体幹・脊椎 全般のセミナー54 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/06/01 19:30
    概要:人は固有受容器、視覚、聴覚など様々な感覚を駆使して環境に適応しています。この能力をどの程度利用できていますか?どの程度考慮できていますか? 今回の講義では感覚入力を効率よく行い起居動作練習にどのように応用していくかを習得して頂きたいと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/25 19:30
    概要:人は動作を行うためには様々な環境に適応しバランスをとりながら動く実用があります。 皆さんはバランス障害の患者さんに対しどのようなアプローチを実施していますか? 今回の講義では下肢の運動機能に着目してバランス障害の改善のためのアプローチを紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/05/11 19:30
    人は動作を行うためには様々な環境に適応しバランスをとりながら動く実用があります。 皆さんはバランス障害の患者さんに対しどのようなアプローチを実施していますか?今回の講義では頭頸部、体幹に着目してバランス障害の改善のためのアプローチを紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたと考えます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/27 19:30
    概要:急性期、回復期病棟では効果的なリハビリテーションの方法として歩行練習を中心とした動作練習がなされている。ただ歩くだけで本当に患者さんは歩行動作を獲得できるのか私は疑問である。今回の講習会では歩行の基礎を再学習し歩行の各相を念頭に置いた運動療法を紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたいと考えます。今回は立脚中期から立脚後期に焦点を当てて紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/13 19:30
    概要:急性期、回復期病棟では効果的なリハビリテーションの方法として歩行練習を中心とした動作練習がなされている。ただ歩くだけで本当に患者さんは歩行動作を獲得できるのか私は疑問である。今回の講習会では歩行の基礎を再学習し歩行の各相を念頭に置いた運動療法を紹介し明日から実践できるアプローチの考え方を習得して頂きたいと考えます。今回は立脚初期から立脚中期に焦点を当てて紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/25 19:30
    概要:体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は下部体幹についての評価、運動療法についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/18 19:30
    体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は下部体幹について機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/11 19:30
     概要:体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。今回は胸郭(上部体幹)にフォーカスを絞り、評価方法から運動療法についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/04/04 19:30
    概要:体幹の評価は出来ていますでしょうか?四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。今回は胸郭(上部体幹)にフォーカスを絞り、機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on山梨県query_builder2017/06/18 10:00
    第5回研修会 【講師コメント】 頭痛・頚部痛・上肢痛を有する症例に対して、どのような視点で介入するでしょうか。 頭頚部は非常に細かく複雑であり、危険な領域の多いところです。そのため症例に介入する際は、リスク管理しながら、局所を改善させることを目的にした介入、メカニカルストレスの軽減を目的にした介入を使い分ける必要があると考えます。 今回の研修では、頭頚部の触診時にリスクを回避し、機能解剖と運動連鎖の視点から考えた運動療法の知識と技術が習得できるように、講義・実技を行わせて頂きます。 【講師】
    上野原梶谷整形外科
  • location_on愛知県query_builder2017/04/22 16:00
    【整形外科リハビリテーション学会主催特別講演会ご案内】 >>特別講演 「アスリートの股関節障害:パトリックテストの意義を考える」 講師:加谷光規 先生(羊ヶ丘病院 股関節外科部長) >>講演1 「FAIの股関節鏡術後リハビリテーション」 講師:小野志操 先生(京都下鴨病院 理学療法部主任) >>日程 平成29年4月22日(土) >>会場 名古屋国際会議場 国際会議室     名古屋市熱田区熱田西町1番1号     アクセス http://www.nagoya-congress-center.jp/access/ >>参加費:会員 2,000円、非会員 5,000円      (学生 会員 無料、非会員 2,000円) ※事前登録不要です。 ※講演会終了後に懇親会を開催します。