評価・検査のセミナー46 件中 1 - 16 件を表示

  • location_on大阪府query_builder2018/07/31 19:30
    体幹の評価はしっかり出来ていますか? 四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。 体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は胸郭(上部体幹)にフォーカスを絞り、機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/26 19:30
    急性期のみでなく回復期や生活期においても、リハビリテーションを実施する上でリスク管理は必要不可欠です。血液データのみだけでなく、バイタルサインや自覚症状など患者様から得られる情報は沢山あります。それらを多角的に評価することで安全にリハビリテーションを実施することが出来ます。 今回は安全なリスク管理シリーズの第三段です。カルテの情報を整理し、リハビリテーョションに活かせていますか? 特に検査データと画像所見は患者さんの病態や全身状態をリアルタイムに教えてくれます。 それらを踏まえ安全なリハビリテーョションを提供していきましょう。 本セミナーは明日の臨床から注意出来る内容となっています。是非ご参加下さい
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/25 19:30
    脳血管障害での急性期の意識障害が改善してくると積極的にリハビリ介入し、機能訓練やADL訓練を進めて行きますが、その際に動作改善を阻害してしまう高次脳機能障害が問題となってきます。 今回、各種高次脳機能障害についての評価と治療を3回シリーズで教授したいと思います。 今回はその3回目となります。 テーマは失行を主に話をする予定です。 このセミナーは10年目以上の作業療法士が講義します。高次脳機能障害を基本から学びたい方は是非
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/24 19:30
    体幹の評価はしっかり出来ていますか? 四肢を動かすため、各動作を行うためには体幹の安定が不可欠です。 体幹は胸郭(上部体幹)と骨盤を含めた下部体幹とに分類され各々に機能が分かれています。 今回は下部体幹について機能解剖から評価の仕方についてお伝えします。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/19 19:30
    肩関節疾患に対するアプローチを行う際に肩甲上腕関節に着目したアプローチを行っても十分な効果が得られないことを経験することがあります。 それは、肩関節複合体として運動を実施しているため肩甲上腕関節、肩甲胸郭関節、肩鎖関節、胸鎖関節多くの関節が連動して運動を行う必要があります。 そのため、局所的なアプローチでは改善が十分を得ることが困難となることがあると考えます。 今回は、肩関節複合体に対するアプローチとして肩甲上腕関節のアライメント修正、肩鎖関節、胸鎖関節、肩甲胸郭関節の運動性の改善について講義と実技を行います。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/17 19:30
    基礎から応用へ 基本的な解剖生理・運動学より足関節疾患の運動療法においてのアドバイスを行います。 股関節・膝関節疾患にも影響の強い足関節の運動療法を実技を交えて行う予定としています。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/12 19:30
    肩関節疾患は理学療法士、作業療法士など多くの職種の方々日々臨床で対峙する疾患であると思います。そして、スムーズに問題が解決できる症例とそうでない症例が存在し難渋するケースもしばしば経験します。 それは、肩関節が肩甲上腕関節、肩甲胸郭関節、肩鎖関節、胸鎖関節などの複合体として関節運動がなされているため評価が複雑になるからであると考えます。 それゆえ、肩関節運動は頸部、胸郭、肩甲帯の運動など多くの運動要素についての評価・治療が必要となります。 今回は肩関節の運動に脊柱、肩甲骨、鎖骨の運動制限がどのような影響を与えるかを理解することを目的に講義と実技を実施します。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/10 19:30
    急性期のみだけでなく回復期・維持期にもリハビリテーションを行う上でリスク管理は不可欠です。リスクをおそれるあまり、控えめな練習メニューでは機能改善も不十分なものになる可能性があります。本セミナーでは患者の訴えからリスクをスクリーニングし、リハ継続の有無、急変時の対応や他職種との連携について実際の症例を通して学んでいきます。 明日からの安全なリハビリテーションに役立つ内容となっています。ぜひご参加下さい。
    EPoch
  • location_on大阪府query_builder2018/07/05 19:30
    基本動作練習は、患者の活動レベルを直接改善させる練習として重要視されており、反復した動作練習が推奨されています。 そこでただ反復して動作を繰り返すだけでなく、どの相が異常動作なのか、その原因となるimpairmentは何かを把握することで治療効果はさらに向上します。 今回は寝返り・起き上がりの動作の観察ポイントや、動作練習を通して根底にあるimpairmentを改善させることを目的に実技を行います。
    EPoch
  • location_on兵庫県query_builder2018/10/14 10:00
    誰でもできる簡単な予後予測法から脳画像解析の最新知見まで、幅広い知識が身につきます。 脳卒中患者さんのリハビリテーション。さあ、何から始めましょう...? まずは、予後予測から始めましょう。CRASEED は設立以来、真摯にこれに取り組み、研究成果を出してきました。本セミナーでは、FIMを使った簡単な方法、患者さんの回復過程、さらに最新の脳画像技術(拡散テンソル法MRI)を使った予測の研究成果をお伝えします。 【プログラム概要】 ・予後予測総論 ・従来の予後予測法と最新の文献レビューを含む予後予
    NPO法人リハビリテーション医療推進機構CRASEED
  • location_on兵庫県query_builder2018/07/21 18:30
    臨床5年目までの勉強熱心な若手セラピストのあなたへ 治療テクニックで月収70万を達成した筋膜リリースの極意! 根本から改善する新時代の治療で痛みの原因を瞬時に評価し取り除きます。 あなたも様々な疾患に対応する治療を学びませんか?
