評価・検査のセミナー87 件中 33 - 48 件を表示

  • location_on岩手県query_builder2017/10/15 09:50
    ~なぜ、筋骨格系のアプローチを完璧に行っても治癒に至らない腰痛が存在するのか?~ あなたは、普段のこのように感じたことはありませんか? ・「筋力も、可動域も、動作も改善しているのに、なぜ、痛みを訴えるのだろう?」 ・「その場では改善するのに、なぜ、しばらくすると元に戻ってしまうのだろう?」 ・「即時効果は出るのに、なぜ効果が持続しないのだろう?」 ・「長引く腰痛、いろんな手技を行ってもなかなか完治しない?」 ・「習得した手技をどのように腰痛治療に活かせばいいのだろう?」 ・「注射や薬でも治らず、自分もどうしようもなく流されてしまう?」 ・「同じアプローチをしているのに、なぜ治療結果に差がでるのだろう?」 ・「何故、あの患者さんの腰痛は突然改善したのだろうか?」  などなど どれか一つでも当てはまる方の為に、   ILPTセミナーでは、患者さんとの信頼関係を築きつつ、常に患者さんの希望(願望)を確認し、患者さん自身の、症状、生活習慣、思考・行動習慣、および人間関係の不具合などに対する【気づき】を促すことによって、腰痛の自己管理など心身の健康につながる「行動」を【自ら選択】できるようになることを援助する、対話的アプローチ技法を紹介します。その技法は、「夫婦関係」「子育て」など身近で大切な人との関係をより良くするためにも幅広く活用できるものです。   テーマ:「 腰痛の治療対象を【疾病】ではなく【ひと】とする 」 <講義・実技内容> 1.腰痛総論の講義   ①保存的治療の最新の動向   ②自己管理できる腰痛?しうる腰痛?の判断 2.腰痛の保存的治療システムの紹介 3.私生活にすぐ役立つ“温かな人間関係”の築き方の講義 4.実技・講義:    ILPTの腰痛改善への有効性 5.受講生を対象とした治療デモンストレーション <参加者の声> 「腰痛の見方が180度変わりました」 「私の関わり方で、腰痛をつくりあげていたかもしれなと気づきました」 「即効性に驚きました」 「今回の内容は目から鱗でした!」 「翌日から、今までの臨床とは全然違うものになりました!」 「患者さんと向き合えている感じがします」など
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2017/08/22 13:00
    1.微生物制御の基本概念   2.化粧品の微生物による汚染  2-1微生物による一次汚染と二次汚染  2-2環境からの微生物汚染  2-3ヒトからの微生物汚染 3.防腐剤について  3-1防腐剤の種類  3-2防腐剤の作用機構  3-3防腐剤の安全性 4保存効力試験について  4-1参考とされる試験方法  4-2保存効力試験の流れ   4-2-1微生物株の入手・保存・継代   4-2-2試料・接種菌液の調製   4-2-3菌液の接種・保存   4-2-4生菌数測定  4-3結果の判定
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/08/31 13:00
    1. 臨床試験とは  - ヒトとはそもそもなんぞや? 2. ヒトの皮膚とはどうなってる? 3. ヒトの皮膚の試験とは 4. ヒト試験をするには? ~試験デザインの立案~  - 試験目的を立てる    -主な肌試験  - 目的に即した評価方法の検討  - 観察期間・観察回数の検討  - 被験者の検討    -被験者として外してはいけないポイント  - 被験者数の検討 5. 試験結果の処理  - 統計学とは  - 具体的なデータ処理方法は? 6. 安全性をどう考える? 7. ヒトの試験を実施するには
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/08/23 10:30
    1管理基準:WHO、三極の基準比較 -精製システム -貯水と配水システム -製薬用水システムのバリデーション 2設備の管理と維持 -WFI、精製水製造法と超濾過法 -設計時の留意点 -装置と付帯設備 -維持管理 -サニテーションと滅菌処理 3品質管理 -微粒子管理 -菌とエンドトキシンの管理 -バイオバーデン管理 -サンプリングと局方対応の測定法 -アラート・アクションレベルの設定と管理手法 4管理装置 -導電率計 -TOC計 -迅速菌管理法 5最近の指摘事項から見た査察時の必須準備項目と留意点
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/09/05 12:30
