経営のセミナー32 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/04/24 13:00
    Ⅰ. デジタルヘルスにおけるイノベーションとマネタイズのジレンマ 【13:00~14:10】 増大の一途を辿る医療費削減の一手段としてデジタルヘルスへの注目が高まっている。日本においても様々な技術・サービスが生まれている一方で、実際に収益化に例は限られている。 本講演においては、海外の最新事例や他の業界での学びを元に、真の意味でデジタルヘルスがイノベーション足り得る条件を探る。特にマネタイズの観点から、どのような事業化のオプションがどのような領域において可能なのかを検討したい。 Ⅱ. ディープラーニング革命とAIによるシンギュラリティ ~医療・ヘルスケア分野への影響~ 【14:25~15:35】 ディープラーニング研究の進化により第3次人工知能ブームの現在においては、GoogleやMicrosoft、Amazon、IBMなどの大企業をはじめベンチャー企業などの多くの企業がAIビジネスに参入し、また多くの産業がこれらの企業が開発するAIによって最定義されようとしている。 30数年後に来るであろうとも言われているシンギュラリティの世界とはどういう世界なのか?私たちの生活やビジネスはどのように様変わりしていることだろうか?本講演ではAIの今と近未来について語ります。 Ⅲ. 音声から病気がわかる時代の創出 【15:50~17:00】 社会問題となっておりますメンタル不調などにより社員自身の不安増加や企業の負担増で生産性が低下しています。その中で国は、ストレス義務化法を作り年1回のストレスチェックを実施させるという内容ですが、メンタル不調を測定するのに年1回で良いものか疑問に思っております。 そこで当社は、音声による心の状態を定量的に示すことでセルフメンテナンスができるソフトウェアを開発しました。その技術検証の一部をお話しさせて頂きます。また、さらに音声から特定疾患が分かるソフトウェアの研究開発にも着手しており、ヘルスケアから医療機器までのチャレンジについてお話させて頂きます。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/04/26 13:00
    Ⅰ. 厚生労働省:保健医療分野におけるICT活用推進懇談会の提言 ~次世代型保健医療システム~ 【13:00~14:15】 日本は医療・福祉を含む社会システムにおいて大きな転換点を迎えています。今後、世界でも経験のないスピードで高齢化が進み、さらに人口減少と産業成長の鈍化に伴い、社会システム自体が従来の枠組みの延長線上でのマイナーチェンジだけでは、成立することが難しくなってくるでしょう。本報告では情報革命、ICT革命、情報爆発、ビッグデータなど言葉を変えながら数十年にわたってイノベーションストリームを形成してきた情報・コミュニケーションを軸に、人口減少社会における医療の課題解決について現状と展望を紹介します。 Ⅱ. 医療・健康分野のAI/BD活用動向 【14:25~15:40】 医療・健康分野においても、人工知能(AI)とビッグデータ(BD)の活用が進んでいます。しかし、この分野特有の課題や障害もあり、必ずしも期待通りとは言えないようです。国内外での医療・健康分野でのAI/BD活用動向を整理し、各種の医療・健康関連プロジェクトへの参画を通して得られた普及に向けての課題、及びAI/BDがもたらす影響についてお話します。 Ⅲ. 人工知能による先進医療の支援 【15:45~17:00】 医療における人工知能の活用が動き始めている中で、診断や治療の支援から院内環境の改善やメンタルヘルスまで、様々な分野でデータ検証、稼働が進んでいる人工知能がKIBITです。各ケースの紹介を通じて、人工知能の特性の理解を深めて頂きつつ、ヘルスケアビジネスで人工知能を使うことの可能性をお考えいただきます。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/07/08 10:00
    産業界で話題の「失敗学」とは、起きてしまった失敗を失敗のままで終わらせずに、そこから有益な情報を得て活用し、再発防止や未然防止につなげるという考え方です。 医療従事者の皆さんは、日々多くのインシデントやアクシデントに直面しています。産業界は高度経済成長期以降、品質向上・ポカミス低減に取組んできましたが、医療界はいかがでしょうか。  ● インシデントレポートを活用して、インシデントやアクシデントを減らしていますか?  ● お決まりのフォーマットで書いて・集めて・報告するだけ・で満足していませんか?  ● 発生部署別や内容別に分類するだけで、それ以上の分析を怠っていませんか?  ● 同じようなインシデントばかり起こっていませんか?  ● 最終的に起こった事象は違っていても、真の原因を考えれば「同じことが起こっている」と感じたことはありませんか? 「医療版失敗学」では、医療機関のための単なるリスクヘッジではなく、真に安全で安心な医療を提供するために、過去の失敗(インシデントやアクシデント)から未然防止活動に取り組むことの必要性をお伝えします。具体的には、過去の失敗情報を用いて未来の失敗を防止するという失敗学の基本的な考え方を、まずは産業界の事例を用いて分かりやすく解説し、次にそれを医療に応用した例を説明します。上位概念に登ること、カラクリを理解することが、いかに重要であるかを理解していただきます。 医療現場で発生するインシデントやアクシデントのメカニズムを解析する力をつけ、現場で働く皆様が自ら考え行動のできる自律型現場力を向上し、さらに医療安全を根本から実現できる組織作りができると信じています。 難しい学問をやるのではなく、「誰でも分かる、実際に役に立つ」のが医療版失敗学。今、医療従事者の皆様が知っておかなくてはならない知識と手法です。 <プログラム内容> 1.医療版失敗学 基礎編 ・マニュアル化の弊害 ・放置されている不完全マニュアル ・失敗学のエッセンス ・再発防止と未然防止 2.医療版失敗学 応用編 ・「確認」の落とし穴 ・ヒアリングや分析の際の注意点 ・未然防止につなげる失敗報告書の書き方 ・カラクリ図を用いた活きたマニュアルの作り方 ・これまでの活動と医療版失敗学の効果の予測
    株式会社 早稲田大学アカデミックソリューション
