経営のセミナー14 件中 1 - 14 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/12/06 13:00
    Ⅰ. なぜ、赤字にあえぐ中小病院が、年間2億円以上の増収を実現できたのか? 経営数字力でコミュニケーションを向上させる「かしこい数字の使い方」で医師や他部門を動かす方法 複雑な会計知識を必要とすることなく、かんたんに病院のお金の流れを1枚の図で見える化。たった2割の会計知識で、経営判断に必要な8割のことを理解できるようになる「お金のブロックパズル」を使って、医師や他部門が進んで経営に関わるようになる実践的キャッシュフロー思考について解説します。 Ⅱ. 患者や他の医療機関・職員から選んでもらえる『オンリーワン・病院』を目指して ~職場は貴方の晴れ舞台~ 当院は、急性期の脳・神経・運動器疾患の総合的専門病院を目指し、経営理念を目的に、全職員参加で経営指針書を作成し、人材育成を中心に経営を推進してきた。病院の特色としてワークライフバランスを重視し、職場環境の整備・医療とアートの融合など癒しの環境の整備を行った。理念追求型の学習型病院について言及したい。 Ⅲ. 外来・入院医療中心へ転換した、くろさわ病院の経営改善事例 当法人は長野県佐久市を中心に83床の小病院であるくろさわ病院を中心に保健医療福祉を展開している。病院は建物の老朽化により2017年4月に新築移転し、近年注力しているリハビリ・救急・整形外科手術に重点的に取り組み、更に収支が悪化していた医療療養床を地域包括ケア病棟に転換し経営改善に取り組んでいる。法人全体としては介護事業所を整理し運営の効率化を図り、また商店街のイベントに参加し、空き店舗を利用してコミュニティスペースを開設し街づくりに積極的に参画している。 ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込)
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/11/22 13:00
    以下のお悩みがある院長や事務長、看護部長、その他経営幹部の方に特におススメ 1.病院が赤字にあえいでいるのに、病院に寄生するノンワーキング医師に頭を痛めている 2、自分の診療領域の中だけで存在価値を高めたい、権限を持ちたい医師が自己主張ばかりする 3.収益が下がるのが怖いので医師に言いたいことが言えない 4.院長が一人で診療負荷をかかえ背中を見せているが、他の医師は無関心 5.将来に向けた病院のコンセプトが見えない漠然としたストレスがある 『このセミナーに参加して得られる効果』 ■ 病院の収益向上のための行動プロセスを見える化してわかりやすく伝える方法が身につく ■ もう"嫌われ役" ともサヨナラ。見守るだけで 改革を目指すチームへ変わる法則がわかる ■ 医師の 心理属性や思考のクセを理解することによって効果的なアプローチがわかる ■ 院長と医師の懸け橋になる院内通訳家として医療経営参謀のポジションが確立する ■ 医師との面談で相手が聞く姿勢をつくる3つのポイントがわかる ■ 以下の漠然としたお金の悩みから解放され、本来やるべきことに専念できる 1.最低限いくら収入を上げれば目標利益が残せるのか売上必達目標をわかりやすく説明できる 2.人を何人まで増やして良いのか、ボーナスはいくらまで払えるのかという人件費の上限がわかる 3.医師に無駄な設備投資をさせない方法がわかる  <セミナー内容> 1.医師の心理属性や思考のクセを知る 2.組織が成果を上げる最も有効な方法とは? 3.このプロセスを辿れば必ず成功できる「チームの成長法則」 4.ヒット企画(アイデア)連発会議法 5.病院の経営状態と適切な判断がすぐにわかる「お金のブロックパズル」とは? 6.医師とのコンスタントな会話と面接法 7.3つの数字を3%改善するだけで利益が2倍になるシナリオ作成 8.院長の危機感を職員に伝える5つのステップ ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込)
