コミュニケーションのセミナー62 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on神奈川県query_builder2017/07/08 10:00
    高齢者へのリハビリテーションは心身機能の回復を目指した訓練ではなく、日常生活の活動を高め、家庭や社会への参加を可能にし、その自立を促していくことが求められています。高齢者リハの現場で散見される目的のあいまいな訓練や、効果に乏しい介入方法を見直し、ご利用者が本当に望まれるリハビリテーションの提供のために、本セミナーをご活用ください。 講師:生野達也氏(株式会社動きのコツジャパン 理学療法士) ・脳卒中片麻痺の方の「動きにくさ」を理解した効果的なリハビリテーションのコツ ・高齢者の症状別に合わせた歩行訓練の進めかたと歩行介助のコツ 講師:津田泰志氏(インターリハ株式会社フィジオセンター 理学療法士) ・高齢者の大腿骨骨折・脊柱圧迫骨折の方へのリハビリとケア ・高齢者の変形性膝関節症の方へのリハビリとケア 講師:杉長彬氏(リハビリコミュニケーション研究所 作業療法士) ・意欲を引き出す関わり方。夢や目標を5倍膨らませるコミュニケーション術~あなた自身、あなたの周りの人のやる気を引き出す方法~ ・意欲を引き出す関わり方。誉めてやる気を膨らませるコミュニケ-ション術~利用者さん・スタッフ・自分自身に使えるいいところを見つけてやる気を引き出す方法~ 講師:宮川博文(愛知医科大学 運動療育センター主任 理学療法士) ・上肢に慢性疼痛のある高齢者へのリハビリテーション(肩の痛みを中心に) ・下肢に慢性疼痛のある高齢者へのリハビリテーション(腰・膝の痛みを中心に) プログラムのもっと詳しい内容はコチラから http://www.tsuusho.com/reha2017
    日本通所ケア研究会
  • location_on東京都query_builder2017/06/11 10:00
    【腰痛治療に自信がないあなたへ】 もしあなたが・・・ ・腰痛に悩む患者さんの人生を変えたい ・もっと患者さんの健康に役立ちたい ・腰痛解消という結果を提供したい ・筋骨格系以外のアプローチを学びたい というであれば、当協会が主催するセミナーにご参加下さい。 このセミナーは筋骨格系の施術だけでなく、内臓治療・分子栄養学・運動療法を組み合わせた腰痛治療がたった1日で学べます! セミナー内容の詳細は下記URLをご参照ください! https://goo.gl/stxgzA
    株式会社 Therapist Infinity
  • location_on愛知県query_builder2017/09/10 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治ら
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/08/29 10:30
    ケアレクインストラクターとは・・・ 介護もレクも「生活を豊かにする」という同じ目的を持った対人サービスです。 ケアレクは単に楽しいレクではなく、今後必要とされるケアとしてのレク知識・技術を身に付けた人が提供するものです。 介護はADL介助など生活を支援するサービスですが、この講座は、日常生活のさまざまな場面や活動にレクの視点で味付けをすることで、より重要な活動である「楽しみ活動」が支援できる介護職員を育成するための資格講座です。 【スクーリング内容】 介護現場に留まらず、予防事業にも応用できる
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/06/17 10:30
    ケアレクインストラクターとは・・・ 介護もレクも「生活を豊かにする」という同じ目的を持った対人サービスです。 ケアレクは単に楽しいレクではなく、今後必要とされるケアとしてのレク知識・技術を身に付けた人が提供するものです。 介護はADL介助など生活を支援するサービスですが、この講座は、日常生活のさまざまな場面や活動にレクの視点で味付けをすることで、より重要な活動である「楽しみ活動」が支援できる介護職員を育成するための資格講座です。 【スクーリング内容】 介護現場に留まらず、予防事業にも応用できる
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/03 10:30
    ケアレクインストラクターとは・・・ 介護もレクも「生活を豊かにする」という同じ目的を持った対人サービスです。 ケアレクは単に楽しいレクではなく、今後必要とされるケアとしてのレク知識・技術を身に付けた人が提供するものです。 介護はADL介助など生活を支援するサービスですが、この講座は、日常生活のさまざまな場面や活動にレクの視点で味付けをすることで、より重要な活動である「楽しみ活動」が支援できる介護職員を育成するための資格講座です。 【スクーリング内容】 介護現場に留まらず、予防事業にも応用できる
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/07/30 10:00
    効果の出るレクや活動!リハ・機能訓練に変わるレク活動! (1)ご利用者の疾患や状態に合わせた効果の高いレク・活動が提供できるようになる!! (2)少ないスタッフでもご利用者を手持ち無沙汰にさせず満足度を上げる机上活動が分かる!! (3)レクのマンネリ化を防ぐアイデアレク・ネタが手に入る!! (4)支援の工夫につながる!認知症予防・症状緩和のアイデアレク (5)「レクの時間だからレクをする」「教えられたから体操をする」という意識が変わる!! 【分科会の内容】選べる15の分科会 「脳卒中、脳梗塞な
    日本通所ケア研究会
  • location_on福岡県query_builder2017/06/18 10:00
    効果の出るレクや活動!リハ・機能訓練に変わるレク活動! 「レクの時間だからレクをする」「リハ職に教えられたから体操をする」という意識が変わる! (1)ご利用者の疾患や状態に合わせた効果の高いレク・活動が提供できるようになる!! (2)少ないスタッフでもご利用者を手持ち無沙汰にさせず満足度を上げる机上活動が分かる!! (3)レクのマンネリ化を防ぐアイデアレク・ネタが手に入る!! (4)支援の工夫につながる!認知症予防・症状緩和のアイデアレク (5)「レクの時間だからレクをする」「教えられたから体操
    日本通所ケア研究会
  • location_on神奈川県query_builder2017/06/04 10:00
    効果の出るレクや活動!リハ・機能訓練に変わるレク活動! 「レクの時間だからレクをする」「リハ職に教えられたから体操をする」という意識が変わる! (1)ご利用者の疾患や状態に合わせた効果の高いレク・活動が提供できるようになる!! (2)少ないスタッフでもご利用者を手持ち無沙汰にさせず満足度を上げる机上活動が分かる!! (3)レクのマンネリ化を防ぐアイデアレク・ネタが手に入る!! (4)支援の工夫につながる!認知症予防・症状緩和のアイデアレク (5)「レクの時間だからレクをする」「教えられたから体操
    日本通所ケア研究会
  • location_on大阪府query_builder2017/07/05 12:30
     1.再生医療等に用いる細胞製品について   1-1 新法における「再生医療等」とは   1-2 再生医療等製品の作用機序と製品形態の考え方   1-3 細胞製品の移植方法と再生医療の多様性  2.再生医療等安全性確保法と改正薬事法(薬機法)について   2-1 新法施行により変わったことは   2-2 医療法/医師法下での治療・臨床研究の実施手順   2-3 薬機法下での再生医療等製品に係る法令   2-4 GCTP省令とは~無菌医薬品製造との違い   2-5 バリデーションとベリフィケーションの概念  3.細胞培養製品に求められる工程設計の考え方   3-1細胞製造性を考慮した工程設計の要求   3-2無菌医薬品製造と再生医療等製品製造の違い   3-3 再生医療等と細胞製品の多様性   3-3 細胞培養加工施設と工程設計における留意点   3-4 施設の適格性評価とプロセスバリデーション   3-5 細胞培養製品の品質規格とその課題  4.細胞培養加工施設設計の要点   4-1 無菌的環境の構築のために求められる要件   4-2 現状の施設における無菌操作環境の構築手順   4-3 施設の典型例紹介   4-4 施設の設計における留意点  5.製造コスト低減の考え方   5-1 製造におけるコスト低減可能な運用方法   5-2 施設の稼働率とチェンジオーバーの考え方  6.最終製品の形態と輸送について  7.今後の展開予想
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/07/04 10:30
     1.ERES対応の基礎   -真正性(アクセス管理、監査証跡)、見読性、バックアップとアーカイブ、生データ  2.データインテグリティとは   -ALCOA原則、信頼性基準など  3.FDAとEMAの査察指摘  4.国内におけるFDAの指摘  5.483に見る査察現場における指摘  6.データインテグリティ対応における用語   -メタデータ、ダイナミックレコード、スタティックレコード、オリジナルレコード、真正コピー  7.MHRAガイダンスの要旨  8.FDAガイダンスの要旨  9.PIC/S査察官むけガイダンスの要旨  10.実務対応   ・記録の特定(生データ、メタデータ、ダイナミック、スタティック)   ・インテグリティの確保(アカウント管理/権限、システム管理者、       データレビュー、監査証跡のレビュー、QAレビュー、監査証跡のバリデーション)   ・記録の維持(バックアップ/リストア、アーカイブ/リトリーブ)   ・HPLC試し打ち指摘への対応  11.紙ベースシステムにおける対応   -ブランク書式の管理、ブランク書式ファイルの管理、印鑑の使用、記録の検証方法など  12.業務委託における対応   -定期監査、委託業務のデータレビュー、データインテグリティの評価方法など  13.良くある質問(FAQ)  14.質疑応答 ■「良くある質問(FAQ)」 以下をはじめとする質問、および事前に提出いただいた質問にお答えする。  1) 監査証跡の定期的レビュ-をどのようなタイミングで行えばよいのか  2) 監査証跡の定期的レビュ-をどのような方法で行えばよいのか  3) 監査証跡機能がない場合どのように対応すればよいのか  4) 監査証跡はどのようにバリデートすればよいのか   5) 試験関係者がシステム管理者になるとなぜ指摘を受けるのか  6) HPLCのプリントアウトを生データとすると指摘を受けるのか  7) データインテグリティはどのように査察されるのか  8) 工程内検査のインテグリティは査察されるのか  9) 個別のアカウントを設定できない器機/システムは更新が必要か  10) 電子生データはどのように管理・運用すればよいのか  11) スタンドアロン器機のデータインテグリティ対応はどの程度必要か  12) ハイブリッドシステムはどのように
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/06/08 10:00
     1.洗浄バリデーションにおける日米欧規制とガイドライン   1)日本   2)米国   3)欧州   4)WHO   5)原薬GMPガイドライン   6)GMP事例集  2.洗浄方法の決定   1)洗浄の基本的な考え方   2)手動洗浄と装置洗浄   3)洗浄の構造と要素  3.製造設備の洗浄方法   1)製薬用水の選定   2)空気のクリーン度   3)注射剤・固形製剤設備の洗浄方法  4.残留許容基準値の設定   1)イーライリリー社法による残留許容基準値の設定   2)サンプリング方法   3)分析方法と機器  5.回収率、抽出率の求め方   1)回収試験の方法   2)スワブサンプリングの手順   3)回収率テスト方法と結果  6.洗浄バリデーションの事例紹介   1)注射剤製造設備の洗浄バリデーション    ・計画書・報告書作成例の紹介    ・残留許容基準値算出のポイント   2)固形製剤製造設備の洗浄バリデーション    ・計画書・報告書作成例の紹介    ・残留許容基準値算出のポイント  7.洗浄バリデーションに係るトラブル事例の紹介     1)サンプリング箇所   2)分析方法  8.作業手順書作成ポイント   1)作業手順書とは   2)手順書を作成する必要性   3)作業管理と作業標準  9.注射剤製造設備洗浄作業手順書作成例の紹介  10.目視検査員の教育訓練   1)目視検査員の適性評価用サンプルの作成   2)教育訓練計画の作成   3)教育の実施   4)目視検査員としての適性評価   5)教育訓練完了確認評価表の作成  11.品質リスクマネージメントを考慮した洗浄バリデーション   1)品質リスクマネジメント   2)洗浄バリデーションの新しい概念   3)バリデーション手順   4)洗浄バリデーションにおけるリスク分析  12.PIC/S査察での洗浄バリデーションに対する要求事項  13. PIC/S 洗浄バリデーションに関するガイドライン    (PIC/S GMP Annex15 Qualification and Validation 2015年4月)   1)健康ベース曝露限界値を用いる洗浄評価基準    ・健康ベース曝露限界値を用いる背景    ・健康ベース曝露限界値算出法の計算式    ・洗浄評価への適用  許容残
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/07/06 10:30
     1.はじめに  2.知財(主に特許)と知財制度について   2.1 知的財産と知的財産権   2.2 特許取得の目的   2.3 特許と事業との関係   2.4 知的創造サイクル   2.5 特許の強さ   2.6 新規性喪失の例外について  3.医薬品と特許   3.1 薬業界の動き    3.1.1 後発医薬品の伸長    3.1.2 長期収載品の販売委託    3.1.3 オーソライズト・ジェネリック(AG)    3.1.4 ドラッグ・リポジショニング   3.2 新薬(新規医薬品)の特殊性   3.3 医薬品を取り巻く知的財産権   3.4 医薬品開発の流れと特許   3.5 医薬品の特許期間   3.6 特許と薬事行政  4.医薬品の特許戦略   4.1 特許権によるLCM   4.2 医薬品のLCM   4.3 特許戦略の位置付け   4.4 医薬品LCMにおける特許戦略   4.5 特許戦略の例?  5.職務発明   5.1 従業員(研究者)の発明   5.2 職務発明の帰属   5.3 従業員と会社との利益調整   5.4 企業内ルール、利益の算定   5.5 不合理か否か  6.その他
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/06/09 12:30
     1.はじめに  2.微生物とは  3.微生物実験の基本操作   3.1. 実験室における注意点   3.2. 基本的な設備と機器の取り扱い方   3.3. 無菌操作の仕方および注意点   3.4. 滅菌と消毒   3.5. 実験操作の注意点  4.微生物の分離培養法   4.1. 細菌・放線菌    4.1.1. 採取方法    4.1.2. 培地と培養方法の選択    4.1.3. 試料の観察および分離操作   4.2. カビ・酵母    4.2.1. 採取方法    4.2.2. 培地と培養方法の選択    4.2.3. 試料の観察および分離操作  5.微生物の観察および同定方法   5.1. 微生物の種類と見分け方   5.2. 細菌・放線菌    5.2.1. 形態観察    5.2.2. 生理・生化学性状試験    5.2.3. 遺伝子解析    5.2.4. 同定例の紹介   5.3. カビ(糸状菌)・酵母    5.3.1. 形態観察    5.3.2. 生理・生化学性状試験    5.3.3. 遺伝子解析    5.3.4. 同定例の紹介  6.微生物の保存管理
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/06/07 12:30
     1.はじめに   -信頼性に係わるポイント   -試験の実施方法と時期   -GLP/規制と信頼性   -ICH等のガイドラインと信頼性   -自己点検・社内調査/QCと信頼性保証/QA   -適合性調査(信頼性)の目的  2.試験実施と生データ・実験ノートのポイント   -試験計画書と標準操作手順書(SOP)の役割   -試験計画書やSOPの逸脱   -試験と施設の組織と役割   -試験記録(生データ)の最終化/修正のポイント  3.試験報告書と信頼性確保のポイント   -ICH CTDへの取組み   -試験計画書・逸脱と報告書の作成   -単独試験と複数場所試験   -試験報告書と承認申請書  4.試験記録と調査(QC/QA)   -試験の委託と複数場所試験   -GLPと非GLPの調査   -QCとQAのポイント   -試験実施と予期せぬ事態   -GLP試験と適合性調査   -資料の管理と保管/期間  5.適合性書面調査と結果   -適合性調査のポイント   -結果と対応  6.おわりに   -言語による品質への拘りと多様性  7.質疑応答(Q&A)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/06/30 12:30
     1.新医薬品の品質に関する承認審査   1.1 新医薬品の審査チーム   1.2 承認審査の流れ   1.3 審査報告書について   1.4 承認申請書について   1.5 CTDの構成   1.6 照会事項の対応  2.『製造方法』の記載方法と留意点   2.1 本項に関する、通知・ガイドライン等   2.2 審査経験から、本項の審査官の着眼点   2.3 公開されている審査報告書、資料概要等からの例   2.4 照会事項の多い項目  3.『規格及び試験方法』の記載方法と留意点   3.1 本項に関する、通知・ガイドライン等   3.2 審査経験から、本項の審査官の着眼点   3.3 公開されている審査報告書、資料概要等からの例   3.4 照会事項の多い項目  4.『安定性』の記載方法と留意点   4.1 本項に関する、通知・ガイドライン等   4.2 審査経験から、本項の審査官の着眼点   4.3 照会事項の多い項目  5.まとめ
    株式会社R&D支援センター