評価・検査のセミナー58 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/03/27 12:30
     ●食品工場の原理原則  ●品質管理基準の策定  ●金属等の異物クレームを防ぐために   -方針の確認   ・異物に関する目標値の考え方   ・作業場の衛生区分について   ・設備備品等問題点の把握について   ・クレーム発生から再発防止策について   ・金属検出器の教育マニュアルについて   ・具体的な確認事項について   ・工事関係者などの服装規定   ・工事を行った時の点検表   ・作業場の洗浄マニュアルはあるか   ・空調設備の洗浄マニュアルはあるか   ・包装資材の持ち込みのルールはあるか   ・クレーム発生からの再発防止までの記録があるか   ・金属検出器の教育を行って居るか   ・金属検出器で排除したものの取り扱いは定められているか   ・再生、リワーク品の管理が出来ているか   ・整理ができているか:不要物が作業場に無いか   ・整頓ができているか:定位置管理が出来ているか   ・清掃状態は良いか:作業場の清掃計画があり実施されているか   ・金属検出器の始業点検を行って居るか   ・製品をカットする刃物の点検が行われて居るか   ・製品をカットする刃物は欠けていないか   ・ビス抜けの箇所などの点検方法   ・コールセンターが設置されているか  ●飛翔昆虫等のクレームを防ぐために   ・構造上の考え方   ・モニタリングの考え方   ・具体的な防止法  ●毛髪混入クレームを防ぐために   ・毛髪混入防止の基本的考え方   ・誰でも出来る仕組みを作り上げるためには   ・明確なルールを作り上げる必要性   ・個人衛生の考え方   ・服装規定について   ・制服の管理について   ・ロッカーの管理について   ・工場への入場方法   ・作業中の管理について   ・休憩時の管理について   ・外部からの異物の持ち込みについて   ・毛髪に間違えられる異物について   ・従業員教育の重要性   ・食品工場は誰のものか
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/03/20 13:00
    趣旨  2016年2月,敗血症(sepsis)の定義が15年ぶりに大きく改定され,“敗血症および敗血症性ショックの国際コンセンサス定義第3 版(Sepsis-3)”が発表されました(JAMA 2016; 315: 801-810).敗血症は“感染症に対する制御不能な宿主反応に起因した生命を脅かす臓器障害”と定義され,臓器障害を伴う病態のみを“敗血症”と定義することになりました.この背景には,これまで十数年にわたって使用されてきたSIRS(systemic inflammatory response syndrome,全身性炎症反応症候群)頼みといえる敗血症の定義である“感染に伴ってSIRS診断基準を満たした状態(Chest 1992; 101: 1644-1655)”では,感染症で臓器障害を発症しているもののSIRS診断基準を満たさない重症敗血症が約12%存在する(NEJM 2015; 372: 1629-1638)などの敗血症見落としに関する報告があります.  本講演では,今後臨床現場において広く普及していくことが予想される新しい敗血症の定義・診断基準であるSepsis-3を正しく理解して頂くために,敗血症の定義に関するこれまでの変遷について解説を加える予定です.さらに,敗血症に関連した臓器障害の一つであると考えるべきDICについて,本邦と欧米の認識の違いについて学び,新しく発表された敗血症関連のガイドライン(日本版敗血症診療ガイドライン2016,SSCG2016)におけるDIC治療薬のポジショニングを踏まえ,医療現場が求めるDIC治療薬の新薬像を探ってみたいと思います. プログラム  1.敗血症の診断基準とは?   1-1 感染に伴うSIRS   1-2 全身所見をともなう感染   1-3 臓器不全と敗血症   1-4 Sepsis-3   1-5 敗血症と診断マーカー   1‐6新敗血症診断基準でICU診療はどう変わるか?   1-7敗血症および敗血症性ショックの治療の問題点と医療ニーズ  2.敗血症性DICとは?   2-1 DICの診断基準   2-2 SIRSとDIC   2-3 欧米の認識   2-4 本邦の認識   2-5 日本版敗血症診療ガイドライン2016,SSCG2016   2-6 DIC治療薬の新薬像
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/03/30 12:30
    趣旨  体外診断用医薬品は薬機法上において医薬品の分類であるが、製造販売承認申請のための臨床性能試験は“治験”には該当せず、GCPの適用も受けない。それゆえに実施に際して従うべき法律や通知等が不明確であり、企業側のみならず医療機関側も実施手順に迷うことが多い。  本セミナーでは、体外診断用医薬品の臨床性能試験を中心として、取り巻く状況や人を対象とする医学系研究に関する倫理指針など関連情報を交えながら、臨床性能試験の計画・実施において考慮すべき事項などについて、講師の経験を踏まえ解説する。一方通行