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/11/13 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) Ⅰ. 永生会における外国人実習生の受入れのポイントと実際 2019年6月に外国人技能実習生4名が配属された。面接を行ったのは2018年4月である。 外国人技能実習生第1号の募集から来日まで13カ月がかかった。これから受け入れを考えている所は 様々な不安が有ると思う。永生会はEPAでの受け入れを始め既に18名の外国人が仕事をしている。 1.受入国の選択 2.どこの組合に加入するか 3.求人票の書き方 4.面接の事前準備 5.内定から来日まで 6.制度の概要 7.雇用契約書の作成 8.技能実習計画 9.地方入国管理局の在留資格申請 10.入国後日本語研修 11.質疑応答/名刺交換 Ⅱ. 外国人実習生受入れの現地最新事情と今後の展望
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on愛知県query_builder2019/12/15 10:30
    「通所介護計画」「個別機能訓練計画」の作成でもう悩まない! 適切な「アセスメント」「目標設定」「評価」で活動と参加を推進するデイをつくる 【内容】 ・残された人生がマシンを使った機能訓練に明け暮れる日々で終わらせて良いのか? ・疑問とソーシャルワークの視点から始まった社会的自立支援ケア ・ご利用者の人生(過去・現在・未来)の過ごし方のニーズを効率よく引き出す ・ICFに準拠して「身体的自立支援」と活動と参加につながる「社会的自立支援」にバランスよく働きかける ・問題点だけに着目しないアセスメント
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/12/07 10:30
    「通所介護計画」「個別機能訓練計画」の作成でもう悩まない! 適切な「アセスメント」「目標設定」「評価」で活動と参加を推進するデイをつくる 【内容】 ・残された人生がマシンを使った機能訓練に明け暮れる日々で終わらせて良いのか? ・疑問とソーシャルワークの視点から始まった社会的自立支援ケア ・ご利用者の人生(過去・現在・未来)の過ごし方のニーズを効率よく引き出す ・ICFに準拠して「身体的自立支援」と活動と参加につながる「社会的自立支援」にバランスよく働きかける ・問題点だけに着目しないアセスメント
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/11/10 10:30
    「通所介護計画」「個別機能訓練計画」の作成でもう悩まない! 適切な「アセスメント」「目標設定」「評価」で活動と参加を推進するデイをつくる 【内容】 ・残された人生がマシンを使った機能訓練に明け暮れる日々で終わらせて良いのか? ・疑問とソーシャルワークの視点から始まった社会的自立支援ケア ・ご利用者の人生(過去・現在・未来)の過ごし方のニーズを効率よく引き出す ・ICFに準拠して「身体的自立支援」と活動と参加につながる「社会的自立支援」にバランスよく働きかける ・問題点だけに着目しないアセスメント
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/10/29 13:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) Ⅰ. 医師の働き方改革 AIにより音声自動入力できる電子カルテ 国家公務員共済組合連合会 横須賀共済病院 病院長 長堀 薫(ながほり かおる) 氏 【13:00~14:20】 病院では労働密度は増大するが人は増やせない。解決にはヒトからAIへタスクシフトするしかないと考え、音声入力できる電子カルテを開発している。強力なAIエンジンをもつ9DW社のディープラーニングによる自然言語処理能力を活かしている。医療者の音声をピンマイクで入力しAPIサーバーでテキストに変換し、電子カルテへとアップするシステムを構築中である。病棟のナースの回診から始め、医師の外来に展開する予定である。 1.域医療構想での自院のポジショニングと、業務の軽減 2.ヒトからAIへのタスクシフト 3.内閣府の戦略的イノベーションプログラム「AIホスピタルによる高度診断・治療システム」への採択 4.病棟ナースの業務量調査―30%が記録 5.AIの自然言語処理システム 6.音声入力できる電子カルテの開発 7.アイコンタクトできるインフォームド・コンセントの確立 8.質疑応答 Ⅱ. 