地域・在宅のセミナー12 件中 1 - 12 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/10/19 10:00
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介し、実践して体感していただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on広島県query_builder2018/11/16 10:30
    もう小手先だけの対策では不十分!地域包括ケアの中で、制度の求めるサービス提供体制を理解し対応すべき! この度の4月の改定は診療報酬との同時改定であり、より医療介護連携の具現化が図られ、双方にWin-Winの関係が構築できる環境が整えられた内容となりました。 また、介護報酬だけに焦点を当てると原点回帰【自立支援介護】へのインセンティブ制度が導入されるなど、従来にはなかった視点の改定がより多く設けられました。 今後は介護報酬改定対策として従来行われている「現状のサービス提供体制を維持することを目的とした小手先だけの対策」「制度の隙間を付いた事業所運営の手法」などでは対応が難しくなっていきます。 制度が何を求めているのかを理解し2025年・2040年を見据えて一定の時間をかけて計画的に取り組む必要があります。 介護の量的拡大時期は終焉を迎え、質的進化が求められてきています。 各種専門誌やインターネットなどで多くの情報が手に入りやすい時代となりましたが、1つの同じ情報を得てもその情報から考えることや起こす行動は人によって千差万別です。また情報は単体よりもその分析やそれを基にしたアイデア・発想が重要となります。 今大会では、地域包括ケアとデイ・デイ周辺サービス(デイケア、老健、外来リハ、共生型、保険外など)の在り方を考える全38講座をご用意いたしました。 【大会プログラム】 ●特別講演 ・2025年、2040年の地域包括ケアの姿と介護経営 ・2025年、2040年に向けた地域共生社会の推進!地域我が事丸ごとでの通所サービスに期待すること ・2025年、2040年に向けて今後ますます成長・発展する保険外サービスの新戦略 ほか ●リハ職向けセミナー ・生活期リハビリテーション改革 ・通所リハ・訪問リハなど在宅生活期リハを支えるリハ職が実践すべきリハビリテーション戦略 ・転倒予防の考え方と介入方法 ・リハ職が理解・実践すべき感覚で伝える動作指導方法の実践と臨床応用 ●デイ周辺サービスセミナー ・ベッドの稼働率を落とさない!スーパー老健(超強化型・強化型)の運営の工夫 ・疾患別リハビリテーションを最大限に生かすための短時間通所リハ移行・開設 ほか多数あり
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2018/12/07 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/28 10:00
    どうしても座ることが難しい症例や利用者と出会った事はないでしょうか。(関節拘縮が重度、傾きが強い、プッシャー現象、高次脳機能障害等の障害) そんな時に座位という姿勢からアプローチするのではなく、『臥位姿勢から過緊張や低緊張の異常姿勢筋緊張をポジショニングによりコントロールし、座るための準備状態を整えてから座位姿勢や動作を引き出していく』という方法があります。このアプローチは、モノに頼るのではなく、ヒトの側から座る能力を再獲得しようという、身体に対して前向きで新しいシーティング技術です。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/30 10:30
    【テクニック中心のセミナーです】講義の90%はテクニックをご紹介させて頂いております。 1:心理学編 どんな患者様でも作れるラポールの作り方(プライベートにも活用可能) 心理学で使われているラポールの作り方のテクニックを学ぶことができます。 ここで学べるのは、ミラーリング・マッチング・ペーシングといったテクニックです。 これらをペーシングと言います。 これを学ぶことにより、 ☑どんな患者様でもラポールが作れるようになる ☑プライベートにも活用でき初対面の方でも親密になることができる 2:筋骨格手技、内臓治療概論・理論 筋骨格手技に必要な概論・理論について解説させて頂きたいと思います。 これを学ぶことにより ☑内臓治療に必要な知識や方法を分かる事ができます。 ☑筋骨格手技・内臓治療でどのような症状に対応できるか分かるようになります。 ☑自分の治療精度が飛躍的に上がる方法が分かる事ができます。 3:大臀筋・梨状筋・仙腸関節テクニックアプローチ公開 下肢の痺れの原因で非常に多い筋肉ですね。大腿骨の大転子から仙骨に付着する筋肉です。この筋 肉が硬くなることによって、梨状筋の真下を通る坐骨神経をしめつけて、痺れを出していることで 有名です。 これを学ぶことにより ☑細かく臀部の筋肉を緩めることができるので、痺れの原因を特定できます。 ☑臀部から大腿骨にかけての痺れ症状を改善することができます。 ☑臀筋由来の腰痛を3分間で改善する事ができます 4:内転筋・後脛骨筋・足部アライメント調整テクニック公開 これを学ぶ事により ☑下腿の痺れや痛みを改善できるようになります ☑歩行へのアプローチも行えるようになります ☑腰痛に関与する下腿・足部へのアプローチもできるようになります 5:腹部の内臓治療テクニック公開 肝臓治療や腸のアプローチができないと内臓由来の腰痛や肩こりが改善する事ができません。 また、自律神経障害である頭痛や便秘などに対応するためには内臓治療が必要です。 6:実践(15時45分) 本物の技と感覚をあなたの脊髄・脳裏にすり込みます。 テクニックの習得は数を積まない 7:頚部 上肢治療テクニック 8:内臓アプローチ
    一般社団法人 ALLアプローチ協会
  • location_on東京都query_builder2018/09/29 18:45
    「車椅子の調整は知っているようで、触ってみると意外と複雑。」「機械は苦手。でもやっておかないと移乗の時に危なくて。」「ブレーキが効かない!けど臨床が忙しいから業者を呼ぼう。」車椅子メンテナンスを他人任せにしていませんか。だけど今日から大丈夫。講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線からメンテナンスの重要性と技術を、実際にできるようになるまで、丁寧にお教えします。車椅子調整専用工具セットと技術で、明日からは業者を呼ばなくても大丈夫。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/11 10:00
    日本に認知症は462万人、認知症予備軍が400万人と報告されており、認知症対策 は急務と考えられます。認知症診断・予防の第一人者としてご活躍の浦上克哉先生に「これからの認知症対策」の最新情報について講義をしていただきます。 午後のプログラムでは、浦上先生が本年3月に、アルツハイマー病発見の足跡を 訪ねてというテーマでドイツを視察された最新情報をご紹介いただきながら、 日本のこれからの対策をあらためて考えていただける貴重な内容となっております。認知症医療、福祉、ケアに携わる方々に、ぜひご参加いただきたいセミナーです。 【プログラム】 (午前の部) 10:00~ 12:00「認知症予防の最新トピックス」 浦上 克哉 先生 (午後の部) 「ドイツ認知症支援プログラム~視察研修から学んだこと~」  13:00~ 13:50 浦上 克哉 先生 14:00~ 14:40 藤田 雅章 先生 (小倉リハビリテーション病院 医師) 14:40~ 15:20 杉本 智恵 先生 (社会福祉法人ふらて会 西野病院 MSW) 15:30~ 16:30 質疑応答
    一般社団法人国際教育
  • location_on東京都query_builder2018/10/25 18:45
    低反撥マットレスを数枚重ねて身体質量と重力を拮抗させた環境のもとポジショニングアプローチを行う事で、筋緊張が安定し、関節拘縮の変化が長時間持続するという臨床研究が発表されました。長期療養生活を送り、長い年月をかけてもたらされた過緊張に対する関節拘縮の変化と循環器系の安定例は、これまでの臨床場面では見られなかった新しい発見と、今後の医療に大きく影響する事が示唆されました。異常筋緊張に変化が起こり、姿勢、動作、ADLに影響した研究結果を具体的な症例と共に紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/10/08 10:00
    施設や病院内の限られた環境で、姿勢保持や座位保持を考え、結果を出していくためのセミナーです。全てのシーティング理論をまとめ、臨床で生かしていくための技術を習得し、臨床にあるものだけでの座位保持の方法を学び、身近なものを利用したクッションをつくっていきます。 急性期、回復期、維持期それぞれの回復段階や状態に合わせた姿勢保持を考え、バスタオルや段ボール等身近にある物、病院や施設で準備出来る物だけで座位保持クッションを作ります。この徐圧効果のあるクッションを作って持ち帰っていただきます。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/11/24 10:00
    ポジショニング、シーティング、フィッティングは人間工学から生まれました。基本となる工学エビデンスを学びませんか。いつまでも車椅子に座る事を考えずに、人間工学という基礎を振り返ることで、治療に応用し、再び馴染みのある道具やインテリアの利用を考える事が本セミナーの目標です。車椅子を卒業し、健常者と同じ生活環境へ戻すという役割の一端を医療は担っているのではないでしょうか。日常何気なく使っているインテリアの原理を解き明かすことで、臨床に生かしていく技術、方法論と心理精神活動に影響する事実を紹介します。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/10/07 10:00
    ■車椅子設計採寸技術セミナー(車椅子身体採寸ツールセット付属) 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。車椅子姿勢を見ただけで適合が正しいかどうかがわかるようになります。 ■車椅子メンテナンスセミナー(車椅子調整専用工具セット) 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から、メンテナンスの重要性と技術を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/10/15 18:45
    車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなく自らの目線で車椅子を選定できます。その瞬間、タイヤの付いたただの椅子は、治療技術や治療器具となるでしょう。在宅でもリハビリの治療効果が持続することになります。 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から採寸や適合、選定を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。セミナーでの技術、知識が消えないように車椅子身体採寸ツールセットをプレゼントします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会