栄養、リスク管理、薬学などのセミナー38 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/03/31 12:30
    1.はじめに -高分子とは -化粧品における高分子の役割 2.化粧品に汎用される高分子材料の分類 -構造、由来からみた分類 3.化粧品に汎用される高分子材料の機能 -増粘、乳化安定 -保湿 -その他 4.増粘剤としての高分子材料 -粘弾性(レオロジー) -特性ごとの増粘のメカニズム 5.高分子材料の使用感における影響 -構造による要因 -レオロジー特性による要因 -その他使用感に及ぼす要因 6.化粧品に汎用される高分子各論(実際のサンプルを触りながら)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/17 10:00
    第一部:分析法バリデーションにおける統計の基礎 ​【習得できる知識】 ・統計的有意差と信頼区間の関係 ・併行精度、室内再現性、直線性を評価するための試験デザインと解析方法 第二部:分析法バリデーションにおけるパラメータ基準値設定のポイント 【習得できる知識】 ・評価すべき分析のパラメータと算出方 ・各パラメータの基準値設定 ・システム適合性試験 第三部:分析機器の適格性評価と日常運用のポイント ​【習得できる知識】 ・分析機器の適格性評価 ・DQ、IQ、OQ、PQの実施 ・日常の運用
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/22 10:30
     官能評価は、人間の感覚特性を考慮したものづくりをしたい時、または、感覚を利用してすでに作り上げた製品の特性を正しく評価したい時に用いる。  本講演では、パネル(評価者)や検査室、試料の管理などの官能評価を実施する際の注意点、官能評価手法の概要とその使い分け、主な手法としての順位検定とQDA法の実施法と統計手法、さらに、官能評価の事例などの紹介と解説を通して、官能評価をものづくりに役立てるための知識と技量の修得を目指す.なお、QDA法は、製品の官能特性を様々な評価用語を用いて評定するものである.
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/24 12:30
     本セミナーでは、エンドトキシンの分子構造と生物活性、エンドトキシン測定の基礎と応用、局方エンドトキシン試験法(LAL)の実際と留意点、製造・品質管理のポイントとPitfall(Low Endotoxin Recovery)について海外の動向も交えて分かりやすく解説します。  さらには医療(Et血症・敗血症の診断と治療、透析液の品質確保、PET検査薬等々)および農業、ナノテクノロジー、環境衛生など種々産業分野への応用ならびに次世代 LAL、微生物迅速試験法も含めた現状と将来展望について述べます。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/04/30 10:00
    【腰痛治療に自信がないあなたへ】 もしあなたが・・・ ・腰痛に悩む患者さんの人生を変えたい ・もっと患者さんの健康に役立ちたい ・腰痛解消という結果を提供したい ・筋骨格系以外のアプローチを学びたい というであれば、当協会が主催するセミナーにご参加下さい。 このセミナーは筋骨格系の施術だけでなく、内臓治療・分子栄養学・運動療法を組み合わせた腰痛治療がたった1日で学べます! セミナー内容の詳細は下記URLをご参照ください! https://goo.gl/stxgzA
    株式会社 Therapist Infinity
  • location_on東京都query_builder2017/03/27 12:30
    1.はじめ -PMSとPVの違い -原資料 -合併症、既往歴 -投与前の有害事象 2.有害事象 -有害事象と副作用 ・重篤/ 非重篤との関係性 ・臨床検査値の異常値 -悪化と悪化傾向 ・疾患のぶれ -該当しない場合 -重篤/ 非重篤の判断、症例処理 3.有害事象評価 -最近の質問 -評価のための『3ステップ』-有害事象処理の流れ- ・安全性情報の考え方 ・治験薬との関連性 4.留意点 -SAE発現日 ・各社の悩み -関連性評価で困ること -補償 5.Global開発での留意事項
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/28 12:30
