評価・検査のセミナー110 件中 49 - 64 件を表示

  • location_on東京都query_builder2017/05/24 12:30
     はじめに:基本事項を確認しよう!   ・ヒューマンエラーと医薬品   ・医薬品等企業の業務フローと生産部門の重要性   ・医薬品企業にとっての主要なリスクとは? 危機管理を踏まえた経営視点。   ・医薬品受託製造(OEM/ODM)において留意すべき点  1.医薬品品質保証に関する基本事項の確認   ・本社機能(製造販売業)と工場(製造業)の薬事品質保証体制と管理のポイント   ・医薬品の品質保証と開発/生産の流れ   ・GMPの3原則とヒューマンエラー  2.医薬品生産におけるヒューマンエラー発生の背景   ・生産トラブル多発の背景・原因   ・発生原因とトラブル対策のポイント  3.ヒューマンエラー対策に関する基礎知識   ・ヒューマンエラーは原因ではなく、「結果」である。   ・真の原因追究の考え方   ・ミスを引き起こす主な要因(ヒューマンファクター)と対策   ・集中力を維持するために   ・その他  4.ヒューマンエラー対策の基本的な考え方   ・ミスが起きることを前提に対策する   ・重大なミスとは何か? 重大なミスは回避する!   ・工程を管理することの重要性   ・ラインクリアランスのポイント   ・製剤設計/工程設計と技術移転   ・その他  5.ヒューマンファクターとトラブル対策(事例紹介)   ・5Sと4M:基本が大事   ・作業前後の整理整頓は周到に   ・思い込みがミスを招く   ・ラインクリアランスと員数管理   ・信頼関係とコミュニケーション   ・モチベーションと集中力   ・表示へのポップアウト効果の応用   ・作業環境・システムの整備と教育訓練   ・何事もバランスが大事   ・とある牛丼屋の「取り違え防止システム」と「混同事例」   ・重大なトラブルになる前に対策を打つ   ・開発段階の検討精度と技術移転   ・職員の質と製品の品質   ・原因究明し失敗から学び対策を打つ   ・繰り返されるミスをどう防ぐか?   ・知識・技術の習得には繰り返しが決め手   ・ミス最少化の基礎は学びにあり    ・その他
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/05/23 10:30
     第1部 事業性評価編   1.1 新薬開発型医薬品ビジネスにおける事業性評価の重要性   1.2 事業性評価の標準プロセスの概要     (1)フレーミング     (2)オプションの洗い出しとシナリオの検討     (3)事業収益構造のモデル化(可視化)     (4)不確実性を含むデータの設定     (5)デシジョンツリーを使った期待的価値の算出     (6)実行管理   1.3 意思決定支援業務から企画業務へ移行する事業性評価  第2部 事業ポートフォリオ評価編   2.1 事業ポートフォリオ評価の役割   2.2 事業ポートフォリオ評価における目的定義の重要性   2.3 事業ポートフォリオ評価のアウトプット例     (1)現状把握のアウトプット     (2)PJなどの案件間比較のアウトプット     (3)優先順位付けのアウトプット     (4)ポートフォリオ間比較のアウトプット   2.4 事業性評価・ポートフォリオ評価を行う組織の例     (1)組織体制の例     (2)発展経路の例     (3)評価の年次サイクルの例     (4)プロジェクトチームと評価担当者の役割分担の例   ◆インテグラートのご紹介
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/05/22 12:30
     1.ゲル化剤、増粘剤の分類   1.1 高分子系、天然高分子とその誘導体、合成高分子   1.2 無機微粒子系   1.3 低分子ゲル化剤系  2.代表的なゲル化・増粘剤の特性   2.1 多糖類及びその多糖誘導体   2.2 合成高分子   2.3 無機系微粒子   2.4 低分子ゲル化剤(oil gelator)   3.ゲル化、増粘機構とその原動力   3.1 ゲル化・増粘機構のいろいろ   3.2 分子間に作用するいろいろな力  4.粘性の起源   4.1 流動とは何か   4.2 粘度の濃度依存性  5.弾性の起源   5.1 弾性変形とは何か   5.2 エネルギー弾性とエントロピー弾性  6.ゲル化剤・増粘剤の効果と評価   6.1 ゲル化・増粘効果をレオロジーの共通語で理解する   6.2 緩和時間とは何か   6.3 ゲル化・増粘効果と緩和時間  7.実際のデータの解釈   セルロース系、アルギン酸溶液系、カードラン溶液系、    キトサン・キチン誘導体系、低分子ゲル化剤系、その他の系  8.ゲル化・増粘効果を評価する便利な測定法    その他、ゲル化・増粘効果を理解するための基礎的事項についての解説