  • location_on東京都query_builder2017/12/15 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第6回】12月15日(金) 午後2時~5時 ◆将来を担える幹部人材をどう育成するか 1.求める職員の人材像を構築する(人材育成理念の構築)   (職員の将来を見据えた「教育体系」の整備について) 2.職員のキャリアステージごとの教育体制を作り上げる   (教育体系に応じた「教育制度」作りによる職員教育の実践) 3.各種教育規程の整備と教育受講歴などのデータベース化
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/11/17 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第5回】11月17日(金) ◆職員確保・育成の為のキャリアパス要件の整備<2>  (介護職員処遇改善加算の要件整備) 1.リーダー、主任などの役職・職位に関する諸規程  (任用方法役職権限など)の整備とこれからの賃金制度の方向性 2.職員の育成・定着など職員キャリアの形成に向けた  「教育体系」や各種「教育制度」の整備、構築の仕方 3.複線型人事制度の導入や仕事の等級化に対応する  「仕事・役割」に対応する賃金制度の構築の仕方
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/10/20 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第4回】10月20日(金) ◆職員確保・育成の為のキャリアパス要件の整備<1>  (介護職員処遇改善加算の要件整備) 1.リーダー、主任などの役職・職位に関する諸規程  (任用方法役職権限など)の整備とこれからの賃金制度の方向性 2.職員の育成・定着など職員キャリアの形成に向けた  「教育体系」や各種「教育制度」の整備、構築の仕方 3.複線型人事制度の導入や仕事の等級化に対応する  「仕事・役割」に対応する賃金制度の職員の役職・等級に応じた  賃金処遇制度の構築の仕方
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/09/22 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第3回】9月22日(金) 午後2時~5時 ◆介護施設がいま取り組むべき組織基盤づくり  (職員育成・定着と生産性向上に向けてどのような視点で組織整備するべきか) 1.介護施設がいま取り組むべき各種経営課題の概要と実際  (1)経営計画目標の構築  (2)組織図の再編成と組織管理規程の整備  (3)複線型人事制度の導入と仕事の等級化  (4)昇格制度、評価制度、賃金制度の人事3本柱の構築
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/07/21 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第2回】7月21日(金) 午後2時~5時 ◆介護施設の風土診断から見る、働き甲斐のある職場づくり  (職場風土診断による職員意識の深刻な課題) 1.職員意識に影響を与える様々な経営的課題や要因を整理する 2.職員定着を進めるには何が課題か、職員意識の実態をもとに 診断する「モラールサーベイ」の概要とその実際 3.「モラールサーベイ」(風土診断)による各種経営課題の抽出
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/06/23 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 またこれらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第1回】6月23日(金) 午後2時~5時 ◆組織とは何か、マネジメントとはなにか  (組織的に未完成な介護施設の課題を整理する) 1.組織についての基礎的理解(古典的組織論といま) 2.組織人とは 3.人と組織を活かす、「マネジメント」(ドラッカー理論をもとに) 【各回ごとのお申込の場合】 1名につき 21,600円(税込) 【特別価格 第1回~第6回まで一括申込の場合】 1名につき 116,640円(税込)
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/12/08 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 また、これらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第6回】12月8日(金) 午後2時~5時 ◆各種看護業務の標準化と見える化、マニュアル化を基にした仕事効率化の推進   (地域包括ケアの推進を例にした業務構築と標準化・見える化例) 1.業務の効率化と生産性の向上を高める為の業務改善・見直し 2.制度化、システム化をすることで可能となる業務効率 3.特定の「人」に頼ることなく、組織として動いていく為の仕組みづくり制度づくりをどう構築するか
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/11/10 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 また、これらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第5回】11月10日(金) 午後2時~5時 ◆看護管理者・監督者に期待されている役割・機能とは  (マネジメントラダーの構築と それに沿った幹部職員の育成及び管理職適性の把握について) 1.看護管理者のマネジメント・コンピテンシーについて 2.看護管理の明確化・標準化と管理者(師長)教育をそう進めるか 3.看護管理者育成に向けたマネジメントラダーをどう作るか