(参加費別途) <プログラム> 15:00 受付開始 16:00 開会の辞 浅野昭裕 先生(整形外科リハビリテーション学会代表理事) 16:05-17:05 講演1 17:15-18:15 特別講演 詳細は整形外科リハビリテーション学会website http://www.seikeireha.com 毎年恒例の整形外科リハビリテーション学会特別講演会が開催されます。今年は股関節のエキスパート、加谷光規先生をお迎えしての講演会となります。加谷先生は札幌医科大学医学部をご卒業後、カナダのサニーブルックヘルスサイエンスセンターへPost-doctral Research Fellowとしてご留学後、札幌医科大学整形外科で臨床と研究を重ねられ股関節外科医として大変ご活躍をされておられる先生です。現在は羊ヶ丘病院 股関節外科部長として勤務されておられます。International Skeletal Society、International Reserch Society、International Society for Hip Arthroscopyをはじめ多くの国内外の学会で精力的に研究成果をご発表されておられます。国際学会でAwardを受賞されるなど、世界の最先端でご活躍中の加谷先生のご講演をまじかに聴講できるまたとない機会です。ぜひ万障お繰り合わせの上、奮ってご参加ください。
    整形外科リハビリテーション学会
  • location_on福岡県query_builder2017/06/25 10:30
    触診技術が治療技術に繋がる 肩関節はとても複雑かつ繊細な関節です。 だからこそ、精密な触診技術や治療技術が要求されます。 今回は触診技術の実技を徹底的に行います。 正確に触診するためには、何が必要か?その実例を挙げながら解説いたします。 リハビリの世界では、本来間違っていることが本当のことのようにいわれることがあります・ たとえば肩内旋位で外転すると,最終域まで挙上できません。これは大結節が肩峰に当たっているからと言われています。 これは間違いで実際は大結節と肩峰は当たっておりません。 なぜ、このようなことが起きるのか...? それは皆さんの基礎が曖昧だからです。 触診技術が正確では無いからです。 今回は、実際の解剖の動的観察を写真や動画を見ながら解説し、触診の実技に繋げていきます。 その動的なイメージも含めて修得していただければ、今後の肩関節病態の考察に必ず役に立つと思います。 筋の触診は腱板筋が主ですが,それ以外には上腕三頭筋長頭が重要です。上腕三頭筋長頭のスパズムは肩峰下インピンジメントの原因となりそうです。 当日解剖での動的所見を見ながら説明します。   【プログラム】 ・肩関節の解剖、運動学 ・インピンジメント症候群はなぜ起こるのか? ・触診実技 ・疾患に対する評価とアプローチ 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/05/28 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/06/04 10:30
    脊柱の運動制限は四肢に二次的な影響をもたらす 脊柱のアライメント不良に伴い、腰痛やアライメント不良を伴う患者様は多く見られます。 また、 関節拘縮は脊柱にも当てはまり、関節が障害されれば、その関節自身および他関節にも負の利益をもたらすきっかけとなります。 そしてその影響は体幹だけでなく、他の部位にも連鎖的に悪影響をもたらすので早急に評価・治療を進めなければいけません。 腰痛はあくまで一つの症状であり、疼痛や運動制限を引き起こしている組織部位を探求する必要があります。 では組織の探求はどのようにすればよいのでしょうか? 組織の可動性の低下の考え方は肩関節や膝関節と同様に脊柱にも当てはまります。 骨の形態や力学、解剖学、神経学的検査から疼痛誘発テスト、 そしてレントゲン所見の見かたやエコー初見を評価できるようになると 問題点が明確に見えてきます。 本セミナーでは上記の基礎医学を徹底的に学び、脊柱管狭窄症や間欠性跛行の病態を提示して どのように評価、運動療法を進めていくかを学びます。 【プログラム】 椎間関節の形態と力学、解剖学 筋組織、脊髄神経の解剖学 疼痛誘発テスト レントゲン所見のみかた 脊柱菅狭窄症、間欠性跛行の病態 運動療法の進め方 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/25 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/05/28 10:30
    “触れる”ことのできるセラピストが“治せる”ことのできるセラピストです 肩関節の評価・治療を行う際、肩甲骨の固定・上腕骨の操作は、肩関節を診る上での基本動作であり、触診技術は必須です。 その誘導方法や触診できるかどうかが治療効果を決定すると言っても過言ではありません。 また、解剖学や運動学の知識に裏付けされた技術を身に着けることで評価の精度、治療効果を高めることができ、 合目的的に運動機能障害にアプローチすることが可能になります。 その上で“触れる”ことのできるセラピストは“治せる”ことのできるセラピストへとステップアップしていきます。  本セミナーでは多彩な画像と骨モデルを用いて肩関節を視覚的に捉え機能解剖を中心に学び、 肩関節に付随する骨・筋の触診の実技も含めながらセラピストに必要な肩関節の評価知識・技術の研鑽を目的としております。 また、治療現場では肩単体ではなく、体幹との連結も重要な役割を担いますので、そのあたりも含めて進めて行きます。 特に新人のセラピストに向けて重点的に基礎からお話します。 プログラム 1.肩関節の基礎解剖と機能解剖学 2.肩関節安定化機構からみた運動機能障害 3.骨モデルを使用した肩関節運動の再現 4.触診実習 5.肩関節周囲炎の病態の整理 6.拘縮肩に対する評価と治療アプローチ 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag