大学・学会のセミナー8 件中 1 - 8 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/07/03 13:00
    1. 開発早期の売上予測 ー標的市場の定義・確定/総患者数の確定/Potential患者数の確定 ー顧客の処方動向の見極め/アンメットメディカルニーズか否か?/メディカルニーズが満たされている場合は? ー新規薬剤の市場浸透/エビデンスレベルの評価/製品力の評価/マーケティング・営業力による評価 2. 医薬品マーケティング戦略 ー医薬品マーケティングの概念/戦略と戦術(一般論)/セグメントの考え方 (医師・施設・患者・プロダクト) ーSTPを意識した戦略展開/戦略立案/戦術展開
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/07/02 10:30
    1部:バイオ医薬品特許および特許調査のポイント 1.バイオ医薬品の特許 2.バイオ医薬品の特許調査 特許調査の目的/背景技術の理解/検索キーの決定・調査・文献抽出/判断:審査基準・判例の理解/先行バイオ医薬品の特許調査/特許権存続期間延長制度に基づく特許調査/先発権の調査/関連特許の調査 2部:バイオ医薬品における侵害訴訟事例と回避対策 日本:バイオ医薬品に関する侵害訴訟/バイオシミラー訴訟/測定法・試薬・装置に関する侵害訴訟 米国:BPCIAによる規制/パテントダンス/バイオシミラー訴訟
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  • location_on東京都query_builder2018/06/29 10:30
    1.薬物動態学:ADMEの基本を説明し、薬物の生体内動態の全体像を解説する。 2.薬物動態速度論:コンパートメントモデルを用いた薬物動態速度論の各パラメータを知り、その意味を理解し、グラフを描き、練習問題を解くことにより、薬物動態データの読み方を解説する。 3.薬物動態の活用: ・新薬開発において血漿タンパクとの結合が薬物の薬効・毒性に与える影響・考え方を解説する。 ・薬物動態の基礎知識を修得したうえで、薬の毒性発現メカニズム、特に薬物を併用した場合の相互作用に起因した毒性発現機作を解説する。
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  • location_on東京都query_builder2018/06/29 10:30
    1. ICHガイドラインQ9“品質リスクマネジメントに関するガイドライン”の概説 2. ICHガイドラインQ10“医薬品品質システムに関するガイドライン”の概説 3. CAPAの一般的概念 用語の定義/医薬品における関連法規/システムの導入の根本的違い/手順/4つのプロセス/導入のステップ/フォローアップ活動の流れ/CAPAの分析(有効性レビュー、管理等) 4. CAPAにおけるRatingについて ワークショップ1:Root cause分析/ワークショップ2:CAPA planの作成
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  • location_on東京都query_builder2018/06/25 10:30
    1部:食品構造と物性からおいしいテクスチャーを探る 粘性弾性粘弾性/物性値と緩和現象/微小変形と大変形/官能特性・テクスチャー/機器分析/物性(力学物性)色々/構造(成分状態)と力学物性事例 2部:テクスチャー測定の具体例 クリープメータのご紹介/測定・解析法のご紹介と例/測定と解析についての考え方 /測定例/官能評価との相関性/介護食の測定法/測定例/食品の表面物性とずり 3部:官能評価を用いた商品設計 食べやすさの評価/官能評価の実施/感性を考慮した食品の商品設計/商品改良の際のポイント
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  • location_on東京都query_builder2018/06/20 10:30
    1.医療材料の基礎物性 親水性、疎水性、イオン性材料/界面の重要性/表面・界面の物理化学/固体表面における吸着 2.タンパク質の吸着および細胞接着 吸着から血栓形成/細胞接着 3. バイオ界面の分析法 材料表面の分析法/吸着タンパク質の分析法/細胞接着の評価 4.生体親和性材料を用いた応用 タンパク質非吸着材料(人工心臓や人工肺を題材に)/ナノ粒子(DDSや細胞イメージングを題材に)/バイオセンサー(ウイルス、がん診断、リッキドバイオプシーなど)/再生医療/ヘルスケア 5. 将来展望
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  • location_on東京都query_builder2018/06/18 12:30
    1.CSRとは何か CSRを作る理由と時期/CSRの種類/CSRの使い道 2.CSRの構成 CSRガイドラインを読み解く/CSRの章立てと各章の内容/CSRの作成手順 3.CSRを作ってみよう CSRの作成に必要な資料と情報/CSRとプロトコールの関係/CSRと統計解析の関係/正確で読みやすく、誤解されない文章とは/14章、16章の取り扱い/CSRを固定する 4.CSR作成のポイント CSRは承認申請資料になる/主な読者は誰か?/CSRとCTD(コモンテクニカルドキュメント)との関係 5.まとめ
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  • location_on東京都query_builder2018/06/15 12:30
    ・英語のプレゼンQ&Aは失敗から、英語は手段、意思伝達のツール ・場数を踏めば英語に慣れる ・内容の視覚化はQ&A経験不足と英語表現力を補完 ・課題と解決代替案、数多の自他経験から ・聞き/聴き手の表情を見ながらプレゼン ・聞き手、参画者の納得感はQ&A/Two-way向上 ・創薬段階Product-Xの製品像TPPを海外で紹介、売込み ・臨床開発プロトコール、患者の選定/除外基準 ・マーケティング戦略、製品コンセプト、位置付け戦略、ターゲット選定 ・売上予測の前提、有病者数、患者数、患者の流れ
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