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/10/06 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 また、これらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第4回】10月6日(金) 午後2時~5時 ◆職員の将来像の明確化並びに キャリア形成の支援が行える教育と昇格体系をどう構築するか  1.求める職員の人材像を構築する(人材育成理念の構築) 2.職員のキャリアステージごとの教育体制を作り上げる 3.職員のキャリア方向を複線型人事昇格構造にどう組み込むか
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/09/08 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 また、これらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第3回】9月8日(金) 午後2時~5時 ◆頑張って成果を出した職員が適切に評価され処遇される仕組みをどう作り上げるか   (複線型人事制度と人事考課および人事処遇との連動の仕方) 1.事業目標をどう職員一人一人の等級に応じて目標設定するか 2.職員の業務目標を人事考課目標として職員評価する 3.どのようにしたら職員評価を適正に実施できるか
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/07/07 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 また、これらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第2回】7月7日(金) 午後2時~5時 ◆職員が達成すべき業務目標をどう構築するか(仕事の等級化と職員の目標設定) 1.病院としての事業計画・目標をどう設定・構築するか (事業計画・目標策定のポイントとその方法) 2.病院目標を病棟目標に落とし込むには (病棟看護としての職務分掌規程の再整備と目標設定) 3.看護職員一人一人の組織階層別、目標設定の仕方について(看護業務の等級化並びに役職による業務目標の再整備)
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2017/06/09 14:00
    平成30年度は医療・介護の同時報酬改定となりますが、医療・介護分野を取り巻く経営環境は「少子高齢化の中での人材難」や「膨らんでいく社会保障費の抑制」といった深刻な課題を抱えており、行政としてはこうした課題を見越して、社会保障システムの持続可能性を担保するためとして各種の提言や政策を事前に打ち出してきました。 その中でも注目すべきは厚生労働省が平成28年3月に大臣談話で出された「医療・介護事業における生産性の向上」といえるでしょう。さらにこれに加え従前から大きな課題でもあった「人材の確保・育成」とそうした人材の「適性なキャリア形成と処遇」は待ったなしの経営課題であると言えます。医療・介護業務に携わる方々にとってはこれらの諸課題は今後最も検討し改革すべき課題・テーマであると思われます。 また、これらの諸課題は筆者が長年にわたり医療・介護施設において経営改革を指導・助言してきた経験から言っても早期に取り組むべき重要な経営課題と考えています。 当セミナーでは過去2年に亘り、SSKセミナー参加の皆さまに対してお話ししてきた内容や筆者が大学院において講義をしてきた制度設計理論などを再構築、現場でマネジメント実践している参加者皆さまのニーズに合うように分かり易く見直すとともに、皆さんの抱えている現場マネジメント課題や実態に出来るだけご対応できるようにセミナー前半を理論的な課題や背景を中心にご説明し、後半を「課題解決・コンサルティング方式」の双方向のセミナー形式として、参加者皆さんの実際のお悩みや疑問点を中心に課題解決の方向性を探っていくセミナーにすることといたしました。 これにより早期に医療・介護分野における生産性の向上や人材の育成・向上を図って頂けるよう願っています。是非振ってご参加ください。 【第1回】6月9日(金) ◆職員にとって魅力ある職場づくりの進め方 1.職員意識に影響を与えるマネジメント課題や要因を整理する 2.魅力ある職場かどうかを、職員意識の実態をもとに診断する「モラールサーベイ」の構造とその実際 3.「モラールサーベイ」(風土診断)分析による マネジメント課題の抽出とその対応 【各回ごとのお申込の場合】 1名につき 21,600円(税込) 【特別価格 第1回~第6回まで一括申込の場合】 1名につき 116,640円(税込)
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  • location_on東京都query_builder2017/05/20 13:00
    論理的思考(ロジカルシンキング)は、年齢を問わず、すべての看護職に必要な基礎能力であり、看護業務や院内・外における他職種と対等に交渉するためにも不可欠です。本セミナーでは、論理的に考える技術を学び、相手を納得させるコミュニケ-ションスキルを高めていきます。ロジカルシンキングを活用することで、問題解決能力が向上し、カンファレンス運営が円滑になるだけでなく、指導場面においてもスタッフ育成に高い成果が表れます。難しいと思われる「論理思考」を、講義だけでなく、多彩な演習をとおして実践場面で使えるように導きます。 1.論理的思考(ロジカルシンキング)とは  (1)論理的思考とは  (2)論理的思考のメリット  (3)論理的な文章 2.論理的思考の基本的な進め方  (1)論理の検証  (2)根拠と前提  (3)MECE  (演習)ロジックツリーを作成する 3.「考える」力をUPする  (1)頭の中を整理する  (2)仮説と推論  (3)批判的に吟味する(クリティカルシンキング)  (演習)論理を組む 4.「話す力」をUPする  (1)正しく伝える  (2)相手が納得できる話し方  (3)ロジカルな交渉  (4)本質を捉えた報告  (演習)単純化と一般化 5.質疑応答
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