     査察の対応を正確にスムーズに進めるためには、GMPの基本的な考え方を理解し、どう説明し、どんな質問に答え、どんな文書を準備するのか、また重要なGMP用語、通訳を使う際に留意する点などを想定して、準備する必要があります。  本セミナーでは、講師の豊富な経験に基づき、実際の査察の流れに沿って説明します。まだ査察官の注目するポイントは時代の流れ、GMPの進展に伴って変化します。  最近ますますチェックが厳しくなる「データ・インテグリティ」についてもポイントを説明します。 ※詳細はHPをご覧ください
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/08/25 13:00
    1.ジェネリック80%時代の展望 -医療制度改革とジェネリック医薬品 -市場動向とメーカの事業戦略 -80%時代に見えてくるもの 2.ユーザはメーカに何を求めているか -ユーザは何を評価しているか -ユーザがメーカに期待するもの 3.ユーザに選ばれるためのキー・サクセス・ファクタ -ジェネリックのパラドックス -価値の訴求 -信頼の醸成 -ユーザ環境の理解と関係構築 4.マーケティング戦略の転換 -ジェネリック推進のメカニズム -地域医療の構造変化 -地域密着マーケティングの勧め
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2017/08/27 10:30
    膝関節の術後にどのようにアプローチすべきか?   TKA術後患者さんに対するリハビリテーションにおいて関節可動域、筋力改善、歩容改善において膝関節局所に注目したアプローチに偏っていませんか? また、関節可動域の改善において筋の伸張性低下に着目しすぎていませんか?   術直後は膝関節周囲の腫脹軽減,疼痛緩和,結合組織の癒着予防,筋膜のTightness改善に重きを置いたアプローチが重要であると考えます。 そして、歩行の改善においては膝関節局所の問題だけでなく頭頸部体幹からのアプローチも重要であると考えています。   今回の講義では私が実践してきた物理療法の選択,結合組織の癒着予防について講義と実技を行います。 さらに、歩行の問題点と歩容改善のためのアプローチについて実技を中心に講義を行います。   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/09/23 10:30
    【歩けない】を【歩ける】にするために必要な知識は【運動学】   我々セラピストは、歩行動作を見る際に、どこから観察し、 分析していく必要があるかを明確に勉強していただきます。 その際には、 歩行を運動学的に解釈する観点で考えることが必要になります。 神経系だけで解釈するのではなく、 患者さんが我々にみせていただける動作を解剖学、 運動学を用いて解釈してもらいます。 当日はみなさんと実技を通して体感していただきたいと思います。     〜関西理学療法学会 会長 鈴木俊明先生とは〜 鈴木俊明先生は関西医療大学で教授として活躍され、また今年度の関西理学療法学会の会長も務めておられます。 「治せる治療家を育てる」ことを究極の目的とし、講習会、症例検討会などを通じて日々、リハビリテーションの知識・技術を研鑽されています。 中でも神経疾患の理学療法をご専門に研究され、多数のセミナー講師を務められ、多くのセラピストに支持されておられます。 そして理学療法と鍼灸医学の考えを組み合わせた新しい治療法の開発など、臨床家として多くの成果を挙げられておられ、患者様からも支持されておられます。 【治せるセラピストになるために、動作分析はまず「ここ」を診る!】 今回は療法士として特に重要な動作分析、その中でも特に難しい神経疾患の臨床動作分析をご講義頂きます。 神経疾患の病態生理学のお話や、ビデオを用いての動作分析実習は必見です。 本講座を受講していただくことで、以下のメリットがあります。 〇健常者の動作観察の要点が理解できる。 〇脳血管障害片麻痺患者、パーキンソン病患者の病態が理解できる。 〇動作分析に必要な着目点がわかる。 〇神経疾患に対する治療アプローチ方法が想起できる。 〜本講座受講後、明日からの臨床での視診力が必ず変わります〜   持ち物 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食  
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/09/24 10:30
