訪問リハのセミナー2 件中 1 - 2 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2017/03/19 10:00
    ■開催概要 効果的な介護予防・自立支援の取り組みが学べる! デイ等で行っているプログラムを在宅での「活動」「参加」を改善する実践的プログラムに変え、デイでのアウトカム評価の確立や地域の予防事業の一環として介護予防の普及啓発の一助にするための実技形式で学ぶ実践的な研修会です。さらに、在宅生活を意識したバランスの取れたプログラムが構築できるようになるので負荷なく、在宅での自主トレ導入から定着するまでのプロセスがよく分かります!高齢者のADL・IADL・QOLを高めたい皆さま、ぜひご参加ください。 ■参加するメリット ・明日からすぐに使えるプログラムがぎっしり ・空いた時間に短時間で出来るプログラムもバッチリ ・実技中心だからすぐに役立つ ・現場で実際に使っている人気のプログラムだから「利用者増」にもつながる ・興味があるテーマをプログラムから自由に選べる ■プログラム <Aコース> 取り入れよう!ご利用者に大人気の転倒予防体操10種 <Bコース> 楽しく続けられる!人気の集団トレーニング10種 <Cコース> 「またしたい!」リクエスト爆裂!運動器機能向上&身体機能向上レク10種 <Dコース> 簡単で効果的なADL維持・改善の模擬的訓練の工夫10種 <Eコース> 現状のプログラムの効果を高める!生活機能&認知機能強化体操10種 <Fコース> 活動量アップ!自宅で簡単にできる人気の家リハ10種 <Gコース> 「自立」と「やる気」を高める!心身機能向上&認知機能向上レク10種 <Hコース> ご利用者の可能性を伸ばすIADL維持・改善の模擬的訓練の工夫10種 <Q&A> 「ご利用者の目標に合ったプログラムを提供できるように種類や内容を増やすための工夫」 ■詳細・申し込み方法について 下記URLより公式ホームページにてご確認ください http://www.tsuusho.com/rec-reha/
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/04/09 10:30
    運動負荷を適切に調整できるセラピストが求められています 超高齢社会を迎え、循環器疾患を重複した様々な患者を治療する場面が増えています。 そして重症心疾患があっても様々な理由で保存的治療となった患者がリハビリを受ける場面が増えているのが現状です。  その中であなたは循環器や呼吸器疾患のリスクを理解した上でリハビリを実施できていますか?  急性期、回復期、維持期、在宅、いずれのステージにおいても数々の合併症をお持ちの患者様が増えているため、循環器の知識は欠かせません。 本セミナーは近年循環器疾患患者のリハビリテーションに対するエビデンスを元に、循環器の基礎知識を学び、これらを元に病態の理解と治療や運動負荷の進め方についてご講義頂きます。 ※特に新人の方におすすめの内容になっています。 プログラム 1)循環器疾患の病態を理解する ・虚血性心疾患ってどんな病態なの? 弁膜症ってどんな病態なの? 不整脈があってもリハビリしても大丈夫? あらゆる心疾患の終末像、心不全を理解することが循環器理解の第一歩! 2)循環器疾患を評価する (ア)代表的な検査結果の意味を解釈できるようになろう 心電図 心エコー 胸部レントゲン 血液生化学検査 その他 (イ)その日その場の状態を把握する『フィジカルアセスメント』 視診 聴診 その他 3)循環器疾患の理学療法 (ア)虚血性心疾患の運動療法戦略を理解する なぜ運動した方が良いのか? 中長期的な視点で運動療法を考える (イ)心不全患者の運動療法はこんなに重要! 絶大な効果を誇る運動療法ができるようになる 適切な負荷量をどう考えていくか 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・聴診器 ・血圧計(もしあればご持参ください)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag