体幹・脊椎 全般のセミナー45 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/01/09 19:00
    【新人作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 新人OTが、押さえておくべき体幹へのアプローチ! 動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要です。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。 しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか? 動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。 その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。 今回は、新人OTなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。 ○どうしても実技に自信が持てない ○評価や自分の治療に不安がある ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on山梨県query_builder2018/03/25 10:00
    【概要】 関節可動域を向上させることは我々セラピストに必須な能力です。 しかし、実際可動域訓練何をしているか?と考えると「他動運動」「ストレッチ」… これ以外の方法も用いて効率的に角度を向上させるためには、何を聞いてどう考えて何を評価したら良いのかなど、臨床に即した内容をご講義いただきます。 【研修会内容】 「関節可動域制限と徒手技術の基礎」 ① 関節可動域制限と治療の基礎理論を理解する。 ② 実技 用手接触技術の練習 ③ 実技 筋モビリゼーションの練習 ④ 実技 関節運動技術の練習 ⑤ (実技 胸郭モビリゼーション) 【講師】桝井貴史先生(理学療法士) 【講師コメント】 関節可動域制限と徒手技術の基礎〜あなたは「関節可動域制限」に対して、何をしますか?〜 「関節可動域運動をする」と回答して許容されるのは学生までです。 関節可動域制限に対して一様に関節可動域運動を行っても、改善が得られるのは残念ながら一部です。具体的には、関節可動域制限因子が「軟部組織の粘弾性」「非神経原性筋収縮」「軟部組織の軽度の癒着」「(関節運動技術を修得しているなら)軽度の協調性の問題による関節構成運動障害」のときのみです。 では、「関節副運動の問題」や、「筋アライメントの偏位」または「筋緊張亢進」や「筋spasm」を改善させるにはどうすればいいのでしょうか。 つまり、関節可動域を改善させるには「関節可動域制限の因子」を評価し、適切な治療介入を行うことが求められるのです。 先ほど関節可動域運動で改善すると述べた「軟部組織の粘弾性」や「非神経原性筋収縮」ですら関節可動域運動よりも効果的な治療プログラムがあるのです。 講義では、関節可動域制限の因子と効果的な治療プログラムについてデモンストレーションを交えながら解説します。 実技では、それらの評価・治療に必要となる基礎的な徒手技術と、いくつかの治療技術を練習することができます。 臨床で頻繁に遭遇する「関節可動域制限」の治療を改めて見つめ直してはみませんか?
    上野原梶谷整形外科
  • location_on宮城県query_builder2018/01/14 10:00
    【講義内容予定】 ・座学 本当の触診とは 触診のための必須要素 レイヤーパルペーション(階層触診)とは 皮膚・筋膜・筋・骨膜・骨、各組織の組成 ・実技 胸腰部の各組織の触り分け ①皮膚の触診 ②筋膜の触診 ③筋の触診 ④骨膜の触診 ⑤骨の触診 ※座学と実技を中心に実施致します。
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on宮城県query_builder2018/01/13 14:00
    【講義内容予定】 ・座学 動作分析の目的 効率的な動作とは何か? 初動部位と痛みの関係 動作分析で制限部位を見つける方法 動作分析で運動連鎖の破綻を見つける方法 ・実技 寝返りの動作分析 起き上がりの動作分析 立ち上がり・着座の動作分析 歩行の動作分析 ※座学と実技を中心に実施致します。 【このような悩みをお持ちの方にオススメです】 ・動作分析と治療が結びつかない。 ・動作分析の視診のポイントがわからない ・寝返り、起き上がり、立ち上がり、歩行の動作分析が不安
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2018/02/18 10:00
    全国で今年度最後のADL評価法FIM講習会となります。 FIMver.3.0の評価基準を詳しく解説する初心者対象の講習会です。オリジナル動画や具体的な症例を通した採点法についての講義を追加しています。施設内での評価の統一や知識の確認のためにご参加ください。
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on大阪府query_builder2017/12/19 19:00
    概要: ・後頭骨~頚椎の正確な形態・機能的特徴を理解していますか? ・頚椎にかかるメカニカルストレスと頚椎症の関係性を適切に説明できますか? ・頚椎へのメカニカルストレスに対する肩甲胸郭関節機能の治療介入を意識して行うことできていますか? ・肩甲胸郭関節筋群への治療アプローチは適切にできていますか? このような課題に対して、基礎解剖・運動学をベースに正確な評価・治療介入を展開する方法を講義・実技を交えて行います。 実技では肩甲胸郭機能を改善させるた めの触診方法と治療手技の習得をおこないます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on石川県query_builder2018/02/10 09:30
    関節疾患予防に効果的なリアライン・デバイスを導入することで、リハビリテーションやトレーニングを効率よく進めることが可能です。また短時間の使用でよいため、負担がかかりません。リハビリテーションやトレーニングにおいて、思うように進まない方や、効果が現れるまでに時間がかかってしまう方、リアライン・デバイスを学んでみませんか?
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on大阪府query_builder2018/02/04 09:30
    関節疾患予防に効果的なリアライン・デバイスを導入することで、リハビリテーションやトレーニングを効率よく進めることが可能です。また短時間の使用でよいため、負担がかかりません。リハビリテーションやトレーニングにおいて、思うように進まない方や、効果が現れるまでに時間がかかってしまう方、リアライン・デバイスを学んでみませんか? ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? 関節が本来持つ運動機能を速やかに回復させる方法“リアライン・コンセプト”に基づき開発されたデバイスを理論的かつ実践的に学べるセミナーです。(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。セミナー終了後すぐにご自身で実践できる内容となっております。 ▼ リアライン・デバイスの魅力 『簡単・簡便・迅速』 誰でも簡単に、短時間かつ短期間で関節運動機能への効果を出すことが可能です。 『圧倒的な臨床力と科学的エビデンス』 関節疾患研究の専門家 である蒲田の長年の研究と臨床によって開発された商品です。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on長崎県query_builder2018/01/14 09:30
    関節疾患予防に効果的なリアライン・デバイスを導入することで、リハビリテーションやトレーニングを効率よく進めることが可能です。また短時間の使用でよいため、負担がかかりません。リハビリテーションやトレーニングにおいて、思うように進まない方や、効果が現れるまでに時間がかかってしまう方、リアライン・デバイスを学んでみませんか? ▼ リアライン・デバイス実技セミナーとは? 関節が本来持つ運動機能を速やかに回復させる方法“リアライン・コンセプト”に基づき開発されたデバイスを理論的かつ実践的に学べるセミナーです。(1)足部・足関節 (2)膝関節 (3)体幹の3つにテーマを分け、5種類のデバイスを実際に用いて進めていきます。セミナー終了後すぐにご自身で実践できる内容となっております。 ▼ リアライン・デバイスの魅力 『簡単・簡便・迅速』 誰でも簡単に、短時間かつ短期間で関節運動機能への効果を出すことが可能です。 『圧倒的な臨床力と科学的エビデンス』 関節疾患研究の専門家 である蒲田の長年の研究と臨床によって開発された商品です。
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on徳島県query_builder2018/03/03 14:00
    ①平成30年3月3日(土)14:00~19:00基礎講座 ②平成30年3月4日(日)9:00~15:00応用講座(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2018/02/17 14:00
    ①平成30年2月17日(土)14:00~19:00基礎講座 ②平成30年2月18日(日)9:30~16:00応用講座(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on福岡県query_builder2017/12/17 09:30
    関節の歪みの多くは、骨の位置関係のわずかなズレから進行します。骨の位置関係が崩れたまま運動を繰り返すと、筋肉の働きにまで影響を及ぼします。関節の歪みはさらに進み、慢性的な関節の痛み、アスリートなどはパフォーマンスの低下、怪我の後遺症の長期化に苦しむなどの事態に陥ります。それらの痛み、悩みを解決していくためには、根本的な原因である歪みに対処することが必要です。  リアライン・デバイスは関節の「歪み」や「ずれ」を整え、関節が本来持つ運動機能を速やかに回復させる方法に基づき開発されました。リアライン・デバイスは下記の部位を整えることができます。 【膝関節:膝の捻じれを解消】 リアライン・レッグプレス リアライン・バランスシューズ膝関節用 【足関節:捻挫を防ぐ】 リアライン・バランスシューズ足関節用 リアライン・ソックス 【足部:立体的なドーム構造を形作る】 リアライン・インソール 【体幹:歪みのない、理想的なコアをつくる】 リアライン・コア  リアライン・デバイスの魅力は短時間かつ短時間のトレーニングで効果が期待できることです。関節を整えるトレーニングの1つとしてリアライン・デバイスを取り入れてはいかがでしょうか?
    株式会社GLAB/日本健康予防医学会
  • location_on大阪府query_builder2017/12/14 19:30
    概要: 足関節・足部は非常に狭い領域に多くの骨が密集している。そのため、本来は多くの可動性と多くの筋による協調的な運動を要求される部位であると考えられる。しかし、多くの患者さんは足部の可動性が低下しており足部の機能が発揮出来ていない状態で動作を行なっている。今回は、足部の可動性に着目して講義します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 安易に強化すればいいのでしょうか? この考えは治療にも同じことが言えます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 治療には「足し算の治療」と「引き算の治療」の二種類の治療があります。 筋力増強運動や反復動作練習などは、「足し算の治療」です。 患者(利用者)さんの動作を変えたいと思った時に、筋力増強運動や反復動作練習などの「足し算の治療」だけを繰り返すことは、地盤を整備せず家を建て始めるようなものです。 基礎の安定しない、非効率的な動きになってしまいます。 また、非効率的なだけではなく、「足し算の治療」は患者(利用者)さんの努力を伴う治療なので患者(利用者)さんが疲れます。 逆に土地の整備の様に、動きを邪魔している部位を緩めるような治療は、「引き算の治療」となります。動きを阻害している部位を取り除く「引き算の治療」をしてあげて、一旦整理してあげるとそれだけで動きがスムーズになります。 しかも、患者(利用者)さんは疲れることはありません。 コアトレーニングというと、一般的に「足し算の治療」が中心となっています。 体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会開催いたします。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/02/11 10:00
    クッションは、買わずに作ってシーティング&フィッティング!  そのために・・・全てのシーティング理論をまとめ、臨床ですぐに使える方法をお伝えします。 様々なシーティングや座位保持の概念と技術をまとめ、そこから急性期、回復期、維持期というシーンに対応していく姿勢保持を学びます。 回復段階やADLに合わせたシーティング、フィッティングを行う必要があると考えます。 そこで、施設や病院内の限られた環境で、身近にある物を利用して姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法を共有しましょう。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on徳島県query_builder2017/12/31 14:00
    平成29年12月31日(日)14:00~基礎講座 平成30年1月1日(月)13:00~部位別①&② 平成30年1月2日(火)13:00~部位別③&④ 平成30年1月3日 (水) 9:00~~コレクション講座&特殊テープ ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.com  にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所