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/03/27 10:30
     第1部 事業性評価編   1.1 新薬開発型医薬品ビジネスにおける事業性評価の重要性   1.2 企画業務としての事業性評価   1.3 事業性評価の標準プロセスの概要    (1)フレーミング    (2)オプションとシナリオの検討    (3)事業収益構造のモデル化(可視化)    (4)不確実性を含むデータの設定    (5)デシジョンツリーを使った期待的価値の算出  第2部 開発早期など、より不確実性の高い段階での事業性評価のポイント   2.1 開発早期における事業性評価の位置づけ   2.2 開発早期における標準プロセスのポイント・事例    (1)オプションとシナリオの検討    (2)モデル化    (3)データの設定とシミュレーション分析   2.3. 定期的なモニタリング(実行管理)の重要性     モニタリングのための定期的な評価サイクルの構築・事例  第3部 事業性評価に必要なファイナンス(財務)の基礎知識    (1)資金の時間的価値    (2)現在価値とは    (3)重要な評価指標NPV・IRRとは    (4)割引率の考え方
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/03/26 10:30
     1.GMPとは  2.ICHとは  3.PIC/SGMPガイドラインについて  4.治験薬GMPとは:なぜ治験薬GMPが必要なのか   a) 治験薬の3原則   b) 治験薬GMPとGCPの位置づけ(日本、米国、EU)   c) Q7原薬GMPガイドラインにおける治験薬   d) 治験薬GMPと医薬品GMPの主な相違点と共通点  5.新薬開発状況と欧米における承認状況  6.Annex13(治験薬製造) の要旨と留意点   a) Annex13とは   b) Annex13のポイント   c) Annex13の活用  7.治験薬製造の参考になるガイドライン   a) 国際基準として   b) 日本   c) アメリカ   d) 欧州   e) 三極におけるGMP要件の違い  8.治験薬GMPにおける治験薬製造、品質管理上の留意点   a) 目的   b) 考え方   c) 治験薬品質の一貫性と同等性   d) 開発段階での変更管理   e) 治験薬製造における留意点   f) 治験薬の品質管理における留意点:バリデーションとベリフィケーション   g) 治験薬GMPのポイントと対応策  9.適格性評価とは:なぜ必要か、その進め方は   a) DQ(設計時適格性評価)   b) IQ(据付時適格性評価)   c) OQ(運転時適格性評価)   d) PQ(稼働時適格性評価)  10.治験薬に関する文書  11.手順書等に関する留意点とポイント  12.治験薬受託製造の留意点  13.治験薬出荷承認体制  14.教育訓練の必要性と実施上の留意点  15.治験薬GMPに関するQ&A  16.生データ、実験ノートの留意点  17.GDP(Good Distribution Practice) とは   a) GDPの必要性:なぜGDPが要求されるようになったか   b) GDPの概要   c) GDPの業務   d) GDPに関する規制当局の動き:日本、米国、EU, WHO,PIC/S   e) 輸送における配送リスクマネジメント   f) 医薬品保管中の温度管理:温度モニタリングシステム、温度逸脱対策   g) 流通業者とのギャップと対応策   h) 偽造医薬品問題  18.製薬企業の最近の動向
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  • location_on東京都query_builder2018/03/16 12:30
    【第1部】製剤学入門(超基礎編)   講師:明治薬科大学 深水 啓朗 氏  1.日本薬局方に基づいた剤形の種類や定義   1)日本薬局方の概要   2)製剤各条における剤形の定義  2.製造工程における単位操作   1)固形製剤の製造における単位操作   2)無菌製剤の製造方法  3.製剤の品質を担保する公的な試験法   1)物理的試験法   2)粉体物性測定法   3)製剤試験法 【第2部】医薬品製剤化における医薬品添加剤の役割   講師:BASFジャパン(株) 岸 潤一郎 氏  1.医薬品添加剤の定義・種類・機能  2.医薬品製剤化の背景   (ア)育薬とは?   (イ)現在上市されている育薬例  3.医薬品製剤化のフロー   (ア)医薬品添加剤の選択方法   (イ)医薬品製剤化のタイミング  4.医薬品添加剤に関連するレギュレーション   (ア)新添加物申請とは?   (イ)世界の医薬品添加剤の情報について 【第3部】GEメーカーにおける製剤設計の考え方   講師:明治薬科大学 大西 優 氏  1.はじめに:ジェネリック医薬品とは  2.開発スケジュール  3.製剤開発の流れ:初期検討~処方・製法の決定   3-1 原薬の選定   3-2 配合変化試験   3-3 処方の決定   3-4 製造方法の選択   3-5 製造方法の最適化   3-6 製剤の評価
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  • location_on大阪府query_builder2018/03/07 19:30
    概要:リハビリテーションにおいて糖尿病のリスク管理はちゃんと出来ていますか? 現在、糖尿病患者、糖尿病患者予備軍は年々増加の一途をたどっています。 臨床では脳血管障害や整形外科疾患の患者様で糖尿病を合併症とし持っている方は少なくないと思われます。 今回、糖尿病を有する症例に対してどのような運動を行えばいいか、負荷量は?など適切な運動指導ができるように教授したいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/22 19:30
    概要:肩関節可動域制限に対して、制限因子の特定や運動時痛の原因などに悩んだことがあるセラピストは多いと思います。それを解決する鍵は、基本的な病態を把握することと検査結果を整理するという、いたってシンプルなものでした。 今回は前回までの肩関節拘縮の病態把握と運動療法基礎編(part1~part3)を踏まえ応用動作での上肢の使用に結び付く運動療法の提案・工夫を実技中心に行いたいと思います。 今回の参加でもある程度は理解できるような内容で展開する予定とします。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/01 19:30
    概要:肩関節可動域制限に対して、制限因子の特定や運動時痛の原因などに悩んだことがあるセラピストは多いと思います。自分もそうでした。 それを解決する鍵は、基本的な病態を把握することと検査結果を整理するという、いたってシンプルなものでした。 前回までの復習を行いながら、今回は肩関節全方向に対してのROM練習を行います。各筋に対してどのようにストレッチを行えば良いか?どのように反復収縮を加えれば良いか?を実技中心に徹底的に練習しましょう。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/29 19:30
    概要:頭頸部の運動は姿勢制御に大きな影響を与えることは知られています。寝返り動作から歩行動作まで様々な形で頭頸部の運動が影響しています。今回は頭頸部の運動に着目しながら基本動作への応用について講義と実技を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/15 19:30
    概要:頭頸部の運動は姿勢制御に大きな影響を与えることは知られています。眼球運動や舌の運動に着目し運動療法を実施することで頸部の可動性改善や安定性を獲得することができます。今回は眼球運動や舌の運動を利用しながら頭頸部にアプローチする方法について講義と実技を行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/02/20 19:30
    概要:頭頸部の障害により頭痛や気分不良を生じている患者さんは意外と多く見られます。中でも筋緊張異常が一因と考えられる症例も多く経験します。今回は筋に着目して講義と実技を行います.
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/27 19:30
    概要:小脳失調に対する知識の補充と運動療法の展開・工夫について押さえてほしいポイントを中心に実技を交えて行います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/20 19:30
    概要:半側空間無視(USN)に対する基本知識についての講義より運動療法の工夫について押さえてほしいポイントを中心に実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/03/13 19:30
    立ち上がりについて(運動学から運動療法へ) 概要:立ち上がり動作にはどのような関節運動や筋活動が行われているのか。 基本的な姿勢から脳血管障害特有の姿勢まで立ち上がりを徹底的に紐解いていきます。実技を交えながら行いたいと思います。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on大阪府query_builder2018/02/20 19:30
    概要:バランスが良くなることとはどのようなことでしょうか? バランスとは?バランス障害の概要と評価方法、その対処法となる運動療法の展開について実技を交えて教授したいと思います。今回はバランスに対する基礎について理解を深めていただければと思います。
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