体幹・脊椎 全般のセミナー43 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/03/18 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/03/04 13:30
    第8回高気圧酸素スポーツ医学研究会を下記の通り開催いたします。同研究会では、スポーツに関連する高気圧酸素治療及び酸素に関する講演を企画致しました。
    高気圧酸素スポーツ研究会
  • location_on兵庫県query_builder2018/02/28 18:30
    【新人作業療法士のための実技・手技習得セミナーです】 新人OTが、押さえておくべき体幹へのアプローチ! 第2弾の内容です! 動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要です。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。 しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか? 動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。 その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。 「患者を触り慣れていない」ということに悩みがあるセラピストに平日の夜2時間で効率的に治療手技や触診技術の習得をして頂きます。 『脳血管疾患や運動器疾患』どのような疾患でも対応できる基礎の部分もしっかりと学ぶことができます。  ○どうしても実技に自信が持てない  ○評価や自分の治療に不安がある  ○もっと介入方法の引き出しを増やしたい と考えている作業療法士は是非、ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/22 19:30
    概要:肩関節可動域制限に対して、制限因子の特定や運動時痛の原因などに悩んだことがあるセラピストは多いと思います。それを解決する鍵は、基本的な病態を把握することと検査結果を整理するという、いたってシンプルなものでした。 今回は前回までの肩関節拘縮の病態把握と運動療法基礎編(part1~part3)を踏まえ応用動作での上肢の使用に結び付く運動療法の提案・工夫を実技中心に行いたいと思います。 今回の参加でもある程度は理解できるような内容で展開する予定とします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/29 19:30
    概要:頭頸部の運動は姿勢制御に大きな影響を与えることは知られています。寝返り動作から歩行動作まで様々な形で頭頸部の運動が影響しています。今回は頭頸部の運動に着目しながら基本動作への応用について講義と実技を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/15 19:30
    概要:頭頸部の運動は姿勢制御に大きな影響を与えることは知られています。眼球運動や舌の運動に着目し運動療法を実施することで頸部の可動性改善や安定性を獲得することができます。今回は眼球運動や舌の運動を利用しながら頭頸部にアプローチする方法について講義と実技を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/13 19:30
    立ち上がりについて(運動学から運動療法へ) 概要:立ち上がり動作にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な姿勢から脳血管障害特有の姿勢まで立ち上がりを徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/02/27 19:30
    概要:バランスが良くなることとはどのようなことでしょうか? バランス能力向上に向けて今回はバランス向上に対する運動療法の展開についてより深い内容での実技を交えて教授したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on山梨県query_builder2018/03/25 10:00
    【概要】 関節可動域を向上させることは我々セラピストに必須な能力です。 しかし、実際可動域訓練何をしているか?と考えると「他動運動」「ストレッチ」… これ以外の方法も用いて効率的に角度を向上させるためには、何を聞いてどう考えて何を評価したら良いのかなど、臨床に即した内容をご講義いただきます。 【研修会内容】 「関節可動域制限と徒手技術の基礎」 ① 関節可動域制限と治療の基礎理論を理解する。 ② 実技 用手接触技術の練習 ③ 実技 筋モビリゼーションの練習 ④ 実技 関節運動技術の練習 ⑤ (実技 胸郭モビリゼーション) 【講師】桝井貴史先生(理学療法士) 【講師コメント】 関節可動域制限と徒手技術の基礎〜あなたは「関節可動域制限」に対して、何をしますか?〜 「関節可動域運動をする」と回答して許容されるのは学生までです。 関節可動域制限に対して一様に関節可動域運動を行っても、改善が得られるのは残念ながら一部です。具体的には、関節可動域制限因子が「軟部組織の粘弾性」「非神経原性筋収縮」「軟部組織の軽度の癒着」「(関節運動技術を修得しているなら)軽度の協調性の問題による関節構成運動障害」のときのみです。 では、「関節副運動の問題」や、「筋アライメントの偏位」または「筋緊張亢進」や「筋spasm」を改善させるにはどうすればいいのでしょうか。 つまり、関節可動域を改善させるには「関節可動域制限の因子」を評価し、適切な治療介入を行うことが求められるのです。 先ほど関節可動域運動で改善すると述べた「軟部組織の粘弾性」や「非神経原性筋収縮」ですら関節可動域運動よりも効果的な治療プログラムがあるのです。 講義では、関節可動域制限の因子と効果的な治療プログラムについてデモンストレーションを交えながら解説します。 実技では、それらの評価・治療に必要となる基礎的な徒手技術と、いくつかの治療技術を練習することができます。 臨床で頻繁に遭遇する「関節可動域制限」の治療を改めて見つめ直してはみませんか?
    上野原梶谷整形外科
  • location_on徳島県query_builder2018/03/20 13:00
    ①平成30年3月20日(火)13:00~18:00基礎講座 ②平成30年3月21日(水・祝)9:00~15:00応用講座(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2018/08/18 14:00
    ①平成30年8月18日(土)14:00~19:00基礎講座 ②平成30年8月19日(日)9:30~16:00応用講座(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on東京都query_builder2018/03/09 18:45
    皆さんは、シーティングやフィッティングを行なっていて、どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。そんな時に有効な訓練方法があります。ポジショニングから身体の筋緊張のコントロール(リラクゼーションを含む)や身体輪郭や身体の軸意識等の感覚入力、関節可動域の改善を行なってから座位というシーティングに移行する「ポジショニング To シーティング」です。臥位姿勢で異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから動作を引き出していくアプローチです。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on徳島県query_builder2018/09/14 13:00
    平成30年9月14日(金)13:00~基礎講座&応用講座 平成30年9月15日(土)13:00~部位別①&② 平成30年9月16日(日)13:00~部位別③&④ 平成30年9月17日(月・祝)9:00~コレクション講座&特殊テープ講座 ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.com  にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2018/05/03 13:00
    平成30年5月3日(木・祝)13:00~基礎講座&応用講座 平成30年5月4日(金・祝)13:00~部位別①&② 平成30年5月5日(土・祝)13:00~部位別③&④ 平成30年5月6 日 (日) 9:00~~コレクション講座&特殊テープ ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.com  にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2018/07/21 14:00
    ①H30.7/21(土)14:00~17:00肩部 ②H30.7/21(土)17:30~20:30背部 ③H30.7/22(日)9:00~12:00膝部 ④H30.7/22(日)13:00~16:00足部 ①打撲、五十肩(肩関節周囲炎)、腱板炎等に対するテーピング ②捻挫、打撲、頸椎症、腰椎ヘルニア等に対するテーピング     ③変形性膝関節、ジャンパー膝、靭帯損傷等に対するテーピング ④捻挫、足底筋膜炎、アキレス腱断裂等に対するテーピング 4講座50,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on東京都query_builder2018/04/21 13:30
    長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。この内容で第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、身体質量と重力を拮抗させた環境で行うポジショニングアプローチを行い局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会