評価・検査のセミナー87 件中 81 - 87 件を表示

  • location_on愛知県query_builder2017/12/02 10:00
    機能解剖学のことで、このよう経験はありませんか? どれか一つでも当てはまる方は受講をお勧めします! ●教科書的なことを勉強しても、どのように臨床に生かしたらよいかわからない ●臨床に必要と思って機能解剖の本を読んでも、途中までしか進んでいない ●腰椎にある複数の靭帯の、動きの中で役割がわからない ●腰椎の形が複雑で、実際の評価や治療場面で骨をイメージできない ●国家試験前には勉強したが、忙しい臨床の中で機能解剖を意識できてない ●徒手的に治療しようとすると、骨の動きをうまく誘導できない
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on大阪府query_builder2017/08/20 10:30
    解剖学・生理学・運動学を元にした治療技術を徹底解剖! 普段の臨床場面では何らかしらの下肢関節障害を有する症例を担当する機会が多いと思います。 股関節に問題がある症例や、膝関節や足関節に問題を抱えている症例など、疾患は多岐にわたり治療方法も様々な方法が紹介されています。   セラピストが得る事ができる情報は10年前と比べても各段に増えました。 情報量が増えた事は良い事だと個人的に思います。   しかし、情報が多いからこそ表面的に得た情報(知識)を、症例に当て嵌めてしまうという問題も少なからず見受けられます。   例えば、各研究結果により変形性膝関節症の症例に対して、大腿四頭筋筋力強化訓練が有効であると示されていますが、 その際、 「どのように筋力強化訓練を行えば良いのか?」という事に関しては、あいまいな印象を受けています。   その状態でセラピストは得ている情報を基に個々で対応し、治療にあたっていきます。 その時、あなたは何を根拠に治療を行っているのでしょうか?   私達、セラピストが拠り所とするのは解剖学や生理学に基づいた治療であって、 表面的に得ただけの情報(知識)では無いはずです。 今回、下肢関節障害に対して動きの力学的要素と筋骨格系の機能解剖学的要素を軸とした、実技中心の研修会を行いたいと考えています。 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/08/19 10:00
    『おいしい』から元気をつくろう。 あなたは食を美味しく楽しんでいますか? 食は人が美しく豊かに生きていくための大切な営みです。 その食から心地よく自然に健康を維持する知恵を学んでみませんか? 食を整えることは、美しく豊かな心と身体を育くむだけでなく、病を「未然に防ぐ」ことに繋がります。 世の中にたくさんある「食」の学びの中で、「薬膳」は人それぞれの体質、環境、習慣、感情、季節にあわせて、心身を整え育み、病を未然に防ぐ「美味しい」料理のことです。 東洋医学の起源ともなる「中医学」の伝統的な医学理論に基づいています。 むずかしく感じる「東洋医学」「中医学」も「食」「薬膳」を通して「おいしい食事」を楽しむことで、 自然に美しく豊かに生きる力と知恵を、ご家族、友人、大切な方と学ぶことが出来ます。 私たちと一緒に「薬膳」を美味しく楽しく学んでいきましょう。 予防医学 ― 未病 ― の基本 「病気になってからの対応」ではなく「病気にならないための方法」を実践していただくことができます。 ― 美しく生きる ― の基本 美しい人は普段の生活から色んな事に気をつけています。 本当の美しさは健康の上に成り立つことを知っているからです。 医療・介護・福祉従事者、ヨガ・フィットネスインストラクターとして、 クライアントや生徒さんの日々の体調の変化に気づくことは非常に重要です。 現場では「冷え性」や「倦怠感」などを相談されることは少なくありません。 中医学と薬膳の知識を用いて日々の体調を評価、把握し、評価技術を高めるだけでなく、 食生活改善やコミュニケーションツールとして用いることで信頼関係向上にもつながります。 もちろんご家庭や日常にも薬膳の知識は気軽に食生活にとり入れていくことで体質改善や、 体調の変化を未然に防ぐことにも繋がります。 