    I. CTD2.7.6作成演習 1審査の現状、作成ポイント -フォーマット、Synopsisの作成 -図表例、留意点 -ドキュメント、ドラフト完成 ​II. QC点検演習 1. 開発中のドキュメント・翻訳 -翻訳、グローバル展開 ​2. ドキュメントQC点検 -品質管理・点検 -手順書作成、確認 -点検業務、事例 3. 海外データ活用 -データ適合性、チェックリスト例、留意点 4. 人材活用、発掘、教育研修 5. 点検事例、解説 6. 照会事例対応 -不明な文章解釈、読み方、英語対応、タイミング
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/23 13:00
    1.細胞の特性、分化 -培養手法、設備 2.細胞力学操作 -力学操作技術 -個別細胞、規模コロニーへの力学操作技術 -大規模コロニー、細胞群への力学操作技術 3.iPS細胞と再生医療 -培養技術,注意点 -iPS細胞による再生医療の現況 4.増殖培養促進 -再生医療に必要なiPS細胞数 -自動増殖培養装置の開発 -3次元振動ステージによる増殖促進 5.分化誘導培養促進 -手段と課題 -3次元振動アクチュエータによる分化誘導促進 6.3次元組織・臓器への構築培養促進 -次元組織構築培養の現状と課題
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/30 12:30
    1.マルチチャンネルとは -政策と情報 2.医療情報の現状と今後 -シェア情報からの変化 -レセプト情報から電子カルテへ 3.プロモーション活動 -地域包括ケアと医療情報 -医療機器、検査機器との情報共有 -MRの役割変化 4.マルチチャンネルの考え方 -構築法 -情報提供スピードと質 -チャンネルに基づく組織づくり 5.患者情報 -患者行動と調査 -個人情報保護法 -電子カルテ 6.  マルチチャンネルとKOLマネージメント -KOLに対する優先順位の変化 -情報社会における営業のためのKOL
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/30 12:30
    1 実施計画書、統計解析計画書の役割、記載例 2 レビュー -解析対象集団 -有効性評価項目、安全性評価項目の記載例  ・有害事象、バイタルサイン、臨床検査値 -統計解析  ・一般的な注意事項 ・被験者に関して  ・人口統計学的特性  ・主要評価項目、副次評価項目、安全性評価項目の解析の記載  ・感度解析 ・欠測値  ・中間解析 -結果 3 統計学の基礎 -試験デザイン  -試験目的  -エンドポイント設定 -盲検化とランダム化 -優越性試験と非劣性試験 -目標症例数設定 4 計画書の注意点
    株式会社R&D支援センター
  • location_on愛知県query_builder2017/04/23 10:00
    国内における死亡・要介護の原因の大部分は生活習慣病に起因することが明らかとなってきており、近年脳卒中やがん、認知症などを有する患者は世界で軒並み増加しています.生活習慣病の代表が糖尿病であり、現在成人の11人に1人が糖尿病を有していると言われています. おそらく、これまでに糖尿病患者様を担当した経験をお持ちの先生方も多く見えることと思います. ​ しかし、糖尿病により引き起こされる合併症や運動療法実施中のリスク管理、患者教育に関して十分に実践できている でしょうか.今回のセミナーでは、これまで曖
    「進」リハの集い
  • location_on東京都query_builder2017/03/30 12:30
     1.HAZOPの基礎知識   1‐1 HAZOPの歴史   1‐2 HAZOPの目的   1‐3 HAZOP基本的考え方    1‐3‐1 HAZOP手法とは    1‐3‐2 ガイドワードとは    1‐3-3 スタデイノードとは    1‐3-4 長所短所   1‐4 HAZOPの全体の流れ   1‐5 HAZOPの基本手順    1‐5‐1 ノードの分割    1‐5‐2 ずれの想定    1‐5‐3 ずれの原因の洗い出し    1‐5‐4 プラントへの影響    1‐5‐5 現状の安全対策の確認と評価    1‐5‐6 追加対策の検討    1‐5‐7 HAZOPワークシートへの記録  2.HAZOPの実践知識   2‐1 HAZOPの実施体制と事前準備   2‐2 HAZOPのメンバーとリーダーの役割   2‐3 HAZOPの留意点    2‐3‐1 ノードの分割    2‐3‐2 ずれの想定    2‐3‐3 ずれの原因の洗い出し    2‐3‐4 プラントへの影響    2‐3‐5 現状の安全対策の確認と評価    2‐3‐6 追加対策の検討    2‐3‐7 HAZOPワークシートへの記録  3.HAZOPで知っておいて欲しい事故や失敗事例   3‐1 事故の現状   3‐2 最近の重大事故とHAZOP   3‐3 プロセスパラメーターの切り口で    3‐3‐1 流量    3‐3‐2 圧力    3‐3‐3 液面    3‐3‐4 温度    3‐3‐5 組成、その他  3‐4 装置の種類という切り口で    3‐4‐1 反応器    3‐4-2 塔槽類    3‐4‐3 ポンプ    3‐4‐4 熱交換器    3‐4‐5 その他設備