医療機関のワークシェアリング AIによる音声認識技術活用の未来 株式会社アドバンスト・メディア 医療事業部 商品サービス推進部長 兼 営業部 B.S.Rエバンジェリスト 梶原 三幸(かじわら みつゆき) 氏 【14:30~15:50】 昨今、医療・介護業界の人材不足や業務負担が大きな社会問題となっています。 厚生労働省でも「医師の働き方改革に関する検討会」を開催し、時間外労働規制等の議論を進める等、医療・介護現場での働き方改革が著しいスピードで推進されています。 AI、IoTなどのテクノロジーの活用が鍵となる中で、当社では AI音声認識とスマートフォンによる現場の業務負担軽減とスムーズな情報収集を実現しました。 1.医療・介護分野における音声入力 2.入力業務の課題 3.AI音声認識ワークシェアリングサービスの概要 4.導入施設における効果測定 5.音声認識技術の今後の活用(拡張性) 6.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/10/25 14:00
    ※同一団体より複数ご参加の場合、2人目以降 27,500円(税込) 院内研修会などで「医療倫理」が取り上げられることもめずらしくなくなってきましたが、臨床で生じる倫理的問題は「どうするのが正しいのか」について確たる正解がないことも多いため難しく考えられがちです。 このセミナーでは、法令、裁判例及びガイドラインなどのほか講師がこれまでに経験した事例を加えた多数の実例をもとに、法的に「何をしてはいけないのか」「どこまでなら許容されるのか」という視点をメインに「すぐに役立つ医療倫理」をご紹介します。 1.医療倫理とは何か *臨床での事例検討方法 *医療倫理と法 2.診療行為への同意 ・同意能力が疑わしい場合の判定基準 ・患者の同意が不要な場合とは ・家族による同意の可否 ・認知症患者の場合 ・未成年者の場合 ・身寄りがない場合 ・同意の有効期限 3.家族の意見をどこまで取り入れるか *無謀な治療を求める家族への対処 4.同意書の問題 ・同意書があれば訴えられない? ・説明同意書に記載が必要な事項とは ・署名だけで捺印がない同意書は無効? 5.IC ・癌告知はすべきか ・自院で行っていない最先端の治療でも説明する義務 ・どこまで詳細に説明すればよいのか ・紛争防止に有効なカルテ記載方法 6.終末期医療(DNAR等) ・積極的安楽死事例 ・治療行為の中止・差し控え事例と顛末 ・終末期医療に関する各ガイドライン ・厚労省調査にみる今後の終末期医療のあり方 ・DNARの裁判例 7.宗教的輸血拒否 *裁判例とガイドライン 8.倫理審査委員会 *院内倫理審査委員会の役割と厚労省指針 9.守秘義務 ・虐待が疑われる患者についての通告と守秘義務 ・警察から患者情報の提供を求められたら ・診療情報を患者の家族に伝えてよいのか 10.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on大阪府query_builder2019/11/24 10:15
    1. お世話型サービスから利用者の意思でやりたいことが出来るサービスへ 2. ケアマネジャーが選びたくなる広報物の作り方とプレゼンの仕方 3. 利用者・家族が「デイを見に行きたくなるように伝える」ということ 4. 地域に自事業所の必要性を感じてもらうための広報とは 5. キーワードは「循環」と「継続」!地域連携拠点のつくりかた
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2020/02/22 13:00
    質の高い看護サービス、チーム医療を病棟で展開するには、「カンファレンス・ミーティングの質」を見直す必要があります。多忙な現場でのカンファレンスで、「意見が出ない」、「結論に至らない」、「時間が長い」などの問題点を解決する手法として「ファシリテーション」が注目されています。本研修では、看護師に求められるファシリテーションスキルを学び、演習を通して「現場で即、使える」ことを目指します。
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on福岡県query_builder2019/11/30 10:00