薬膳アドバイザーとは 薬膳アドバイザーとは、薬膳師初級の薬膳知識 を習得し、ご家庭の食事から季節にあわせて簡 単に薬膳料理を作ることができ、「病気になってからの対応」ではなく「病気にならないため の方法」を実践する力を学んでいきます。 薬膳インストラクター講座では、医療・介護・福祉機関、ヨガスタジオ、フィットネスクラブや飲食店などで、習得した知識や技術を季節だけでなく、「人それぞれ」に応じて判断(弁証)し活かすために中医学の基礎理論を中心に7教科を幅広く学んでいきます。 「薬膳インストラクター」資格は薬膳師上級資格である「国際中医薬膳師」(薬膳インストラクター取得後臨床実習必要)、「国際薬膳調理師」の受験資格となります。 プログラム 第1回 薬膳とは (食物の性質と作用/陰陽五行論) 第2回 気血津液論/経絡 第3回 薬膳の設計とまとめ 【別途費用】※(受講初日に直接お支払ください) テキスト代:3,000 円 副読本:食物性味表 3,600 円 ※別途資格認定時に費用となるもの 認定試験受験料:20,000 円 持ち物 筆記用具、 喉が渇いた時用の飲み物をご持参ください。 ご質問・お問い合わせ お問い合わせはEPochセミナー事業部までお願い致します。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/07/31 12:30
     1.凍結乾燥の基礎   1)凍結乾燥の基礎   2)乾燥の注意点   3)有機溶媒含有物の凍結乾燥   4)縣濁系製剤の凍結乾燥   5)結晶化による製剤の安定性向上   6)真空制御の重要性   7)医薬用凍結乾燥機の規格について  2.凍結乾燥とバリデーション   1)バリデーション概要 、凍乾機リスクマネジメントの紹介   2)凍結乾燥過程に於ける制御要素とバリデーション   3)凍結乾燥過程工程に於ける変動要因と製品品質   4)凍結乾燥製品の無菌性保証   5)TM by SR法による昇華面温度測定  3.試験機から生産機へのスケールアップ   1)スケールアップの問題点     ・ 装置基本性能の相違     ・ 試験機と生産機の伝熱相違     ・ 温度、圧力の測定方式の違い     ・ その他の相違   2)バイアルへの入熱と昇華速度に関する解析     ・ バイアルへの熱源     ・ バイアルの入熱経路     ・ 乾燥速度の解析   3)生産機へのスケールアップ実験     ・ スケールアップ時の諸影響要素     ・ スケールアップ実験   4)生産機へのスケールアップ方法     ・ 試験製造の凍結乾燥条件と結果解析     ・ 生産機へのスケールアップ   5)スケールアップ時の留意点   6)プログラム作成及び解析ソフトの紹介  4.凍結乾燥機の技術動向と今後   1)グレードAを確保した自動入出庫システムについて   2)凍結乾燥機の無菌・無塵対応装備について    ・復圧フィルターのインライン滅菌と完全性    ・凍結乾燥機の洗浄と滅菌    ・油圧ロッド表面の無菌性保証    ・復圧速度の確認と庫内グレードAの確保    ・庫内リーク量測定   3)凍結乾燥機の冷却方式   4)冷媒問題と今後の対応   5)ICS(Integrated Closed System)型凍結乾燥機について    ・理想的な無菌凍結乾燥品の生産
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/07/25 10:30
     1.SLEの概要   -代表的なSLE患者像と臨床経過   -社会的影響と疫学からみたSLE   -SLEの病因と病態   -臨床症状   -抗リン脂質抗体症候群  2.SLEの診断   -診断のための血清学的マーカー       (抗核抗体、抗dsDNA抗体、抗Sm抗体、血清補体価、免疫複合体)   -SLE診断基準  3.SLEの臓器障害(難治性病態)   -血小板減少症   -ループス腎炎LN・ネフローゼ症候群   -中枢神経障害(精神症状)NPSLE   -肺高血圧症PH   -び慢
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/07/30 10:30
    実技で徹底的に学ぶ!下肢の運動器障害がなぜ起こるのか? その評価方法と治療技術を学ぶ! EPochで大人気の下肢運動器障害のセミナー開催決定! 下肢のアライメント評価はどうしたらいいか迷っている新人セラピスト必見です!   下肢運動器障害に対する理学療法では、下肢に加わる力学的負荷を考えながら行う必要があります。 下肢の力学的負荷を増大させる要因は、姿勢や動作が関係していることが多くあります。 したがって、姿勢・動作に着目した評価は障害発生のメカニズムを理解するためにも重要であり、また 姿勢・動作に着目した理学療法の実践は、下肢の過剰な力学的負荷を軽減させ、下肢運動器障害の再発予防 のためにも重要なものとなります。   今回のセミナーでは、姿勢・動作に着目した下肢運動器障害へのアプローチについて解説するとともに、 評価の組み立て方や理学療法プログラムの立案に至るまでの論理的思考力を身につけることも目的とします。 実技のみならず運動学・運動力学的知識を基にした理論についても丁寧に解説しますので、 既に臨床で働いている療法士はもちろんのこと、経験年数が少ない新人、若手療法士の皆様にも、理解しやすい内容となっております。 プログラム 1.下肢アライメントと下肢運動器障害 2.運動連鎖と下肢運動器障害 3.体幹機能と下肢運動器障害 4.姿勢・動作に着目した下肢運動器障害に対する理学療法 持ち物 ・動きやすい服装(足部・膝が露出できるもの) ・筆記用具 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/07/30 10:30
    「自信を持って説明できる? 脳画像を理解するための機能局在」 どんな治療を行う上でも、セラピストとして専門性を発揮するために必要なこと、それは適切な評価に基づく治療プログラムの立案です。 特に症状が多岐に渡る、脳卒中・脳損傷の症例に対して、適切な評価を確立するためには脳の基礎知識が必要となり、そのことで脳画像を評価と治療に活用することが可能となります。学生時代に脳の機能局在や脳画像のみかたについて十分学ぶことはできなかったのではないでしょうか。 また、働き出してからでは、目の前の症例の評価・治療のことで頭がいっぱいになっていませんか? このセミナーでは前編・後編と段階的にしっかりと脳の基礎解剖の理解と画像のみかた、そして臨床での評価・治療プログラム立案に活かすまでに必要となる基礎を学ぶことができます。 是非この機会に、自分の評価・治療プログラムを一段階深いものにしてみませんか? ご参加お待ちしております!   【後編の概要】 「各種線維連絡とその走行ならびに脳血管の走行と栄養領域の理解と各種神経症状の把握」 EPoch主催セミナー「脳画像のリハビリテーションへの活用」は前編、後編の2回にわたる研修会企画です。2回の研修会を通じて、脳画像情報から自ら臨床推論できるようになるための礎を築くことを目標とします。後編では前編で抑えた基本的な灰白質の機能を、神経線維の連絡を考慮して考えます。 神経線維の走行と各種の症状の出現との関与を解説します。脳の白質についての説明を中心とした講義を構成し、どのような神経線維がどの部位を通過しているのか、どの脳領域とどの脳領域が連絡しているのかを把握します。 そのことにより、病巣と症状の関係性が理解できてきます。拡散テンソルトラクトグフラフィーを用いて、三次元的に神経線維の走行を解説し、その神経線維が臨床でよく眼にする水平断面上でどの領域をどの方向に走行するのかを解説します。三次元的に脳の構造を理解できることを目標とします。そして、脳血管の走行と栄養している領域を把握します。虚血性疾患であれば栄養領域の知識があれば、虚血性疾患の症状をより理解できるようになります。 各種高次脳機能障害などの事例を紹介して損傷領域と神経症状の関連を学びます。後編では前編の受講を前提とした発展的な内容となるため、前編の知識を習得されていない場合には、後編の内容が理解しがたい場合もありますので、ご留意ください。   【プログラム】 ・各種神経線維の連絡について ・水平断面でみる神経線維の走行 ・神経線維の三次元的な走行の理解 ・脳血管の走行と栄養 ・各種高次脳機能障害などの事例からみる損傷領域と神経症状について 【持ち物】 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag