評価・検査のセミナー45 件中 17 - 32 件を表示

  • location_on東京都query_builder2018/07/15 10:00
    ※日本作業療法士協会、SIG認定、生涯教育システム対象研修会 1ポイント付与となります。 作業療法士限定です。 作業療法士の皆さんトイレ動作の訓練にてこんな悩みを抱えていませんか? ・骨盤の前傾できず、離臀が困難・・・ ・立位保持にて体幹が起きてこない・・・ ・ステップが踏み出せず、便座への移乗に時間がかかる などなど この悩みは多くの作業療法士が抱えているかと思います。 しかし、改善しようとすると上肢・下肢・体幹と見る箇所が多くあり、どこに評価・アプローチをしていいのかわからなくなります。 人の身体は体幹から抹消へつながっています。そのため、まずは体幹から評価・アプローチすることが必要となります。 昨今のリハビリでのアプローチとして体幹が注目されています。 体幹は身体の基盤であり、 ・腹圧が高められること ・柔軟な体幹の可動性があること の2点がとくに重要となってきます! 「立ち上がりでの体幹の機能とは」 椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度の下肢関節モーメントへの影響を検討した研究では、『体幹前傾角度の影響はすべての関節モーメントで認められ, 殿部離床時の体幹前傾角度と股関節最大伸展モーメントにもっとも大きな相関があった』と報告がある。(引用:椅子からの立ち上がり動作における体幹前傾角度と下肢関節モーメントとの関係) この研究からも分かる通り、体幹での前傾角度が立位保持に大きく影響している。その体幹の前傾を保つためには上記の2点が大切となるのです。 リハビリの手順は 動きやすいに身体に整える ↓ 意識的に動かす ↓ 無意識に落とし込む の順番が大切です。 つまり、意識的に動かせない人はまず、『動かしやすい身体に整える』の段階が大切です。 そのためには、体幹の評価方法とアプローチ法を作業療法士が学ぶのが大切になってきています。 このセミナーでは、1つの評価方法と4つのアプローチ方法をお伝えすることで、 ・腹圧を高められる身体 ・柔軟な体幹の可動性 この2点のトイレ動作に必要な身体基盤を整えることが可能となります。 臨床で悩んでいる作業療法士の皆さん、体幹機能について学び、トイレ動作獲得の糸口を掴んでみませんか?
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/14 10:00
    理学療法士限定です。 日々の臨床でこんな悩みはありませんか? ・リハビリを何から始めていいのかわからない ・歩行分析のポイントがわからない ・体幹の問題なのはわかるけど評価がわからない ・体幹機能に対するアプローチ方法がわからない ・歩行分析で体幹の問題をなんとなくでしかわからない ・結果の出るアプローチ法を知りたい ・一つでも当てはまる場合は今すぐ参加をご検討ください。 歩行動作を改善するためには 機能改善→動作の改善→ADLの改善の3つのステップが必要です。 自転車で例えると ・自転車の動きのチェック(チェーンの緩み、ハンドル、ブレーキの掛かり具合など)→機能改善 ・自転車の乗り方の学習(サドルに座って、ペダルを漕いで、など)→動作の改善(リハ室内での歩行訓練はここの段階です。) ・日常的に自転車を使う→ADLの改善 となります。 つまり、歩行にアプローチするにはまず機能の改善が必要です。 体幹機能に影響する因子として3つ挙げられます。 ・体幹深層筋の機能障害 ・上肢の機能障害 ・下肢の機能障害 今回の研修ではこの3つのポイントにアプローチする方法をお伝えします。 また歩行分析でみるポイント・評価の方法・アプローチの優先順位なども合わせてお伝えしていきます。 講義内容 AM 歩行分析で基本となる3つの見るべきポイント 体幹に影響を及ぼす3つの原因(上肢・下肢・体幹深層筋) 体幹機能の評価と解釈(Finger floor distance (FFD) 検査) PM 問題点に対するアプローチ法 上肢・下肢・体幹深層筋に対するアプローチ
    国際統合リハビリテーション協会
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/29 13:00
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧に腰痛を治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常8000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on香川県query_builder2018/07/18 19:00
    歩行は静歩行と動歩行に大きく分けることができます。 歩行中の筋活動は最大筋力の約25%(Perryら.1986)とも言われており、エネルギー消費が少ない方が屋外活動上では効率がよいと考えられます。 しかし力を入れて一生懸命歩くような患者様は静歩行であることが多く、歩行効率の観点からは非効率的と思われます。 本セミナーでは、バイオメカニクスや神経科学的な観点から実技も交えながら歩行(装具も含む)を再考します。また上肢との連動性にも触れ、ADLや応用動作などの作業療法プログラムにも一工夫できるような内容にする予定です。
    EPoch ナイトセミナー
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/15 09:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか? このセミナーを受講して頂くあなたに先着順で残り3名様限定で『完璧にコリと痛みを治すための秘密』の資料を無料プレゼントします! 通常9000円相当の資料を無料で差し上げますのでお早めにご参加ください。
    Therapist new generation
  • location_on大阪府query_builder2018/06/29 19:30
    金曜の晩に徒手療法技術の向上を図りませんか? 本セミナーでは患者さんに嫌われない触り方を知り、会話だけではなく、触れることで距離感を知っていただければと思います。今回は脊柱にフォーカスし、それに応じたアプローチ(各種徒手療法)を選択実施していくことを教授したいと思います。 今回のセミナーは臨床にて15年以上経験され、また様々な徒手療法について学んできておられる先生の講義となります。技術向上を希望しておられる先生方にはぜひ受講していただきたいセミナーとなっています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/28 19:30
