コミュニケーションのセミナー34 件中 33 - 34 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/11/29 10:30
     1.バリデーション概念の始り  2.バリデーション関連公文書  3.バリデーションにQトリオの取り込み  4.製品ライフサイクル全域での検証・確認   4.1 商業生産移行後のバリデーション   4.2 Continuous process verificationとContinued process verificationを混乱しない   4.3 Ongoing Process Verificationと再バリデーション   4.4 継続的確認は継続的改善のため(CAPAにより継続的改善)   4.5 製品品質照査で継続的改善(バリデートされた状態の照査)  5.適格性評価はユーザー要求仕様書(URS)の作成から始まる   5.1 URS作成時の留意点   5.2 URS作成に必要なリスクマネジメントと管理戦略  6.QRMの視点に立てば、バリデーションの対象範囲は拡大せざるを得ない   6.1 適正流通規範(GDP)とバリデーション(輸送のベリフィケーション)  7.デザイン適格性評価 (DQ)と判定基準  8.IO/OQとFAT/ SAT   8.1 OQの基本原則  9.校正   9.1 計器の重要度分類   9.2 校正周期の設定  10.PQの基本原則   10.1 PQ移行時には教育訓練もほぼ完了   10.2 チャレンジテストとは  11.プロセスバリデーション (PV)の前提  12.コンカレントバリデーション (同時的バリデーション)  13.変更時のバリデーション  14.洗浄バリデーション   14.1 非日常的作業後の洗浄にも留意   14.2 洗浄開始までの放置時間に注意   14.3 洗浄バリデーション業務の進め方   14.4 残留許容値設定   14.5 投与量基準から毒性発現量基準へ   14.6 サンプリング箇所の設定   14.7 回収率の確認  15.用水システムのバリデーション   15.1 用水システムの設計とDQ   15.2 PQで実施すること   15.3 導電率とTOC計の留意点  16.空調システムのバリデーション
    株式会社R&D支援センター
  • location_on長野県query_builder2017/12/03 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論の講義   ①保存的治療の最新の動向   ②自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.私生活にすぐ役立つ“温かな人間関係”の築き方の講義 4.実技・講義:    ILPTの腰痛改善への有効性 5.受講生を対象とした治療デモンストレーション <参加者の声> 「腰痛の見方が180度変わりました」 「私の関わり方で、腰痛をつくりあげていたかもしれなと気づきました」 「即効性に驚きました」 「今回の内容は目から鱗でした!」 「翌日から、今までの臨床とは全然違うものになりました!」 「患者さんと向き合えている感じがします」など
    国際統合リハビリテーション協会