    治療技術って何?そんなお悩み解決します   あなたは治療技をする際に、どのような手技を用いて治療を行いますか?   もちろん治療の根底には解剖学、生理学、運動学が中心になると思いますが、それらを基盤として治療をする際に、患者様への触り方、触診技術、筋へのダイレクトストレッチ方法など、しっかりと考えて行えていますでしょうか?   我々はセラピストです。医学的知識に基づいた治療を心がけなければいけません。 これらをきちんと理解した治療技術を基礎から学んでいく必要があります。   でも治療技術を教えてもらったことがないというセラピストもおられるのではないでしょうか?   本セミナーでは変形性股・膝関節症や術後患者様に対して、筋、関節、表在・深部覚において、 どのように評価し、そして最も適する治療手技を選択する技術を身につけます。 徒手療法を基礎から学びたいあなたにおすすめです。 【プログラム】 1.運動療法技術としての徒手療法 2.徒手療法に必要な触診技術 3.関節モビライゼーションについて 4.軟部組織モビライゼーションについて 5.変形性関節症などに対するアプローチの考え方と徒手療法の適応 6.急性の関節障害を有する整形疾患患者に対するアプローチの考え方と徒手療法 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食 ・ヨガマット(実技時に2人に1枚必要) ・バスタオル(枕代わりとして使用します) <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on兵庫県query_builder2017/09/02 10:30
    2日間徹底実技講習会!!徹底的な実技講習をお望みのセラピストへ 本セミナーを受講すれば肩関節に関わらず、拘縮治療が行えるようになることでセラピストに対応可能な疼痛が理解できるようになります。   整形外科リハビリテーション学会でもご活躍の小野志操先生による2日間徹底的に実技を学びます。 拘縮の基礎知識から病態生理学、そして肩関節周囲の解剖についてしっかり理解し、 今まで1日だけの講習会では習得できなかった   触診の方法、整形外科的診断方法、レントゲン画像の見かた、エコー画像、そして運動療法に至るまで 評価から治療を本セミナーでは一貫して学べます。   これらを踏まえた上で、触診技術と具体的な評価方法および運動療法について、実技を中心に紹介していただきます。   しかも少人数限定講習会!   拘縮を理解すれば実際に夜間痛や運動時痛が改善していきます。 受講生から絶大な人気のある、小野先生の実技講習会!この機会をお見逃しなく!! 【プログラム】 第1日目 ・肩関節の形態と解剖学的基礎知識 ・肩関節拘縮の病態 ・肩関節拘縮に伴う疼痛の解釈 ・画像所見の見方 ・肩関節の評価に必要な触診 第2日目 ・肩関節に対する運動療法の進め方と実技 【持ち物】 ・ スパッツなど触診および実技がしやすい服装(汚れてもよいもの) ・ポスカなどの水性マジック ・バスタオルもしくはヨガマットなど ・お手持ちの解剖学書 ・昼食 <お知らせ> 専用ヨガマットを弊社でレンタルしております。(1枚300円) ご利用の際には申し込み内容の欄にその旨を記述してください。
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on大阪府query_builder2017/09/03 10:30
    脳血管障害のバランス障害についてお悩みのセラピストへ 脳卒中のリハビリテーションを進めるうえで、日常生活動作や歩行の獲得は重要なポイントになります。 より質の高い動作を獲得できれば、日常生活における活動の幅は大きく広がり、生活の質の向上にも繋がります。   日常生活動作や歩行には、立位バランスの質が重要です。   キッチンでの調理動作や、洗濯物を干す動作、そしてトイレ動作といった動作には、立位でのリーチや方向転換などダイナミックな立位バランスが必要となります。 歩行も左右の片足バランスの繰り返しであり、さらに高度な立位バランスが求められます。 より安定した立位バランスが獲得できるようにアプローチを進める中で、以下のようなことで悩んだ経験はないでしょうか? ○立位バランス訓練を反復してもなかなか改善しない ○リハビリ室ではバランスが良いのに、生活場面ではバランスが悪い ○リハビリ後は改善しても翌日まで効果が持続しない   これらの問題の共通した原因の一つとして、 “対象者自身が、「どのように体を使えばうまくバランスを取れるのか」     を正しく理解できていない”ことが挙げられます。 つまり、 【生活の場に応じた適切な運動学習ができていない状態】 と言えます。 適切な運動学習をすすめるためには、対象者自身が「外在的フィードバックをどのように理解したうえで、どのように体を感じ、使おうとしているか」といった 内在的フィードバックの状況を“対象者の言葉”を通じて把握することにあります。 今回のセミナーでは、家事動作や歩行に繋がる起立や立位をテーマとしています。   本セミナーでは、あえてセラピストの介助や促通手技などの“徒手的介入が一切ない”状態で、 対象者自身が「こうすれば、体がうまくバランスが取れる」と理解し実践できるようになるための新たな運動学習方法を身につけていただきます。 【プログラム】 ① 立位バランスと運動学習のメカニズム ② ダイナミックな立位バランスの評価のポイント ③ 一人一人異なる「こうすれば、体がうまくバランスが取れる」と理解し実践できるための運動学習のポイント ④臨床場面の動画紹介と実技 ※①~④では、参加者同士がセラピスト役と患者役となって評価や訓練を行いますが、 その都度、相手を変えていくことで「1人1人ことなる感じ方やセラピストの援助方法」をリアルに体感していただけます。 その結果、翌日の臨床現場において具体的な評価や訓練方法の糸口が身につきます。 【持ち物】 ・筆記用具 ・動きやすい服装 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on神奈川県query_builder2017/09/03 10:30
    CVAの在宅生活支援に欠かせない『高次脳機能』の知識とは? 在宅生活に必ずと言っていいほど影響する『高次脳機能』 それを理解するために、脳の解剖・生理、画像の見方、行動観察と机上検査からなる高次脳機能の評価は欠かせません。 高次脳機能が理解できれば、治療現場でのアプローチ内容も変わります。 「なぜ思ったようにいかないのだろう?」 理解ができればその疑問は解消されるはずです。 病院担当者からは画像情報や高次脳機能の評価情報を、在宅担当者からは生活情報を、連携を取ってお互いに情報を提供し合うことで、 在宅生活の問題を予測し、早期から適切な対策を立てることができます。 本研修会では、入院生活から在宅生活に繋げるための病院での対応、および在宅での生活を支援する初期対応に必要な画像と高次脳機能の評価の仕方とアプローチについて解説していただきます。 プログラム 10:30-11:00 【導入】 その人らしい生活と高次脳機能 11:00-11:30 【問題提起】 高次脳機能の低下から生じる生活の変化 11:30-12:30 【画像】 高次脳機能の画像の見方 12:30-13:30 昼食 13:30-14:30 【評価】 急性期とは違う高次脳機能の評価手順 14:30-15:30 【対応】 代表的な問題に対する対応 15:30-16:00 【症例紹介】 症例を通して一連の流れを学習しよう 16:00-16:30 質疑応答 持ち物 ・筆記用具 ・昼食
    EPoch / 株式会社Rebel Flag
  • location_on東京都query_builder2017/09/29 12:30
     ◇オイルゲル化剤の種類とゲル化の機構   -低分子ゲル化剤   -粒子によるゲル化   -オリゴマー、ポリマーによるゲル化   -乳化を用いたオイルのゲル化   -オイルワックスゲル  ◇ゲルの硬度発現機構   -ワックスがオイル固化の主流であるわけ   -オイルゲルの物性を自在に制御するには    ・オイルの種類と硬度の関係    ・固化剤の種類と硬度の関係   -ゲル化に適するワックスやゲル化剤とは  ◇化粧品における油性ゲルの活用の実際   -スティック製品(口紅、リップクリーム、制汗剤)   -ペースト状、ゼリー状製品(リップグロス、オイルゼリー)   -鉛筆状製品(アイライナー、リップライナー)   -乳化製剤(サンスクリーン、ファンデーション)  ◇食品、医薬品での油性ゲルの活用    -油脂食品   -健康食品  ◇ゲルを崩す、崩したゲルを活用する   -ゲルは崩してからが勝負    ・ゲル化剤とつやの関係    ・スティック製品の感触制御   -崩す性能とゲル安定性の両立技術  ◇オイルゲルの構造評価   -熱分析の活用   -光学顕微鏡観察   -SEM観察   -レオロジー評価  ◇オイルゲル製品のトラブル   -結晶の析出(ブルーミング)   -オイルの分離(発汗)   -製造条件によるゲル物性の変化   -経時での物性の変化   -共存物質によるゲル物性の変化   -トラブルの予想と定量的評価方法  ◇ゲル化剤の未来   -固化したいオイル種とその課題   -望まれるオイルのゲル物性とは
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/28 12:30
     1.はじめに  2.「失敗学」事件簿 あの失敗から何を学ぶか  3.トラブル再発防止策について(対処療法型と根本治療型)  4.リスクマネジメント  5.最近のトラブル事例  6.品質管理手法  7.安定性試験法   8.特性値の変化と許容範囲  9.保管条件  10.保存期間およびチェック時期  11.チェック項目(特性値)  12.汎用される試験法、分析法(分析機器)と測定対象(測定項目)  13.安定性を評価するためのチェック項目と測定機器  14.安定性チェック法  15.外観検査におけるチェック項目  16.安定性試験法各論   16.1 加速(過酷)試験法   16.2 ブツ(結晶析出)加速試験について   16.3 成分抜去試験   16.4 光安定性(耐光性)試験   16.5 応力試験   16.6 落下試験法   16.7 振動試験   16.8 荷重法   16.9 ワイパー試験法  17.使用場面を考慮した安定性保証  18.クレームを考慮した安定性試験および評価基準の設定   18.1 コンパクト製品の「割れ」クレームへの対応  19.クレーム率と対応基準(製品改良の目安等)  20.試験法の開発事例   20.1 ジグリセリンジイソステアレートによる異臭発生   20.2 メチルハイドロジェンポリシロキサン処理粉末によるケーキング  21.処方幅(処方の安定性の幅)について  22.安定性に関する基礎理論   22.1 乳化安定性に関する基礎理論   22.2 顔料分散に関する基礎理論   22.3 口紅の安定性(発汗、発粉、折れ(経時硬度低下))に関する基礎理論  23.剤型別品質保証   23.1 医薬部外品   23.2 化粧水・ジェル・美容液   23.3 クリーム・乳液   23.4 ファンデーション・コントロールカラー(クリームタイプ、リキッドタイプ)   23.5 ファンデーション・アイシャドー(コンパクトタイプ)   23.6 ファンデーション(油性・スティックタイプ)   23.7 口紅   23.8 ネイルエナメル   23.9 サンケア製品   23.10 エアゾール製品   23.11 外装・容器  24.官能テスト  25.在庫償却について
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/25 10:30
     1.GDP制定の背景と歴史  2.GDPの定義  3.GDPの対象物流と関連業者   3.1 輸送管理は誰の責任?   3.2 製造業者とGDPの関係   3.3 製造販売業者とGDPの関係   3.4 GMP&GDP(=GMDP)という考え方   3.5 GMPとGDPの融合化が進む  4.国内の状況   4.1 医薬品卸売業界の自主基準JGSP   4.2 JGSPとPIC/S GDP  5.PIC/S GDPガイドの内容  6.EU GDPに関するQ&A集  7.GDPの要請事項   7.1 偽造原薬の特徴   7.2 偽造医薬品を感知するシステム   7.3 EUの医薬品包装の安全対策  8.WHOの保管と輸送に関するガイダンス  9.事前の試験・検査   9.1 GDP対応のための前提条件の明確化   9.2 GDP対応のための実験・検証事項  10.保管・配送業者の選定   10.1 査察・監査時の指摘から学ぶ  11.GDP文書の整備
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2017/09/21 10:30
     1.乳化と可溶化  2.界面活性剤とは?   2.1 界面活性剤の定義と種類   2.2 界面活性剤の機能と応用例   3.どうやってエマルションの保存安定性を高めているの?   3.1 クリーミングと合一の防ぎ方   3.2 αゲル乳化法   3.3 粘土鉱物乳化法   3.4 保存安定性の評価法  4.どうやって微細なエマルション滴を調製しているの?   4.1 転相乳化法   4.2 転相温度乳化法 (PIT乳化法)   4.3 D相乳化法   4.4 液晶乳化法  5.多相エマルションはどんなふうに応用すればよいの?   5.1 カロリーオフタイプマヨネーズへの展開例   5.2 皮膚外用剤への展開例   5.3 安定性確保の秘訣  6.がんがん落とせるマイルドクレンジングの仕組み   6.1 たくさん油を可溶化する活性剤の選び方   6.2 油剤・高分子・添加剤を使った性能アップ  7.粘度コントロールの考え方とテクニック   7.1 化粧品・食品・化学品開発で使用される増粘剤とその特性   7.2 乳化物・可溶化物における増粘剤の挙動とそのコントロール  8.これからの実用化が期待される乳化・可溶化技術   8.1 固体粒子を利用したピッカリングエマルション・ドライウォーター   8.2 高分子を利用したサーファクタントフリーエマルション   8.3 超音波を利用したサーファクタントフリーエマルション   8.4 肌荒れやニキビのもとになる黄色ブドウ球菌やアクネ菌を選択的に殺菌する界面活性剤
    株式会社R&D支援センター