    Therapist new generation
  • location_on東京都query_builder2018/08/10 10:00
    ■車椅子設計採寸技術セミナー(車椅子身体採寸ツールセット付属) 車椅子の採寸や車椅子適合、選定のための身体採寸方法がわかっていれば、業者ではなくセラピストの目線から車椅子を選定できます。車椅子姿勢を見ただけで適合が正しいかどうかがわかるようになります。 ■車椅子メンテナンスセミナー(車椅子調整専用工具セット) 講師は、長年車椅子メーカーで修業し工学系資格を有した作業療法士です。工学技術とリハビリテーション医学の目線から、メンテナンスの重要性と技術を実際にできるようになるまで丁寧にお教えします。
    日本ユニバーサルリハビリテーション協会
  • location_on東京都query_builder2018/07/26 10:30
    【習得できる知識】 ・ろ過の基礎知識 ・フィルターの基礎知識 ・ろ過方式選択のための基礎知識 ・フィルター選定のための基礎知識 ・代表的なろ過に関する問題と解決への考え方(よくある問題と解決策へのヒント)  本セミナーでは、フィルターやろ過操作の基礎から応用、フィルターやろ過方式選定の際に考慮すべき要素について紹介いたします。  フィルターやろ過の基礎から説明をしていくので、これからフィルターやろ過について勉強を始める方も、お気軽に受講下さい。
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/18 10:30
    1製薬用水管理基準 -水質規格 -用水精製システム -貯水および配水システム -バリデーション 2製薬用水設備の管理と維持 -WFIおよび精製水製造法と今後の超濾過法 -設備の設計時の留意点 -製薬用水設備の装置と付帯設備 -サニテーションおよび滅菌処理 3製薬用水の品質管理 -微粒子管理 -菌とエンドトキシンの管理 -バイオバーデン管理 -サンプリングおよび局方対応の迅速測定法 -アラート・アクションレベルの設定 4管理装置 5査察時の製薬用水に関する準備項目と留意点(最近の指摘事項から)
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/07/19 12:30
    1国内外再生医療産業全体の俯瞰 - 参入プレーヤーの研究開発動向 2周辺産業における議論 - 再生医療のバリューチェーン構造の変革 ​3周辺産業の変局点の見極めと実現可能性 - 事業化推進についての予見性と対策  ・ 予測が困難な市場状況への対応  ・ 医療・ヘルスケア領域におけるシナリオ検討 - 再生医療分野におけるデジタルトランスフォーメーション ​4周辺産業への参入プレーヤーごとのコアビジネスから見た戦い方の違い  ・ 製造装置・機器  ・ 試薬・培地、器材  ・ 輸送  ・ ITシステム
    株式会社R&D支援センター
  • location_on東京都query_builder2018/08/11 10:00
    【こんなことで悩んでいませんか?】 ・リハビリで何をしていいかがわからない ・アプローチの優先順位がわからない ・動作分析が苦手 ・触診が苦手 ・評価がわからない ・統合と解釈が苦手 ・どの患者さんにも同じリハビリの内容になってしまう ・患者さんがよくならない ・仕事が楽しくない 【リハビリの流れを見える化し、あなたのリハビリを加速させる方法】 ・リハビリの目的を明確にする ・リハビリの流れの基本原則を知る ・触診ができるようになる ・評価のポイントを知る ・動作分析の目的とポイントを知る ・問題点を抽出し優先順位のつけ方を知る ・アプローチ方法を知る ・実際の臨床で実践し、リハビリが加速したことを実感する 【本当に2日間で流れを理解し、リハビリが加速するの?】 実はリハビリの流れは根本的には ・動作分析をする ・問題点を抽出する ・アプローチする この3工程なんです。 この3工程に必要な要素が、先に挙げた8つの方法なのです。 【この研修会で得られること】 ・リハビリで何をしていいかがわかるようになる ・アプローチの優先順位がつけられるようになる ・動作分析のポイントが分かるようになる ・触診のコツが身につく ・何を評価していいかがわかるようになる ・統合と解釈ができるようになる ・患者様に合わせたリハビリを構築できるようになる ・患者さんが笑顔になってくる ・仕事が楽しくなる 【講義内容】 1日目:触診と評価 ・リハビリの目的について ・リハビリの流れについて ・触診のコツ ・触診(肩甲骨、骨盤、脊柱のランドマーク、大腰筋) ・局所の評価と解釈(FFD、パトリックテスト、トーマステスト) 2日目:動作分析とアプローチ法 ・基本動作分析の見方とポイント(寝返り・歩行) ・動作分析から導き出された問題点に対するアプローチ法(関節(肩甲胸郭関節のリリース、脊柱セルフモビライゼーション、仙腸関節体験)・筋(大腰筋リリース)・運動学習) ・問題点の抽出ワーク ・フローチャートの作成
    国際統合リハビリテーション協会