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/05/19 12:30
    プログラム  1.はじめに   1-1 製剤設計戦略の重要性   1-2 製剤設計の効率化   1-3 リスクマネジメント   1-4 Break Through Designation(米国)及び先駆け指定審査制度の概要   1-5 ヒトBE試験回避の戦略  2.開発薬物の特性に応じた製剤設計戦略   2-1 物理薬剤学的特性の評価法   2-2 生物薬剤学的特性の評価法   2-3 処方選択へのDecision Tree  3.簡易製剤の応用とBE試験回避の考え方   3-1 簡易製剤とは
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/07/23 10:30
    あなたはその痛みが関節の痛みだと思っていませんか?有病率はたったの・・・ 日本ではレントゲン所見上の変形性膝関節症患者は2400万人いると言われています。 しかし!!! 実際に痛みを抱える人の割合はその中の わずか20% しかいません。   変形があっても痛みがない人の方が圧倒的に多いということ。   ということは、関節の変形があっても関節の痛みを引き起こす可能性は極めて低いわけです。   にもかかわらず、あなたが「骨の変形があるから痛いんですよ〜。負担を減らすために筋力つけましょうね〜。」と運動療法で治そうとしているのなら・・・ あなたの患者さんはこうなります。   痛みを起こしているのは筋肉のコリ=トリガーポイント では、何の痛みかというと・・・それが 「トリガーポイント」 です。 トリガーポイントの一番特徴的な症状は 「関連痛」 と呼ばれる痛みです。この関連痛はコリのあるポイントとは違うところに飛ばすことが多いので単純に膝周りを治療しても効果がありません。   この画像のように股関節付近にできるトリガーポイントが膝に痛みを起こすことも多いのです。 もしもあなたがトリガーポイント療法を知っていれば患者さんの手術への不安をなくすことができるようになります。       本セミナーは扱うのは膝だけではありません。 膝だけでなく足部でも同じことが起こります。 ・アキレス腱炎 ・足底腱膜炎 ・痛風 ・三角骨障害 などなどの診断名がつけられてしまうアキレス腱や足部の痛み ・夜、寝ていると足が攣る ・歩いているとつまづきやすくなった といった診断名がつかないような悩みにも対応していきます。   【講師はテレビ出演経験がある全国的な人気を誇る理学療法士】 講師はトリガーポイント療法を駆使して多くの患者の痛みやしびれを解決しているOriental Physio Academy代表の波田野征美先生です。 「筋肉への施術なんてその場しのぎ」と言われていた頃からトリガーポイント療法に取り組み、リハビリ業界で最もトリガーポイントに精通している理学療法士の1人です。 トリガーポイントと90%以上一致していると言われている「経穴」を参考にしながらトリガーポイントの好発部位をしっかりと把握。 トリガーポイント初学者でもしっかりとトリガーポイントを見つけられるように指導していただけます。     持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on福岡県query_builder2017/07/16 10:30
    脳卒中片麻痺手の治療に難渋しているセラピストへ 若手セラピストの強い味方! EPoch石原のNEWセミナー開催決定!   脳卒中の後遺症として片麻痺を呈した症例の麻痺手に対して、皆さまは日頃、どのようなアプローチを行っていますか? あまりにも麻痺が重度の場合、随意性が少なく、痙性も強い状態で、そんな手の麻痺に対して、あなたはどんなリハビリを行っていますか? 脳卒中の後遺症後であるため、脳の回復が見られなければ上肢や手指にアプローチして難しいと考えているセラピストもいるかもしれません。 しかし、 身体の構造や運動学的特徴を理解することで、それが本当に麻痺による筋緊張の異常状態なのか、またはアライメントの不良や関節の不安定性によるものなのかを判断することができるようになります。 その判断や評価が行えるようになることで筋緊張の亢進や弛緩など、バランスを崩してしまった症例に対して徒手的なアプローチが可能となります。 今回は、脳卒中片麻痺患者の上肢機能の特徴や解剖学、運動学的に抑えておかなければいけないポイントと実際の治療介入方法と手技の練習を行い、麻痺手へのアプローチを習得して頂きます。   プログラム ①脳卒中片麻痺者の上肢機能障害について ②解剖学、運動学的に抑えておくポイント ③実際の治療介入の紹介 ④徒手的アプローチ方法の練習   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマットもしくはバスタオル(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します)
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/07/09 10:30
    まず、何を診る?どう考える? 基礎から学ぶ体幹治療! 予約殺到の大人気セミナーの開催が今年も決定しました! 体幹へのアプローチに悩むセラピスト必見です!   動作を遂行する上で、体幹機能が果たす役割は大変重要であると思います。 特に、上肢機能やADL場面では土台的な役割を担っています。   しかし、その体幹機能について、解剖学的・運動学的な知識を持って論理的な評価・治療展開はできていますでしょうか?   動作を評価する上で人間の体幹を構造学的に理解し、運動学へと繋げる。その知識が評価の正確さと治療の的確さを高めてくれるはずです。   今回は、新人のセラピストなら絶対に抑えておきたい、体幹機能の基礎である解剖学と運動学を中心に知識を深めて頂き、実際に臨床で活かせる体幹機能の評価と治療方法について、実技指導を行っていきます。 今、臨床で体幹治療に悩まむセラピストには必見です。 内容 ①体幹機能への介入の考え方 ②体幹機能に影響を及ぼす構造学・運動学について ③体幹機能評価の方法 ④体幹機能への治療介入方法 持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
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  • location_on神奈川県query_builder2017/07/09 10:30
    レントゲン読影ができれば治療技術が向上する! 股関節疾患で顕著に現れる現象としては跛行や荷重不全です。 しかしながら問題点は多岐にわたりますが、あなたはなぜ起こっているのかを理解できていますか?   筋力的な問題点なのか? 神経学的な問題点なのか? 疼痛による問題点なのか? 変形が問題なのか?   股関節疾患は単関節疾患としてとらえるのではなく、隣接関節障害との関係で解釈し治療していく必要があります。 また講義の中では人工股関節の知識と長期経過に理学療法士がどうかかわるか?跛行や姿勢の習慣を少しでも修正できる運動療法はどうしたらよいか?そして脆弱性骨折の代表疾患である、大腿骨頚部骨折の背景にある骨粗鬆症の治療と転倒予防、ドミノ骨折の予防に関して理学療法士の知っておくべき知識とやるべきことを講義していただきます。 その上で、本セミナーでは股関節の形態評価を 股関節のレントゲン像を根拠として分析できるように、症例の画像を提示して解説していただきます。 そして 臨床での姿勢・動作分析につなげられるようにするために、股関節周囲の筋の触診と動作分析を実技で行い、問題点の抽出、運動療法について理解を深めていただきます。 【プログラム】 ・股関節の基礎解剖運動学 ・股関節とその周囲組織との関係 ・人工股関節とは? ・レントゲン読影による評価方法 ・姿勢、動作分析 ・股関節周囲筋の触診実技講習 【持ち物】 ・動きやすい服装 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/07/02 10:30
    あなたは脳卒中患者様の歩行獲得に対して・・・・・ 4月から新人セラピストとして働きだした皆さん おそらく、 回復期リハビリテーション病棟で脳卒中片麻痺の方にリハビリテーションを行っている方が多くいらっしゃると思いますが・・・ “ちゃんと治療できてますか?” 色々な文献を読んだり、先輩セラピストから教わったりして ”ちゃんと治療できている”方にはこの講座は必要ありません。 しかし、患者さんを良くしたいという強い気持ちがあるのに「文献を読んだだけでは具体的な方法が分からない」とか「先輩は忙しそうでなかなか教えてもらえない」とか「職場の新人教育プログラムだけでは不十分」など ”知りたいのに教えてもらえないセラピストの方々”にはお薦めの講座です。 本セミナーでは、セラピストが臨床で担当することが多い脳卒中片麻痺の患者さんの歩行再獲得のために必要な運動療法を体系的にお伝えします。 脳卒中片麻痺の患者さんからは歩行獲得に向けて私たちセラピストには大きな期待が寄せられていますが、治療に難渋した経験を持つ方も多くいると思います。   脳卒中片麻痺患者さんの歩行障害に対する運動療法は、画一的に4点杖を用いた3動作継ぎ足歩行からスタートして「杖・患側・健側」と号令をかけ、 まるで努力性の強い随意活動の一部のような方法で練習をしているだけになってはいませんか? 実際の患者さんには高い潜在能力があるのにも関わらずです。