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/27 13:00
    趣旨 近年、新薬開発のバリヤーが益々高くなる中、アンメットメディカルニーズに応える医薬品の開発に注目が集まっている。今回のセミナーの中では、アンメットメディカルニーズの捉え方から始まり、有効な薬剤が存在しない中でのどのようにマーケットを予測し、事業性を評価したら良いかを、具体的な成功事例を分析することにより、参加者の皆さんのアンメットメディカルニーズに対する目利き力の向上を目指します。 プログラム  1.今、なぜアンメットメディカルニーズが注目されているか  2.オーファン医薬品開発の成功事例  3.アンメットメディカルニーズの市場性分析  4.どのようにしてアンメットメディカルニーズの潜在市場を評価するか  5.アンメットメディカルニーズを評価する際に陥りやすい罠  6.アンメットメディカルニーズに対するドラッグ・リポジショニングによる候補薬探索  7.アンメットメディカルニーズへの取組みと企業の社会責任向上  8.アンメットメディカルニーズに取り組む人材の育成  9.奥行きの深いアンメットメディカルニーズ開発  10.薬価を考慮した開発戦略  11.アンメットメディカルニーズのライセンス契約での留意点  12.実際にアンメットメディカルニーズの医薬品を開発して思ったこと
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/24 12:30
     1.再生医療概観    1-1 再生医療とは    1-2 再生医療等安全性確保法と医薬品医療機器等法    1-3 カルタヘナ法    1-4 開発支援者としてのPMDA  2.再生医療等製品の品質    2-1 再生医療等製品の品質における課題    2-2 生物由来原料基準    2-4 工程由来不純物    2-5 無菌試験  3.再生医療等製品の非臨床安全性試験    3-1 再生医療等製品の安全性問題    3-2 毒性評価の考え方    3-2 非臨床安全性試験のデザイン  4.再生医療等製品の臨床試験    4-1 治験開始にあたって    4-2 再生医療等製品の特殊性  5.承認審査    5-1 承認審査のプロセス    5-2 条件及び期限付承認制度  6.実用化に向けて    6-1 薬事戦略相談の拡充    6-2 先駆け審査制度 ※講演項目については変更することがあります。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/22 10:30
     1.GMP基準書や手順書の英文化に適切な英語のテキストについて   1.1 日本人が間違える傾向がある単語とその例文について   1.2 使い方が間違えやすいShall, should, will, wouldについて   1.3 日本で常識、海外では使わない英語(単語とその例文)について   1.4 経験上英文作成時に推奨する海外のガイドライン   1.5 経験上英文作成時に使用しないことを推奨するガイドライン   1.6 初めての英文メール事例  2.査察対応(査察をスムーズにクリアーする
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/03/26 10:00
    【あらゆる肩疾患に対応できるセラピストになりませんか?】 ・患者様を喜ばせて人生を変えたいが、結果が出せない ・筋骨格系の徒手療法では限界があり、ニーズに答えられない ・症状や姿勢が戻り施術効果を継続させられない というであれば、当協会が主催するセミナーにご参加下さい。 このセミナーは筋骨格系の施術だけでなく、内臓治療・分子栄養学・運動療法を組 み合わせた肩疾患治療がたった1日で学べます! セミナー内容の詳細は下記URLをご参照ください! https://goo.gl/roYrDt
    株式会社 Therapist Infinity