大学・学会のセミナー5 件中 1 - 5 件を表示

  • location_on東京都query_builder2019/04/26 10:30
    ≪習得できる知識≫ ・目的に応じた造粒法の適正な選択 ・原料物性の適切な改質技術 ・粉粒体の固結に対する改善策 ・適正な打錠条件の設定 ・打錠障害を防止するためのポイント ・流動層造粒の効率的なスケールアップの進め方 ・フィルムコーティングのポイントとスケールアップ技術 ≪プログラム≫ ※詳細はHPをご覧ください。 1.顆粒および打錠用顆粒の適切な造粒法 2.粉体の圧縮機構および打錠障害とその改善法 3.コーティング技術とトラブル対策
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/04/26 12:30
    1. 官能評価とその分析手順 官能評価の目的と評価構造の基礎 パネルの選定と調査法(QDA法) 2. 商品開発、品質管理における官能評価の役割 商品開発サイクル 商品力、付加価値、価格の関係とエモーショナル・ブランドのための法則 3. 商品開発の事例 総合評価と個別評価に関係する事例 官能評価と見た目・パッケージに関する事例 食感と触感という感覚に基づく商品開発の事例 4.官能評価の実際:演習によるデータ解析≪PC演習≫ Excel等による基礎統計における計算方法 多変量解析ソフトの紹介
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/04/25 10:00
    1.賞味期限設定の一般的な内容 2.官能評価の基本 3.分析型官能評価の流れ 4.パネルの選定・育成 5.実施ルール 6.官能評価の環境 7.分析型官能評価の手法「識別評価」 8.分析型官能評価の手法「定量化・尺度法」 9.分析型官能評価の手法「特性プロファイル法」 10.官能評価データの解析手法の紹介 11.嗜好型官能評価 12.賞味期限設定の事例紹介(清涼飲料水を事例に) 13.加速試験からの賞味期限設定の事例紹介(清涼飲料水) 14.理化学試験からの賞味期限設定の事例紹介(清涼飲料水)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/04/23 12:30
    1.GMP入門 法律要件 組織 ルール ハードとソフト・記録に残す・異物混入・交叉汚染 組織 基準書、手順書 バリデーション 異物混入防止 治験薬の製造 2.GMPを取り囲むガイダンス ICH Q9 品質リスクマネージメント ICH Q10 医薬品品質システム PIC/s供用設備での残留基準 データインテグリティ(ドラフト) ICH Q11 原薬の開発と製造 ICH Q12 ライフサイクル管理(ドラフト) 3.GMP査察のポイント 欠陥クラス 査察 ・品質リスクマネージメント・交叉汚染・包装
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2019/04/22 12:30
    ◎はじめに 関連ガイダンス/査察指摘事項/DI対応例 ◎DI対応と浮き足立つ前に 生データ・記録の定義/SOP再確認/機器管理台帳の整備/リスク評価 ◎DI対応システム導入 生データの保全/記録とトレーサビリティ/SOP改訂と教育訓練/システムに求められる必須機能・出来ること、出来ないこと/バリデーションの負荷軽減 ◎システム導入後、運用のポイント アクセス権管理/時刻同期/バックアップ・リストア/バックアップ、アーカイブメディア管理/DIカルチャー醸成 ◎指摘事例 EU/US FDA/PMDA
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