    急性期のみだけでなく回復期・維持期にもリハビリテーションを行う上でリスク管理は不可欠です。リスクをおそれるあまり、控えめな練習メニューでは機能改善も不十分なものになる可能性があります。血液データや画像所見がなくても自覚症状やバイタルサインなど患者さんから得られる情報はたくさんあります。本セミナーでは心拍数や酸素飽和度の数字をただ記録するだけでなく、数値の変化から全身状態の把握できることを目標に視点についてお伝えします。明日からの安全なリハビリテーションに役立つ内容となっています。ぜひご参加下さい。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/06/26 19:30
    歩行の改善に向けた運動療法について実技を通して実施します。今回は加速と減速をしながら前方へ足を移動させる遊脚期について実技を通して、総論より理解を深める内容を予定しています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/03 13:00
    1. 開発早期の売上予測 ー標的市場の定義・確定/総患者数の確定/Potential患者数の確定 ー顧客の処方動向の見極め/アンメットメディカルニーズか否か?/メディカルニーズが満たされている場合は? ー新規薬剤の市場浸透/エビデンスレベルの評価/製品力の評価/マーケティング・営業力による評価 2. 医薬品マーケティング戦略 ー医薬品マーケティングの概念/戦略と戦術(一般論)/セグメントの考え方 (医師・施設・患者・プロダクト) ーSTPを意識した戦略展開/戦略立案/戦術展開
    株式会社R&D支援センター
  • location_on大阪府query_builder2018/07/02 10:30
    1部:バイオ医薬品特許および特許調査のポイント 1.バイオ医薬品の特許 2.バイオ医薬品の特許調査 特許調査の目的/背景技術の理解/検索キーの決定・調査・文献抽出/判断:審査基準・判例の理解/先行バイオ医薬品の特許調査/特許権存続期間延長制度に基づく特許調査/先発権の調査/関連特許の調査 2部:バイオ医薬品における侵害訴訟事例と回避対策 日本:バイオ医薬品に関する侵害訴訟/バイオシミラー訴訟/測定法・試薬・装置に関する侵害訴訟 米国:BPCIAによる規制/パテントダンス/バイオシミラー訴訟
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/06/29 10:30
    1.薬物動態学:ADMEの基本を説明し、薬物の生体内動態の全体像を解説する。 2.薬物動態速度論:コンパートメントモデルを用いた薬物動態速度論の各パラメータを知り、その意味を理解し、グラフを描き、練習問題を解くことにより、薬物動態データの読み方を解説する。 3.薬物動態の活用: ・新薬開発において血漿タンパクとの結合が薬物の薬効・毒性に与える影響・考え方を解説する。 ・薬物動態の基礎知識を修得したうえで、薬の毒性発現メカニズム、特に薬物を併用した場合の相互作用に起因した毒性発現機作を解説する。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/06/29 10:30
    1. ICHガイドラインQ9“品質リスクマネジメントに関するガイドライン”の概説 2. ICHガイドラインQ10“医薬品品質システムに関するガイドライン”の概説 3. CAPAの一般的概念 用語の定義/医薬品における関連法規/システムの導入の根本的違い/手順/4つのプロセス/導入のステップ/フォローアップ活動の流れ/CAPAの分析(有効性レビュー、管理等) 4. CAPAにおけるRatingについて ワークショップ1:Root cause分析/ワークショップ2:CAPA planの作成
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/27 12:30
    1核酸医薬とは - 核酸医薬の基礎 - 核酸医薬の分類 - 修飾型核酸の開発 - 開発状況 - 核酸医薬開発における課題 2核酸医薬の規制動向 - 海外における品質評価・安全性評価に関する議論 - 国内における規制の動向(品質評価・安全性評価) 3核酸医薬の品質/安全性評価 - 品質評価におけるポイント - 非臨床安全性評価におけるポイント 4核酸医薬のレギュラトリーサイエンス研究(安全性評価に関する検討) - ハイブリダイゼーション依存的オフターゲット効果  - 今後の検討課題
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/30 12:30
    【習得できる知識】 〇日本とアジア各国のネガティブ成分、ポジテイブ成分の相違 〇中国の最新の化粧品技術安全規範と旧規範の相違と既使用成分 〇アジア各国の規制情報の取得 〇EUの最新成分規制 【趣旨】  化粧品の輸出入に際してはその国の規制を知ることは非常に重要なことである。アセアン、中国等の多くの国の成分規制は、ほぼEU規制に準じている。  昨年EUで追加された規制も近い将来、アジア各国にも普及することが予想される。それらについても触れたい。 ☆毎回好評のセミナーです!
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/31 10:30
    【プログラム】 1 アジアにおける申請 2 CTDの構成の概要 3 CTDの構成の詳細とICH CTDとACTDの比較 -Part IIの構成 -Part IIIの構成 -Part IVの構成 -作成上の注意点 4 各国特有の対応 -シンガポール -マレーシア -フィリピン -タイ -インドネシア -その他ASEAN諸国 5 その他のアジアの国々 -インド -韓国 -台湾 -香港 6 変更管理 7 適応追加 8 参照国の考え方 9 ICH CTDの受入 -受入可否 -フォーマット選択後の注意
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/23 13:00
    【趣旨】  伴侶動物(犬、猫)および産業動物(豚、牛、鶏)用医薬品(一般医薬品、抗菌性製剤、生物学的製剤)の製造販売承認申請から承認までの流れ、ならびに申請に必要な書類、添付資料について整理し、資料作成の注意点、当局対応のポイントについて解説する。 【習得できる知識】 〇 動物用医薬品の製造承認の流れ 〇 申請に必要な書類、添付資料の種類、具体的内容、作成上の注意点 〇 当局対応の注意点 〇 再審査について
    株式会社R&D支援センター