護サービスの価値を高めるためのアウトカム・機能別評価の推進 (3)自立支援・重度化防止に向けた取り組み、成果を評価する指標の導入でインセンティブ改革 (4)地域包括ケアシステムの強化・深化・推進(小規模多機能、看護小規模多機能、訪問看護の推進と新型多機能の創設) (5)「我が事・丸ごと」の地域づくりの強化に向けた取り組み (6)地域に不足する資源を汲み上げ新たな社会資源の創出 (7)介護・医療・保健ニーズの「増加」と「多様化」 (8)地域共生社会・多世代交流の場の実現に向けた地域との協働による包括的支援体制 (9)多様なキャリアパス構築などを通じた人材の有効活用の視点 (10)働き方改革に伴う介護労働者の労働条件の確保と改善 <1日目内容> ・医療・介護改革の動向と施策展開 ・小規模多機能・看護小規模多機能への参入と黒字運営 ・通所リハ・通所介護の機能分化と勝ち残り戦略 ・無名の施設から人が集まる施設になったワケ ・生き残るサービス付き高齢者住宅になるために ・総量規制で今後最大の課題は人材!職員の確保・定着・育成 ・介護事業所と新総合事業・介護予防事業との連携の工夫 ・今求められる介護サービス運営の秘訣!訪問看護への参入と黒字運営 <2日目内容> ・介護保険制度・介護報酬改定の影響と対策 ・新設される共生型サービス実践のポイント ・介護事業所が知っておくべき労働法規! ・生活期リハビリテーション大再編!生き残るデイケア・デイサービスになるために ・稼働率90%以上!利用者が集まるデイのつくり方 ・みんながワクワク出来る職場を創り出す『人』になる現場マネジメントとリーダーシップ <3日目内容> ・2018年診療・介護報酬同時改定の行方と事業所戦略 ・地域密着型デイの生き残り戦略 ・介護保険外サービスの傾向と戦略
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/11/29 13:30
    平成30年度介護報酬改定の審議も終盤に入り、過去最大規模の激変の可能性が高まっています。特に集合住宅併設事業所がターゲットとなり経営の見直しが急務となります。居宅介護支援、訪問介護も大規模な改正が予定され、自立支援を進める成果報酬も初めて導入されます。さらに新設される介護医療院と共生型サービスはどうなるのか。科学的介護でケアプランをコンピュータが作成。本講座は、平成30年度介護報酬改定を完全攻略します。 1.居宅介護支援管理者は主任ケアマネ限定? 2.生活援助が回数制限、固定報酬制導入へ 3.ケアプランをAIが作成。データに基づく介護 4.介護度を引き下げたら算定出来る新加算が誕生 5.福祉用具貸与は上限価格導入へ 6.区分支給限度計算は集合住宅減算を除外 7.通所介護に9時間以上11時間未満を新設か 8.訪問看護はリハビリ訪問に規制強化へ 9.集合住宅併設事業所が危機的状況に 10.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 13:00
     2018年は6年ぶりの医療・介護のダブル改定です。  厚生労働省が目指す在宅医療の方向はどのようになるでしょう。診療報酬については在宅バブルは昔の事です。しかし在宅医療の推進については間違いありません。  病院も診療所も今後の生き残りに在宅医療を無視して行く事はできません。  自分たちで在宅医療を行うか在宅医療機関と連携するか病院のベットコントロールにはかかせないテーマです。在宅バブルが終わった今、どのように黒字を出すかノウハウがこれまで以上に必要になります。  5年後、10年後を見据えた在宅医療の仕組みを考えましょう。 1.医療依存度による点数格差の拡大 2.施設在宅での看取り数のノルマ化 3.施設点数は下がるか上がるか 4.夜間の処方箋の地理扱いは 5.処方箋の制限 6.医療依存度の低い患者への受診抑制 7.新規老人施設への多床室化の緩和 8.院内処方への誘導 9.薄利多売と効率化 10.質疑応答/名刺交換
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/12/09 13:00
    質の高い看護サービス、チーム医療を病棟で展開するには、「カンファレンス・ミーティングの質」を見直す必要があります。多忙な現場でのカンファレンスで、「意見が出ない」、「結論に至らない」、「時間が長い」などの問題点を解決する手法として「ファシリテーション」が注目されています。本研修では、看護師に求められるファシリテーションスキルを学び、演習を通して「現場で即、使える」ことを目指します。 1.ファシリテーションとは   (1)ファシリテーションとは   (2)ファシリテーションとコーチング   (3)看護現場で求められるファシリテーション 2.ファシリテーターの役割と機能   (1)カンファレンスでファシリテーションを活用する   (2)ファシリテーターの役割と機能   (3)司会とファシリテーターの違い   (4)ファシリテーションスキル 3.演習1~場をデザインするスキル「準備をする」   (1)計画と準備   (2)プロセス管理(統制と判断) 4.演習2~コミュニケーションスキル「聴く・質問する」   (1)聴くことで意見を引き出す   (2)質問で意見を引き出す 5.演習3~構造化スキル「議論を見える化する」   (1)見える化するには   (2)帰納的アプローチ・演繹的アプローチ   (3)議論を見える化する方法・ステップ 6.演習4~合意形成スキル「ゴールに導く」   (1)合意形成の方法   (2)対立意見が出たらどうするか   (3)対立解消手法
    (株)新社会システム総合研究所