体幹・脊椎 全般のセミナー55 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/12/14 19:30
    概要: 足関節・足部は非常に狭い領域に多くの骨が密集している。そのため、本来は多くの可動性と多くの筋による協調的な運動を要求される部位であると考えられる。しかし、多くの患者さんは足部の可動性が低下しており足部の機能が発揮出来ていない状態で動作を行なっている。今回は、足部の可動性に着目して講義します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/12/05 19:30
    概要: 連合反応って?どうやって抑えるの?なぜ起こるの? 脳血管疾患に対し、連合反応はなぜ起こるのか、どうやって抑制するのか実技を交えて行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/30 19:30
    概要:腰痛を引き起こす原因としては、骨・関節系、神経性、軟部組織性、退行病変、成長期疾患など多種多様で、症状も疼痛部位や神経兆候、筋力低下などの理学所見などを考えると幅広く対応する必要があります。 その中で共通して問題となるのは姿勢です。 その姿勢を改善させることで疼痛が改善することはもちろん、神経兆候や筋力までも改善することをたびたび経験します。 今回、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症の病態を整理して、姿勢改善のための評価、運動療法を行います。 2回シリーズの予定で11月は頸椎-胸椎からの視点で行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/11/09 19:30
    概要: 急性期のみでなく回復期や生活期においても、リハビリテーションを実施する上でリスク管理は必要不可欠です。血液データ、バイタルサイン、それに自覚症状など患者様から得られる情報は沢山あります。それらを多角的に評価することで安全にリハビリテーションを実施することが出来ます。 今回は安全なリスク管理シリーズの第5段です。カルテの情報を整理し、リハビリテーョションに活かせていますか?特に検査データと画像所見は患者さんの病態や全身状態をリアルタイムに教えてくれます。それらを踏まえ安全なリハビリテーョションを提供していきましょう。今回は検査データの中でも電解質と血ガスのデータの解釈を中心に講義します。 本セミナーは明日の臨床から注意出来る内容となってます。是非ご参加下さい。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/27 19:00
    【トリガーポイントや経絡ヨガを学んだ受講生必見!】 トリガーポイントは東洋医学における経絡と70%の確率で一致するといわれます。 東洋医学の中でもヨガの知識を用いることができれば、 リハビリ分野でヨガの効果や、任意のトリガーポイントにアプローチすることは可能です。 でもヨガって難しいイメージがあるという方もおられるかもしれません。 『医療や福祉の現場で使いたいけれど、制限があって使えない。』 『東洋医学の理論がわからないから使えない。』 そんな声にお応えし、とても分かりやすくしたのがリハヨガです。 本セミナーは毎年開催されているリハヨガ認定講座を修了したインストラクターが日々の臨床の中でリハヨガを実施し、その症例についての東洋医学的な評価と実際に効果のあった手技やポーズを学ぶセミナーとなっています。 東洋医学について、『勉強したい』『治療に取り入れたい』とお考えの方から、『興味はあるけど難しそう』『なかなか高額な受講料を払って学べない』と今まで学びたかったけど諦めていた方まで、どんな方でもわかりやすく学ぶことができます。 仕事終わりの2時間で新たな側面の『ヒトの捉え方』や『アプローチ方法』を学んでみませんか? 【内容】 ①東洋医学について ②リハビリとヨガについて ③症例紹介(弁証、季節の症状と五臓六腑の関係について) ④ヨガのポーズの練習 ⑤徒手療法の実技演習
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/10/24 19:00
    脊椎圧迫骨折はリハビリテーションにおいてよくみる疾患です。 しかし、コルセットの完成によって離床するのみで終わっていませんか? 発症初期より後々の状況を考えながら介入できる方法は少なからずあります。 今回は圧迫骨折の病態を理解し、ベッド周りにおいて注意することや体動方法の指導、アプローチする際の注意についてのアイデアを紹介します。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/10/19 19:00