しかしそれを見極めるためには療法士にはいつどのような歩行練習を始めるかといった症例に合わせた細やかなクリニカルリーズニング能力が要求されます。 正常な歩行運動のメカニズムは、大脳皮質での運動プログラム作成から始まり、脳幹網様体での運動前段階での姿勢制御「予期的姿勢制御」や大脳基底核と視床での運動のコントロールが行われて歩き出します。 そして、一度歩き出したら、中脳などにある歩行誘発中枢や脊髄の歩行パターンジェネレーターの作用で、自動的に振り子運動のように歩き続けることができます。 しかし脳卒中片麻痺になると、麻痺側の感覚が鈍くなり、非麻痺側の過剰活動によって、健康な頃と比べて身体イメージが狂ってきます。そして麻痺だけの問題でなく、背骨や手足の筋肉のコンディションが悪化して固く強張ってしまいます。 当日は実技を多く交えてそのクリニカルリーズニングに必要な姿勢制御機構と脳卒中片麻痺者への運動療法を分かりやすく講義したいと思います。 プログラム ・背臥位で行う下肢の治療 ・不活動によって弱化した筋のコンディションやアライメントを整える方法 ・背臥位から側臥位への姿勢変換を使って歩行の要素を促通する方法 ・側臥位で行う下肢の治療 ・麻痺側下の側臥位で歩行に必要な麻痺側下肢の支持性を高める方法 ・麻痺側が上になった側臥位で麻痺側遊脚期の運動を促通する方法 ・坐位で行う下肢の治療 ・歩行に必要な立ち直り反応を坐位での骨盤コントロールで促通する方法 ・痙性によって引き込まれた麻痺側ハムストリングスの長さを作る方法 ・立位で行う立脚期の準備 ・歩行に必要な麻痺側立脚期の支持性を立位の中で作っていく方法 ・立位で行う遊脚期の準備 ・歩行に必要な麻痺側遊脚期の運動を促通する方法 ・歩行のための非麻痺側の治療 ・非麻痺側の過剰な反応をコントロールして楽に歩けるようにする方法 ・足首と足指のモビライゼーション ・膝と股関節のモビライゼーション ・歩行の介助 ・重度な片麻痺の方への最大介助による介助歩行の方法 ・中等度な片麻痺の方への最小限介助による介助方法   【持ち物】 ・動きやすい服装 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/07/02 10:30
    【世界一受けたい授業!竹井仁先生による徒手療法セミナーが再来!!】 全身を繋いでいると言っても過言ではない筋膜について、あなたはどれくらい理解しているでしょうか? 筋膜とは浅筋膜・深筋膜・筋を薄く覆う筋外膜・筋束を包む筋周膜・筋線維を包む筋内膜からなります。 筋外膜からは一部の筋線維が深筋膜に入り込み、深筋膜は関節を越えて広い範囲で全身を包みます。 深筋膜は筋膜配列・筋膜対角線・筋膜螺旋によって、14通りのつながりで体全体を覆っています。 この連続した筋膜の繋がりが、身体の運動連鎖や、関連痛といった身体の痛みに大きく関わってきます。 このことから、筋膜性腰痛や肩こりのように、一見痛みの出ている部分と全く関係のない部分が責任病巣(問題点)であることもあるのです。 本セミナーは、昨年募集開始からわずか1.5ヶ月で満員御礼となった首都大学の竹井仁先生にお越しいただき、最新の知見を交えた筋膜に対する徒手療法についてご講義いただきます。 セミナー中に受講生様の中で痛みのある方を選別し、実際の治療デモンストレーションも行って頂く予定です。 なかなか講師の治療を見る機会はありません。 興味がある方はぜひともご参加をお待ちしております。   概要 徒手理学療法の中でも、筋・筋膜に対するアプローチを中心に解説する。 講義の流れは、まず筋膜の解剖・生理について概説する。 次に治療アプローチとして、筋膜マニピュレーション(Fascial Manipulation)の評価と治療を概説する。 さらに、参加者の中で、実際に痛みのある人の評価から治療のデモンストレーションを実践する。 治療後には、痛みが軽減し、筋出力と可動域の向上、運動パフォーマンスの改善がみられることを確認していただきたい。 ご協力いただける参加者は肌を露出できる服装を用意していただきたい。 ※本セミナーは座学が中心となりますが、一部デモンストレーションを含みます。   持ち物 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/07/30 10:30
    実技で徹底的に学ぶ!下肢の運動器障害がなぜ起こるのか? その評価方法と治療技術を学ぶ! EPochで大人気の下肢運動器障害のセミナー開催決定! 下肢のアライメント評価はどうしたらいいか迷っている新人セラピスト必見です!   下肢運動器障害に対する理学療法では、下肢に加わる力学的負荷を考えながら行う必要があります。 下肢の力学的負荷を増大させる要因は、姿勢や動作が関係していることが多くあります。 したがって、姿勢・動作に着目した評価は障害発生のメカニズムを理解するためにも重要であり、また 姿勢・動作に着目した理学療法の実践は、下肢の過剰な力学的負荷を軽減させ、下肢運動器障害の再発予防 のためにも重要なものとなります。   今回のセミナーでは、姿勢・動作に着目した下肢運動器障害へのアプローチについて解説するとともに、 評価の組み立て方や理学療法プログラムの立案に至るまでの論理的思考力を身につけることも目的とします。 実技のみならず運動学・運動力学的知識を基にした理論についても丁寧に解説しますので、 既に臨床で働いている療法士はもちろんのこと、経験年数が少ない新人、若手療法士の皆様にも、理解しやすい内容となっております。 プログラム 1.下肢アライメントと下肢運動器障害 2.運動連鎖と下肢運動器障害 3.体幹機能と下肢運動器障害 4.姿勢・動作に着目した下肢運動器障害に対する理学療法 持ち物 ・動きやすい服装(足部・膝が露出できるもの) ・筆記用具 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on愛知県query_builder2017/07/23 10:30
    同じことをしているつもりで、違うことをしている!? 正確に触れて、動かす技術が決定的な結果の差を生む! 膝関節可動域制限は、私達が日常業務で最もよく遭遇する機能障害の1つです。 改善のための治療技術は数多く存在し、それぞれが理論に基づく素晴らしい治療方法です。   しかし、これらの治療方法で結果を出すには1つ大事な条件があります。   可動域制限の原因となる病態のある部位に対して、病態に合った内容を正確に施行する ということです。 言葉にすると当たり前のことのように感じますが、実際にやってみると「できているつもり」になっていることも少なくありません。   関節可動域制限の原因を見つけて改善するためには、 可動域や症状の把握をした後、正常な運動軌跡での関節可動域・症状変化、 圧痛所見、制限と同時に緊張する組織、起始・停止を近づけた位置での筋緊張、 徒手的伸張・弛緩操作による可動域や症状の変化、各組織の柔軟性、運動療法による可動域および動作能力の変化など多くの確認が必要となり、 そのほとんどが正確な触診・関節操作技術があって初めてできるものだと言えます。   このセミナーでは、 膝関節の膝関節拘縮の評価・治療につながる触診技術の習得 を目標としています。 骨指標を確認後、伸張・弛緩・収縮などの操作をしながら周辺組織の触診をしていきます。 触診技術を活かして実際どのような評価・治療を行ったのかを紹介したいと思います。 何事も技術の習得には多くの練習が必要です。 本を読んで練習することもできますが、触れ方のコツを学び、正しく触れているかの確認をしながら練習すれば、これから何が必要かが見えてくるのではないでしょうか。 【プログラム】 1.膝関節における骨指標の触診 2.正常な運動軌跡での膝関節屈曲操作 3.膝関節伸展機構の触診 4.膝関節屈筋群の触診 5.症例紹介   【持ち物】 動きやすい服装 筆記用具 ヨガマット <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/22 19:00
    股関節、膝関節、足関節。 様々な疾患を診ていくうえで、関節可動域へのアプローチは重要になります。 関節を触る時に押さえておくべきポイントがあります。 拘縮や癒着、腫脹のある関節へのアプローチはどのように触るべきなのか。 若手セラピスト向けに、実技を中心に基礎からお伝えしていきます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/15 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 痛みを伴う肩関節疾患に対する治療介入方法を基礎をベースとして理解する。疼痛の評価ポイントと時期による介入方法の違いについてや、実際の治療介入方法の実技演習を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/08 19:00
    肩関節の基礎と脳卒中片麻痺による肩関節の病態を理解し、脳卒中片麻痺後の肩関節に対する評価と治療介入への考え方を学びます。 臨床で良く遭遇する亜脱臼や痛みへの対処を基礎ベースとした実技を学びます。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2017/06/01 19:00
    肩関節の機能障害に対する治療手技の実技講習です。 肩関節の基本的な解剖・運動学から肩関節の他動運動や特定の回旋筋への収縮方法などから、拘縮や痛みがある肩関節への介入方法の練習を行います。 さらに、上肢全体の運動連鎖から肩関節の運動が前腕・手関節へ与える影響を考えた介入方法などもお伝えします。
    EPoch ナイトセミナー