体幹・脊椎 全般のセミナー44 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/03/17 09:00
    本研究会では、preliminaryは挑戦的な研究報告も多く議論されています。自由闊達な議論等交流の場となっておりますので、高気圧酸素・スポーツ医学にご興味のある先生、研究者、トレーナー、理学療法士等の皆様のご参加を、お待ちしております。 事前申込はございません。HPより参加申込書ダウンロード、ご記入の上ご持参下さい。
    東京医科歯科大学医学部附属病院
  • location_on大阪府query_builder2019/02/26 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は立脚期での体重移動が必要な荷重応答期について実技を通して、理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on東京都query_builder2019/04/07 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on香川県query_builder2019/03/20 19:00
    筋力の発揮を規定する因子は、大きくは量的な構造的因子と質的な機能的因子に分けられます。臨床では質的な因子を神経-筋の因子とその他の因子に分けて評価・介入すべきと考えます。その他の因子の具体例として、姿勢、柔軟性、注意、関節包内の抵抗などが挙げられますが、臨床で活かすためにはひと工夫が必要です。 本セミナーでは教科書的なものではなく、より臨床に即した視点から『筋力』と『筋出力』の違いを整理し、『筋出力』を変化させ得る因子について、明日からの臨床で応用できるように実技を交えながら体感・共有していきます。 以前の日曜開催セミナーの内容はこちら↓ https://blog.ep-och.com/entry/2018/07/11/141924
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on福岡県query_builder2019/03/16 10:00
    <1日目>嚥下と呼吸の関係&ムセ介助 (1)摂食・嚥下に関わる器官の特徴と構造 (2)運動学・生理学的視点 (3)姿勢と嚥下の関係 (4)呼吸と嚥下&直ぐに使える技術と熟達が必要な技術 <2日目>摂食・嚥下障害をシンプルに整理し運動体験や実技 (1)ベッド、車いす上でのポジショニング (2)食事動作時の舌操作 (3)電動ベッド・車いす等の福祉用具使用のコツ (4)寝ているときの姿勢・呼吸アプローチ (5)介護・看護・リハ職の操作が上手く楽になる体づくり ※2日間参加で2,000円割引
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2019/03/23 10:00
    本セミナーでは「レクの目的」「視点」などをケアに取り入れ、介護・福祉現場で提供するサービスが「レク=ゲーム」にならない、意味ある【人生再創造】活動の一助となる提供方法について学びます。 【参加のポイント】 (1)レクを目標達成型プログラムのツールにする (2)「レク当番だから…」「とりあえずレク…」という意識を変える! (3)レクのマンネリって悪いこと!?効果が出せるマンネリは悪くない! (4)日常の生活やケアにレクの視点が入るとQOLが向上する (5)レクは単なる楽しみ目的の集団活動ではない!
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2019/03/16 10:00
    本セミナーでは「レクの目的」「視点」などをケアに取り入れ、介護・福祉現場で提供するサービスが「レク=ゲーム」にならない、意味ある【人生再創造】活動の一助となる提供方法について学びます。 【参加のポイント】 (1)レクを目標達成型プログラムのツールにする (2)「レク当番だから…」「とりあえずレク…」という意識を変える! (3)レクのマンネリって悪いこと!?効果が出せるマンネリは悪くない! (4)日常の生活やケアにレクの視点が入るとQOLが向上する (5)レクは単なる楽しみ目的の集団活動ではない!
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/03/09 10:00
    本セミナーでは「レクの目的」「視点」などをケアに取り入れ、介護・福祉現場で提供するサービスが「レク=ゲーム」にならない、意味ある【人生再創造】活動の一助となる提供方法について学びます。 【参加のポイント】 (1)レクを目標達成型プログラムのツールにする (2)「レク当番だから…」「とりあえずレク…」という意識を変える! (3)レクのマンネリって悪いこと!?効果が出せるマンネリは悪くない! (4)日常の生活やケアにレクの視点が入るとQOLが向上する (5)レクは単なる楽しみ目的の集団活動ではない!
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2019/03/21 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/03/15 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/03/22 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/02/24 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2019/04/12 10:00
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on徳島県query_builder2019/08/17 09:00
    ①平成31年8月17日(土)9:00~15:00基礎講座 ②平成31年8月18日(日)9:00~15:00応用①(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2019/04/13 09:00
    ①平成31年4月13日(土)9:00~15:00基礎講座 ②平成31年4月14日(日)9:00~15:00応用①(企画講座) ①キネシオ理論、肩関節周囲炎、腰痛症、変形性膝関節症、下腿部痛等   に対するテーピング基本実技 ②重張り(コンビネーション)やアスレティックテーピング併用技術等   急性から慢性症状に対しての技術を紹介。   災害時の応急処置としても活用できます。 1講座15,000円※①&②講座受講で30,000円
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on徳島県query_builder2019/03/20 09:00
    平成31年3月20日(水)9:00~基礎講座 平成31年3月21日(木・祝)9:00~部位別①&② 平成31年3月22日(金)9:00~部位別③&④ 平成31年3月23日(土)9:00~コレクション講座&特殊テープ講座 平成31年3月24日(日)9:00~応用講座①&②(企画講座) ※CKTT試験対策が含まれます 受講条件:講習期間内にCKTT(キネシオトレーナー資格)受験 備考:選択受講可能※16,200円/講座※KTナンバーが必要 資格登録・更新料は受講費に含まれません
    国際キネシオテーピング®研究所