    腰痛を引き起こす原因としては、骨・関節系、神経性、軟部組織性、退行病変、成長期疾患など多種多様で、症状も疼痛部位や神経兆候、筋力低下などの理学所見などを考えると幅広く対応する必要があります。 その中で共通して問題となるのは姿勢です。 その姿勢を改善させることで疼痛が改善することはもちろん、神経兆候や筋力までも改善することをたびたび経験します。 今回、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症の病態を整理して、姿勢改善のための評価、運動療法を行います。 2回シリーズの予定で10月は腰椎-骨盤からの視点で行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/10/17 19:00
    脊柱疾患はリハビリテーションにおいて多くが有している疾患の一つである。今回は胸・腰椎疾患の病態を理解し注意することやアプローチする方法についてのアイデアを紹介します。(腰椎ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症など)
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2017/10/10 19:00
    脊柱疾患はリハビリテーションにおいて多くが有している疾患の一つである。今回は頚椎疾患の病態を理解し注意することやアプローチする方法についてのアイデアを紹介します。 (頚椎ヘルニア・頚椎症・頸髄症など)
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on宮城県query_builder2017/11/12 10:00
    【講義内容予定】 ・座学 本当の触診とは? レイヤーパルペーション(階層触診)とは? ・実技 骨ランドマークの触診 (肩鎖関節、胸鎖関節、肩峰、上腕骨頭、腕頭関節、腕尺関節、手根骨、中手骨など) 骨の触診・リリース(例:肩鎖関節の制限リリース) 筋の触診・リリース(例:小胸筋の制限リリース) 筋膜の触診・リリース(例:前腕の筋膜リリース) 皮膚の触診・リリース(例:皮膚の制限リリース) ※座学と実技を中心に実施致します。
    本質力リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/12/16 10:00
    近年では『体幹』に中心にリハビリメニューを組み立てることが多くなっております。 その中、『体幹は大事なのはわかるけど、アプローチ法は腹筋ぐらいしか知らない。しかも効果出てるいかわからないで悩んでいる』との声が多くの療法士から聞かれます。 患者さんに、疲れるだけで効果の無い体幹(コア)トレーニングを指導していませんか? 体幹深層筋(コア)トレーニングというと、 「この運動で○○筋が鍛えられます。」 「○○を使えば効率的にコアを鍛えられます。」 と、特定の部位を強化することに注目されがちです。 体幹深層筋(コア)が機能しない理由は、単純に筋力が弱化している事だけが原因でしょうか? 安易に強化すればいいのでしょうか? この考えは治療にも同じことが言えます。 体幹深層筋(コア)トレーニングでも、機能的なコアを獲得する為に、コアが機能していない理由を明確にし、邪魔な部分があれば取り除く必要があります。 そして、その整備をしたうえでトレーニングをしていく必要があります。 治療には「足し算の治療」と「引き算の治療」の二種類の治療があります。 筋力増強運動や反復動作練習などは、「足し算の治療」です。 患者(利用者)さんの動作を変えたいと思った時に、筋力増強運動や反復動作練習などの「足し算の治療」だけを繰り返すことは、地盤を整備せず家を建て始めるようなものです。 基礎の安定しない、非効率的な動きになってしまいます。 また、非効率的なだけではなく、「足し算の治療」は患者(利用者)さんの努力を伴う治療なので患者(利用者)さんが疲れます。 逆に土地の整備の様に、動きを邪魔している部位を緩めるような治療は、「引き算の治療」となります。動きを阻害している部位を取り除く「引き算の治療」をしてあげて、一旦整理してあげるとそれだけで動きがスムーズになります。 しかも、患者(利用者)さんは疲れることはありません。 コアトレーニングというと、一般的に「足し算の治療」が中心となっています。 体幹部の解剖イメージを確認しつつ体幹機能臨床で行いやすい徒手的なアプローチを揃えた研修会開催いたします。
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/10/08 10:00
    クッションは、買わずに作ってシーティング&フィッティング!  そのために・・・全てのシーティング理論をまとめ、臨床ですぐに使える方法をお伝えします。 様々なシーティングや座位保持の概念と技術をまとめ、そこから急性期、回復期、維持期というシーンに対応していく姿勢保持を学びます。 回復段階やADLに合わせたシーティング、フィッティングを行う必要があると考えます。 そこで、施設や病院内の限られた環境で、身近にある物を利用して姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していく方法を共有しましょう。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on徳島県query_builder2017/12/31 14:00
    平成29年12月31日(日)14:00~基礎講座 平成30年1月1日(月)13:00~部位別①&② 平成30年1月2日(火)13:00~部位別③&④ 平成30年1月3日 (水) 9:00~~コレクション講座&特殊テープ ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.com  にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on埼玉県query_builder2017/09/25 19:00
     筋・筋膜性の疼痛は臨床でもとても多くみられます。しかしながら、その筋膜について理解ができているかと問われると、自信を持ってYESと言えるでしょうか?  今回は筋膜についての基礎をしっかりとみていくのと共に、下肢から体幹の後面・側面にかけてつながりを持つ筋膜への評価と治療方法について実技を交えながら行っていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on徳島県query_builder2018/05/03 13:00
    平成30年5月3日(木・祝)13:00~基礎講座 平成30年5月4日(金・祝)9:00~部位別①&② 平成30年5月5日(土・祝)9:00~部位別③&④ 平成30年5月6 日 (日) 9:00~~コレクション講座&特殊テープ ◇他の日程、地域での講座情報は、     http://www.kokusaikt.jimdo.com  にてご確認ください。
    国際キネシオテーピング®研究所
  • location_on神奈川県query_builder2017/09/23 10:30
    介護現場での少しの工夫と活動がご利用者の生活を変える! 介護現場で提供されるプログラムはリハ職・介護職・看護職が自立支援の視点からそれぞれ、いろいろな工夫をして提供されています。 「小さいけれど役立つ」そんな活動や工夫をいっぱいお互い発表し合い、明日からの自分たちのケア場面に生かしあう。 それがケアレク学会の目的です。 【内容】 (A会場) 「変形性膝関節症、大腿骨警部骨折、脊椎圧迫骨折に対するトレーニング」 「脳卒中片麻痺に対するトレーニング」 「パーキンソン・姿勢が悪い方へのトレーニング&レク」 (B会場) 「レベルが異なる人たちで形成される集団への認知機能トレーニング」 「レベルが異なる人たちで形成される小集団へのIADLトレーニング」 「レベルが異なる人たちで形成される小集団へのADLトレーニング」 (C会場) 「またしたい!リクエスト爆裂!運動器機能向上&身体機能向上レク」 「自立とやる気を高める!やる気がない、参加したがらない人への活動とその工夫」 「ユニーク&新しいバランストレーニング」 (D会場) 「取り入れたい!認知症の利用者・家族の意欲を引き出すポイント&活動」 「認知症の利用者の意欲を引き出す活動の工夫」 「認知症中重度者&症状緩和につながるポイント&活動の工夫」 (E会場) 「ぬり絵、間違い探しに代わる新しくて楽しい机上活動」 「安い!早い!楽しい!利用者に人気のクラフト制作BEST10」 「職員の手がかからない個別の自主活動&集団での自主活動」 (F会場) 「心を開く!笑顔を引き出すアイスブレーキングレク」 「時間が空いて困った!予定していたレクや活動に反応がない!こんな時でも大丈夫!道具いらず・場所を選ばないちょいレク20」 「知らず知らずのうちに利用者同士が仲良くなる仲間づくり・社会参加アップのレク・活動」 (G会場) 「ケアレクコンテスト」 日頃の現場での取り組み発表が全国各地「活動」と「参加」を拡大させる! 自立支援につながる日ごろ行っている活動やプログラムを動画やグッズなどを使って発表しませんか?あなたの施設・事業所、地域での介護予防活動で行っている活動・プログラム・使用しているグッズなどを幅広く募集しています。
    日本通所ケア研究会