    <午前>10:00~12:15 生活期リハビリテーション関係者が知っておきたいマネジメントとマーケティング 講師:高木 綾一 氏(株式会社Work Shift 代表取締役/理学療法士) 【内容】 ・外来リハ患者激減、入院日数短縮で生活期リハ施設(通所リハ・老健・訪問)の需要増大 ・利用者の流れを確立する ・なぜ、マーケティングが必要なのか(基本と導入の視点) ・押さえておくべき地域におけるマーケティングの考え方と手法 ・自法人のサービスがどの医療・介護事業所の問題解決に寄与するのか ・認知度と信頼を勝ち取る!利用者・家族・ケアマネ向け情報提供の工夫 ・「報酬」と「加算」の考え方 ・「報酬が高い」という理由のみで加算算定のマネジメントは行き詰る ・医師の関与増大で生活期リハビリのマネジメントは複雑化 ・必須!「基本報酬」「加算算定」の意義に基づくマネジメント ・課題となっている「効率化」への対応 ほか <午後>13:15~15:30 今求められる老健・通所・訪問の連携!在宅復帰・在宅療養支援力アップで収益・運営改善 講師:塩原 貴子 氏(介護老人保健施設フェルマータ船橋 事務長代理) 【内容】 ・「軸」「ウリ」がしっかりした「困った時のフェルマータさん」 ・どれだけ「地域の事業所」「インフォーマルサービス」を巻き込むか ・「数字上の限界値」「体制の限界値」「方法の限界値」 ・「活動」と「参加」の生活期リハビリマネジメントの展開実践事例 ・リハビリ機能を強化しながらケアの質を担保するマネジメント術 ・稼働率を落とさないために ・セラピスト配置の工夫 ・多部門連係で一貫した目標達成 ・併設部門があることのメリットを十分に生かす ・自己管理に導くのは可能か?効果を上げる自主トレーニングメニューの工夫 ・地域に利用者を出していく ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/11/09 10:00
    <午前>10:00~12:15 生活期リハビリテーション関係者が知っておきたいマネジメントとマーケティング 講師:高木 綾一 氏(株式会社Work Shift 代表取締役/理学療法士) 【内容】 ・外来リハ患者激減、入院日数短縮で生活期リハ施設(通所リハ・老健・訪問)の需要増大 ・利用者の流れを確立する ・なぜ、マーケティングが必要なのか(基本と導入の視点) ・押さえておくべき地域におけるマーケティングの考え方と手法 ・自法人のサービスがどの医療・介護事業所の問題解決に寄与するのか ・認知度と信頼を勝ち取る!利用者・家族・ケアマネ向け情報提供の工夫 ・「報酬」と「加算」の考え方 ・「報酬が高い」という理由のみで加算算定のマネジメントは行き詰る ・医師の関与増大で生活期リハビリのマネジメントは複雑化 ・必須!「基本報酬」「加算算定」の意義に基づくマネジメント ・課題となっている「効率化」への対応 ほか <午後>13:15~15:30 今求められる老健・通所・訪問の連携!在宅復帰・在宅療養支援力アップで収益・運営改善 講師:塩原 貴子 氏(介護老人保健施設フェルマータ船橋 事務長代理) 【内容】 ・「軸」「ウリ」がしっかりした「困った時のフェルマータさん」 ・どれだけ「地域の事業所」「インフォーマルサービス」を巻き込むか ・「数字上の限界値」「体制の限界値」「方法の限界値」 ・「活動」と「参加」の生活期リハビリマネジメントの展開実践事例 ・リハビリ機能を強化しながらケアの質を担保するマネジメント術 ・稼働率を落とさないために ・セラピスト配置の工夫 ・多部門連係で一貫した目標達成 ・併設部門があることのメリットを十分に生かす ・自己管理に導くのは可能か?効果を上げる自主トレーニングメニューの工夫 ・地域に利用者を出していく ほか
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2020/01/18 13:00
    1.ファシリテーションとは 2.ファシリテーターの役割と機能 3.演習1~場をデザインするスキル「準備をする」 4.演習2~コミュニケーションスキル「聴く・質問する」 5.演習3~構造化スキル「議論を見える化する」 6.演習4~合意形成スキル「ゴールに導く」
    (株)新社会システム総合研究所
  • location_on東京都query_builder2019/11/16 13:00
    1.看護マネジメントリフレクションの基本的な考え方 2.看護マネジメントリフレクションの活用と実際 3.演習~「看護マネジメントリフレクション」 4.質疑応答
    (株)新社会システム総合研究所